海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:酒井高徳

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/21(日) 13:27:33.38 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は、シーズン最終戦後にフランスリーグ初年度を振り返った。

    マルセイユは20日、ヨーロッパリーグ出場権が確定となる5位の座を死守すべく最終節に臨んだ。6割を超えるボール占有率でゲームを主導しながら得点を奪えずにいたマルセイユだったが、74分に主砲ゴミスが渾身のヘディング弾を決めて待望の先制点。この1点を守りきり、勝利で最終節を飾って来シーズンは予選3回戦からのヨーロッパリーグ(EL)参戦が決まった。

    試合後に充実した表情を浮かべた酒井は「今日は勝ち点3をとることだけがすべてだったので、みんなに満点を与えていいんじゃないかと思います」と試合を振り返った。

    それでも、シーズン全体についてはあくまでも最低限の目標を達成したに過ぎないとし、成長を誓った。

    「オーナーが変わって(昨年10月、元MLBのLAドジャーズオーナーのアメリカ人実業家フランク・マコートがクラブを買収)、新しいチームとなった僕らの目標としては最低限の位置かな、とは思います。来年また5位だとブーイングですから! そういう覚悟をもっていかないとダメだと思いますし、今シーズンは苦しんだ試合も多かったので、来年は取りこぼさないようにもっと成長していかないといけないと思います」

    ■リーグ・アン初挑戦の自己評価は?

    また、自身にとってリーグ・アン初年度については「悔いのないシーズンだった」と話し、合格点を与えている。

    「難しいシーズンだったと思います。序盤戦はファンからもチームを攻撃するようなアクションがみられましたけど、後半戦は(スタジアムに)人も戻ってきて、街のみんなが応援してくれるようなシチュエーションを作れたのは、間違いなくチームの行動の成果だと思うので、そこは胸を張っていきたいです。ただすべては来年の結果だと思うので、これに満足することなくやっていくことが大事かな、と思います」

    「僕個人としては、とにかくすべてやりました。チームを好きになりましたし、街を好きになりました。やれるべきことはやったシーズンだったと思いますし、個人的には合格点なんじゃないかと思います」

    酒井は今季35試合に出場し、計3012分の出場時間は、GKヨアン・プレを除くフィールドプレーヤーで最多だ。紛れもなくチームの中心選手の一人としてデビューシーズンを駆け抜けた。
    2017-05-21_16h40_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000011-goal-socc
    GOAL 5/21(日) 12:38配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/21(日) 12:31:44.13 ID:CAP_USER9.net
    香川が1アシストで今季6アシスト目、大迫も欧州移籍後で自己最多7得点目
     
    ドイツ・ブンデスリーガは現地時間20日にリーグ最終節が終了した。バイエルン・ミュンヘンの優勝はすでに決まっていたなか、得点王や来季ヨーロッパカップ戦の出場権の行方がほぼ決まった。日本人選手が多く所属するブンデスリーガは、最終節に悲喜こもごもの結末となった。

    香川真司が所属するドルトムントは、ブレーメンとの最終節を点の奪い合いの末に4-3で勝利。香川は1アシストと活躍し、今季6アシスト目を記録した。これによりドルトムントは3位を確定させ、来季のUEFAチャンピオンズリーグ本戦へストレートインする権利を獲得した。また、2得点のFWピエール=エメリク・オーバメヤンは最終節でノーゴールに終わったバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レバンドフスキを逆転し、31得点で単独得点王に輝いた。

    また、大迫勇也が所属するケルンも最終節で喜びを味わった。武藤嘉紀が所属するマインツとの一戦は、ケルンが2-0勝利。武藤は後半途中から出場するもゴールに絡めず。一方、大迫は後半43分にチーム2点目のゴールを決め、欧州移籍後で自己最多となる今季7得点目で勝利に貢献。この結果、前節から順位を5位まで上げて25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。一方で、今季ELに出場したマインツは15位で終了し、厳しいシーズンとなった。

    ベンチ入りも出番のなかった原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、冷や汗の最終節となった。ホームでレバークーゼンに2-6と大敗し、ケルンに順位で逆転されたものの、フライブルクとブレーメンがともに敗れたため6位で来季EL出場権を獲得。チーム残留を前提とすれば、来季は香川がCL、大迫と原口がELの舞台で戦う権利を得る形となった。

