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    タグ:香川真司

    1:仙台焼肉 ★:2017/10/06(金) 21:34:02.64 ID:CAP_USER9.net
    [10.6 キリンチャレンジ杯 日本2-1ニュージーランド 豊田ス]

    ニュージーランド代表を2-1で下したが、日本代表の10番に笑みはなかった。

    試合前から冷たい雨が降る難しいコンディションの中で、日本は序盤から攻め続けた。しかし前半8分のMF香川真司のシュートをが右ポストを叩いた場面が象徴するように、シュートが枠内に飛ばず、決定力不足を露呈してしまった。

    試合後のインタビューに答えた香川は「インテンシティの部分ではあまり高くなかったので評価は難しいが、勝ったことが唯一良かったのかなと思う」と淡々。

    ただ自身も含めた決定力不足については、「決めるチャンスはあったので、そこは残念。次はしっかり決められるようにやっていきたい」としっかり反省した。

    日本代表はこのあと、10日に日産スタジアムでハイチ代表と国際親善試合を戦う。
    2017-10-06_21h56_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-01644867-gekisaka-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/04(水) 06:07:19.95 ID:CAP_USER9.net
    欧州の舞台で取り戻しつつある自信が伝わってくる。同時にハリルジャパンのなかに居場所を築き続け、来年のワールドカップ・ロシア大会のピッチに立つことへの危機感も見え隠れする。

    ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)、ハイチ(10日、日産スタジアム)両代表と対峙する国際親善試合に臨む日本代表のMF香川真司(ボルシア・ドルトムント)が3日、愛知県内で1日から行われている代表合宿に合流した。

    冒頭15分以外は非公開となった練習を、時差ぼけなどを解消させるための別メニューで終えた香川は、取材エリアで異なる2つの思いを口にした。

    まずは自信。帰国する直前の9月30日のFCアウグスブルク戦で先発した香川は、前半23分に決勝点となる今シーズン2点目をゲット。ペナルティーエリアに入ったあたりで味方の折り返しのパスに軽く足をあて、芸術的なループシュートを流し込んだ。

    これでブンデスリーガにおける通算得点を「38」に伸ばし、シュツットガルトとマインツでプレーしいたFW岡崎慎司(レスター・シティー)を抜いて日本人歴代トップに立った。いい感触とイメージを手土産として、ハリルジャパンに合流できた。

    「コンディションはもっと上がっていくはずだし、出た試合でしっかり結果を残せていることでいいスタートを切れた。これをベースとしてやれれば、いいシーズンになると思っている」

    6月のシリア代表との国際親善試合で左肩を脱臼。指揮官がかつて日本でもプレーしたピーター・ボス監督に代わったドルトムントで、新シーズンへ向けたキャンプで出遅れを強いられた。アウグスブルク戦が2度目の先発だったが焦りはない。

    「手応えは感じていますけど、ドルトムントも選手層が厚いので、与えられた時間のなかでいい結果を残さないと。他にレベルの高い選手が大勢いる世界なので、そこは十分に自覚しています」

    欧州でプレーする日本人選手でただ一人、UEFAチャンピオンズリーグに臨んでいる。9月26日のレアル・マドリードとのグループリーグ第2戦はベンチのまま敗戦を見届けたが、世界最高峰の舞台で戦っている自負は失われていない。

    「わかっていましたけど、彼らがもっている雰囲気や存在感というものはやっぱりあった。僕たちが主導権を握っていても、引いちゃう場面がどうしてもある世界。実際に戦わなければわからないことだし、そういう経験を含めて日本に還元していきたい」

    チャンピオンズリーグの出場試合数は「28」に伸び、日本最多となるDF内田篤人(ウニオン・ベルリン)の「31」の更新も視野に入ってきた。一方でもうひとつの思い、日本代表のなかで抱く危機感の源泉をたどると、8月31日のオーストラリア代表戦に行き着く。

