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    タグ:香川真司

    1: Egg ★ 2018/12/01(土) 10:38:37.92 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は再び移籍志願を明かした日本代表MF香川真司に言及した。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で公式戦出場が4試合にとどまる香川は先日、日本メディアでスペインのクラブへの移籍を希望していることを告白。そのインタビューの内容はドイツ国内でも報じられ、ツォルクSDは地元紙『ルールナハリヒテン』の取材に対して「彼が望むのなら、前半戦が終わる頃に話し合うことになるだろう」と話していた。

    そして、同SDは29日にファーヴル監督と同席した12月1日に行われるブンデスリーガ第13節、フライブルク戦に向けた記者会見でも香川について言及。記者に「シンジ・カガワは今冬の移籍を望み、スペイン行きを視野に入れていることを明かしたが、ドルトムント側としては良いオファーが届けば手放すのか」と問われると、次のように返答した。

    「シンジ・カガワはものすごく大きな功績を残したボルシア・ドルトムントのプレーヤーであり、優勝メンバーでもある。彼の不満には納得できるし理解もできる。ルシアンも私も2人ともプロ選手だったことがあるが、出場しなければ、それもその期間が長引くようであれば不満になるもの。それは普通のことだし、逆にそうならなかったら心配だ。彼が色々と考えるのも、ごもっともだと考える。以前に話したとおり、我々は前半戦の終わりあたりに彼と話をする」

    ツォルクSDは、会見でも香川はクラブの功労者であることをあらためて強調。2010-11、2011-12とブンデスリーガの連覇、さらに2011-12と2016-17のDFBポカール制覇に貢献した同選手の、希望を尊重する構えをうかがわせた。

    12/1(土) 5:19配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000030-goal-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 06:34:44.46 _USER9
    今夏にも噂が浮上も正式オファーに発展せず リーグ首位に立つ今回は果たして…

    ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位を走るチームで思うように出場機会を得られず、今冬に移籍する可能性も報じられるようになった。11月下旬にシュツットガルトからの関心や本人のスペイン行きの願望も一部で報じられたが、スペインメディアは「セビージャがカガワに再びフォーカス」とリーガ・エスパニョーラ首位クラブの関心を伝えている。

    香川はここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。出場時間は205分に止まっている。今月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録したが、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っているのが現状だ。

    1月の移籍マーケット再開が近づき、メディアも各クラブの選手補強や放出の動きに注目。ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントでは、出番の少ない選手に関する放出の噂が盛んに報じられている。26日にはドイツ紙「ビルト」が最下位シュツットガルトの関心を伝え、その翌日には香川自身がスペイン行きを望んでいるとの報道が出た。

    そんななか、バルセロナ寄りのスペイン紙「スポルト」は「セビージャがカガワに再びフォーカス」と特集。セビージャは今夏の移籍市場でも香川の新天地候補として噂に上がり、接触したとまで報じられたが、ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は正式オファーが届いていないことを明かしていた。

    記事では、「日本人はドルトムントで役割がない」と香川の置かれている状況を説明しつつ、「サンチェス・ピスフアン(セビージャの本拠地)は招待状を手にしている」とセビージャが再び関心を示し始めていることを伝えている。

    セビージャは現在、昨季王者のバルセロナやレアル・マドリードを抑えてリーガ首位。香川はスペインの強豪に活躍の場を求めるのか、去就報道はさらに熱を帯びていきそうだ。
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    11/30(金) 6:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00150997-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/28(水) 06:36:17.82 _USER9
    ドルトムントMF香川真司(29)が、2度目の出場で16強に進んだ18年W杯ロシア大会を振り返った。負傷を乗り越え、迎えた初戦コロンビア戦で先制PKを決めて勝利。無得点、未勝利で1次リーグ敗退した14年ブラジル大会の悪夢をかき消した。初の8強を懸けたベルギー戦は逆転負けしたが、相手MFアザールのような存在が今後の躍進に必要と痛感。個を伸ばすべく、スペイン移籍への思いが強まったことを単独インタビュー第2弾で語った。【取材・構成=木下淳】

