海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:香川真司

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/22(水) 08:53:00.07
    <スペイン国王杯:サラゴサ3-1マジョルカ>◇3回戦◇21日◇サラゴサ

    MF久保建英(18)の所属する1部マジョルカは、MF香川真司(30)所属のサラゴサに1-3で敗れた。

    先制アシストを決めた香川に対して、トップ下でスタメン出場した久保は守備に回る場面が多かった。前半終了間際の44分、ドリブルで右サイドを突破しゴール前にパスを送る見せ場を作るも、ババ・ラフマンのトラップミスで決定機にはならなかった。

    後半2分、香川のアシストでサラゴサが先制。同8分に2点目を奪われると、さらに守備の時間が増加。その後もスルーパスを狙う場面もあったが、チームメイトとうまく連携できなかった。(高橋智行通信員)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-01220094-nksports-socc
    1/22(水) 8:44配信

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    1: ゴアマガラ ★ 2020/01/22(水) 06:06:22.34
    C大阪がクラブOBである元日本代表MF香川真司(30=サラゴサ)と同MF乾貴士(31=エイバル)に対し、早ければ今夏にも復帰オファーを提示することが21日、分かった。複数の関係者によると、香川が現在も背負う「23」と、乾がC大阪時代に身につけた「7」を2人のために空き番号としていることが判明。本人の意思を尊重しながら、復帰の可能性を探っていく。

    C大阪から飛躍を遂げたアタッカーに対し、今夏にも古巣から復帰オファーが届く可能性が浮上した。複数の関係者によると、現在の主な空き番号が「7」「11」「23」となっている中、加入が濃厚となっているMFルーカス・ミネイロ(23)は「11」を背負う予定。香川がドルトムント時代から愛着を抱く「23」と、乾がC大阪で身につけた「7」は、2人のために空き番号としていることが判明した。

    これまでにクラブ関係者は「空けているのは(2人への)メッセージでもあります」と話しており、復帰を待つ姿勢を示している。06年にC大阪でプロのキャリアをスタートさせた香川は、才能を開花させて欧州へと羽ばたいた。一方、08年途中に加入した乾もC大阪から世界への扉を開いた。2人が共存し、J1昇格を成し遂げた09年。チーム総得点「100」のうち、香川が27得点、乾が20得点を挙げて当時のJ2を席巻した。

    C大阪では、2人の欧州移籍を容認した梶野智氏が今季からチーム統括部長に復帰した。香川はサラゴサと来季終了までの2年契約を結び、乾はエイバルと3年契約を交わし今季が1年目。獲得するためには移籍金を含めた交渉が必須だが、香川もしくは乾がJリーグ復帰を選択肢に入れれば、手を挙げる準備は進めている。今も欧州でピッチに立ち続けているだけに、それぞれの意思を最大限に尊重しつつ、古巣として動向を追っていく。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/01/22/kiji/20200122s00002179019000c.html
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/01/22(水) 04:58:22.46
    21日に行われたコパ・デル・レイのベスト32、レアル・サラゴサ対マジョルカは3-1でサラゴサの勝利に終わった。サラゴサのMF香川真司、マジョルカのMF久保建英はともに先発フル出場を果たしている。

    日本語で国王杯と訳されるスペインカップ戦でマジョルカと2サラゴサ、久保と香川の対決が実現。残留争い真っ只中のマジョルカは会心の勝利を挙げたリーガ1部前節バレンシア戦からスタメンを総入れ替えし、またリーガ2部前節ミランデス戦が豪雨で延期となった昇格争う真っ只中のサラゴサも多くの主力を温存したことで、日本人の両選手はどちらもスタメンで出場を果たしている。4-4-2のマジョルカで久保は2トップの一角を務め、4-2-3-1のサラゴサで香川はトップ下に位置した。

    試合はサラゴサがボールを保持して攻め込み、マジョルカが堅守速攻で応戦と、陣容こそいつもと違えど両チームともそれぞれの色を出す。が、やはり連係不足は否めず、サラゴサはアタッキングサードでの打開のアイデアを欠き、マジョルカはボールを奪ってもうまくカウンターにつなげることができなかった。

    停滞する状況において、日本人の2選手はしっかりと技術を際立たせ、両チームにとって前半最大のチャンスを生み出した。

    まず見せ場をつくったのは、憧れのスペインで2部から這い上がる道を選んだ香川。23分に迎えたペナルティーエリア手前のFK、サラゴサの背番号23が右足インサイドで叩いたボールは急激なカーブとともに壁を超えたが、クロスバーを直撃してゴールとはならなかった。そして前半終了間際の44分にはレアル・マドリーを所属元とする久保が魅せる。右サイドに位置したマジョルカの26番は、ドリブルで一人をかわしてゴールライン際まで進みグラウンダーのクロスを送った。が、シュートを狙ったババはボールをミートできなかった。

