海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:香川真司

    1: pathos ★ 2019/02/21(木) 21:49:50.80
    トルコ1部ベシクタシュのMF香川真司(29)は、25日(日本時間26日)の予定されているホームフェネルバフチェ戦でもベンチスタートになるだろうと、21日付のトルコ・ミリエット紙が伝えた。

    15日のマラティヤスポル戦でトップ下でプレーしたMFリャイッチが警告を受けて、フェネルバフチェ戦を累積警告で欠場する。そのため、2得点を挙げたデビュー戦から3試合連続の途中出場だった香川の初先発の可能性が高まっていた。

    同紙によるとリャイッチの代わりは、香川とMFトキョズの二択になっているという。トキョズはマラティヤスポル戦にボランチとしてフル出場。ギュネシュ監督はマラティヤスポル戦でボランチとして起用したトキョズを、フェネルバフチェ戦ではトップ下でチャンスを与えるという。ボランチにはDFメデルが務める布陣になると伝えた。

    最終的な決断は、今後の練習経過と最終日のコンディションを見て判断するようだ。だが、ギュネシュ監督は香川を先発として起用しない方向で考えているという。フェネルバフチェとのダービーでは激しい試合になるため、フィジカルが重要となり、香川の先発起用は難しいと報じた。
    2019-02-21_22h08_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-10000781-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 04:53:34.82
    楽しかったよな

    2: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 04:54:01.16
    長友だけやん

    5: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 04:55:10.62
    今の世代も上手いし面白いんだけど4大の有力クラブで見たいよね

    7: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 04:55:36.94
    本田CSKAモスクワ!香川ドルトムント!長友インテル!な

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    1: pathos ★ 2019/02/16(土) 14:45:49.20
    金髪に“イメチェン”!
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    ベンチスタートとなったベシクタシュの香川真司は62分から出場。70分には香川が起点となり、アデム・リャイッチの決勝点が生まれた。勝利したベシクタシュは3連勝を挙げている。

    次戦は24日、ホームにフェネルバフチェを迎える。

    【スコア】
    イェニ・マラティヤスポル 1-2 ベシクタシュ

    【得点者】
    0-1 50分 アティバ・ハッチンソン(ベシクタシュ)
    1-1 65分 オメル・シシュマノール(イェニ・マラティヤスポル)
    1-2 70分 アデム・リャイッチ(ベシクタシュ)途中出場の香川が決勝点を演出…ベシクタシュは3連勝
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20190216/907532.html

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    1: Egg ★ 2019/02/16(土) 04:40:21.88
    現地時間15日、トルコ・スュペル・リグは第22節が行われ、香川真司の所属するベシクタシュは敵地でマラティアスポルと対戦した。

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    香川の加入後、2連勝で3位に浮上したベシクタシュ。4位マラティアスポルとの上位対決に、香川はベンチからのスタートとなった。

    立ち上がりから上位対決らしい拮抗した試合展開の中、地力で上回るベシクタシュが徐々にチャンスの数を増やしていく。決定機は30分、右サイドを抜けたブラク・ユルマズの折り返しを、ゴール前でアデム・リャイッチが受ける。しかし、トラップを浮かしてしまい、放ったボレーはGKに当たってゴール左へと外れる。

    39分には、試合の大勢を左右する出来事が起こる。レンスに対して後ろから足をかけたアデム・ビュユクにイエローカードが提示されるが、ここでVARが発動。よく見ると足裏で故意に蹴っており、レッドカードへとジャッジが変更される。

    これで数的優位を得たベシクタシュは、スコアレスのまま迎えた後半、立ち上がりから積極的にマラティアゴールへと攻め込んでいく。49分、ジャネル・エルキンの左CKがニアサイドでそらされ、ゴール前のアティバ・ハッチンソンが押し込んで攻勢のベシクタシュが先制する。

    そして62分、ギュヴェン・ヤルチュンに代わって香川が投入される。さらにリードを広げることが期待されたが、直後にマラティアスポルが同点に追いつく。65分、素早いリスタートでロングパスに抜け出したオメル・シシュマノールが一瞬の隙を突いてネットを揺らした。

