海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:香川真司

    1:豆次郎 ★:2018/01/07(日) 05:42:23.30 ID:CAP_USER9.net
    1/7(日) 3:50配信
    香川が新年初ゴール…テストマッチで2点に絡み勝利貢献、宇佐美と対決実現

    ドルトムントに所属するMF香川真司が6日、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフ(2部)とのテストマッチで、全2得点に絡み勝利に貢献した。


    先発出場した香川は70分、FWアレクサンデル・イサクの落としを受け、素早くエリア内右にラストパス。これをFWアンドリー・ヤルモレンコがダイレクトでシュートを放つと、相手DFに当たってコースが変わったボールをファーのイサクが合わせてゴールネットを揺らした。先制点をお膳立てした香川は84分、エリア内中央でヤルモレンコからの折り返しを右足で押し込み、新年初ゴールを決めた。

    香川は2018年最初の実戦にフル出場し、2点に絡んで2-0の勝利に貢献。また、宇佐美も後半開始から途中出場し、日本人対決も実現した。

    3日からスペイン合宿をスタートしたドルトムントは、8日にベルギーの国内カップ王者ズルテ・ワレヘムとテストマッチを行う予定。そして14日にはブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦でシーズン後半戦の開幕を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697701-soccerk-socc

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    1:カイキニッショク :2018/01/02(火) 11:19:27.26 ID:CAP_USER9.net
    香川「まずはチームでいいスタートを。その先にW杯がある」

    1/2(火) 11:07配信

    スポーツ報知

    香川真司がドイツへ出発「日程も決まっているので」昨年10月以来代表選外もW杯に照準

    ドイツ・ブンデスリーガのリーグ戦中断期間を利用して日本に帰国していたMF香川真司(28)=ドルトムント=が2日、成田空港から所属チーム合流のため離日した。

    つかの間のオフとなったが、香川は「休み時とトレーニングする時としっかりメリハリをつけながら過ごしました。オンとオフを有効に使えた」と充実の表情。「年々、年を越してから寝るのが早くなってきましたね」と笑顔も見せた。

    2018年はW杯イヤー。開幕まで半年を切っている。昨年10月の親善試合以来、代表を外れている香川だが、「まずはチームでいいスタートを切りたい。けがに最善の注意を払いながら、1日1日、継続してやっていく。その先にW杯があると思うので。(W杯の)日程も決まっているので、当然そこに照準を当てていきます」と意気込みを語った。
    2018-01-02_12h41_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000021-sph-socc
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    kagawa_honda

    1:Egg ★:2018/01/01(月) 07:32:47.80 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は今年、W杯ロシア大会(6月14日開幕)に挑む。1次リーグH組でコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦する。新年インタビューに応じたバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、招集見送りが続くFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント=の処遇に言及。残り5カ月半に迫った祭典へ、熱い思いを語った。

    --残りの期間で選手に植え付けるべきものは

    「W杯に向けたマインドだ。勇敢でなければ試合はできない。日本人に対して、激しくプレーすれば何もできなくなるという評価は避けたい。そういう声は、既に耳に届いている。規律や戦術を守り、相手より走り、アグレッシブに挑む。相手は強い。そうして初めて勝つ可能性が出る」

    --本大会に登録する23人に絞る作業が始まる

    「主役は選手だ。ベストの状態にする努力をし、メンバーに残れるよう戦ってほしい。意欲があっても体脂肪率が15%なら準備ができていない」

    --本田、香川らは調子を戻している

    「まだ満足するレベルではない。しっかり見極めたい。4年前と状況は違う。現時点でどうなのか。私はパフォーマンスだけを見ている。だから呼ばなかっただけで、高いレベルに戻れば招集に支障はない」

    --MF長谷部(フランクフルト)は右膝に不安を抱える

    「彼は重要な存在で選手への影響力を持っている。パリの専門家を紹介し、回復できるという前向きな報告を受けている。ただ、プレーできない想定もしている。だから今野(G大阪)を呼んだ。長谷部の人間性に代われる選手は見つけづらいが、プレーできないと分かっていてW杯に連れて行くことはない」

    --敵の分析や課題は

    「それぞれ、ここ4年くらいの映像をチェックする。数十本、詳細を詰めるために何度も見る。日本の試合では相手選手の声しか聞こえないことがある。声を掛ければ防げる失点もある。ここは変えようと、ずっと続けているが難しい」

