海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:香川真司

    1:Egg ★:2018/04/24(火) 12:21:32.23 ID:CAP_USER9.net
    ◇【レジェンドからの言葉(3)】名波浩

    日本が初めてW杯に出場した98年フランス大会で10番をつけた名波浩氏(45=磐田監督)が背番号10との向き合い方に対する持論を語った。

    日の丸を背負う意識が希薄な日本代表への物足りなさも口にし、ロシア大会で魂のこもったプレーを期待。W杯メンバー23人が一つになることを躍進のポイントに挙げた。

    W杯で10番を背負った者にしか分からない感覚がある。名波氏は「日本代表に真司は必要だと思う」とエースナンバーの後継者に期待するからこそ、香川に殻を破ることを切望する。磐田では同じく10番の後継者である中村俊輔と監督と選手の間柄。「サウナで俊輔と一緒になった時に“真司は10番に向いていないな”という話になった」と明かした。

    「真司は責任を感じすぎる。メンタルが強い弱いではなく、インに入ってしまう。インに入るか、楽観的なのかで全然違う。次の一歩を踏み出せるかが、自分のパフォーマンス次第では日本の10番は務まらない。チームのことを考えないといけない立場。真司はまだ“点を取らなきゃ”とか、自分のことを考えすぎる。変わるところを見たい。

    自分次第で変われると思うから。俊輔も代表に選ばれたばかりの頃は“俺が俺が”だったけど、06年(W杯ドイツ大会)が終わってからはチーム全体を考えるプレーやコメントが増えた。そうじゃなかったら、多分、ジュビロは俊輔を獲っていない」

    現在の日本代表には物足りなさを感じている。名波氏はJリーグの試合でボールを奪われた日本代表の選手が、主審より遅いスピードで帰陣する姿を目にした。

    「そんな選手が日本代表というのが許せない。普段(のJリーグで)できないことが代表でできるわけがない。魂を感じない。女子(日本代表)の方がプライドを感じるし、見ていて面白い。素人の方から“女子を見習えよ”と言われても仕方ない」。欧州で活躍する選手が増え技術面が格段に進歩しているからこそ、歯がゆい。

    日本代表はハリルホジッチ前監督が電撃解任され、西野監督が就任した。W杯初戦までにチームが活動できる期間は1カ月弱。名波氏はチームが一体となる重要性を強調した。

    「戦術の落とし込みはほぼできない。12~23番目の選手が日本のために働けるかがポイントになる。自分はサブだと思った時に気持ちを切り替えて、日本サッカーのために何ができるかを本気で考えられるか。地位や名誉を得るためにW杯に出たいと思っている選手がいるなら選ばない方がいい。

    面白いサッカーをやれとは思わないし、勝ちに徹するサッカーをやれとも思わない。日本が今後、いい方向に進むような集団であってほしい」。日本は6大会連続でW杯に出場中。ロシアのメンバーには22年カタール大会への道筋をつける責任がある。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000000-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/04/23(月) 19:00:12.15 ID:CAP_USER9.net
    英誌が「W杯で必見の10名のアジア人」を選出、日本人では香川と岡崎の名前が
     
    サッカーロシアW杯開幕まで2か月を切った。西野朗新体制となった日本代表は、本番でどんな戦いを見せてくれるだろうか。注目が集まる中で、海外メディアがW杯で「必見のアジアの選手」としてドイツ1部ドルトムントMF香川真司、イングランド1部レスターFW岡崎慎司の2人の名前を挙げている。

    英誌「Four Four Two」は「W杯で必見の10名のアジア人」という特集を行い、日本人では香川と岡崎に注目している。「韓国、日本、イラン、オーストラリア、サウジアラビアが来たるロシアW杯でアジアの代表として参戦する。これらの国で実力を発揮してくれる存在は誰だろうか?」

