海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:阿部勇樹

    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 06:02:31.01 ID:CAP_USER9.net
    15日に埼玉スタジアムで行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でドルトムントと対戦する浦和レッズのMF阿部勇樹が公式記者会見に出席した。

    18年ぶりの“再会”を喜んだ。阿部とドルトムントのピーター・ボス監督は99年にジェフユナイテッド市原(現千葉)でチームメイトだった。ボス監督は「昔、一緒にやった阿部選手と対戦できることを大変うれしく思っている。私が一緒にプレーしていたとき、阿部はまだ若かったが、当時から才能のある選手だったし、キャリアを積んで非常にいい選手になったと思う」と、その成長に目を細くした。

    阿部も満面の笑みを浮かべ、「昔、一緒に戦い、いろいろ教えていただいたピーター・ボス監督と対戦できることをうれしく思うし、楽しみにしている。楽しむだけじゃなく、しっかり浦和がチャレンジしていくプレーを見せられたら」と意気込んだ。

    「当時17歳、18歳だったので、よく分からないことが多かった。(ボス監督が)常に全力でトレーニングをやっている姿を近くで見てきたし、僕にこれから必要なことを教えてくれた。サッカー以外でも食事に連れて行ってくれて、そういう話をしてくれた。ピッチの中と外、オンとオフで表情がすごく変わる選手だった。今の自分を考えたら、そういう影響は間違いなくあると思っている」

    当時はまだ高校3年生だった阿部。「当時17歳、18歳」という言葉に反応したボス監督は「15歳だった」とジョークを飛ばしながらも、「若かった当時から、大人っぽいところがあった。日本代表になり、浦和というビッククラブでプレーするようになったことをうれしく思っている」と素直に喜んだ。報道陣から「明日の試合で浦和から獲得したい選手が見つかったらどうするか」という質問が出ると、「欲しい選手は阿部」と即答。「でも、もう若くない」と続け、笑いを誘っていた。
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    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221032-221032-fl
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 20:55:10.93 ID:CAP_USER9.net
    本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
    2017年6月19日 19:47
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html



    トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

    日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

    日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

    初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

    司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 10:24:49.87 ID:CAP_USER9.net
    今季、6年連続でキャプテンを任された浦和レッズの阿部勇樹。2017年シーズンは、「集大成のシーズンになる」と語った。

    9月には36歳になるが、2012年にレスター(イングランド)からレッズに戻って以来、2013年に1試合出場停止となっただけで、その他の4シーズンはリーグ戦全34試合に出場。”鉄人”ぶりを見せつけており、老け込む様子はまったく感じられない。

    「でも、今年にかける思いは強いです。別にやめるとかではないけど、集大成になると思うんですよ。なぜかっていうと、今年は(年男の)酉年でしょ。12年前のときは(ジェフユナイテッド)千葉にいて、シーズンベストの12得点を挙げて、ヤマザキナビスコカップでも優勝して、すごくいいシーズンだった。だから、今年も、という思いが強い。もうこの次の12年後なんて、考えられないですから。

    昨季からはまた年齢がひとつ上がって、自分のパフォーマンスを考えても”集大成”として、今年は最高のパフォーマンスを見せていきたい。そうしていかないといけないと思っている。

    自分にプレッシャーをかける意味もあります。昨年は、常に全力を出して戦ってきたけれど、それでも優勝できなかった。今年は、それ以上にやらないと優勝できない。それに、最近は自分にプレッシャーをかけることもしてこなかった、という思いがある。”集大成”と口に出して言うと、さらに責任が増すじゃないですか。それを受け止めてプレーし、飛躍の年にしたいんです」

    放つ言葉に力がこもった。

    30代半ばになれば、選手はいろいろなことを考えるようになる。しかし、近年のJリーグは、阿部と年齢が近いベテラン勢の活躍が目覚ましい。昨季も、36歳の中村憲剛(川崎フロンターレ)がJリーグのMVPを獲得。37歳の小笠原満男は、チャンピオンシップ、クラブW杯などで奮闘し、鹿島アントラーズの躍進に絶大な貢献を果たした。

    「憲剛の活躍は刺激を受けた。他にも、ボンバー(中澤佑二/横浜F・マリノス)、シュンさん(中村俊輔/横浜→ジュビロ磐田)、ヤットさん(遠藤保仁/ガンバ大阪)、ナラさん(楢崎正剛/名古屋グランパス)とか、(日本代表でも)一緒に戦ってきた年上の選手がまだまだ元気にやっているし、そういう選手がしっかりプレーしている間は、自分も負けていられない。

    上の年齢の選手は、試合に出るための準備もしっかりやっている。だから、あれだけ長く、素晴らしいパフォーマンスを見せることが可能なんだと思う。そして、そういう人たちが僕自身を高めてくれる。(その姿を見て自分も)もっとやらないといけないって思いますもん」

    Jリーグで奮起しているベテラン勢の活躍が、阿部にプレーする活力と刺激を与えてくれている。それに応えるように、阿部もレッズの若手に何かを残したいと思っている。それが、レッズで優勝を目指すことと同じくらい、彼のやりがいになっている。

    やりがいを与えてくれるのは、何もピッチの中だけにあるものではない。

    「やはり、家族の存在が大きいです。子どもは僕がサッカーをやっていることを理解しているし、(子どもに)自分がサッカーをやっている姿を少しでも長く見せたい。もちろん、自分も少しでも長くサッカーを続けたいと思っている。

    そう思えるのも、それが可能なのも、家族がいるから。キャンプなどで長い間、家にいないときでも、子どもの面倒をみてくれる奥さんがいる。普段も、栄養や健康などいろいろなことを考えて、食事を作ってくれている。そうして、試合に勝つと、奥さんも子どもも、家族みんなが喜んでくれる。その回数を1回でも多くしていって、優勝する姿を見せてあげたい。