    まさかの同点に追いつかれたベシクタシュは68分、レンスに代えてリカルド・クアレスマを投入。すると直後の70分、香川のパスを左サイドで受けたエルキンのクロスを、ニアサイドのリャイッチが流し込んで勝ち越しに成功する。しかしリャイッチは喜びのあまりゴールパフォーマンスでコーナーフラッグを折ってしまい、イエローカードを貰ってしまう。これにより次節フェネルバフチェとのダービーを欠場することに…。

    勝ち越しゴールに絡んだ香川はその後もトップ下の位置で比較的自由に動き回りながらボールを引き出し、攻撃のリズムを作り出していく。75分には、香川のサイドチェンジをエリア内左でフリーとなっていたクアレスマが受け、落としをリャイッチがシュートもDFがブロックした。

    90分には、香川のサイドチェンジから、右サイドのクアレスマのクロスにゴール前フリーで合わせたのは香川。しかし、ヘディングはゴール右へと外してしまい、移籍後3ゴール目はお預けに。リードは広げられなかったものの、ベシクタシュは1点差を守り切り、香川加入後3連勝を飾った。

    ■試合結果
    マラティアスポル 1-2 ベシクタシュ

    ■得点者
    マラティアスポル:シシュマノール(65分)
    ベシクタシュ:ハッチンソン(50分)、リャイッチ(70分)

    2/16(土) 4:29配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010000-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/14(木) 06:19:44.81
    新天地ベシクタシュで復調を見せるMF香川真司(29)が南米選手権(6月開幕、ブラジル)に臨む日本代表に招集される見通しであることが13日、分かった。複数の関係者が明かしたもの。所属先ブレーメンがFW大迫勇也(28)の不参加を発表する一方、昨年のW杯以来、代表から遠ざかっていた中盤のエースがサムライブルーに帰ってくる。

    因縁のブラジルで香川がサムライブルーに帰ってくる。アジア杯制覇を逃した森保監督が今後の課題に掲げたのが「引かれた相手をこじ開ける連係と連動」。そこで日本が世界に誇る中盤のエースに白羽の矢が立った。複数の関係者によれば、6月の南米選手権では新天地で鮮烈デビューを飾った香川を招集することが確実な状況という。

    トルコではデビュー戦で縦回転FK弾を含む2発と復活を印象づけた。繊細なタッチ、創造力あふれる攻撃力は森保ジャパンの課題克服に最適の存在だ。今後、森保監督が欧州視察に出る可能性もある。ベシクタシュとは今季終了までの期限付き移籍。今夏の移籍市場で目指す念願のスペイン移籍へ、格好のアピール舞台となる。

    元々、南米選手権では日本協会に選手拘束力がない。既にブレーメンが大迫の不参加を発表。今後も欧州組との招集交渉は難航する可能性が高い。森保監督は国内からはU―22代表の主力組を、海外組からも板倉、中山ら東京世代を多く招集する方針。そこで香川がフィットすれば東京五輪のオーバーエージ枠候補としても浮上してくる。

    出場機会を失っていたドルトムント時代の昨年末にも直接視察に赴くなど、森保監督の頭には常に香川の名があった。「所属先で結果を出した選手は呼んであげたい」と指揮官。今後の活躍次第では3月のコロンビア、ボリビア戦で招集される可能性も高い。中島が負傷離脱したとはいえ、アジア杯では“新BIG3”の存在感が薄れたのも事実。14年W杯では惨敗を喫した地で香川が華麗な復活を遂げる。

    2019年02月14日 05:30  スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/14/kiji/20190213s00002000359000c.html

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    1: Egg ★ 2019/02/12(火) 18:42:12.23
    欧州サッカー連盟の公式サイト「UEFA.com」は11日、「ヨーロッパで最も成功している日本人選手は誰か」というテーマで、UEFAの主要大会における日本人選手たちのランキングを掲載した。UEFA主催大会の通算試合出場数や得点数などが発表され、さまざまなプレーヤーが名を連ねた。

