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    タグ:香川真司

    1:Egg ★:2018/09/14(金) 14:19:34.28 ID:CAP_USER9.net
    この夏の移籍市場が開いている間、香川真司は驚くほど沈黙を保ったままだった。ロシアW杯後、日本国内でのイベント出演や媒体への露出は最低限に控えた。

    ドルトムントへ戻ると、練習試合などで主力組に入った様子はなかった。そのままシーズンが始まり、開幕戦ではメンバー外だった。

    記者たちの間では、これは完全に移籍するのだという声が大きくなっていったが、どれも想像にすぎなかった。スペインやトルコの地元報道をもとに、ドイツの媒体も報じたが、そこにはドルトムント関係者や代理人からの情報は皆無で、信憑性に欠けた。ドイツでは、クラブからのリークのような形で情報が流れるときは、かなり信用性が高いと見ていいのだが、そういった報道は、この夏の香川に関してはなかった。

    そんななかで、ルシアン・ファブレ監督の「試合が多いから、全員が戦力」という発言があった。香川とヌリ・シャヒンがほとんど戦力外の扱いを受けていることに関する質問に対してのものだったのだが、新監督はありきたりの答えで乗り切った。

    結局、移籍市場は幕を閉じ、香川は第2節もベンチ外で、インターナショナルマッチウィークのブレイクを迎えた。香川はドルトムントで、今季の少なくとも前半戦はすごすことになりそうだ。

    過去のどんな時代も、試合に出られないときの香川は、苛立ちを隠さなかった。途中交代が続いただけで、「どんなに試合が多かろうが、毎試合90分出たいのがサッカー選手というもの」とさえ言っていた。そして、そんな気持ちは表情にも出ていた。

    だが、最近の練習場での香川に、不満そうな顔は見られない。地元紙ルールナハリヒテンなどのサイトにアップされた写真は常に笑顔。練習も積極的に行なっており、練習場を訪れた記者は「ご機嫌でした」と教えてくれた。メンタルコントロールの術を身につけたのか、それとも現状を把握したうえでのテンションがこうなのかはわからない。ただ、前向きであることは間違いなさそうだ。
     
    香川にチャンスはないのか。

    ファブレ体制でのドルトムントの公式戦はここまで3試合。ドイツ杯初戦は2部のフュルトに苦戦し、延長戦の末に勝利を収めた。リーグ開幕戦ではホームでライプツィヒを4-1で下しはしたが、2戦目はハノーファーにスコアレスドロー。このまま調子が上がらなければ、香川にもチャンスが訪れると見るのが妥当だろう。

    9/14(金) 12:31配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00010004-sportiva-socc

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    1:Egg ★:2018/09/13(木) 23:48:06.66 ID:CAP_USER9.net
    森保ジャパンは見事な船出を飾った。点数をつけるなら100点でいい。日本と同じく世代交代をはかっているコスタリカのメンバー構成や、その実力は、W杯出場チームのそれではなかったが、「どんなサッカーを見せてくれるのか?」と、疑心暗鬼だった3万3891人の大阪のファンの目を釘付けにした。新鮮だった。ワクワク感と、期待感を抱かせる自由な発想に満ちたサッカーである。

    ピッチに躍動感を作ったのは、連動と連携、そして、ダイレクトプレーを多用したタテへの攻撃意識の徹底である。北海道胆振東部地震の影響による準備不足もあって、森保監督は、本来、得意とする3バックではなく、慣れ親しんだ「4-4-2」の布陣を組んだ。
     
    左のサイドハーフに中島、右に堂安、小林、南野は、2トップというより、小林をワントップに、南野を1.5列目くらいに置いて自由にさせていた。中島、南野、堂安の3人に小林が絡むアタッカー陣の連携力とアイデア、特に中島、南野の海外組2人のドリブルを絡めた仕掛けが傑出していた。

    中島は左サイドで張りながらボールを持つと45度の角度で切り込み、そこからシュートか、パスかを選択する。アタッキングゾーンの前に、スペースがあれば、必ずドリブルで勝負を挑んでいく。その駆け引きと、ゴールへの執着心が抜群によくなっていた。FC東京でくすぶっていたときに取材する機会があったが、常に上を目指し探究心を失わない、その高いモチベーションに驚かされたことがある。

