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    タグ:酒井宏樹

    1:久太郎 ★:2018/10/10(水) 11:08:24.47 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユで在籍3年目を迎える酒井、地元での認知度も着実に向上
    フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹は、現地時間7日のリーグ第9節カーン戦に左サイドバックとしてフル出場し、2-0勝利に貢献した。今季で在籍3年目を迎える酒井は地元で人気を高めており、街中にはサムライ姿の肖像画も登場し、ファンから「クール」「日本の誇り」の声が上がっている。

    10月シリーズ(12日パナマ戦、16日ウルグアイ戦)の日本代表メンバーに招集された酒井は、カーン戦で本職の右サイドではなく、不慣れな左サイドバックとしてプレーするも的確なプレーを披露。無失点勝利に貢献し、チームも3位に浮上した。

    今季8試合に出場している酒井は、チームに不可欠な存在となっており、ここ2試合はチーム事情により左サイドバックとして存在感を放つ。2016-17シーズンから主力として稼働しており、地元でも酒井の認知度は着実に高まっているようだ。

    酒井は自身の公式インスタグラムに「最近マルセイユの街にアーティストの方が描いてくれたそうです。これからもこの街のたくさんの方に応援していただけるよう全力で頑張ります!」と綴ると、写真2枚を投稿。そこには日の丸をバックに、刀を2本差したサムライ姿の酒井が凛々しい姿で描かれている。クラブ公式YouTubeでは、その絵が完成するまでの様子を収めた動画もアップされた。

    コメント欄では「とてもクール」「素晴らしい」「日本の誇り」「愛されてますね」などの声が上がっており、ファンからも好評を博しているようだ。

    今夏のロシア・ワールドカップでフル稼働した男は、森保一監督率いる日本代表でも活躍が期待されている。マルセイユで着実に評価を高めるなか、10月の凱旋試合でどのようなプレーを披露してくれるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181009-00140016-soccermzw-socc

    画像
    https://www.instagram.com/p/BoqfYFvHdHL/?utm_source=ig_web_copy_link



    制作動画
    https://twitter.com/OM_Officiel/status/1048264051908702208
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    1:久太郎 ★:2018/09/27(木) 18:24:52.07 ID:CAP_USER9.net
    途中出場の酒井が後半アディショナルタイムに決勝弾をアシスト
    マルセイユの日本代表DF酒井宏樹は、同代表GK川島永嗣の所属するストラスブール戦に途中出場し、試合終了間際に決勝弾のアシストをマークした。これに海外メディアも反応している

    マルセイユは現地時間26日、リーグ・アン第7節でストラスブールと対戦し、3-2で勝利。途中出場となった酒井は劇的な決勝弾アシストで大きく貢献した。

    2-1で迎えた後半7分、左サイドバックのDFジョルダン・アマヴィが一発退場となったため、酒井はフランス代表MFディミトリ・パイェに代わり途中出場し、左サイドバックに入った。

    試合終了間際の後半44分に同点弾を許してしまい、肩を落としたマルセイユの選手たちだったが、土壇場で酒井が決定的な仕事を果たす。後半アディショナルタイム、ボックス左へのスルーパスに酒井が抜け出すと、左足のダイレクトパスをマイナス気味に供給。これを中央で構えていたFWヴァレール・ジェルマンが流し込み、劇的な決勝弾を奪った。

    フランステレビ局「RMCスポーツ」は「マルセイユに味方した試合はクレイジーな結末を迎える」と見出しを打って特集し、白熱したシーソーゲームを紹介している。また、酒井のアシストについても「前半から良質なパスに恵まれず、後半は守備に走らされていたジェルマンへノールックでラストパスを供給した」と称えている。

    主戦場である右サイドバックとは異なる役割を任せられた酒井だが、途中出場ながらチームを救う決定的な仕事を果たしてみせた。
    2018-09-27_19h31_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00137867-soccermzw-socc

    動画

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    1:久太郎 ★:2018/09/21(金) 17:45:20.62 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF酒井宏樹は、マルセイユでの立場を確固たるものにしたようだ。チームメイトや指揮官から称賛の声が上がっている。『オムニスポーツ』が伝えた。

    今季でマルセイユ加入3シーズン目を迎えた酒井。日本代表として参加したロシア・ワールドカップの影響からプレシーズンへの合流は遅れていたが、リーグ・アン開幕戦からフル出場。ここまで公式戦6試合中4試合でフル出場を果たしており、今季も重要な役割を担っている。

    そんな28歳DFへ、リュディ・ガルシア監督が賛辞を送っている。

    「彼はだんだんと良くなっている。パフォーマンスから見てわかるよ。W杯後に難しい時期もあったが、試合をこなすごとに力強くなっている。ここ数試合はとても良かったね」

    また、チームの中心で主将を務めるディミトリ・パイェも、酒井への信頼を明かしている。

    「ヒロについて言えるのは、信頼できるということ。W杯へ参加していたから準備は遅れたけど、(第4節)モナコ戦、(第5節)ギャンガン戦も活躍していた。リーグ・アン最高の右SBの1人だね」