    フランクフルトは依然EL出場の可能性

    そして、長期離脱中の長谷部誠が所属するフランクフルトも来季ヨーロッパカップ戦のチャンスが残っている。DFBポカール決勝のドルトムント対フランクフルトが27日に行われるが、フランクフルトが勝利すればELの出場権を獲得する。すでにCLの出場権を持つドルトムントが勝利した場合は、7位で終えたフライブルクにEL予選3回戦進出の権利が回ってくる。長谷部は長期離脱中だが、チームメートにタイトルと来季のELを託すことになった。

    フル出場を果たした酒井高徳のハンブルガーは残留争いを辛くも凌ぎきって14位、この日ベンチ外だった宇佐美貴史のアウクスブルクは13位、同じくベンチ外となった内田篤人のシャルケは10位でリーグ戦を終えた。日本人選手たちの活躍に注目が集まったブンデスリーガだが、今季の熱い戦いが幕を閉じた。

    Football ZONE web 5/21(日) 1:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010001-soccermzw-socc

    写真



    つづく
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/(★ 9992-PySf):2017/05/21(日) 00:25:49.87 ID:CAP_USER9.net
    第34節 5/20(土)22:30 フォルクスパルク・シュタディオン

    ハンブルガーSV 2-1 VfLヴォルフスブルク

    得点
    0-1 ロビン・クノシェ(前半23分)
    1-1 フィリップ・コスティッチ(前半32分)
    2-1 ルカ・ヴァルトシュミット(後半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929860

    酒井高徳は先発フル出場
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/08(月) 15:04:24.46
    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV0-0マインツ>◇7日◇ハンブルク

    DF酒井高徳(26)が所属するハンブルガーSVは、ホームでFW武藤嘉紀のマインツと0-0で引き分けた。

    6試合連続フル出場となった酒井は、長らく務めていたボランチではなく、左サイドバックに入った。前半14分、マインツDFバログンの斜め前方へのパスをインターセプトすると、MFコスティッチに素早く預けて決定機を演出。後半8分にはセンタリングを送ったが、味方には合わずそのままゴールラインを割った。久しぶりの左サイドバックにもかかわらず、攻守にわたって安定したプレーを披露した。

    ハンブルガーSVは勝ち点34で、降格プレーオフに回る16位から抜け出せなかった。酒井の試合後の主な一問一答は次の通り。(鈴木智貴通信員)

        ◇   ◇

    -勝ち点1を取れたのか3を取らなくてはいけなかったのか

    「まあブンデスを長くやってて思いますけど、0-0の試合がここまで長く続くとどっちに転んでもおかしくないという意味では勝ち点3を取れたし、0だった可能性もあったし、って考えると、最後まで集中力を持ってやりきれたというのを含めると、1でも重要なポイントだったなと思いますね」

    -3連敗から一歩前進?

    「そうですね、僕ら今シーズンも難しいシチュエーションっていう中からまた立ち上がって勝ち点重ねたり、良い試合したりを何回か繰り返したので、その良いリアクションが今日は見せれたと思うし。まぁ内容でいったら、もちろん全く良くはないですけど、一度自信をなくしたチームだったりやることがはっきりしなくなったチームが、一段とパっと良くなることはなかなかないと思うので、まぁいつも個人的にはよく思ってることなんですけど、こういう時間にも一つずつ階段を上っていくという段階では、今日はすごくベースになったかなと思うので」

    -今日は左サイドバックだった。いつ以来?

    「いつですかね…」

    -今季初?