    最終的には2‐0で快勝し、6大会連続6度目のW杯出場を決めた90分間を、香川はベンチに座ったまま見届けている。インサイドハーフに指名されたのは山口蛍(セレッソ大阪)と、21歳になったばかりの井手口陽介(ガンバ大阪)だった。

    しかも、国際Aマッチ出場がまだ3試合目だった後者は、ダメ押しとなる代表初ゴールをペナルティーエリアの外から豪快に突き刺している。

    「この前は出られなかっただけだと思っている。そこでチームは結果を残しているわけなので、自分自身にも危機感はあります」

    左肩の影響は関係ないと香川は言い切った。

    つづく
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    10/4(水) 6:00配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000005-wordleafs-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/02(月) 22:41:06.87 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)が2日、キリンチャレンジ杯ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)、ハイチ戦(10日、日産スタジアム)に向けて帰国した。

    愛知・豊田市内の合宿に合流する経由地の成田空港で「(W杯出場権獲得から)しっかり切り替えたい。時差ぼけなどコンディションは万全ではないのでしっかり準備したい」と話した。

    今回はFW本田、岡崎、MF長谷部ら、ともに長年にわたって主力として活躍してきた同年代が招集されていないが「あくまで他の選手を試しているだけ。若い選手が出てこないといけないとも思う。主力がいないので、いつも出られていない選手はチャンスなので、そういうことを意識してやってほしい」と、チーム内の競争意識を求めた。

    自身は9月30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、ドイツ1部での日本人最多となる38得点目を挙げるなど、体調は上向きだ。

    10/2(月) 17:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00017991-nksports-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/02(月) 18:44:47.44 ID:CAP_USER9.net
    欧州全土をカバーするスポーツネットワーク『ユーロスポーツ』のドイツ版は、週末に行われたブンデスリーガ第7節のMVP候補10人を発表した。

    リストの一番上には、ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司の名前が記されている。同選手は現地時間30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、チームの4連勝と首位キープに大きく貢献した。

    10人の中には、香川以外にも2人の日本人選手の名前があった。ヘルタ・ベルリンの原口元気は現地時間1日のバイエルン戦で圧巻のドリブル突破からアシストを記録し、チームを王者相手の2-2ドローに導く活躍を見せた。

    マインツの武藤嘉紀は、ヴォルフスブルク戦で豪快なヘディングシュートを叩き込み今季リーグ戦3ゴール目を記録。チームは1-1で引き分けて勝利を逃したが、公式戦8試合で5ゴールと好調をキープしている。

    以上の3人が『ユーロスポーツ』のMVP候補に入った。他にはボルシアMGのDFマティアス・ギンターや、シャルケのMFレオン・ゴレツカ、RBライプツィヒのFWユスフ・ポウルセン、DFルーカス・グロスターマン、MFマルセル・ザビツァーらが名を連ねている。なお、MVPは読者の投票によって決まることになっている。

    10/2(月) 17:58配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00233850-footballc-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 13:18:23.89 ID:CAP_USER9.net
    欧州の舞台で日本人選手たちが躍動した! 現地時間9月30日に行なわれた各国リーグ戦で計5人がゴールを決めたのだ。
     
    トップを飾ったのは、ボルシア・ドルトムントの香川真司だった。本拠地でアウクスブルクと対戦した一戦で先発出場した日本代表の背番号10は、同点の場面で迎えた23分に魅せる。
     
    カウンターからペナルティーエリア内でアンドリー・ヤルモレンコが落としたボールに走り込み、右足のループシュートでGKの頭上を抜いた。これが決勝点となり、ドルトムントは2-1で勝利している。
     
    シーズン2ゴール目で勝利に貢献した香川。地元紙『ルールナハリヒテン』は、相手GKをあざ笑うかのような華麗なループシュートを「シンジ・カガワの偉大な芸術作品のようなゴールだった」と褒めちぎった。
     
