海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:香川真司

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/08(土) 17:02:10.83
    左股関節の違和感で7日のトレーニングを回避していた香川、6月シリーズ出場せず

    日本代表は9日の国際親善試合でエルサルバドル戦と対戦するなか、森保一監督が会場のひとめぼれスタジアム宮城で前日会見に出席し、左股関節の違和感で7日のトレーニングを回避した10番MF香川真司(ベジクタシュ)について言及。「明日の試合ではプレーすることはできない」と欠場を明かした。

    5日の国際親善試合トリニダード・トバゴ戦(0-0)では、現体制15試合目で初の3バックシステムを採用。3-4-2-1の新布陣で臨み、相手の5倍となるシュート25本を浴びせたがノーゴールに終わった。

    指揮官はエルサルバドル戦でメンバーの変更を示唆した一方、「香川は明日の試合ではプレーすることはできない」と公言。左股関節の違和感を覚えた香川は7日のトレーニングに姿を現さなかったが、エルサルバドル戦の欠場が決まったようだ。

    森保監督は香川について「育成の時に仙台で生活していた。ここでサッカー選手として多くのを学んだ。ここでプレーしたかったと思うが、残念ながら怪我でプレーできない」と心情をおもんばかっている。

    10番MFの出場に期待が懸かったが、6月シリーズでは出場機会なく終わった。
    HajimeMoriyasu
    https://www.football-zone.net/archives/194544


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/07(金) 18:30:21.90
    日本代表は7日、次戦・エルサルバドル戦の開催地となるひとめぼれスタジアム宮城で練習を行った。

    トリニダード・トバゴ戦翌日の6日の練習を途中までで切り上げていたMF香川真司は、
    左股関節の違和感のため宿舎での別メニュー調整に。また、DF槙野智章も首に違和感があり室内での調整となった。

    香川は7日の午前中、中高時代を過ごしたFCみやぎバルセロナの練習場を訪問したとおぼしき様子を自身のSNSにアップしていたが、練習参加は回避となった。
    1b2f8446aaca21024f7b426eede1c085-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00324986-footballc-socc
    6/7(金) 17:17配信

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 11:57:18.69
    6/6(木) 11:49配信
    【日本代表】香川はシャドーの5番手? 明暗分かれるロシアW杯組の立ち位置

    [キリンチャレンジカップ2019]日本 0-0 トリニダード・トバゴ/6月5日/豊田スタジアム
     
    ハーフタイム中、ピッチの上では日本代表のベンチメンバーが“鳥かご”(ウォーミングアップとしても行なわれるパス回しのトレーニングメニューの一種)をやっていた。その様子を記者席から観て、ふと思った。1年前とはだいぶ違う光景だな、と。
     
    今から1年前の6月、日本代表はロシアでワールドカップを戦っていた。当時の主力が香川真司であり、原口元気だったのだが、森保ジャパンではふたりともここまで不動の地位を築けずにいる。原口は中島翔哉が不在だったアジアカップでレギュラーを任されていたものの、トリニダード・トバゴ戦では先発から外れていた。
     
    そんな香川や原口が“鳥かご”をする姿を見て感じたのが、ロシア・ワールドカップ出場組のここまでの明暗だった。
     
    森保ジャパンでも変わらずレギュラーを張り、トリニダード・トバゴ戦でもスターティングメンバ―に名を連ねたのは、センターフォワードの大迫勇也、ボランチの柴崎岳、右ウイングバックの酒井宏樹、左ウイングバックの長友佑都の4人。大迫は現体制でも唯一無二の1トップで、柴崎は吉田麻也が不在時にキャプテンを任されるまでになった。そして酒井と長友の安定感は今さら語るまでもない。
     
    おそらくこの4人はなにかしらアクシデントでもないかぎり、これから始まるワールドカップ・アジア予選でも主力を担いそうだ。
     
    ちなみに、トリニダード・トバゴ戦で3バックの一角を担った昌子源はあくまで“レギュラー候補”。今回コンディション不良を理由に招集が見送られた吉田麻也が戻ってくればどうなるか、現時点では判断しかねる。CBの序列で言うと、吉田が依然として一番手で冨安健洋と昌子源が2番手を争うという格好だろう。冨安の成長次第では、ベンチに回る可能性もあるわけだ。
     
    昌子以上に苦しい立ち位置に見えるのが原口か。4-4-2システム(もしくは4-4-1-1システム)の場合はサイドハーフの堂安律、中島翔哉が、3-4-2-1システムでは左ウイングバックの長友がそれぞれポジションを争うにライバルになりそうだ。ただ、堂安や中島は森保ジャパンのいわば核で、長友も外せないキーマン。レギュラーへの壁はなかなか厚い。
     
