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    タグ:香川真司

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/01(火) 07:51:35.45 _USER9
    今シーズンわずか98分間の出場のみにとどまっている香川真司。それゆえ今冬での移籍を模索している状況にあり、できることならばその行き先としてはスペインを希望したいところだ。だが香川が現在得ているサラリーを支払えるスペインのクラブはほんの一部でしかないことからも、移籍先を見いだすことは決して容易なことではないだろう。

    12月25日に日本のメディア、サッカーキングに掲載された記事では、香川は「スペイン行きのために動いてきたけど、なかなか実現できていないので、必ず実現したい。これほど移籍が難しいものかと僕自身も肌で感じている。ホントに100%(スペインへ行く)とは言い切れないですけど、そこを中心に探してます。改めて自分自身がイキイキとして、より自我を強調したものに次の移籍先ではトライしたい」と説明。

    ただ「僕を欲しているチームがない限り、(スペインには)行けないので、そういうことも視野には入れておかないといけないのかな…」との述べ、「この3カ月間、悔しい気持ちを常人抱えながら暮らしてきたけど、いかに自分をコントロールするかを考えてきた」とコメント、「とりあえず2019年はワールドカップで得たものを生かして、『純粋にサッカーがしたい』と心から感じています」との考えを示した。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/15816523/
    2018年12月31日 20時32分 kicekr日本語版

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 18:42:10.83 _USER9
    スペインへの移籍希望を公言しているドルトムントMF香川真司(29)に、MF長谷部誠が所属するフランクフルトとシュツットガルトのドイツ2クラブが興味を示したと、31日付のトルコ紙スポルエクス電子版が報じた。

    同電子版はドイツでの報道を引用して、ドルトムントで出場機会を失っている香川に対して、DF長友佑都が所属するガラタサライとベシクタシュのトルコ名門2クラブが獲得に乗り出しているが、ここにきてドイツの古豪2クラブも獲得を目指しているという。

    ドイツでの報道によると、ドイツ2クラブも1月の移籍市場での獲得を向けて動いており、ドルトムントに対して期限付き移籍を申し出たと報じた。

    ドルトムントとしても、20年までの契約となっている香川の放出を容認していると伝えた。
    2018-12-31_19h14_26
    12/31(月) 18:19配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00433505-nksports-socc



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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 13:01:18.15 _USER9
    ●「僕が入るよりは香川選手が代表に入るべき」

    ――鎌田選手は今年22歳で、ベルギーリーグには同世代で同じように結果を残している選手が他にもたくさんいて、より高いレベルのリーグへのステップアップのための舞台と考えられているところもありますよね。

    「これから上のレベルに行くんだろうなと感じる若い選手はたくさんいますね。僕もすぐにでも4大リーグに戻りたいと思っていますし、そこを目指してやっています。ベルギーリーグを軽視しているわけではないですが、活躍して絶対すぐに4大リーグに戻ってやろうという気持ちはずっと保ちながらプレーしています」

    ――ブンデスリーガを経験しているからこそ、もっと上のレベルで飛躍するためのイメージをより具体的に持つことができるのではないでしょうか。

    「もちろんシント=トロイデンVVで活躍して、フランクフルトに戻ってプレーするだけでもかなりのステップアップになると思います。ただ、僕が目指しているところはもっと上なので、それを考えたら22歳は若くないし、毎年危機感を持ってやらないと、夢にはたどり着けない。チャンピオンズリーグのような舞台でプレーしたいという気持ちはサッカーをやり始めた子どもの頃から変わらず持っています」

    ――これだけ活躍して自信を取り戻して、ステップアップも捉えられている現状を考えると、アジアカップで日本代表に入ることも現実的なものとして見えていたのではないですか?

