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    タグ:香川真司

    1:Egg ★:2018/02/05(月) 13:01:26.81 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司は、ボルシア・ドルトムント率いるペーター・シュテーガー監督の下で調子を上げたようだ。ドイツ誌『キッカー』は、同選手の特集記事を組み、新体制の「勝者の1人」と称した。

    昨年12月にピーター・ボス前監督の解任を決断したドルトムントは、ケルンを去ったばかりだったシュテーガーを新監督に招へい。そしてオーストリア人指揮官が就任すると、2カ月以上勝利から遠ざかっていたチームはバイエルン・ミュンヘンとのDFBポカール3回戦(1-2)は落とすもリーグ戦においては6試合負けなしを維持することになった。

    そんな中、香川は新体制の下では全試合にフル出場を果たし、3ゴール3アシストをマーク。『キッカー』では、ボス前監督のチームでは3ゴール4アシストを記録するため、倍以上の試合数が必要だったこと、現時点で昨シーズンの記録(6ゴール8アシスト)に近づいているとその好調ぶりが指摘されている。

    同誌によると、「まだ完全に以前の香川ではないが、正しい方向に進んでいる」攻撃的MFが調子を上げているのは、シュテーガー監督の信頼があるからだという。現リヴァプール指揮官のユルゲン・クロップとは違って前々監督のトーマス・トゥヘル、そしてその後任のボスには絶対的な信頼が寄せられず、大きな役割を務めなかったのに対し、新監督の就任で「香川は急にまた重要になった」とチームでの立ち位置が大きく変わったとの見解が述べられている。

    記事ではまたシュテーガー監督のコメントも紹介。「監督交代のあと、選手たちが好調のときに見せていたパフォーマンスや彼らが持つクオリティーを思い出させようと試みるものだ」と話す指揮官だが、「シンジは”福袋”(パフォーマンスが安定しない選手)ではない。波はあっても激しくなく、並外れに仕事熱心な選手だし、プレーの質は非常に安定している」と頼りにしている様子をうかがわせ、香川は「感覚で言えばレギュラーで固定」の考えであるとも語った。

    なお、香川は2011-12シーズンではリーグでキャリアベストの13ゴール11アシストを記録している。「その最高値に近づくため、まだ13試合が残っている」と記す『キッカー』だが、シュテーガー監督の下でこれまで通りの起用が続けば、それを超える可能性すらあるかもしれない。

    2/5(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000004-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/02/05(月) 12:52:36.93 ID:CAP_USER9.net
    「現役時代のヴァイッドはストライカーでね。クロスをヘディングで叩き込む、というタイプだったらしい」

    ヴァイッド・ハリルホジッチを日本代表監督に招聘した代表関係者は、そう語っていたことがあった。

    「だから日本代表でも、当然そういう戦いも模索してきたと思う。ただ、お眼鏡にかなうストライカーがいなかった。そこで、サイドにストライカーを"隠す"ような布陣になったんだ」

    ハリルホジッチの攻撃構想を端的に説明しているだろう。

    事実、ロシアワールドカップアジア予選では、4-2-1-3(4-2-3-1とも言える)の両サイドのアタッカーがゴールを積み重ねた。最終予選で、原口元気、久保裕也の二人が台頭したのは自明の理だった。トップの大迫勇也は囮で、マークを引きつけるような役割が大きい。これに、ミドルシュートにアドバンテージがあるMF井手口陽介を絡ませる。

    これが、ワールドカップでの攻撃布陣として有力になりつつあるだろう。

    しかし、2015年3月に発足したハリル体制でのトップスコアラーは、岡崎慎司(9点)、本田圭佑(9点)、香川真司(8点)の3人である。

    力を示してきた3人を外し、ワールドカップを戦うなどあり得るのだろうか?

