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    タグ:長友佑都

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 04:53:34.82
    楽しかったよな

    2: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 04:54:01.16
    長友だけやん

    5: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 04:55:10.62
    今の世代も上手いし面白いんだけど4大の有力クラブで見たいよね

    7: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 04:55:36.94
    本田CSKAモスクワ!香川ドルトムント!長友インテル!な

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/15(金) 07:55:38.27
    トルコのガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が2月10日、スーペルリーガ第21節のトラブゾンスポル戦に先発フル出場を果たし、3-1での勝利に大きく貢献するも、よもやの“暴言疑惑”が浮上してしまった。

    チームの主力として順当にスタメンへ名を連ねた長友は前半42分、熱戦の最中にテンションが高まってしまったのか、自身へのファウルの判定を下した主審へ2度「F」で始まる「侮蔑のワード」を浴びせたとされるシーンの動画がSNS上で拡散され、現地トルコメディアもこの長友の暴言疑惑を大々的に報じている。

    「暴言シーンの映像を見る限り、長友の口は確かに“Fワード”を含む発音をしたようにも見えますが、もしも本当にそのワードを発していたとすれば、たとえ不甲斐ない自分自身に対する戒めの言葉だったと釈明しても、欧州では厳罰が下されてしまいます。

    現にトルコリーグでは2月9日に開催されたゲームでも、元スペイン代表FWロベルト・ソルダードが同様の暴言でレッドカードを受けて即退場を命じられています。トルコメディアも現地サポーターによる長友への怒りや処分を求める声などを紹介し、このままおとがめなしに終われば、他サポーターの長友への怒りが蓄積されることになるでしょうね」(スポーツライター)

    魂を込めて戦う“熱い選手”としての側面も併せ持つ長友だが、今後は平常心を保つことも意識していく必要がありそうだ。
    2019-02-15_08h57_12
    http://dailynewsonline.jp/article/1692838/
    2019.02.15 05:59 アサ芸プラス

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/11(月) 04:17:43.01
    ガラタサライのDF長友佑都は、10日に行われたトルコ1部リーグ第21節のトラブゾンスポル戦にフル出場した。1アシストを記録して勝利に貢献したが、一つの疑惑が浮上している。トルコ『SKOR』などが伝えた。

    トルコメディアで話題となっているのは、43分の場面。右サイドからのクロスが左サイドに流れたところに長友が追いついたシーンだ。相手との競り合いに勝ってボールを奪った長友だったが、主審はファウルの判定。相手ボールとなっている。

    このとき、長友は主審に向かって暴言を吐いたのではないかという疑惑がある。映像では、確かにいわゆるFワードを2度繰り返したように見えなくもない。これが事実であれば、長友はレッドカードの対象となるのではないかと話題だ。

    長友の暴言疑惑が大きく取り上げられているのには理由がある。

    トルコでは8日、フェネルバフチェのFWロベルト・ソルダードが同じ言葉を発したという理由で一発退場となったばかりだった。長友の発した言葉が暴言だったのであれば、同じ扱いになるはずではないかという指摘だ。

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2019/02/11/post309038/
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/02/05(火) 10:55:19.45
    日本代表DFでトルコ1部・ガラタサライに所属する長友佑都(32)が5日、自身のインスタグラムを更新。同リーグ・ベシクタシュに加入した元日本代表MF香川真司(29)と2ショット写真を公開した。

    長友はトルコの自宅に香川を招き「家で真司と食事」したことを報告し、「日本代表で出会って1番仲良かった真司と同じ街に住むなんて夢にも思わなかったよ」と喜んだ。そして「ライバルチームでダービー勝つのは俺たちだけどね」と早くも直接対決を楽しみにしていた。

    香川も同日にツイッターで「愛梨ちゃんも美味しいご飯ご馳走様でした 今日のお礼はダービーマッチのゴールでお返しするわ」とお礼の言葉をつづった。

    香川は4日にトルコデビュー。後半36分から途中出場し、2得点を決める衝撃デビューを飾ったばかり。

    フォロワーからは「仲良いのが見てて伝わります」「二人のダービー対決楽しみ」「本当は同じチームで観たかったなぁ」などコメントが寄せられた。
    2019-02-05_11h17_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000052-sph-socc

    参考instagram
    https://www.instagram.com/p/BteRL1ngiAf/

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/04(月) 07:52:47.79
    2/4(月) 7:19配信
    香川真司の“衝撃デビュー”に長友佑都「あんな球蹴れるなら隠さず先言っといてや。笑」

