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    タグ:酒井高徳

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/06(火) 18:13:12.01 ID:CAP_USER9.net
    ◇ブンデスリーガ第13節 ハンブルガーSV2―0ダルムシュタット(2016年12月4日)

    ハンブルガーSVの酒井高はボランチでフル出場し、攻守で活躍した。1―0の後半45分には追加点をアシストし「渡すだけだったので、決めてくれて良かった。ボランチをやるからには攻撃の面でも助けたい」と振り返った。

    チームは今季リーグ戦13試合目でようやく初勝利を挙げたが、酒井高が11月下旬に主将に就任して以降は1勝2分けと負けなしだ。「内容どうこうは関係なく、勝利という結果だけ見たら完璧だと思う」と充実感を漂わせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000051-spnannex-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/05(月) 01:40:26.70 ID:CAP_USER9.net
    酒井高がアシスト=ドイツ・サッカー
    時事通信 12/5(月) 1:37配信

    【ダルムシュタット(ドイツ)時事】サッカーのドイツ1部リーグで4日、
    酒井高徳が所属するハンブルガーSVは敵地でダルムシュタットを2―0で下した。
    酒井はフル出場し、試合終了間際に2点目をアシストした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000005-jij-spo
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/25(金) 15:00:43.31 ID:CAP_USER9.net
    それは突然、降ってわいたようなニュースだった。11月17日、ハンブルガーSVのマルクス・ギスドル監督は、それまでのヨハン・ジュルーに代わり「酒井高徳をキャプテンに指名した」と発表した。酒井にしてみれば、日本代表のW杯アジア予選サウジアラビア戦で、先発の座を長友佑都に奪われた直後というタイミング。本人も寝耳に水だったようで、「驚きだった」と語っている。

    ハンブルガーSVは1963年のブンデスリーガ創設以降、一度も降格経験のない名門。リーグ優勝6回(前身のドイツサッカー選手権時代を含む)は、バイエルン、ニュルンベルク、ドルトムント、シャルケに次ぐ。ハンブルクという北の大都市を本拠地とするビッグクラブである。だが、ここ数年は強豪というよりも古豪といったほうがよさそうな弱体ぶり。この5シーズンを見てみると、15位→7位→16位→16位→10位と不甲斐ない数字が並ぶ。2シーズン連続で入れ替え戦に出場し、ギリギリで残留するなど、かつての名門の面影はない。

    今季はさらに厳しい状況にさらされている。酒井が主将になった時点で、開幕から10戦勝ちなしの2分8敗で最下位。一昨季の終盤から指揮をとり、酒井にとってはシュツットガルト時代からの付き合いであるブルーノ・ラバディア監督は第5節で解任された。第6節から指揮をとるギスドル監督のもとでも、現状は立て直しができないでいる。

    監督交代というカンフル剤が効いていない状況で、与えられた次なる刺激が酒井の主将就任と言える。厳しいチーム事情の中で、かかる期待は大きいのだ。

    主将任命が酒井に伝えられたのはサウジアラビア戦から戻って直後のことだった。ギスドルから「ちょっと待ってて」と言われた酒井は、代表戦直後だっただけに、移動の疲れなど、体調面に関して話があるのかと思ったという。だが指揮官はこんなことを言い出した。

    「少しお前にプレッシャーをかけたいと思う」

    なんのことか見当もつかず、ポカンとする酒井にギスドルは続けた。

    「でも安心して。ポジティブなことだから」

    酒井は少しホッとしたが、続く言葉に驚くことになる。

    「お前の選手としてのあり方をチーム関係者、選手、スタッフから聞いたり、自分で感じたりした。それは今、俺たちに必要なものだと思う。お前をキャプテンにしたいと思う」

    日々の練習で手を抜かず、周囲を鼓舞し、常に明るく前向きな酒井を主将にしたい、というわけだ。確かに酒井は、例えば他の日本人選手たちと比べても、一線を画すレベルで明るく前向きだ。ドルトムント戦で2?5と大差で敗れても、「爪痕は残せた」と言えるようなメンタリティを持つ。単に気が強いというわけではなく、たとえわずかなものでも光明や美点を見出せるタイプなのだ。

