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    タグ:車屋紳太郎

    1:Egg ★:2018/09/17(月) 06:27:16.90 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸が日本代表経験を持つ川崎フロンターレのDF車屋紳太郎(26)の獲得に動いていることが16日、分かった。複数の関係者によると、神戸はリーグ戦9試合を残す中、異例の早さで正式オファーを出した。

    神戸は昨夏、元ドイツ代表FWポドルスキを当時のJリーグ最高年俸の推定6億4000万円で獲得。今夏には元スペイン代表MFイニエスタを推定年俸32億5000万円で獲得した。世界最高峰のFW、MFを獲得し、今度は来季に向けて日本代表DFに白羽の矢を立てた。

    車屋はスピードと対人の強さが武器のレフティーで、主戦場は左サイドバック。筑波大在学中は主にセンターバックで出場し、川崎Fでも今季、センターバックとしても出場している。イニエスタは神戸で中盤の左でプレーしており、車屋が左サイドバックに入れば、左の攻撃が活性化する狙いもあるようだ。

    神戸は昨季、浦和MF柏木、当時の鹿島FW金崎の獲得に動いたが、いずれも実現しなかった。しかし、今回はポドルスキとイニエスタというワールドクラスの選手と一緒に練習できる環境がプラスに働く可能性もある。年俸など好条件を提示するほか、例年であれば10月過ぎに出す正式オファーを異例の早さで出し、獲得に向けた本気度と誠意を示した形だ。

    神戸は現在3連敗を喫し、順位を8位に落としたが、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場圏の3位まで勝ち点差6と可能性を残している。所属選手の能力を見れば、近い将来のリーグ制覇も現実味を帯びている。日本代表DFを獲得できれば、神戸の躍進の原動力となりそうだ。

    ◆車屋紳太郎(くるまや・しんたろう)1992年(平4)4月5日、熊本県生まれ。5歳からサッカーを始め大津高から筑波大に進み、同大在学中の14年に川崎F加入が内定し、特別指定選手に。プロ1年目の15年からレギュラーに定着。17年10月、日本代表に初選出。リーグ戦120試合1得点。国際Aマッチ4試合0得点。178センチ、73キロ。

    9/17(月) 4:58配信 日刊スポーツ
    2018-09-17_07h52_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00333185-nksports-socc
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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 07:36:35.36 ID:CAP_USER9.net
    写真



    川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた今季のJ1リーグ。シーズンも残すところ天皇杯のみとなり、Jリーグの各クラブは来る新シーズンに向け、水面下で補強オペレーションを着々と遂行中だ。
     
    そんななか、やはり動向を注視したくなるのが、欧州挑戦をスタートさせそうなタレントたち。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は「欧州を新天地に求めそうなJリーグスター5選手」と題し、大胆な予想記事を掲載した。いずれも日本代表の近未来を担う戦士だ。一人ずつチェックしていこう。
     
    まず最初はセレッソ大阪のエース、杉本健勇だ。J1最終節で川崎の小林悠に得点王の座を奪われたが、堂々の22得点。シーズン中からヘタフェをはじめスペイン方面から関心が伝えられるなど、その実力は欧州でも高く評価されている(残念ながら今回のE-1東アジア選手権は怪我のため戦線離脱となってしまった)。
     
    「長身選手だが、古典的なターゲットマンの枠には収まらない。ディフェンダーにとってはなにをしてくるか分からない、実に厄介な選手だろう。その決定力は図抜けており、世界のどこの国でも結果を出せるタイプのストライカーだ。フィットしそうなのはオランダ・エールディビジか」
     
    続いては、飛ぶ鳥を落とす勢いで声価を高めている川崎の左サイドバック、車屋紳太郎。ここ6~7年、欧州市場に良質なサイドバックを提供してきた日本サッカー界が、次に送り出す人材がこの車屋だと紹介している。
     
    「ユウト・ナガトモ、アツト・ウチダ、ヒロキ・サカイ、そしてゴウトク・サカイ。偉大な先達の系譜に名を連ねそうなのが、このシンタロウ・クルマヤだ。素晴らしいフィジカルとメンタルタフネスを備えており、なによりその左足のキック精度が秀逸だ。ナガトモの後継者だが、(イタリア・セリエAではなく)ドイツ・ブンデスリーガでスタートを切るのが良さそうだ」
     
    日本代表でもレギュラーを張るガンバ大阪の至宝、井手口陽介。こちらは以前からイングランド2部、リーズ・ユナイテッドへの移籍が取り沙汰されているが、同局の見立てはどうか。
     
    「ワールドカップ予選、オーストラリア戦でのファインゴールによって、一躍世界的な知名度を高めたのがイデグチだ。あの落ち着き払ったプレーと勝負強さは、とても21歳とは思えないレベルで、どことなくローマのラジャ・ナインゴランを彷彿させる。将来性豊かな彼にはリーズが獲得の意思を示しているようだが、向いているのはセリエAだろう。次代のケイスケ・ホンダとなり得る」

    つづく

    サッカーダイジェスト12/7(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033423-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/14(木) 00:14:39.18 ID:CAP_USER9.net
    川崎フロンターレは13日、AFCアジアチャンピオンズリーグ準々決勝の第2戦で浦和レッズと対戦した。

    1-4で敗れて2試合合計4-5で敗退することが決まり、DF車屋紳太郎は落胆するとともに、退場という判定に納得がいっていない様子だ。

    1-1で迎えた38分、車屋は浮いたボールに足を上げて触ろうとすると、相手FW興梠慎三の顔を足の裏で蹴るような形となり、主審が一発退場を命じている。

    川崎Fは第1戦で3-1の勝利を収めていたが、数的不利となったあとに怒とうの反撃を浴び、準決勝進出を逃している。

    車屋は試合後、「今まで自分に非があるプレーは認めてきましたけど、正直納得できない部分は多い」と不満げ。それでも、「サポーター、チームメート、スタッフの方たちに申し訳ない気持ちです」と、退場という事実を謝罪した。

    ただ、問題のシーンについては「後ろを向いた瞬間だったので、(興梠が)最初は見えなくて。(顔に足が)当たったという感覚はなかった」と車屋は振り返っている。

    11人で戦えていたら…、と誰もが思う展開だっただけに、納得のいかない判定で敗因の一つになってしまった車屋の心境は複雑だ。

    (取材:舩木渉、文・構成:編集部)

    9/13(水) 23:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231227-footballc-socc

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