海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:鈴木優磨

    1: Egg ★ 2018/12/09(日) 21:22:03.49 _USER9
    J1の鹿島アントラーズは9日、同クラブに所属するFW鈴木優磨が右ハムストリング筋損傷と診断されたとして、治療に約2ヶ月を要するという見通しを発表した。

    鈴木は5日に行われた天皇杯準決勝の浦和レッズ戦で負傷。チームドクターによる検査の結果、右ハムストリングの筋肉損傷が確認されたとのことだ。

    浦和に敗れたことで鹿島は国内での今季全日程を終えた。だが、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者として参加するクラブワールドカップには鈴木は出場不可能となる。また、日本代表として来年1月のアジアカップに出場することも絶望的となった。

    鈴木は今季のJ1でチーム最多の11ゴールを記録。自身初の二桁得点を達成していた。クラブワールドカップに臨む鹿島にとっては大きな痛手となりそうだ。
    20180725_suzuki_getty
    12/9(日) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300433-footballc-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/06(木) 04:17:09.86 _USER9
    ◆天皇杯▽準決勝 鹿島0―1浦和(5日・カシマスタジアム)

    鹿島のFW鈴木優磨(22)とMF三竿健斗(22)が、ともに負傷のためクラブW杯(15日~・UAE)を欠場する見通しとなった。クラブ幹部が「(UAEには)連れていかない」と明言した。

    鈴木は浦和戦の後半ロスタイムに右太もも裏を負傷。試合後は足を引きずりながら報道エリアに姿を見せ、「まだ診断結果が出ていないので」と前置きした上で「(クラブW杯開催地の)ドバイは無理だと思う。初めての箇所です」と肉離れを示唆した。三竿健も股関節の痛みを訴えており、先発出場した日本代表のキルギス戦(11月20日・豊田ス)を最後に実戦から遠ざかっている。

    クラブW杯では初戦の準々決勝で北中米カリブ海王者のグアダラハラ(メキシコ)と対戦。勝ち進めば準決勝で欧州王者Rマドリード(スペイン)と戦うが、ここまで過密日程の中で奮闘してきた主力2人の離脱は大きな痛手となる。

    試合は前半27分にCKから失点し、最後まで浦和の守備包囲網を崩せず準決勝敗退が決まった。DF内田篤人(30)は「ここまで試合を多くこなしながら頑張ってきた。最後までみんなで戦いたい」と前を向いた。
    2018-12-06_08h31_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000039-sph-socc
    12/6(木) 4:03配信

    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/11/19(月) 21:26:40.63 ID:CAP_USER9.net
    鹿島の鈴木&三竿 AFC最優秀選手候補にノミネート 大岩監督も最優秀監督候補に

    アジア・サッカー連盟(AFC)は19日、2018年の年間表彰の個人部門候補を発表し、最優秀選手の候補3人に日本勢の男子でアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を初制覇した鹿島からFW鈴木優磨(22)、MF三竿健斗(22)の2人がノミネートされた。

    鈴木はACLで鹿島の優勝に貢献しMVPを獲得。鈴木はけがで辞退したが、三竿とともに日本代表にも選出された。男子で最優秀選手賞を受賞すれば、2009年の遠藤保仁(G大阪)以来7人目となる。もう1人の候補はACLで4強入りしたアルサッド(カタール)のDFアブドゥルカリーム・ハサン(25)。

    また、最優秀監督の候補にも鹿島の大岩剛監督(46)が名を連ねた。

    女子では最優秀選手候補にDF熊谷紗希(28=リヨン)、最優秀監督にはなでしこジャパンの高倉麻子監督(50)、C大阪堺の岡本三代監督(40)がノミネートされた。

    受賞者は28日にオマーンのマスカットで行われる年間表彰式で発表される。

    【アジア年間最優秀選手賞を受賞した日本選手】

    ◇男子

    1993年 三浦知良(V川崎)

    1995年 井原正巳(横浜)

    1997年 中田英寿(平塚)

