海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:香川真司

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/17(月) 12:54:22.89 ID:CAP_USER9.net
    爆弾事件から4日が経過したドルトムントには、平常を取り戻したような、それでもなんとなくざわついたような、不思議な空気が流れていた。

    入場の際に行なわれる手荷物検査とボディチェックも普段と変わらない。事件翌日の大がかりな警備と、そこから生まれる緊張感はない。だが、事件の犯人は未だ捕まっておらず、動機もわからない中で、うっすらとした不安は消えないままだ。

    そんな中で行なわれたブンデスリーガ第29節、ドルトムント対フランクフルトの一戦は、3-1でドルトムントが勝利を収めた。爆弾事件を抜きにしても、ドルトムントにしてみればチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の2試合に挟まれたこの試合は、心身ともに集中しにくいものがあった。

    さらにこの試合前の時点で首位バイエルンとの勝ち点差は18と、残り6節で逆転は事実上、不可能に。2位ライプツィヒとは8差、3位ホッフェンハイムとは1差なので、ここは来季CLで本戦からスタートできる3位以上を確実にしたいところだが、まだそこまでは気持ちの切り替えができない。

    香川真司はこう説明した。

    「見えない疲れはありましたね、今日も。なかなかモチベーション的にも今の状況は、リーグにおいて(モチベーションの)置きどころもないというのもある。選手はチャンピオンズ(がある)、という意識もあるので、そういうキツさもあった。勝ち切れてよかったです」

    試合は、リーグ戦6試合ぶりに復帰したマルコ・ロイスが3分に先制点を決めて始まった。29分にはマルコ・ファビアンのスーパーゴールで追いつかれたものの、わずか6分後にソクラティスのゴールで勝ち越し。後半さらにもう1点を加えて突き放した。

    香川は3-4-3のトップ下でフル出場。無得点ではあったが、これまでに比べ、ゴール前で仕事をする回数が格段に増え、シュートを3本放つなど中盤よりも前線に近いところでの仕事を意識していることが見て取れた。

    「調子は悪くないですし、安定している。今日はさすがに疲れましたね。特に後半は、チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力(が切れがち)だったり、さらにいくという一歩が出なかったり……。また切り替えて、来週はいきたいです」

    この日は事件後、初めて香川が報道陣に言葉を発する機会となった。順延して開催された12日のモナコ戦後はメディア対応が許されず、「ごめん」と謝ることしかできなかった。

    つづく
    2017-04-17_13h53_27
    webスポルティーバ 4/17(月) 12:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010005-sportiva-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/16(日) 00:26:08.04 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING?4/16(日) 0:24配信
    2017-04-16_00h31_56
    ドルトムントがホームで勝利を収めた [写真]=Bongarts/Getty Images

    ブンデスリーガ第29節が15日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと同代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトが対戦した。香川はトップ下で先発出場。長谷部は負傷によりメンバー外となった。

    試合は開始3分、負傷離脱していたマルコ・ロイスがリーグ戦6試合ぶりの出場でさっそく復帰弾を決めた。クリスティアン・プリシッチがピエール・エメリク・オーバメヤンとのワンツーでペナルティエリア内左に突破し、マイナスの折り返し。ゴール前ニアサイドに走り込んだロイスが、右足ヒールで流し込んで先制点を奪った。

    先制したドルトムントは19分、香川がエリア手前でボールを受けると、ワントラップで相手DFをかわし、エリア内左に進入。もう1人かわして左足シュートを放つが、相手GKルーカス・フラデツキーにセーブされた。その後はフランクフルトに反撃を許す。

    フランクフルトは22分、左サイドからのクロスにミヤト・ガチノヴィッチが左足ボレーを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれた。すると29分、エリア手前左でパスを受けたマルコ・ファビアンが余裕を持って右足を振り抜くと、シュートはブロックに入ったヌリ・シャヒンに軽く当たるが、ゴール右上隅に突き刺さり同点に追い付いた。

    だが、ドルトムントは35分、DFソクラティス・パパスタソプーロスが持ち上がり、エリア手前右で相手をかわして右足を一閃。豪快なミドルシュートがゴール左上隅に決まり、前半の内に勝ち越しに成功した。