    「日本代表に入らなかったことで『何でだよ』という気持ちは全然ないです。例えばドルトムントの香川真司選手のように今はうまくいっていなくても、僕が入るよりは彼が代表に入るべきだと思います。仮に試合に出られなかったとしても、彼は競争が本当に激しい場所でプレーしていて、僕が彼よりも下のレベルのリーグで活躍したところで張り合える位置にはいないと思うんです。

    これはフランクフルトで、今よりも上の場所を知っているからこそだと思うんですが、僕はまだそういう選手たちと比べられる土俵にいない。だからこそ、できるだけ早く4大リーグに戻ることの方が優先順位としては日本代表入りよりも上ですね。もちろん日本代表に呼ばれたら、行きます。それは嬉しいことですから」
    20181231_kamada2_funaki
    12/31(月) 10:41 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010002-footballc-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2018/12/27(木) 22:03:56.77 _USER9
    新加入のヴィツェルとディレイニーが高評価のなか、香川はダフードを下回る辛辣な見解

    MF香川真司の所属するドルトムントはブンデスリーガ前半戦(第17節終了時点)で勝ち点42を獲得し、2位バイエルンに勝ち点差6をつける首位で折り返した。

    2011-12シーズン以来となるリーグ制覇に向けて順調な航海を続けている。そんな好調のチームのなかで、際立っている選手は誰なのか。ドルトムント専門メディア「BVB BUZZ」がポジションごとにここまでの活躍を採点した。

    そのなかから中盤の選手の評価を見てみよう。今季のメインシステムで言えば主に4-2-3-1の「2」のポジションの選手が該当するようだが、そのなかで最も高い評価を得たのは夏の新加入選手、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルだ。10点満点中の10点という最高評価を手にした。

    「彼らが2000万ユーロ(約25億円)を費やしたのはやや驚きだった。しかし、このベルギー代表は即座にチームに影響を与えた」。加入直後からレギュラーに定着したヴィツェルは、その活躍から「チームにとって最も重要な一人」と絶賛された。

    それに次ぐ評価を得たのも、やはり新鮮力のデンマーク代表MFトーマス・デラネイで7.5点。ヴィツェルとのコンビで中盤に安定感をもたらした。

    可も不可もなくという評価だったのは、元U-21ドイツ代表MFマフムード・ダフードだ。高いテクニックを誇るボランチだが、ディレイニーの後塵を拝する格好となり、6点にとどまった。トーマス・トゥヘル元監督(現パリ・サンジェルマン)時代には不動の存在だったドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルは5点。リーグ戦出場機会はわずか4試合で「ルシアン・ファブレ体制最大の敗北者の一人」と辛辣な評価となった。

    しかし、さらに厳しい評価となっているのが香川だ。ブンデスリーガで2試合出場にとどまる背番号23は事実上の戦力外で、この冬の移籍が取り沙汰されている。記事でも、「残念だが、シンジ・カガワのドルトムントでのキャリアは終わりに近づいている」と指摘された。採点は10点満点の3点。ドルトムント通算7季目となる今季は香川にとって試練のシーズンとなっている。
    2018-12-27_22h51_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157099-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/27(木) 20:29:15.03 _USER9
    2019年1月のアジア杯(UAE)に参戦する日本代表が、8年ぶり5回目の優勝を目指して26日から千葉合宿をスタートさせる。森保一監督(50)は、18年ロシアW杯組のMF香川真司(独ドルトムント)やGK川島永嗣(仏ストラスブール)といった経験豊富な選手を外し、初の公式大会に若手主体で挑む。帰国した2人を成田空港で直撃した。

    アジア杯代表23人発表 香川を呼ばなかった森保監督の胸中

     ◇  ◇  ◇

    「アジア杯を2度経験した身として言えるのは、楽な試合はひとつもなかったということ。アクシデントも起きるし、審判や雰囲気を含めて簡単な試合はない。試されるものはたくさんある」と語気を強めたのは、この8年間「背番号10」を背負った香川である。日本が4回目のアジア王者に輝いた11年のカタール大会では、準決勝・韓国戦で右足を骨折。15年豪州大会では、PK失敗で8強敗退を強いられた。彼の言葉はやはり重いのだ。

