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    タグ:長谷部誠


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    1:Egg ★:2018/06/08(金) 18:52:59.73 ID:CAP_USER9.net
    「そう言われるのは分かっていた」(長谷部)

    ゼーフェルトでの代表合宿、チームの雰囲気は悪くない。活気があるように見えるし、実際、笑顔を振りまいている選手も多い。ただ、それを「ぬるい」と捉える向きもあるようだ。
     
    ロシア・ワールドカップの初戦、コロンビア戦までもう時間はない。なのに、焦りどころか、笑顔すらある。チームの方向性がいまひとつ見えてこないことも踏まえて、大丈夫なのか、と。
     
    これに対し、「皆さんから見てそう思われるんでしょうか」との反応を見せたのが西野朗監督だ。指揮官曰く「緊張感がないなかでトレーニングをしているとは全く思っていない」。「オープンな雰囲気がある」と認識しつつも、「オンとオフがしっかりあるなかで取り組めている」ようだ。
     
    では、チームをまとめるべきキャプテンの長谷部は西野ジャパンの雰囲気をどう感じているのか。「雰囲気は明るくなったが、それが緩みになっては元も子もないが」というある記者の質問に対し、彼は意外にも「そう言われるのは分かっていた」という。
     
    「それはオーストリアでの合宿が始まる前から自分たちも分かっていた。監督が選手に対してリスペクトしてくれて、『選手が多くを作っていくんだったら厳しさを求めなければいけない』っていう話もしたし、そういう意味では、今はむしろピッチの中で互いに厳しく要求しあえている。ピッチの外ではこれだけ長い合宿なので、(緩めることも)大事だと思うし、そのバランスは取れている」
     
    確かに、前任者のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の時とはチームの雰囲気は明らかに違う。もっとも、指揮官が変わればそれは当たり前で、西野監督だからどうのという話ではない。もしかするとゼーフェルト(オーストリアのインスブルック郊外にあるリゾート地で日本代表の合宿地)のゆったりとした空気感のせいで、チームが緩んでいるように見えてしまっているだけなのかもしれない。
     
    いずれにしても、結果を出すだけ──。「本当にもっとピッチで出すだけなんで、あんまり何を言っても説得力もないし、納得もしてもらえないと思うから、本当にピッチの中でやるだけだと思います」。6月5日のミックスゾーンでの大迫勇也の言葉が、なんとも印象深い。
     
    雰囲気がどうであれ、大事なのは本番での結果。監督はもちろん、選手たちもそれは十二分に理解している。

    サッカーダイジェスト 6/8(金) 17:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00041619-sdigestw-socc
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    1:ひかり ★:2018/06/01(金) 21:57:01.25 ID:CAP_USER9.net
    W杯日本代表に3大会連続で選出されたMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が1日、東京都内で心境を語った。

    W杯出場決定後、日本代表は結果が出ない中、監督交代など激震も起こった。そんな現状を「厳しい声も当たり前だと思っている」と話し、「そういうものを覆すにはピッチの上で結果を出すしかない。こうやって話すより、ピッチで示したい」と訴えた。

    過去2大会任されてきた主将を今回も務めることが濃厚。主将として求める“結果”について宣言した。「何よりも成功と言えるのはこれまでなし得なかったベスト8。それが1つの目標になる」。厳しいスタート地点から求めるのは過去最高成績。「難しい感覚はありますが、届かない目標だとは思わない」と言い切った。

    34歳。選手として熟成した年齢にさしかかって迎える、3度目の大会。「2大会より心身ともに最高の状態で臨める感覚がある。楽しみですね」
    と目を輝かせた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000112-dal-socc

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    1:シャチ ★ :2018/05/31(木) 10:41:12.77 ID:CAP_USER9.net
    【日本 0-2 ガーナ キリンチャレンジカップ】

    5月30日に横浜の日産スタジアムでキリンチャレンジカップが行われ、日本代表はガーナ代表と対戦し0-2の敗戦を喫した。試合後、主将の長谷部誠がインタビューに応じている。

    前半について長谷部は「最初は重心が低かったと思う。その中で失点して多少自分たちも前にというところがあった。試合のはじまりからしっかりと前に出て行くのが必要だった。練習でもやっていたけど、どうしても重心が後ろになってしまうと、前に人が少なくなる。それはやっていても感じたので。でもやられてもいなかったので、試合を通して。やられるという感覚はなかったので。そのへんはしっかりと振り返りたい」と語り、重心が下がりすぎだったと指摘している。

    3バックに関する手応えは「結果はおいておいて、手応えとして自分たちのオプションとして持つということは手応えはもちろんある。4バックがこれまでやってきた中で、そこはベースとしてあると思う。3バックをやっていても、悪い感覚はあまりないです」と返答。

