海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:鎌田大地

    1: Egg ★ 2019/03/19(火) 22:03:32.09
    ベルギーで点取り屋として覚醒 「クロスの入り方とかはFWっぽくなれているかなと」

    日本代表の森保一監督は、3月22日のコロンビア戦(日産スタジアム)、26日のボリビア戦(ノエビアスタジアム神戸)に向けたメンバー23人に、4選手を初招集した。そのなかで、大きな注目を集めるのがFW鎌田大地(シント=トロイデン)だ。ベルギーの地で、パサーから点取り屋へと進化した新進気鋭の22歳は、「目に見えた結果が欲しい」と貪欲にゴールを狙う姿勢を示した。

    鎌田はサガン鳥栖3年目の2017年6月、元日本代表MF長谷部誠も所属するドイツ1部フランクフルトへ完全移籍。開幕戦でリーグデビューを飾ったが、その後は思うように出番を得られず、海外挑戦1年目はリーグ戦3試合の出場にとどまった。2年目の逆襲を誓うなか、18年8月末にシント=トロイデンへの期限付き移籍が決定。これが快進撃のきっかけとなる。

    鳥栖ではトップ下やサイドハーフ、ボランチで起用され、パサーとしての役割が多かった鎌田だが、マーク・ブライス監督率いるシント=トロイデンでは2トップの一角やウイングが主戦場。そのなかで3試合連続弾を含むチームトップタイの12ゴールを積み上げ、得点ランキングでも堂々のリーグ5位タイにランクインした。

    鎌田自身は「自分としてはそこまで変わったイメージはない」と前置きしたうえで、ゴール量産の理由について分析する。

    「何よりもペナルティーエリアの近くでボールを触れているのが大きい。鳥栖の時よりも一つ前のポジションをやっているので、どちらかと言うと点が取れている。ゴール前の最後の部分とかはあまり変わっていないと思います」

    ただ、自身でも“前線でプレーする”ことへの免疫はついてきたと感じているという。

    「前(のポジション)をやっているので、よりゴールに近い位置でプレーできている。クロスの入り方とかはFWっぽくなれているかなと。ボールを受ける前の動きだったり、身体の入れ方だったりは日本にいた頃よりはできるようになったと思います」

    3月シリーズではFW大迫勇也(ブレーメン)やFW武藤嘉紀(ニューカッスル)のロシア・ワールドカップ組、FW北川航也(清水エスパルス)らは招集されておらず、FW登録はリオデジャネイロ五輪世代の鎌田とFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)しかいない。1トップ起用に対しては「やったことがないので分からない」としつつも、鎌田は結果に対して貪欲な姿勢を見せる。

    「日本代表は上手い選手が多いし、細かくパスを回せるので、チーム(シント=トロイデン)でやるよりもやりやすいかなと。上手くはまれば全然やれると思います。前で使われるなら目に見える結果が欲しい。それ以前の攻撃の部分はなんでもできる。得点以外にも起点になれたらいい」

    “FW”鎌田がポジション争いに食い込んでくれば、森保ジャパンは新たなオプションを手にすることができるかもしれない。

    3/19(火) 20:10 フットボールゾーン
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00177424-soccermzw-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/14(木) 21:16:37.97
    日本サッカー協会(JFA)は14日、キリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバーを発表。香川真司、昌子源が2018 FIFAワールドカップ ロシア以来の復帰を果たした他、安西幸輝、畠中槙之輔、鈴木武蔵、鎌田大地ら4名が初選出された。

    準優勝に終わったAFCアジアカップUAE2019、露呈したのは“大迫依存”だった。不動の1トップを務めた大迫勇也は初戦で2得点をマークするも、ケガの影響でグループステージ第2節から準々決勝を欠場。すると、日本の攻撃は歯車が噛み合わなくなり得点力不足に陥った。

    森保一監督も「大迫頼みの攻撃については私も質問されたり見聞きしてきました。彼は日本代表にとって重要な選手であることは間違いない。誰が抜けてもそのときのメンバーでベストな戦いをすることを常に考えていきたい」と、大迫不在時の対応をチームの課題として考えている。