    「海外でプレーして突破力を身につけたい」と目標を持っていた。ポルトガルでプレーして1年、間違いなく進化、成長した。
     
    中島が、カットインして切り返すと、そのタイミングを狙って同時に、南野らが動き出す。ひとつのパターンというか、中島の癖やプレースタイルを熟知しての阿吽の呼吸があった。

    実は、サッカーには目に見えない「世代の波長」というものが存在する。私たちのアトランタ五輪世代にも、ヒデ(中田英寿)やゾノさん(前園真聖)との言葉で言い表せない感覚の世界での連携、連動があった。例えば、ヒデが右サイドでボールを持ち、「くっ」という一瞬の時間を作った瞬間に私が動き出す、というリズムがあったが、リオ五輪世代の彼らにも、その「世代の波長」が見えた。

    つづく

    2018.09.13 05:00
    https://thepage.jp/detail/20180912-00000003-wordleafs

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    1:Egg ★:2018/09/12(水) 23:30:44.31 ID:CAP_USER9.net
    森保一監督率いるサッカー日本代表の初陣を飾った親善試合・コスタリカ戦(3-0)で、最も存在感を放ったのは背番号「10」、MF中島翔哉(24)と言って間違いなさそうだ。称賛の声が相次いでいる。

    10番といえば、MF香川真司(29)が長年背負ってきた。まだ1試合戦ったに過ぎないが、中島がこのエースナンバーを奪取するのではないか、という声すら出始めている。

    ■南野のゴールにつながるスルーパス

    2人のポジションは異なる。中島が左サイドを主戦場とするのに対し、香川は中央が多いため、そうそう比較できるものではない。W杯メンバーでいえば、中島がポジション争いをするのはMF乾貴士(30)にあたる。

    だが、2018年9月11日のコスタリカ戦後、ツイッターでは「10番は結局、香川と中島のどっちが着るのか楽しみ」「中島の技術はまぎれもなく香川から10番奪えるレベル」といった声がツイッターに続々と寄せられている。特別な背番号であるだけに、今後誰がつけるのかは大きな関心事となった。

    それもそのはずで、中島は新生日本代表の攻撃の要として圧倒的な存在感を示した。特徴的だったのはゴールへの推進力。特にドリブル突破だ。左サイドでコンビを組むDF佐々木翔(28)、ボランチのMF遠藤航(25)らから積極的に縦パスを受け、果敢に仕掛けた。

    前半だけでも、相手陣内でドリブルしたのは少なくとも7回あった。ハーフラインより後ろで受けた同38分も、猛スピードで縦にドリブル。2人をかわし、3人目がプレスをかけたところで、MF堂安律(20)にパスを送った。相手ペナルティエリア手前まで運び、複数の相手選手を引きつけてチャンスを演出した。

    そして後半21分、遠藤から縦パスを受けた中島は、クロスの素振りを見せながらスルーパスを選択。再度走り込んだ遠藤に渡り、中央で待つFW南野拓実(23)のゴールが生まれた。

    つづく

    9/12(水) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000013-jct-ent

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    1:shake it off ★:2018/09/09(日) 16:32:19.86 ID:CAP_USER9.net
    ● 売却されたビッグネームの今を特集、香川には辛辣な評価

    英紙「デイリー・ミラー」が、ルイス・ファン・ハール体制でマンチェスター・ユナイテッドから放出されたビッグネームたちの、その後の動向について特集している。2012年から14年までプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司も登場しているが、「彼のベストを見せることに失敗した」と辛辣な評価となった。

    「ルイス・ファン・ハールのマンチェスター・ユナイテッドの遺産:彼が売却した10人の注目選手に何が起きたか?」

    このように題した特集記事では、2シーズン(14~16年)のファン・ハール体制の間にユナイテッドを去った選手10人をピックアップし、放出が成功か失敗かを査定している。

    12年にユナイテッドに移籍し、2シーズンを過ごした香川もそのうちの一人として紹介されている。アジア人選手としてプレミアリーグ史上初のハットトリックを達成するなどインパクトも残したが、ドルトムント時代ほどの輝きはなかったとされ、放出は失敗ではなかったとされている。

    「(放出は失敗か?)ノーだ。ユナイテッドに加入する前まではブンデスリーガ最高の選手だったかもしれないが、オールド・トラッフォードでは彼のベストを見せることに失敗した。ヴェストファーレンシュタディオン(ドルトムント本拠地)に戻ってからも、2011年当時の華麗さはいまだに取り戻せていない」