    続けて「3バックでやる初めての公式戦だった。そういう中でもう一度しっかり映像を見て振り返らないと行けないとは思う。本番まであと2試合ある。あとは発表があるので、その後になると思うけど、みんながしっかりと共通認識を持って。今日やっている中でも、相手の出方によって3バックの問題点もでてきたし、どんどんやっていくことで高まってくる部分ではあるかなと」と話している。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00272039-footballc-socc
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    1: Egg ★ 2018/05/20(日) 05:39:59.43 ID:CAP_USER9
    DFBポカール決勝が19日に行われ、バイエルンとフランクフルトが対戦した。フランクフルトの日本代表MF長谷部誠はアンカーの位置で先発出場し、MF鎌田大地はメンバー外。なお、長谷部は、ひじ打ちで出場停止処分を受けていたため、公式戦4試合ぶりの出場となった。

    2年ぶりの優勝を狙うバイエルンは、シーズン途中に復帰したユップ・ハインケス監督のラストマッチ。チームを見事に立て直し、ブンデスリーガ6連覇に導いた指揮官を、2冠達成の花道で送り出したいところ。一方のフランクフルトも、ニコ・コヴァチ監督がバイエルンの次期監督に決まっており、これが最後の試合。指揮官を引き抜いた相手を倒しての30年ぶりの大会制覇を目指す。

    バイエルンは開始8分、エリア手前のFKでロベルト・レヴァンドフスキが直接狙うが、強烈なシュートはクロスバーに嫌われた。難を逃れたフランクフルトは11分、アンテ・レビッチが敵陣でハメス・ロドリゲスからボールをカットすると、こぼれ球を拾ったケヴィン・プリンス・ボアテングが素早く前線へスルーパス。そのまま走り上がったレビッチがシュートをゴール左隅に決めて、先制点を奪った。

    先制を許したバイエルンは25分、レヴァンドフスキがエリア内左に抜け出してシュートを放ったが、これは枠を捉えられず。フランクフルトは44分、マリウス・ヴォルフがヘディングシュートで追加点を狙うが、これは枠の左に外れた。

    試合が再び動いたのは後半の53分。ジョシュア・キミッヒがニクラス・ズーレのスルーパスでエリア内右に抜け出し、マイナスに折り返す。これに反応した中央のレヴァンドフスキがゴール右隅に流し込み、バイエルンが同点に追い付いた。

    その後も攻勢を続けるバイエルンは69分、キミッヒの鋭いグラウンダークロスを、エリア内中央に走り込んだコランタン・トリソがフリーで受けるが、ここは長谷部の懸命のスライディングに阻まれる。80分にはCKでマッツ・フンメルスがヘディングシュートを放ったが、これもクロスバーに直撃した。

    一方のフランクフルトはカウンターで相手ゴールを狙う。80分にはボアテングのスルーパスでレビッチが抜け出し、エリア手前からミドルシュートを打つが、わずかに枠の右に外れる。すると直後の82分には、ダニー・ダ・コスタのクリアボールに、レビッチが反応。一気にエリア内へ抜け出し、GKとの1対1で冷静に右足シュートを沈めた。バイエルンはハンドを主張したが、ビデオ判定の結果、ゴールが認められ、フランクフルトが勝ち越しに成功した。

    さらにフランクフルトは終了間際、相手CKのこぼれ球を拾ったミヤト・ガチノヴィッチが独走で持ち上がり、無人のゴールに流し込んで勝負あり。フランクフルトが3-1でバイエルンを破り、30年ぶり5度目の優勝で、さらに来シーズンのヨーロッパリーグ本戦出場権も獲得した。なお、長谷部はフル出場で勝利に貢献し、ヴォルスブルク時代にリーグ優勝をした2008-09シーズン以来、9年ぶりのタイトル獲得となった。

    【スコア】
    バイエルン 1-3 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 11分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    1-1 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    1-2 82分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    1-3 90+6分 ミヤト・ガチノヴィッチ(フランクフルト)

    サッカーキング 5/20(日) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00760861-soccerk-socc

    写真
    20180520-00760861-soccerk-000-9-view

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    1:Egg ★:2018/05/03(木) 07:11:40.37 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(34)、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)、日本代表・西野朗監督(63)が、ドイツ・フランクフルトで緊急3者会談を行ったことが明らかになった。

    2日、チームの練習に参加した長谷部は「西野監督? 昨日お会いしました。会長も一緒にお会いしまた」と1日の午後にフランクフルトで、田嶋会長、西野監督と会談したことを明かした。

