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    タグ:香川真司

    1:Egg ★:2018/01/28(日) 08:10:11.74 ID:CAP_USER9.net
    【ドルトムント 2-2 フライブルク ブンデスリーガ第20節】
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046040

    現地時間27日にブンデスリーガ第20節の試合が行われ、ドルトムントはホームにフライブルクを迎えて対戦。この試合でフル出場を果たした日本代表MF香川真司はスーパーボレーを決めて2戦連続ゴールを記録。独紙は及第点の評価を与えている

    試合開始して9分、浮き玉に香川がタイミングよく合わせてスーパーボレー。先制点を決めたが、21分と69分に失点し逆転されてしまう。それでも後半アディショナルタイムにジェレミー・トルヤンが土壇場で同点ゴールを決め、ドルトムントは2-2の引き分けに持ち込んでいる。

    独紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対しチーム最高評価となる「3.5」の採点をつけた。GKロマン・ビュルキとオマル・トプラク、マリオ・ゲッツェにも同じ点数をつけている。土壇場同点弾のトルヤンは「4.0」で、バックパスミスのヌリ・シャヒンは「5.0」の評価に。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

    また、独紙『WAZ』はトプラクだけにチーム最高評価となる「3.0」の点数を与え、香川に対しては「3.5」の点数をつけた。寸評では「試合開始早々にドルトムントをリードする芸術的なザイト・ファルツィーアー(ジャンピングボレーの意味)を決めた。ドルトムントMFの中では一番優れていたが、彼のトップフォームからは程遠いだろう」とコメントしている

    1/28(日) 2:42配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00253219-footballc-socc

    写真


    ゴール動画


    香川真司の“美弾”に賞賛の嵐!「最も美しいハイライト」「自信を持って打ち抜いた」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00035127-sdigestw-socc

    香川真司、ケルン戦は「ある意味ダービー」。復調気味の相手に警戒「最下位だが一番厄介」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00253297-footballc-socc
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    2018-01-27_23h45_05
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    1:Egg ★:2018/01/20(土) 07:28:59.97 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 46分 ダヴィー・ゼルケ(ヘルタ)
    1-1 71分 香川真司(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046032

    ともに日本人選手が所属するチーム同士の対戦だが、ドルトムントが香川真司を公式戦7試合連続で先発起用したのに対し、ヘルタの原口は前節に続いてベンチ外となった。また彼同様、今冬での移籍が噂されるドルトムントのオーバメヤンも、今回のベルリン遠征には加わらなかった。
     
    試合は、開始直後にヘルタがいきなり敵陣深くまで攻め入ったが、すぐにドルトムントがボールを保持。順位では大きく上を行くだけに(ドルトムントは4位、ヘルタは11位)、そのままペースを掴むかと思われたが、ホームチームも負けてはいない。
     
    ヘルタはスピーディーかつスムーズにボールを繋ぎ、5分にはドルトムントに先んじてファーストシュートも放つ。その後も、主に右サイドからゴールに迫り、幾つものクロスを入れながら、思い切ったフィニッシュで再三、相手ゴールを脅かした。
     
    対するドルトムントは、14分に最初の好機を迎える。ゲッツェの縦パスを起点にした攻撃で、プリシッチが右からクロスを入れると、ゴール前に入った香川がヘッドで合わせたが、ボールはクロスバーを越えていった。
     
    前節同様に右のインサイドハーフとして試合開始を迎えた香川は、相変わらず縦横に広く動き、前線で好機を待ち、守備では相手をチェイスしたかと思えば、自陣の最終ライン近くまで戻ってボールを受けに行くなど、あらゆる位置でプレーに絡もうとする。
     
    左足でのロングパスでサイドチェンジを決めるなど正確なキックを見せる香川は、36分には左サイドのサンチョに絶妙のスルーパスを通す。その一方で、ピシュチェクのダイレクトパスをペナルティーエリア内で受けながらもトラップが乱れて好機を逸したり、中盤でコントロールを乱して奪われるという場面も見られた。
     
    ボールポゼッションでは互角ながら、ドルトムントはなかなか相手陣内深くでボールを繋げず、ホームチームの方がより効果的で、ゴールに近付いた前半の45分が終了した。
     
    ともにスコアレスで迎えた後半、開始から1分も経たないうちに均衡が破れる。ラザロが巧みに右サイドを抜け出して入れたクロスを、ファーサイドでゼルケが合わせてGKビュルキの牙城を破り、ヘルタが先制ゴールを奪った。
     
    リードを奪われたドルトムントは、ここから攻勢に転じ、やや引き気味となったホームチームの守備を攻略にかかる。56分にはDFをかわしたプリシッチが強烈なシュートを放ち、その3分後にはトリャンの右からのクロスを香川が無理な体勢でのボレーで合わせたが、いずれもGKクラフトが正面で防いだ。
     