    1点リードで折り返したドルトムントは、ロイスとスヴェン・ベンダーを下げてウスマン・デンベレとマティアス・ギンターを投入し、後半を迎えた。フランクフルトはアンデルソンを下げてアンテ・レビッチを投入。攻勢に出るもののゴールは遠い。

    ドルトムントは77分、ユリアン・ヴァイグルを下げてゴンサロ・カストロをピッチに送る。79分には左サイドのマルセル・シュメルツァーからのクロスに、ゴール前へ走り込んだオーバメヤンが合わせるが、シュートは枠の上に外れた。

    なかなか追加点を決めきれなかったドルトムントだが、86分にカウンターから試合を決定付ける。シャヒンが自陣からロングパスを送ると、前線に残っていたデンベレが左サイドを持ち上がり、エリア手前で横パス。そこに走り込んでいたオーバメヤンがGKとの1対1を冷静に沈めて追加点を奪った。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-1で2試合ぶりの勝利。敗れたフランクフルトは10試合白星から遠ざかる結果となった。なお、香川はフル出場で攻撃をけん引したが、公式戦2試合連続ゴールとはならなかった。

    【スコア】
    ドルトムント 3-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 29分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 34分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
    3-1 86分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576605-soccerk-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/15(土) 01:10:13.32 ID:CAP_USER9.net
    誌『フォーブス』は12日、ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司を『30アンダー30』アジア版の一人に選出した。
    『30アンダー30』は「30歳以下の最重要人物30人」を10分野にわたって選出するもので、スポーツ部門に香川が入っている。

    昨年が第1回だったこのリストに日本のサッカー選手が入るのは初めてのことだ。昨年は田中将大(野球)、錦織圭(テニス)、内村航平(体操)の3選手が日本人で選出されていた。今年は香川のほかに水泳の萩野公介が入っている。最近はピッチの上で調子を上げている香川。今後も世界を驚かせる活躍に期待だ。

    2017年04月14日(Fri)23時03分配信
    https://www.footballchannel.jp/2017/04/14/post206796/

    フォーブスは4月12日、「30アンダー30」のアジア版を公開した。

    「30アンダー30」はスポーツからEコマースまで、10分野における「30歳以下の重要人物」を30名選出するもの。合計300名がアジア地域で選出された。

    「30アンダー30」のアジア版は昨年から始動し今回が2回目。初年度には日本のスポーツ界から田中将大、錦織圭、内村航平らが選ばれた。

    対象となる地域はアジア及びオーストラリアの30ヶ国で、国別に見ると中国が76名、インドが53名、オーストラリア29名、日本が16名となっている

    主要メンバーには中国のスーパーモデルのリウ・ウェン、ベトナムのヒップホップ女王のスボイ、中国の女子水泳選手の傅園慧(フ・エンケイ)、マレーシアの女優で起業家のNeelofa、インドのメッセージアプリ「Hike」を立ち上げ1億人以上のユーザーを獲得しているKavin Bhati Mittalらの名前が並んだ。

    日本からはサッカーの香川真司をはじめVR事業を行うFOVEの小島由香や、バレリーナの高田茜、富士通のUIデザイナーの本多達也、社会起業家の安部敏樹らが選ばれた。

    今回の「30アンダー30」の選考にあたりフォーブスは数か月をかけ、アジア全地域の特派員が数千名を対象に絞り込みを行った。さらに、30名の外部審査員らの選考により受賞者300名を選びだした。

    代表的な審査員は次の通り。ファッションデザイナーのジミー・チュウ、シェフのジョージ・カロンバリス、ラグビー選手のソニー・ビル・ウィリアムズ、マレーシアのシンガーソングライターのYuna、楽天の三木谷浩史、中国の滴滴出行(ディディチューシン)のジーン・リウCEO、投資家のKai-Fu Lee(李開復)ら。

    下記にアジアを代表する300名に選ばれた日本人たちを紹介する。

    >>2以降につづく
    no title
    FOBES
    http://forbesjapan.com/articles/detail/15913
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 19:43:13.96 ID:CAP_USER9.net
    試合数時間前に事件の続報を聞いたシュメルツァー 「命を失うところだった」

