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    タグ:酒井高徳

    1:Egg ★ :2017/11/05(日) 04:43:36.86 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ハンブルガーSV 3-1 VfBシュツットガルト

    【得点者】
    1-0 前半20分 アーロン・フント(ハンブルガーSV)
    1-1 後半10分 ダニエル・ギンチェク(VfBシュツットガルト)
    2-1 後半20分 フィリップ・コスティク(ハンブルガーSV)
    3-1 後半24分 フィーテ・アープ(ハンブルガーSV)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045965

    ブンデスリーガは29日、第10節3日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVはホームでFW浅野拓磨の所属するシュツットガルトと対戦し、3-1で勝利した。酒井はボランチでフル出場。3試合ぶりの先発出場となった伊藤は右サイドハーフで後半23分までプレー。浅野は右サイドハーフで先発し、3試合連続フル出場を果たした。

    シュツットガルトは前半3分、DFベンジャマン・パバールの絶妙なスルーパスで背後に抜け出したギンチェクがDFを外し、GKとの1対1から右足シュート。立ち上がりはボールを保持していたが、前半13分のアクシデントで流れを失う。MFジェニス・ブルニッチが2枚目の警告で退場となり、残り時間を10人で戦うことになった。

    数的優位に立ったハンブルガーSVが試合を動かす。前半20分、酒井のパスで縦に仕掛けようとした伊藤が倒され、PA手前の位置でFKを獲得。キッカーはMFアーロン・ハント。左足で低い軌道のシュートを放つと、バウンドしたボールをGKロン・ロバート・ツィーラーがこぼして左ポストに当たり、それがGKツィーラーの足に当たってゴールマウスに吸い込まれた。

    伊藤が獲得したFKで先制に成功したハンブルガーSVはボールポゼッションを高め、何度も決定機をつくる。前半アディショナルタイムには酒井が鋭いターンでDFをかわし、ドリブル突破からミドルシュートを放ったが、GKがファインセーブ。1人少ないシュツットガルトは前半シュート1本と守勢に回った。

    0-1で折り返した後半はシュツットガルトは浅野がカウンターからチャンスを演出。すると後半7分、劣勢のチームにビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が“味方”した。PA左で倒されたMFチャドラック・アコロがFKを獲得。自らキッカーを務め、ファーサイドにクロス。PA内右のDFデニス・ディークマイアーがクリアを試みたプレーでボールが手に当たり、主審が映像を確認した結果、ハンドの判定が下された。

    PKを獲得したシュツットガルトはFWダニエル・ギンチェクが右足でGKの逆を突き、ゴール左下隅に突き刺した。1-1に追いつかれたハンブルガーだったが、後半20分、数的優位を生かして勝ち越しに成功する。伊藤が鋭いカットインから縦パスを入れ、ハントが流し、右サイド深い位置からディークマイアーがクロス。飛び込んだMFフィリプ・コスティッチがヘッドで押し込み、2-1にスコアを動かした。

    2点目の起点になった伊藤は足をつったか、直後にピッチに座り込み、後半23分にピッチを退いた。勢いは止まらず、後半25分には17歳FWヤン・フィーテ・アープがDFをかわし、強烈な右足シュートを突き刺し、ダメ押しゴール。U-17W杯で大会5得点をマークしたドイツの“新星”が2試合連発で勝利を決定付けた。

    3-1で勝利したハンブルガーは8月25日の第2節ケルン戦(3-1)以来、9試合ぶりの白星で今季3勝目。バイエルン、ブレーメンに続く史上3クラブ目でホーム通算500勝を達成した。シュツットガルトはまたも連勝を逃し、開幕からアウェー6連敗となった。

    11/5(日) 1:41配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-01645897-gekisaka-socc

    写真

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    1:数の子 ★:2017/10/16(月) 23:43:16.37 ID:CAP_USER9.net
    前節のブンデスリーガ先発デビューに続き、再びハンブルガーSV(HSV)のなかで数少ない好印象を残した伊藤達哉。しかし、そのフレッシュなパフォーマンスをみせた日本人FWに対して、主将を務めるDF酒井高徳は檄を飛ばしている。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

