海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:酒井宏樹

    1: 久太郎 ★ 2019/10/14(月) 19:24:40.80
    日本代表は現地13日、タジキスタンの首都ドゥシャンベ市内で非公開練習を行なった。

    試合前ということもあってか、タジキスタンにはあまりアウェイを感じない。日本代表の練習にも地元のタジキスタン人が数多く詰めかけ、声援を送ってくれている。

    タジキスタンにはスポーツ専門のTVチャンネルが複数ある。24時間タジク語で放送されるサッカー専門チャンネルでは国内リーグやカップ戦、代表戦のみならずチャンピオンズリーグやプレミアリーグ、ラ・リーガ、ブンデスリーガなど世界の主要リーグの試合も視聴できるという。

    こうした絶好の視聴環境があるからか、タジキスタンには日本サッカーに関する知識を豊富に持ったファンが数多くいた。その中に、12日から日本代表の練習に通っていた1人の少年に驚かされた。

    名前はジャスール。マルセイユのファンで「将来はマルセイユでプレーするのが夢」という彼は、12日からずっと「サカイはどこ?」と探していた。「サカイはサムライだよ!」と目を輝かせ、日本代表の練習でDF酒井宏樹の一挙手一投足に目を凝らす。他の選手に関する知識や、世界各国リーグの事情も詳しい“オタク”ぶりは驚異的だった。

    憧れの選手を目の前にしたジャスールくんは積極的で、13日には酒井とのツーショット撮影にも成功。練習後には直接サインももらった。

    酒井にジャスールくんがマルセイユのファンだったことを伝えると、「そうなんですか。嬉しいことですし……タジキスタンの子どもですよね? ああいう子たちが(将来)ヨーロッパで(プレー)できるように、いいプレーを見せられればいいかなと思います」と笑顔を見せる。

    後ろを通りかかったMF原口元気が「あの子、『サカイはサムライだ!』って言っていたよ」と酒井に伝えると、そこでも嬉しそうに「マルセイユのファンらしいよ」と答える。憧れの選手との交流する、ジャスールくんの小さな夢が叶った。

    多くのタジキスタン人ファンからは「日本はアジアのトップ」と言われる通り、ワールドカップのアジア予選における日本代表は追われる立場。DF吉田麻也も言う通り「どの国もアジアで戦う時は日本とやるのを楽しみにしているし、日本を負かしてやろうとチャレンジャーの気持ちで戦いを挑んでくる」のだ。

    おそらく歓迎ムードは前日まで。日本代表に憧れの眼差しを向けていたタジキスタン人たちも、試合当日は目の色を変えて圧力をかけてくるはずだ。

    ジャスールくんは「試合は6-0で日本が勝つと思うよ」と、日本代表の勝利を予想していた。酒井ももちろんのこと、他の選手たちも重圧に負けず、タジキスタンサッカー界の指標となるようなプレーを見せることができるだろうか。

    そして憧れの選手を前に目を輝かせていた少年が、自国タジキスタンと戦うアイドルの姿を見てどんな感情を抱くかも楽しみだ。

    (取材・文:舩木渉【タジキスタン】)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00342745-footballc-socc

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    1: ばーど ★ 2019/10/11(金) 08:21:35.99
    クリスタル・パレスに酒井獲得を進言 「欧州で積み上げた経験値は貴重な資産となる」」

    日本代表DF酒井宏樹は不動の右サイドバック(SB)としてマルセイユで立場を確立している。今夏には強豪トットナム加入が取り沙汰されていたものの、最終的には残留することになった。しかし、プレミアリーグへの移籍の可能性は依然として残っているのかもしれない。英メディアはクリスタル・パレスに酒井獲得を猛プッシュしている。

    2016年にハノーファーからマルセイユに移籍した酒井は、即戦力として右SBの主力に定着。今夏はトットナムがイングランド代表DFキーラン・トリッピアーを放出したため、酒井の獲得に動くと英メディアがこぞって取り上げていたが、最終的に実現には至らず、酒井はマルセイユと2022年まで契約延長を交した。

    一方、英メディア「サッカー・ソウルズ」は「なぜクリスタル・パレスは1月に酒井獲得へ乗り出すべきなのか?」と取り上げ、ロイ・ホジソン監督はトップ6フィニッシュに向け、1人のストライカーと2人のSBの補強を要求していることを説明。昨季にリーグ屈指のライトバックへと飛躍したイングランド代表DFアーロン・ワン=ビサカがマンチェスター・ユナイテッドに引き抜かれたことを踏まえ、酒井獲得を進言している。