    ▲プレミアリーグで活躍するFWを呼ばない手はない

    2017-18シーズン、岡崎はプレミアリーグ、レスター・シティで先発としてプレーし、6得点を記録している。世界一タフなリーグで、戦い続ける。サッカーインテリジェンスが高く、プレーの質は際立つ。このレベルのFWは世界に数多くいない。一昨シーズンは奇跡の優勝の原動力になり、昨シーズンはチャンピオンズリーグで決勝トーナメントに進出した。実績は申し分ない。

    「岡崎は高さを欠く」

    それがハリルホジッチが岡崎を呼ばなくなった理由の一つと言われる。たしかに、大迫勇也、杉本健勇、川又堅碁などは、「ハリル好み」の高さがセールスポイントになっている。岡崎は高さに長所がある選手ではない。

    しかしそもそも、ワールドカップを高さで戦い抜けるのか?

    昨年12月のE-1選手権でさえも、高さ勝負では見劣りしている。北朝鮮、中国にすら、勝ちきれなかった。せっかく奪い返したボールを放り込む、という愚策。あえて高さで挑む必要はない。グループリーグで戦う、ポーランド、コロンビア、セネガルは長身のディフェンダーが揃う。単純に放り込んでも、誰がトップに入ろうと、カモにされるだけだ。

    さらに言えば、トップに長身選手だけを置いても、サイドにはFW的な選手を起用するため、ボールを供給するクロッサーが足りない。大きな矛盾がある。現状、得点する算段が偶発的で、形はないに等しい。

    つづく


    小宮良之 | スポーツライター
    2018-02-05_17h22_01
    2/5(月) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20180205-00081225/
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    1:Egg ★:2018/02/03(土) 13:50:46.12 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は現地時間2日、ブンデスリーガ第21節のケルン戦にフル出場した。ドイツメディアは同選手のパフォーマンスにまずまずの採点をつけている。

    ドルトムントは新戦力のFWミチ・バチュアイがブンデスリーガデビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せ、調子を上げているケルンに3-2で勝利した。

    『レビア・シュポルト』は、香川のパフォーマンスに「3」の採点。チームで4番目に高い評価をつけた。同メディアは14分に放ったクロスバーを叩く惜しいシュートに触れつつ、「良いアクションがあった。目立たない時間も多くあったが、ドルトムントが脅威となったときは、たびたび彼が関与している」とした。

    『ルールナハリヒテン』は、「2,5」の評価。こちらでは決勝点を決めたFWアンドレ・シュールレと並んで2位タイとなっている。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)
    20180203_kagawa_getty
    2/3(土) 7:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254388-footballc-socc
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    8fe0ddee

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/03(土)04:43:51 ID:3xk
    香川真司

    2: 名無しさん@おーぷん 2018/02/03(土)04:44:13 ID:3xk
    日本人ってホンマに香川嫌いだよな

    3: 名無しさん@おーぷん 2018/02/03(土)04:44:59 ID:Q45
    そうかな?
    結構評価されてるくない?

    4: 名無しさん@おーぷん 2018/02/03(土)04:46:12 ID:3xk
    >>3
    されてないやろ
    本来なら岡崎や本田と並べられるようなレベルちゃうで
    未だに中田英寿を最高の選手とか言ってる奴もあるくらいだし

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    1:Egg ★:2018/02/03(土) 06:41:56.41 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第21節が2日に行われ、FW大迫勇也所属のケルンとMF香川真司所属のドルトムントが対戦した。大迫は風邪のためメンバー外、香川は公式戦9試合連続でスタメンに名を連ねた。

    リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すドルトムントは15分、ペナルティエリア内で仕掛けたアンドレ・シュールレが倒されたが、ここはノーファウルの判定。さらに中央にこぼれたボールを香川が左足で狙ったが、シュートはクロスバーの上を叩いた。