    対するヘルタは62分、スルーパスでカルーが抜け出し、飛び出したビュルキを抜くシュート。ボールはゴールに向かって転がったが、これをオフサイドポジションにいたドゥダが詰めたため、無効としてしまった。
     
    リードを広げる絶好のチャンスを自ら潰したヘルタに対し、ドルトムントは執拗に攻撃を仕掛け、71分、ついに同点のゴールを奪う。サンチョが左サイドから仕掛け、一度ははね返されるも、ボールを拾ってクロスを入れると、ファーサイドで待ち受けたフリーの香川がヘッドでゴールネットを揺らした。
     
    常に点を取れる位置に走り込むなど、ゴールを意識したプレーを心掛けていた香川の通算4得点目。このゴールはまた、ブンデスリーガ史上、通算2万点目のアウェーゴールとなった(ブンデスリーガ公式サイトより)。
     
    こうして試合を振り出しに戻したドルトムントは、さらに82分にサンチョ、86分に交代出場のイサクが決定機を迎えるも、ゴールマウスを捉えることはできない。
     
    その後も、攻勢のアウェーチームはヘルタの守備をこじ開けようとしたが、あと一歩のところではね返され、結局、前節に続いて勝点1止まり。2018年の初勝利はまたもお預けとなった。フライブルクをホームに迎える次節(27日)は、17節以来の白星奪取はなるか。

    1/20(土) 7:01配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00034911-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:25:18.75 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部エイバルでプレーするFW乾貴士(29)がいいね。世界トップクラスのリーグで今季はコンスタントに試合に出ているし、日本人の特長といわれる俊敏性を生かしたドリブルは絶品でしょ。ゴール前に攻め込み、切り返してからのシュートは“必殺パターン”。彼にとって最大の武器だよ。

    同リーグの12月の月間MVP候補3人にもノミネートされた。4試合で3得点し、チームの3勝1分けに貢献したんだから当然なんだけど、他の2人はバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)と、アラベス所属のスペイン代表FWイバイ・ゴメス(28)だからね。乾も世界トップ選手と認められた証拠じゃないかな。

    今夏のロシアW杯に臨むハリルジャパンでも乾の存在は楽しみ。特に相手が疲労してくる後半途中から投入すれば、彼のドリブルを止められないよね。今の日本代表は“切り札”となる選手がいないから、まさに適任でしょう。それに決定力に関していえばMF香川真司(28=ドルトムント)よりも上だと思うよ。

    1/18(木) 16:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000047-tospoweb-socc

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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 15:42:36.64 ID:CAP_USER9.net
    シュテーガー監督就任後、香川は攻撃の中心に

    ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。

    後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。

    後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。

    今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。

    実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。

    続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。

    つづく

    2018年1月17日
    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1

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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 06:16:37.06 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第18節が14日に行われ、ドルトムントとヴォルフスブルクが対戦した。

    40分、ジェイドン・サンチョの浮き球のパスに香川真司が反応したが、シュートは相手GKにブロックされた。前半はスコアレスで折り返す。後半に入り52分、アンドリー・ヤルモレンコのパスに香川が抜け出しクロスを送る。しかし、サンチョのシュートはポストに阻まれた。

    試合は0-0で終了。ホームのドルトムントが数多くのチャンスを作ったものの決めきれず、ウィンターブレイク明けの一戦は勝ち点1を分け合う結果となった。ドルトムントの香川は先発フル出場を果たしている。

    次節、ドルトムントはアウェイでヘルタ・ベルリンと、ヴォルフスブルクはホームでフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 0-0 ヴォルフスブルク
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046021


    1/15(月) 3:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00701878-soccerk-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/12(金) 23:33:38.45 ID:CAP_USER9.net
    鶏肉のグリルが原因か…ドルトムント9選手ダウン
    2018年1月11日18時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801110000528.html

    ダウンしたドルトムントGKロマン・ワイデンフェラー(左)、中央は香川真司(2016年2月13日)



    スペインで合宿中のドルトムントで最終日を前に9人がダウンしたと、11日の独紙ビルトが報じた。

    ワイデンフェラー、ビュルキ、バルトラ、シュルレ、プリシッチ、トプラク、ラルセン、シャヒン、ライマンが胃腸系の風邪で療養。原因は鶏肉のグリルだったもようだ。だが、9選手とも14日のウォルフスブルク戦には間に合うとみられている。
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    soccer120425_1_title

    1:風吹けば名無し:2018/01/09(火) 08:41:06.55 ID:Lbf6DLjr0.net
    すごい
    2:風吹けば名無し:2018/01/09(火) 08:42:02.94 ID:0aqGLXW8d.net
    宇佐美「せやな」
    3:風吹けば名無し:2018/01/09(火) 08:43:40.30 ID:MQKVYmge0.net
    当時のドルトムントは大したことなかったし
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    1:Egg ★:2018/01/08(月) 17:52:41.88 ID:CAP_USER9.net
    俗に日本代表の“ビッグ3”とも呼ばれる本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人が昨年11月の欧州遠征メンバーから外れ、大きな話題になった。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は全体のバランスを考えながら、コンディションさえ良ければ代表に戻すことを示唆するが、本大会まで残り半年。