    -まずW杯を迎える前の心情はどうだったか

    香川 けがが長引いて焦りを感じていたし、メンバーに選ばれるか分からず、直前に監督も代わった。なのに負傷でアピールしようがない。緊張、ストレス、不安、いろいろな感情を押し殺すためにトレーニングし、切り替えようと必死だった。それでも開幕に照準に合わせ、4月下旬にようやく復帰できてからは絶対に間に合うと思っていた。

    -本大会には、どんな思いを持って挑んだか

    香川 前回大会の結果は底辺中の底辺。何ひとつ得られなかったけれど、あの経験があったからこそ4年間かけて自分を見直せた。

    -最も重要なコロンビア戦で勝ち、得点も決めた

    香川 大事な初戦の、まさかあの時間帯にPKが取れると思わなかったけど、これも運命で自分に託されたな、と。今大会はVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)もあったし、PK練習はしていたので冷静だった。相手にも僕のPKの情報はなかったはず。

    -4年前は逃した1次リーグ突破時の心境は

    香川 安堵(あんど)感は全くなかった。一瞬のうれしさはあったけど、満足したり、浮かれると良いことがないので感情をコントロールした。セネガル、ポーランド戦は満足できる内容ではなかったので、何をすべきか整理し集中し、決勝トーナメントに臨んだ。

    -ベルギー戦は2点リードも終盤に大逆転負け

    香川 まだまだ経験と試合を締める力が足りなかった。日本では2-0は危険なスコアと言われるけど、絶対に勝たないと。ましてや残り15分。悔いが残る。

    -敗れたが16強入りしたW杯を終え、これからの日本はどう進むべきか

    香川 選手の大半が海外に出て、1人1人が厳しい環境でもまれてきたから結果が出た。偶然ではなかった。開幕2カ月前の監督解任なんて普通は考えられないけど、逆境の中、どう1つになるか、何をすべきかを共有できた。4年間の積み重ねはウソではなかったし、今後も海外の厳しい環境に身を置くことが大事。

    -その中で香川真司は何を追求していくのか

    香川 良くも悪くも日本では「チームのために」という言葉が出がち。1歩、間違えば個性を失うことになる。W杯で、あらためて個の力を持つチームは強いと実感した。例えば、ベルギーのアザール。彼のような選手が出てこないと。ドルトムント、マンチェスターUでは強烈な身体能力、圧倒的な個を持った選手を生かしてきたけど、どこかバランスを見ていた自分がいた。海外で生き抜く上では必要だけど、その割合を問いただしていく。もっと自分にフォーカスして、得点とアシスト、特にゴールを奪いにいきたい。日本人が誰もいないチームでも自分が中心になる気持ちで。

    -それがスペイン移籍を目指す理由なのか

    香川 相手に恐怖心を抱かせ、味方には自信をもたらす存在の必要性をロシアで痛感した。日本が、あらためて高い組織力を示せた分、次は「個」。日々の練習で磨かれるものなので、今の環境を変えることが1つの解決策。自分のスタイルはスペインのサッカーにマッチすると思うし、プレーもイメージできている。

    ◆香川とW杯ロシア大会 2月に左足首を負傷し、復帰まで3カ月を要したがメンバー23人に滑り込み。初戦1週間前のパラグアイ戦で1得点1アシストし、トップ下の先発を奪い返した。そのコロンビア戦では開始3分のシュートが相手ハンドと一発退場を誘い、PKを獲得。自ら蹴って先制し、2-1で勝った。日本のW杯史上初めて、先発し、点を決め、勝利した背番号10になった。第2戦セネガル戦も先発し、第3戦ポーランド戦は温存。決勝トーナメントのベルギー戦はフル出場で乾の2点目をアシストしたが敗退した。

