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    タグ:香川真司

    1:shake it off ★:2018/07/30(月) 09:44:14.96 ID:CAP_USER9.net
    ◆ 人数過多”のドルトムントで香川は「明らかな放出候補」と分析

    トルコ1部ベジクタシュから獲得への関心を寄せられている日本代表MF香川真司は、同国メディア「westline」から「明らかな放出候補」として獲得成功の可能性が高いと報じられている。


    ドイツの強豪ドルトムントでプレーする香川だが、昨季は足首の怪我で後半戦の大半を棒に振った。ロシア・ワールドカップ(W杯)では日本代表の10番としてチームのベスト16入りに貢献したが、クラブの評価は厳しいようだ。

    記事では「アンドレ・シュールレを放出した後でも、チームの人数は多すぎる。入る選手がいれば、出る選手がいる。カガワは明らかな放出候補になっている」として、2020年6月まで契約を残す香川が売却対象となっていると伝えた。

    そして、ベジクタシュについては「クラブの獲得リストに載っている。プレーメーカーを探している状態にあり、ドルトムントのファンから人気がある日本人を確実に意識している」と、香川獲得への動きがあると触れている。

    トルコでは、昨冬の移籍市場で強豪ガラタサライに期限付き移籍した日本代表DF長友佑都が、新シーズンに向けて完全移籍となった。トルコを舞台に、香川と長友のバトルが繰り広げられることになるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00125221-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/07/28(土) 00:01:51.33 ID:CAP_USER9.net
    トルコの強豪クラブ、ベシクタシュへの移籍報道で揺れるサッカー日本代表の香川真司(29才)。渡欧前に意外な相手とのディナーを楽しんでいた。

    7月中旬の夜。香川は東京・渋谷のホテルでスイスの高級時計メーカー「タグ・ホイヤー」のトークイベントに参加。ベスト16入りしたW杯ロシア大会の秘話を披露するなど、会場を賑わせた。

    イベントを終えた香川がホテルから出て来ると、一斉にファンが取り囲む。笑顔でファンのサイン要請に応えながらタクシーに乗り込み、四谷駅の近くで降り立った。

    この時、香川の服装に異変が。タクシーに乗り込んだ時は黒いTシャツ姿だったが、降りた時は白シャツにジャケットという出で立ちに変わっていた。車の中で着替えたのだろう。

    午後8時頃、“正装”に着替えた香川が向かったのがてんぷら店の『K』だった。

    住所、電話番号非公開、カウンター6席のみで完全紹介制、ひとり5万円はくだらない高級店で、芸能界一の食通と言われるアンジャッシュ渡部建が「説明不要の日本一のてんぷら屋」と賞賛するほどの店である。こんな“お忍び会食スポット”で香川は誰と食事をしていたのだろうか。

    「一緒だったのはGMOインターネットの熊谷正寿社長で、この店も熊谷社長が用意したそうです。香川選手は2016年からGMOのグローバルブランド『Z.com』のブランドアドバイザーに就任していて、帰国のたびに熊谷社長と食事をするなど親交を深めてきた。この日は、関ジャニ∞の村上信五さんのほか、若くてきれいな女性陣も参加しての合コンのような“食事会”だったようです」(香川の知人)

    午後11時過ぎ、スーツ姿の男性たちが店外に出てきて周囲を警戒するように見渡すと、黒塗りのハイヤーなどを呼び寄せた。その後、香川と村上、熊谷社長、ドレッシーに着飾った女性たちが別々に店から出てきて解散となった。

    この日の会についてGMOインターネットに聞くと、「プライベートな会合なので詳細は把握していません」(広報担当者)とのことだった。束の間のオフで英気を養った香川。今季はどのチームで輝くのか。

    7/27(金) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00000015-pseven-spo

    写真

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    1:れいおφ ★:2018/07/25(水) 08:58:00.35 ID:CAP_USER9.net
    はやるベジクタシュ・サポが怒涛のラッシュを

    トルコのメディアがこぞって報じているのが、日本代表MF香川真司を巡る異常事態だ。イスタンブールの名門ベジクタシュが、香川の獲得に乗り出したという一報が舞い込んできたのは、7月23日月曜日のことだった。

    ベジクタシュ側はレンタル移籍を希望し、1年間200万ユーロ(約2億6000万円)のオファーを提示をしたものの、ドルトムント側はその倍額を要求したうえで、700万ユーロ(約9億1000万円)の買い取りオプション付帯を条件にしたとの報道もある。情報そのものはどうやら絵空事ではなさそうだ。

    いずれにせよ、香川は今日水曜日に日本を発ち、一路ドルトムントのキャンプ地に向かうが、この2日間で熱狂に近い盛り上がりを見せているのがベジタクシュのサポーターたちだ。ワールドカップでも活躍したプレーメーカーの獲得に、超が付くほど特大の期待を寄せているのだ。
     