    --W杯への決意を

    「ロシアで最終的にどんな姿を見せられるか、まだ分からない。ただ、たたかれたらやり返すくらいの気持ちが必要だ。おとなしく負けるのは見たくない。果敢に戦ってくれたと誰もが誇りを持てるチームにしたい。それを選手に強く要求する」

    1/1(月) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000014-sanspo-socc
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    1:きゅう ★:2017/12/28(木) 14:14:49.70 ID:CAP_USER9.net
    ▽日本代表MF香川真司が自身のツイッター(@S_Kagawa0317)に投稿した動画が話題だ。

    ▽現在ブンデスリーガのウインターブレークで休暇中の香川。その香川は27日、自身のツイッターで1本の動画を投稿。それは、ピッチ上で小さな子どもとボール遊びをしている様子。ただ、ボールをキープし続ける香川は、ボールを奪おうとする子どもに対して、執拗なまでに“股抜き"を敢行。約30秒の間に、8度もの股抜きをした。

    ▽対して、子どもはついに泣き出してしまい、ボールを蹴り出してしまった。これには香川はたじたじの様子で、申し訳なさそうに子どもを慰めた。香川は自身のツイッターで「この悔しさが人を強くする」とコメント。ハッシュタグを付けて、「この後仲直り」と、子どもと喧嘩別れにはならなくて済んだことを伝えた。

    ▽子どもにとっては、意外とこのような悔しさは記憶に残るもの。世界で活躍するプレーヤーからのレッスンを胸に、大きく成長してもらいたいものだ。
    2017-12-28_14h36_54
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_299186/
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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 11:56:10.91 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグ初代チャンピオンとなったヴェルディ川崎(現J2東京V)の監督としても知られるサッカー元日本代表DF松木安太郎氏(60)が本紙のインタビューに応じ、来年6月のロシアW杯に臨むハリルジャパンについて熱血トークを展開した。コロンビア、セネガル、ポーランドと激突する1次リーグの展望に加えて、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の“ビッグ3外し”にも意外な見解を披露した。

    ――日本はW杯1次リーグH組に入った

    松木氏:どの組でも厳しいとは思っていたが、優勝経験国がいないのは日本にとってプラスではある。そしてもう一つ、1戦目にコロンビアと当たることだ。前回(ブラジルW杯)は3戦目で向こうも上り調子で対戦した。今回は初戦。後々のことを考えると向こうもトップコンディションで来ないのでは。日本が初戦でトップコンディションに合わせられれば金星があるかもしれない。

    ――強豪は初戦にピークを合わせない傾向だ

    松木:南アフリカW杯で優勝したスペインも初戦はスイスに負けた。そこに隙が生まれる可能性がある。この組で近年のW杯で一番実績があるコロンビアが初戦で良かったのでは。1、2戦目で良い流れをつくって1勝1分けなら、日本にもチャンスが来る。

    ――ハリルホジッチ監督の指導力をどう思うか

    松木:彼が日本代表監督になったのは、前回大会のアルジェリア代表監督としての評価があるからだ。1次リーグで最も弱いとされながらも突破して、そこでの戦い方が堅守速攻だった。僕は、日本が上位に行く可能性を秘めているのはそのやり方しかないとずっと言っていたし、最近はそういう形に近づいてきたと感じる。

    ――代表から外れているFW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)、FW岡崎慎司(31=レスター)は必要か

    松木:彼らこそ今の戦術で、少ない人数で点を取れる人選。一人で決着をつけられるとなったら彼らの名前が入ってくるでしょう。本田の1トップや、そこが岡崎に代わったりそういう形が考えられる。それに代表には個性のある選手がいないとダメなんだよ。

    ――では、なぜ揃って外しているのか

    松木:短期間のW杯では活躍することへの“飢え”が重要になる。W杯に行けただけで満足してはいけないからね。欧州の舞台で活躍する選手が、W杯という大舞台で日の丸をつける選手としてどれだけ飢えているのか。それが“仕事”ができる一番の決め手になると言っても過言ではない。ハリルホジッチ監督はあえて彼らを外すことで、そういった“欲する思い”を求めているのかもしれない。

