海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:長谷部誠

    1: Egg ★ 2020/03/29(日) 07:36:09.34
    EフランクフルトのMF長谷部は28日付のドイツ大衆紙ビルト(電子版)のインタビューに応じ、新型コロナウイルスの感染拡大に「将来がどうなるか誰にも分からない。難しい状況だけど、前向きさを失わずに立ち向かわなくてはいけない」と呼び掛けた。

    長谷部は今季いっぱいでクラブとの契約が満了。クラブ側に延長の考えがないと報じる地元メディアもあるが、リーグが再開できない事態に陥れば、Eフランクフルトのユニホームを再び着てピッチに立つことがなくなることもあり得る。経験豊富な元日本代表主将は「どうすることもできない。もちろんプレーは続けたいけど、まずはウイルスの拡大が収まることが大事」と冷静に話した。

    3/29(日) 5:30配信
    2020-03-29_09h58_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00000077-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/03/20(金) 11:10:18.77
    MF長谷部誠とFW鎌田大地が所属するフランクフルトは19日、所属選手の中に新型コロナウイルスの感染者が確認されたと発表した。クラブ関係者では初めて。選手名は明らかにされていない。

    発表によると、一人の選手が倦怠感と風邪症状を訴えたたため検査を受けた結果、陽性反応が示された。これを受けて、全選手やチームスタッフ、一部の職員はすぐに検査を受けることとし、14日間の自主隔離が決まったという。

    アディ・ヒュッター監督は選手たちに対し、感染を最小限に抑えるため個別トレーニングを行うよう要請。またメディアに対しては、これ以上の情報を公表できないこと、関係者全員の健康が最優先であることを理解するよう求めている。

    フレディ・ボビッチSD(スポーツ・ディレクター)は「残念ながら、おそらくこれは時間の問題だった。ただ困難な状況を乗り越えることができる」との声明を発表。「誰もに影響を与える可能性がある。そのため、この件に関しては非常に明確なことが言える。誰もが責任を持って家にいる必要があるということだ」と述べている。
    2020-03-20_13h56_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-43479094-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/03/14(土) 22:53:14.79
    フランクフルトは現地時間12日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)ベスト16第1戦でバーゼルと対戦し、ホームで0-3と大敗した。元日本代表MF長谷部誠はアンカーで起用されたが、ドイツ地元紙は長谷部の衰えを指摘し、「別れを告げる可能性もある」と取り上げている。

    長谷部は2014年にフランクフルトに加入し、主戦場のボランチではなく、3バックシステムのリベロとして不動の地位を築いた。アディ・ヒュッター監督が就任して以降も主軸として守備陣を支え、昨季はELでベスト4進出の快挙に大きく貢献した。

    しかし、今季序盤戦でチームは不振に陥り降格圏に迫る危機に直面すると、守備の改善のため、ウインターブレイク後に4バックシステムへの変更に踏み切る。それにより長谷部は出番を失い、一時はベンチを温める日々が続いた。

    それでも、ELベスト32第1節のザルツブルク戦ではボランチに配置されると、4-1の勝利に貢献。それからは次第に中盤での出場機会を増やしていた。そんななか、ドイツ地元紙「Frankfurter Rundschau」は「誰がとどまり、誰が去るのか?」と見出しを打ち、長谷部の去就について触れている。

    記事では、今季限りで契約の切れる選手たちの今後に注目しているが、今年で36歳を迎えた長谷部について「テクニック面ではチーム最高選手の1人」としつつもとプレーに衰えが出てきていると指摘している。

    「10月末以降に行われたリーグ戦では半分にしか出場していない。3バックから4バックへのシフトにより、長谷部は以前のような需要がなくなった。契約を1年間延長することもできるが、今季終了後に別れを告げる可能性もある」

    昨季までは“フランクフルトの皇帝”とも評されていた長谷部。残りのシーズンは新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止となる可能性もあるが、このままシーズン終了となれば長谷部の去就にも影響をもたらすかもしれない。