    これに続いたのが、マインツの武藤嘉紀だ。ヴォルフスブルクとの試合にスタメン出場を果たすと、チームが1点ビハインドで迎えた74分に決定機を掴む。
     
    右サイドを抜け出したレビン・エズトゥナリが供給したクロスボールにゴール中央へと走り込んだ武藤が相手DFの前に出てジャンピングヘッド! 値千金の同点弾を叩き込んだのだ。
     
    試合は1-1の引き分けに終わったものの、武藤のダイナミックなゴールにも賛辞が寄せられた。

    ドイツでアタッカー陣が躍動するなか、イングランドではサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がFW顔負けの一撃を見舞う。
     
    ストーク戦に先発出場すると1点を追う75分、左サイドからのクロスにボックス内で味方FWシェイン・ロングが触ると、このルーズボールを吉田が右足ダイレクトボレーを蹴り込んだのだ。
     
    チームは85分に勝ち越し弾を許して惜しくも敗れたが、上体を倒しながら放った吉田の渾身ボレーにスタンドがどよめいた。今シーズン初ゴールだ。

    ■堂安はエールディビジ初ゴール。森岡は1G1Aの大暴れ!

    10月の代表戦に招集されたサムライブルー3選手が特大のインパクトを残すなか、“浪速のヤングスター”も負けず劣らずのパフォーマンスを披露。オランダのフローニンゲン所属の堂安律だ。
     
    ズウォーレとのエールディビジ7節で先発出場した堂安には、立ち上がり15分に見せ場が訪れた。右サイドのミムン・マヒからのクロスボールをボックス内で受けると、巧みなコントロールから最後は相手DFとGKの股下を2枚抜きした。
     
    9月21日のオランダ・カップ(ヘラクレス戦)で移籍後初ゴールを決めていた堂安だが、ついにエールディビジでも嬉しい初ゴール。試合は2-2のドロー決着となったが、その堂安の先制ゴールを速報で伝えたオランダ・メディア『NOS』は、「リツ・ドウアンは、ボールをマヒから受け取ると、相手DFとGKを冷静にいなしてファーストチャンスをものにした。オランダ・カップに続き、狙いすまされた高品質のゴールだった」と報じた。
     
    さらに日本人選手のゴールラッシュは続く。ベルギー・リーグ1部のワースランド=ベベレンに所属する森岡亮太も絶好調だ。
     
    今シーズン、ベルギー・リーグで全試合(8試合)フル出場を果たしている森岡は、このアントワープ戦でも先発。チームが1点を先行して迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからのパスをバイタルエリアで受けると、飛び出した相手GKの動きを見極め、ゴール右に冷静に流し込んだ。
     
    さらに81分にも得意の右足で味方のダメ押し点をアシストした森岡は、出色の出来でワースランド=ベベレンを3-0の勝利に導いた。
     
    今夏にポーランドのスラスク・ヴロツワフから移籍してきた司令塔は、ここまでリーグ戦で5ゴール・6アシストと際立ったパフォーマンスを継続中。今回の日本代表復帰は叶わなかったが、この好調を維持できれば、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も見過ごせない存在となるはずだ。

    10/1(日) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030609-sdigestw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 07:18:07.88 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc

    【動画】香川真司が芸術的ループで今季2点目!
    http://www.goal.com/jp/ニュース/動画ドルトムントが敵地でアウクスブルクを撃破香川はブンデス日本人最多得点記録ブンデスリーガ第7節/119vn5ips0431uspy8ji8dnbx

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    つづく
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 00:27:53.31 ID:CAP_USER9.net
    20170930_bvb_getty

    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

    ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

    前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

    開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

    しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

    だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

    1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

    だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

    後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/
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    2017-09-30_23h00_20
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/29(金) 22:08:54.47 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスアタッカー陣の「FIFA18」能力値をランキング化、リーグ公式が動画で紹介