    今冬ドルトムントからベシクタシュに加入したMF香川真司の“衝撃デビュー”をガラタサライDF長友佑都が祝福した。

    香川は3日、アンタルヤスポル戦にベンチ入りすると、4-1とリードした後半36分にピッチに入る。すると、わずか17秒後だった。敵陣中央やや左寄りでパスを受けると、ドリブルからまたぎフェイントをいれて右足一閃。相手DFの股下を抜けたシュートがゴール左に吸い込まれ、移籍後初ゴールを決めた。

    さらに“香川劇場”は続く。得点から2分後の後半39分、ベシクタシュがゴールほぼ正面でFKを獲得。キッカーの香川が右足を振り抜くと、縦回転のかかったシュートがGK手前でバウンドし、ゴール右隅に突き刺さり、投入わずか3分で2点目を挙げた。

    香川の活躍もあってベシクタシュは6-2で快勝。同じトルコリーグでプレーする長友は、自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、「香川真司さん3分で2得点は衝撃的デビューで出来過ぎよ。笑 フリーキック縦回転は初めて見たわ。あんな球蹴れるなら隠さず先言っといてや。笑」と、冗談をまじえながら祝福した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-25005816-gekisaka-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/02/02(土) 22:35:13.16
    森保一監督が率いる日本代表はカタールに1-3で敗れ、アジアカップ準優勝に終わった。カタールにスカウティングと準備で上回られたこと、早い時間帯で相手にアジャストできなかったこと、追いかける展開での打つ手の不足、純粋にフィニッシュを決め切る力の差など、敗戦の要因は複合的だ。また、1つのクラブのようなカタールの組織力がまだまだ粗さのある日本のそれを上回ったことも大きいだろう。

    現象から切り取れる課題は森保監督や技術委員会が検証して今後の改善につなげて欲しいし、前線の決め手不足などは選手がクラブに持ち帰って向上させること、また今回選ばれなかった選手やケガで離脱したメンバーも次に招集されるように切磋琢磨していってもらうほかない。ただ、そうした課題とは別に、考えないといけないのが強化プランだ。

    特にロシアワールドカップの後に諸事情があるとはいえ、ずっと国内で親善試合を組んできて、いきなり中東開催の公式大会で優勝しましょうというのは実はかなり無理がある話だ。ホームの親善試合が日本サッカー協会の基盤を支える上で非常に大事なことを承知の上で言えば、やはりアウェーで厳しい試合を経験していくことがいかに重要かを思い知った大会でもあった。

    特に考えさせられたのが昨年11月の親善試合で日本が4-0と大勝したキルギスのアジアカップでのパフォーマンスだ。中国に1-2、韓国に0-1と惜敗したキルギスはフィリピンに3-1で勝って、3位の成績上位でノックアウトステージに進出。UAEと接戦を演じて2-3で敗退したが、全く別のチームを見るようだった。キャプテンのキチンという11月には来日しなかった選手の活躍も目を引いたが、全体の動きが見違えていたのだ。

    カタール戦後、今大会について「収穫は若い選手の成長。負ければ終わりという重圧の中で彼らが経験を積んできてくれたことは大きな収穫だと思う。そのぐらいかな」と振り返る長友佑都は「親善試合とは違った重圧です。全く違いますよ」と強調した。

    「同じ日の丸を背負って戦いますけど、親善試合も負ければ悔しいですけど、重みが違いますよ。特に負けたら終わりの決勝トーナメントはね。その中で彼らが堂々とプレーしてくれたのは僕自身うれしかったし、これからのサッカー界を背負って日本サッカーのレベルを上げてくれるなって僕は確信しました」

    長友はさらに「親善試合はなかなか難しいですね。親善試合はアウェーでやりたいですよ。親善試合のホームでは、やっぱり結局、相手が手を明らかに抜いているし。特に強豪は抜いているし、そこで勝ったとしても何の意味も持たないんじゃないかと思いますね。アウェーで、厳しい環境でやって勝てて、自分たちの本当の意味での自信につながる」と切実に語った。

    その長友にキルギスが昨年11月のチームとまるで違っていたことについて意見を求めると「だから、もう、これですよ。本当に日本人は親善試合でも一生懸命やるんですけど、海外の選手って親善試合だと明らかに抜いていますよ」と回答してきた。

