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    タグ:酒井宏樹

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 06:28:45.14 ID:CAP_USER9.net
    加入初年度から存在価値を見せつける

    フランスの名門マルセイユで強化部門を任されているジャン・フィリップ・デュラン氏が、日本代表DFとの契約を振り返っている。

    マルセイユ酒井を“常に好調”と絶賛する天才MF「酒井ナシじゃ僕はこんなに活躍できてない」

    2016年6月に4年間を過ごしたドイツのハノーファーを去り、リーグアン屈指の名門へフリーで加入した酒井宏樹。今でこそ、この攻撃的SBは同クラブでの確固たる地位を確立しているものの、チームは獲得当初においてそのクオリティに確信を持つことはできなかったようだ。
    酒井獲得に尽力したデュラン氏が、仏『L'Equipe』のインタビューに応じ、当時を次のように振り返っている。

    「強化部門は3年にわたって酒井の動向を追っていたが、私は彼の獲得にいかなる確信も持ち合わせていなかったよ。経営陣は我々にフリーの選手を狙うよう要請してきたから、私はドイツのハノーファーへ出向き酒井を見つけたんだ。

    でもその時点で彼にはなんの期待もしていなかった。そして私は可愛らしく、成熟した人間と出会ったんだ。彼のことをより深く知りたいとも思ったね。彼はフランス語の辞書を片手に東京とマルセイユを旅し、クラブとの契約時にはおよそ50の言葉を覚えていたよ」

    “無料で”やってきたサムライは加入以降スムーズな適応を見せ、ダイナミックなSBとしてチームの攻守を支えている。

    先月には同僚のフロリアン・トヴァンが「酒井無しでは僕の活躍もなかった」と称賛するなど、その評価は急上昇中だ。デュラン氏の尽力に応えるためにも、“可愛らしい”日本代表DFの継続した活躍に期待したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/17(火) 0:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00010000-theworld-socc

    写真





    プロフィール
    https://www.om.net/equipes/effectifs/joueurs/253717/sakai-hiroki

    順位表
    https://www.om.net/classement
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/11(日) 20:35:32.57 ID:CAP_USER9.net
    酒井宏樹の所属するマルセイユ対ディジョン戦は濃霧のため試合が急遽1日順延されることになった。



    だが翌日になっても霧は完全には晴れず、ピッチに張り付いた霜を取り除いて試合を行うような状況だったそう。





    そんな試合でマルセイユは2-1の勝利を収めたのだが、失点シーンはこんな感じ…。



    ディジョンがフリーキックを決めたシーンなのだが、霧でよく見えない…。これには、かつて松井大輔とともにル・マンでプレーしたベテランGKヨアン・プレも為す術がなかった。

    試合後、マルセイユのルディ・ガルシア監督は気象条件とも戦わなくてはならなかったとしつつ、「今季アウェイでの初勝利となったし、これで2連勝だ」などと手応えを口にしていた。

    なお、酒井もフル出場している。

    http://qoly.jp/2016/12/11/dijon-vs-marseille-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/20(日) 10:23:31.14 ID:CAP_USER9.net
    フランスのオリンピック・マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、「フットボールチャンネル」のインタビューに応じ、日本の守備文化がヨーロッパとは全く異なると指摘している。

    日本では、ボールを持ったドリブラーと対峙するディフェンスの選手が、相手との距離を取ってスピードを殺しながら守るシーンが散見される。

    だがドイツとフランスでプレーした酒井は、「ディレイ」、「遅らせる」と表現されるこうした守り方について、「ヨーロッパではドリブラーに対して下がる、という場面はまったくないですね」と指摘する。

    酒井は、日本では「遅らせる」必要のない場面でもそのようなプレーが見られると語り、齋藤学に対応する場合を例として次のように続けた。

    「こっち(ヨーロッパ)なら、まず一人がガッと行って、学が抜いたところへもう一人がサポートでついているから、そこのスペース内だけで絶対に相手の動きをストップする。ファウルを使ったりして。

    ハーフウェイラインの近くとペナルティエリアの近くでは、同じファウルでもイエローカードをもらう確率も違うし、フリーキックになっても危険性が違いますからね」

    自身は「間合いをとる」、「距離をとる」という守り方で育ってきたと語る酒井は、ヨーロッパでプレーすることで、守備のスタイルを変えていっているようだ。

    フットボールチャンネル 11/19(土) 9:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161119-00010006-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/12(土) 08:15:40.68 ID:CAP_USER9.net
    親善試合のオマーン戦は4-0で勝ったとはいえ、なにかパッとしない試合だった。日本は90分にわたってほとんど相手からの圧力というものを受けなかった。それを考えたら、得点の数はもとより、もっと多くのチャンスを作るべきだったよ。