    3/14(土) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200314-00251623-soccermzw-socc
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/02/28(金) 00:01:55.07
    欧州サッカー連盟(UEFA)は、現地時間27日に開催が予定されていたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグのザルツブルク対フランクフルト戦を暴風の見通しのため延期することが決定したとして発表を行った。

    【組み合わせ・対戦表】UEFAヨーロッパリーグ ラウンド32

    試合は27日の現地時間21時(日本時間28日午前5時)キックオフが予定されていた。だが開催地周辺では強い風を伴う悪天候が予想されており、UEFA、両クラブ、現地警備当局が協議の上で試合の延期を決定したとのことだ。現時点で代替開催日は未定であり、決定次第UEFAから発表が行われることが見込まれる。

    「本日のザルツブルク周辺では極端に強い風が予想されており、観客に対しても関係者に対してもスタジアムにおける安全な滞在や安全な退出を保証することができない」とザルツブルクは中止理由について述べている。

    ザルツブルクにはMF奥川雅也、フランクフルトにはMF長谷部誠とFW鎌田大地が所属しており、日本人対決となるこのカード。先週フランクフルトのホームで行われた1stレグでは、鎌田のハットトリックなどでフランクフルトが4-1の勝利を収めていた。

    2/27(木) 23:39配信
    20190728_frankfurt_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00364711-footballc-socc

    続きを読む

    img_54224fc96bb1fa341f8bd758dafb3001392395

    1: Egg ★ 2020/02/25(火) 10:28:58.99
    サッカーの元日本代表主将でドイツ1部リーグ、アイントラハト・フランクフルトに所属するMF長谷部誠は24日、東京五輪に出場するU―23(23歳以下)日本代表で24歳以上の選手が対象となるオーバーエージ(OA)枠について「五輪は若い選手の舞台。36歳の自分は13歳もオーバーしている」と述べ、自身の出場に消極的な姿勢を示した。

    長谷部は2月に欧州視察を行った森保一監督と会い「(OA枠の)可能性がある」と言われたことを明かした上で、「(ぜひ出場してほしいという)シリアスな話ではなかった。僕の中では冗談に近い」と話した。

    2/25(火) 10:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000050-kyodonews-socc

    続きを読む

    a34e16cdd055e2edc18680c45b9d332a

    1: 風吹けば名無し 2020/02/24(月) 07:36:53.81
    今思えば何でもなかったな

    2: 風吹けば名無し 2020/02/24(月) 07:37:48.15
    内田ってもう少し評価されてもいいよな

    21: 風吹けば名無し 2020/02/24(月) 07:56:05.39
    >>2
    スペイン人のラウル・ゴンザレスさんからは高評価

    20: 風吹けば名無し 2020/02/24(月) 07:53:18.33
    ここが日本サッカーのピークやろ

    続きを読む

    news_272003_1

    1: 牛丼 ★ 2019/12/29(日) 19:03:32.16
    サッカーの元日本代表MF長谷部誠(フランクフルト)は29日、クラブから契約延長のオファーを受けたことを明かした。現在の契約は2020年夏までで、来年1月に36歳になる長谷部も更新に前向き。「キャリアが終わった後の具体的なオファーもいただいている」と将来、引退した後の役職も提案されているという。帰国中の長谷部は同日、自身の運営する、子ども向けサッカークラブのイベントを静岡県内で開催した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00050114-yom-socc

    続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2019/12/21(土) 22:25:25.65
    アイントラハト・フランクフルトのDF長谷部誠(35)がドイツ1部リーグで通算300試合出場を達成した。

    18日、ホームのケルン戦にMF鎌田大地(23)とともにフル出場し、3バック中央で守備陣を統率。前半30分まで2―0とリードしたが、その後4連続失点で2―4と逆転負けを喫し、節目の一戦を白星で飾れなかった。