    一方で、その問題を解決するべく指揮官が期待を寄せる選手がいる。今シーズン、シント・トロイデンで躍進を続ける鎌田大地だ。

    「期待することは得点です。まずは得点を獲ってもらいたいし、局面にも絡んでほしい。ベルギーで得点という結果を残しているし、去年視察した際にも鎌田は攻撃の起点・核として機能していた。それを代表でも生かしてほしいと思っています」(森保監督)

    ベルギーで結果を残し、日本代表に上り詰めた『鎌田大地』とは何者なのか? 22日のコロンビア戦に先駆けて基本情報をおさらいする。

    [鎌田大地プロフィール]
    鎌田大地(カマダダイチ)
    生年月日:1996年8月5日(22歳)
    出身地:愛媛県伊予市
    血液型:B型
    所属:シント・トロイデン(ベルギー)
    ポジション:フォワード
    背番号:15
    利き足:右足

    “大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?

    ユース年代からプロ入りまで
    小学校6年生のときに全国制覇を経験すると、中学では故郷の愛媛県を離れ、ガンバ大阪ジュニアユースに入団した。

    ところが、ケガの影響もありユースへの昇格は叶わなかった。それでも、東山高校(京都)サッカー部ではユース年代の最高峰、高円宮杯プレミアリーグウエストで活躍。

    複数のJクラブが興味を示すまでに成長し、2015年にサガン鳥栖に入団した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00916639-soccerk-socc
    3/14(木) 19:15配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020945
    成績

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング 

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    1: Egg ★ 2019/03/11(月) 06:12:08.32
    シント=トロイデンのFW鎌田大地が今シーズンの12ゴール目を奪った。

    シント=トロイデンは10日、ジュピラーリーグ第29節でロイヤル・エクセル・ムスクロンと対戦。鎌田、冨安健洋は先発、関根貴大と木下康介はベンチ入りした。

    試合は15分に動く。シント=トロイデンのジョルダン・ボタカが右サイドを突破するとクロス。これに合わせたのは鎌田。5試合ぶりとなる今季11得点目を奪い、先制点を手にする。

    しかし、前半のうちに追いつかれてしまう。後半に入ると、相手は2人の退場者を出し、数的優位に立ったトロイデンだが、再度勝ち越すことはできず。試合は1-1で終了している。

    レギュラーシーズンは残り1試合となったが、トロイデンはここに来てプレーオフ1出場圏内の6位以内から転落し、7位となっている。

    3/11(月) 5:50配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010007-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 05:51:43.92
    3/5(火) 5:00配信
    ベルギー1部シントトロイデンのFW鎌田大地(22)が、日本代表に初招集される方針であることが4日、分かった。

    関係者によると日本協会は、3月に行われる国際親善試合キリンチャレンジ杯コロンビア戦(22日、日産)、ボリビア戦(26日、ノエスタ)の2試合で招集の可能性があることを伝える文書をクラブに送付。日本協会側は招集に前向きだという。

    鎌田は20歳でブンデスリーガのフランクフルトから才能を見いだされ、移籍金約3億円で鳥栖から完全移籍。昨年9月に期限付きで加入したシントトロイデンの主力として、現在リーグ11得点とゴールを量産している。1月のアジア杯UAE大会では落選したものの、好調を維持したことでチャンスが巡ってきた形だ。

    新たなストライカーの台頭は森保ジャパンの重要課題となっている。エースFW大迫は負傷によるコンディション不良のため、3月の代表戦には招集されない見通し。“大迫頼み”から脱却するためにも、この2試合は新戦力を見定める貴重なテストの場にもなる。2日のクラブ・ブリュージュ戦後に「もちろん入りたいところ」と代表への思いを語っていた22歳にかかる期待は大きい。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-03040723-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/06(水) 07:59:35.07
    シント=トロイデンのトム・ヴァン・デン・アビーレSD(スポーツディレクター)は同クラブに所属するFW鎌田大地を来季も残留させたい意向を示した。5日付けの独メディア『トランスファーマルクト』が報じている。

    今季フランクフルトからシント=トロイデンにレンタルで加入した鎌田はデビュー戦でゴールを決めるとその後は順調に得点を重ね、これまでリーグ戦18試合で11得点を挙げている。