    「特に強豪チームはね。明らかにテンションが違いますし、彼らが放つオーラは全く違うんでね。そこですよ。僕が親善試合を日本でやるのか、やっぱり自分自身はあまり好意的ではないと思いますね。海外でやらないと日本代表の本当の成長はないんじゃないかなと思いますね」

    当然ながら興業面を抜きに考えても、ワールドカップ後にアウェーマッチを立て続けに組んでいくのは新チームの立ち上げを考えても難しいし、UEFAネーションズリーグがスタートするなど、親善試合のマッチメークがかなり難しくなってきている。さしあたり今年は3月にコロンビア、ボリビアとホームで親善試合があり、6月にも親善試合が2試合組まれ、それからブラジルで行われるコパ・アメリカに向かう。コパが貴重な経験の場になることは間違いないが、ここから先を見据えた強化プランとして1つでも多くアウェーの試合を組んでいくことは実戦力を養うとともに、そうした環境で力を発揮できる選手を見極める意味でも重要になってくるはずだ。

    親善試合のマッチメイクというと強豪国であるほど良く思われがちだが、国の名前以上に試合の環境や相手のコンディション、モチベーションが強化にとって大事な要素だ。仮にキルギスが相手でも、ホームとアウェーでは戦いの厳しさがまったく違うだろう。欧州の強豪国などと親善試合を組むことは今後も難しいが、中堅国だろうと、あるいはアジアの国だろうと、できるだけアウェーの試合を組むことを求めたい。もちろんオフィシャルスポンサーの理解と協力が欠かせないが、何を優先するべきかを考えれば、それも乗り越えて行くべきハードルだろう。(文・河治良幸)
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    2/2(土) 17:00配信 アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00000010-sasahi-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2019/02/02(土) 08:29:23.48
    [アジアカップ・決勝]日本 1-3 カタール/2月1日/ザイード・スポーツシティ・スタジアム

    2大会ぶりのアジア王座はあと一歩のところで掴めなかった。2月1日に行なわれたアジアカップの決勝で日本はカタールに1-3で敗戦。30分までに2失点を喫すると、72分に南野拓実が1点を返した後の83分だ。吉田麻也のシュートブロックがビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によってハンドと判定され、PKを献上してしまう。これを決められ、勝負に蹴りを付けられた。

    試合後、長友佑都は「苦しい状況になって、1点2点を取られた。チームとしては落ち着いたけど、2点差は大きい」と振り返り、前半の失点を悔やんだ。苦しい時間帯に我慢ができていれば、また違った結果となっていただけに落胆が大きかったのだろう。
     
    だからこそ、長友は大一番で露呈したメンタル面の弱さを嘆き、自身も含めつつ若手にさらなる成長を促した。
     
    「勝ったチームが強いので、そこは認めないといけない。勝負強さを身に付けるには厳しい環境に行かないといけない。甘い環境でやっていても成長はまったくない。自分自身もそうですけど、チャレンジャー精神を持って、厳しい環境に飛び込んでいかないと本当の意味での強さは身に付かないのかなと思います」
     
    東京五輪世代の冨安健洋や堂安律、リオ五輪世代の南野拓実や遠藤航。大会を通じて若手が真剣勝負の場で多くの経験を積んだだけに、長友はもうひとつ殻を破って上へ行くためにより厳しい環境で戦ってほしいと説いた。
     
    もちろん、彼らの成長は認めている。
     
    「負ければ終わりのプレッシャーのなかで彼らが経験を積んできたことは大きな収穫だと思います。親善試合とはまったく違う。同じ日の丸を背負って戦いますけど、もちろん悔しいけど、負けても重みが違う特に決勝トーナメントに入ってからは負けたら終わりなので。そこで彼らが堂々とプレーしてくれたのは嬉しかった。これからのサッカー界は彼らが背負っていくと僕は確信しました」
     
    後輩たちはアジアカップで味わった悔しさを糧にできるのか。長友から贈られたメッセージは間違いなく、進化を遂げるためのヒントになるはずだ。
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    2/2(土) 8:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053745-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/31(木) 08:03:47.55
    アジアカップで2大会ぶり5度目の優勝を目指す日本は30日、カタールとの決勝戦に向けアブダビ市内でトレーニングを行った。練習後、長友佑都は取材に応えた。