    チームから厚い信頼を寄せられる酒井。チャンピオンズリーグ出場権獲得、そして9季ぶりのリーグ優勝を目指すチームを支えるパフォーマンスを見せることができるだろうか。
    2018-09-21_18h09_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000004-goal-socc
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    1:ネイトのランプ ★:2018/09/03(月) 16:46:41.55 ID:CAP_USER9.net
    2018.9.3 07:03
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180903/fra18090307030001-n1.html

    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、今シーズン初アシストをマークした。

    マルセイユは2日、リーグ・アン第4節で強豪モナコと激突。

    酒井は右サイドバックで先発した。試合は前半終了間際、コスタス・ミトログルの強烈なヘディングシュートでマルセイユが先制。しかし、後半開始早々にユーリ・ティーレマンス、ラダメル・ファルカオにゴールを許し、モナコに逆転されてしまう。

    それでも、酒井とフロリアン・トヴァンのデュオが魅せる。

    2人はパス交換で右サイドを突破すると、最後は酒井のクロスに走り込んできたトヴァンが左足で合わせ、試合を振り出しに戻す。

    そして89分、トヴァンのコーナーキックに途中出場のヴァレール・ジェルマンが頭で合わせ、逆転。マルセイユがそのまま3-2で勝利している。

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    1:久太郎 ★:2018/08/14(火) 19:39:39.66 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、2018-19シーズンのリーグ1開幕節のベストイレブンに選出された。

    10日、マルセイユは開幕戦でトゥールズをホームに迎え、FWディミトリ・パイェの2ゴールなどで4-0で快勝。白星スタートを切った。右サイドバックで先発した酒井は、フル出場で勝利に貢献。英サッカーデータサイト『フースコア』が今節のベストイレブンに選出した。

    ▼GK
    エドゥアール・メンディ(ランス)

    ▼DF
    酒井 宏樹(マルセイユ)
    パブロ・マルティネス(ストラスブール)
    アンソニー・ブリアソン(ニーム)
    ジョルダン・アマビ(マルセイユ)

    ▼MF
    ニコラ・ペペ(リール)
    ディミトリ・パイェ(マルセイユ)
    メンフィス・デパイ(リヨン)
    ロニー・ロペス(モナコ)

    ▼FW
    ロイス・ディオニー(サンテティエンヌ)
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)
    2018-08-14_20h35_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01670348-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/08/11(土) 12:10:54.98 ID:CAP_USER9.net
    [8.10 リーグ1第1節 マルセイユ4-0トゥールーズ]

    リーグ1は10日に第1節1日目を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユはホームでトゥールーズと対戦し、4-0で勝利。酒井は右SBでフル出場し、開幕戦白星に貢献した。

    ロシアW杯で優勝したフランス代表のメンバーであるGKスティーブ・マンダンダやMFフロリアン・トバンらは先発せず。MFルイス・グスタボが最終ラインに配置され、酒井は右SBで起用された。怪我の影響でW杯メンバーに選出されなかったMFディミトリ・パイェはトップ下で先発した。

    昨季はUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権争いに絡んだものの、4位に終わったマルセイユ。今季はさらなる飛躍をすべく、開幕戦から大量得点でスタートする。

    前半41分、右サイドからのクロスをFWバレール・ジェルマンが頭で合わせると、そのボールがDFケルビン・アマンの手に当たる。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により、マルセイユがPKを獲得。パイェが冷静にゴール左に決め、今季リーグ1のファーストゴールとした。

    マルセイユは前半を1-0で折り返すと後半17分、DFブナ・サールがPA右から豪快なシュートを放ち、相手GKがはじいたところをパイェが右足で押し込んで2点目を決める。同44分には相手の最終ラインを突破したジェルマンがゴール右に流し込んで3点目。後半アディショナルタイムには途中出場のトバンが左サイドからのクロスをPA中央でもつれながらも押し込み、ダメ押しの4点目とした。

    試合はマルセイユが4-0で圧勝。19日の次節では昇格組のニームと対戦する。
    2018-08-11_13h33_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-01661466-gekisaka-socc


    【スコア】
    マルセイユ 4-0 トゥールーズ

    【得点者】
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(45分)
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(62分)
    マルセイユ:ヴァレール・ジェルマン(90分)
    マルセイユ:フロリアン・トヴァン(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00810178-soccerk-socc
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    1:久太郎 ★:2018/08/01(水) 19:13:07.08 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹(28)が、チームメイトのフランス代表FWフロリアン・トバン(25)との関係性を明かした。

    右SBを主戦場とする酒井は昨季、DFブナ・サール(26)が右SBでフィットしてきたこともあり、左SBを務める機会が多かった。これにより、トバンと同じ右サイドでコンビを組む機会が減少したが、それでも彼との仲の良さは健在のようだ。