    同誌は記事でこう伝え、アジアの4か国の中で、ロシアでの注目株を特集している。日本人の一人目は「シンジ・カガワ」だ。

    「カガワはどんなチームでも見るものを楽しませる」と高く評価

    「カガワは不遇や負傷により11月と3月に行われた親善試合に招集されなかったものの、W杯ではチームの中核を担う存在となると予想されている。ドルトムントで活躍する29歳のアタッキングMFは、どんなチームでも見るものを楽しませるプレーを披露する、貴重な存在だ」

    こう紹介している。香川は左足首の故障から回復。ドルトムントの練習に復帰しており、実戦でのプレー再開も間もなくだろう。「ロシア大会では日本の若きチームを引っ張ることもカガワの使命となるだろう。今季ここまでドルトムントで7ゴール4アシストを記録しており、大会を迎える上で彼に自信がみなぎっているのは間違いない」

    4年前のブラジルW杯では期待に見合う結果を残せなかったが、ロシアでは頼れる日本のエースとして、スポットライトを浴びせている。

    実績は屈指の岡崎「決定的な仕事を果たせる。W杯では特に重大な特長」

    もう一人は「シンジ・オカザキ」だ。岡崎がレスターでプレミアリーグ王者に輝いたことと、日本代表では歴代3番目となる50ゴールを記録していることに言及。しかし最近の親善試合には招集されていないことを伝えている。

    「彼は試合で決定的な仕事を果たすことのできる能力を備えてはいるが、W杯のような大会では特に重大な特長だ。新監督のニシノが彼を軸に据えても、それは驚きでもなんでもない。あとはレスターで力強く今季を終えれば、ロシア行きの便にオカザキが搭乗させることをニシノが決断することは決定的なことだろう」

    実績十分の岡崎。新生西野ジャパンでの代表復帰は決定的だと報じている。長きにわたって日本代表を支えてきた「ダブルシンジ」。この実績十分の2人が日本代表には欠かせないと、サッカーの母国英メディアは指摘している。

    4/23(月) 15:14配信
    2018-04-23_23h28_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00022319-theanswer-socc
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    1:Egg ★:2018/04/20(金) 23:47:48.45 ID:CAP_USER9.net
    西野ジャパンが“日本の10番”に熱視線だ。日本代表の西野朗監督(63)は19日、都内JFAハウスで就任後初となる代表スタッフ会議を開き、ロシアW杯メンバー23人を5月31日に発表することを正式に決めた。

    指揮官が希望していた欧州視察の日程も決定したが、その最優先事項がMF香川真司(29=ドルトムント)との面談であることが判明。果たして指揮官の意図とは――。

    新体制になって初となる代表スタッフ会議の場で西野新監督は「頑張ろう!」と力強くゲキを飛ばし、チームの団結を呼びかけるとともに、主に今後の日程を作成し、W杯メンバー23人の発表を5月31日に行うことを決めた。また、かねて希望していた欧州視察も正式に決定。27日前後から約10日間の日程で欧州へ飛ぶことになった。

    会議後、取材に応じた西野監督は「選手に会ったり、その試合を見たりする」と日本代表の主力選手を中心に積極的にコミュニケーションを図る考えだが、今回の視察で指揮官が“最重要事項”としているのはズバリ日本の10番だ。香川に近い関係者は「真司は思っていた以上にケガが長引いているけど、西野さんは間違いなく信頼を置いている。今度(欧州視察の際に香川と)会う予定にもなっているし、そこでは“焦らなくていい”という話になるのではないか」と語った。

    香川は2月に負傷した左足首の回復が遅れ、日本代表が3月に実施した欧州遠征メンバーに招集されず、クラブでもいまだに実戦復帰できていない。それでも、西野監督は香川の能力や実績を非常に高く評価。ハリルジャパンから外れている間も、技術委員長を務めていた西野監督は「(香川)本人が代表に対する強い意識がある。ファミリーというかね」と、日の丸戦士の模範的な存在として絶賛。本来の状態に戻ればW杯本番でも大黒柱に据えるプランを描いている。