    会談はハリル解任の経緯説明などが中心。長谷部は「選手として、今言えることはあまり多くはないですね」と内容について多くを語ることはなかった。

    しかし、欧州視察中の西野監督に加え、別の用事で欧州滞在中の田嶋会長まで長谷部の元を訪れたことが、ハリルホジッチ前監督解任余波の大きさを物語っていた。

    「今はみんな、所属クラブでやれることをやるしかない。監督が代わった、ということは選手みんなにチャンスがあるということ。僕が呼ばれるとも限りませんし、誰が呼ばれるとかメンバーの話などは全くしていません」と長谷部。

    しかし、長くキャプテンとして代表を引っ張る長谷部が、W杯2か月前に指揮官が代わり、揺れに揺れるチームをまとめるために、重要な役割を担う可能性は極めて高い。協会のトップと新指揮官が、そろって代表主将の元に出向き行われた3者会談。ここで話し合われた方向性が、ロシアでの日本代表の行く末に大きく関わってくることは間違いない。

    ◆ハリル監督解任前後の動き

    ▼3月23~27日 ベルギー遠征でマリ、ウクライナに1分け1敗

    ▼4月7日 パリ市内で日本サッカー協会の田嶋幸三会長が選手とのコミュニケーション、信頼関係が薄れてきたなどの理由でハリル監督に解任を伝える

    ▼同9日 田嶋会長が帰国し解任発表

    ▼同10日 ハリル氏がフランスの自宅で取材に応じ「何が起きたか分からない」「ウソ」「でっち上げだ」と怒りをあらわに

    ▼同21日 ベルギー遠征に出発した3月18日以来となる再来日

    ▼同27日 ハリル氏が都内で会見。選手との関係に問題なく、日本協会のサポートがなかったと反論。同日、西野新監督が渡欧

    ▼同28日 西野新監督がサウサンプトン・吉田(英国)を視察し会談

    ▼同29日 ヘタフェ・柴崎、レオネサ・井手口(スペイン)を視察し会談

    ▼同30日 レオネサ・井手口、エイバル・乾(スペイン)を視察し会談

    ▼5月1日 フランクフルト・長谷部(ドイツ)、田嶋会長と緊急3者会談

    ▼同6日 デュッセルドルフ・宇佐美、原口(ドイツ)を視察、会談予定

    5/3(木) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000001-sph-socc

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    1:Egg ★:2018/04/24(火) 20:20:48.47 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトは24日、日本代表MF長谷部誠が4試合の出場停止処分を科されたと発表した。ブンデスリーガは残り3試合であるため、同選手は今シーズンのリーグ戦でピッチに立つことができなくなった。

    長谷部は21日に行われたブンデスリーガ第31節のヘルタ・ベルリン戦で先発メンバーに名を連ねたが、0-2で迎えた79分にレッドカードを受けた。ドイツ人FWダヴィー・ゼルケとの競り合いからひじ打ちを見舞い、一発退場となったのだった。

    そして今回、ドイツサッカー連盟(DFB)が長谷部へ追加処分を科すことを決定。「相手選手に対する悪質な反スポーツ行為」として、4試合の出場停止処分を受けることが決まった。

    フランクフルトの発表によると、長谷部と同クラブは異議申し立てなどは行わず、処分を受け入れる見通しとのこと。同選手は2014年夏からフランクフルトでプレーしているが、レッドカードを受けるのは今回が初めてだった。

    今回の処分により、3試合を残して今シーズンの公式戦全日程を終えることとなった長谷部。自身11シーズン目のブンデスリーガは24試合出場(先発は23試合)を記録して幕を閉じた。

    4/24(火) 20:07配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00747815-soccerk-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/22(日) 00:37:11.91 ID:CAP_USER9.net
    長谷部誠がPK献上&肘打ちで一発退場…フランクフルト、完敗で欧州カップ戦出場が遠のく
    4/22(日) 0:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-goal-socc

    先発した長谷部 (C)Getty Images



    ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、フランクフルトとヘルタ・ベルリンが対戦した。

    7位につけるフランクフルトは、来シーズンの欧州カップ戦出場を目指し、ヘルタ・ベルリンを迎え撃った。ミッドウィークのDFBポカールでもフル出場を果たした長谷部誠は、センターバックで先発している。

    試合はスコアレスで迎えた57分に動く。長谷部がデイヴィ・ゼルケをエリア内で倒してしまい、PKに。ビデオによる判定に委ねられたが、結局PKとなり、これをゼルケ自身が決めてヘルタが先制する。

    さらに77分、高い位置でボールを失うと、フランクフルトがハイラインを突かれる。ヘルタのマシュー・レッキーが裏に抜け出し、冷静にネットを揺らした。

    その2分後にはフランクフルトをさらなる悲劇が襲う。長谷部がボールを持って運んでいったところにゼルケがプレス。ややファウル気味の寄せに長谷部が苛立ち、肘を振ってしまう。これがゼルケの顔面に直撃し、判定は一発退場。フランクフルトは数的不利に陥ってしまう。