    特に酒井が気にかけているのはフィジカルコンディションであり、「まだブンデスリーガのレベルにはないですね」とコメント。さらに「毎試合で50~55分で交代してしまうようではチームの助けにはなりません」と言葉を続けた。

    だがその一方で、マルクス・ギズドル監督は伊藤のコンディション面について「擁護する」との考えを示しており、「彼は長期間に渡って離脱していたということがある。それにブンデス1部での負担は大きいものがあるんだ。彼が55分プレーできることを、むしろうれしく思っているよ。彼をピッチで見るのは楽しいね」と述べている。

    ただし、指揮官が伊藤を先発起用しなくてはならない理由は他にもある。HSVでは特にオフェンスで開幕から主力選手の負傷離脱が続いており、ようやく前々節でドイツ人MFアーロン・ハントが、先日の代表戦期間ではセルビア代表MFフィリップ・コスティッチが復帰を果たしたばかりだ。

    この試合で伊藤とポジションをシェアしたコスティッチの方は、まだフィジカルが万全ではないことからも、次戦のバイエルン戦では再び伊藤とジョブ・シェアリングをすることになるだろう。

    「本来ならば、伊藤を最後の30分間で起用することが理想的なのだろう。だが、我々が置かれている現状ではそうもいかんのだよ」と説明したギズドル監督は、「今の所は、まだポジションを分けていかなくてはならない状況なんだ」と語った。
    2017-10-17_07h31_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656351-soccerk-socc
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    1:数の子 ★:2017/10/15(日) 16:41:14.18 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ大衆紙『ビルト』は15日、8節消化分7試合の採点を掲載した。シャルケ戦で相手への危険なタックルでレッドカードを受けて退場した原口元気、フル出場しながらもプレーに精彩を欠いたハンブルクの酒井高徳が、いずれも最低点の「6」をつけた。

    同紙の採点は1が最高で、基本的には5段階。「目も当てられないほど酷い」という場合のみ「6」がつき、今節は二人を含め3人しかいなかった。

    この他の日本人選手の採点は、CFとボランチでプレーしたケルンの大迫勇也、リベロでフル出場したフランクフルトの長谷部誠、期待される20歳のドリブラーのハンブルク伊藤達哉が「4」と低めの採点。68分から途中出場して勝利に貢献した武藤嘉紀が唯一「3」だった。

    ドルトムントの香川真司、シュツットガルトの浅野琢磨はベンチ入りしたものの、出場機会を得られなかった。鎌田大地はメンバー外。同紙は2部の採点は行なっていない。

    日本代表の遠征に帯同したメンバーが総じて厳しい評価を受けた。次週からはリーグ戦に加え、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグ、ドイツカップが平日に組まれる連戦に突入する。香川や浅野をはじめチャンスは訪れそうなだけに、コンディションを上げて、指揮官とサポーターからの信頼を掴みたい。
    2017-10-15_17h45_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00031158-sdigestw-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/11(水) 05:55:38.12 ID:CAP_USER9.net
    「今だにモヤモヤしている」。DF酒井高徳はヴァイッド・ハリルホジッチ監督の戦い方に「少しギャップを感じている」という。

    日本代表は、10日に行われたキリンチャレンジカップ2017でハイチ代表と対戦。倉田秋と杉本健勇のゴールで2点先攻するが、引いて守るハイチに苦戦すると、3失点を喫して逆転を許す。それでも、後半アディショナルに、3月以来の先発出場を果たした酒井高のシュートをゴール前の香川真司が触ってゴールネットを揺らし、何とか3-3の引き分けに持ち込んだ。

    試合後、酒井高は「ボールに関わる意識はもちろんもっていた。(小林)祐希ともうまく意思疎通できたなかで、コンビネーションができたと思う」とピッチ上でのつなぐ意識を明言。「自分の色を出すにはそれなりのサッカーをしないといけないところもある」と自身が好むボールに関わるプレーに徹したという。

    だが、「それがじゃあ監督の目指しているサッカーなのかというところは、試合が終わった後に監督の話からあった」と指揮官とのビジョンに違いがあったようだ。

    そのため、「少しギャップがある感じは試合が終わってあったし、(自分のプレーが)よかったとは思っていながらも、正解かどうかが今だにモヤモヤしているっていう感じはある」と戸惑いを明かした。