    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間11日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦のモナコ戦の本拠地スタジアムへ向かう途中にチームバスが三度の爆発に巻き込まれ、試合が延期となりスペイン代表DFマルク・バルトラが右腕を骨折するなどの大きな被害を受けた。

    道路の生け垣に仕掛けられていたという爆弾には釘が仕込まれていたことが判明し、爆発後にはそれが選手の座っていた座席のヘッドレスト部分に突き刺さっていたという衝撃の事実も明らかになっている。

    事件を取材していたドイツ人ジャーナリストのフレディー・ロッケンハウス氏はイギリス「BBCラジオ5ライブ」に出演。同氏によれば、主将のDFマルセル・シュメルツァーは仕切り直しとなった試合のキックオフ数時間前に警察会見で明かされた事件の続報を耳にしたと明かす。

    「より一層悪い出来事だ。僕らはこのことを聞き、その時になってようやくどれだけの大惨事で、命を失うところだったんだなということに気づいたんだ」とコメント。それを受けて、選手たちの間にはさらなる動揺が広がったという。

    負傷した選手は1人だったが…

    最終的にドルトムントは2-3で敗れ、4強進出に黄色信号が灯っている。

    ガラスの破片が直撃したバルトラは右手を骨折し、すぐに病院で手術を受けた。負傷した選手は1人だったが、それ以上の重傷者が出ても全くおかしくない状況で、日本代表MF香川真司らバスに乗っていた人間はまさに九死に一生を得た結果となった。

    事件からわずか24時間後に試合が行われたことに、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督も怒りをあらわにするなど、事件の余波はいまだ選手たちに大きな影響を及ぼしている。
    2017-04-14_21h43_36
    Football ZONE web 4/14(金) 18:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010013-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 19:09:36.58 ID:CAP_USER9.net
    香川真司の勢いが止まらない。

    3月11日のブンデスリーガ第24節、ヘルタ・ベルリン戦で自身リーグ戦7試合ぶりとなるスタメンに返り咲くと、負傷欠場した第28節のバイエルン戦を除く公式戦6試合に先発出場。長らく控え要員として扱っていたトーマス・トゥヘル監督を見返すかのような働きぶりで、ドルトムントの攻撃を牽引する主役となっている。

    直近のチャンピオンズリーグ準々決勝・第1レグのモナコ戦では、1ゴール・1アシストの活躍を披露。ドルトムントを勝利に導くことはできなかったが、裏を返せば、チームの調子に左右されずに目に見える結果を残せるようになっている。

    日本人トップの約15億円、同価値の選手を探してみた。

    その香川の選手としての“価値”はどれほどか。一つの指標になるのが、世界中の移籍情報を扱う『transfermarkt』が設定している推定市場価格だ。同サイト内には著名選手ごとのスレッドが並び、ユーザー間で「いくらが妥当か」という活発な議論が行われている。

    もちろん香川も対象で、今年2月に更新された最新の推定市場価格について、さまざまな意見が飛び交っている。最終的な判断は編集部が下すが、ユーザーの意見が反映されるケースが大半。現在の香川は日本人トップの1300万ユーロ(約15億円)となっている。

    香川と同じ1300万ユーロの著名選手は、ボルシア・メンヘングラッドバッハの主将ラース・シュティンドルとヴォルフスブルクのユヌス・マリ。奇しくも香川と同じトップ下あるいはセカンドトップで輝くアタッカーで、28歳の前者は今季のブンデスリーガで8ゴール・6アシスト、25歳の後者は6ゴール・7アシストと好成績を収めている。

    一方、香川は怪我があったシーズン前半の停滞が響き、ここまで1ゴール・4アシストと振るわない。

    本田は'13年頃に約23億円だったが、一気に下落。

    それでも香川がシュティンドルやマリと同等と見なされているのは、ブンデスリーガでの実績(36得点・32アシスト)や過去にマンチェスター・ユナイテッドに惚れ込まれたポテンシャルがあればこそ。実際、前述のモナコ戦だけでなく、3月以降は両雄に勝るとも劣らないパフォーマンスを披露している。