    当然ながら、トリニダード・トバゴ戦で先発できなかったことを誰より悔しく思っているのは原口本人だった。
     
    「正直、最初から出られなかったことをみんなが、僕自身も悔しいと感じないといけない。次、チャンスがあるなら(自分を)もっと表現したい。今日ももちろん表現したかったけど、(79分から出場したトリニダード・トバゴ戦では)時間が足りなかったので頑張りたいです」
     
    ただ、原口に「誰かと争っているという感覚はない」。
     
    「自分が出た時にどういうパフォーマンスを披露できるかが大事。できれば今日、何か数字として残せればよかったですけど、次にチャンスがあれば、チームの勝利を最優先しつつ、自分にしかできないウイングバックの形みたいなものを出していけたらいい」
     
    堂安や中島になくて、原口にあるもの。それは苦しかった前回のワールドカップ・アジア最終予選でチームを牽引した経験と、ロシア・ワールドカップ本大会で活躍できた自信だろう。ライバルは自分自身というスタンスで、ここから這い上がれるか。まだ28歳。原口がピークを迎えるのはむしろこれからかもしれない。
    2019-06-06_13h42_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00059667-sdigestw-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/05(水) 17:51:20.55
    6/5(水) 17:48配信
    香川真司、西メディアで担当代理人が明らかに…グティ氏との親交でリーガの夢を再確認?

    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は、依然としてスペインでのプレーを望んでいるようだ。スペインのラジオ番組『Carrusel Confidential』で伝えられている。


    昨年秋にドルトムントからスペインクラブへの移籍志願を公言した香川は、冬の移籍市場でベシクタシュに半年間の期限付き移籍。トルコの地では一定の結果を残すも、確固たる地位は確立できなかった。先日、今後に向けて、「また新たなチャレンジをしたいと思っている」とし、「欧州での見られ方も含めて、現実を受け入れながらも次に進めないと。ここで立ち止まってるわけにはいかない」と復活を誓った。

    そして、スペイン行きの意思には変わりがないようだ。今年1月にも伝えられた通り、イヴァン・ラキティッチやジェラール・ピケ、サミュエル・ユムティティなどバルセロナのスターたちを顧客に持つ代理会社『AC Talents』と契約を結んだ香川だが、ここにきて『Carrusel Confidential』で、同社のスペイン市場において定評のあるアルトゥーロ・カナーレス氏が香川を担当しているエージェントであることが明かされた。

    また、ベシクタシュでは昨夏からアシスタントを務め、先月に退団となった元レアル・マドリーのレジェンド、グティ氏と親しい関係を築き、あらためてスペインでプレーする思いが確認されたとのこと。リーガ挑戦の夢を叶えるためには「減給も覚悟しているようだ」とも伝えられている。

    同番組では、「スペインには彼と契約を結びたいチームはたくさん存在する」と述べられる一方で、「その理由は彼のここ数シーズンのパフォーマンスではなく日本人選手を所有した場合のメディアへのインパクト狙いだ」との見解も述べられている。果たしてカナーレス氏は今夏に実際に選手としての香川を高く評価するスペインクラブを見極めることができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00010020-goal-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 09:24:39.03
    ボール回しで汗を流す香川(右、左は室屋、カメラ・渡辺 了文)

    日本代表MF香川真司(30)=ベシクタシュ=が、自身を取り巻く若返りの波に“徹底抗戦”する。3月に30歳となり、所属クラブでも若手への切り替えなどを味わったシーズンを「現実を見た1年」と表現。代表でもMF久保建英(18)=F東京=ら若手の台頭も著しい中で、10番を背負う男が今後も生き残る術(すべ)を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。

    香川はとても穏やかな表情で、約9分間の取材に応じた。今季はドルトムントから出場機会を求め、トルコ1部のベシクタシュに期限付き移籍。14試合4得点を挙げたが、今季限りでチームを離れることが決まった。4得点という数字は、決して悪くない。それでも30歳を迎え、圧倒的と言える存在感までは出せなかったことで、高い評価を得ることはできなかった。

    「ヨーロッパで30歳…いろんな現実を知りました。現実を受け入れながらも、次に進んでいかないといけないと感じた1年。この戦いに負けてたまるか、と強く感じました」と語る姿には、これまでとは違う決意を感じさせられた。