    スコアレスドローで迎えた後半、スタートから3分後にスコアが動いた。ゴールを決めたのは、サラゴサ。ゴールのきっかけを、アシストを記録したのは、やはりと言うべきか香川だった。ペナルティーアークで左サイドからのパスを受けた香川は、トラップとともに流れるように反転してペナルティーエリア内右のアレックス・ブランコにパス。アレックス・ブランコはそこから内に切れ込んでシュートを放ち、マジョルカのGKファブリシオを破った。

    リードを得たホームのサラゴサは53分、今度は速攻から加点。フリーでペナルティーエリア内までボールを運んだリナレスの折り返しから、プアードがループシュートでネットを揺らした。その後は2点のビハインドを負うマジョルカが積極的に攻撃を仕掛けるが、守備に比重をかけ始めたサラゴサのゴールまでは容易に近づけず、久保は個人技から打開を目指したが孤立気味の状況が続くことに。対して香川はマジョルカが前がかりになったことでアタッキングサードのスペースを謳歌し、鋭いスルーパスなどでチャンスを創出していった。

    すると74分、サラゴサが前がかりになったマジョルカの隙を突いて、ソロのアシストからリナレスが3点目を記録。マジョルカは85分にコーナー付近での久保のボールキープからポソ、フェバスとボールを繋いでフェバスがミドルレンジからシュートを決めて1点を返したものの、反撃はそこまで。サラゴサが2点のリードを維持したまま試合終了のホイッスルを聞き、ベスト16へと歩を進めた。日本人対決は、香川に軍配が上がっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00010000-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/15(水) 23:47:18.02
    ラス・パルマス戦にトップ下で先発出場するも好機を逃す「爆発力がなかった」

    スペイン2部サラゴサの日本代表MF香川真司は、現地時14日に行われたリーグ第23節ラス・パルマス戦(1-0)に先発出場するも後半12分に途中交代。現地メディアでもチームワーストの評価が相次ぎ、「日が沈む香川」「酷い試合をした」と酷評されている。

    リーグ戦2試合ぶりの先発でトップ下に入った香川だったが、攻撃が機能しないこともあり、
    後半12分に早々と途中交代。同38分にFWルイス・スアレスが獲得したPKを途中出場のMFハビエル・ロスが決め、チームは1-0で辛くも公式戦3連勝を飾った。

    現地のスペインメディアでは日本人アタッカーに対する酷評が並んだ。地元紙「エル・ペリオディコ・デ・アラゴン」は「日が昇るルイス・スアレス、日が沈む香川」と見出しを打ち、「火花と活発さに欠けた。ラス・パルマスGKのプレゼントと選手のドリブルアクションの遅さがその好例で、頭からの司令が運動器官まで届くのが遅い」と動きの遅さを指摘した。

    一方、地元紙「スポーツアラゴン」は、香川に対してチームワーストとなる評価1(10段階評価)をつけ、「酷い試合をした。動きが遅く、爆発力がなかった。ブランコと交代する前の最後のプレーがその象徴だ。相手GKバジェスが(ミスにより)ボールを譲ったが、日本人選手はこれ以上なく遅い形でドリブルをした」と鋭く指摘した。また、全国紙「AS」も3段階評価で最も低い「1」としている。

    香川の周辺では今冬の移籍話が浮上しており、先日には米MLS(メジャーリーグサッカー)が新天地候補に挙がったほか、昨季所属したトルコなども根強く噂が報じられている。香川が待ち望んでいたスペインでのプレーだが、不振が続けば移籍加速の可能性も出てくるかもしれない。

    1/15(水) 20:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200115-00241119-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2020/01/14(火) 23:50:30.82
    スペイン国王杯のラウンド32の組み合わせ抽選会が14日に行われ、日本代表MF久保建英が所属するマジョルカは、MF香川真司がプレーする2部サラゴサとアウェーで対戦することになった。

    MF乾貴士が所属するエイバルはバダホスとアウェーで戦う。バダホスは3部リーグ・グループ4に属しているエストレマドゥラ州のクラブ。

    FW岡崎慎司のウエスカ、MF柴崎岳のデポルティボは2回戦、GK山口瑠伊のエストレマドゥーラは1回戦で敗退している。

    国王杯のラウンド32は今月21~23日に開催されるが、現時点で正確な日時は未定となっている。

    1/14(火) 22:10配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-01140892-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/12(日) 20:26:02.56
    今冬の去就報道が過熱も…香川側は残留の意向と地元紙が伝える

    スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司は、現地時間11日に行われたスペイン国王杯のヒムナスティック・タラゴナ戦に先発フル出場し、3-1の勝利に貢献した。その一方で地元メディアでは去就を巡る報道が続いており、同日付のサラゴサ地元紙「エル・ペリオディコ・デ・アラゴン」は香川に対して多くのクラブから調査やコンタクトがあるものの、正式オファーは届いていないと報じている。

    香川は2019年8月にサラゴサ移籍を果たし、憧れ続けたスペインの地に降り立った。開幕直後こそリーグ第2節ポンフェラディーナ戦(1-1)と第5節エストレマドゥーラ戦(3-1)でゴールを決めるなど活躍したが、その後は体調不良も影響して徐々に失速。年明け初戦となった7日の第22節スポルティング・ヒホン戦(2-0)でもベンチスタートとなっており、スペインメディアでは今冬の移籍市場での退団の可能性も報じられていた。

