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    タグ:香川真司

    1:Egg ★:2018/06/23(土) 22:42:26.67 ID:CAP_USER9.net
    セネガル紙が日本を特集「敏捷性の質の高さはセネガルにとって懸念」
     
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は24日、第2戦でセネガルと激突する。互いに勝てば連勝で決勝トーナメント(T)進出が濃厚となる大一番。2002年大会以来16年ぶりの決勝T進出を目指すセネガルメディアは、MF香川真司を最大警戒している。

    コロンビアを相手に番狂わせを演じた日本。対戦国メディアも日本に対する印象を改めている。セネガル紙「Le Quotidien」は「敏捷性、日本の最大の武器」と題し、警戒を強めている。

    特に名指ししているのが日本が誇る背番号10だった。

    「カガワをプレイメイカーとして置く4-2-3-1のフォーメーションでコロンビアにリードを奪うと、日本は相手をポゼッションで圧倒し、いわば敏捷性の質の高さを見せつけた。典型的な背の高いセネガル人が小柄な日本に対して懸念するものだ」

    「明らかに気を付けるべき男はシンジ・カガワだ」
     
    記事では、コロンビアをポゼッションで圧倒。小柄ながら俊敏性を生かした日本の特長を存分に発揮したと紹介し、背の高いセネガルにとっては懸念材料になるだろうとしている。

    本田圭佑、長谷部誠、岡崎慎司ら実績十分の選手の名を挙げた上で、「明らかに気を付けるべき男はシンジ・カガワだ。アルゼンチンのリオネル・メッシやポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドのように、シンジ・カガワは日出ずる国の真のスーパースターだ」と香川をメッシや、C.ロナウドの名前を出して、日本の至宝的存在だとしている。

    セネガルメディアが最大限の警戒を払う香川。コロンビア戦では先制のPKを決めるなど躍動した日本の10番が、戦前の評判通りの活躍を見せるなら、セネガルを慌てさせ、同時に日本を決勝T進出に大きく近づかせることは間違いない。(THE ANSWER編集部)

    2018年6月23日 15時33分 THE ANSWER
    http://news.livedoor.com/article/detail/14908706/

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    1:Egg ★:2018/06/22(金) 23:45:46.81 ID:CAP_USER9.net
    コロンビア戦の前半3分。PKを獲得してキックに向かうとき、香川真司の表情は自信たっぷりだった。

    ボールを抱えて離さず、審判とコロンビアの選手のやりとりを眺めている。そして笑みさえ浮かべながら、相手GKダビド・オスピナと会話をかわす。ペナルティスポットに置いたボールの位置がずれていると相手選手に指摘され、審判に修正を求められると、何やら文句を言いながら、それに従った。

    細かなステップで助走し、GKとの間合いを測りながら右足で蹴り込んだキックは、日本にとって、そして香川自身にとっても待望の先制点となった。コーナーフラッグの近くに膝で滑り込んで喜びを爆発させた。おなじみのポーズにチームメイトが続いた。

    「先制点はすごく大事だと思う。それしか頭になかったので、やっぱり喜びの感情は出ました」

    試合後、「すごく喜んでいたようだったけど?」と指摘されると、「そうですね、もうちょっと落ち着いたほうがいいんじゃないかとは思いますけど。本当に大事なスタートだったので、よかったなと思います」と、少しはにかみながら答えた。

    香川が自信を取り戻しつつあるように見えたのは、昨年12月ごろだった。

    この4年間の香川を振り返ると、2014年6月にブラジルW杯で惨敗を喫したあと、9月にはマンチェスター・ユナイテッドからドルトムントに出戻っている。ドルトムントはそのシーズンでユルゲン・クロップ時代が終焉を迎え、2015~16シーズンからトーマス・トゥヘルが指揮をとるようになった。

    そのトゥヘルのもとで、香川は徐々に出場機会を失っていく。システムは4-3-3や3-4-3となり、トップ下などの香川が得意とするポジションで起用されることも減った。トゥヘルのサッカーは、細かな決まりごとも多かったが、基本的には個人の能力に負うところが大きかった。守備においてはフィジカルの強さが求められ、攻撃においては個のスピードを活かすパターンが主となっていき、チームの中で香川の影は薄くなった。

    2016~17シーズンをもってトゥヘルが去り、ペーター・ボスがやってくると、光明が差したかに思われた。だが、ボスはポゼッションサッカーを掲げたものの、チームは守備面の不安定さばかりが目立って低迷。負傷も重なって、香川の出番は少なかった。

    ところが昨年12月、新監督にペーター・シュテーガーが就任すると、ドルトムントに上昇気流を起こしたのは香川だった。香川が出場した第16節から第22節までの7試合は4勝3分。逆にその後、香川が負傷して出場しなくなった第23節から第34節までの12試合は5勝3分4敗と、香川の存在感は数字がはっきりと物語っている