    香川にしてみれば、W杯メンバー入りのために今季残りわずか4試合となったドイツ1部リーグ戦で復帰してアピールしようと躍起になるところだが、西野監督は焦りからくる故障再発のリスクを不安視。そこで「本番前の(代表の)3試合に間に合えばいいという考えみたいだ」と同関係者が話すように、指揮官は面談を通じて現在の状態を把握した上で、香川本人にじっくり調整してW杯に照準を合わせるよう要請するとみられる。

    もちろん、他の主力選手とも会談を予定。さらにW杯1次リーグで同じH組に入ったコロンビアのFWハメス・ロドリゲス(26=バイエルン・ミュンヘン)らライバル国のエースたちにも目を光らせるが、すでに期待を寄せるFW本田圭佑(31=パチューカ)とともに、かつてのダブルエースが西野ジャパンの核となるのは間違いなさそうだ。

    4/20(金) 16:32配信 東スポ
    2018-04-21_00h16_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000020-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/04/20(金) 20:19:54.26 ID:CAP_USER9.net
    「I’m excited to be back on track!!」
    いよいよ日本代表アタッカーが反攻に打って出る。

    4月20日、ボルシア・ドルトムントのMF香川真司がチーム練習に本格復帰。クラブの公式SNSが練習風景を撮影した画像とともに「おかえり!」とエールを贈っている。2月10日のブンデスリーガ22節、ハンブルガーSV戦で左足首を傷めて、およそ2か月。ついに復活の狼煙を上げたのだ。
     
    すぐさま香川本人も自身のツイッターを更新した。「I’m excited to be back on track!!(また練習に復帰できて興奮しているよ!!)」との一文で喜びを表現し、「#bvb #sk23 #さぁこれからや」とのハッシュタグを添えた。関西弁で綴った“さぁこれからや”の言葉に並々ならぬ意欲を感じさせ、残るリーグ戦4試合でどこまでコンディションを回復させられるかに注目だ。

    そしてその先には、ロシア・ワールドカップが待ち受ける。日本サッカー協会は5月14日に大会予備登録の35名を発表する。そこには間違いなく香川も名を連ねるはずだが、最終登録の23名に残れるかどうか。同30日の親善試合ガーナ戦が、西野朗監督へのまさにファイナルアピールの場となるだけに、トップフォームを取り戻しておきたいところだ。
     
    4/20(金) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00039130-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/04/20(金) 06:53:34.45 ID:CAP_USER9.net
    19日の練習で元気に汗を流す姿を披露 チーム公式ツイッターも歓迎「お帰りなさい」

    監督の電撃交代で揺れる日本代表にとって朗報になりそうだ。ドルトムントのMF香川真司が現地時間19日のチーム練習に合流し、ランニングや元気にボールを蹴る姿を披露した。ドルトムント公式ツイッターが「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴ると、ファンも待ち望んでいたように「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」と呼応している。

    香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷し、それ以降は戦線から離脱。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも代表戦で招集外となっていた。

    現地時間10日には、練習に姿を見せて別メニューながらランニングする模様がドイツ地元紙で報じられていたが、ドルトムント公式ツイッターが19日に更新され、「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴られた。

    投稿ではランニングやボールを蹴る姿の写真が計3点アップ。久々に全体練習で汗を流したようで、コメント欄には「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」「グッドニュース」「ようやくか」「スシボンバー、ヘイ!ヘイ!ヘイ!」といった歓迎の声が並んでいる。

    ブンデスリーガ専門ニュースサイト「Ligainsider」は、「チームトレーニングに復帰。日本人選手は足首の負傷でリーグ戦8試合を欠場していた。レバークーゼン戦でプレーできるかどうかは、まだ伝えられていない」と報じている。

    現地時間21日のリーグ第31節・本拠地レバークーゼン戦は出場が不透明とはいえ、シーズン終盤での復帰はドルトムントにとっても、バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野朗新監督に替わった日本代表にとっても朗報だ。長年日本代表の10番を背負い続けてきた小さな魔法使いが、ロシア・ワールドカップの最終メンバー23人入りに向けて大きな一歩を踏み出した。

