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    タグ:長谷部誠

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/15(月) 22:41:48.459 ID:uyMyJFgT0.net
    覚えてる?
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/15(月) 22:42:20.813 ID:ADX3f/3Z0.net
    長友だけ覚えてる
    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/10/15(月) 22:42:44.380 ID:uyMyJFgT0.net
    セレッソ乾とか鹿島大迫とかレイソル酒井宏樹とかグランパス吉田麻也とか覚えてる?
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    1:Egg ★:2018/10/14(日) 23:04:05.39 ID:CAP_USER9.net
    日本代表はロシアワールドカップを終え、転換期に差し掛かっている。森保一監督は新世代の若い選手たちと、長年代表を支えてきたベテランたちを融合させようとしているが、浮き彫りになるのは両世代の温度差だった。誰もが「大人しい」と語る若手たちには、今後何が求められるのだろうか。(取材・文:元川悦子)

    写真 今の日本代表には本田圭佑(左)や長谷部誠(右)のような強烈なパーソナリティの持ち主はいない



    長友「これまで以上の刺激をもらっている」

    森保一監督率いる新体制の初陣だった9月のコスタリカ戦に続いて、12日のパナマ戦も3-0で勝利し、順調な滑り出しを見せている日本代表。これまで攻撃陣を支えてきた本田圭佑や岡崎慎司、香川真司のビッグ3不在の中、南野拓実や伊東純也といった新戦力が結果を出し、19歳の冨安健洋がA代表デビューを果たすなど、森保ジャパンには確かに新たな風が吹いている。

    13日の新潟市内での最後のトレーニングでも明るいムードが漂っていた。前日負傷交代した伊東は欠席したものの、それ以外の22人の表情はこの日の天候のように晴れやかだった。

    そんな若手中心の戦いぶりをベンチから見ていたロシアワールドカップ組の筆頭が32歳の長友佑都だ。2008年5月のコートジボワール戦で日本代表初キャップを飾ってから国際Aマッチ出場109試合を数えるベテランサイドバックは素直に「見ていて気持ちがよかった」と前向きに評価した。

    「若い選手たちが躍動して結果を出してくれるのはホントに嬉しいし、僕自身もこれまで以上の刺激をもらっている。成長しないと若手に追い抜かれるんだという危機感が芽生えるし、いい感情でした」と言うように、4年後のカタールワールドカップを「通過点」と位置づける男は、16日の次戦・ウルグアイ戦と2019年1月に迫ったアジアカップに向けて、より一層モチベーションを高めたようだ。

    つづく

    10/14(日) 12:04配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010000-footballc-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/10/10(水) 12:35:26.11 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2-1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。

    シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。

    フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レビッチやルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレビッチが2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

    採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、長谷部をGKケヴィン・トラップや得点者の2人とともに“良くできました“カテゴリーに選んでいる。次のようにそのプレーを寸評した。

    「常に状況をコントロールし、広い視野、際立つ冷静さを持ってプレー。とりわけ後半にはまたも傑出したパフォーマンスを披露。ゴールライン上のクリアでチームを救った(64分)。不可欠なアンカー的な存在だ」

    またヨヴィッチにチーム単独トップの「2」を与え、この一戦のマン・オブ・ザ・マッチに加え、第7節ベスト11にも選出したドイツ誌『キッカー』は長谷部のプレーをレビッチと並んで2位タイの「2.5」と評価。同誌での長谷部に対するここまでの平均点は「2.75」。なお34歳のベテランはブンデスリーガ全フィールドプレーヤーのランキングでは4位タイにつけている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/10(水) 12:25配信
    2018-10-10_15h29_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000003-goal-socc.view-000
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    1:豆次郎 ★:2018/10/08(月) 00:43:36.50 ID:CAP_USER9.net
    10/8(月) 0:25配信
    長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝

    ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでホッフェンハイムに2-1で勝利した。長谷部は3バックの中央で先発出場し、公式戦6試合連続のフル出場で勝利に貢献した。

    フランクフルトは40分にアンテ・レビッチがルカ・ヨヴィッチのパスで抜け出し、GKの頭上を超すループシュートを沈めて先制。さらに後半開始35秒でヨヴィッチが相手GKの弾いたこぼれ球を押し込み、追加点を挙げた。しかし64分にレビッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。82分にリース・ネルソンに反撃のゴールを許したが、1点を守りきり、2連勝を飾った。フランクフルトはこれで3勝1分3敗、ホッフェンハイムは2勝1分4敗となった。

    次節、フランクフルトは19日にホームでFW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと、ホッフェンハイムは20日にアウェイでFW久保裕也が所属するニュルンベルクと対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 40分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    0-2 46分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
    1-2 82分 リース・ネルソン(ホッフェンハイム)

