海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:関根貴大

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 15:48:26.44 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズに所属する21歳の若手、MF関根貴大について、イタリアメディア『トゥット・メルカート・ウェブ』が特集を組んだ。

    日替わりで有望選手を紹介するコーナーにおいて、関根は「浦和レッズの彗星」として取り上げられている。

    関根の特徴について、「サイドが専門のミッドフィルダーで、わずか165センチと小柄だがスピードとテクニックがある」とし、「フィジカルは欠点だが、素晴らしい戦術眼と魔法の右足を持ち、ゴールも決められる」と紹介している。

    このため、プレースタイルはバイエルン・ミュンヘンに所属するフランス代表のMFフランク・リベリを想起させる点が多少あるとしている。また世界的にも有名な日本のアニメ「キャプテン翼」を挙げ、「岬太郎の代わりになれる」と太鼓判を押している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000003-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/14(土) 17:15:08.23 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグでプレーする若手日本人選手に海外も注目しているようだ。英『アウトサイド・オブ・ザ・ブート』が2016年のJリーグで活躍した22歳以下の選手の中から、将来有望なトップ5を選定している。

    同メディアは「2016年Jリーグの若手選手トップ5」と題した記事で「“キングカズ”こと三浦知良や中田英寿をはじめ、本田圭佑、香川真司、2015年にベストヤングプレーヤー賞を受賞した浅野拓磨など、Jリーグは優れた選手を輩出してきた実績がある」と前置きし、22歳以下の有望な日本人選手をランキング形式で紹介した。

    5位に選ばれたのは浦和MF関根貴大(21)。左サイドでもプレーできる右利きの優秀なウインガーと説明され、若くしてJリーグで豊富な出場経験を持ちながら夏のリオデジャネイロ五輪のメンバーから落選したエピソードなどにも触れられている。

    4位には柏DF中谷進之介(20)がランクインした。リオ五輪のバックアップメンバーにも選出された同選手は、2016年の公式戦で欠場したのは6試合のみで、主力センターバックとして12試合のクリーンシートに貢献したと紹介されている。

    3位には、クラブW杯での活躍も記憶に新しい鹿島FW鈴木優磨(20)が選定された。2016年は途中出場を中心にリーグ戦31試合で8得点を記録した鈴木は、J1優勝が懸かったチャンピオンシップ第2戦の浦和戦(2-1)で、FW金崎の決勝ゴールにつながるPKを獲得。同メディアでは「マルチな才能を持つ鈴木は、石井監督のゲームプランに不可欠な存在となっていた」と、その切り札としての勝負強さを高く評価した。

    2位にランクインしたのは、リオ五輪にも出場した柏GK中村航輔(21)。Jリーグでは「シーズン終盤にいくつかミスがあった」と指摘も受けたが、「21歳のシュートストッパーは、32試合の出場で13度のクリーンシートを達成するなど36失点に抑え、柏の年間8位に貢献した」と伝えられた。また、年齢に似合わない堂々としたプレーぶりや最終ラインの背後をカバーする能力、優れた反射神経などを踏まえ、ドイツ代表のGKノイアーにも例えられている。

    そして1位に輝いたのは、2016年のベストヤングプレーヤー賞に選出されたG大阪MF井手口陽介(20)だった。ルヴァン杯のニューヒーロー賞も受賞していた井手口は、02年のDF坪井(当時浦和所属)以来、14年ぶり3回目となる“ダブル受賞”を達成。代表では昨年夏のリオ五輪に出場したほか、同11月にはロシアW杯最終予選を戦う日本代表に初招集された。同メディアでも「大きな進歩を遂げた」と評されている。

    また、最後に井手口に対し、「2015年のベストヤングプレーヤー賞を受賞した浅野のように、この才能あふれる20歳が欧州のトップクラブへと渡るのに時間はかからないだろう」と海外での活躍にお墨付きを与えた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170114-01635867-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/16(火) 10:11:52.13 ID:CAP_USER9.net
    リオデジャネイロ五輪男子サッカー・手倉森ジャパンの“落選組”が屈辱からの下克上に虎視眈々だ。

    1次リーグ敗退に終わった日本代表は13日に帰国し、チームの活動を終えた。U―23世代が今後目指すのはA代表の舞台となる。特にその思いを強く持つのが、リオ五輪メンバーから漏れた落選組だ。

    ユーティリティー選手として手倉森誠監督(48)が高く評価し、ギリギリまで当落線上にいたMF橋本拳人(22=FC東京)は「どの試合も決して勝てない試合ではなかったし、ナイジェリアのようなチームを相手に自分がどれだけやれるのかという思いもあった。そこは悔しかった」と唇をかみしめた。

    その一方で「五輪メンバーから外れた時から、A代表のピッチに立ってW杯に行くという気持ちでいる」とハリルジャパン入りをはっきりと狙っている。

    みなぎる自信には根拠がある。五輪の落選組から出世するケースが増えているからだ。

    エリートコースの五輪代表から落選しつつも出世した例では、2000年シドニー五輪世代のMF遠藤保仁(36=G大阪)が有名。

    前回ロンドン五輪の世代では落選組からFW原口元気(25=ヘルタ)、FW大迫勇也(26=ケルン)、FW金崎夢生(27=鹿島)、DF丸山祐市(27=FC東京)がA代表の常連となり、その数は五輪メンバーを逆転している。

    今回も橋本を含め、MF関根貴大(21=浦和)やMF鎌田大地(20=鳥栖)など、Jリーグで主力として活躍する選手はむしろ落選組に多く、橋本は「この悔しさを糧に伸びていければ」と力を込める。手倉森監督を見返す活躍を見せ、落選転じて福となすか――。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-00000014-tospoweb-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/08(月) 08:28:34.95 ID:???*.net
    J1第1S第15節  浦和1―0清水 (6月7日 埼玉)

    ドイツ1部の名門ボルシアMGのスカウトが浦和―清水戦を視察した。

    浦和在籍時にコーチとして06年のリーグ優勝、07年のACL制覇を達成しているゲルト・エンゲルス氏とともに観戦。

    関係者によればボルシアMGは若いサイドの選手を探しており今季3試合連続ゴールを記録するなどさらなる飛躍が期待されるMF関根らをチェックしたとみられる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/08/kiji/K20150608010502820.html
    2015年6月8日 08:20
    2015-06-08_09h00_19
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/08/gazo/G20150608010502150.html
    <浦和・清水>試合を見つめる元浦和監督のエンゲルス氏
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1433719714/

     
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