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    タグ:長谷部誠

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 08:17:01.64.net
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠に第一子が誕生したようだ。クラブの日本語版公式ツイッターが伝えている。

    長谷部は昨年7月9日、モデル・タレントの佐藤ありささんとの入籍を発表。そして今年5月下旬、佐藤さんがインスタグラムにて妊娠を報告していた。

    そして19日、フランクフルトの日本語版公式ツイッターにて「長谷部 選手がお父さんになりました!おめでとう、長谷部選手!」と第一子誕生が発表された。同ツイートは、クラブドイツ語版公式ツイッターを引用する形でつづられている。

    引用元のツイートでは、フランクフルトの選手たちが“ゆりかご”ダンスで長谷部誠の第一子誕生を祝福。「パパ マコト!数日前に長谷部誠がパパになりました チームみんなからのお祝いです」と記されている。

    新シーズン開幕を前に嬉しい知らせが届くこととなった長谷部。さらなる活躍に期待がかかる。
    GettyImages-672939410
    7/21(金) 8:13配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615703-soccerk-socc
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    長谷部誠-644x362

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 17:45:35.33 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表・長谷部誠(33)の「衝撃発言」が話題だ。

    1日、『サワコの朝』(TBS系)に出演した長谷部は、イラク戦に出場した日本代表の先発メンバー表を分析し「とにかく人間的にいいやつがそろっていますね。人間的にあまりおかしなやつがいない」と発言。チームメイトは優れた人間性を有していると印象を語った。

    その一方、MCの阿川佐和子に「過去におかしなやつが......」と突っ込むと、長谷部は焦りながら「それ言ったら大問題ですよね」と苦笑。食い下がる阿川に「どうだろ?いや、先輩だから言えないな」と最後まで口は割らなかったが、暗に「おかしな選手」がいたことを認めてしまった。

    これに対し「言わないなら気になるからいうな」「示唆した長谷部も問題」としながらも「いったい誰なんだ」という論争が起きている。

    よく名前が上がっているのが、"闘将"田中マルクス闘莉王選手や大久保嘉人選手、中村俊輔選手や中田英寿氏ら、個性的で目立つ選手が多く上がっているが、当然ながら答えは出ず。ネットユーザーの間でも大きな関心を集めているようだ。

    日本のトップを張る選手たちとなれば、個性的な面々が集まっても不思議ではない。むしろ人間性がいい選手だけが揃ったチームというのも、ある意味では心配もあるのではないか。

    ただ、長谷部の"後輩"にも「とんがった」選手はいる。昨年大きな話題になった選手が......。

    「鹿島アントラーズの金崎夢生選手ですね。昨年8月、Jリーグで試合での交代に納得がいかず、怒り心頭のまま、握手を求めた石井監督の手を振り払い、ベンチにふんぞり返る暴挙に。心身疲労で倒れる事態にまで発展してしまった。さらに、その事態を重く見たは日本代表を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は『日本代表の選手がああいう態度を取ってはいけない』として、日本代表から外されてしまいました。外されては元も子もないですが、やはり変わった選手はいるようですね。ちなみに金崎選手は、最近関係が修復され、代表復帰への道筋が見えています」(記者)

    性格のいい選手が集まるのは、ハリルホジッチ監督の趣味なのか? いや、もちろん金崎選手は問題行動ではあるのだが......。

    2017.07.01
    http://biz-journal.jp/i/gj/2017/07/post_3739_entry.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 11:08:52.55 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表・長谷部誠(33)=E・フランクフルト=が1日放送のTBS系トーク番組「サワコの朝」に出演。

    6月13日のW杯アジア最終予選・イラク戦に出場した日本代表の先発メンバー表を分析し「とにかく人間的にいいやつがそろっていますね。人間的に、あまりおかしなやつがいない」と評価した。

    MCの阿川佐和子に「過去に、おかしなやつが?」と問われると、長谷部は焦りながら「なかなか、それ言ったら大問題ですよね。ハハハ~」と大笑い。

    それが誰なのかを知りたそうな阿川に対して、長谷部は額に汗を浮かべ「いや~。でも、あの、どうだろ?いや、先輩だから、言えないな」と、名前を挙げそうになりながらも必死に隠し通した。

