海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:香川真司

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/28(金) 15:27:59.12 ID:CAP_USER9.net
    久保裕也の市場価格は4か月で1.75倍に。

    いま市場価値がもっとも高い日本人フットボーラーは誰か?  ヨーロッパの移籍市場開幕を控えて気になる部分をランキング形式でおさらいしよう。
     
    参考にしたのは、世界中の移籍情報を扱うウェブサイト『transfermarkt』の推定市場価格。近年の成績、年齢、ポテンシャル、サイト読者の声、移籍市場での人気度、そして実際の移籍金などを総合して算出した“選手の価値”には、世界中のサッカー関係者が高い信頼を寄せている。
     
    トップに輝いたのは、1300万ユーロの香川真司(ドルトムント)。日本人ではただひとり1000万ユーロを超えたMFは、チャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝のモナコ戦(第1レグ)で1得点・1アシストをマークするなど、ここにきて改めて存在感を示している。
     
    500万ユーロ差の800万ユーロで続いたのが、レスターの岡崎慎司だ。一般的に、30歳を超えると市場価格が大きく下落してしまうケースが少なくない。4月16日に31歳になったにもかかわらず、それほど価値が下がっていないのは、レスターのCL8強進出に貢献した献身的なプレーが評価されている証しだろう。
     
    3位は、今冬に欧州を離れてセレッソ大阪に復帰した清武弘嗣。500万ユーロでJリーガーでは唯一のトップ10入りを果たした。
     
    昨年6月に30歳になったとはいえ、7月の時点では700万ユーロの価値があった本田圭佑は、一気に350万ユーロへ半減し7位タイに。ミランでほとんど出場機会を与えられていない状況では致し方なしか。
     
    同じ7位でも、価値が急騰しているのが久保裕也だ。1月に移籍したヘントでここまで8得点とゴールを量産し、入団時は200万ユーロだった市場価格が、約4か月で1.75倍に。今夏には4大リーグへの移籍も期待され、今後も上昇していくのは間違いだろう。
     
    トップテンは以下の通り(1ユーロ=120円で換算)。
     
    1位:香川真司(ドルトムント/MF)1300万ユーロ(約15億6000万円)
     
    2位:岡崎慎司(レスター/FW)800万ユーロ(約9億6000万円)
     
    3位:清武弘嗣(セレッソ大阪/MF)500万ユーロ(約6億円)
     
    4位:武藤嘉紀(マインツ/FW)450万ユーロ(5億4000万円)
     
    5位:長友佑都(インテル/DF)430万ユーロ(5億1600万円)
     
    6位:吉田麻也(サウサンプトン/DF)400万ユーロ(4億8000万円)
     
    7位:本田圭佑(ミラン/MF)、久保裕也(ヘント/FW)、大迫勇也(ケルン)350万ユーロ(4億2000万円)
     
    10位:乾貴士(エイバル/MF)、原口元気(ヘルタ・ベルリン/MF)、酒井高徳(ハンブルク/DF)300万ユーロ(3億6000万円)
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部
    2017-04-28_17h24_27
    SOCCER DIGEST Web 4/28(金) 11:24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00025066-sdigestw-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/27(木) 17:05:05.96 ID:CAP_USER9.net
    ヨーロッパの強豪クラブが日本にやってくる。Jリーグは27日、今夏に『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』を開催すると発表した。

    来日するクラブは日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、セビージャの2クラブ。2016JリーグYBCルヴァンカップ王者の浦和レッズがドルトムントと、そして2016明治安田生命J1リーグチャンピオンの鹿島アントラーズがセビージャとそれぞれ対戦する。

    Jリーグとして海外の強豪クラブを招へいする同大会は、「Jリーグインターナショナルシリーズ」という位置づけで開催される。これはJクラブが国際経験を積む機会を作り、また魅力あるサッカーをファン・サポーターに楽しんでもらう場を設けることを目的としている。第4回Jリーグ理事会後の記者会見で、村井満チェアマンは「真剣勝負が実現できることを大変楽しみにしている」と期待を寄せた。

    7月15日(土)に埼玉スタジアムで浦和対ドルトムント、7月22日(土)に県立カシマサッカースタジアムで鹿島対セビージャを開催。大会はJリーグタイトルパートナー、トップパートナーの明治安田生命保険相互会社が特別協賛する。キックオフ時刻やチケット購入方法などの詳細は決定次第、順次発表される。
    2017-04-27_18h45_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00580913-soccerk-socc
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    2017-04-27_06h42_44

    ■DFBポカール バイエルン 2-3 ドルトムント

    バイエルン:J・マルティネス(28分)、フンメルス(41分)

    ドルトムント:ロイス(19分)、オーバメヤン(69分)、デンベレ(74分)