    酒井はシンプルに即答したという。

    「すぐに『はい』と言ったんですけど、なんでその時、すぐに言っちゃったのかなって。ジュルーも長年キャプテンをやってきて、俺の『はい』のひと言でキャプテンを外されるということは、彼にとっても簡単なものじゃなかったと思うから。心の痛みみたいなものを少し感じると思うし。そういう意味で、なんで『少し考えてからにします』とか、言えなかったんだろうって」

    ジュルーを主将から外さなくてはならないほど、チームは切羽詰まっていたというわけだ。だが酒井にも複雑な思いがある。主将として初めて迎えた11月20日のホッフェンハイム戦を終えて、酒井はそれを次のように語っている。

    「特に何かを変えるわけではなく、自分は自分であろうと思った。発表からこの2日間、周りがざわついたりしたし、もしかしたら自分に対してあまりよく思ってない選手がいるかもしれない。日本語しかしゃべれない、あるいはドイツ語がうまくできないようなやつがなんでキャプテンなんだというような雰囲気も感じたりはするけど、そのへんは、あえて僕はしゃべり続けるのではなく、自分のまま、クールでいながらチームを引っ張ることを意識した。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/21(月) 01:41:29.83 ID:CAP_USER9.net
    [11.20 ブンデスリーガ第11節 ホッフェンハイム2-2ハンブルガーSV]

    ブンデスリーガは20日、第11節3日目を行い、DF酒井高徳の所属するハンブルガーSVは敵地でホッフェンハイムと対戦し、2-2で引き分けた。酒井はダブルボランチの一角で3試合連続のフル出場。キャプテンとして臨んだ一戦だったが、今季初勝利を挙げることはできなかった。

    17日にキャプテンに任命された酒井にとってはこの日が主将としての“初陣”。左腕にキャプテンマークを巻き、試合前のコイントスに参加すると、円陣では声出しも務めた。前半28分にはカウンターからMFフィリップ・コスティッチが左サイドを抜け出し、そのままPA内に進入。鋭い切り返しでDFをかわすと、クロスと見せかけて左足でシュートを放ち、GKの股間を抜いてゴールネットを揺らした。

    今季未勝利(2分8敗)で最下位に沈むハンブルガーSVの先制点。しかし、今季無敗(5勝5分)のホッフェンハイムは簡単な相手ではなかった。前半アディショナルタイム、MFケレム・デミルバイの右CKにFWサンドロ・ワーグナーが右足で合わせ、1-1の同点。後半4分にはMFパベル・カデラーベクの右クロスにMFシュテフェン・ツバーが左足ボレーで合わせると、強烈な一撃はGKの体を弾いてゴールマウスに吸い込まれた。

    前半終了間際の後半立ち上がりの失点で逆転を許したハンブルガーSVだが、後半16分、カウンターからコスティッチの左クロスがファーサイドに流れたところにMFニコライ・ミュラーが詰め、右足で押し込んだ。2-2の同点に追いつき、その後も果敢に3点目を狙うハンブルガーSV。ホームで最下位相手に勝ち点を取りこぼせないホッフェンハイムも最後までゴールを目指すが、互いに3点目は取り切れず、2-2の痛み分けに終わった。

    ハンブルガーSVは連敗を3で止めたものの、開幕から3分8敗となり、いまだ未勝利の最下位。前節終了時点で3位だったホッフェンハイムは2試合連続ドローで開幕から5勝6分の無敗をキープしたものの、ドルトムント、ケルンに勝ち点21で並ばれ、得失点差で逆転されている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161121-01633523-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/20(日) 18:33:05.33 ID:CAP_USER9.net
    酒井高徳がハンブルガーSVの新キャプテンに任命された。ブンデスリーガでチームキャプテンを務める初の日本人選手の誕生だ。

    近年は低迷しているとはいえ、ハンブルクと言えばドイツでも指折りの名門。3度のブンデスリーガ優勝経験を誇り、53年前の創設から1部に所属し続けている唯一のクラブである。今季、最下位に沈んでいるハンブルクにとって1部残留は至上命題であり、酒井にはそんなクラブの1部在籍の歴史を繋ぐというとてつもなく重い指名が課せられたことになる。