    UEFA公式が発表「全4部門の日本人選手ランキングTOP10」
    UEFA公式サイトが発表した4部門の日本人選手ランキングTOP10は以下のとおり。

    ■CL・通算出場試合数
    1位 香川真司(ドルトムント、マンチェスター・U) 33試合
    2位 内田篤人(シャルケ) 31試合
    3位 中村俊輔(セルティック) 19試合

    ■CL・通算得点数
    1位 香川真司(ドルトムント、マンチェスター・U) 4得点
    2位 本田圭佑(CSKAモスクワ) 3得点
    3位 久保裕也(ヤングボーイズ) 2得点
    3位 中村俊輔(セルティック) 2得点
    3位 南野拓実(ザルツブルク) 2得点
    3位 小野伸二(フェイエノールト) 2得点
    ■UEFA主催大会・通算出場試合数
    1位 香川真司(ドルトムント、マンチェスター・U) 53試合
    2位 内田篤人(シャルケ) 40試合
    3位 中田英寿(ペルージャ、ローマ、パルマ、ボルトン) 33試合

    ■UEFA主催大会・通算得点数
    1位 香川真司(ドルトムント、マンチェスター・U) 11得点
    2位 南野拓実(ザルツブルク) 9得点
    3位 本田圭佑(CSKAモスクワ) 5得点
    3位 稲本潤一(アーセナル、ガラタサライ) 5得点
    3位 小野伸二(フェイエノールト) 5得点
    3位 和久井秀俊(ノーメ・カリュ) 5得点

    まずは、前身の欧州チャンピオンズカップも含めたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)に最も出場した選手ランキング。1位に輝いたのは、ドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドで出場した経験を持つMF香川真司(現・ベジクタシュ)で33試合だった。2位にはシャルケで31試合に出場したDF内田篤人(現・鹿島アントラーズ)。

    3位にはセルティックで一時代を築いたMF中村俊輔(現・ジュビロ磐田)が19試合でランクインした。続いて4位にガラタサライのDF長友佑都で15試合、5位にはCSKAモスクワ時代にCLに出場したMF本田圭佑(現メルボルン・ビクトリー)とフェイエノールトで出場したMF小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)が11試合で並んだ。

    これがUEFAの主要大会すべての出場数となると、新たな名前が加わってくる。1位の香川、2位の内田は変わらなかったが、3位にはペルージャやローマ、パルマ、ボルトンでプレーした元日本代表MF中田英寿が33試合でランクイン。また5位には、日本代表の中心として活躍する長友やザルツブルクFW南野拓実を抑えて、ルーマニアリーグのアストラ・ジュルジュで活躍したMF瀬戸貴幸(現・FK RFS)が入っている。

    続いてCLで最も得点を奪った選手のランキングでは、4得点で香川がトップとなり、2位には3得点の本田が入った。そこにユナイテッド戦の直接FK弾が印象的な中村、ヤングボーイズでプレーしたFW久保裕也、南野、小野の4人が2ゴールで続いた。

    これがUEFAの主要大会すべての得点ランキングとなると、1位は香川の11得点、アジアカップでの活躍が記憶に新しい南野が9得点で2位となった。ちなみに5得点の3位には4人がランクイン。本田と小野に加えて、アーセナルやフルハム、ガラタサライでも出場した経験があるMF稲本潤一、エストニアリーグのノーメ・カリュFCに所属していたMF和久井秀俊(現タリナ・カレフ)が入った。

    これだけの日本人選手がいるなかで、すべてのランキングでトップに輝いた香川。記事の最後には、UEFA主催大会で初めてタイトルを獲得した日本人選手として、02年にUEFAカップ(現・UEFAヨーロッパリーグ)を制した小野の名前を挙げていたが、上記のテーマを踏まえれば、香川こそが欧州で最も成功した日本人と言えるだろう。

    2/12(火) 17:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00170037-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/10(日) 03:01:27.30
    2/10(日) 2:59配信
    <トルコリーグ:ベシクタシュ2-0ブルサスポル>◇9日◇第21節◇イスタンブール