    藤枝東高出身の長谷部はJ1浦和を経て2008年2月にウォルフスブルクでドイツ1部初出場。2013年にニュルンベルクに移籍し、翌年にEフランクフルトに加入した。2017年3月には235試合出場で、ブレーメンなどで活躍した奥寺康彦の234試合を上回る日本人最多記録を樹立。外国人選手では史上19人目となる300試合出場に13シーズン目で到達した。
    2019-12-21_22h42_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00000201-spnannex-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/29(日) 01:14:20.65
    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠はウニオン・ベルリン戦の終了間際に味方と交錯し、失神を起こした。アディ・ヒュッター監督は試合後、「様子を見なければいけない」と心配している様子だ。

    現地時間27日に行われたブンデスリーガ第6節でウニオン・ベルリンと対戦したフランクフルト。前節に続いてキャプテンマークを巻いた長谷部は、このアウェーマッチに鎌田大地らとともにスタメンに名を連ねて、2-1の勝利に貢献した。

    しかし、この一戦のアディショナルタイム5分、GKケヴィン・トラップが相手のハイボールを対応する際に長谷部と衝突。頭部に打撃を受けたリベロが倒れ込んでいる状況で、試合は終了のホイッスルを迎えた。

    ヒュッター監督は試合後、その場面で長谷部は一時的に失神を起こしたことを示唆。「今は少し良くなっている。これからの数日間、どんな様子か見なければいけない」とキャプテンの状態を心配するとともに、「ケヴィン・トラップは肩から落ち、彼も痛みを感じた。まだ詳細は知らされていない」と接触の状況も説明している。

    フランクフルトは10月3日に行われるヨーロッパリーグ第2節でポルトガルのギマランイシュと対戦。それまでにチームの守備を支える2人は回復を果たせるのだろうか。

    9/28(土) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190928-00010028-goal-socc

    no title

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/08/12(月) 11:44:20.85
    【SVヴァルトホーフ 3-5 フランクフルト DFBポーカル1回戦】

    DFBポーカル1回戦、ドイツ3部のSVヴァルトホーフ対フランクフルトが現地時間11日に行われた。試合はFW鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトが5-3で勝利を収めた。

    鎌田は2トップの一角で、長谷部は3バックの一角でそれぞれ先発フル出場を果たした。鎌田はフランクフルトでの初ゴールを決めるなど積極的なプレーでチームに貢献している。長谷部はCBの真ん中でディフェン陣を引っ張るも、3点を奪われた。

    試合は意外な展開で幕開けとなる。SVヴァルトホーフがカウンターからシュートまで持ち込むと、最後はスレイマニがマイナスのボールを流し込み先制となった。なんとフランクフルトが格下相手にいきなり先制点を奪われた。続く11分にもスレイマニに決められ、フランクフルトは序盤に2点を失う。

    だが、鎌田が1点を奪う。21分、ヨヴェリッチのシュートが高く上がると、このこぼれ球を鎌田が押し込んだ。フランクフルトは早いうちに1点を返す。さらに、前半ATにコスティッチがゴールを決め、フランクフルトは前半のうちに振り出しに戻す。

    このまま勢いに乗りたいフランクフルトだったが、勝ち越しを許してしまう。72分、ビルドアップで長谷部がコスティッチにパスを送る。だが、コスティッチがこれをトラップミス。これを奪われ、最後はマルクスにゴールを決められ、勝ち越しを許した。
     
    だが、フランクフルトも意地を見せる。77分、右サイドを抜け出したドゥルムが中央にクロス。DFに当たるも、ファーサイドのレビッチに渡り、レビッチがダイレクトでゴールに沈めた。さらに81分と88分にレビッチが追加点を挙げ、フランクフルトが逆転に成功した。

    試合はこのまま終了し、フランクフルトが5-3で勝利。逆転で2回戦に駒を進めた。

    【得点者】
    3分 1-0 スレイマニ(SVヴァルトホーフ)
    11分 2-0 スレイマニ(SVヴァルトホーフ)
    21分 2-1 鎌田大地(フランクフルト)
    45+1分 2-2 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
    72分 3-2 マルクス(SVヴァルトホーフ)
    76分 3-3 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    81分 3-4 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    88分 3-5 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    5d64a1bc772e003774cc6f05d886b048-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00334030-footballc-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