    「代表で何回かありますけど、ハンブルクだと去年のダルムシュタット戦かな?ホームの」
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 12:15:25.04 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳が素晴らしいプレーを見せた。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が絶賛している。

    ハンブルガーSVはブンデスリーガ第28節で、前節バイエルンを倒したホッフェンハイムと対戦し、2-1の勝利を収めた。酒井はキャプテンとして先発フル出場を果たし、勝ち点3の獲得に貢献した。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙は酒井のプレーをハンブルガーSV加入以降、最高の1つとして評価。「チームが挙げた得点には関与していないものの、攻守に奮闘し、ボール奪取と有効なパス供給を繰り返した」と寸評した。

    酒井は「僕らは最初から最後までプレッシャーをかけ続けました。うまくいかない時間帯も全く衰えなかったですね。それが勝因だったと考えています。チームメートを誇りに思います。結束が素晴らしかったですね。そしてファンも素晴らしかったです。ホームでの試合はいつも最高ですよ。彼らはいつも僕らに力を与えてくれます」とチームメートとファンを称えた。

    ハンブルガーSVは次戦16日、ヴェルダー・ブレーメンとのダービーマッチに臨む。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000005-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 13:18:33.36 ID:CAP_USER9.net
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    <ブンデスリーガ:ドルトムント3-0ハンブルガーSV>◇4日◇ドルトムント

    DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは、MF香川真司が所属するドルトムントに0-3で敗れた。

    2試合ぶりに先発出場の酒井はボランチの一角に入った。しかしドルトムントのプレッシャーにチーム全体が苦しみ、攻撃はほぼロングボールとなってしまったため、酒井を経由するシーンは少なかった。前半31分、セットプレーのこぼれ球から強烈なミドルシュートを放ったものの、ドルトムント守備陣にブロックされてしまった。

     以下は酒井高との一問一答。

     -0-3で敗れたが。

    酒井高 言い訳とかってあんまりしたくないので、細かいところでね、CBが急きょ、いなくなってしまったこととか、そのCBが怪我してしまったこととか、いろんなことがあったけど、どこで誰が出ようと、最低ラインの守備の仕方だったりポジショニングの責任感を少し持ったほうが良いのかなと。前半から簡単に裏取られすぎでしょっていうのがね。

    もちろん慣れてないっていうのがあるからしょうがないのはしょうがないんですけど、それで何回もチャンス作られていたので、やっぱその辺もうちょっと出てない選手がいる時に、チームとして修正できればなと思いました。内容的にはね、もっと入っててもおかしくなかったけど、逆に正しいポイントで自分たちが点を取っていれば、違う試合だったかなと思うところもあったので、ポジティブに捉えたいなと思います。

     -香川をマンマークっぽい感じで守ってた?

    酒井高 いや、マンマークではないですね。
    入ってくるだろうという選手が、香川くんだったというのがあったので、そこにもう少し行くようにというのがあったけど、後半よりボールを触らせる回数が少なくなったとは思うんですけど、自分たちの取られ方が悪かったり、ちょっとしたポジショニングがばらばらになって、真ん中じゃなくて外に逃げた時に人がつかめなくなったというのがあった。

    3点目も、誰もついてないというのが出てしまったので、真ん中でシンジくんがいないときに、誰が受けるかというところをもうちょっと外の選手でちゃんととれてれば良かったんですけど。

     -スカウティングでは、香川はハンブルクにとっての要注意人物だった?

    酒井高 ドルトムントのレベルになるとみんな要注意ですけど、その中でも、間で受けようとして守備網をかいくぐってくるというか、そういうポジションをとってくるから気をつけるようにと言われたんですけど、こんだけ周りが良ければね、シンジくんだけに集中することはやっぱりできないって思うので、その中で相手にすると、ふとしたところで良いポジションをとってるから。

    あんまり動いてないように見えて、先の先を読んでる動きを結構してるので、相手がうまく1~2枚はがしたときにシンジくんが入ってチャンスになるけれど、そのへんでね、その一個前で僕らがしっかりボールをとれれば、シンジくんが触らない時間も増えてたので、時間帯によってうまく守れた、
    守れなかった、があったと思います。

     -完敗という感じがしない。しかしスコアは3点差

    酒井高 強かといったほうが良いんですかね。
    崩されたという感じでもないし、カウンターというには簡単すぎるというか。うちの守備のミスっていったほうがよいのかなという感じでしたね。

    2失点目もCBが処理しそこねたボールという感じだったし、3点目もフリーであんなにもたせて。オバメヤンもすぐボール奪った後も、選手が前むいたときに裏に走っていくというのはスカウンティング済みだったんですけど、今日は何度もそれをやられてしまって。もちろん速いんでね、一概に『しっかり守れよ』とは言えないんですけど。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 11:14:03.66 ID:CAP_USER9.net
    HSV酒井高徳「ヤバい」日系人FWウッドべた褒め