    つづく

    6/22(金) 17:50配信
    2018-06-23_01h19_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00010007-sportiva-socc&p=2
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    1:3倍理論 ★:2018/06/20(水) 00:09:30.53 ID:CAP_USER9.net
    【サランスク(ロシア)=波多江一郎、内本和希】サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表は19日夜(日本時間)、前回ブラジル大会で大敗を喫したコロンビアとの因縁の対決を制し、勝ち点3をもぎ取った。開始早々、MF香川真司選手(29)のペナルティーキック(PK)で先制。いったんは追いつかれたが、価値ある1勝に、会場は日本人サポーターの熱狂の渦に包まれた。

    観客席にいた香川選手の母・広美さん(58)は「自分からボールを抱いて(PKを)蹴ろうとしてるのを見て、心臓が飛び出そうだった。怖くて目を伏せそうになったけど、しっかり見守れた」と話し、「4年前の屈辱があったから、真司は今日まで戦ってきた。涙が止まらない」と目を赤くしていた。
    2018-06-20_00h59_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00050103-yom-socc
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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/19(火) 21:08:31.85 ID:CAP_USER9
    ロシア・ワールドカップは19日にグループHの初戦が行われ、日本代表とコロンビア代表が対戦。試合はいきなり日本代表MF香川真司のPKで先制した。

    試合は6分、PA内でコロンビアのカルロス・サンチェスが、手を出してシュートを阻止したとして主審は日本にPKを与えた。ハンドの判定となったカルロス・サンチェスは一発退場となった。このPKを香川真司が冷静に右隅に決めて日本がいきなり先制点をダッシュした。

    西野朗監督は初戦に香川、乾貴士をスタメンに起用。本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなっている。
    2018-06-19_21h16_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010013-goal-socc

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    1:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 15:05:11.58 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、きょう19日に強豪コロンビアとの初戦を迎える日本代表。ひときわ注目を集めているのが、直前のパラグアイとの国際親善試合でゴールを挙げ、攻撃陣をけん引したMF香川真司選手(ドルトムント、神戸市垂水区出身)だ。29歳となり、「精神的にも身体的にも間違いなく若いときよりいい状態。集大成になる」と自負し、自身2度目の大舞台に臨む。

    ドルトムント(ドイツ)やマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)といった名門クラブで経験を積み、前回の2014年ブラジル大会までは勢いのまま走った。「会うたびに人間的に大きくなっていった」。そう話すのは、高校生だった香川選手をプロにスカウトしたJ1セレッソ大阪の小菊昭雄コーチ(42)=神戸市中央区。現在も密に連絡を取り合う仲で、その成長を間近で見てきた。

    平成生まれで初の代表入りから10年。俊敏さと巧みな技で世界の屈強なDFを翻弄(ほんろう)するさまに、日本のファンは期待を膨らませてきた。だが、背番号10を着けて挑んだ4年前のブラジル大会で、日本は白星なしの1次リーグ敗退。香川選手自身も無得点に終わった。

    小菊コーチは「10番を背負うことで精いっぱいだったのかも」と当時を思い返す。だからこそ「あの悔しさが真司を成長させた」と感じる。食事や休息の取り方、トレーニング方法…。大好きなサッカーに向き合う姿勢を一層強くしたといい、「もっとやらないといけないと気づけた意味で、前回は大きな大会だった」と振り返る。

    負傷が重なり、昨年10月を最後に代表から遠ざかってもなお、香川選手の心は折れなかった。今年3月にはベルギーであった代表戦に隣国ドイツから訪れ、スタンドから観戦。小菊コーチは「チームを引っ張る決意の表れ」と力を込め、「けがにも意味があると成長に変えてきた。多くの経験の中でチーム全体を見る責任感が増した」と変化を口にする。

    監督交代後、けがで危ぶまれていたW杯メンバー入りがかなった。「(人気選手への)忖度(そんたく)ジャパン」などと批判が上がったが、開幕直前の活躍でそうした雑音も吹き飛ばした。「ブラジル大会の経験が自分たちを強くしてくれた。新たな歴史を築く準備はできている」と香川選手。4年前よりも精悍(せいかん)になった顔は、成熟を示す何よりの証しだ。(長江優咲)
    2018-06-19_18h33_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000013-kobenext-socc
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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 06:58:51.02 ID:CAP_USER9.net
    2018年6月18日、日本代表の西野朗監督がコロンビア戦の前日会見に臨んだ。そこで「本田のコンディションは? 先発はあるのか?」という質問に対し、指揮官は次のように答えた。
     