    4/20(金) 6:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010001-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/04/19(木) 06:30:03.91 ID:CAP_USER9.net
    サッカー情報局】サッカー担当記者:ドイツ1部リーグのドルトムントに所属する“日本の10番”MF香川真司(29)はロシアW杯に臨む西野ジャパンで復活できるんでしょうか。

    デスク:2月10日のハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、当初は全治3~4週間と言われていたけど、回復が遅れたためか、いまだに復帰できていないな。

    記者:西野新監督は就任会見で「ケガをして6週、8週試合に出ていない状況もありますし、確かに経験、実績のある選手…」とコメント。具体的な名前こそ挙げませんでしたが、離脱している香川の状態を気にかけていました。

    デスク:実績も経験もあるし、西野監督の好きそうなテクニシャンタイプ。FW本田とともに再建の柱にしようと思っているみたいだしな。

    記者:ただ、状況は厳しいんです。ドイツ1部リーグも残り4試合。仮に21日(日本時間22日)のレーバークーゼン戦で復帰しても、いきなり先発はないでしょうし、今後、限られた試合数の中で、どこまで状態を上げられるのかは未知数。

    W杯代表入りにも支障が出かねませんね。

    デスク:まあ、西野新監督も選手選考については「ここ1か月の状況を正確に見極めた上で」と話していたからな。日本代表の監督交代で旧主力メンバーはみんな“復活”かと思っていたけど、香川の状態はちょっと気になるところか。

    4/18(水) 16:54配信 東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000034-tospoweb-socc

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    31daa3ca

    1:風吹けば名無し:2018/04/18(水) 23:16:46.76 ID:LmiTcsX10.net
    小野 岡崎 香川
    3人とも凄過ぎィッ!
    2:風吹けば名無し:2018/04/18(水) 23:17:10.73 ID:sb8hkqp7d.net
    香川は別に
    3:風吹けば名無し:2018/04/18(水) 23:17:26.95 ID:LmiTcsX10.net
    >>2
    えっ
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    1:豆次郎 ★:2018/04/16(月) 21:10:47.10 ID:CAP_USER9.net
    ・英メディア「HITC」が「地球上で最も優れたアジア人選手ベスト7」を選出
    ・2位に香川真司、5位に酒井高徳、6位に武藤嘉紀、7位に岡崎慎司が入った
    ・栄えあるトップは韓国のソン・フンミンとなった

    7位に岡崎が入るなど、日本人選手がベスト7の半数を占める結果に

    現在、欧州トップリーグでは韓国代表FWソン・フンミン(トットナム)や日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)、MF香川真司(ドルトムント)など多くのアジア人選手が活躍している。

    英メディア「HITC」は「地球上で最も優れたアジア人選手ベスト7」を選出した。

    ACミラン時代に10番を背負ったパチューカの日本代表FW本田圭佑、AFCチャンピオンズリーグにも出場する中国代表FWウー・レイ(上海上港)やUAE代表MFオマル・アブドゥラフマン(アル・アイン)など、欧州でも名が知られる選手たちがランク外となったなか、ベスト7の半数は日本人選手が占める結果となった。

    7位にはレスターのFW岡崎慎司がランクイン。2015-16シーズン“奇跡の優勝”を成し遂げた際にクラウディオ・ラニエリ監督の重要な選手の一人だったこと、日本代表で111試合50得点を記録している実績が認められた。

    今季公式戦23試合で9得点を奪っているマインツのFW武藤嘉紀が6位で、「勤勉で多才」と称賛されている。また、5位にはハンブルガーSVの日本代表DF酒井高徳が入った。右サイドからの攻撃的な姿勢と危険なクロス、ハンブルガーSVだけでなくシュツットガルト時代の活躍も合わせて評価されたようだ。

    日本人最高位となる2位には香川がランクイン

    4位、3位は一転して日本以外の外国籍選手がノミネート。プレミアリーグのハダースフィールドで30試合に出場し、4得点3アシストの記録を残しているオーストラリア代表MFアーロン・ムーイが4位に顔を出し、3位には韓国代表として65試合に出場して19得点を挙げているドイツ1部のアウクスブルクMFク・ジャチョルが選ばれた。