    しかし、やり取りの中で、過去に「先輩」で「人間的におかしな」選手が代表入りしていたことを暗に示唆してしまった。長谷部の焦る姿に、スタジオは爆笑に包まれていた。

    ディリースポーツ 7/1(土) 10:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000026-dal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 17:49:17.75 ID:CAP_USER9.net
    ■結局のところ、長谷部の不在の影響が顕著に出ている…

    ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦。「ハリルJAPAN」は、戦術メカニズムが明らかなノッキングを起こしていた。プレーが機能していたのは序盤のみ。それ以後、プレッシングは全くはまらず、最終ラインは相手の攻撃に対してずるずると下がり過ぎ、自ら失点を招いた。そして後半は、完全にシステムの不具合に飲み込まれることになった。

    サッカーにおける戦術は、精密機械のような一面がある。どこかの回路に不具合が生じることで、全体に決定的な影響を及ぼす。イラク戦の欠陥は、主に中盤にあったと言えるだろう。中盤が、前線と後衛を繋ぐことができなかった。これによって、チームが機能不全に陥ったのである。

    イラク戦での日本代表は、昨年3月のUAE戦や前哨戦のシリア戦で用いた4-3-3ではなく、基本としてきた4-2-1-3(もしくは4-2-3-1)のシステムで挑んでいる。着目すべきは、中盤の構成にあるだろう。アンカー+2人のインサイドハーフというセットではなく、ダブルボランチを選択。遠藤航、井手口陽介のふたりを先発させている。山口蛍、今野泰幸は故障で、万全ではなかったからだ。

    おそらく、ダブルボランチという選択は間違っていなかっただろう。4-3-3は、戦術システムとしてうまく作動していない。UAE戦は勝利したものの、中盤のバランスは極端に悪かった。UAEがもうひとつ上のクラスの相手だったら、バックラインの前のスペースを利用され、日本の守備はズタズタに切り裂かれていただろう。

    相手アタッカーに食いつき過ぎ、裏の空間を明け渡し、下がり過ぎてしまい、前のスペースで自由にさせてしまった。直前のシリア戦も同様と言える。結局のところ、長谷部誠の不在の影響が顕著に出ている。

    長谷部は、前線と最終ラインを繋げる仕事を遂行できる。例えば、CBの前のスペースを埋めるタイミングを捉えるセンスに長ける。判断の質が傑出して高いのは、ドイツ国内リーグや数々の国際大会を勝ち抜いてきた経験にもよるものだろう。また、立ち位置の違いや予備動作、もしくはボールの置き方というディテールで、味方にプレーアドバンテージを与えられる。

    ■長谷部が戻ってきて、それで十分と言えるかどうか…
     
    現在の日本代表には、そんな長谷部の代役は見当たらない。そこで、ハリルホジッチ監督は4-3-3という苦肉の策を絞り出した。しかし、4-3-3は中盤で相手のプレッシャーを受けやすく、相当に練度を高めないと、ラインのコンパクトさを保てない。難易度の高いシステムと言える。

    その点、ハリルホジッチがイラク戦で遠藤、井手口のダブルボランチにしたことは次善策だった。もしアンカー+2人のインサイドハーフというセットだったら、もっと酷い破綻が起きていた可能性がある。凡庸なプレーに終始したが、勝点1は積み重ねた。それは「最悪の事態を回避した」と捉えるべきかも知れない。

    ただしこのままでは、日本代表は苦しい戦いを余儀なくされることになる。長谷部がいない状況で、どうやって戦うべきか。その方策を見つけ出さなければならない。たとえ長谷部が戦列に復帰したとしても、代役が1人も見当たらない状況は、速やかに改善する必要があるだろう。

    それに、世界の強豪と戦う上で、長谷部が戻ってきて、それで十分と言えるかどうか……。禍転じて福となせるか――。現在の長谷部不在は、もうひとつの有効な戦術システムを見つける、絶好の機会とも言える。