    オマーン戦は、4日後のサウジアラビア戦を想定した試合だったわけだが、だったらなおさら、レベルの落ちる相手に差を見せつけなければいけなかったし、逆にそんな相手に対して、ちょっと雑なプレーが目立っていたのは残念だった。
     
    そういう試合になってしまった要因としては、やっぱりコンディションのいい選手と悪い選手、このチームの流れに乗れている選手とそうでない選手がはっきりしていることが挙げられると思う。
     
    清武はスペインであまり試合には絡めていないけど、ふたつのアシストを決めてPKでも落ち着いて隅に蹴り込んでいた。自信を持ってやっていたし、この日の攻撃の中心にいたのは間違いない。
     
    初スタメンだった齋藤もいい仕事をしたと思う。サイドから持ち前の突破力を発揮して、何度もチャンスを演出していた。エリア内でもう少し落ち着いたプレーができれば、さらに良かったかもしれない。
     
    そして2ゴールを決めた大迫だ。しっかりと点取り屋としての仕事を果たしていたし、アピールに成功したと言っていいんじゃないかな。
     
    僕が見る限り、オマーン戦で高い評価を与えられるのは、この3人くらいじゃないかと思っている。
     

    欧州のクラブでキャリアを積んでその程度なの?

    対照的に、所属チームで出場機会を失っている本田は、完全に動きが重かった。チームの特徴になっているスピーディな展開を考えたら、別の選手のほうがハマるのではないかと思ったが、試合に出ていないからこそ使うということが前提なら、パフォーマンスの悪さもしょうがなかったかもしれない。
     
    その本田と同サイドの右SBの酒井宏の関係は、かなり酷かった。日本は、本田の外側を酒井宏が回っていく形を盛んに作るんだけど、結局しっかり崩してクロスやシュートまで持っていけない。敵陣深くまでは行くものの、そこからまたパスを回したり、後ろに戻したり……。相手に当ててCK取るだけじゃ、質が高いとは言えないよ。逆サイドの酒井高もしかりだ。
     
    日本の選手たちは欧州のクラブでキャリアを積んでいるはずなのに、その程度なの? 正直、そう疑問に思うプレーが多いんだ。何か考えすぎのようにも思える。エリア近くではワンツーを狙うなり仕掛けの意識を持つ、余計な手数をかけずに点でピシッとクロスを合わせる、コースが空いていたら狙いすましてミドルを放つ……。
     
    もっとシンプルなプレーを、高いクオリティで見せてほしい。ゴール前でパス、パス、パスって細かくつなぐだけじゃ、緻密で質の高いサッカーとは言えないよ。

    つづく
    2016-11-12_10h49_31

    SOCCER DIGEST Web 11/12(土) 6:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161112-00020513-sdigestw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/26(水) 22:22:20.33 ID:CAP_USER9.net
    2016-10-27_08h36_46
    今季、ブンデスリーガのハノーファーから、リーグアン名門のマルセイユへ移籍を果たした酒井宏樹。8月の開幕から10試合連続で右サイドバックとして先発出場を果たしている。

    ドイツに比べてアフリカ系選手も多いフランスでは、よりフィジカルの強い相手との戦いが待っていた。

    「まだ数カ月だし、新しい力がついたかどうかはわからないけれど。試合に出続けられているので、評価してもらっているんだとは思います。だけど、まだ1対1の場面で抜かれることも多いので、もっともっとうまく対応していかなくちゃいけない。間合いとか、仕掛けてくるタイミングが全然違うんですよ。そこは新鮮だし、楽しめています」

    話を聞いたのは、山口蛍の劇的弾で勝利を飾ったイラク戦翌日の10月7日だった。酒井の話を聞きながら、彼がハノーファーへ移籍した直後にも「仕掛けてくるタイミングや間合いが全然違うんです」と言っていたことを思い出す。当時はとても小さな声だった。今のように「新鮮で楽しめている」という余裕はもちろんなかった。あれからハノーファーで重ねたキャリアが彼を成長させているのだと、あらためて感じられた。

    酒井はイラク戦でイエローカードをもらい、続くオーストラリア戦では出場停止が決まっていた。身体を張って、日本代表チームを守った証でもあったが、イラク戦での課題も少なくない。

    「もっと相手の攻撃を止めるべきところで止めるという部分では、僕はまだまだ足りない。試合には勝てたけど、やっぱり相手のペースになったし、ロングボールを跳ね返せない場面もあったし、押し込まれてしまう難しい試合になってしまった」

    実は、原口の先制点が入ったとき、酒井はセレブレーションの輪のなかには入っていかなかった。

    「いつも僕は喜びの輪に入るけれど、(9月の)UAE戦では先制点を決めたあとに失点して逆転されてしまった。だから、今回は気を引き締める意味でも行かなかったんです。でも最後に、蛍が決めてくれて、みんなで喜べたことは大きい。チームの一体感も増したし。なにより蛍が取ったからね」