    2位にはドルトムントのMF香川真司がランクイン。マンチェスター・ユナイテッドでは大きなインパクトを残すことができず、その後ドルトムントに帰還してからも本来のトップフォームに戻ることに時間がかかっていたが、昨年12月にペーター・シュテーガー監督が就任すると状況は一変。現在は足首の負傷で離脱中だが、記事はチームの中でも素晴らしいパフォーマンスを見せているとしている。「攻撃的MFとして多くの才能や冷静さ、トリッキーさを持つ」と表現された。

    栄えあるトップは韓国のソン・フンミンだ。プレミアリーグで最も活躍するアジア人選手の称号を手にした。

    日本人選手は最も多い4人が選出されるも、今回のランキングでは1位に選ばれることはなかった。現在も多くの日本人選手が世界で戦っているが、今後アジア最高の称号を手にする選手は現れるのだろうか。

    (Football ZONE web編集部)
    2018-04-16_23h38_34
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14587861/
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 18:46:17.53 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントMF香川真司の去就が騒がしくなっている。イギリス『football.london』が、ウェストハムからの関心を伝えた。

    2012年、当時率いていたアレックス・ファーガソン氏の希望により、マンチェスター・ユナイテッドに加入した香川。イングランドでは2シーズンプレーし、57試合で6ゴールを挙げた。

    その後、2014-15シーズンにドルトムントへ復帰。ブンデスリーガでは通算145試合で41ゴールを挙げる29歳のMFだが、最近ではガラタサライなど多くのクラブが関心を持っていると噂されている。

    そんな中、『football.london』はウェストハムが獲得に乗り出すと伝えた。

    現在指揮を執るデイヴィッド・モイーズ監督は、クラブとの契約は今季終了までになっているものの、延長することが濃厚だという。クラブは今季下位に低迷しているものの、残留を果たした場合には来季に向けてチームの再編成を図るという。

    そして、モイーズ監督は、マンチェスター・Uを率いていた2013年に指導した経験のある日本人MFとの再会を望んでるようだ。ウェストハムは、ドルトムントへ1200万ポンド(約18億円)を提示すると見られている。

    なお、ウェストハムは中盤強化のためにバルセロナMFアンドレ・ゴメスにも興味をいだいているという。しかし、ポルトガル代表MFにはトッテナムも関心を示しており、今夏に争奪戦となるようだ。

    イングランドでは加入初年度こそコンスタントな出場機会を得ていたが、モイーズ体制ではプレミアリーグ18試合の出場にとどまるなど苦しんだ香川。

    それでも、来季はそのモイーズ監督のもと、プレミアリーグでプレーすることになるのだろうか。

    4/14(土) 18:28配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000024-goal-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★:2018/04/12(木) 17:30:25.36 ID:CAP_USER9.net
    4/12(木) 17:26配信
    サッカーW杯ロシア大会に出場する日本代表監督への就任が9日に発表された、西野朗新監督(63)が12日、都内のJFAハウスで会見を開いた。

    西野監督は、MF香川真司、FW岡崎慎司、FW本田圭佑ら、代表の中心を担った中心の3人の招集が少なかったり、出番が少ないこと、今後の選考について聞かれ「(3選手が)キャンプに呼ばれない、試合の時間が短いという話がある。現状のコンディションを、しっかり見て話をしないといけない。ケガをして6~8週、出ていないのもある、経験、実績ある選手だけど(ハリルホジッチ)監督も基準を持って、現状のコンディションを気にされていたのは間違いない。ここ1カ月足らずのコンディションも過去の実績、経験に加え、状況を性格に見極めたい」と、ハリルホジッチ前監督が、3選手のコンディションを重視して選考から外していたことを強調した。

    その上で「最高の化学反応が起こるグループになる選手選考を、総力を挙げて選考したい」と語った。
    2018-04-12_18h02_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00177442-nksports-socc
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