    【スターティングメンバー】
    ホッフェンハイム(3-5-2)
    バウマン;アクポグマ(66分 ジョエリントン)、フォクト、ポッシュ;ブレネト、デミルバイ、グリリッチュ(60分 ネルソン)、ビッテンコート(52分 グリフォ)、シュルツ;ベルフォディル、サライ

    フランクフルト(3-5-2)
    トラップ;ルス、長谷部、ヌディカ;ダ・コスタ、アラン(46分 ガチノヴィッチ)、フェルナンデス、デ・グズマン、コスティッチ(80分 ウィレムス);ヨヴィッチ(69分 ハラー)、レビッチ(64分 退場)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844106-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/10/06(土) 07:13:25.67 ID:CAP_USER9.net
    ELラツィオ戦で3バックのリベロとして勝利に貢献「守備の決定的な安定剤になった」

    フランクフルトの元日本代表主将MF長谷部誠は、現地時間4日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第2節で、ホームにイタリアの強豪ラツィオを迎えた一戦にフル出場。3バックのリベロとして4-1の勝利に貢献し、アディ・ヒュッター監督から「マコトはメッシやロナウドらワールドクラスに近かった」と大絶賛された。ドイツラジオ局「Hessenschau」が報じている。

    試合は前半4分にフランクフルトがドイツ人DFダニー・ダ・コスタのゴールで先制。その後に1点ずつを取り合った前半アディショナルタイムに、ラツィオのセルビア代表DFドゥサン・バスタが2枚目のイエローカードで退場。後半に入ってフランクフルトが1点を追加して3-1とした後の後半14分には、ラツィオのアルゼンシン代表MFホアキン・コレアが一発退場で9人に。フランクフルトは試合終了間際に1点を追加して大勝した。

    3バックの中央でフル出場した長谷部について、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」はチーム2位タイの「7.5点」を与え、「非常に良かった。慎重で、精密で、勤勉で、多くのボールを“掃除”した。彼はしばしば、ピンチになりそうな状況を未然に解決するのに成功していた」と称えていた。

    記事では「守備の決定的な安定剤になった」とパフォーマンスを評価し、試合後にヒュッター監督が発した“ハセベ評”を紹介している。

    「私は常に称賛には慎重だ。私の中でワールドクラスはリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドだけだが、今日のマコトは彼らに近かった」

    今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退し、今季からクラブに専念している長谷部は、円熟味を増したプレーを見せている。

    10/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139445-soccermzw-socc

    写真



    動画
    https://www.football-zone.net/archives/139445/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=139445_6
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    1:久太郎 ★:2018/09/24(月) 23:42:46.52 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠が、ドイツ紙『キッカー』によるブンデスリーガ第4節のベストイレブンに選出された。

    23日のライプツィヒ戦で今シーズン初出場を果たした長谷部は、1が最高で6が最低の同紙の採点では2と高評価を受け、センターバックとして今節のリーグベストイレブンに選出された。パスの成功率は69%、デュエル(対人戦)の勝率は80%を記録している。

    ライプツィヒと1ー1で引き分けた現在13位のフランクフルトは、26日にボルシアMGと対戦する。
    2018-09-25_00h27_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837908-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/09/22(土) 00:16:22.44 ID:CAP_USER9.net
    「フランクフルトに必要なリーダーシップを備えている」



    ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第1節、グループHのマルセイユ対フランクフルト戦は、2-1でアウェーのフランクフルトが勝利した。

    試合会場のヴェロドロームは、昨シーズンのサポーターの不祥事により無観客。がらんとしたスタジアムが独特な雰囲気を醸し出すなか、これまでリーグ戦では開幕3試合で出場がなかった長谷部誠がスタメン入り。酒井宏樹はベンチスタートとなった。

    1-1で迎えた59分、フランクフルトはウィレムスが2度目の警告で退場し、1人少ない状態になってしまう。しかし粘り強く守り、終了間際の88分、交代出場のヨビッチが勝ち越しゴールを決めて、敵地で勝利をもぎ取った。

    フランクフルト紙『Frankfurter Neue Presse』は、「中央で守備と攻撃を担った長谷部という選択肢は、結果的にチームを強固にした」と綴り、この逆転劇を支えた存在として長谷部を高く評価した。

    また、ドイツ紙『BILD』も「彼の特徴であるハードラン、ボールをセーフティーに扱う能力、そしてデュエル。この試合で、これらは常に必要とされる場所にあった」と、その貢献ぶりを称賛している。