    酒井高徳

    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV1-0ヘルタ>◇5日◇ハンブルク

    ハンブルガーSVの主将を務めるDF酒井高徳(25)が、チームメートの日系米国人FWボビー・ウッド(24)を「ヤバイ」と絶賛した。

    FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンとの一戦に1-0と勝利した後、酒井は久々の途中出場となった自らのこと、また勝利したチームのこと以上に熱い思いを口にしたのがウッドのことだった。

    「激しいというか、ヤバいですよね。俺は今、一番不安なのは、あいつがちゃんとこれからチームに残ってくれるかなというとこ。はい、心配なんで(笑)。そうっすね、素晴らしいし、たくまし過ぎますね。何で日本はあそこに注目しなかったのかな」

    そのウッドが前半から最前線でボールを収め、チームの攻撃を活性化させた。決勝点は後半32分。ウッドがペナルティーエリア内でのボールキープから後方へ戻し、受けたMFハントが中へ送り、MFエクダルが右足シュートで均衡を破った。16位と低迷するチームは、今季5位と好調なヘルタを下した。

    酒井がべた褒めするウッドは、ハワイ・ホノルル生まれで母は日本人。ただし2013年8月に米国代表でもデビューしており、日本代表入りは不可能だ。2015年7月にブンデスリーガ2部のウニオン・ベルリンに移籍すると、切れ味鋭い動きでシーズン31試合で17ゴールと大活躍した。今季からハンブルガーSVに加入し、18試合で4得点。180センチ、80キロと大柄ではないが、最前線のオールランダーとして、この日もチームの1トップを務めた。

    同じ日本人の親を持つハーフ同士という共通点もあってか、二人は意気投合している様子だ。「いつもあの…梅干キャンディーを買ってきてくれって、言われます(笑)。かわいいやつですよ。あの、何だっけ、梅男だっけ? 男梅? 納豆も好きだって」。前節バイエルン・ミュンヘンに0-8という大敗を喫したショックを打ち消す“快勝”に、キャプテン酒井の表情は晴れやかだった。
    2017-03-06_12h33_00
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-01788351-nksports-socc
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    2017-02-26_01h51_41

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 01:21:07.46 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘン 8-0 ハンブルガーSV

    ビダル 17'
    レヴァンドフスキ(PK) 24'
    レヴァンドフスキ 42'
    レヴァンドフスキ 54'
    アラバ 56'
    コマン 65'
    コマン 69'
    ロッベン 87'

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/bayern-munich-vs-hamburger-sv/1-2272487/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/24(金) 19:32:14.55 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSV(HSV)に所属する日本代表DF酒井高徳が、『DAZN』のインタビューに応え、ドイツと日本の違いについて触れている。

    酒井は2012年からドイツでプレーし、今シーズンからはHSVのキャプテンにも指名された。2部降格を経験したことがない伝統的なクラブで主将を務めることについて問われた酒井は「初めは実感がわかなかった」としつつ、このように語った。

    「ラウンジの壁に、歴代の主将の写真があって、自分のものが飾ってあるのをみて、その大きさを感じました。1度も降格したことがない、歴史あるチームのキャプテンになれて、非常に嬉しいですね。難しいことではあるが、自分も成長しながら、楽しくやっています」

    また、ドイツで長年プレーし、安定した結果を残し続ける酒井は、「ドイツの方が合っているのかも」と自己分析しつつ、日本との違いについても言及。

    「全然違うなって思いますね。ドイツは体資本というか、スピード、テクニック、切り替えの速さっていうのがものすごく高いレベルですし、チャンピオンズリーグでも結果を出せているので、ドイツは進んでるなと思います。日本は逆にスピードは遅く、あんまり切り替えの速さはない。攻守の争いが少ないっていうイメージ。でもテクニックがあり、能力が高く、才能にあふれてる選手が多く、アイディアが豊富なリーグですよね。日本には日本の良さがあって、ドイツにはドイツの良さがある。僕にはドイツのサッカーが合っているのかなと思う」

    なお、インタビューの模様は『DAZN』で公開される予定。
    2017-02-24_22h29_08
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000032-goal-socc
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