    さらに、引いて守る戦いかたについてもギャップを感じている。これまでのハリルジャパンについて「縦に早いサッカーは今までずっとフォーカスされてきた」、「僕らがやろうとしていることは裏を狙うサッカー」という酒井。だが、ハイチ戦では「相手が低くなったときに、それでも裏を狙い続けるかっていったら、裏を狙うスペースはなかった」と振り返る。

    “縦に早いサッカー”を封じられたのに対し、ピッチ上では選手たちが「今日はポゼッションするっていう選択肢をもっていた」という。

    だが、ハリルホジッチ監督は試合後の会見で「ポゼッション率は高かったかもしれないが、ポゼッション率が高いからといって勝利に結びつくわけではない。(重要なのは)デュエルと得点数」と断言。

    そのため、酒井は、「監督のなかであまりよく思わなかったところがあるのならば、僕としては少しギャップを感じてしまう」と心境を明かし、「こういう相手に対しての戦い方を、チームとして意思疎通したほうがいいんじゃないかなと感じた」と今後の課題だと強調した。

    2017年10月11日 2時5分 SOCCER KING
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13730536/

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 05:29:25.59 ID:CAP_USER9.net
    2017年09月21日(Thu)5時25分配信



    ドルトムントの香川真司【写真:Getty Images】

    現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

    ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

    試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

    後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

    ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

    なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/26(土) 06:15:18.62 ID:CAP_USER9.net
    8/26(土) 5:36配信

    大迫が復帰しフル出場、酒井は2戦連続出番なし…HSVがロスタイム13分の攻防制し連勝

    ブンデスリーガ第2節が25日に行われ、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンと、同代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSV(HSV)が対戦した。右足首じん帯損傷で離脱していた大迫がスタメンに復帰。酒井は前節に続きベンチスタートとなった。

    試合は28分、アウェイのHSVが先制する。左CKのこぼれ球に反応したアンドレ・ハーンが、ペナルティエリア内右で右足ダイレクトシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。さらに34分には、FKの流れから、ボビー・ウッドがゴール左隅に沈めて追加点。HSVが2点リードを奪って前半を折り返す。

    後半に入って49分、主審が右足を負傷し、試合は一時中断。主審変更となり、約9分後に試合が再開された。その直後の59分、メルギム・マヴライがジョン・コルドバの突破を阻止し、2枚目のイエローカードで退場。HSVは後半を10人で戦うこととなった。

    数的有利となったケルンだが、なかなか反撃できない。64分、大迫が少し距離のある位置から狙うが、ミドルシュートは枠の右に外れた。84分には左サイドからのクロスを、ゴール前のコルドバがトラップして右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

    主審の負傷により13分間とられた後半アディショナルタイムに突入すると、97分にケルンが一矢報いる。左サイドからのクロスを中央のコルドバが頭で落とすと、ゴール前左のフレデリク・ソーレンセンが押し込んで1点差。しかしHSVは100分、アルビン・エクダルが大迫を振り切って右サイドを突破し、エリア内右から折り返すと、ゴール前に走り込んだルイス・ホルトビーが合わせて、再びリードを2点差に戻した。

    直後の103分には、大迫にもチャンスがあったが、ゴールにはつながらず、試合はこのままタイムアップ。HSVが3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。一方、敗れたケルンは2連敗となった。大迫は日本代表戦前の最後の試合でスタメンに復帰しフル出場したが、ノーゴール。酒井は2試合連続で出番がなかった。

    ケルンは次節、9月9日にアウェイでFW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。HSVは同8日にライプツィヒをホームに迎える。

    【スコア】
    ケルン 1-3 ハンブルガーSV

    【得点者】
    0-1 28分 アンドレ・ハーン(HSV)
    0-2 34分 ボビー・ウッド(HSV)
    1-2 90+7分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)
    1-3 90+10分 ルイス・ホルトビー(HSV)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633613-soccerk-socc
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    1:THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2017/08/21(月) 04:07:56.32 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVで日本代表DF酒井高徳と同僚のFWニコライ・ミュラーは現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕節の本拠地アウクスブルク戦(1-0)で決勝点を決めたが、ゴール後に披露したパフォーマンスでジャンプの着地に失敗して負傷。診断結果は右膝前十字靭帯断裂、全治7カ月の
    重傷だと判明した。

