海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:香川真司

    1:pathos ★ :2017/10/13(金) 23:38:57.47 ID:CAP_USER9.net
    --久保もまた埋没してしまうのか

    「俺は宇佐美(デュッセルドルフ)、香川(ドルトムント)、柴崎(ヘタフェ)を今の久保と同じ16歳の時に見たが、この3人より間違いなく良いものをもっている」

     --ですよね

    「やはり体がまだ、できていないね。中2日というスケジュールもあると思うけど。いい動きはしているんだけど、周りの選手が彼の動きについていけていない“悲劇”もある。ボールを持って『さて、どうしよう?』では、体の小さい彼の場合は簡単に吹っ飛ばされてしまう。それが世界レベルだから」

    --アジアレベルに染まってしまったということか

    「う~ん…それを言っちゃあ、おしまいよ。まずは日本代表を引っ張っていくプレーをみせないと。現地でも彼のことを“和製メッシ”と呼んでいるが、メッシはボールを持ちながら次のプレーを考えないからね」
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    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/171013/spo1710130001-n2.html
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    1:風吹けば名無し:2017/10/14(土) 06:51:48.23 ID:hJt79cczd.net
    あほすぎ
    日本にはそれ以下の選手しかいないのに
    2:風吹けば名無し:2017/10/14(土) 06:52:25.99 ID:PZx40tOva.net
    本田はいらんな
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    1:Egg ★ :2017/10/13(金) 10:13:52.65 ID:CAP_USER9.net
    9月のリーグ戦で決まったゴールの中から選出

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、9月30日の敵地アウクスブルク戦(2-1)で決勝点となるループシュートを決めた。このゴールがブンデスリーガの9月度月間最優秀ゴールに選出された。

    香川は1-1で迎えた前半23分、FWアンドリー・ヤルモレンコの横パスをダイレクトで合わせ、ふわりとGKの頭上を抜く浮き球のシュートをゴール左隅に収めた。

    現地メディアで「芸術作品」と称された一撃は、ブンデスリーガの月間最優秀ゴールとなる「ゴール・オブ・ザ・マンス」に選ばれ、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルで公開されている。

    動画の中では「日本のマエストロが歴史を作った」と称賛されている。この得点でリーグ通算得点を38点に伸ばした香川はFW岡崎慎司(レスター・シティ)を抜き、同リーグの日本人最多得点記録保持者となった。

    10/13(金) 9:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00010003-soccermzw-socc
    【動画】香川の超絶ループ弾に「月間最優秀ゴール」の勲章! 「日本のマエストロが歴史を作った」と称賛
    http://www.football-zone.net/archives/75975/2

    写真

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    1:Egg ★ :2017/10/12(木) 23:36:20.71 ID:CAP_USER9.net
    ハリルホジッチ体制で特長を活かす場がない

    日本代表はドルトムントに所属するMF香川真司を活かすことができないのだろうか。香川はブンデスリーガの日本人最多得点記録を持つ選手で、今季もチャンスが与えられた際には華麗なループシュートを決めるなど結果を出している。

    日本人選手の中でも香川のテクニックは一段上のレベルにあると言えるだろう。しかし、残念ながら日本代表戦でそのポテンシャルをフルに発揮しているとは言い難い。2014ブラジルワールドカップまでは香川、本田圭佑が攻撃の軸だったが、現在指揮を執るヴァイッド・ハリルホジッチの監督の下ではファーストチョイスになりきれていない状態だ。

    本田はすでに先発の構想から外れたように見えるが、10番を背負う香川の立場も危ういものとなっている。

    ドルトムントを救う”2人の天才”

    やはり1番大きいのはドルトムントと日本代表の質に違いがあることだ。香川は中盤でゲームメイクもこなせるが、ペナルティエリア付近まで攻め上がってフィニッシュに絡んでいくところに魅力のある選手だ。それこそ香川がブンデスリーガで高く評価されてきた理由だが、日本代表では香川が得意とするところに質の高いボールが出てこない。

    現在の日本代表の中盤では山口蛍、長谷部誠、井手口陽介などがハリルホジッチ監督から好まれているが、彼らはパスで攻撃を組み立てるような選手ではない。遠藤保仁がいた頃はアタッカー陣に質の高い縦パスを入れてくれたが、今は遠藤のようなタイプの選手がいない状態だ。