    メンバー発表までには再び欧州遠征が予定される3月の一度しか招集の機会がない状況で、彼らは復帰を果たせるだろうか。昨夏からの所属クラブでのパフォーマンスから考察していきたい。

    ■本田圭佑 メキシコで本来の姿を取り戻す。右サイド定着が代表に影響も

    メキシコのパチューカに渡った当初は右ふくらはぎに違和感を抱え、前期リーグの開幕5試合を欠場。これがA代表での出場機会やその後の選考にも大きく響いた。しかし、デビュー戦となった第6節のベラクルス戦で途中出場ながらいきなり“ゴラッソ”を決めると、複数のポジションで起用されて徐々に出場機会を増やし、セットプレーのキッカーもほぼ固定的に任されるようになった。

    チームのチャンスメーカーとして振る舞うだけでなく、リーグ戦で3得点、カップ戦でも3得点という結果を残していることも大きい。メキシコのファンは目が肥えているが、何より結果を重視することで知られる。その意味でも最初にインパクトを残せたことが成功への足がかりになったことは確かだ。

    メキシコリーグは日本のサッカーファンにあまり馴染みがないため、レベルに対する疑問の声も少なくない。ただ、本田のプレーを見ていても、1対1の厳しさ、少しでも遅れを取ればすぐディフェンスに対応されてしまうことを見ても、レベルは低くない。昨シーズンまでパチューカに所属していたイルビング・ロサノがいきなりオランダの名門PSVアイントホーフェンで得点王争いトップの11得点を挙げていることからもイメージしやすいだろう。

    そのメキシコリーグで本田が活躍できているのは、組織にフィットできている部分が大きいと見ている。ただし、欧州のトップリーグに比べて攻守の切り替え時に中盤のスペース、特にボランチとセンターバックの間が少し空きやすい傾向があり、本田の突きどころになっている部分もある。

    11月の欧州遠征に招集されなかったことはクラブのキャンプへの参加につながり、その期間にあったメキシコ杯準々決勝にも出場するなど、パチューカでの地位を確立する意味ではメリットが大きかった。そこは代表スタッフも折り込んでいたかもしれない。今冬のパチューカ残留を明言した本田。このまま主力として出場を続ければ、ケガがない限り当然コンディションは上がっていくはずだ。

    現在は代表と同じ右ウィングが主戦場になっているが、代表で求められるテンポはポゼッションを主体としたパチューカと違うため、そこをハリルホジッチ監督がどう判断して、浅野拓磨や久保裕也、E-1選手権(旧東アジア選手権)で台頭した伊東純也などとの“取捨”をしていくかが注目になる。
    場合によってはインサイドハーフでの選出もあるかもしれない。

    つづく

    1/7(日) 16:00配信 AERA dot
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00000003-sasahi-socc

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    1:Egg ★:2018/01/08(月) 14:03:23.98 ID:CAP_USER9.net
    人類最速男がドルトムントの練習参加へ 「彼らが僕のことを良いと言えば…」
     
    人類史上最速の男は、ついに本格的にサッカー界に転身を果たすのか。昨年限りで現役生活に別れを告げた陸上のウサイン・ボルトは、「3月にドルトムントのトライアルを受ける」と日本のMF香川真司も所属するドイツの強豪の練習に参加すると明かした。英紙「エクスプレス」が報じている。

    昨年8月の世界陸上ロンドン大会を最後にトラック競技から引退したボルトは、マンチェスター・ユナイテッドへの憧れを公言し、かねてからサッカー選手転向を示唆。プーマ社とスポンサー契約を結んでいるというつながりがあったドルトムントの練習参加は、以前から再三伝えられてきた。

    記事によれば、「怪我はもう良くなった。完璧な状態に戻った」と世界陸上で負ったハムストリングの負傷が完治したと明かし、改めて今春にドルトムントの練習参加を明言したという。

    「3月にドルトムントのトライアルを受ける。そこでキャリアのことを決めるよ。彼らが僕のことを良いと言えば、少しトレーニングが必要になる」

    「最も大きな夢の一つはユナイテッドと契約」
     
    さらに、ボルトは「僕の最も大きな夢の一つは、マンチェスター・ユナイテッドと契約することだ。もしドルトムントが十分に良いと言ってくれたら、さらにハードなトレーニングに励む」と、さらなるステップアップのビジョンも明かした。

    「チャンスはあると思う。サッカーの試合はたくさん見ているし、理解もして、そしてプレーしている」プロサッカー選手としてのセカンドキャリアに自信をのぞかせるボルト。人類史上最速の“ライトニングボルト”の野望は実現するのだろうか。

    1/8(月) 9:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010002-soccermzw-socc

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