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    サッカーダイジェスト6/25(日) 14:02配信 文:小宮 良之
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00010000-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 23:01:13.22 ID:CAP_USER9.net
    桐谷美玲が6月17日にインスタグラムを更新。親友でモデルの佐藤ありさと、その夫であるサッカー日本代表の長谷部誠との3ショット写真を投稿している。

    「同写真では桐谷と佐藤が横並びになって椅子に座り、カメラに笑顔を向け、長谷部はその2人の後ろでこちらも爽やかスマイルを見せている。

    男性からすれば、美女に挟まれた長谷部がとにかく羨ましい1枚となっています。長谷部夫妻が一緒に収まった写真が公開されるのは今回が初めてのことですが、その“デビュー写真”に桐谷が写っているのは意外でしたね。それほど、親交も深いということでしょう」(エンタメ誌ライター)

    ただ、この写真を見た桐谷ファンからは「美玲ちゃんもサッカー選手と結婚するのでは?」「桐谷狙いのサッカー選手が長谷部に接点を作るようにお願いしてそう」「やっぱり、柴崎と付き合ってるのかな?」など、桐谷とサッカー選手との繋がりを邪推する声も多く見られている。

    「桐谷といえば、これまで何人かとの熱愛が噂されましたが、その中にはスペインリーグ2部・CDテネリフェに所属している柴崎岳と一緒にいたという目撃情報がSNSで目立っていたことがあった。

    桐谷自身も大のサッカー好きですし、親友の旦那がサッカー日本代表ということであれば、桐谷が望まなくともサッカー選手との交流がこれから自ずと増えてくるはずですし、柴崎以外の選手との熱愛が報じられる可能性も十分にありますね」(前出・エンタメ誌ライター)

    実現すれば“アモーレ”どころの騒ぎじゃない。

    (田中康)

    アサジョ / 2017年6月24日 18時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_31949/

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/23(金) 01:58:04.49 ID:CAP_USER9.net
    リベロとして機能

    シーズン終盤は苦しい戦いとなってしまったが、ニコ・コバチ率いるフランクフルトは今季ブンデスリーガで印象的な戦いを見せてくれ

    中でも特徴的だったのは、日本代表MF長谷部誠を3バックの中央に据えるシステムだ。シーズン途中から採用したこのシステムは見事にフィットし、一時はヨーロッパリーグ出場権を狙える位置にまで順位を上げることができた。

    地元紙『Frankfurter Neue Presse』も長谷部のことを絶賛しており、「コバチは長谷部の正しいポジションを発見した。長谷部は基本的にヘスス・バジェホ、ダビド・アブラハムとともに3バックの中央でプレイし、これがフィットした。彼はフランツ・ベッケンバウアーのようなリベロとして動いた」と伝えている。

    長谷部の本職は中盤だが、その統率力と冷静な状況判断はリベロの役割に合っていた。センターバックを任せるにはサイズに不安もあったはずだが、コバチのコンバートは見事だったと言える。

    その効果は守備面だけでなく、ビルドアップでも効果があった。もともとボランチを務める長谷部は最終ラインに下がったことでプレッシャーを回避しやすくなり、そこからシンプルにボールを散らすことが可能となった。

    同メディアは「長谷部はフリーマンだった。彼にプレッシャーがかからないようになっていたので、彼は3バックの中央から攻撃の第1歩となるパスを出せた」と分析している。

    ただ残念だったのは、長谷部が3月のバイエルン戦で膝を痛めてシーズンを終えてしまったことだ。その頃よりチームの勢いには陰りがあったが、同メディアは「長谷部がいなければリベロを含む3バックは意味をなさなかった」と伝えており、守備を統率する男の離脱を嘆いている。

    その長谷部は復帰へ向けて着々と準備を進めており、すでにボールを使ったトレーニングを再開するところまできている。同メディアも来季再びリベロ・長谷部が見られることを期待しており、これまでと変わらずフランクフルトにとって重要な存在となりそうだ。

    THE world 6/22(木) 18:40配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170622/01world/germany/137675

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 12:21:28.49 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント)

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン)

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン)

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。
    2017-05-23_14h33_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信
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