    例年どおりなら、推定市場価格の次回更新日は今夏。『transfermarkt』のスレッド内では「やや高い。1000万ユーロ未満が妥当」という意見も出ているが、現在の調子なら現状維持もしくは微増になってもおかしくない。もう少し年齢が低ければ、大幅アップも十分に見込めたはずだ。

    その香川と長きに渡り、日本人トップの座を争っていた本田圭佑(ミラン)の推定市場価格は、この4年間で大幅にダウンした。最盛期はCSKAモスクワに所属していた'13年頃で、現在の香川を上回る2000万ユーロ(約23億円)だったが、現在は350万ユーロ(約4億600万円)となっている。

    つづく
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    Number Web 4/14(金) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00827860-number-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 22:30:23.43 ID:CAP_USER9.net
    モナコ戦でも魅せた

    ドルトムントMF香川真司の勢いが止まらない。

    香川は12日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ・モナコ戦に先発出場すると、1G1Aと大暴れ。中でもゴールシーンは圧巻で、トラップからキックフェイント、そしてシュートまでの流れが実に美しかった。まさに「香川らしい」ゴールだったと言えるのではないか。チームは残念ながらホームでの第1戦を2-3で落としてしまったが、英『Daily Mirror』は2ndレグに希望が残ったと香川の活躍を称賛しており、ドルトムントは日本代表のエースに救われる格好となった。

    そしてこのパフォーマンスを古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターが見逃すはずはない。現在のマンUは得点力不足が指摘されていることもあり、SNS上ではマンUサポーターから「もう1度香川が必要だ!」、「なぜ香川をドルトムントに戻したのか疑問」、「ファーガソンが獲得したことを納得させるパフォーマンス」、「マンUは香川を台無しにした」など、改めて香川放出を嘆く意見が出ている。

    こうした意見は香川が活躍するたびに出ているのだが、今マンUが得点力不足に陥っていることもあって余計に香川のパフォーマンスが恋しく思える のだろう。中には「全盛期のルーニーより良い」と主張している者までおり、復調した香川の評価が異常なレベルにまできている。

    果たしてドルトムントは香川が繋いでくれた希望をアウェイの2ndレグで活かすことができるのか。ここ数試合で香川はドルトムントを引っ張るキープレイヤーとなっている。

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    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010030-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 12:27:23.69 ID:CAP_USER9.net
    ■「僕らはけものじゃない」、ドルトDFも爆破事件翌日の試合開催に異議

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日、準々決勝第1戦を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでモナコ(フランス)と対戦し、2-3で敗れた。試合後、ドルトムントのDFソクラティス・パパスタソプロスは欧州サッカー連盟(UEFA)の“決定”に強く抗議した。

    当初は前日11日に開催予定だったが、スタジアムに向かうドルトムントのチームバスが爆発事件に遭い、試合はUEFAの決定の下に順延し、翌12日に行われた。トーマス・トゥヘル監督も爆発事件から24時間と経たずに試合が行われたことについてUEFAを批判し、「今回の出来事を対処するための時間がもう少しあればと思った」と話していたが選手も同じ気持ちだったようだ。

    『ESPN』によると、「まず、生きていてほっとしているよ」と口を開いたパパスタソプロスは「僕の人生のなかでも一番難しい日だった。このようなことが他の誰にも起こらないことを願うよ。昨日の事件のあと、試合について考える余裕はまったくなかった」と続ける。

    「UEFAは僕らが“けもの”ではないことを理解すべきだ。僕らは家に変えれば家族や子供のいる人間なんだ。“けもの”ではないんだよ。選手やスタッフ全員が生きていてなによりだ」

    「今日、試合に集中するのはとても難しかった。あの事件の翌日にプレーしなければならないというのはね。これは僕だけじゃなく、皆に対しても同じことが言える。こんなことが起こるのはあれが最後だと願っている」

    「僕らは今回の件について、会長や監督とも話すつもりだ。だが、解決策は見つからないだろう。さっきもいったけど、人間ではなく“けもの扱い”されているように感じるよ。こういう体験をしたことのない人には、僕らがどれほどショックを受けているのか理解できないのだろうね」