    「クリスタル・パレスは酒井への関心を強めなければならない。彼は昨季32試合に出場し、1ゴール5アシストを記録した。マルセイユでの出場試合数も130試合に迫っており、クラブで最も一貫性のある選手の1人として立場を確立している。昨季も噂は上がっていたが、確実にチームの守備レベルを引き上げるだろう。主戦場は右SBだが、酒井は最終ラインならばどこでもプレーできる。技術力もあり、強靭なフィジカルも備えていて、ピッチで必ず100%の力を発揮することを約束する」

    184cmの屈強なフィジカルを備えた酒井は、大型SBとしてワン=ビサカの後任に最適であると力説し、クラブでは左SB、過去にはセンターバック(CB)を務めた経験を持つユーティリティー性を大きく買っていた。「彼の完璧なタイミングでのタックルは、彼を最終ラインで価値ある選手としている。欧州で積み上げた経験値は、クリスタル・パレスにとって貴重な資産となるだろう」と活躍に太鼓判を押していた。

    10/11(金) 8:10
    Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00222638-soccermzw-socc
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    1: 久太郎 ★ 2019/09/09(月) 12:27:21.50
    【インタビュー第3回】今季フランスで4シーズン目を迎える酒井が対峙した強力ストライカーについて言及

    フランス1部マルセイユで4シーズン目を迎えた日本代表DF酒井宏樹は、これまでの経験からフランスで対峙したストライカーたちについて触れ、「対戦して衝撃を受けた3選手」の名前を挙げている。全員の共通点として「常にゴールを狙っている」という点を強調した。

    名門マルセイユの右サイドバックとして活躍している酒井は、柏レイソルからブンデスリーガのハノーファーへの移籍を経て、フランスに活躍の場を移した。ドイツで4シーズンを過ごした後にフランスへ渡った日本代表DFは、驚きを受けた3選手について次のように語る。

    「カバーニですね。カバーニ、(ラダメル・)ファルカオ、あとは……マリオ。マリオ・バロテッリ。3人に共通しているのは常にゴールを狙っていること。ゴールを取るために逆算している感じがします」

    酒井はパリ・サンジェルマン(PSG)のストライカーであるウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの名前を即答した後、昨年のロシア・ワールドカップでも対戦し、モナコに在籍していたコロンビア代表のエースFWファルカオ(ガラタサライ)に言及。さらにニース時代には何度も対峙し、昨季はマルセイユで同僚として共闘したイタリア代表の“悪童FW”バロテッリ(ブレシア)の名を挙げた。

    彼ら3人には、ゴールからの逆算という共通点の他に、チームの成績を背負うストライカーとしての矜持も感じ取れると話す。

    「守備をしないけど、みんなに文句を言われながら、そのプレッシャーを背負いながらでも1点取ってやるという覇気を感じるんです。ゴールに対する責任感を持っていると思う。守備としてはすごく怖いですね。守備をしないけど、残っているだけで怖い。何を考えているんだろうと。フィジカルとテクニックも高いですけど、それよりもそこが気になってしまう」

    日本代表FW大迫の名前を挙げて解説 「反射的に見てしまう選手がストライカー」そのうえで酒井は、日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も例に挙げて「大迫は存在感がありますよね。(代表の)味方としても、ボールを持っていて常に視野に入ってしまうのがストライカーだと思う。反射的に見てしまう選手がストライカーだなと思いますね」と話す。得点数はそれだけ味方からのパスが集まることを意味するが、そうさせるだけの存在感が必要なポジションなのだと解説した。

    8月上旬にリーグ・アンが開幕した一方、日本代表でも2022年のカタール・ワールドカップに向けたアジア予選が始まった。フランスの地で逞しさを増し続ける酒井。クラブと代表の両方で、強力なストライカーたちを封じる役割が期待される。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00216057-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/05(木) 12:07:08.57
    【インタビュー第2回】ハノーファー時代の経験と比較 「間合いがドイツ、フランスで全く違う」

    日本代表DF酒井宏樹は、フランスの名門マルセイユでプレーして4シーズン目を迎えた。2012年から欧州サッカーへの挑戦をスタートさせている酒井は、以前プレーしたドイツ・ブンデスリーガと現在戦うリーグ・アンの違いに言及。それは日本人選手が、フランスで苦戦する遠因にもなっていることを感じさせた。