    ◆W杯ロシア大会のアザール ベルギーの10番を背負い、86年W杯の4位を上回る初の3位に導いた。正確なトラップと加速力で相手を置き去りにし、ボールロストも極めて少ないドリブルが武器。日本屈指のMF乾も「あのドリブルは止められなかった」と感服した。今大会は全6試合に出場し3得点。うち3試合でマン・オブ・ザ・マッチに輝いた(チュニジア戦、日本戦、イングランド戦)。
    2018-11-28_11h30_34
    11/28(水) 6:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00404640-nksports-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2018/11/27(火) 19:53:15.27 _USER9
    去就が騒がしくなってきた元日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)の“未来”は――。欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組で首位に立つドルトムント(ドイツ)は28日(日本時間29日)、ホームでクラブ・ブリュージュ(ベルギー)を迎え撃つ。トップチームで出場機会に恵まれない香川にとっては正念場の一戦となるが、今冬の移籍市場を控えて気になる動きも出てきた。

    香川の所属するドルトムントはCL1次リーグA組で勝ち点9の首位と好調。今節引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。そんななかで注目を集めるのはやはり香川だ。今季就任したルシアン・ファーブル監督(61)のもとで出場機会を失い、リーグ戦では7試合連続出番なし。24日のマインツ戦もベンチ外だった。CLでも3試合連続で出場機会がなく、好調のチームで構想外となりつつある。

    そうなると来年1月の移籍市場を前に香川の去就からも目が離せない。香川は残留を基本線としつつも、強豪クラブなど魅力的なオファーがあれば移籍を決断する可能性もある。クラブ・ブリュージュ戦の起用法次第では、その動きも加速する。これまで“本命”としてきたイングランド・プレミアリーグのほか、ドイツやフランス、トルコでも獲得に関心を示すクラブも増えそうだ。

    仰天情報も浮上している。欧州事情に詳しい関係者は「イタリアで名門と呼ばれるクラブから具体的な動きが出てくるかもしれない」と話す。インテルやラツィオなど複数クラブが香川の動向をチェックしているほか、とりわけ熱心なのがACミランだという。

    Jリーグの鹿島でプレー経験があり、インテル監督時代にDF長友佑都(32=ガラタサライ)を指導して日本人選手に理解のあるレオナルド氏(49)が今季からスポーツディレクターに就任。現在5位で来季のCL出場権も視野に入っているが、課題の得点力アップに向けて攻撃陣を整備する構えだ。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37=LAギャラクシー)の復帰も取り沙汰されるなか、獲得候補として香川の名前もリストアップされている。

    ミランといえば、元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が10番を背負って3年半プレーした姿が記憶に新しい。代表の盟友の後を追うことになれば大きな話題を呼びそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000052-tospoweb-socc

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    1: 神々廻 ★ 2018/11/27(火) 05:55:01.75 _USER9
    W杯ロシア大会日本代表のMF香川真司(29=ドルトムント)が26日までにドイツ・ドルトムント市内で単独取材に応じ、今冬にスペイン移籍を目指す意向を表明した。

    複数の国から獲得の打診が届く中、世界最高峰のリーガ・エスパニョーラに絞って「最終目的地」と表現。スペイン語の学習も始めており、夢舞台への準備に着手した。来年30歳。W杯で得点を決め、16強に貢献した男が、飽くなき向上心で新境地に立つ。【取材・構成=木下淳】
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00403797-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/26(月) 21:03:10.05 _USER9
    ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位を走るチームで思うように出場機会を得られず、今冬に移籍する可能性も報じられるようになった。ドイツ地元紙「Westfalischer Anzeiger」も「シュツットガルトがカガワとローデに興味」と伝え、同じドイツ1部シュツットガルトが獲得に乗り出す可能性を指摘している

    香川はここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。出場時間は205分に止まっている。

    今月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録したが、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っているのが現状だ。

    1月の移籍マーケット再開が近づき、メディアも各クラブの選手補強や放出の動きに注目。ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントでは、出番の少ない選手に関する放出の噂が盛んに報じられている。