    全国紙『Fanatik』が伝えたのは、彼らサポーターの過剰な行動だ。
     
    「シンジ・カガワへの関心が報じられてから、ベジクタシュのサポーターたちはクラブを強烈にバックアップしている。なぜそうなったのかは判然としないが、カガワのツイッターとインスタグラムにはおびただしい数の“Come To Besiktas(ベジクタシュにおいで)”というメッセージが寄せられているのだ。すでに数千件に及んでおり、カガワはもはや逃げられないだろう!」
     
    数千どころではない。香川が投稿したここ最近の記事にはこれでもかと“Come To Besiktas”が書き込まれ、ざっと見積もっても数万単位だ。一般のフォロワーがなにかメッセージを寄せても、香川本人が探すのが大変なほど埋め尽くされている。ここまでくるともはや“呪い”であり迷惑行為なのだが……。
     
    なんとツイッター上でも「#ComeToBesiktas」「#ComeToBesiktasKagawa」は人気ワードとなっており急上昇中。

    同じイスタンブールが本拠地のライバル、ガラタサライには僚友・長友佑都が籍を置くが、普段から彼のSNSにも尋常ではない数のトルコ語のメッセージが投稿されている。香川はベジクタシュ・ファンにとって、すでに「マイ・プレーヤー」なのかもしれない。

    はたして、この緊急事態はいつまで続くのだろうか。まさに半端ない熱狂ぶりである。
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    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=44508

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    香川獲得キャンペーン!? SNSのコメント欄に「ベジクタシュに来て」とラブコール殺到
    https://www.football-zone.net/archives/124148
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    1:Egg ★:2018/07/23(月) 17:55:39.12 ID:CAP_USER9.net
    トルコ1部のベシクタシュ入りの可能性が浮上しているドルトムントの日本代表MF香川真司だが、現地メディアの報道はより具体性を増している。

    香川のトルコ移籍の噂については、トルコ国営放送も報道。ベジクタシュは先月、チームの司令塔であったブラジル人MFアンデルソン・タリスカを広州恒大に移籍させており、後釜として香川に白羽の矢を立てている。

    そして『besiktas haberleri』によると、ベシクタシュは香川のレンタル移籍のために250万ユーロ(約3億2600万円)を用意しているという。新シーズン、日本代表の10番は新天地を求めることになるのだろうか。

    7/23(月) 8:28配信
    2018-07-23_18h41_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-01656466-gekisaka-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/07/20(金) 20:49:49.36 ID:CAP_USER9.net
    ルシアン・ファーヴル氏を新監督に迎えたボルシア・ドルトムントは複数の新戦力を獲得。だが、ドイツメディア『90min』は既存メンバーの香川真司とマリオ・ゲッツェの競争をチーム内の「最も熾烈なポジション争い」の1つとして見ているようだ。

    ドルトムントはロシア・ワールドカップに出場した各国の代表選手には特別休暇が与えられているため、そしてまだ補強の可能性を残しているため、今夏のチーム構成が完了していない。ファーヴル新監督は公式戦ではどのようなスタメンをピッチに送り出すのかなど各現地メディアで予想されるなか、『90min』は「ドルトムントでの6つの最も熾烈なポジション争い」を紹介した。

    そしてその1つとして「マリオ・ゲッツェvsシンジ・カガワ」の“マッチアップ“を予想。記事では両者は一度ドルトムントから退団した経緯などについて言及しつつ、「復帰後、日本人選手はライバルのゲッツェより良い印象を与え、特に2015-16シーズンには46試合で26回ゴールに絡むなど輝きを放っている」と指摘し、「昨シーズンの終盤は足首の負傷により離脱が続いたが、その前は調子は良く、6ゴール7アシストを記録した」と綴っている。

    またゲッツェについては「代謝異常の病気から回復してから、2017-18シーズンも満足できない1年間を過ごしたが、新シーズンは彼にとっての正念場となるだろう」と指摘。「ルシアン・ファーヴルは最初のオーストリア・ウィーンとのテストマッチでは彼をボランチで起用し、彼はそこで新たな役割を見つけることになるかもしれない。だが、総合的にはカガワの方がフォームが良く、(チームにとっても)とりわけゴール前では成果を得られる存在」と決定力を含めた評価で、香川のスタメンを有力視しているようだ。

    一方、記事ではその他、GKにおいてローマン・ビュルキとマルヴィン・ヒッツ、CBではDFアブドゥ・ディアロとエメル・トプラク、右SBではウカス・ピシュチェクとアシュラフ・ハキミが定位置を争うことを予想。攻撃においてはアンドレ・シュールレとマキシミリアン・フィリップ、マリウス・ヴォルフとクリスチャン・プリシッチがそれぞれの競争相手となると見ている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000032-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/19(木) 06:07:47.13 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