    酒井は03年の中学入学と同時に柏レイソルU-15に加入。U-18を経て09年にトップ昇格を勝ち取った。そして3年半のプレーを経て、12年夏にドイツのハノーファーへ移籍。4シーズンプレーした後、マルセイユへ移籍した。

    ブンデスリーガとリーグ・アン。欧州5大リーグに数えられる二つのリーグの違いについて、酒井は端的な言葉で指摘する。

    「間合いがドイツ、フランスで全く違う」

    割合として、欧州でもゲルマン民族系の白人選手が多いブンデスリーガと、アフリカ系移民を含む黒人選手が多く含まれるフランスでは、その特性がマッチアップした時の違いとして表れるのだという。

    「(欧州での経験でプレーの)幅は広がりましたね。免疫というか、いろいろなアタッカーに対して。白人、黒人では間合いが全く違うし、日本人、アジアとも全く違う。ディフェンダーにとっては良かったと思いますね。僕のディフェンスはどれが正解かその人次第ですが、なるべく向こうの長所を出さないように考えます」

    過去にフランスで活躍した日本人というと、まずは元日本代表MF松井大輔(元ル・マンほか/現・横浜FC)の名前が挙がる。それに加え、同DF中田浩二(元マルセイユ)や同MF廣山望(元モンペリエ)、同MF梅崎司(元グルノーブル/現・湘南ベルマーレ)といった選手たちもフランスでのプレー経験を持つが、ドイツのドルトムントでリーグ連覇を達成した日本代表MF香川真司(現サラゴサ)や、イタリア・セリエAの名門ローマで優勝を経験した元日本代表MF中田英寿のように、センセーショナルな活躍をした日本人選手という意味では、なかなか名前を挙げるのが難しい。現在は酒井のほかに日本代表DF昌子源(トゥールーズ)と同GK川島永嗣(ストラスブール)もプレーしているが、日本人選手がフランスで苦戦する理由を酒井は次のように語っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190905-00215129-soccermzw-socc
    9/5(木) 10:40配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/30(金) 00:15:38.46
    マルセイユは29日、同クラブ所属の日本代表DF酒井宏樹との契約を2022年まで更新したことを発表した。

    マルセイユはクラブ公式HPで「彼は2016年に加入してからシーズン毎に成長を続けている。クラブのサポーターからも愛されており、マルセイユには欠かせない存在だ」と酒井を評価している。

    現在29歳の酒井は柏レイソル、ハノーファーを経て2016-17シーズンからマルセイユでプレーしている。移籍初年度から主力として活躍し、昨シーズンのリーグ・アンでは27試合に出場し1ゴール4アシストを記録。ファンが選ぶクラブ年間最優秀選手に輝いた。今季のリーグ・アンでも第3節終了時点で全3試合にフル出場している。

    また、2012年には日本代表デビュー。これまでに通算56試合に出場しており、2014 FIFAワールドカップ ブラジルや2018 FIFAワールドカップ ロシアなどのメンバーに選出された。

    契約更新に際し、酒井は自身のSNSを更新。「この歴史あるクラブでフリー移籍して来た自分が2回も契約更新をする事ができるなんて考えてもいませんでした。いつも支えてくださっている方に只々感謝です!」とコメントを残している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00974181-soccerk-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/06(火) 12:35:30.78
    トッテナムが酒井宏樹を始めとする新たなサイドバック確保に動いているようだ。『スカイスポーツ』が報じた。

    トッテナムでは先日、アルゼンチン代表DFジョゼ・フォイスが負傷。マウリシオ・ポチェッティーノ監督は中長期的な離脱を明かしており、今夏にはキーラン・トリッピアーもアトレティコ・マドリーに放出したため、クラブは代役確保に動いている。

    最有力候補に挙げられるのはナポリのDFエルセイド・ヒサイ。プレミアリーグの移籍市場閉幕が迫っているなか、終盤の獲得を目指しているようだ。

    そして、ヒサイとともに名前が挙がっているのがマルセイユの酒井だ。以前にもトッテナム行きの噂が浮上したが、SB不足の台所事情も相まって再び可能性が伝えられる。しかし、依然として29歳という年齢の高さがネックになっているという。

    トッテナムはSBを確保することができるのか、移籍市場最終日まで注目が集まりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00010012-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/13(土) 11:10:29.57
    マルセイユ新監督の信頼を早くも掴む?酒井宏樹が親善試合で初アシスト!