    世界中で人気を博しているサッカーゲーム「FIFA18」は、日本版が28日に発売開始した。Jリーグをはじめ様々なリーグが収録されている。そのなかには数多くの日本人選手もいるが、ドルトムントの日本代表MF香川真司がブンデスリーガのアタッカーとして10傑入りを果たし、世界の一流選手として認定された。

    ブンデスリーガの公式YouTubeチャンネルは「EA SPORTS FIFA 18 - Top 10 Attackers: Aubameyang, Lewandowski & More」というタイトルの動画を公開。ブンデスリーガのアタッカー陣の能力値をランキング化し、各選手のプレー動画とともにゲーム内でのステータスを紹介している。

    10位マリオ・ゴメス(ヴォルフスブルク/ドイツ代表)や9位FWラファエル(ボルシアMG)に続き、8位にFWマックス・クルーゼ(ブレーメン/ドイツ代表)、7位にティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ/ドイツ代表)など各国代表クラスの選手がランクインした。

    そして、6位で登場したのが香川だ。スピード、シュート力、パス能力は60~70台、ディフェンスとフィジカルは30~40台とやや低め目の数値にとどまっているものの、得意のドリブルは「86」とワールドクラスの能力があると評価されている。
    トップ5はブンデスのメーンキャストが並ぶ

    トップ5には 5位MFエミル・フォルスベルグ(RBライプツィヒ/スウェーデン代表)、4位FWトーマス・ミュラー(バイエルン/ドイツ代表)、3位MFハメス・ロドリゲス(バイエルン/コロンビア代表)、2位FWロベルト・レバンドフスキ(バイエルン/ポーランド代表)と並び、栄えある1位は香川の同僚FWピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント/ガボン代表)。上位にはブンデスのメーンキャストたちがずらりと並んでいる。

    今季の香川はリーグ戦4試合出場も先発は1試合のみ。それでも高い評価を受けているのは、これまでの強烈なインパクトを残してきたからに他ならない。この評価にたがわぬ活躍を現実のピッチの上で見せつけられるか。
    2017-09-30_08h12_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00010015-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/27(水) 12:46:23.45 ID:CAP_USER9.net
    今さらながらに「ドルトムントでの立ち位置」が明白となった。

    欧州チャンピオンズリーグ(CL)でホームにスペインのレアル・マドリードを迎えた試合(日本時間27日午前3時45分キックオフ)で日本代表MF香川真司は先発から外れ、終わってみれば出番なし。

    強豪が相手の時は「ベンチ要員」というのがハッキリしたのだ。

    試合は前半18分にFWベイルが絶妙左足ボレーで先制ゴール。50分と79分には千両役者のFWクリスティアーノ・ロナウドが追加点ゲット。ドルトムントはエースFWオーバメヤンが1点を返したが、内容的には完敗といっていい。ドルトムントは1―2で迎えた60分にMF2人を、76分にMF1人を投入して反撃に出たが、香川にはお呼びがかからなかった。

    「13日のCL開幕トッテナム戦でスタメン出場した香川は、序盤でアシストを決めながら前半途中から失速し、66分にはベンチに戻された。どうしてもドリブルなど香川個人による局面打開が見られず、オーバメヤンとヤルモレンコとフィリップの3トップとの連係も良くない。香川は国内中堅クラブとの試合では好パフォーマンスを見せることもあるが、上位陣とCLの強豪相手には通用しないというレッテルを貼られた」(サッカー記者)

    ドルトムントで出番が減ると試合勘も失われてしまい、控え扱いの日本代表での立場は、いよいよ厳しいものになる。

    「スタメンとしてプレーできる中堅以下のクラブに今シーズン中、移籍しないと日本代表から呼ばれなくなる」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏。まったくもってその通りである。
    2017-09-27_14h13_56
    日刊ゲンダイ9/27(水) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000021-nkgendai-socc
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