    開幕から10試合勝利がなく、すでに自動残留圏内から6ポイント離されていたハンブルクが主将の交代を行ったのは妥当な判断だと言えるが、指名されたのが酒井であったことは驚きだった。確かに酒井は今季のハンブルクで公式戦全試合に出場しているただ一人のフィールドプレーヤーだが、チームの先頭に立って引っ張るような選手ではない。

    近年のハンブルクはファン・デル・ファールト、そして昨季からはヨハン・ジュルーがキャプテンを務めてきた。どちらも”闘将”というタイプではないが、世界的な名門クラブでプレーしてきた選手で、チームでは大きな存在感を放っていた。

    ただ、チームにはネームバリューのある選手は揃っているが、まとまりがないため結果が出なかった。近年は下位に低迷しているが選手の給与水準はいまだリーグ中位クラスにあるためか独りよがりなプレーも目立ち、チームからは一丸となって戦おうという気概が感じられなかった。

    マルクス・ギスドル監督が変えたかったのはそこだ。ギスドル監督は謙虚に、貪欲に、チームで戦うことを選手に求めた。そのためのチームキャプテンは酒井でなければならなかった。それはクラブ公式メディアで発表されたギスドル監督の2つのコメントから読み取ることができる。

    「我々は新しいカルチャーをチームに持ち込みたかったし、そうしなければならなかったんだ」

    「ゴートクは今の我々に必要なことをすべて体現している。彼は疲れを知ることなく働き、ピッチの上で倒れるまでチームのために尽くす。オープンで、誠実で、コミュニケーションもよく取る。100%のプロ意識を持っている。他の選手の手本であり、キャプテンにふさわしい」

    酒井は誠実な人柄で知られている。メディアからの取材に対しても誠実で、どんなに長くなろうと嫌な顔ひとつせず、記者からの質問に対して1つ1つ丁寧に答えていく。シュトゥットガルト時代には1人で30分近く話すことも珍しくなかった。

    2015年の夏に酒井がハンブルクにやってくると、クラブ公式メディアが公開した、過去の対戦でラフプレーをしてしまったルイス・ホルトビーに謝るビデオの影響でその人柄に興味を持ったのか、地元メディアも酒井を頻繁に取り上げた。

    当時、「まだドイツ語は全然できないですよ。インタビューのところはギリギリで話していて、向こうが解釈してくれたところを上手く記事にしてくれているって感じなので、しっかりしゃべれるようにならないとなって思いますね」と語っていたが、現地メディアの取材に対しても誠実に応えた。そして、昨季3月に現地メディアを驚かせる出来事が起きた。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 01:20:18.36 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVは17日、日本代表DF酒井高徳がマルクス・ギズドル監督からキャプテンに任命されたことをクラブ公式サイトで発表した。

    ブンデスリーガ第10節を終えて2分け8敗と未勝利で最下位に沈むハンブルガーSV。9月からチームの指揮を執っているギズドル監督は、復調に向けてチームに新たな風を吹き込むため、シーズン途中でのキャプテン交代を決断した。

    「チームに新たなカルチャーを入れなければならなかった。より強固なチームワークが必要だったからね。今シーズンは、シンプルにプロセスや仕組みを変える必要がある。その影響が続くようなきっかけとなればいい。そういった点から、ゴートクにキャプテンを任せる決断をした」

    さらに同監督は、新キャプテンの酒井について、「現状に必要な全てのものを兼ね備えている。彼はチームのために、倒れるまで走り続けるようなハードワークができる。ゴートクはオープンで正直であり、積極的にコミュニケーションもとる。さらに100パーセントのプロ意識ももっている。彼はどの選手にとってもお手本となる選手で、キャプテンに相応しい人材だよ」と称えた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00517240-soccerk-socc
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    [11.5 ブンデスリーガ第10節 ハンブルガーSV2-5ドルトムント]