    ゲキサカ 4/13(木) 10:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01638716-gekisaka-socc

    写真
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/13(木) 12:52:56.42 ID:CAP_USER9.net
    ■独メディア、1G1Aの香川にチーム最高の評価 採点を控える媒体も

    現地時間12日(以下現地時間)に行なわれたチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ(フランス)戦にフル出場し、チームの1点目をアシスト、2点目を自らマークしたドルトムント(ドイツ)の香川真司。チームは2対3で敗れたものの、独『FussballTransfers.com』は同選手にチーム最高の「2」をつけた(ドイツの評定は1が最高、6が最低)。

    同サイトは「香川が希望を繋いだ」と述べ、同選手について「序盤にオーバメヤンに出した縦パスが目標を捉えていたら、試合は違う結果になっていたかもしれない。前半最大のチャンスも、彼から生まれたものだった。後半、香川は再び前へ上がる。1点目に足で絡み、素晴らしいステップを踏んだあと、2点目を自らマークした」と綴った。

    香川に次いで高評価だったのは、ラファエル・ゲレイロの「2.5」。そのほか、先制点を決めたウスマン・デンベレ、マティアス・ギンターが「3」だった。なお、独『sportbuzzer.de』は「11日に起きたBVB(ドルトムントの略称)チームバス襲撃事件後に試合に臨んだ選手たちのパフォーマンスに敬意を表し、採点は行わない」と述べている。

    独スポーツ専門サイト『ran.de』も同様の理由で採点は行わないとコメント。寸評では香川の2点目について「トラップもその後の処理も、2対3としたフィニッシュも、ワールドクラス。全体的に非常に良いパフォーマンスだった」と称えている。

    ISM 4/13(木) 9:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000012-ism-socc

    写真


    ■1得点1アシストの香川に単独最高点! CL4強へ望みつなぐ「重要なゴール」と伊メディア称賛

    イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、試合後に採点を公開し、香川にチーム単独トップの評価を与えて称賛している。

    香川は0-2で迎えた後半12分、左サイドのDFゲレイロからのクロスを中央でFWオーバメヤンが体勢を崩しながらヒールでつないだボールを折り返し、デンベレのゴールをアシスト。その後チームが3失点目を喫するものの、同39分、香川はエリア内で持ち前の高い技術を披露し、鋭い切り返しから左足のシュートでネットを揺らした。

    試合には2-3と本拠地で痛恨の敗戦を喫したが、全得点に絡む活躍で第2戦へと望みをつないだ。サッカー界を震撼させた爆破事件翌日という難しい状況下でも輝きを放った香川に、同メディアは「7点」とチームトップの点数を与えている。

    Football ZONE web 4/13(木) 12:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010010-soccermzw-socc

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    ■米メディアが香川にチーム最高タイ評価 CLモナコ戦1G1Aで「負傷休暇を経ても好調維持」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010001-soccermzw-socc

    ■動画
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 07:32:34.16 ID:CAP_USER9.net
    チームバスが爆発事件の被害に遭った、ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)が12日、欧州CL準々決勝モナコ戦の第1戦を終えた後、公式ブログを更新し、サポーターへ思いをつづった。

    「日本のみなさん。心配して頂いているかと思いますが、今日の試合を終えることが出来ました。まずは、応援してくださった世界中のサポーターの皆さん、ありがとうございます」

    「昨日の事は、僕もバスに乗っていましたが、なんと言葉にしたら良いか分かりません。気持ちの部分で整理するのは難しかったです。ただ、僕はピッチの上で良いプレーをする事に集中して試合に臨みました」

    「バルトラの為にもなんとか勝利したかった。ただ困難な状況においても、サポーター同士の助け合いがあったことを聞き素晴らしく思います。また次も試合は続きます。切り替えて頑張ります」(原文まま)

    悪夢から一夜明けた試合は22時間後に延期されてキックオフ。2-3で敗れたが、香川は後半39分にゴールを決めるなど1得点1アシストし、アウェーの第2戦に望みをつないでいる。
    2017-04-13_08h46_14
    日刊スポーツ 4/13(木) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01806789-nksports-socc
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