    ドルトムントではヌリ・シャヒンやユリアン・ヴァイグルからボールが出てきても、日本代表では香川の得意とするところになかなかボールがこない。

    この傾向は格上と対戦した場合さらに顕著になる。アジアの戦いでは相手が前からプレスをかけてこないこともあるが、ワールドカップ本番では対戦相手のほとんどが格上だ。日本が押し込まれる展開は容易に想像でき、守る時間は長くなるだろう。長谷部や山口といった中盤の底に位置する選手も自由にボールを持てなくなり、ますます効果的な縦パスは出なくなる。

    クリアが多くなって香川の頭上をボールが通過していくばかりとなるシナリオも考えられる。ドルトムントはブンデスリーガで上位グループに入るクラブなので防戦一方になるケースは少ないが、日本代表の場合は別だ。ハリルホジッチ監督はワールドカップ出場を決めた8月のオーストラリア代表戦で長谷部、山口、井手口と守備に走れる3人を起用してオーストラリアの強みを消す采配を執ったが、
    ワールドカップでも同様の戦術を執ると予想できる。そうなった時、守備に強みのある選手ではない香川をスタメンで起用するのは効果的ではない。

    ワールドカップ本番での格上との対戦を考えると、香川は序列的に厳しい立場にあると言える。

    香川も今回のニュージーランド代表、ハイチ代表との親善試合で結果を出そうと奮闘していたが、中盤でよりインパクトがあったのはオランダのヘーレンフェーンで活躍する小林祐希の方だ。香川は先発したニュージーランド代表戦で序盤から積極的にシュートを放つなど、ゴールという分かりやすい結果を出すことを意識していたように見える。

    一方で小林は中盤のあらゆるところに顔を出し、少ないタッチ数でパスを散らすことでチームにリズムを与えようとしていた。効果的だったのは後者の方だ。今のハリルジャパンでは中盤でボールを受けたがる選手が少ないが、小林はどんどんボールに絡んでいくところに強みがある。

    積極的にパスを受け、それをシンプルに繋いでいくことで日本の攻撃は明らかに活性化されていた。香川も中盤の低い位置からゲームメイクもこなせるが、それは香川の最大の持ち味ではない。シンプルにリズムを与えるという点では小林の方が効果的だった。加えて小林はニュージーランド戦で守備面のアピールもしており、タックルを仕掛けてボールを奪うなど対人戦ではある程度の強さがある。

    つづく
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    10/12(木) 19:31配信 THE WORLD
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010019-theworld-socc
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    1:pathos ★ :2017/10/12(木) 15:06:21.30 ID:CAP_USER9.net
    誤解を恐れずに言えば、最初からこうなることは分かっていたのだ。日本代表の10月シリーズである。

    ニュージーランドとハイチに快勝したところで、チームや選手の評価は「相手のレベル」というフィルターを通したものになる。今回の2試合によって11月の欧州遠征のメンバー入りに「当確」の印がつく選手は、最初からいなかったと考えるのが妥当だ。

    それにしても、ハイチ戦には目を覆いたくなった。2月を最後に活動が無く、平均年齢23歳強の若いチームに、ギリギリまで追い込まれたのだ。成果を見つけるのは難しい。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「就任以来最も良くなかった」と、選手たちのパフォーマンスを酷評したのも納得できる。最終予選で主力を担った選手たちがなぜピッチに立っているのかを、逆説的に証明するようなゲームだった。

    相手のレベル、結果、内容といったものを、ひとまず脇へ置いてみる。そのうえで11月以降へつながる要素を探すと、武藤嘉紀(マインツ)の存在に行き着く。

    ニュージーランド戦で約2年ぶりに先発した武藤は、4-2-3-1システムの「3の左サイド」で起用された。システムが4-3-3になると、左ウイングでプレーした。

    ハリルホジッチ監督はこれまで、どちらのシステムでも左サイドにドリブラータイプをチョイスしてきた。原口元気(ヘルタ・ベルリン)であり、乾貴士(エイバル)であり、宇佐美貴史(ドュッセルドルフ)である。3トップ中央の大迫勇也(ケルン)との関係で、彼らは「使われる」ことが多い。大迫が起点となることで前を向いてボールを受けたり、もう一人選手が加わったなかで背後のスペースを突いたりする、といったメカニズムである。