    当然、サポーターのために、という気持ちも強い。ぶつかるときもあるけど、『一緒に戦っているなぁ』と思うし、目指す方向は一緒だからね。僕はレッズって、大きな家族だと思っている。だから、”家族”が喜ぶような結果を出していきたいんです」

    そのためにも、阿部はピッチに立ち続けなければならない。

    ボランチのレギュラーは、阿部と柏木陽介が今季も鉄板だろう。それでも、浦和に来て4年目の青木拓矢が控え、期限付き移籍から矢島慎也(ファジアーノ岡山→)も戻ってきた。最終ラインを務める遠藤航も、ボランチでのプレーに意欲的だ。プレーの内容次第では、ベンチに座る可能性がないわけではない。
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 18:00:01.45 ID:CAP_USER9.net
    日本人選手の「マニアックなスキル」にフォーカスするGoal25マニアックスキルアワード。今回は、解説者の玉乃淳氏が、2016年で最も「パスが上手かった」上位3名を選出してくれた。

    国内外の日本人選手の個人スキルにフォーカスし、ランク付けを行う『Goal25マニアックスキルアワード』。「2016年最もパスが上手かった選手」について、かつてアトレティコ・マドリーのユースチームでもプレーしたテクニシャン、玉乃淳氏にセレクトしてもらった。

    独自の視点でサッカーを評価する解説者として知られる玉乃氏は「『パスが上手い』というのは、究極『止めて・蹴る』が上手いということです」と断言する。理想的な位置にボールを置いて、正確に蹴り出す。基本中の基本であるが、高いレベルでそれを実践できる選手はそう多くない。そんな視点から、国内外の日本人選手を分析してもらった。


    3位 中村憲剛
    「『パス』と言ったら、中村憲剛。そう言っても過言ではないでしょう。もはや絶滅危惧種みたいになっている、トップ下の位置から本当のスルーパスを出せる選手です。『このパスが通れば、あとは決めるだけ』というパスをスパッと出せる。ボールを“止める”ところも確かなイメージを持っている選手ですよね。無駄なパスを出して相手を動かしておいて、スルーパスを狙うといった駆け引きにも長けた選手です」(玉乃氏)

    2位 長谷部誠
    「絶対的なスキルを持った選手です。安心の長谷部、安定の長谷部です。サイドバックとかアンカー、リベロで使う監督がいる理由もよく分かります。別にサイドハーフやトップ下でも『やれ』と言われれば、違和感なくやれる選手だと思います。賢く、無駄がなく、スキがない。究極に遊びがないパスを出します。100%の男。中村憲剛とは真逆。本当にミスをしないんです。憲剛と長谷部が組んだら、正直に言って完璧なコンビでしょう」(玉乃氏)

    1位 阿部勇樹
    「1位はどう考えても阿部勇樹ですよ。南アフリカワールドカップ以降、どうして日本代表に定着できなかったのか分からない。『阿部勇樹でいいんじゃないか!』と何度も思っていました。パスならば、やはり阿部が一番上手いんです。そして彼は気遣いのパスができるのも素晴らしい。何よりインサイドキックで、あれだけピシッと長短使い分けて正確に蹴れる選手が他にいますか? どこにもいませんよ!!」(玉乃氏)
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    http://www.goal.com/jp/news/28172/goal-25/2016/12/19/30647292/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/13(水) 11:19:09.43 ID:CAP_USER9.net
    J1リーグの浦和レッズに所属する元日本代表MF阿部勇樹が芸術的なFKからゴールを決めたことで、12日に伊メディア『トゥットスポルト』が動画付きで紹介した。

    9日に行われた柏レイソル戦で先発出場を果たすと、32分にFKのチャンスから直接ゴールを決めた。弾き出そうとGKが手をのばしたものの、ゴール左上の隅にボールが吸い込まれている。この芸術的なFKを決めた阿部について、同メディアは「日本のピルロ」として紹介した。

    元イタリア代表のアンドレア・ピルロもFKが上手い選手として知られているが、それを彷彿とさせる美しいFKだったと感じたのだろう。浦和はその後に李忠成が追加点を決め2-0の勝利をおさめている。
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    フットボールチャンネル 7月13日 10時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160713-00010012-footballc-socc

    ■動画
    http://m.tuttosport.com/video/dettaglio/calcio/2016/07/12-13402904/abe_alla_pirlo_in_giappone
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/04(水) 23:04:55.13 ID:???*.net
    [2015年3月4日22時45分]

    試合終了後、ブーイングを浴びせる浦和サポーターに向かい「俺たちを応援してくれよ!」と訴えるDF槙野
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    http://cf-origin-bitisle-www.nikkansports.com/soccer/photonews/photonews_nsInc_1442309-0.html

    <ACL:浦和0-1ブリスベン>◇1次リーグG組◇4日◇埼玉

     浦和がホームで敗れ、開幕2連敗で最下位に沈んだ。

     前半開始わずか3分で先制点を許すと、ボールは保持するものの決定機を外し続ける悪癖が露呈。後半6分にDF那須大亮(33)が一発退場となり数的不利に陥ったこともあり、同点に追いつくことはできなかった。

     ACL2試合に、2月28日の富士ゼロックス・スーパー杯G大阪戦を加えると公式戦3連敗。試合終了と同時にホームのサポーターからは強烈なブーイングを浴びせられた。ペトロビッチ監督(57)は「負けてはいけない試合だった。得点チャンスはつくったが、そこで得点できなかった。選手の頑張りに対し、結果で報われることがなかったのは残念だと思う」と悔やんでいた。

    http://cf-origin-bitisle-www.nikkansports.com/soccer/news/1442309.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425477895/


     
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