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    タグ:香川真司

    足首の負傷で戦列を離れているドルトムントMF香川真司だが、長期離脱にはならないようだ。ペーター・シュテーガー監督が語っている。

    昨年12月のシュテーガー監督就任以降、全試合先発出場が続いていた香川。その間公式戦3ゴール3アシストを記録するなど、チームの中心として好調を維持していた。

    しかし、10日に行われたハンブルガーSV戦で、足首の負傷により62分に途中交代。12日の全体練習も欠席すると、ヨーロッパリーグのアタランタ戦、そしてボルシアMG戦もメンバー外となっていた。

    指揮官は、香川の状態について『RevierSport』に対し、「詳しいことはわからない」と語っている。

    「正確にはわからない。足首付近のどの部分に問題があるかね。それほど深刻ではないが、しばらくはかかるだろう。(復帰には)2週間は必要だ」

    ドルトムントは、この2週間でアタランタとのEL決勝トーナメント1回戦セカンドレグ、ブンデスリーガ第24節アウグスブルク戦、25節のライプツィヒ戦と対戦する。

    重要なELの試合や、チャンピオンズリーグ出場権争いのライバルであるライプツィヒとの直接対決を、日本代表MFは欠場することになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000038-goal-socc

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    1:数の子 ★:2018/02/12(月) 21:51:51.63 ID:CAP_USER9.net
    数多くの日本人サッカー選手が欧州の舞台でプレーしているが、最も成功を収めている選手は誰なのか。リーグやクラブ、時代も異なるだけに議論百出のテーマだが、UEFA(欧州サッカー連盟)公式サイトでは「日本の欧州最大の成功事例」という特集を組み、日本人選手にスポットライトを当てている。

    UEFA公式サイトは11日に記事をアップすると、「建国記念日のため、UEFAでは欧州に影響を与える日本人選手に敬意を表します」と記して日本人選手の特集を組んだ。内容は、欧州でのプレー経験を持つ日本人選手を対象に4部門を設けてランキング形式で紹介している。

    「UEFAチャンピオンズリーグ(CL)/欧州チャンピオンズカップ(予選含む)」の通算出場数と得点数、UEFA主催クラブ大会での通算出場数と得点数をそれぞれ部門別に掲載。全4部門でトップに輝いたのは、欧州3カ国でプレーした本田圭佑(パチューカ)や元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)、元日本代表MF中田英寿氏ではなく、「小さな魔法使い」として欧州で結果を残し続けるドルトムントMF香川真司だった。

    同記事では「シンジ・カガワが日本人選手全4部門でトップ」と言及。CL出場記録では、シャルケで長年活躍したDF内田篤人の31試合を上回り、香川が32試合でトップに君臨。また得点数でも、2位本田の3得点と僅差ながら、香川が4得点で1位に立っている。

    「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」は…
    UEFA主催クラブ大会においても、香川は52試合で日本人最多だ。マンチェスター・ユナイテッドでも出場するなどキャリアを積み重ね、2位の内田より12試合多い。また得点数では、5得点で2位の本田を大きく引き離し、香川が11得点でトップとなっている。

    また、2002年UEFAカップ決勝でドルトムントに3-2と勝利し、フェイエノールトの優勝に貢献した小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)も記載され、「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」として紹介されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00010020-soccermzw-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/12(月) 18:06:37.57 ID:CAP_USER9.net

    ドルトムントCEO、シュテーガー監督の続投を示唆「彼に満足している」
    2/12(月) 11:57配信 SOCCER KING
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00714361-soccerk-socc

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、来季以降も続投するようだ。11日、ドイツ紙『キッカー』が報じた。

    前任のピーター・ボス監督は、開幕7試合を6勝1分と好スタートを切るも、その後調子が下向き、7位に転落したところで解任。その後、シュテーガー監督は後任として招かれ、就任後リーグ戦4勝3分けの無敗とチームを立て直している。

    シュテーガー監督とドルトムントの現行契約は今シーズンいっぱいで満了するため、ホッフェンハイムを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督などが来シーズンに向けてリストアップされていると報じられていた。

    しかし、ドルトムントの最高経営責任者であるハンス・ヨアヒム・ヴァツケ氏はドイツのテレビ番組に出演しインタビューに応じ、続投を示唆している。

    「彼はまだどのチームにも負けていない。このまま勝利し続けるのであれば、契約更新しない方が間違ったことだね。我々は彼に満足しているし、彼は非常に優秀な監督だよ」

    シュテーガー監督が契約更新するとなると、同監督の就任以降好調を保っている日本代表MF香川真司にとっても有利に働くかもしれない。
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/11(日) 01:37:32.80 ID:CAP_USER9.net
    香川、ボランチで先発も負傷交代…ロイス復帰のドルトはバチュアイ連発で2連勝
    2/11(日) 1:23配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237620-237620-fl
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-01650413-gekisaka-socc