    実はこの数日前、フランクフルト地元紙『Frankfurter Allgemeine Zeitung』が、「Sky Sports」司会者のマーク・ベーレンベック氏の弁として、「長谷部がフランクフルトに必要である」というコラムを掲載し、その理由を以下のように挙げている。

    「長谷部のようなリーダーシップを持つ選手が、今のフランクフルトには少ない。ふたつめに、ドルトムントのような攻撃力の高いチームと当たる時には、5バックを検討すべき。その場合、ボランチは長谷部が最適だ。

    そして3つめに、現レギュラーのジェルソン・フェルナンデスとルーカス・トッロが満足なパフォーマンスを見せていない。

    経験豊富な長谷部は、チームが不安定になった時、そのサポートと、戦略をもたらすことができる選手だ。我々には、彼が必要なんだ」

    まさに、ここで語られたことが、マルセイユ戦で発揮されたというわけだ。

    当の長谷部は、試合後に自身のインスタグラムを更新。チームの勝利を喜びながら、「改めてサッカーはファンサポーターがいて成り立つものと実感」と、ハッシュタグで本音を吐露している。

    9/21(金) 20:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00047610-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/09/21(金) 10:20:16.97 ID:CAP_USER9.net
    ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第1節が20日に各地で行われた。

    ミラン(イタリア)は敵地でデュドランジュ(ルクセンブルク)と対戦。アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインのゴールでウノ・ゼロ勝利を収めている。セビージャ(スペイン)はアルゼンチン代表MFエベル・バネガとフランス代表FWウィサム・ベン・イェデルが2得点ずつ決める活躍を見せ、5-1と快勝した。また、アーセナルも4-1快勝をみせ、ラツィオ(イタリア)は2-1、チェルシー(イングランド)は1-0勝利と強豪クラブが順当に白星発進している。

    また、今季のELグループステージには、5人の日本人選手が出場。MF長谷部誠のフランクフルト(ドイツ)はDF酒井宏樹の所属するマルセイユ(フランス)と対戦し、2-1で勝利した。なお、長谷部はフル出場。酒井はベンチ入りしたものの出番はなかった。

    MF南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はライプツィヒ(ドイツ)に3-2勝利。南野は61分から途中出場している。MF乾貴士の所属するベティス(スペイン)はオリンピアコス(ギリシャ)とスコアレスドロー。乾は83分から途中出場した。黒星発進となったアンデルレヒト(ベルギー)のMF森岡亮太はベンチ外となっている。

    今節の結果と各グループの順位は以下のとおり。

    ■ELグループステージ第1節

    ▼グループA
    AEKラルナカ(キプロス) 0-0 チューリッヒ(スイス)
    ルドゴレツ(ブルガリア) 2-3 レヴァークーゼン(ドイツ)

    ▼グループB
    ライプツィヒ(ドイツ) 2-3 ザルツブルク(オーストリア)
    セルティック(スコットランド) 1-0 ローゼンボリ(ノルウェー)

    ▼グループC
    スラヴィア・プラハ(チェコ) 1-0 ボルドー(フランス)
    コペンハーゲン(デンマーク) 1-1 ゼニト(ロシア)

    ▼グループD
    スパルタク・トルナヴァ(スロバキア) 1-0 アンデルレヒト(ベルギー)
    ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 4-1 フェネルバフチェ(オランダ)

    ▼グループE
    スポルディング(ポルトガル) 2-0 カラバフ(アゼルバイジャン)
    アーセナル(イングランド) 4-2 ヴォルスクラ(ウクライナ)

    ▼グループF
    デュドランジュ(ルクセンブルク) 0-1 ミラン(イタリア)
    オリンピアコス(ギリシャ) 0-0 ベティス(スペイン)

    ▼グループG
    ビジャレアル(スペイン) 2-2 レンジャーズ(スコットランド)
    ラピード・ウィーン(オーストリア) 2-0 スパルタク・モスクワ(ロシア)

    ▼グループH
    マルセイユ(フランス) 1-2 フランクフルト(ドイツ)
    ラツィオ(イタリア) 2-1 アポロン(キプロス)

    ▼グループI
    ベシクタシュ(トルコ) 3-1 サルプスボルグ(ノルウェー)
    ヘンク(ベルギー) 2-0 マルメ(スウェーデン)

    ▼グループJ
    セビージャ(スペイン) 5-1 スタンダール・リエージュ(ベルギー)
    アクヒサル(トルコ) 0-1 クラスノダール(ロシア)

    ▼グループK
    レンヌ(フランス) 2-1 ヤブロネツ(チェコ)
    ディナモ・キエフ(ウクライナ) 2-2 アスタナ(カザフスタン)