    代表でも同じく世代交代の波は押し寄せる。久保ら若手が台頭する現実に「早くその場所を空けてくださいと、若い選手にそういう感覚があるのは当然」とも笑ったが、正位置を譲るつもりはない。「僕自身、合わせるというのは良い意味でも悪い意味でも、うまくなっている。早いから若い選手は。どんどんいくし、そういう選手とは違う。いろんなタイプの選手がいてもいい」という言葉に、香川が考える“変化”へのヒントが隠されている気がした。

    これまで香川の存在価値は、高い技術を生かして得点に絡むプレーだった。だが香川の良さは、ゴールに直接的に絡むだけではなく、その1つ前の段階で攻撃を組み立てる部分にも生かされるはずだ。少しタイプは違うが、モデルケースは長谷部。かつて攻撃的なトップ下だったが、ボランチ、そしてドイツではDFもこなすほどプレースタイルを変化させ、今季は35歳でフランクフルトで欧州リーグ4強と自己最高と言えるパフォーマンスをみせた。

    香川はゴールゲッターから攻撃を組み立てる司令塔へと“進化”できるだろう。そういえば、香川から代表戦前の取材で「点を取る。結果を残す」といった趣旨の言葉を聞かなかったのは、初めてかもしれない。(金川 誉)

    6/4(火) 6:05配信 スポーツ報知
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000205-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/04(火) 07:06:14.77
    今シーズンはドルトムントからベシクタシュへとレンタル移籍で加入した香川。日本代表の“10番“を背負い、結果を残そうと努める中、17歳の久保建英とのポジション争いを控えている。30歳の年齢を迎えた香川は今シーズンを振り返った。

    今シーズン、スュペル・リグにて14試合に出場した香川は4ゴール2アシストをマーク。チームの結果に貢献する面もあり、活躍していたが、自身は現状を厳しく評価していたようだ。「本当に現実を見た1年でしたし、それはドルトムントから始まり、ベジクタシュに行っても簡単ではないので、全て、結果を残すということは」と語った。

    また、30歳を迎えて久保のような選手が出てくる中、生き残る厳しさがあるか問われると「そうですね。ドルトムントは特に若いですから。そういう選手の勢い、自信っていうのはやっぱり感じたし、そういうクラブとしても常に未来を掲げながら育成を含めてやっていく中で、やっぱり30歳というのはヨーロッパは特にシビアですし、そういうところは感じています」と答えた。

    同じポジションでプレーする久保と、自身の19歳でのA代表デビューを振り返り、どのように考えるか問われると「自分自身もこういう時があった。久保くんに関しては17歳ですから。もちろん年齢でサッカーをするわけではないけど、17歳であそこまでFC東京で、首位のチームでしっかり結果残しているというのは、それは普通のことではない」と久保を賞賛していた。
    2019-06-04_09h02_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00944142-soccerk-socc
    6/4(火) 0:53配信

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/03(月) 22:08:34.47
    10位:カカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ(ミラン)

    9位:リオネル・メッシ、サミュエル・エトー、ロナウジーニョ(バルセロナ)

    8位:アリエン・ロッベン、マリオ・マンジュキッチ、フランク・リベリ(バイエルン)

    7位:香川真司、マリオ・ゲッツェ、ロベルト・レヴァンドフスキ(ドルトムント)

    6位:モハメド・サラー、ロベルト・フィルミーノ、サディオ・マネ(リヴァプール)

    5位:リオネル・メッシ、サミュエル・エトー、ティエリ・アンリ(バルセロナ)

    4位:ガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    3位:ウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)

    2位:リオネル・メッシ、ペドロ・ロドリゲス、ダビド・ビジャ(バルセロナ)

    1位:リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマール(バルセロナ)
    2019-06-04_00h43_06
    https://web.smartnews.com/articles/fXUCnp4wQtF

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    1: Egg ★ 2019/06/03(月) 21:26:08.98
    ヨーロッパでは「30歳はシビア」な扱いを受けると明かすも新たなチャレンジに意欲

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    森保一監督率いる日本代表は3日、愛知県・豊田市内で合宿2日目のトレーニングを実施。ロシア・ワールドカップ(W杯)以来の代表復帰となった3月に続いて「10番」を背負う日本代表MF香川真司(ベジクタシュ)は、30歳の年齢を「ヨーロッパは特にシビア」と語りつつ、「受け入れるつもりはない」と巻き返しを誓った。

    森保体制発足後、通算6度目の代表活動となった今回、GK大迫敬介(サンフレッチェ広島)、DF中山雄太(PECズヴォレ)、MF久保建英(FC東京)と次世代の中心選手と期待される逸材が初招集。GK川島永嗣(ストラスブール)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)の“ロシアW杯組”を大会以来初復帰させるなど、新旧を融合させたメンバー構成となった。