    1998年 中田英寿(平塚・ペルージャ)

    2002年 小野伸二(フェイエノールト)

    2009年 遠藤保仁(G大阪)

    ◇女子

    2004年 澤穂希(日テレ・ベレーザ)

    2005年 原菜摘子(日テレ・メニーナ)

    2008年 澤穂希(日テレ・ベレーザ)

    2011年 宮間あや(岡山湯郷)

    2012年 宮間あや(岡山湯郷)

    2015年 宮間あや(岡山湯郷)
    2018-11-19_23h00_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000133-spnannex-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/11/12(月) 19:51:48.14 ID:CAP_USER9.net
    “大会のMVP”に相応しかったのはセルジーニョ



    越後氏はコンスタントにゴールを挙げたセルジーニョをMVPに相応しいとしたが、完全アウェーでの鈴木の堂々とした存在感を絶賛。

    アントラーズが初めてのアジア制覇を果たした。敵地でのACL決勝第2戦をスコアレスドローとして、2戦合計2-0でイランの強豪ペルセポリスを下した。日本サッカーの力を示す意味では、昨年のレッズに引き続き本当に喜ばしい結果になったね。
     
    大きかったのは、やはりホームでの2点目だったと思う。1点だけであれば、向こうももう少し戦略的に攻めてきたかもしれないけど、2点差があったことで最初からちょっと焦りが見えていた感じだった。アントラーズが1点取れば、4点取らなくてはいけない状況もあるから、ペルセポリスも攻めたいんだけどリスクを掛け過ぎずに放り込むような攻撃が多かった。アントラーズにしてみれば守りやすかったんじゃないかな。
     
    アントラーズはダブルボランチとセンターバックの4人の守備がしっかりと機能していた。GKのクォン・スンテも守護神らしい存在感があったね。まあ、MVPは鈴木が取ったけど、決勝2試合を通して無失点に抑えた守備陣は、もっと讃えられてしかるべきじゃないかな。
     
    ただし、大会を通じて最も貢献度が高かったのは、やっぱりセルジーニョだったのではないかな。MVPがどんな基準で選出されているのかは分からないけど、“大会のMVP”というならセルジーニョが相応しかった。準々決勝からの参戦とはいえ、決勝第2戦以外はすべての試合でゴールを決めている。しかも、その多くは勝負の行方を左右する重要なゴールばかりだ。まあ、後半戦しか活躍していないからと言ってしまえばそれまでだけど、選出理由については聞いてみたいところだね。
     
    ただ、だからと言って大会を通じての鈴木の存在感は見過ごせないし、何より金崎が抜けた後の奮闘ぶりは、リーグ戦で巻き返したアントラーズにとっては欠かせないものだった。それに、決勝の第2戦ではゴールこそなかったものの、本当に頼もしいファイティングスピリットを見せていた。あの10万人の入った完全アウェーで悪者になれる度胸は大したものだよ。あれを経験できたのなら、どんなアウェーでも動じることはないんじゃない?
     
    もちろん、鈴木はFWだから今大会で通算2得点という結果には、満足できないだろう。そういう目に見える結果をコンスタントに出していく、というところが今後の課題になるだろうね。

    つづく

    11/12(月) 17:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00050159-sdigestw-socc
    続きを読む

    2018-11-12_15h26_31

    1:豆次郎 ★:2018/11/12(月) 05:41:02.79 ID:CAP_USER9.net
    11/12(月) 5:34配信
    スポーツ報知