    MF香川真司は後半17分に負傷交代(Getty Images)



    [2.10 ブンデスリーガ第22節 ドルトムント2-0ハンブルガーSV]

    ブンデスリーガは10日、第22節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでDF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVと対戦し、2-0で勝った。香川は8試合連続で先発したが、後半17分に負傷交代。連続フル出場は7試合でストップした。酒井は5バックの右サイドバックでフル出場。伊藤はベンチ外だった。

    ドルトムントは昨年5月27日に行われたDFBポカール決勝で右膝前十字靱帯を部分断裂し、長期離脱していたFWマルコ・ロイスが約8か月半ぶりに復帰。1月の移籍市場でチェルシーから加入したFWミヒー・バチュアイと縦関係の2トップを組み、先発のピッチに立った。

    ロイスの復帰に伴い、システムも4-3-3から4-4-2に変更。香川はMFユリアン・バイグルとダブルボランチを組み、右サイドにMFクリスティアン・プリシッチ、左サイドにFWアンドレ・シュールレが入った。

    前半20分、香川のスルーパスに反応したバチュアイは惜しくもオフサイド。ハンブルガーSVも同29分、酒井の右クロスからFWボビー・ウッドが右足を振り抜いたが、至近距離でDFのブロックに遭い、前半は互いに見せ場少なく、スコアレスで折り返した。

    後半立ち上がりの4分、ドルトムントの新エースがゴールネットを揺らす。PA内右に抜け出したプリシッチのシュート性のクロスにバチュアイがオンサイドの位置から飛び出し、左足でスライディングシュート。デビュー戦となった前節のケルン戦(3-2)で圧巻の2ゴール1アシストを記録したベルギー代表FWが2戦連発となる先制点を奪った。

    1点をリードしたドルトムントだったが、後半14分、香川にアクシデントが襲う。相手PA手前でパスを出した際に左足首を痛めたか、自らプレーを中断してピッチの外へ。ベンチ前で治療を受けていたが、そのまま同17分にMFマフムード・ダフードと交代した。

    復帰戦のロイスも後半27分、MFマリオ・ゲッツェとの交代でベンチに下がったドルトムント。終盤はハンブルガーSVに押し込まれる時間もあったが、後半アディショナルタイムにゲッツェのダメ押しゴールで2-0と突き放し、2連勝を飾った。これでペーター・シュテーガー監督就任後は7試合負けなし(4勝3分)。好調なチームを引っ張ってきた香川の状態だけが気がかりだ。
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    1:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 00:17:52.74 ID:8Nd5Cfyj0.net
    せめてロシアまでは連れてけよ
    2:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 00:18:12.17 ID:UzgWdfb/0.net
    これマジで
    4:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 00:18:48.69 ID:8Nd5Cfyj0.net
    3人とも調子いいのに
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    1:pathos ★ :2018/02/08(木) 19:20:54.73 ID:CAP_USER9.net
    「(アンドリー・)ヤルモレンコは(ウスマン・)デンベレの代役としてはまだ全然だ。香川、(マリオ・)ゲッツェ、(ヌリ・)シャヒンと元選手を連れ戻すこともおそらくベストな解決策とはならなかった。アンドレ・シュールレを獲得するために投じられた3000万ユーロに触れる必要はないだろう」

    「厳しい言葉かもしれないが、彼らは多額の無駄遣いをしたんだ。キャラクターと最高なクオリティーを持つプレーヤーを獲らなければいけない。ドルトムントでは現在、何一つフィットしていないね」

    ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は先日、2011年と2012年に優勝チームを引き合いに出し、強いメンタリティーを持つ選手を獲得する必要性を示唆。過去の移籍市場での動向はともかく、今後の補強に関してはマテウス氏と似た考えかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000019-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/02/07(水) 09:08:26.80 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、ドイツ紙『フランクルター・アルゲマイネ』の単独インタビューの中で「夏にチームを再編する必要がある」とコメントした。同クラブが今シーズン終了後、“人員整理”のために数人の選手を放出するとの見方が現地メディアの間で強まっている。6日付のドイツ紙『ビルト』は特集記事にてドルトムントの放出候補を予想した。

    全選手が「放出候補」、「不安定な状態」、「将来を担う選手たち」、「キャプテン候補」に分類された。「放出候補」には6選手の名前が挙げられている。「クラブの期待を満たしていない」との理由でドイツ代表MFアンドレ・シュールレ、さらに「もはや、かつてのように試合に変化をつけられていない」というトルコ代表MFヌリ・シャヒンや同クラブでキャプテンを務めたこともある元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーらが放出候補とされている。

    またMF香川真司は「以前の輝きを取り戻しつつあるが、最近の状態になるまで時間がかかり過ぎた」との理由で、「不安定な存在」に振り分けられた。ペーター・シュテーガー監督の就任後は定位置を奪い返して調子を上げつつある同選手だが、シーズン前半で目立った活躍がなかったことが去就を不安定なものしていると見られているようだ。