    ▼グループL
    PAOK(ギリシャ) 0-1 チェルシー(イングランド)
    ヴィデオトン(ハンガリー) 0-2 BATEボリソフ(ベラルーシ)
    2018-09-21_11h04_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00835601-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/09/18(火) 15:54:10.65 ID:CAP_USER9.net
    「ヒデさんはサッカー界に携わってもらわなきゃ」

    「これまで本物の、真のビッグクラブでプレーした選手って、ヒデさんのローマ、シンジ(香川真司)のマンチェスター・Uくらいかな。だから欧州のトップでプレーする選手が、もっともっと出てきてほしいという気持ちはありますね。それは日本代表とか、日本サッカーの強化につながると思います」

    その日本人選手の欧州移籍のパイオニアである中田英寿については、憧れと尊敬の気持ちを込めてメッセージを託してきた。

    「ヒデさんはやっぱり、別格だと思いますよ。21歳でペルージャに行って、2点取ったユベントスとのデビュー戦も、『すっげーな』と思いながらテレビで見ていました。それからローマでスクデットも取って。

    ヒデさんって、まだ41歳でしょ? 俺、34ですよ(笑)。同じ時代にサッカーをやりたかったですね。サッカー観とか、合いそうな気がするんですよね。あの人は強さもあり、うまさもあり、ダイナミックさもあって。一緒にボランチでコンビを組んでやりたかったって、一番思う選手かもしれない。

    僕なんかが偉そうに言うのはあれですけど、やっぱりヒデさんはどういう形であれ、日本のサッカー界に携わってもらわなきゃ困る人だと思いますね。監督なのか、コーチなのか、協会のスタッフなのか、どういう立場かはわからないですけど、何かしら関わってほしい人。ああいう人がいると日本サッカー界もより盛り上がるし注目されると思う。だから、そう書いといてください!」

    最後は茶目っ気たっぷりながら、とても長谷部らしいメッセージだった。

    ヒデさん、読んでますか?

    9/18(火) 15:11 ナンバー 一部抜粋
    2018-09-18_16h23_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00831891-number-socc&p=3
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    1:THE FURYφ ★ :2018/09/12(水) 19:58:52.89 ID:CAP_USER9.net
    起用法、移籍金、そしてチーム事情に人間関係…選手が新天地を求める理由は様々だ。しかし、“食”を理由に移籍を決めるのは、かなり珍しいケースと言えるだろう。ある選手の移籍理由が話題を呼んでいる。元ガーナ代表MFのケビン・プリンス・ボアテングだ。

    2017年8月から2年間、元日本代表MFの長谷部誠とともにブンデスリーガのフランクフルトに在籍したボアテングは、中心選手としてチームを牽引。昨シーズンには、決勝でバイエルンを撃破してのDFBカップ制覇にも貢献していた。

    そんな31歳のベテランは、今夏の移籍市場でセリエAの小クラブ、サッスオーロに移籍した。一体なぜ、ボアテングは安住の地を捨て、4年間プレーしたミラン時代以来となるカルチョの世界に舞い戻ったのか? その驚きの理由を本人が語った。

    サッスオーロの地元メディア『Canale Sassuolo』の取材に応じたボアテングが明かした移籍理由は、なんと、「そこにパスタがあるから」だったのだ。元ガーナ代表は、次のように語っている。

    「移籍を決めた理由かい? フランクフルトに比べ、サッスオーロにはミラノへ向かえるハイウェイがあるし、そして何よりここにはパスタがあるんだ。美味すぎるパスタがね。最近行ったレストランで食べたのは最高だった。厨房にまで入っていってシェフを
    抱きしめたほどさ」

    確かにサッスオーロがあるイタリア北東部のエミリア=ロマーニャ州は、世界でも有数の“美食処”だ。「イタリアチーズの王様」とも呼ばれるパルミジャーノ・レッジャーノやボローニャソーセージ、ロマーニャワイン、そして「タリアテッレ・アル・ラグー」と呼ばれるボロネーゼなど、食の誘惑は多い。

    もちろんそれだけが移籍理由ではないだろうが、ボアテングが“食”の誘惑に負けたのも無理はないか(?)。しかしながら本人は、「ここの食い物は美味すぎて普通じゃない。だから太らないように気をつけないと」と続け、グルメとしての顔を覗かせた。

    セリエAの第3節が終了した時点で2位と、好調な滑り出しを見せているサッスオーロ。今週末には、クリスチアーノ・ロナウドを擁するユベントスとの大一番を控えているが、そこでボアテングのパスタ・パワーは炸裂するだろうか?
    2018-09-12_20h44_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047180-sdigestw-socc
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