    今冬にドルトムントからトルコ1部ベシクタシュに期限付き移籍したMF香川真司(29)の2試合連続ゴールはならなかった。

    本拠地デビューとなったボーダフォン・アリーナでのホーム戦はベンチスタート。地元メディアはこぞって先発予想していたが、途中出場で2発の衝撃デビューを飾った3日アンタルヤスポル戦に続き、試合中の出番をうかがうことになった。

    会場には香川を歓迎するフラッグが掲げられ、クラブ公式テレビもウオーミングアップする香川をアップにするなど、注目度の高さをうかがわせた。約4万2000人を収容するスタジアムの入場券も完売。クラブは、お辞儀ポーズで迎える準備もサポーターに求めており、途中出場を心待ちにしている。

    試合は前半40分、元トルコ代表FWブラク・ユルマズ(33)が左足で先制。サイドラインでウオーミングアップしていた香川は拍手で喜んだ。前半は出番がなかった。

    再びユルマズが決めて2-0になった後半19分、スタジアムにシンジ・カガワのコールが起こった。その声援に後押しされ、21分に出番が来る。ホームの白ユニホームを初披露。4-2-3-1のトップ下に入った。まず1点を返したい相手がボールを握る難しい時間帯が続いた中、香川はボールを受けに下がったり、指示を出して修正。38分にはパス、40分にワンタッチプレーでチャンスをつくった。

    しかし、この日はシュートを放つことができず。前節の「16秒弾」を含む2発に続く、連発をホームのファンの前で見せられなかった。ただ、チームは勝利。香川は率先してチームメートをたたえ、スタンドに向かって手を挙げた。さらには仲間と一緒にはねて喜ぶと、シンジ・カガワのコールが起き、両手を振り下ろしてから頭上で手をたたくチームの喜び方を初めて行い、感謝した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00476896-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/09(土) 23:51:16.39
    MF香川真司(29)が入団したトルコ1部ベシクタシュのギュネシュ監督が退団を発表すると、現地サバハ紙が報じている。

    9日に行われるブルサスポル戦後の記者会見で発表する見込みといい、理由について同紙は「オルマン会長との間に問題が積み重なり、経営陣のチェビ氏が退団した後、必要な助けが得られなくなったため」としている。

    [2019年2月9日20時24分]日刊スポーツ
    2019-02-10_00h58_22
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/201902090000915_m.html?mode=all

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    1: Egg ★ 2019/02/09(土) 17:20:47.36
    日本代表MF宇佐美貴史が所属するフォルトゥナ・デュッセルドルフは1月の移籍市場で、一時MF香川真司の獲得を検討していたようだ。クラブのルッツ・ファネンシュティール取締役が地元紙『ライニシェ・ポスト』のインタビューで明かした。

    モナコからの興味が伝えられ、ハノーファーがボルシア・ドルトムントとレンタル獲得で合意に至るなどで騒がしい移籍市場を過ごした香川。結局最終日にトルコのベシクタシュへの加入が決まり、今シーズン終了までのレンタル移籍が実現した。

    一方で、昇格組のデュッセルドルフも香川獲得の可能性を調査していたようだ。クラブの補強を担当するファネンシュティール氏は、次のように話している。

    何人ものファンに話しかけられたんだ。『お前たちは何でボーっとばかりしてカガワの獲得に動かないんだ?彼はデュッセルドルフに住んでいるのに』と。私は彼らにこう答えた。『私だってカガワ(の獲得)は夢だった。でもドルトムントの責任者たちと数字について意見交換したら悪夢にうなされたよ。経済面において、ドルトムントは我々とは別のリーグに所属する。カガワのような選手は我々にとっては絶対に無理。単純にそういうこと』とね

    『ビルト』によれば、ドルトムントでの香川の年俸は600万ユーロ(約7億5000万円)。現在のブンデスリーガ1部で最も予算が少ないと見られるデュッセルドルフは、主力選手数人分のサラリーを1人に支払うわけにいかないようだ。

    2019年2月9日 12時3分 Goal.com
    http://news.livedoor.com/article/detail/15997727/

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