    マルセイユの公式ツイッター(@OM_Officiel)が酒井のインタビュー動画を掲載。その中で酒井はトバンに関して以下のように語った。

    「常にフロー(トバン)は僕の言うことに耳を傾けてくれるし、僕自身もフローのプレーを引き出してあげたいと思っている。お互いの信頼関係が仲の深さになっていると思う。みなさんも知っている通り、(彼は)素晴らしい人間性で、常に『マルセイユで何かあったら相談してくれ』と言ってくれる。プライベートでもサッカーの中でも信頼できる存在。僕に対して本当にフローは優しすぎるから、何か要求したいことがあれば気軽に言ってくれれば、もっとそれに沿うように頑張るからと伝えたい」

    このツイートに対して、トバン(@FlorianThauvin)は「愛してるよ」と投稿。酒井も「ありがとう」とフランス語で返している。
    2018-08-01_20h05_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-01656773-gekisaka-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/07/22(日) 13:19:17.59 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF酒井宏樹(28)=マルセイユ=が22日、所属チームに合流するため、羽田空港に姿を現した。出発前に報道陣の取材に応じ、ロシアW杯について「結果が出せたように見えて出せてない大会。各個人悔しさがあると思う。それをつなげればいい。僕自身悔しい思いをした」と振り返った。ロシアW杯では4試合すべてにフル出場し、16強入りに大きく貢献した。

    昨季はリーグ戦では33試合に出場。欧州リーグでも14試合に出場し、4月12日のライプチヒ(オーストリア)戦では後半ロスタイムに、マルセイユでの初得点をマークした。

    今季は8月10日(日本時間同11日)の開幕戦でトゥールーズとホームで対戦する。欧州リーグでも再び頂点を目指す戦いに挑む。イタリア代表FWバロテッリがチームメートになる可能性もあると欧州では報道されている。「選手として素晴らしい選手。マルセイユが本気で選手を取りにいってるのは素晴らしいこと」と話した。

    W杯については「僕としてはベルギーかフランスに優勝して欲しかった。日本が負けてからはほとんど(W杯は)見ていない」。W杯でフランスが優勝しただけにリーグは盛り上がりを見せることは必至。その中で、再びサイドバックとして成長を遂げてみせる。
    2018-07-22_16h17_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000090-sph-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/30(土) 04:24:34.40 ID:CAP_USER9.net
    強敵であることは百も承知だ。2大会ぶり3度目のグループリーグ突破を決めた日本代表が史上初のベスト8を懸けて挑む相手はFIFAランキング3位のベルギー代表。今大会の優勝候補の一角にも挙がっている。

    過去の対戦成績では2勝2分1敗と勝ち越しているが、直近では昨年11月のベルギー遠征で対戦し、0-1で敗れた。ただ、こうした過去のデータは参考にならないほど、現在のベルギーは充実している。グループリーグではパナマ、チュニジア、イングランドに3連勝。3試合で9得点と圧倒的な攻撃力を誇る。

    MF長谷部誠は昨年11月の対戦時と比較し、「あのときとは全然違うのかなと思う。あのときの彼らのやる気というか、そこはクエスチョンの部分があった」と指摘。「守備で感じた手応えはあったけど、その感覚でやったらやられる」と表情を引き締めた。

    FWロメル・ルカク(マンチェスター・U)、FWエデン・アザール(チェルシー)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)らタレントぞろいの相手にDF酒井宏樹は「だれもが知っている選手たち。対戦できるのは楽しみだし、決勝トーナメントは楽しみしか残っていない」と闘志をかき立てる。

    「11月のときですら、かなりすごいチームだった。今はもっと熟成していると思うし、モチベーションも高いと思う」。そう警戒を強める酒井宏は「笑っちゃうぐらい強いと思う」と、冗談交じりに本音も口にした。「(対抗するための)策はあるように見えて、ない。基本的なことをやっていくしかない。(自分たちの)4バックは安定していると思っているし、味方を信じてやりたい」と力を込めた。
    2018-06-30_08h58_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-01655744-gekisaka-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/28(木) 11:35:00.24 ID:CAP_USER9.net
    『Mirror』は27日、「ニューカッスル・ユナイテッドとクリスタル・パレスは、日本代表選手を追いかけている」と報じた。

    記事によれば、ニューカッスル・ユナイテッドが獲得を狙っているのはマインツ05に所属する武藤嘉紀だとのこと。

    ブンデスリーガに移籍して以来20ゴールを決めてきた武藤の価格は、現在1400万ポンド(およそ20.38億円)に設定されているという。

    一方、クリスタル・パレスが求めているのはマルセイユの日本代表DF酒井宏樹。

    こちらについては以前から伝えられてきたが、いまのところクリスタル・パレスが提示している1200万ポンド(およそ17.46億円)という価格をマルセイユが受け入れていないとのことだ。
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    https://qoly.jp/2018/06/28/premier-league-2-club-want-to-sign-with-japanese-players-kgn-1
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