    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

    鹿島・鈴木優磨(22)が日本代表への参加を辞退する可能性が11日、出てきた。

    16日のベネズエラ戦(大分)、20日のキルギス戦(豊田)に向けた日本代表へ初招集されたが、10日のACL決勝、ペルセポリス戦で右足首を負傷。MVPに選出され、表彰に向かう際にも足を引きずるしぐさを見せており、代表への参加を見送る可能性もあるという。この日、千葉県内で取材に応じた森保一監督(50)は、「どうするかは彼が帰国した後に検査をして決めると聞いています」と話し、状態を気にかけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000030-sph-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/11/10(土) 00:31:44.54 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の森保一監督は11月16日のベネズエラ戦と20日のキルギス戦に向けた23人のメンバーを発表した。FWでは大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)、前回は追加招集だった北川航也(清水)に加え、鈴木優磨(鹿島)が初招集となった。今回は小林悠(川崎)と浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ)のケガも選考に影響したはずだが、鈴木は代表入りの期待が高かった選手でもあり、満を持しての初招集とも言える。

    鈴木の選出について森保監督は「ACL(AFCアジアチャンピオンズリーグ)の決勝に臨み、アジアのチャンピオンを目指す力のあるチームの中で得点という結果を出し、FWの選手として存在感を発揮してくれている」と語っており、アジアの舞台で示している存在感が選出の決定打となったようだ。

    ただ、鈴木はACLでここまで2得点しか挙げておらず、ゴールという基準に照らし合わせれば物足りなさもある。J1では11得点を記録しているが、得点王争いの上位にいるわけではない。しかし、実際に試合を観ていれば、鈴木の献身的なプレーなくして鹿島の躍進はあり得なかったとすら思える。前線からのディフェンス、1タッチの落とし、囲まれても粘り強く味方につなげるパス、ポストプレー、ゴール前でディフェンスを引きつけるスペースメイクなど幅広く貢献している。

    それらは鹿島の先輩であり、現在はドイツで活躍する大迫に通じるものがある。取材で話を聞くと、本人はストライカーとしてゴールにこだわっている様子だが、試合においては鹿島の勝利のために、あえて公に主張しなくてもディフェンス、ポストプレー、スペースメイクは当然するべき仕事として鈴木のマインドにインプットされている。日本代表においても、そうしたスタンダードのプレーは森保監督に要求されるまでもなくこなすはずだ。

    その中でも、鈴木のポストプレーは大迫を除けば興梠慎三(浦和レッズ)と並び、日本人FWで1、2を争うレベルの選手であることは間違いない。身長やサイズなら182cm75kgの鈴木を上回るFWは何人もいるが、相手のディフェンスを背負うことを厭わず、瞬時の動きでマークを外して捌くプレーの質で並ぶ者はそういない。その鈴木を評してチームメートの内田篤人は「優磨はやっぱりポストプレーがうまいから。日本でも1位2位じゃない?」と評価し、ジェイ(札幌)やジョー(名古屋)といった外国人の長身FWに比肩し得ると語った。

    つづく

    11/9(金) 16:00配信 アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181109-00000002-sasahi-socc

    写真

    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/08(木) 07:50:22.08 ID:CAP_USER9.net
    ◇男子サッカー日本代表メンバー発表(2018年11月7日)

    同じく初選出となった鹿島のFW鈴木は「日本代表のユニホームに袖を通し、国旗を胸に戦うのは初めての経験。とても光栄に感じていますし、チームの勝利に貢献できるよう自分にできることを全て出し切りたい」とコメントした。

    今季はJ1の30試合で11得点9アシスト。夏に金崎が移籍してからは「俺もあの人のようにチームを勝たせられる選手になりたい」とエースとしての自覚が増していた。ゴールだけでなく、アシストや攻撃の組み立てにも参加。DF内田が「日本で1、2位じゃない?」というポストプレーも魅力だ。10日にイランでACL決勝第2戦ペルセポリス戦に臨み、帰国は12日夕方の予定。代表練習合流は1日遅れとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000025-spnannex-socc
    11/8(木) 6:00配信



    鈴木 優磨(鹿島アントラーズ)のチャント【歌詞字幕付き】





    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/11/07(水) 19:57:58.11 ID:CAP_USER9.net
    11/7(水) 18:52配信
    日本代表初選出の鈴木優磨を待つ超過密日程 ACLに天皇杯、クラブW杯も