    U-19イングランド代表FWジェイドン・サンチョやU-19フランス代表DFダン・アクセル・サガドゥなど才能豊かな若手中心のチーム編成となるのか、それともガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンなどの売却で手にした豊富な資金を活かして大型補強に乗り出すのか。いずれにしてもドルトムントの動向に大きな注目が集まることは間違いない。
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    2/7(水) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712399-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/02/05(月) 19:22:11.49 ID:CAP_USER9.net
    アプリで自身、バチュアイ、ロイス、ソクラティスの顔を忍者動画に入れ込む

    ドルトムントのMF香川真司がツイッターを更新し、自身と同僚の顔を入れ込んだ忍者のダンスムービーを公開。軽快なダンスを披露するユニークな映像に、SNS上は笑いに包まれた。動画は1日で再生20万回を突破。英メディアが「カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と報じるなど、日本、ドイツを越えて世界で反響を呼んでいる。

    香川は現地時間2日の敵地ケルン戦でリーグ戦7試合連続スタメン出場。今冬の移籍市場最終日に獲得した新戦力のベルギー代表FWミシー・バチュアイがデビュー戦で2得点と爆発するなど、3-2で4試合ぶりの勝利を飾った。

    ケルン戦から一夜明けた3日深夜、香川は自身のツイッターで「BVB Ninja」と題した動画を公開。香川、バチュアイ、ドイツ代表FWマルコ・ロイス、ギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスの顔をした忍者が、音楽に合わせて手裏剣を投げたり、城の屋根を走り足で移動したりと忍者の代名詞とも言える動きのほか、軽快なダンスを踊るユニークな仕上がりとなっている。

    これは顔写真を入れるだけでコミカルな忍者たちに変身し、ダンスムービーが作れる「NinjaMe」というアプリを利用したもの。香川、ロイス、バチュアイが青の装束姿なのに対し、ソクラティスはなぜか丈の短いピンクの装束を着た“くノ一”仕様で、返信欄では「おもしろすぎ」と爆笑の絵文字付きコメントが寄せられていた。

    公開から1日半が経過した5日には、再生回数20万回を突破。英サッカーメディア「90min」は「ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と伝え、米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も「90min」の記事を引用する形で忍者動画の概要を報じるなど、海外で反響を呼んでいる。
    2018-02-05_19h40_45
    2/5(月) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010019-soccermzw-socc

    動画

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    1:Egg ★:2018/02/05(月) 13:01:26.81 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司は、ボルシア・ドルトムント率いるペーター・シュテーガー監督の下で調子を上げたようだ。ドイツ誌『キッカー』は、同選手の特集記事を組み、新体制の「勝者の1人」と称した。

    昨年12月にピーター・ボス前監督の解任を決断したドルトムントは、ケルンを去ったばかりだったシュテーガーを新監督に招へい。そしてオーストリア人指揮官が就任すると、2カ月以上勝利から遠ざかっていたチームはバイエルン・ミュンヘンとのDFBポカール3回戦(1-2)は落とすもリーグ戦においては6試合負けなしを維持することになった。

    そんな中、香川は新体制の下では全試合にフル出場を果たし、3ゴール3アシストをマーク。『キッカー』では、ボス前監督のチームでは3ゴール4アシストを記録するため、倍以上の試合数が必要だったこと、現時点で昨シーズンの記録(6ゴール8アシスト)に近づいているとその好調ぶりが指摘されている。

    同誌によると、「まだ完全に以前の香川ではないが、正しい方向に進んでいる」攻撃的MFが調子を上げているのは、シュテーガー監督の信頼があるからだという。現リヴァプール指揮官のユルゲン・クロップとは違って前々監督のトーマス・トゥヘル、そしてその後任のボスには絶対的な信頼が寄せられず、大きな役割を務めなかったのに対し、新監督の就任で「香川は急にまた重要になった」とチームでの立ち位置が大きく変わったとの見解が述べられている。

    記事ではまたシュテーガー監督のコメントも紹介。「監督交代のあと、選手たちが好調のときに見せていたパフォーマンスや彼らが持つクオリティーを思い出させようと試みるものだ」と話す指揮官だが、「シンジは”福袋”(パフォーマンスが安定しない選手)ではない。波はあっても激しくなく、並外れに仕事熱心な選手だし、プレーの質は非常に安定している」と頼りにしている様子をうかがわせ、香川は「感覚で言えばレギュラーで固定」の考えであるとも語った。

    なお、香川は2011-12シーズンではリーグでキャリアベストの13ゴール11アシストを記録している。「その最高値に近づくため、まだ13試合が残っている」と記す『キッカー』だが、シュテーガー監督の下でこれまで通りの起用が続けば、それを超える可能性すらあるかもしれない。

    2/5(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000004-goal-socc

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