    ニュージーランド戦の武藤と大迫の関係は、そうしたものとは違った。武藤がストライカー的にボールを受けることで、大迫が「使われる」立場にもなっていたのである。

    武藤もドリブルで仕掛けることはできる。ハリルホジッチ監督が求めるDFラインの背後へのランニングは、所属するマインツでも親しんだものだ。大迫のバックアップと見なされてきた25歳が、左サイドの候補者としても浮上してきたのは今回の発見にあげられるだろう。

    小林祐希(ヘーレンフェーン)にも触れるべきだ。

    ニュージーランド戦で後半途中から、ハイチ戦ではスタメンから、武藤と同じこの25歳は右インサイドハーフで起用された。どちらの試合でもショートパスとスルーパスでリズムを作る意図が読み取れ、浅野拓磨(シュトゥットガルト)が右ウイングに、酒井高徳(ハンブルガーSV)が右サイドバックに入ったハイチ戦は、同サイドで攻撃を完結させることが多かった。

    機を見たサイドチェンジも織り交ぜている。彼がいることで攻撃がダイナミックになり、すなわちそれは監督が目指すタテに速いサッカーの枠組みからも外れない。現時点ではオプションの域を出ないものの、11月の欧州遠征でも見てみたい選手である。

    小林が新たな可能性を提示したインサイドハーフのポジションでは、香川真司(ドルトムント)の「生かし方」が気になる。ハイチ戦の後半途中から倉田秋(ガンバ大阪)に代わって出場した背番号10は、自陣にブロックを敷いた相手守備陣を崩す仕事を託された。引いた相手を崩すという意味合いでは、W杯でも起こり得るシチュエーションである。

    だが、香川は、そして日本は、有効な手立てに辿り着けなかった。ブロックの外側でのボール回しに時間が費やされ、香川自身は相手守備陣の『間』でボールを受ける回数が限られていた。後半アディショナルタイムの同点弾が、唯一の決定的な仕事と言っていい。

    9月のオーストラリア戦とサウジアラビア戦に出場していない香川の「生かし方」は、ロシアW杯までにはっきりさせなければならない。3月のUAE戦のようにインサイドハーフにそのまま当てはめるのか、それともニュージーランド戦の前半のように4-2-3-1のトップ下で起用するのか。

    どちらのシステムがロシアW杯の基本戦術となるのかにも因るが、その答えを探す機会が11月になるだろう。ブラジルとベルギーとの戦いを通して、システムや香川の生かし方が見えてくるはずだ。
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    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171011/654509.html
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    1:動物園φ ★:2017/10/11(水) 13:22:37.83 ID:CAP_USER9.net
    10/11(水) 13:18配信
    スポーツ報知

    渡欧する香川

    日本代表MF香川真司(ドルトムント)が11日、成田空港発の航空機で所属チームに合流するため、出発した。都内から空港へ移動する際には携帯で南米予選、エクアドル―アルゼンチン戦をチェック。アルゼンチンがメッシのハットトリックでのW杯出場決定に、「車の中で見てました。やっぱりスーパースターは違うなって」と話した。

    10日に3―3で終わったハイチ戦については試合後にYou Tubeで失点シーンをチェック。「ポジショニングミスであったり、自分たちが集中力を欠いた。ミスをなくさないと」と課題を口にしていた。

    香川は10日のハイチ戦(日産ス)は後半14分から途中出場。2―3の試合終了間際に執念の同点弾を決めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000127-sph-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/10/09(月) 05:51:30.16 ID:CAP_USER9.net
    10/9(月) 5:00配信
    香川、逆襲誓った 低調なプレーへの批判に「何を言われるかは関係ない」

    親善試合・ハイチ戦(10日・日産ス)に臨むサッカー日本代表は8日、試合会場で冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。

    MF香川真司(28)=ドルトムント=が逆襲を誓った。6日のニュージーランド戦ではトップ下で先発出場も、決定機でシュートミスを犯すなど無得点に終わった。期待も大きいだけに、低調なプレーに対しては周囲から批判の声もあがるが「別に、そこまで何も思ってない。次決めるだけですし、まあ代表は結果が出なけりゃ言われる世界。自分自身がどう進むかが大事。何を言われるかは関係ない」と力強く言い切った。
    2017-10-09_08h01_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000001-dal-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/08(日) 21:32:25.29 ID:CAP_USER9.net
    「インサイドハーフのほうがよりフィットする感覚は得ている」。6日のニュージーランド代表戦にトップ下で先発出場したMF香川真司(ドルトムント)が、自身のプレーするポジションについて語った。