    ――“サプライズ”選出も注目される

    松木:(東アジアE―1選手権で)DF植田(直通=23、鹿島)の使い方はおもしろかったよね。FW小林(悠=30、川崎)も(代表で)使われたり、外されたりしながら(J1)得点王になり、FW川又(堅碁=28、磐田)も「自分が入りたい」との思いが強くなった。この前も(磐田の)名波(浩)監督(45)に話を聞いたら今季は「メンタル面で相当言った」と話していた。その辺りの強さが変わってきている。南アフリカW杯の本田がまさに“飢え”を見せたけど、そういう選手をどうつくるか。

    ――日本の躍進は

    松木:期待したいよね。予選を突破して16強、そして8強を目指していってほしい。

    ――一方、東京五輪の指揮官には森保一氏(49)が就任した

    松木:彼はすごく人格者だし、選手、監督としても実績をつくっているから期待したい。あとは彼をバックアップしてあげる体制を取ることだ。そして彼は(選手を)A代表につなげる役割も理解している。彼自身にもゆくゆくはA代表監督になってもらいたい。

    ――来年1月には本紙で半生を振り返る新連載が始まる。タイトルの「己の実力を嘆くより、己の努力を悲しめ」に込めた思いは

    松木:自分は体も小さかったし、常に一生懸命やって努力を怠らず、前向きにやってきた。そんな思いを表現しました。ぜひご期待ください。
    2017-12-28_14h27_56
    12/28(木) 11:01配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000003-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2017/12/27(水) 19:20:29.63 ID:CAP_USER9.net
    20日のバイエルン戦が17年ラストマッチ、代表復帰へ向けて日本で英気を養う
     
    ドルトムントのMF香川真司は、ペーター・シュテーガー新監督就任後に公式戦3試合連続フル出場で1得点2アシスト1PK奪取と活躍を見せ、2017年の公式戦を終えて22日に帰国した。オフ中を日本で過ごす香川は26日に自身の公式ツイッターを更新し、浴衣姿の写真をアップしている。

    香川は16 日の第17節ホッフェンハイム戦(2-1)で絶妙なスルーパスを通し、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールを演出。この一撃は12月の月間ベストゴール候補に選出されており、香川は復調を印象付けるプレーを見せていた。フル出場した20日のDFBポカール3回戦バイエルン・ミュンヘン戦(1-2)が2017年の公式戦ラストマッチとなり、香川は日本へと舞い戻っている。

    公式ツイッターで、温泉の絵文字とともに「休みだからゆっくり温泉でもいきたいな」と綴り、浴衣姿の写真を投稿。ハッシュタグでは「#休日 #温泉 #浴衣」と日本語で記すとともに、「#holiday #Hotspring #Yukata #relux #japan #culture」と日本文化を伝えるような言葉も添えている。

    香川の粋な姿に、日本だけでなく海外のファンからも「お似合い!」との声が上がった。来年6月のロシア・ワールドカップに向けて代表復帰を狙う香川は、日本で英気を養い2018年もフル稼働する構えだ。

    写真

    12/26(火) 15:06配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010010-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/12/25(月) 01:19:32.12 ID:CAP_USER9.net
    12/24(日) 23:13配信
    ドルトムントは8万人超え…ブンデス18クラブの前半戦平均観客動員数ランク

    ブンデスリーガのクラブにおいて、MF香川真司が所属するドルトムント以上に集客率を誇るクラブは存在しない。それは誰もが知るところであろうが、しかしそれに続くクラブとは? ドイツ誌『kicker』日本語版は24日、今シーズンの前半戦の平均観客動員数を伝えた。

    今シーズンは典型的な降格クラブが存在しないと言われたブンデスリーガ。では、集客数のランキングはどうだろうか? 今シーズン前半戦の平均観客動員数を、昨シーズンの動員数と比較しながらチェックしていこう。

    ■ブンデスリーガ前半戦の平均観客動員数(カッコ内は昨年の数字)

    18位:フライブルク……2万3833人(↓/2万3924)

    17位:ヴォルフスブルク……2万5267人(↓/2万6386人)

    16位:アウグスブルク……2万7239人(↑/2万6112人)

    15位:マインツ……2万8088人(↑/2万7564人)

    14位:レヴァークーゼン……2万8287人(↓/2万8322人)

    13位:ホッフェンハイム……2万9272人(↑/2万5923人)

    12位:ライプツィヒ……3万9318人(↓/3万9907人)

    11位:ブレーメン……4万1125人(↑/3万9562人)

    10位:ハノーファー……4万3825人(↑/3万5971人)

    9位:ヘルタ・ベルリン……4万6327人(↓/4万7384人)