    サー・アレックス・ファーガソン元監督からは絶賛を受けた香川だが、その後にチームを率いたデイビッド・モイーズ、ファン・ハール両監督の下では厳しい時を過ごした。英国メディアからは求められたパフォーマンスを披露することはなかったと、厳しい評価を下された。
    2018-09-09_17h29_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134114-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/09/07(金) 19:09:38.25 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司にとってブンデスリーガ中断期間は追い風になるかもしれないと6日付けの独メディア『フースバルニュース』は報じている。

    これまで公式戦3試合を消化した時点で香川はベンチ入りはおろかスタンド観戦が続いている状況だ。同メディアはそんな香川の状況が変わるかもしれない要因を挙げている。

    ルシアン・ファブレ監督は独誌『キッカー』の取材で「我々は将来的に多くのオプションを持っておきたい」とこれまでの4-3-3の他に4-2-3-1の採用を検討している発言をしている。

    4-3-3では香川が得意とするトップ下のポジションがなく出番もなかったが4-2-3-1になれば29歳のゲームメイカーにもプレー出来るチャンスがあると『フースバルニュース』では予想している。

    香川自身も『キッカー』で「自分のパフォーマンスを出せる自信はある」と語っている。その言葉通り6日に行われた3部オスナブリュックとの練習試合にトップ下でフル出場した香川は2アシストを記録している。

    アピールに成功した香川は中断明けに行われる14日のブンデスリーガ第3節フランクフルト戦で今季初の公式戦出場となるか。

    9/7(金) 7:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00288443-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/09/05(水) 11:37:57.13 ID:CAP_USER9.net
    強化担当のツォルク氏が移籍期限ギリギリまで交渉を行ったと認める

    ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDが移籍市場最終日に選手の売却に動いたが、それが失敗に終わっていたことを認めた。その放出対象にはスペイン1部セビージャなどへの移籍が噂されていた日本代表MF香川真司も、やはり含まれていたという。

    ドルトムントはベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやスペイン代表FWパコ・アルカセルらの積極補強を行ったことで、スカッドが30名近くに膨れ上がっている。

    ツォルクSDはドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」に対し、「我々は最後まで一人か二人の交渉を続けていた」とコメント。移籍市場最終日に選手売却に動いていたものの、失敗に終わったことを認めている。

    ドイツ誌「シュポルト・ビルト」によれば、香川もその放出対象の一人だったとされている。MFセバスティアン・ローデ、DFジェレミー・トルヤン、MFデニス・ブルニッチ、FWアレクサンデル・イサクも移籍する可能性があったが、いずれも実現しなかった。

    実際に移籍が成立したのは、ブレーメンへ完全移籍したトルコ代表MFヌリ・シャヒンのみ。記事では「ツォルクがBVBの移籍は失敗と語った」と報じられた。

    ルシアン・ファブレ新監督の下で出番が限られると予想されている香川。UEFAチャンピオンズリーグの登録メンバー25人には残ったが、依然として厳しい立場からのスタートであることは事実のようだ。ここから再び定位置を取り戻すことはできるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00133541-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/09/04(火) 06:08:57.38 ID:CAP_USER9.net
    開幕3試合でベンチ外の続く香川「ゲッツェよりも高いレベルを披露してきたのに…」

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、リーグ戦開幕3試合でいまだベンチ入りなしと苦境が続く。クラブ所属7年目を迎えた29歳のゲームメーカーの立ち位置に、海外メディアも「シンパシーを感じないことが難しい」と同情を寄せている。

    香川はロシア・ワールドカップ(W杯)でグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めるなど日本のベスト16進出に貢献した一方、大会後はドルトムント退団 の噂が連日取り沙汰されていた。

    今季から就任したルシアン・ファブレ新監督の構想外となっている可能性が指摘され、トルコの強豪ベジクタシュやスペイン1部セビージャ、フランスの名門マルセイユなどが新天地の候補として浮上。しかし、夏の移籍マーケットが閉幕する8月31日までに交渉は成立せず、残留が決定した。

    米スポーツ専門メディア「FANSIDED」は、「ゲッツェとカガワが厳しい立場に追いやられている」と言及。ポジションを争うドイツ代表MFマリオ・ゲッツェはリーグ戦で最低限ベンチ入りしている一方で、招集外が続く香川の現状について同情を寄せている。