    すると後半アディショナルタイムにはヘルタがダメ押し弾を挙げて勝負あり。0-3で敗れたフランクフルトは7位のままで、上位との勝ち点差を縮めることはできなかった。
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    1:久太郎 ★:2018/04/13(金) 08:38:20.30 ID:CAP_USER9.net
    長谷部にハリルショック再び…? 躍進のフランクフルト指揮官が来季はバイエルンへ

    MF長谷部誠、FW鎌田大地所属のフランクフルトを躍進に導いているニコ・コバチ監督が来季はバイエルンの指揮官に就任するようだ。46歳の元クロアチア代表DFはすでに退団を申し出ていると、ドイツのサッカー専門メディア『キッカー』が報じている。

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督解任に続いて、長谷部にとっては続けざまでの衝撃となった。2016年3月、フランクフルトにやって来たコバチ監督は、降格危機に陥っていたチームを入れ替え戦で勝利させ、ブンデス残留に貢献。2年目の昨季は一時は2位に立つなど上位進出をうかがうと、今季は欧州CL圏内まで勝ち点差2に迫る5位につけている。

    記事によると、すでにフランクフルトのフレディ・ボビッチSDに退団を申し出ており、移籍に際しては契約時に交わしていた移籍金220万ユーロ(約3億円)の例外条項を行使。1週間前の記者会見では「来シーズンもここに残ることを疑う理由はない」とフランクフルト残留の姿勢を示していた同監督だったが、現役時代の2001~03年に所属した古巣からのオファーに応じたようだ。

    バイエルンは今季、序盤戦の不調でカルロ・アンチェロッティ前監督を解任し、ユップ・ハインケス監督が通算3回目の就任。ブンデスリーガでは首位を独走し、5試合を残して前人未到の6連覇を決めると、欧州CLでも準決勝に進出している。一方、ハインケス監督は今季終了までの契約だったため、就任直後から後任の動向が取り沙汰されていた。
    2018-04-13_09h18_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-01652615-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/05(木) 22:32:33.44 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトは5日、日本代表MF長谷部誠と契約延長で合意に至ったことを発表した。クラブが公式ウェブサイトを通じて伝えた。

    現在34歳の長谷部は2014年にニュルンベルクからフランクフルトに加入。フランクフルトでは公式戦120試合に出場し、ニコ・コバチ監督の下で欠かせない存在となっている。今シーズンいっぱいで満了となる契約だが、ここに来て新契約にサイン。2019年までの新契約を締結することになった。

    フレディ・ボビッチ取締役はクラブの声明で「今シーズン見られるチームの快進撃とチームの改善に関して、マコトの貢献が大きい。彼は選手としてだけではなく、人格的にもチームにとって非常に重要であり、来シーズンもこの優秀なプロ選手を頼りにできることに喜んでいる」と語った。

    また、ブルーノ・ヒュブナーSDも長谷部との契約延長について、「コンディションの良いマコト・ハセベはどのチームにとってもプラスになる存在。ここで過ごした年月では常に模範的で規律正しい選手としての姿勢を見せている。彼のプレーセンス、視野の広さと経験で我々のチームに貢献している」とのコメントを残した。

    長谷部は2008年に浦和レッズからヴォルフスブルクに渡ってから公式戦293試合に出場。現在6位につけるフランクフルトだが、来季はヨーロッパの舞台へ足を踏み入れる可能性があり、長谷部はヴォルフスブルク時代以来となるチャンピオンズリーグの舞台に立つかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000024-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/27(火) 05:50:08.11 ID:CAP_USER9.net
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の苦言にも、選手は冷静な対応を見せた。

    26日にベルギー・リエージュで行われた公式会見で、指揮官が「問題は内部で解決する。外部への発言は良くない」と話したことについて、主将のMF長谷部誠(34)は「誰の発言に対して言ったものか分からないけど、コメントは選手の裁量でいいと思う。外に向けて発言する必要はないけど、人それぞれ」とスタンスを示した。

    主将として意見をまとめることについても「僕がやるべきなのかもしれないけど、代表選手ですから。合わせることがいいことなのかどうか。個人的には、無理して合わせようとは思わない」と続けた。

    最年長のGK川島永嗣(35)も「3年前から監督が言っていることは変わらない」と即答。監督と選手でコンセンサスを取る必要性を問われても「別に言ってることが違うとは思わなかった」と証言した。

    マリ戦は低調な内容で1-1の引き分けに終わっただけに「選手もストレスがたまっていたと思うし、ふがいなさが(発言の根底に)あったはず」。アピール合戦になってチームが1つになれていないのでは、との指摘にも「例えば(中島)翔哉のドリブルはうまいし、自分を出すのはいいことだと思う。消極的じゃ生き残れない」と意に介さなかった。

    3/27(火) 0:48配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00161181-nksports-socc&pos=1

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