    今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

    そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

    今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

    GOAL7/19(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/07/18(水) 06:22:06.90 ID:CAP_USER9.net
    「ガーディアン」紙が602選手を採点 大会MVPのモドリッチがアザールと並んで2位

    初の東欧開催となったロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶりとなる優勝で幕を閉じた。32カ国、全736選手が参加したなか、その81.8%にあたる602人が出番を獲得。英紙「ガーディアン」は大会を通じて査定していた出場選手全員の採点を公開。日本代表MF香川真司が全体5位に入る大健闘を見せた。

    「ワールドカップ2018選手レーティング:ロシアでの各試合パフォーマンスの採点」と題し、データを公開したのはサッカーの母国イングランドの大手紙「ガーディアン」だった。

    特集では、試合に出場した各試合の採点(10点満点)と大会を通しての平均採点を公開。全736人のうち、81.8%にあたる602人がその対象となった。

    公平性を期すため、ここでは“自国の消化試合数の半分以上に出場した選手”を条件に加えるが、栄えある1位はイランのGKアリレザ・ベイランバンドの「8.67点」だ。チームは1勝1分1敗でグループリーグ敗退となったが、初戦のモロッコ戦(1-0)で完封勝利を飾ると、残り2試合も最少失点でしのぐなど最後の砦として孤軍奮闘。スペイン戦、ポルトガル戦は「9点」の高評価が与えられていた。

    2位には「8点」で3選手がランクイン。史上初の3位に輝いたベルギーを主将として牽引したFWエデン・アザール、大会MVPに輝いたクロアチアの主将MFルカ・モドリッチのほか、36年ぶりの出場となったペルーのFWアンドレ・カリージョが名を連ねた。

    3位躍進のベルギーMFデ・ブライネと同率

    そして、次点の「7.67点」だったのが香川だ。W杯でアジア勢として初めて南米勢を破ったグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めると、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)ではMF乾貴士の無回転ミドルをアシストするなど抜群のゲームメークを披露。4試合中3試合に出場してチーム最高点をマークするとともに、全体で5位タイ(韓国GKチョ・ヒョヌ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネと同率)に入った。

    世界一と最優秀若手に輝いた19歳の神童FWキリアン・ムバッペ(7.43)ら優勝国フランスの全選手を上回ったほか、現代フットボール界の二大巨頭であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(6.00)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(7.25)をよりも高い採点だったことは大いに価値があるだろう。

    フットボールZONE7/18(水) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00122744-soccermzw-socc

    写真

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/15(日) 00:27:43.12 ID:CAP_USER9.net
    長友所属のガラタサライが香川と接触 「初コンタクトを取った」と現地メディア報道
    7/14(土) 19:59配信 Football ZONE web
    https://www.football-zone.net/archives/121849
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121849-soccermzw-socc

    ガラタサライが香川と接触か



    ■今年3月にも獲得の噂が流れるなか、クラブと香川側が接触したとの報道が浮上

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ1部の強豪ガラタサライへの移籍の可能性が浮上している。地元メディアではDF長友佑都に続く「二人目のサムライ」として注目されているが、トルコのスポーツ専門サイト「Sporx」はガラタサライと香川が初コンタクトを取ったと報じている。

    ガラタサライは今年1月に期限付き移籍でインテルからDF長友佑都を獲得。その活躍が認められ、6月に2年契約で完全移籍を果たした。そして、長友に続く新たな日本人選手として、香川獲得の準備を進めていると報じられている。

    ガラタサライは昨夏にモロッコ代表MFユネス・ベルアンダを獲得するも、クラブが期待したほどのパフォーマンスではなく、中盤の補強が検討されている模様。そこで“二人目のサムライ”として香川に白羽の矢が立った。

    ガラタサライは今年3月にも香川獲得を狙っていると報じられていたなか、記事では「ドルトムントの日本人スター、シンジ・カガワと初コンタクトを取った」と言及している。

    西野ジャパンを牽引した二人が、初めてクラブシーンで共演することになるのだろうか。


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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/13(金) 21:31:06.65 ID:CAP_USER9.net
    香川真司にガラタサライ興味「2人目のサムライ」
    2018年7月13日19時55分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201807130000770.html

    香川真司



    トルコ1部リーグのガラタサライがドルトムントからMF香川真司(29)を獲得しようとしていると、13日にトルコ紙ミリエット電子版が報じた。今年1月に長友佑都をメンバーとして迎えたガラタサライは、日本からの関心を集めた。そこで「2人目のサムライ」にサインをさせるべく準備中だと伝えた。

    ガラタサライが香川の獲得を狙うという話は3月にも持ち上がっていた。
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