    J1鹿島のFW鈴木優磨(22)が11月16日にベネズエラ戦、20日にキルギス戦を行う日本代表メンバーに初選出された。来年1月開幕のアジア杯(UAE)メンバー入りへチャンスが与えられたが、今季終盤の超過密日程をこなさなければならない難しさもある。

    鹿島は日本時間11時午前0時に敵地テヘランでACL決勝第2戦、ペルセポリス戦に臨む。帰国後、鈴木は代表に合流するとみられる。代表合宿そのものは12日から始まるため、どこかのタイミングで合流し、16日に大分でベネズエラ代表戦。20日に豊田でのキルギス戦に臨む。

    その後もクラブとしては21日に甲府との天皇杯準々決勝があり、そして24日にはJ1リーグ戦の仙台戦を敵地で、と予定はびっしり。12月1日には鳥栖とのリーグ戦最終戦。さらに、アジア王者になった上で天皇杯を勝ち進むと天皇杯準決勝が5日、決勝が9日に控えている。

    ようやく国内での日程を終えたと思ったのもつかの間。アジア王者となっていた場合、今度はUAEでのクラブW杯に出場する。15日にグアダラハラ(メキシコ)と初戦を迎える。

    全試合に出場することは難しく、起用する側もコンディションを慎重に考慮する必要がある。現時点では、6日の柏とのリーグ戦はベンチで温存されており、ACLに全力を注ぐことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000098-dal-socc

    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/30(日) 09:38:24.33 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:ヴィッセル神戸0-5鹿島アントラーズ>◇第28節◇29日◇ノエスタ

    狙っていた。その目を、集中を、途切らせることなく。まるで、野獣だった。

    ヴィッセル神戸が自陣で行った右からのスローインがセンターバックに渡ったとき、鹿島アントラーズのFW鈴木優磨はのらりくらりと、気づかれない程度に前へと歩を進めていた。

    そして、ボールがさらにGKキム・スンギュに戻った瞬間、猛然とダッシュで駆けた。慌てたキムが右足アウトサイドでワントラップし、かわそうとしたところを、構わずかっさらった。悲鳴を上げた神戸サポーターを背にした鈴木は、歓喜に湧く鹿島サポーター側の無人のゴールへと、ボールを運んだ。3-0。後半11分のこのゴールで、試合の大勢は決した。

    「前半から全員で連動した守備を続けていたので、その結果があのゴールにつながったと思います」

    鹿島の新エースは、その存在感を日増しに高めている。0-0で拮抗(きっこう)していた前半30分には、FW土居聖真からのパスを受けて左サイドを疾走。MFレオ・シルバへの先制点をアシストした。

    前節札幌戦に続く1得点1アシスト。得点はリーグ3試合連続ゴールで、今季はこれで11得点9アシストの合計「20」へと記録を伸ばした。

    得点感覚もラストパサーの能力も優れた、まさに万能型ストライカー。なくてはならない頼もしい存在へと変貌している。

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)もルヴァン杯も天皇杯も勝ち抜くチームは、23日の札幌戦から22日間で7試合をこなす超過密日程。

    次戦は、水原(韓国)とのACL準決勝第1戦が控える。「10月はこれから厳しい連戦が続きますが、全ての試合で勝利できるよう、みんなで戦っていきます」。

    その言葉が、頼もしく聞こえる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00346511-nksports-socc
    9/29(土) 20:53配信



    【公式】ゴール動画:鈴木 優磨(鹿島)56分 ヴィッセル神戸vs鹿島アントラーズ 明治安田生命J1リーグ 第28節 2018/9/29



    【公式】ゴール動画:鈴木 優磨(鹿島)90+1分 鹿島アントラーズvs湘南ベルマーレ 明治安田生命J1リーグ 第26節 2018/9/14



    【公式】ゴール動画:鈴木 優磨(鹿島)72分 名古屋グランパスvs鹿島アントラーズ 明治安田生命J1リーグ 第21節 2018/8/11

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2018/2018092904.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    得点ランキング



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