    8位:ケルン……4万7612人(↓/4万9001人)

    7位:フランクフルト……4万9887人(↑/4万8940人)

    6位:ハンブルガーSV……5万212人(↓/5万2320人)

    5位:ボルシアMG……5万1690人(↑/5万1169人)

    4位:シュトゥットガルト……5万6113人(↑/4万9499人)

    3位:シャルケ……6万1052人(↑/6万502人)

    2位:バイエルン……7万5000人(↓/7万5024人)

    1位:ドルトムント……8万877人(↑/7万9207人)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00689156-soccerk-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/23(土) 18:06:06.83 ID:CAP_USER9.net
    12/23(土) 17:43配信
    香川真司、上手いと思ったGKはノイアー、デヘア

    ドイツ・ブンデスリーガ1部のドルトムントでプレーするMF香川真司(28)が23日、神戸市内で「キリンビール神戸工場操業20周年記念イベント キリンサッカーフィールド」にスペシャルゲストとして出演した。兵庫県内の5、6年生36人が対象だったが、イベント当日まで、ゲストが明かされておらず、「香川真司選手でーす」とMCが声を発した瞬間には参加者から驚きの声が出た。

    鬼ごっこなどの軽いウォームアップの後は香川とスタッフ2人と子ども9人+スタッフのGK1人という2対10のミニサッカーを実施。全部で4組が香川と戦ったが、最後の4戦目も3―4と香川組が敗れ、4戦全敗。「こんなはずじゃなかった…」と思わず香川も苦笑いした。

    今回のイベントのテーマは「チャレンジ」。あきらめないで夢を追う大切さなどがテーマ。そうした意味では香川に点を取られてもひたむきにゴールを狙う小学生の姿が光った。実技の最後には36人の前で香川がプロのシュートを披露。「もっともっと世界にはばたく人間になって欲しい。大きな夢を持ってこれからもいろんなことにチャレンジして、頑張って欲しい。夢、目標を大きく持って、頑張ってください」とメッセージを送った。

    第2部は夢についてのトークがメイン。質問コーナーでは「今までで一番うまいと思ったGKは?」と聞かれ、「思いつくのは2人」とドイツ代表GKノイアー(バイエルン)とスペイン代表GKデヘア(マンチェスターU)を挙げた。ノイアーについては「いるだけで対戦相手はプレッシャーを感じる。名前、存在だけでプレッシャー与えられる選手は数少ない」と話した。マンU時代のチームメートのデヘアは「一緒に練習していて、身体能力、手足の長さがすごかった」と話し、小学生たちも興味深く聞いていた。

    イベントの最後には「神戸の子どもたちにどんどんいろんな職業で世界に羽ばたいて欲しい。僕は神戸で育っていろんな人にお世話になった。サッカー選手という立場で恩返ししたい」と今後の活躍を誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000113-sph-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/23(土) 17:29:32.57 ID:CAP_USER9.net
    12/23(土) 17:21配信
    サッカー元日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)がハリルジャパンの現状に物申した。ドイツ1部リーグの中断期間を利用して22日、羽田空港に帰国。まさかの落選でスタンドから戦況を見守った11月のブラジル、ベルギー戦を踏まえてこう語りだした。

    「欧州遠征で(2戦とも敗れて)結果が出なかったので、それを受け入れてやらないといけない。守って返す攻撃(ショートカウンター)が浸透してきているけど、それだけでは厳しい。守るにしてももっと前からいくとか、どう守るかを含めた意思統一だったり、そういうものをチームとしてもっとやらないと厳しいと思う」

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は前向きなコメントを残したが、それとは対照的。代表元10番は、約半年後のロシアW杯を見据えて攻守ともに危機感しか抱いていない。

    国内組だけとはいえ、16日の東アジアE―1選手権の韓国戦も1―4と歴史的惨敗。香川は「テレビで見ていない。結果だけしか知らないので言う立場にない」と語るにとどめたが、イレブンの戦いぶりや指揮官の言動を批判的に語った元日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)と同じ思いでもおかしくはない。

    もちろん言うからには代表を好転させる自信がある。「コンディションは本当にいい。これを継続してさらに結果を追い求めていけば、結果はついてくる」。来年3月の欧州遠征で代表復帰を果たし、自身の言葉を証明できるか。
    2017-12-23_18h26_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000028-tospoweb-socc
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