    そのなかで香川も、「犠牲者」の一人としてピックアップされているが、背番号23の現状について、記事ではドイツ誌「キッカー」の情報を引用しながら次のように伝えた。

    「シュツットガルトはBVBのシンジ・カガワとセバスティアン・ローデに関心がある。カガワは人材過多が目立つMFで最後の犠牲者。変化は不可能ではないだろう」

    チェコメディアはシュツットガルト行きを推奨「攻撃に刺激を与える意味で良い場所」

    今季ドルトムントの中盤は18歳のイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルとデンマーク代表MFトーマス・デラネイ、ドイツ人MFマフムード・ダフードが主力を張り、背番号10のドイツ代表MFマリオ・ゲッツェでさえサブの域から抜け出せないほど競争が激しい。香川はリーグ戦2試合、ローデは出場なしとベンチ外のゲームが続いており、過去にFW浅野拓磨(ハノーファー)やFW岡崎慎司(レスター)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)ら日本人選手が多く在籍してきたシュツットガルトが、獲得に興味を示しているという。

    チェコメディア「Echo24」も、現在シュツットガルトがリーグ最下位に沈み、135分に1点とリーグ最少得点しか奪えていない点に言及。「カガワは2020年まで契約を結んでいるが、攻撃に刺激を与える意味でシュツットガルトが良い場所になるだろう」と記している。

    香川は冬に移籍を選択するのか――。今後の動向に注目が集まっている。
    2018-11-26_22h18_19
    11/26(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150370-soccermzw-socc

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    1:ゴアマガラ ★ :2018/11/23(金) 18:03:22.73 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表MF南野拓実(23=ザルツブルク)が22日、所属クラブに戻るため羽田空港から離日した。

    他の欧州組はキルギス戦から一夜明けた21日に出発したが、南野はクラブから許可を得て国内に一日長く滞在してリフレッシュにあてた。出発時には「今日はこのまま行きます。すみません」とだけ言い残し取材には応じなかったものの、オーストリアに戻って再びアピールを続ける覚悟だ。

    所属では強豪が集う欧州リーグ(EL)で、8日のローゼンボリ(ノルウェー)戦でハットトリックを決めるなど絶好調だ。

    10月4日のセルティック(スコットランド)戦でもゴールを決めており、欧州の舞台でも存在感を高めている。そんな中で気になる情報が浮上してきた。

    欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「大幅なチームの立て直しを図ろうとしているバイエルンが、日本人選手をリストアップしているという話もある」と明かす。

    ドイツ1部で6連覇中の名門バイエルン・ミュンヘンだが、今季はここまで調子が上がらず欧州チャンピオンズリーグ出場圏外の5位と低迷。

    主力選手の高齢化やスピードのある選手が少ないことが不振の原因に挙げられており、今冬や来夏の移籍市場で大胆な血の入れ替えが検討されている。

    すでに関心が寄せられるMF香川真司(29=ドルトムント)のほか、日本代表で台頭中の若手も注視されており、南野も獲得候補に入ったとみられる。

    今後の活躍次第で、一気にビッグクラブへのステップアップも現実味を帯びてきそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000036-tospoweb-socc
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    1:アルテミス@ ★:2018/11/21(水) 16:37:51.71 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの国際親善試合2連戦(16日=ベネズエラ戦、20日=キルギス戦)を終えた日本代表の森保一監督(50)が21日に取材に応じ、24日から10日間の日程で欧州視察に出かけ、ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)との面談を計画していることが明らかになった。

    視察先について問われた指揮官は「ドイツに行きます。(欧州)チャンピオンズリーグ(CL)を見て、世界基準のサッカーを感じてきたい」と初めて行き先と目的を明かした。
    個人名こそ明かさなかったが、ドイツで欧州CL、日本代表招集に絡む選手というキーワードを全て満たすのは香川だけ。28日の欧州CL1次リーグ第5節、ドルトムント―クラブ・ブリュージュ(ベルギー)戦に足を運ぶことが濃厚だ。

    クラブで構想外同然の扱いを受け、最近はU―23チームの一員として4部リーグの試合に出場するのがやっとだが、9月18日のCL開幕戦だった敵地でのクラブ・ブリュージュ戦で今季公式戦初出場を果たしている。しかもその試合で好プレーを見せただけに、今回も出場できる可能性がある。