    香川の経験値を活用すべく、森保監督は11月に渡独して直接会談を持ったが、最終的に招集を見送った。それも香川が今季ブンデスリーガ公式戦の出場が、4試合にとどまっているからである。「言うたら構想外。競争したくてもできない状況が続いた。体は万全なのに(戦力と)考えられてないのが屈辱的で練習もロクにできない状況もあった」と本人も欧州9年目にして最悪の扱いを受けたことを明かした。泥沼状態から抜け出すためにも、年明け1月の移籍期間に新天地へ赴く必要があり、憧れの地スペイン行きを熱望している。

    「そこ(スペイン)を中心に探しています。自身がイキイキとし、より自我を強調したものを移籍先ではトライしたい。まだまだ成長できると思っているし、次の(22年カタール)W杯まで十分に時間はある。今は純粋にサッカーがしたい」と香川は<所属クラブで出番を得ること>に集中している。それが代表復帰への絶対条件だ。

    ■どこまでも前向きなGK川島

    川島は、ロシアW杯後に移籍した仏ストラスブールでリーグ戦出場はゼロ。ベンチ入りもわずか4試合。想像以上の苦境にあえいでいる。

    「自分は夏の移籍期間の最後に決まったし、すでにチームの骨格ができていたので最初から難しい状態だった。でも少しずつ、地味ながら状況は変わってきている」と本人はどこまでも前向きだ。

    ロシアで壮絶な批判にさらされながら、日本のゴールマウスを守り抜いた強靱な精神力は、依然として健在である。

    川島不在の森保ジャパンでは、東口順昭(G大阪)ら3人のGKが横一線の状態にいる。

    「重要なのは、日本人GKが<どれだけ世界レベルで戦っていけるか?>です。一人一人が、その自覚を持つことが大事です」とW杯3大会出場の守護神は後輩にエールを送る。もちろん代表復帰を諦めてはいない。

    地位奪回を果たすには――。19年はクラブでの控え脱出が、何よりも最重要課題になるはずだ。

    (サッカージャーナリスト・元川悦子)
    2018-12-27_21h55_24
    2018年12月27日 9時26分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15797917/

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    1: 数の子 ★ 2018/12/23(日) 18:10:31.76 _USER9
    ブンデスリーガ、ドルトムントの元日本代表MF香川真司(29)が23日、リーグ戦の冬季中断のため、ドイツからの全日空機で一時帰国した。

    今季は6月のW杯ロシア大会に出場したものの、所属クラブでは9月26日のリーグ戦、ニュルンベルク戦以降は出場機会がなく、12試合連続の出番なし。自身はスペインへの移籍も模索しており、「必ず実現させたい。100パーセントとは言い切れないが、そこ(スペイン)を中心に探している」と話した。

    日本代表でも、9月の森保一監督(50)就任後は招集されておらず。1月のアジア杯に臨むメンバーからも外れたが、「アジア杯は僕も経験しているが、楽な試合はなかった。試されるものはたくさんある。優勝を勝ち取ってほしい」とエールを送った。
    2018-12-23_18h24_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000561-sanspo-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/22(土) 07:06:43.61 _USER9
    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ボルシアMG ブンデスリーガ第17節】

    現地時間21日に行われたブンデスリーガ第17節でボルシア・ドルトムントはホームにボルシアMGを迎え、2-1の勝利を収めた。香川真司はベンチ外だった。

    前半戦を首位で折り返すことが確定しているドルトムントと、勝ち点6差で2位につけるボルシアMGの大一番。

    後半戦に向けてリードを広げておきたいドルトムントだが、34分にパコ・アルカセルが負傷交代となってしまう。

    それでも、若き才能がドルトムントに先制点をもたらした。42分、ペナルティエリア右でパスを受けたサンチョがドリブルで縦に突破。すぐに右足を振り抜き、ゴール左隅に決める。

    しかし、前半アディショナルタイムにクラマーに同点弾を許し、1-1で折り返した。

    ドルトムントは後半に入って54分、勝ち越しに成功する。サンチョが運んで右サイドへ送ると、ゲッツェがゴール前にパス。グラウンダーのボールにロイスが滑り込んで2-1とした。