    試合を重ねるごとに強さを見せる日本が一つにまとまっている要因を長友は森保一監督の存在を挙げている。「出てない選手から批判じゃないけど、文句とかね、そういうのが一切出ないんですよね。これはホントにすごいことですよ。出てない選手のコントロールっていうのは。一流の監督っていうのは戦術を持ってるのももちろんなんですけど、出てない選手が監督のことを信頼してるっていうのが本当にいい監督だなと思いますよ」と語った。

    続けて「それはなぜ?人格でしょうね。人間性でしょう、それは。もう人格というか、人間性が悪ければ、選手はついていかないですよ。やっぱりサッカーやってますけど、人間なんでね。人間と人間のコミュニケーションの中で絆が生まれるかどうかっていうのはホントに大事で、監督のために勝ちたいとか、このチームのために勝ちたいと思わせるのは監督の人間性だと思いますよ。

    それがあるから今、こうやってチームの雰囲気もいいし、見てて分かると思うんですよ。試合出てない選手の次の日のトレーニングがね、ホントみんな一生懸命声出してね、あの雰囲気を作れるっていうのはそういうことですよ。それを物語ってますよ」と森保監督の手腕を評価している。

    またサブの選手の存在もチームに好影響を与えているようだ。

    「出てない選手からベンチからホントに声をかけられて支えられてるし、それってのはホントに大きくてね、試合終わった後のロッカールームもみんな出てない選手たちが掃除してるんですよ。この前も槙野(智章)だったり、乾(貴士)だったりが、率先してほうきで掃除してたりとか、みんなの使った洗濯物をみんなまとめたりとか、そういうことをしてるのを見ると、後輩なんだけど、リスペクトするなって気持ちも生まれるし、出た代わりに俺ら責任持って俺ら勝つんだって気持ちになるし。ホントいい相乗効果って言うかね、いいチームになってるっていうのはこういうことですよ、ホントに」とチームが一つになっている事を明かした。

    「ここまでまとまってるっていうのはなかなかないかもしれないですね。僕はホントに一体感感じますよ、この森保ジャパンにね。楽しみですね」と語る長友。選手・スタッフ一丸となって大会最多5度目の優勝を目指す。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190131-00307501-footballc-socc
    1/31(木) 7:40配信

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    1: Egg ★ 2019/01/16(水) 20:56:24.34
    日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦オマーン戦の前半終了間際、相手のシュートに反応した際にボールが左腕を直撃し、“ハンド疑惑”として脚光を浴びた。長友は「神の手になった」と試合直後に語ったが、15日に改めてそのシーンを振り返っている。
     
    試合は前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が自ら得たPKを決めて日本が先制。そうして迎えた前半終了間際、前半44分にオマーンにサイド攻撃を展開され、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出した長友が決死のブロックで防いだ。しかし、この際のボールが左腕を直撃しており、本人も「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)があったらハンドの可能性が高かった」と試合直後に語っている。

    この“神の手”に海外メディアも注目し、様々な意見が上がったなか、15日のトレーニング後に長友が再び口を開いた。

    「僕も体を投げ出しにいっているわけで、故意ではない。結局、受け身を取らなきゃいけないわけで、体を投げ出して右手は抑えていた。体を投げ出しているので、こっち(左手)はこう(後ろに手を回すこと)はできないですよね。あのシーンは、すごく難しい部分があるというのが正直なところ」

    左腕にボールが直撃するも… 右腕をサッと密着させた“ハンド対策”の判断力は称賛に値

    問題のシーンを見ると、実際は長友の瞬間的な判断が光っている。相手のシュートが打たれる瞬間、相手方向の右腕を折り曲げながらサッと体に密着させており、“ハンド対策”を講じた判断力は称賛に値するものだ。もっとも、体ごと飛び込んだ影響もあり、受け身を取るための左腕がわずかに伸びており、そこをボールが直撃した形だ。

    この場面では幸運にも事なきを得た日本だったが、長友はエリア内での対応について「気を付けなくてはいけないのは間違いなくて、あれがハンドになってPKで取られればそれが命取りになる」と、一層の注意を払う構えだ。

    日本はすでに決勝トーナメント進出を決めているが、17日に第3戦ウズベキスタン戦に臨む。勝てばグループ首位通過が決まり、16強でグループEの2位(カタールかサウジアラビア)と対戦。一方、引き分け以下で2位通過となれば、前回王者オーストラリアと激突する。
    2019-01-16_21h59_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162540-soccermzw-socc

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