    マインツで日本代表FW岡崎慎司ともプレーしたミュラーは、アウクスブルク戦の前半8分に右サイドのクロスに右足で合わせて先制ゴールを決めた。29歳の小柄なアタッカーは、両手を広げてくるくると回りながらコーナーフラッグに向かい、ジャンプして右手を突き上げるド派手なパフォーマンスを披露。しかし、その着地の際に右膝をひねってしまい、そのまま地面に崩れ落ちた。歓喜の瞬間が一瞬で悲劇に変わった。

    ミュラーはそのままFWアーロン・ハントとの交代でピッチを後にした。クラブ公式ツイッター日本語版は「今シーズンのチーム初ゴールを決めたニコライ・ #ミュラー はヘリコプター・ゴールパフォーマンスで着地を失敗し、膝を痛めてベンチに下がりました....(原文ママ)」と速報していた。

    そして、日本では試合から一夜明けた20日、クラブはミュラーの怪我が右膝前十字靭帯の断裂の重傷だったと診断結果を発表。復帰までは7カ月を要し、シーズンの大半を棒に振る可能性がある。

    独紙「ビルト」は「HSVのホラーだ!」とミュラーの負傷離脱を報じている。クラブのイェンス・トッドSDも「この診断結果は我々に大きな衝撃を与えた。シーズン開幕から大きな打撃で、当然ニコライにとっても非常に辛いものだ」とコメントしている。

    酒井が主将を務めるハンブルガーは白星発進となったが、同時に大きな痛手を負うこととなった。
    2017-08-21_07h52_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00010013-soccermzw-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 01:36:37.29 ID:CAP_USER9.net
    [8.19 ブンデスリーガ第1節 ハンブルガーSV1-0アウクスブルク]

    ブンデスリーガは19日、第1節2日目を行い、DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVはホームでFW宇佐美貴史所属のアウクスブルクと対戦し、1-0で勝利した。ベンチスタートとなった酒井高は最後まで出場なし。宇佐美はベンチ外だった。

    ハンブルガーSVがいきなり試合を動かした。前半8分、ボルシアMGから新加入のFWアンドレ・ハーンとワンツーの形で抜け出したMFワラシが右クロスを入れ、ファーサイドのMFニコライ・ミュラーが右足ダイレクトで押し込んだ。するとその直後、ゴールパフォーマンス中にアクシデント。コーナーフラッグをつかんだ際に転倒したミュラーは左膝を負傷したか、前半15分に途中交代となった。

    1点リードで迎えた後半もキャプテン高徳に出番は訪れなかったが、守備に重心を置いたチームは固いブロックでアウクスブルクの反撃を跳ね返し、そのまま試合終了のホイッスル。ハンブルガーSVが1-0で逃げ切り、開幕節を白星で飾った。
    2017-08-20_08h06_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643155-gekisaka-socc
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    2017-08-19_21h31_52

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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 09:17:59.52 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226212-footballc-socc



    日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは現地時間13日、ドイツ杯(DFBポカール)1回戦でオスナーブリュックと対戦し1-3で敗戦した。試合後、複数の独メディアが試合の総括、及び個人採点を掲載している。

    ハンブルクの地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』では「酒井キャプテンがチームを谷底に導く」という見出しで格下相手に敗戦した様子を伝えている。個人寸評では「キャプテンはクルーと一緒にクラッシュしながら落ちていった」と酒井の低調だったパフォーマンスを表現していた。

    また、もう一つの地元紙『ハンブルガー・モルゲンシュポルト』は「オスナーブリュックで屈辱、ポカール敗退。全ドイツがHSVを嘲笑する」というこちらも厳しい見出しで敗戦を伝えている。なお、同紙では酒井を「キャプテンは酷いパフォーマンスだった」と寸評しチーム最低タイの「6」を付けた。(ドイツの選手採点は「1」が最高で「6」が最低)

    HSVは現地時間19日に行われるブンデスリーガ開幕戦で日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦することが決まっている。ポカール敗戦のショックを振り切ることが出来るか注目される。
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