    「カガワにシンパシーを感じないことが難しい。過去2年間でゲッツェよりも高いレベルを披露してきていたのは明らかだからだ」

    ドルトムントの中盤は、ファブレ監督の愛弟子であるドイツ人MFマフムード・ダフードや、今夏加入したベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルらタレントが揃っており、ポジション争いは熾烈だ。香川は定位置を奪い返し、再びピッチで輝きを放てるだろうか。

    9/3(月) 20:01 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00133133-soccermzw-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 07:47:17.45 ID:CAP_USER9.net
    9/1(土) 7:40配信
    香川真司、ドルトムント残留が濃厚に。移籍市場最終日に動きなし

    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、今夏の移籍が噂になったが、このまま残留することになるよりそうだ。今夏の移籍市場がクローズとなった。

    香川は今夏、トルコのベシクタシュやスペインのセビージャへの移籍が取り沙汰された。

    だが、ベシクタシュは8月31日にトリノからFWアデム・リャイッチをレンタルで獲得。必要としていた「10番タイプ」の補強を完了させている。

    セビージャは移籍市場最終日にMFガンソをフランスのアミアンに放出。トップ下に空きができたと思われたが、香川獲得の情報は出ていない。

    クラブ間の取引や移籍の手続きを済ませており、移籍市場が終わってから公表となるケースもあるが、現時点で交渉があるという情報はない。香川のドルトムント残留は濃厚と言えそうだ。

    今季はまだベンチ入りメンバーに入っていない香川。新シーズンは難しいスタートになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287670-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 06:36:09.47 ID:CAP_USER9.net
    9/1(土) 6:27配信
    浅野は2戦連続先発、原口出番なし…ハノーファー、香川ベンチ外のドルトムントとスコアレス

    [8.31 ブンデスリーガ第2節 ハノーファー0-0ドルトムント]

    ブンデスリーガは31日、第2節1日目を行いFW浅野拓磨、MF原口元気の所属するハノーファーはホームでドルトムントと対戦し、0-0で引き分けた。新天地で開幕スタメンをつかんだ浅野は2戦連続の先発。2トップの一角に入り、前半のみで交代した。ベンチスタートの原口は出番なし。MF香川真司はベンチ外だった。

    前半40分にドルトムントが決定機を迎えた。DFウーカシュ・ピシュチェクの縦パスがクリアされると、こぼれ球にMFマルコ・ロイスが反応。右サイドから中に切れ込み、右足シュートを放ったが、これはGKミヒャエル・エッサーが体を張ってファインセーブ。前半42分にもMFマフムード・ダフードの鋭いスルーパスで最終ラインの裏に抜け出したロイスがフリーで決定的な右足シュートを放ったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

    スコアレスで折り返した後半開始と同時にハノーファーは浅野を下げ、新戦力のFWボビー・ウッドを投入。チャンスをつくりながらも互いに最後までゴールをこじ開けられず、0-0のまま試合終了。ハノーファーは開幕2試合連続のドロー。ドルトムントは1勝1分となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01744064-gekisaka-socc

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    1:ほニーテール ★:2018/08/30(木) 19:59:06.75 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントに所属するMF香川真司は、残り2日となった移籍市場でドルトムントを離れる可能性が依然としてあるとみられている。

    今季に入って公式戦2試合を戦ったドルトムントだが、香川はそのいずれもベンチ外。21日のDFBポカール(ドイツ杯)1回戦に続いて、26日に行われたブンデスリーガ開幕戦のRBライプツィヒ戦でも18人のベンチ入りメンバーに入ることができなかった。

    独誌『キッカー』は30日付で、「香川の未来は不透明」と現状について伝えている。「移籍市場の終了直前を迎えて、ドルトムントでプレーを続けるかどうかは依然として微妙」との見方だ。

    移籍先の候補としては「ドイツの他クラブへの移籍やイングランド復帰の可能性はない」とみられており、スペインでの報道によればセビージャが獲得への関心を示していると述べている。だがドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、香川について「具体的なオファーはない」と話しているという。

    2010年に加入したドルトムントでリーグ2連覇に貢献し、マンチェスター・ユナイテッドで2年間プレーしたあと2014年から再びドルトムントに在籍している香川。通算7年目となるシーズンの公式戦には出場することなくクラブを離れるのだろうか。
    kagawa_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287504-footballc-socc
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