    「本田圭佑はヨーロッパリーグからメキシコに変わって、また成長を果たしています。代表チームに招集されたリ、されなかったりという時期もありましたけど、私自身は彼のやはり技術的なところ、代表としても不可欠なところを期待して招集しました。その期待に応えてここ1か月は3試合のうち2試合にトライしてもらって、確実に本来のプレーに近いところまで来ていることを確信しています」
     
    先発とも、サブとも言い切ったわけではない。ただ、「代表としても不可欠」、「本来のプレーに近いところまで来ている」とのコメントを鵜呑みにすれば、コロンビア戦でのスタメンもあるのではないかと考えられる。
     
    さらに言えば、本田には“地の利”がある。2010年から13年までCSKAモスクワに在籍しており、ロシアのピッチになれている点は見逃せない。過去2度のワールドカップで日本のファーストゴールをいずれも決めている勝負強さも加味すれば、この男の一発に賭けると、西野監督がそう判断する可能性もなくはない。
     
    一方で、ミックスゾーンに現われた香川真司の表情はどこか堅いような印象だった。心の準備はできているという発言もあった香川だが、あくまで個人的な感想ながら、数日前のような笑顔がこの日見られなかったのは少し気になる。果たして、運命の6月19日。コロンビア戦のピッチに立っているのは、本田か、香川か。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    サッカーダイジェスト6/19(火) 5:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00042372-sdigestw-socc

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    1:pathos ★ :2018/06/16(土) 14:15:36.18 ID:CAP_USER9.net
    運命の初戦を4日後に控える日本代表の現状をレポートしてるのはスペイン紙「AS」だった。

    「2018年ワールドカップの初戦を4日後に控え、日本代表は今もストライカーのシンジ・オカザキの回復を待っている」

    記事では岡崎は他のチームメートとは練習せず、ホテルのジムで別メニューをこなしたことを伝えている。

    「日本代表監督のアキラ・ニシノは経験豊富なオカザキを23人の中で重要な選手と見ているが、彼を失う可能性を前にしてユウヤ・オオサコをテストした」

    スペイン紙の先発予想では本田と香川が共存、果たして本番は…

    岡崎の回復が間に合わなかった場合は大迫の起用が有力だと分析。現状を踏まえて、同紙は「ジャパンは初戦となるコロンビア戦でこのような布陣を敷くだろう」とスタメンを予想している。

    GK川島永嗣
    DF酒井宏樹、吉田麻也または昌子源、槙野智章、長友佑都
    MF長谷部誠、山口蛍
     本田圭佑、香川真司、乾貴士
    FW大迫勇也または岡崎慎司

    「ボールの扱いに長けたMF3選手、ケイスケ・ホンダ、シンジ・カガワ、タカシ・イヌイのラインとともに形成する4-2-3-1を選択するだろうことを全てが示している」

    同紙はなんと2列目で本田と香川が共存すると見ている。選手の並びを見ると右サイドに本田が入ると見ているようだ。実現すれば大きなサプライズとなるが……。スペイン紙も注目する日本代表の初戦。決戦の時は刻一刻と迫っている。

    THE ANSWER編集部
    2018-06-16_15h06_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00026475-theanswer-socc
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    1:Egg ★:2018/06/15(金) 23:37:39.87 ID:CAP_USER9.net
    MF香川真司(29=ドルトムント)が強気の「リーダー宣言」だ。

    パラグアイ戦で1ゴール2アシストという結果を残し、本田とのトップ下争いでリード。本番に向け、中心選手としての自覚も強くなってきた。

    練習後、ピッチ内外で自分から主導権を握ってアクションを取っていくかを問われると「はい、もちろん!」と即答。これまで選手間の議論の場では、決して前に出るタイプではなかった男が、リーダーシップを発揮しようとしている。

    「みんなで共通意識を持つことが大事。普段の食事の会場からそうだし、ポジションが近い選手とも話している。共通意識を持つことが大事。ささいなことでも、もっとお互いに話していく必要があるし、知っていく必要がある」

    その表れか、1次リーグ初戦で当たるコロンビアのエースにもライバル心をむき出しにする。MFハメス・ロドリゲスについて「非常に高いキープ力もある。相手のキーマンだし注意しないといけない」。

    生まれ変わった「背番号10」が大仕事をやってくれそうだ。

    6/15(金) 16:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000025-tospoweb-socc&pos=1

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    1:風吹けば名無し:2018/06/14(木) 21:03:08.14 ID:L3JuX9an0.net
    なんで今までやらんかったんや
    2:風吹けば名無し:2018/06/14(木) 21:03:24.39 ID:8C/PiA6L0.net
    つセレッソ
    3:風吹けば名無し:2018/06/14(木) 21:03:28.86 ID:j5swB1Ot0.net
    ハリルは乾を干してた
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