    試合が動いたのは35分。左サイドに展開したドルトムントは、ジェレミー・トリアンがスピードに乗ったドリブルでゴールライン際まで運び、マイナスに折り返す。このボールをゴール前に走り込んだミシー・バチュアイが左足ダイレクトでゴール左に蹴り込んだ。今冬の移籍市場でドルトムントに加入したバチュアイがデビュー戦で早速、結果を残した。

    ドルトムントは44分、エリア手前中央で受けた香川が左を駆け上がったトリアンにスルーパス。トリアンの折り返しをバチュアイがダイレクトで合わせてネットを揺らしたが、ビデオ・アシスタント・レフェリーによってオフサイドと判定され、追加点とはならなかった。

    後半に入り60分、ケルンは自陣で奪ったボールを素早く攻撃につなげると、攻め上がったドミニク・ハインツがミドルシュート。ここはGKに弾かれたが、こぼれ球をシモン・ツォラーが頭で押し込み、試合を振り出しに戻した。

    直後の62分、ドルトムントは高い位置でボールを奪うと、エリア内右に抜け出したバチュアイがGKの股下を抜くシュートでネットを揺らし、すぐさま勝ち越しに成功。しかし69分、右CKにホルヘ・メレがヘディングで合わせ、ケルンが再び同点に追いついた。

    その後は互いに勝ち越しを目指して一進一退の攻防が続く。迎えた84分、ドルトムントがカウンターを仕掛け、香川、バチュアイ、シュールレとパスを繋ぐ。エリア内右まで持ち込んだシュールレが右足を振り抜くと、DFに当ってわずかにコースが変わったボールがネットに突き刺さり、ドルトムントが三度リードを奪った。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-2で勝利。リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした。香川はフル出場で勝利に貢献した。

    次節、ケルンは10日にアウェイでMF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルト対戦。ドルトムントは同日にDF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 2-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 35分 ミシー・バチュアイ(ドルトムント)
    1-1 60分 シモン・ツォラー(ケルン)
    1-2 62分 ミシー・バチュアイ(ドルトムント)
    2-2 69分 ホルヘ・メレ(ケルン)
    2-3 84分 アンドレ・シュールレ(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046048

    2/3(土) 6:25配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00710552-soccerk-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:22:34.20 ID:UMRYxDOw0.net
    もうビッグクラブ移籍はない模様
    2:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:23:17.72 ID:GDb8b88Sa.net
    すごい時代やった
    当時はすごすぎて信じられんかったわ
    3:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:23:24.55 ID:0jup55V40.net
    ワイ「アントラーズ!マリノス!フロンターレ!レイソル!レッズ」
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 12:17:00.79 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 12:12配信
    シャビ・アロンソが「大きなインパクトを与える選手になる可能性がある」と認めた日本人選手とは?

    元スペイン代表MFシャビ・アロンソが30日に来日し、都内で囲み取材に応じてくれた。

    アロンソは現役時代、2011年、2012年と、FIFA/FIFproワールドイレブンに選ばれた世界を代表する名MFであった。そんなアロンソに「日本人選手は知っているか」と聞くと、「もちろん」と言わんばかりに首肯。本田圭佑や香川真司、長友佑都、乾貴士といった名前を挙げた。

    さらに、バイエルン・ミュンヘン時代に対戦経験のある香川について言及。「特別な選手でインテリジェンスもある。FWの後ろで精度の高いラストパスも出せるし、日本代表にとって特別な選手だね」との評価を述べた。

    さらに、母国スペインでプレーする乾については非常に高い評価を持っているようだ。エイバルでの環境が整っていることに触れつつ、このように述べる。

    「彼を活かすためにいい環境が整っている。彼には確かなクオリティがある。すべてが上手く行けば、将来的に世界のサッカーにインパクトを残す選手になるんじゃないかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000005-goal-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/01/29(月) 17:12:44.66 ID:CAP_USER9.net
    1/29(月) 16:00配信
    香川真司、代表落選の悔しさ胸に…急激に調子を上げてきたワケ〈dot.〉

    香川真司が急ピッチでペースを上げている。今季は左肩の負傷、チーム不振の影響もあって出遅れていた香川だが、ウィンターブレイクを挟み、公式戦最近7試合で3ゴール4アシストというハイペースで結果を残している。ロシアW杯出場を目指す28歳は、なぜここにきて急激に調子を上げているのだろうか?