    森保監督は9月からの代表戦5試合で4勝1分け。結果も内容も良かったが「一つできなかったことがあるとすれば、自分の思った選手を全員呼ぶことができず、活動できなかったこと」と心残りがあることも口にした。「いろいろな選手を呼んでコンセプトを感じてほしかった」という思いは、香川に対して特に強い。

    練習の視察もかなえば本人との面談も視野に入れている。1月のアジア杯(UAE)に向けて、森保監督は“ラストピース”を探しにいく。
    2018-11-21_18h01_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000022-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/11/20(火) 08:33:46.92 ID:CAP_USER9.net
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    ■来年1月のアジアカップに向けた最後の一戦を前に、サプライズ招集の可能性を語る

    日本代表は20日、新体制5試合目となる国際親善試合・キルギス戦(豊田スタジアム/19時20分)に挑む。前日会見に出席した森保一監督は、来年1月にUAEで開催されるアジアカップの選考について言及し、新体制で未招集のベテランや実力者たちの招集について言及。「可能性としてはあり得る」と語っている。

    16日のベネズエラ戦(1-1)で新体制の連勝は3でストップしたが、4試合を終えて3勝1分といまだ無敗をキープ。今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を終えて「世代間の融合」が一つのテーマになっているが、森保監督は確かな手応えを得ているという。

    「9月からの活動において若い選手に話題がより多くあるのはありますが、チーム全体として全員が良いトライをし、成長したいという気持ち、日本代表を強くしたいという気持ちを持って臨んでくれていると思っている」

    そのなかで重要な役割を果たしているのが、DF槙野智章(浦和レッズ)やGK東口順昭(ガンバ大阪)、気胸の影響で今回は未招集となったDF長友佑都(ガラタサライ)、怪我で不参加となったMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)ら年長組だ。森保監督はベテラン勢の働きについて言及した。

    「若い選手が躍動できているのは、経験のあるベテランの選手たちが、経験の浅い選手たちに思い切りプレーをさせてあげる環境作りをしているからこそ、若い選手が躍動していることにつながっている。チームとして、そのバランスが非常に良い」

    ここまで順調なチーム作りを進めているなか、アジアカップ選考に向けてキルギス戦は最後のサバイバルマッチとなる。その一方、ロシアW杯に出場したMF香川真司(ドルトムント)やMF乾貴士(ベティス)らは現体制未招集となっているが、彼らを含めたベテラン勢のサプライズ選出について「そうですね、もちろん可能性としてはあり得ると思っています」と語っている。

    キルギス戦で選手たちはアピールに燃えているが、果たしてアジアカップ選考で“サプライズ招集”はあるのだろうか。

    Football ZONE web 2018年11月19日17時08分
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_148831/
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    1:Egg ★:2018/11/17(土) 06:10:41.80 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは現地時間16日、3部のロッテとテストマッチを行い、3-2の勝利を収めた。MF香川真司がフル出場し、3アシストを記録している。

    インターナショナルマッチウィークで主力のFWマルコ・ロイスらが不在のドルトムントは、普段出番が限られている選手たちがピッチに立った。香川もスターティングメンバーで登場する。

    0-0で迎えた44分、ゲッツェの落としを受けて敵陣で前を向いた香川がスルーパス。これを受けたアルカセルがGKとの1対1を制してドルトムントがリードを奪う。

    しかし、ドルトムントはその後、守備に乱れが生じてロッテに2点を奪われて逆転を許す。

    それでも、終盤に再び香川が存在感。81分、ペナルティエリア内でボールを持った香川が相手DFに囲まれて横パスを通すと、イサクがゴールネットを揺らして2-2となる。88分、ペナルティエリア手前でパスを受けた香川はすかさず左前方へパス。角度のないところからトリャンが決めて、ドルトムントが逆転に成功した。

    ドルトムントの全得点に関与した香川。監督のメンバー選考に変化はあるだろうか。
    kaga1_getty-560x373
    11/17(土) 3:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00297527-footballc-socc
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