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    タグ:釜本邦茂


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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/12/23(火) 18:06:19.48 ID:???0.net
    釜本氏がアギーレ解任要望 「アジア杯は日本人監督で大丈夫」

     20日に埼玉スタジアムで行われた「サムライブルーの源流」というイベントに参加した。

     午前中はシニア世代の皆さんとボールを追い掛け、シュートを決めることが出来た。残念ながら弾丸ライナーではなかったが(笑い)、何歳になっても、ゴールというのはうれしいもんやね。

     メキシコ五輪組の杉山隆一さん(元磐田スーパーバイザー)、日本代表の後輩に当たる藤口光紀君(元浦和社長)、木村和司君(前横浜M監督)と一緒に汗を流し、午後からは元ニッポン放送アナウンサー小林達彦さんの司会で「80年代の日本サッカー、ブラジルW杯を振り返る。日本代表への期待」というテーマでトークショーを行った。

     そこでも少し触れたが、ブラジルW杯が1分け2敗の惨敗に終わり、ボクは「まずは反省点を検証。慌てて後任を決める必要はない」と訴えてきたが、アギーレ監督が就任することになった。

     すると来年1月9日開幕のアジア杯を前に八百長疑惑の渦中に立たされた。クロなのか? シロなのか?結論が出るのは先の話。それまでグレー指揮官が采配を振ることになれば、サポーターやスポンサーは不信感を募らせるばかり。日本代表の大きなイメージダウンになる。実際、日本代表のスポンサー企業の幹部に会った際、心配顔で「困ったことになりました」と話されていた。

     クロと決めつけるつもりはない。しかし、アギーレ監督には退いていただき、これを好機ととらえて日本人監督体制に移行すべきではないか。

     Jリーグ広島で連覇を達成した森保一監督、今シーズン3冠王を達成した長谷川健太G大阪監督など、日本人指導者も着実に結果を残している。

     個人的には監督、コーチともにオール日本人で大丈夫だと思ってはいるが、経験値の面で心配なら、日本人監督の下にW杯や欧州選手権などを経験した外国人指導者を招き、コーチとして補佐してもらってもいい。

     アジア杯を新指導者体制で臨んでも、問題はないと思っている。メンバーの多くがブラジル代表組。ピッチ上の選手に任せておけば、一定レベル以上のパフォーマンスを発揮してくれるだろう。

     21日に「アギーレ監督が年内中に記者会見を行う」とアナウンスされたが、日本サッカー協会の幹部には、サポーターやスポンサーが納得するようなリーダーシップをぜひ発揮してもらいたい。

     年の瀬を迎え、今の事態を深く憂慮しつつ、2015年も日本サッカーを見守っていきたい。(釜本邦茂=日本サッカー協会顧問)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141223-00000012-nkgendai-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419325579/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/13(土) 15:55:46.17 ID:???0.net
    まずはベネズエラ代表に「失礼しました」と謝らないといけないですね。ブラジルW杯予選でアルゼンチンを破るなど躍進著しいとはいえ、どうしても「野球の盛んな国」というイメージを払拭できないでいたからです。

    日本戦ではプレスも効いていたし、球際もハードでした。非常に良いチームだったね。ただし、アギーレ日本代表にとって、勝ち切らないといけない試合だった。

    2失点ともにミスから生まれた。ストライカーというのは、こと南米系の選手に顕著だが、ペナルティーエリア内でシュートを打てないと判断した場合、次善の策として「うまく倒れてPKを奪おう」と考える。

     DF水本(29)は経験も豊富だが、対応が遅れたせいで「相手選手を追い掛ける」ようになった。そういう状況でスライディングタックルを仕掛け、相手が倒れると審判に与える印象が、どうしても悪くなってしまう。

     さほど触れてなくても「倒した」というコトになる。南米的ズル賢さといえばそれまでだが、水本に限らず、DFは肝に銘じないといけない。

     チーム最年長のGK川島(31)は、まさか油断していたわけでもないだろうが……。正面だったし、もしかしたら「キャッチした後のプレー」を思い浮かべてしまい、ボールを一瞬“見切って”しまったのかもしれない。しかしながら、絶対にやってはいけないミスを犯してしまった。あれはベテランのすることではなかった。川島には猛省を促したい。

    ■FW武藤は体幹がしっかりしている

     先制したFW武藤、2点目のMF柴崎ともに22歳。ベネズエラ戦は武藤にとって代表2試合目だったし、柴崎は代表デビュー戦だった。とても良いゴールだったが、それよりも、ゴールまでの過程が素晴らしかった。

     武藤はクリアボールを拾うとドリブルで相手ゴール前に迫り、左足で20メートルミドルをズバッと突き刺した。タックルに体勢を崩される場面もあったが、あそこで踏ん張ったのが大きい。体幹がしっかりしているのだろう。アギーレ・ジャパンの中で面白い存在になる。

     2点目は、自陣で武藤と柴崎がコンビプレーでボールを前に運び、ボールを受けたFW岡崎(28)が左サイドを突破して中に折り返し、ファーサイドに進入した柴崎が右足ボレーで決めた。低く抑えた絶妙なシュートだった。

     このところの日本代表は、あくまで海外組最優先だったが、アギーレ監督はJリーガーたちを評価し、しかも躊躇しないで若手にチャンスを与えた。アギーレから「バランス感覚の良さ」を感じる。楽しみな指揮官だ。
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    日刊ゲンダイ 9月13日(土)10時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140913-00000014-nkgendai-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1410591346/


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    374 : 2013/10/19(土) 18:05:31.94 ID:Sy4S3m/U0

    釜本氏、ザック監督にノー!「代えるべきだ、私がやってもいい」


    日本新聞協会と在阪の加盟新聞、通信、放送21社による第66回新聞週間「記念の集い」が19日、大阪市で開かれ、元サッカー日本代表の釜本邦茂さん (69)が来年のW杯ブラジル大会の展望について講演し「日本はパスがうまくなったが、選手がゴールに向かわなくなった。このままでは勝てない」と述べ、 果敢にシュートするよう求めた。

    サッカー日本代表がセルビア、ベラルーシとの欧州遠征2試合を無得点で連敗したことに関し「パスを何回通しても1点にはならない」と指摘。「シュートを外 すと仲間に悪い、かっこわるいという意識では点が取れない」と自らの選手時代の体験も交えて話した。

    ザッケローニ監督については「代えるべきだ。選手もマ ンネリ化している。私がやってもいい」と述べた。

    釜本さんは1968年のメキシコ五輪で得点王に輝き、日本の銅メダル獲得に貢献した

    SANSPO.COM
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20131019/jpn13101916400003-n1.html
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