    そんな鎌田についてアビーレSDは「ストライカーとしてこれまでとても高いパフォーマンスを発揮してくれている。しかし後半戦になれば相手チームも彼を研究してくるので難しくなるかもしれない」と語っている。

    さらに「簡単ではない課題」としたうえで「我々は彼を来季もベルギーに残すことを試みる」と今季終了後にはフランクフルトへ戻る鎌田を来季も残留させる準備をしているようだ。

    一方、独メディア『フースバルトランスファー』ではレンタル元のフランクフルトが鎌田に対しもう一度チャンスを与えるのではないかと報じている。今季チームの中心であるルカ・ヨビッチ、アンテ・レビッチ、セバスティアン・ハラーの攻撃陣のうち誰か一人でも退団した場合、鎌田がその穴を埋める存在になり得ると伝えているのだ。

    今季からフランクフルト監督に就任したアディ・ヒュッター氏の構想外となったが、ベルギーでの活躍もあり一気に注目される存在になった鎌田。果たしてこの22歳は来季に向けどのような選択をするのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00308399-footballc-socc
    2/6(水) 7:40配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: Egg ★ 2019/02/04(月) 08:36:10.60
    現地時間3日に行われたベルギー1部リーグ第24節のシント=トロイデン対オイペンは、4-1でホームのシント=トロイデンが勝利した。シント=トロイデンではFW鎌田大地が88分までプレーし1得点を挙げる活躍を見せた。関根貴大はベンチ入りも出番はなかった。オイペンの豊川雄太はフル出場し1ゴールを挙げた。

    試合は前半9分、味方選手のミドルシュートがクロスバーに直撃したこぼれ球を豊川が頭で押し込みアウェイのオイペンが先制する。豊川は第22節戦以来今季リーグ6ゴール目を記録した。

    リードを奪われたシント=トロイデンだったが19分に鎌田がこちらは今季リーグ戦11点目となるシュートを決め同点に追いつく。これで勢いに乗ったシント=トロイデンは35分に勝ち越しゴールを挙げ1点リードして折り返す。

    後半は両チームとも得点が奪えず進み迎えた81分、中盤でボールを奪い最後はボリがシュートを決め試合を決定づける。結局アディショナルタイムにも追加点を決めたシント=トロイデンが快勝、リーグ2連勝で順位も5位浮上となった。

    【得点者】
    9分 0-1 豊川雄太(オイペン)
    32分 1-1 鎌田大地(シント=トロイデン)
    36分 2-1 ボリ(シント=トロイデン)
    81分 3-1 ボリ(シント=トロイデン)
    90分+2分 4-1 デ・サルト(シント=トロイデン)
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    2/4(月) 7:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00308152-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 13:01:18.15 _USER9
    ●「僕が入るよりは香川選手が代表に入るべき」

    ――鎌田選手は今年22歳で、ベルギーリーグには同世代で同じように結果を残している選手が他にもたくさんいて、より高いレベルのリーグへのステップアップのための舞台と考えられているところもありますよね。

    「これから上のレベルに行くんだろうなと感じる若い選手はたくさんいますね。僕もすぐにでも4大リーグに戻りたいと思っていますし、そこを目指してやっています。ベルギーリーグを軽視しているわけではないですが、活躍して絶対すぐに4大リーグに戻ってやろうという気持ちはずっと保ちながらプレーしています」

    ――ブンデスリーガを経験しているからこそ、もっと上のレベルで飛躍するためのイメージをより具体的に持つことができるのではないでしょうか。

    「もちろんシント=トロイデンVVで活躍して、フランクフルトに戻ってプレーするだけでもかなりのステップアップになると思います。ただ、僕が目指しているところはもっと上なので、それを考えたら22歳は若くないし、毎年危機感を持ってやらないと、夢にはたどり着けない。チャンピオンズリーグのような舞台でプレーしたいという気持ちはサッカーをやり始めた子どもの頃から変わらず持っています」

    ――これだけ活躍して自信を取り戻して、ステップアップも捉えられている現状を考えると、アジアカップで日本代表に入ることも現実的なものとして見えていたのではないですか?