    マルセイユDF酒井宏樹がプレシーズンマッチに出場し、アシストを記録した。

    フランスの名門マルセイユでの4シーズン目に向けて、準備を進める酒井。これまでリーグ・アン95試合に出場し、昨季はファンの選ぶ年間最優秀選手に輝くなど、愛される存在となっている。

    マルセイユは成績不振により、昨季限りでリュディ・ガルシア前監督が退任。新たに就任したアンドレ・ビラス=ボアス体制で新シーズンに臨むが、酒井はポルトガル人指揮官の信頼を早くも掴んだのかもしれない。

    アクリントンとの親善試合に出場した酒井は、右サイドを駆け上がって正確なコントロールからクロスを送り、フロリアン・トヴァンのゴールをアシスト。クラブ公式HPでは「OMは1-2で敗れたが、トヴァンのおかげでいつものように名誉を回復した。彼の友人ヒロキ・サカイによる素晴らしいアシストで…」と伝えている。

    また、酒井も自身のツイッターで「今季最初のアシスト」と綴り、喜びを示している。トッテナム移籍の可能性も伝えられた29歳DFだが、来季もフランスでプレーを続けることになりそうだ。

    昨季は5位で終わり、欧州カップ戦出場権を逃したマルセイユ。失意のシーズンから挽回を期す2019-20シーズンだが、酒井は主力としてチームをけん引することになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00010004-goal-socc

    動画

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/15(土) 18:56:53.99
    フランス1部のマルセイユは15日、ファン投票で選ばれるクラブのシーズンベストプレーヤー賞「オリンピアン・ドゥ・ラ・セゾン」に日本代表DF酒井宏樹が選出されたことをクラブ公式サイトおよびSNSで発表した。

    投票はクラブのインスタグラムアカウントで行われていた。酒井は最終的に、2017/18シーズンの同賞受賞者でもあったフランス代表FWフロリアン・トバンを抑えてベストプレーヤーに選出された。

    酒井は2018/19シーズンのマルセイユでリーグ戦27試合を含む公式戦32試合に出場。右サイドだけではなくチーム状況に応じて左サイドバックとしても貢献し、5月のトゥールーズ戦ではリーグアンでの自身初ゴールも挙げた。チームとしてはリーグ5位で来季の欧州の大会の出場権獲得を逃す悔しいシーズンとなったが、その中でも酒井の見せた奮闘は評価された。

    「何よりも彼の戦う力がこのトロフィーの獲得に繋がった」とクラブは酒井を称え、「酒井宏樹は決して諦めない選手。その献身性と闘争心で(本拠地)ベロドロームのファンのお気に入りの選手となった。同じポジションではトップリーグ最高の選手の一人」と評している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00326211-footballc-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/10(月) 18:58:46.01
    6/10(月) 18:35配信
    日本代表DF酒井宏樹にトットナム移籍の可能性浮上 「強い興味を抱いている」と英報道

    サイドバック強化に向けて「ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」と指摘

    フランス1部の名門マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は今季、リーグ戦27試合出場1得点を記録し、チームの中心選手として継続的な活躍を見せた。そんな酒井にプレミアリーグのトットナム移籍の噂が浮上している。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    酒井は2012年に柏レイソルからハノーファーに移籍。ブンデスリーガで評価を高めると、2016年にマルセイユに加入し、同クラブでこれまで122試合に出場してきた。本職の右サイドバック以外でも起用され、チームに欠かせない存在として活躍している。

    欧州9年目を迎える来季に向けて、プレミアリーグ挑戦の可能性が浮上した。「スカイ・スポーツ」は「トットナムがマルセイユの右サイドバック酒井宏樹の獲得を考えている」と見出しを打って報道。「トットナムは強い興味を抱いている」と伝えつつ、同時に「29歳という年齢が不安材料になっているようだ」としている。

    また、「日本代表の右サイドバックは、マウリシオ・ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」として、酒井が指揮官の求めるタイプに合致することを強調する一方、クラブ方針として23歳以下の選手を好んでいることも指摘。さらにクラブの現状を踏まえ、次のように続けている。

    「ポチェッティーノ監督は両サイドバックを強化したいと考えており、DFキーラン・トリッピアーとDFセルジュ・オーリエへのオファーがあれば、聞き入れる構えだ。スパーズの補強が思い通りにいかなければ、マーケット終盤になった時、酒井はより真剣なターゲットとなるだろう」

    今季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)で決勝に進出し、新スタジアムも完成するなど、近年の進境著しいトットナム。酒井は今夏、その一員となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00195203-soccermzw-socc
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