    再びリードしたドルトムントは、さらに勝利に近づくべく、追加点を狙う。65分にはロイスの直接FKがポストを叩く惜しいシーンもあった。

    結局、追加点は生まれなかったが、再び追いつかれることもなく、ドルトムントが2-1で勝利。勝ち点を42に伸ばして前半戦を終えた。

    【得点者】
    42分 1-0 サンチョ(ドルトムント)
    45+1分 1-1 クラマー(ボルシアMG)
    54分 2-1 ロイス(ドルトムント)
    20181222_sancho_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00302053-footballc-socc
    12/22(土) 6:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157836.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外
    第16節 ベンチ外
    第17節 ベンチ外

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    1: 数の子 ★ 2018/12/20(木) 20:57:42.92 _USER9
    ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位に立つチームにあって今季公式戦出場が4試合のみと不遇をかこっている。スペインへの移籍願望も報じられるなど、その去就は大きな注目を集めているが、今夏に獲得に乗り出していたトルコのベジクタシュが再び手を挙げているという。トルコ紙「Milliyet」が報じている。

    香川は今季ここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。プレータイムは205分に止まっている。

    11月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録。しかし、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っており、リーグ戦では9月26日の第5節ニュルンベルク戦(7-0)以降は出番がない。

    11月には香川自身がスペイン行きを望んでいるとの報道が出て、周辺が騒がしくなっていたが、ここにきて新たな選択肢が生まれようとしている模様だ。

    トルコ紙「Fanatik」は「カガワにベシクタシュからアタック」と取り上げ、「ベジクタシュは夏に獲得を試みたが、その時に成功しなかった日本人スターに対して再びアクションを起こした」と、今冬の移籍市場で再び獲得に乗り出す動きを見せていることを伝えている。

    ベジクタシュは16試合を消化した時点で、首位イスタンブール・バシャクシェヒルから勝ち点8差離れた3位。開幕前にセリエAのトリノからトップ下タイプのセルビア代表FWアデム・リャイッチをボーナス込みの1000万ユーロ(約13億円)で獲得したが、先発出場は全試合の半分である8試合、個人成績も2得点1アシストと思うような活躍ができていない。同紙は、「ベジクタシュはシーズンの終わりまでに経験豊富なプレーヤーを獲得するプランを持っていると語った」と記しており、「カガワは第1ターゲット」だという。

    来年1月のアジアカップの日本代表メンバーからも落選し、クラブでも苦境が続く香川。果たして、今夏から獲得に関心を示していたベジクタシュに新天地を求めることになるのだろうか。

    Football ZONE web編集部
    2018-12-20_21h41_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00155671-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/16(日) 04:58:24.42 ID:CAP_USER9
    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

    現地時間15日に行われたブンデスリーガ第15節ボルシア・ドルトムント対ブレーメンは、2-1でホームのドルトムントが勝利した。ドルトムントの香川真司はベンチ入りせず。ブレーメンの大迫勇也は73分から途中出場している。

    勝てば前半戦の首位、「秋の王者」が決まるドルトムント。立ち上がりから調子の良さを見せつけ、19分には順調に先制点を奪う。右サイドからのセットプレーでパコ・アルカセルがゴールを挙げた。

    27分には追加点。敵陣でのボール奪取からロイスにゴールが生まれて2点差となる。その後も若手のサンチョなどが存在感を示して主導権を握り続けた。

    それでもブレーメンは35分に反撃。ペナルティエリア手前でパスを受けたクルーゼが強烈なダイレクトボレーを突き刺して1点差として折り返す。

    前半に比べてドルトムントの攻撃に対処できるようになったブレーメンは1点差を維持。73分には大迫を投入して勝負を仕掛ける。

    だが、ドルトムントはブレーメンに2点目を許さず、逃げ切りに成功。2位ボルシア・メンヒェングラッドバッハとの勝ち点差は9となり、「秋の王者」となることが確定した。

    【得点者】
    19分 1-0 アルカセル(ドルトムント)
    27分 2-0 ロイス(ドルトムント)
    35分 2-1 クルーゼ(ブレーメン)
    20181216_kagawa_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
    大迫成績

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