    香川はドルトムント7年目の今季、ルシアン・ファブレ監督の構想外となり、1月末の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュに期限付き移籍。リーグ戦14試合4得点の成績を残したが、スタメン出場はわずか4試合と厳しい現実を突きつけられた。

    今年3月に30歳を迎えた自身の年齢について、香川は「ドルトムントは特に若いから、そういう選手たちの勢い、自信は感じた。クラブとしても常に未来を見据えて、育成を含めてやっていくなかで、やっぱり30歳はヨーロッパでは特にシビア」と語る。もっとも、日本代表で長年「10番」を背負い、プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドでリーグ優勝も経験している男は、現実を受け止めたうえで、この逆境を乗り越えるビジョンを描いている。

    「もちろん、それを受け入れるつもりはない。僕はもうダメなのか、そういう気持ちでやっているようじゃ生き残れない。ただ、それを感じさせる現実を見たので、僕は新たなチャレンジをしていきたい」

    5日のトリニダード・トバゴ戦(豊田スタジアム)、9日のエルサルバドル戦(ひとめぼれスタジアム宮城)は来季に向けても重要なアピールとなる。自身2度目の森保ジャパンでどのようなプレーを見せるのか、「背番号10」の真価が問われることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190603-00193368-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/31(金) 23:30:29.22
    今夏のプレミア復帰が騒がれる香川 「依然として多大なクオリティー」

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    今冬にドルトムントからベジクタシュに期限付き移籍した日本代表MF香川真司は、来季のプレミアリーグ復帰が取り沙汰されている。複数のプレミアクラブが獲得に関心を寄せていることが伝えられてきたが、英メディア「HITC」は「香川はウェストハムよりもエバートンを選ぶべきだ」と見出しを打って報じている。

    ルシアン・ファブレ体制で出番を失っていた香川は、シーズン途中にトルコ強豪ベジクタシュへと期限付き移籍を決断。加入当初は立て続けにゴールを生み出し強烈なインパクトを与えたが、最終的には先発の座を勝ち取れず、買い取りオプションが行使されることなく契約を終える見込みとなっている。

    ドルトムントは現在、積極的な攻撃陣の補強を敢行しているため、より一層居場所のない環境となっていることからも、新天地への移籍は決定的となっている。そんななか、プレミア勢からはウェストハムとエバートンが熱視線を送っていると取り沙汰されているが、「もし香川に選択肢が与えられるならば、ウェストハムよりもエバートンを選ぶべきだ」と、新天地を選択する際の助言を送っている。

    「欧州大会を目指すチームに対し、彼は奥行きを提供することができるだろう。ドルトムントでは苦しい時期を過ごすことになったが、香川は依然として多大なクオリティーを備えており、価値ある経験値を所有している。マルコ・シウバ監督は今夏主力の強化を必要としており、欧州大会を目指し、国内大会でも成功を収めるために、より一層の奥行きを求めている」

    エバートンが抱える課題の解決策に? 「スマートな買い物となるはず」

    また、金銭面の問題に関しても「ドルトムントで置かれていた状況を踏まえると、高額なコストを払うこともないだろう。そのなかで香川ほどのクオリティーを持つ選手を獲得できれば、エバートンにとってはスマートな買い物となるはずだ」と、資金面で豊潤なプレミア勢にとっては手痛い出費にはならないことを主張していた。

    エバートンの課題として「中盤から攻撃的スパイスを加えることができるのが、現状ギルフィ・シグルズソンしかいない」と指摘しており、「そのため、グディソン・パークでは想定以上の出場機会を手に入れることができるだろう」と力説していた。香川にとって次の移籍はキャリアにおいて最も重要な判断となりえるが、プレミア復帰が実現することになるのだろうか。

    5/31(金) 18:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190531-00192643-soccermzw-socc

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    no title

    1: Egg ★ 2019/05/29(水) 07:13:21.27
    日本代表MF香川真司(30)=ベシクタシュ=の移籍先候補に、イングランド・プレミアリーグのウェストハムとエバートンが再浮上した。ドイツメディアが28日までに報じた。

    今季期限付きで移籍したトルコ1部ベシクタシュの退団は決定的。2020年まで契約が残るドルトムント(ドイツ)への復帰について、ドイツ紙「ルール・ナハリヒテン」(電子版)は「香川の未来は、そこ(ドルトムント)にはない」とし、プレミアリーグ移籍の可能性が高まったと報じた。12-14年に同リーグのマンチェスター・ユナイテッドに在籍していた。

    香川は6月のキリンチャレンジ杯で日本代表に招集されている

    5/29(水) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190529-00000021-sanspo-socc

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