    清武弘嗣、山口とともに、昨季はハノーファーで降格争いを経験。常に前向きな気持ちで試合に挑み続けたが、勝ち点は遠かった。サッカーはひとりではできない。勝てない日々のやるせなさや、それでも奮起しようとお互いを支え合った3人でもあった。しかし、チームの2部降格が決まる。酒井はフランスへ、清武はスペインへ、そして山口は日本へと次の歩を進めた。

    「3人が選び、進んだ道が正解になればいい。イラク戦のゴールで蛍がひとつ結果を残せたのは嬉しい」
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/12(月) 11:46:14.01 ID:CAP_USER9.net
    1試合でリバプール、ACミランの2年間の合計ゴール数に並ぶ

    フランス1部ニースに電撃移籍した悪童FWマリオ・バロテッリが、リーグアンのデビュー戦となった11日のマルセイユ戦で衝撃の2ゴールを奪う大活躍。3-2での逆転勝利の立役者となった。

    マルセイユの日本代表DF酒井宏樹も先発出場した試合で、前半7分に問題児に見せ場がやってきた。味方が得たPKのチャンスにバロテッリがスポットに向かう。助走でフェイントをかけてゴール左を狙ったキックは相手GKにコースを読まれたものの、そのままゴールの中へ。お決まりの両手を広げて立つゴールパフォーマンスを見せるバロテッリに、次々とニースの選手たちが抱きつき、デビュー戦でのゴールが祝福された。

    しかしニースは、前半14分に同点ゴールを許すと、後半27分にはPKも献上。これを決められ、1-2とビハインドを背負った。

    ここで、バロテッリがチームの窮地を救った。同33分、右サイドから上げられたクロスにゴール中央へ走り込むと、叩きつけるようなヘディングシュートを決めて2-2の同点とした。バロテッリはゴールパフォーマンスをすることもなく、すぐさまボールを拾い上げてセンターサークルへ走り、勝利への執念を見せた。

    12年EUROの主役は完全復活なるか?

    すると同42分、ニースはMFウィラン・シプリアンが目の覚めるようなミドルシュートを決めて勝ち越し。ホームで強豪マルセイユを相手に3-2の逆転勝利を飾った。酒井は右サイドバックでフル出場したものの、得点に絡むプレーは見せられず。バロテッリの躍動を止めることができなかった。

    このデビュー戦で2ゴールを挙げたバロテッリは、すでに1試合だけで一昨季のリバプール、昨季のミランで挙げたシーズンでリーグ戦1ゴールという不振の2年間と同じゴール数を記録した。ピッチ内外でのトラブルメーカーは今夏、リバプールのユルゲン・クロップ監督に構想外とされながらも、所属チームが見つからない大ピンチに陥っていた。バロテッリを獲得したニースの会長も「獲得はリスク」と語っていたが、早くも結果を出した。

    2012年欧州選手権と14年ブラジル・ワールドカップでイタリア代表のエースを務めた悪童は、キャリアのどん底から“スーパーマリオ”復活への第一歩を踏み出している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160912-00010003-soccermzw-socc
    Football ZONE web 9月12日(月)8時45分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/fra/fra-10926963.html
    試合スコア

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/10(土) 09:44:03.01 ID:CAP_USER9.net
    熱狂的なサポーターを持つクラブとしても有名で、フランス国内でも比較的治安が良くないマルセイユのウルトラスは時には過激で、スタジアムの雰囲気は味方につければこれほど心強いものは無いが、非常に結果に対してシビアな分、敗戦の後は張りつめた空気になる。

    中でもパリ・サンジェルマンとの戦いは“フランスダービー”と称され、サポーターのボルテージはいい意味でも悪い意味でも最高潮に達する。

    そんな歴史と伝統が染み付いたクラブに、酒井宏樹は加入したのだ。

    ■マルセイユ・サポーターの凄みは……他とは次元が違う。

    マルセイユの昨シーズンは、リーグで13位に終わっており、ここ15年間で最も低い順位でのフィニッシュとなった。その現状を打破すべく、リスタートを切ったチームの重要な戦力として招聘されたのが酒井なのである。

    マルセイユでは右サイドバックとして開幕スタメン出場を果たすと、3試合連続スタメンフル出場と存在感を示してから日本代表に合流している。

    フランスでのこの3試合で、酒井は伝統の重みを十分に感じていた。

    「マルセイユのサポーターは本当に厳しい。毎試合絶対に勝たなければいけないというプレッシャーをかけてくるし、勝ち試合しか認めてくれませんから」

    世界中どのクラブにも熱狂的なサポーターは存在する。しかし、マルセイユのそれはちょっと次元が違う。

    筆者は過去15年、毎年のようにマルセイユを取材してきたが、サポーターの声量がとにかく凄まじく、相手に対するプレッシャーも尋常ではないものがある。そして、前述したように殺伐とした雰囲気までも観客席に漂わせることさえあるのだ。