    考えられる要因はいくつかある。ひとつ目は経験を重ねた選手としての自覚だ。ドルトムントに所属する選手の平均年齢は25.5歳で、28歳の香川は年長組に入る。在籍年数もチームトップクラスになり、シーズン前に契約を更新したクラブも香川に若手を引っ張る役割を期待した。

    チームは10月半ばから公式戦13試合でわずか1勝しかできない大不振に陥ったが、そのなかで香川は自覚を持ってチームを変えようとしていた。なかなか勝てないことで自信を失ったチームメートたちが消極的になっていくなか、「リスクを負って思い切りやること」を自分の仕事だと自覚して取り組んだ。

    監督交代が与えた影響も少なくない。ピーター・ボス前監督の解任は香川にその責任を感じさせた一方で、新たな監督の下で「やらなければいけない」という想いを強くさせた。その影響もあってか、ペーター・シュテーガー新監督のもとで香川は次々と結果を残した。

    戦術面でも、香川に求められるものは大きくなっていた。シュテーガー監督が守備の安定のためにウイングのポジショニングを低めに取ったことでサイド攻撃の脅威は弱まった。後方からの攻撃の組み立てで中心的な役割を果たす香川だが、チャンスとなればゴール前に入って行くことを徹底している。中央からの攻撃をけん引する香川がやらなければ、チームはゴールを奪えない状況になっているのだ。

    ただ、香川を大きく変えたのは日本代表からの落選だろう。これを境に香川から漂う雰囲気が一変した。代表メンバー発表後に行われた試合後、落選について記者から問われた香川は代表についての想いを語り、それは大きな議論を呼んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00000075-sasahi-socc

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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 08:10:11.74 ID:CAP_USER9.net
    【ドルトムント 2-2 フライブルク ブンデスリーガ第20節】
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046040

    現地時間27日にブンデスリーガ第20節の試合が行われ、ドルトムントはホームにフライブルクを迎えて対戦。この試合でフル出場を果たした日本代表MF香川真司はスーパーボレーを決めて2戦連続ゴールを記録。独紙は及第点の評価を与えている

    試合開始して9分、浮き玉に香川がタイミングよく合わせてスーパーボレー。先制点を決めたが、21分と69分に失点し逆転されてしまう。それでも後半アディショナルタイムにジェレミー・トルヤンが土壇場で同点ゴールを決め、ドルトムントは2-2の引き分けに持ち込んでいる。

    独紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対しチーム最高評価となる「3.5」の採点をつけた。GKロマン・ビュルキとオマル・トプラク、マリオ・ゲッツェにも同じ点数をつけている。土壇場同点弾のトルヤンは「4.0」で、バックパスミスのヌリ・シャヒンは「5.0」の評価に。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

    また、独紙『WAZ』はトプラクだけにチーム最高評価となる「3.0」の点数を与え、香川に対しては「3.5」の点数をつけた。寸評では「試合開始早々にドルトムントをリードする芸術的なザイト・ファルツィーアー(ジャンピングボレーの意味)を決めた。ドルトムントMFの中では一番優れていたが、彼のトップフォームからは程遠いだろう」とコメントしている

    1/28(日) 2:42配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00253219-footballc-socc

    写真


    ゴール動画


    香川真司の“美弾”に賞賛の嵐!「最も美しいハイライト」「自信を持って打ち抜いた」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00035127-sdigestw-socc

    香川真司、ケルン戦は「ある意味ダービー」。復調気味の相手に警戒「最下位だが一番厄介」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00253297-footballc-socc
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    2018-01-27_23h45_05
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