    10日にキリンチャレンジカップでハイチ代表と対戦する日本代表は8日、日産スタジアムでトレーニングを行った。

    練習後の取材エリアに姿を現した香川は「相手どうこうではなくチームがトライすること。個人のアピールも大事ですけど、

    そこには常にチームがあるので、組織と個が融合するように。各々が整理して臨めればいいかなと思います」と2日後に迫った試合に向けてコメントした。

    ニュージーランド戦ではトップ下で先発。前半立ち上がりにはゴール前でチャンスに絡んでいたが、決定機を逸するなど結果を残すことはできず、60分にピッチを退いた。

    改めて試合を振り返った香川は、インサイドハーフでプレーすることが自身にとっても、チームのバランスを考えた上でも効果的だと主張する。

    「僕は正直、インサイドハーフのほうがよりフィットするのかなという感覚は得ているので、そういうのも試していければと。

    もちろん監督が決めることですけど。そのほうがバランスがいいですし、このチームで2年くらいやっていて、それは常に感じています」

    希望通りにインサイドハーフでの起用となるかは別として、ハイチ戦に出場すれば国際Aマッチ89試合に到達する。これはFW三浦知良(横浜FC)と並ぶ偉大な数字だ。

    「本当に1試合1試合の積み重ねだと思いますし、そういう意味では次の試合も、出たら必ずいい仕事ができるように。いつもと同じ1試合だと思うので、しっかり準備してまた積み重ねていけたらいいのかなと思います」。

    あくまでも平常心で臨むつもりの香川真司。ハイチ戦では、彼がどのポジションで起用されるのかにも注目したい。

    10/8(日) 20:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00653041-soccerk-socc

    写真


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    1:Egg ★ :2017/10/08(日) 20:00:27.04 ID:CAP_USER9.net
    長距離移動と時差によってコンディションを落とし、クラブでポジションを失うケースが少なくない。

    「ワールドカップという意味では、正直、何の意味がある試合なのか。評価しづらいゲームになった」
     
    2-1で勝利したキリンチャレンジカップ、ニュージーランド戦後の香川真司の言葉は、大きくメディアに報じられた。たしかに、ワールドカップ本番を想定した試合とは言いがたい。何も意味がないとは思わないが、大きな意味があったとも思えない。香川本人にそのつもりがあるかどうかはともかく、選手からの発言はインパクトが強く、議論の呼び水になる。この提起を歓迎したい。
     
    大前提として、欧州組は、日本で試合をすること自体にリスクを負っている。長距離移動と時差によってコンディションを落とし、Aマッチ直後のリーグ戦でポジションを失うケースが少なくないからだ。今シーズンも吉田麻也が9月のAマッチ直後、サウサンプトンの試合でベンチに座り、レギュラーを奪われる可能性に肝を冷やした。
     
    選手にとっては死活問題。ワールドカップ予選ならともかく、親善試合のために、このようなリスクを負うのは、果たして正しいことなのか。まして、今の香川はドルトムントで当落線上に立たされている。前節のアウクスブルク戦でスーパーゴールを挙げ、レギュラー確保に向けて軌道に乗りたいタイミングだけに、この親善試合に疑問を抱くのは当然だろう。
     
    逆に、このようなリスクを負って招集されるのなら、それなりの成果と課題を得たいが、格下チームとの試合では戦術も変わってくる。ワールドカップ本番につながるイメージを持てない。「クラブでポジションを取れ!」とハリルホジッチに厳命されるなか、代表活動に足を引っ張られるダブルスタンダードに、香川はもどかしさを抱えていたのではないか。その本音がひと言、漏れたように思える。
     
    ただし、今回のニュージーランドとハイチというマッチメークは物足りないが、仕方がない面もあった。この10月は世界中でワールドカップ予選が開催されるため、欧州や南米の強豪とマッチメークするのは不可能。つまり、最初から対戦相手の選択肢が少なかった。

    >>2以降につづく
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    10/8(日) 19:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030879-sdigestw-socc&p=1
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