    そうしたなか「エル・ペリオディコ・デ・アラゴン」紙は、香川の「サラゴサでのレベルは期待されていたものではなく、クラブは日本人のトップ下選手が今月に出て行くのであれば容認すると認めている」と、周囲から厳しい視線に晒されていることを伝えたうえで、「しかしサラゴサは、これまで選手(香川)が出て行くべきだといったことは言っておらず、おそらく今後もそれはしないし、選手も今季終了まで続けていくのを諦めていない」と、あくまでも2021年まで契約を残す香川の意思次第であり、本人は残留の意向を示しているとしている。

    そんな香川のもとには「米MLS(メジャーリーグサッカー)クラブからの調査を受けており、またトルコ、ドイツ、フランス、ギリシャから同様のものがある」と、複数のコンタクトがあるようだ。しかしいずれも正式なオファーではなく、「現状で一番経済的に魅力的なものはカタールからとなっている」と伝えている。

    一方で同紙は、現在リーグ3位のチームが仮に来季1部昇格を達成した場合、現状のパフォーマンスでは香川の去就は不透明なものになると言及。「多くの試合で灰色の出来で、すぐにガソリン切れを起こした。だからこそ、そのレベルは次のシーズンに向けた計画を練り直すものになる」と、後半戦での復調がなければ立場は厳しいものになるとの見方を示した。

    スペイン1部でのプレーを目標に今季サラゴサ入りを果たした香川だが、現地での評価を一変させるパフォーマンスを見せチームを昇格へと導けるだろうか
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00240441-soccermzw-socc
    1/12(日) 20:10配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 12:35:25.45
    昨夏スペイン2部に移籍、今季リーグ戦18試合2ゴールも移籍の噂が急浮上

    スペイン2部サラゴサに所属する日本代表MF香川真司に米MLS(メジャーリーグサッカー)からオファーが届いているという。スペイン紙「AS」は「香川はMLSのクラブからオファーを受けている」と報じている。

    香川は2019年8月に憧れ続けたスペインの地へ移籍。新天地サラゴサで開幕直後こそゴールを決めるなど活躍したが、体調不良も影響して徐々に失速。一時はスタメンから外れる時期もあり冬の移籍市場で退団の可能性が噂されている。

    そうしたなか、スペイン紙「AS」は「香川真司は最近、MLSのクラブからオファーを受けている」と伝えている。今季リーグ戦18試合2ゴールの香川は、7日のスポルティング・ヒホン戦(2-0)で途中出場。記事手は「日本人は今のところ移籍を考えていない」と記しているものの、状況が一変する可能性を指摘した。

    「しかし実際には、香川のパフォーマンスに加え、ハビ・プアドとの契約もあり、出場機会が減りつつある。さらにポルトガル人ストライカー、アンドレ・ペレイラの加入はさらなる競争を意味し、計画変更の可能性もある」

    サラゴサは今冬、ポルトからヴィトーリアに期限付き移籍中のFWアンドレ・ペレイを補強しており、前線の争いは激化する。また香川のチーム2番目という給与もポイントに挙がっており、MLS移籍はあり得ると見ている。

    9日にはベルギー1部ヘントFW久保裕也がMLSシンシナティへ移籍した。岐路に立たされている香川はどのような決断を下すのか注目だ。
    2020-01-10_15h17_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00239981-soccermzw-socc
    1/10(金) 11:00配信

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    1: Egg ★ 2020/01/07(火) 23:08:47.38
    スペイン2部のレアル・サラゴサに所属するMF香川真司に、トルコ1部のガラタサライへの移籍の噂が浮上している。トルコ『ヒュリエット』など複数メディアが7日付で伝えた。

    香川は昨季後半戦に、ボルシア・ドルトムントからのレンタルの形でトルコのベシクタシュに在籍。今季はサラゴサへ完全移籍し、スペイン2部で戦っている。

    ベシクタシュのライバルクラブであるガラタサライも、過去に香川の獲得への関心がたびたび噂されていた。昨年夏にもトルコメディアなどで移籍の可能性が取りざたされたこともあったが、実現には至らなかった。

    今回もまた、代理人などを通して香川の移籍の話がガラタサライに持ちかけられたという。トルコメディアは「サプライズ」「爆弾」としてこの動きを伝え、ファティ・テリム監督が“逆オファー”に応じるかどうかに注目している。

    サラゴサではここまでリーグ戦17試合に出場している香川だが、シーズン序盤に活躍をみせた後は低調が続き、本領を発揮することはできていないとスペインメディアでも評されている。途中交代が多いことも含め、現状に不満を抱いているようだとも伝えられている。

    ガラタサライには日本代表のチームメートであるDF長友佑都も所属。だが長友は冬の移籍市場でガラタサライを離れる可能性が高いとも報じられている。

    1/7(火) 17:34配信https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00356701-footballc-socc

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