    どうやら酒井も、それを肌で感じ取っていたようだ。これまでのクラブとは根本的に異質なものであるということも……。

    ■「負けた試合で『次頑張れよ』なんて声は絶対に無い」

    だからこそ、日本代表としてスタメンフル出場を果たしたロシアW杯アジア最終予選・初戦のUAE戦で、1-2と敗れた後にこう感じたという。

    「マルセイユのサポーターはこんなに優しくないですよ。負けた試合で『次頑張れよ』なんて声は絶対に無い。でも、サッカーとはそういうもの。だからこそ……どんな試合でも勝たないといけないんですよ!」
    2016-09-10_10h43_09
    Number Web 9月9日 18時1分配信 全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00826447-number-socc&p=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/16(土) 13:29:25.63 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユは15日にフランス2部ニームとの親善試合を行い、1-0で勝利を収めた。フランク・パッシ監督は先発出場した日本代表DF酒井宏樹のプレーに賛辞を送っている。

    12日に行われたプレシーズン初戦ではスイスのローザンヌに1-2の敗戦を喫していたマルセイユだが、2戦目で今季初勝利を挙げることに成功した。MFレミ・カベラが54分に奪った1点が決勝点となった。

    ローザンヌ戦で後半45分間の出場だった酒井は、この試合では右SBとして先発で出場。終了間際の89分までプレーし、好プレーで定位置確保に向けてアピールすることができた。

    クラブ公式サイトでも「前半最高の出来だったのは酒井。右サイドで(相手に)抑えられず、特に守備面ではほぼ非の打ち所がなかった」「非常に良い試合をして、交代時には観客から拍手を浴びた」とそのパフォーマンスに絶賛の言葉が記されている。

    パッシ監督も酒井のプレーに満足している様子だ。試合後に日本代表SBについて質問を受けると、「(活躍は)我々にとって驚きではない。彼のことは分かっていたからね。良いプレーをしているし、システムにうまく合っている。完璧だよ」とコメントしている。

    マルセイユのプレシーズン3戦目は20日、オランダの強豪アヤックスとの対戦が予定されている。

    GOAL 7月16日(土)11時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00000008-goal-socc

    写真
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    動画 マルセイユ公式
    https://www.om.net/videos/255934/nimes-0-1-om-le-resume
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/24(金) 01:58:46.46 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユは23日、ハノーファーに所属する日本代表DF酒井宏樹を獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

    今シーズン限りでハノーファーとの契約満了が迎える酒井宏は、フリー移籍でのマルセイユ加入が決まった。なお、契約期間は公表されていない。

    同サイトに掲載されたインタビュー動画で酒井宏は、「とても嬉しいです。僕にとってビッグクラブで、クラブハウスも大きいです。練習場も大きく静かで、最初のトレーニングが楽しみです」と英語でコメントしている。

    現在26歳の同選手は、2012年に柏レイソルからハノーファーに移籍。ブンデスリーガでは4シーズンで通算92試合に出場し2ゴールを記録した。

    マルセイユは、リーグ・アンで9回、クープ・ドゥ・フランスで10回、クープ・ドゥ・ラ・リーグで3回、チャンピオンズリーグで1回の優勝を果たしている名門クラブ。2005年~2006年まで元日本代表の中田浩二氏が所属し、酒井は同クラブで2人目の日本人選手となった。

    SOCCER KING 6月24日 1時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00459999-soccerk-socc

    マルセイユ公式
    https://www.om.net
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/19(日) 05:20:35.24 ID:CAP_USER9.net
    昨季13位のチームを復活させられるか
    ハノーファーに所属する日本代表DF酒井宏樹はフランスのマルセイユへの移籍が近づいているようだ。

    昨季はブンデスリーガ最下位に沈み、降格を余儀なくされたハノーファー。それだけに主力選手であった清武やツィーラーなどはすでに移籍を発表しており、酒井もそれに続くと考えられていた。そして新天地としてマルセイユが濃厚だとフランス『RMC』は伝えている。

    同メディアによると、すでに話し合いは進んでおり、23日にはメディカルチェックが行われるようだ。また、今夏で酒井はハノーファーとの契約が切れるため、移籍金は発生しない。

    まだまだ26歳と伸び盛りの年齢だけに、次々と優秀なアタッカーが現れるリーグアンで戦うというのは悪くない選択だろう。昨季は13位と沈んだ名門チームを復権させ、代表にも経験を還元してほしいところだ。
    sakai-compressor-2
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00010004-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 6月19日(日)4時13分配信
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