    「日本代表に入らなかったことで『何でだよ』という気持ちは全然ないです。例えばドルトムントの香川真司選手のように今はうまくいっていなくても、僕が入るよりは彼が代表に入るべきだと思います。仮に試合に出られなかったとしても、彼は競争が本当に激しい場所でプレーしていて、僕が彼よりも下のレベルのリーグで活躍したところで張り合える位置にはいないと思うんです。

    これはフランクフルトで、今よりも上の場所を知っているからこそだと思うんですが、僕はまだそういう選手たちと比べられる土俵にいない。だからこそ、できるだけ早く4大リーグに戻ることの方が優先順位としては日本代表入りよりも上ですね。もちろん日本代表に呼ばれたら、行きます。それは嬉しいことですから」
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    12/31(月) 10:41 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010002-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/10(月) 18:38:46.01 _USER9
    ベルギー1部シントトロイデンのFW鎌田大地(22)が8日(日本時間9日)に行われたスタンダール戦で今季10点目となる先制点を決めた。試合は1―1で引き分けて5連勝は逃したが、得点ランキングでトップと1点差の3位に浮上。来年1月のアジアカップ(UAE)での日本代表選出にまた一歩近づいた。

    6日のベルギーカップ5回戦でもゴールを決めた絶好調男は、この日も華麗なプレーを披露。前半45分、左サイドからのパスに対してトラップだけで相手DFを置き去りにし、飛び出してきたGKも落ち着いてかわしてゴールに流し込んだ。

    Eフランクフルト(ドイツ)からの期限付き移籍で今季加入したばかりとはいえ、周囲も驚くブレークぶりに、地元メディアからは早くもビッグクラブへの移籍の可能性が報じられているほど。現在、欧州でプレーする日本人で最も活躍している選手だけに、森保ジャパン入りはもちろん、その先のステップアップにも注目が集まりそうだ。

    12/10(月) 12:51配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000014-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/09(日) 06:59:29.06 _USER9
    【シント=トロイデン 1-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第18節】

    現地時間8日に行われたベルギー1部リーグ第18節でシント=トロイデンはスタンダール・リエージュをホームに迎え、1-1の引き分けで試合を終えた。鎌田大地と冨安健洋はフル出場。遠藤航は出場しなかった。鎌田は今季リーグ戦10点目となるゴールを記録している。

    リーグ戦4連勝中のシント=トロイデンは、この日も鎌田がゴールを決めた。前半終了間際、ペナルティエリア左手前でパスを受けた鎌田はトラップで前を向いてゴール前に侵入すると、飛び出してきた相手GKを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

    後半に入って59分に追いつかれたシント=トロイデンは、再び勝ち越すことができず、1-1の引き分けで試合終了。暫定で4位となっている。

    【得点者】
    45+1分 1-0 鎌田大地(シント=トロイデン)
    59分 1-1 ウラレ(スタンダール・リエージュ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300379-footballc-socc
    12/9(日) 6:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/bel/bel-11154455.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: Egg ★ 2018/12/06(木) 06:35:19.48 _USER9
    【シント=トロイデン 3-2 マンデル・ユナイテッド ベルギーカップ7回戦】

    現地時間5日に行われたベルギーカップ7回戦でシント=トロイデンは4部のマルデル・ユナイテッドと対戦し、3-2の勝利を収めた。鎌田大地、冨安健洋、遠藤航の3選手が先発出場し、鎌田が1ゴールを記録している。

    6回戦で1部のワースラント=ベフェレンを下す波乱を起こしたマンデル・ユナイテッドをホームに迎えたシント=トロイデンは、前半を0-0で終える嫌な展開となった。

    それでも後半の立ち上がりに鎌田のアシストからデ・ノーレが先制点を奪う。その後PKで追いつかれたものの、83分に勝ち越しに成功すると、鎌田のゴールで加点。3-1で勝利を収めて、シント=トロイデンがベスト8に駒を進めた。

    【得点者】
    59分 1-0 デ・ノーレ(シント=トロイデン)
    81分 1-1 オリベイラ(マンデル・ユナイテッド)
    83分 2-1 ボリ(シント=トロイデン)
    85分 3-1 鎌田大地(シント=トロイデン)
    90+2分 3-2 ピック(マンデル・ユナイテッド)

    フットボールチャンネル編集部
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    12/6(木) 6:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00300025-footballc-socc

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