    ブンデスリーガは5日、第10節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でDF酒井高徳所属のハンブルガーSVと対戦し、5-2で快勝した。前節のシャルケ戦で足首を打撲した香川は2日の欧州CLスポルティング・リスボン戦に続いて公式戦2試合連続のベンチ外。酒井は公式戦3試合連続でダブルボランチの一角として先発し、後半25分からは右ウイングバックでプレーした。

    3-4-3のシステムでスタートしたドルトムントは前半4分、左サイドを突破したMFクリスティアン・プリシッチのマイナスの折り返しをMFエムレ・モルが左足でシュート。GKが弾いたボールをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが左足で押し込み、幸先よく先制点を奪った。

    チームの規律を破った懲戒処分としてスポルティング・リスボン戦でメンバー外となったオーバメヤンの名誉挽回弾。前半23分には相手のバックパスを奪ったモルのラストパスをオーバメヤンが右足で流し込み、2-0とリードを広げた。

    前半27分にも相手のロングボールをDFマルク・バルトラがヘディングで跳ね返すと、これが相手最終ラインの背後に抜け、フリーで抜け出したオーバメヤンがハットトリック達成となる追加点を奪った。3-0で折り返した後半3分にも相手ゴール前でボールを奪取したプリシッチからパスを受けたオーバメヤンがこの日4得点目。これで今季通算11得点目となった。

    4点を追う展開となったハンブルガーSVも後半10分、MFニコライ・ミュラーのゴールで1点を返す。9月10日の第2節・レバークーゼン戦以来、チームとして実に8試合ぶりの得点。同15分にもMFミハエル・グレゴリチュがゴールネットを揺らすシーンがあったが、直前のプレーでファウルを取られて得点は認められず、後半19分、酒井の左足ミドルもGKにキャッチされた。

    ドルトムントは後半23分、プリシッチとモルに代えてMFアンドレ・シュールレとMFウスマン・デンベレを投入し、両サイドを変更する。同31分にはそのデンベレがダメ押しゴール。5-1と試合を決定づけると、同36分に2失点目を喫したが、そのままタイムアップを迎え、5試合ぶりの勝ち点3を手にいた。一方のハンブルガーSVは今季ワーストの1試合5失点で3連敗。開幕から2分8敗と、いまだ勝利を挙げられずにいる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-01632991-gekisaka-socc

     
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/21(金) 23:38:09.57 ID:CAP_USER9.net
    冬の市場でテコ入れが必要か

    昨季のプレミアリーグ王者が苦しんでいる。クラウディオ・ラニエリ監督率いる青の軍団は、国内リーグ8試合を戦い2勝2分4敗の勝ち点8で13位と低迷。

    好不調の波が激しく、なかなか軌道に乗ることのできないレスターの不振を解消するのはユーティリティな日本代表DFとなるかもしれない。

    英『Transfer Tavern』はレスターのウィークポイントとしてダニー・シンプソンが君臨する右サイドバックのポジションを挙げ、今夏にスペインからやってきた新戦力DFルイス・エルナンデスもさしたる活躍を見せられていないと指摘。

    CBもSBも卒なくこなすことができるエルナンデスだが、スポルティング・ヒホン時代のクオリティをいまだに披露できていない。

    同メディアはその“右サイドバック問題”を解決しうるプランとして意外な人物を提案。ラニエリ政権における“第2の日本人”獲得を強く勧めている。

    「レスターがサインした日本人ストライカーの岡崎は、相手DFを嫌がらせる疲れ知らずの運動量ですぐにファンから好かれ、チームにとっても不可欠であることを証明した」

    「クラウディオ・ラニエリ監督は今、レスターの弱点とも言うべき右サイドバックの強化としてハンブルガーのゴートク・サカイとのサインを検討すべきだ。

    優秀なSBだが、彼の購入で金庫が空になることはない。サカイは貧相なハンブルガーの最終ラインにおいてただ1人安定したパフォーマンスを見せており、それこそレスターにとっての悩みの種でもある」

    なお、同メディアはレスターに対し、酒井の他にもアウクスブルクに所属する韓国代表MFク・ジャチョルの獲得も提言している。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 10月21日 21時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00010016-theworld-socc
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