    26日、DFBポカール準決勝が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地アリアンツ・アレーナでバイエルンと対戦し、3-2で逆転勝ちを収めてフランクフルトの待つ決勝へと駒を進めた。ベンチスタートとなった香川は出場機会がなかった。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000030-goal-socc
     
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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 11:43:10.19 ID:CAP_USER9.net
    日本代表10番に今夏の移籍が急浮上した。

    MF香川真司(28)はドイツ1部リーグのドルトムントと2018年夏まで契約があるが、地元メディアはクラブが移籍金を得るため今オフにも放出の可能性があると報じた。いまだドルトムントと契約延長の話が出ておらず、香川自身も今後の去就に言及していないとはいえ、関係者からはスペイン移籍の待望論が湧き起こっている。

    地元誌「キッカー」などによると、ドルトムントは余剰気味の攻撃陣再編を示唆しており、クラブが移籍金を得るために契約が残り1年となる香川を今夏に放出する可能性があるという。すでに同じドイツのボルシアMGが移籍金1300万ユーロ(約15億円)で獲得に動きだしたと報じられた。

    今季の香川はトーマス・トゥヘル監督(43)の若手優先起用の方針もあって前半戦は出場機会が激減。後半戦になってチャンスをものにしたものの、チームは来季に向けて香川と同ポジションのU―21ドイツ代表MFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、今後もポジションが安泰とはいえない。

    このため、香川サイドも慎重にチーム状況を見極めているところで、今後の話し合い次第では移籍を決断する可能性も出ている。すでにボルシアMGは香川獲得の報道を否定したが、3月にはニューカッスル(イングランド)も関心を示しており、終盤の活躍もあって注目度は高まっている。

    中でも香川に注目しているのはスペイン勢という。在京Jクラブ関係者「スペインでは日本人の評価は基本的に高くないが、香川だけは別。周囲にハイレベルの選手がいるほど生きるテクニックを持っているし、ドルトムントで積み上げてきた実績も高く評価されている」と指摘する。

    世界的名将のジョゼ・モウリーニョ氏(54=マンチェスター・ユナイテッド監督)がレアル・マドリード(スペイン)を指揮していた当時、香川と面談したのは有名な話。またスタイルが似ているMF乾貴士(28)がスペイン1部エイバルで活躍していることも現地での評価を高めている。

    C大阪時代に香川の才能を見抜いて抜てきしたブラジル人のレビー・クルピ氏(64)も以前に「シンジはスペインに行くべきだ。彼のスピード、ドリブルは必ず通用するし、プレースタイルがフィットするはず。スペインのビッグクラブでもやれる力を持っている」と語っている。

    香川は22日(日本時間23日)に3―2で勝利した敵地でのボルシアMG戦では出番なし。タイトルの可能性が残るドイツカップ準決勝バイエルン・ミュンヘン戦(26日=同27日)に向け温存された。今季も残り1か月。ロシアW杯を見据えてドルトムント残留が濃厚とみられるが、適性のあるスペインリーグ入りはあるのか。

    東スポWeb 4/25(火) 11:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000006-tospoweb-socc

    写真
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    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 03:30:33.53 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントが劇的決勝弾! ボルシアMGに3-2勝利で3位浮上、ベンチ温存の香川は出番なし
    Football ZONE web?4/23(日) 3:21配信
    2017-04-23_09h08_33
    ゲレイロが劇的決勝弾を決めてドルトムントが敵地ボルシアMG戦で3-2勝利 【写真:Getty Images】

    3トップ中央に配置されたロイスがPK弾で3試合連続ゴール

    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間22日にボルシアMGと敵地で対戦し、激しい点の取り合いの末にMFゲレイロの劇的な決勝ゴールで3-2と勝利した。公式戦3試合連続スタメン出場中だった香川はベンチスタートで、出番なしに終わった。

    ドルトムントは4月に入ってこれが7試合目。過密日程による疲労を考慮したのか、FWオーバメヤン、MFヴァイグル、MF香川ら主力をベンチに温存。MFロイスを3トップの中央に配置する3-4-3システムでスタートした。

    前半9分、MFプリシッチが来季ドルトムント加入内定のMFダフードに倒されてPKを獲得。これをMFロイスが決めて開始10分でアウェーのドルトムントが均衡を破った。負傷明けのロイスは復帰後3試合連続ゴールとなった。

    幸先良く先制したドルトムントだが、同15分にアクシデントが発生。相手DFとの競り合いの際に左足首を踏まれたMFシャヒンがプレー続行不可能となり、同22分でMFメリーノと交代。ロイス同様に長期の離脱から復帰して調子を上げていた司令塔が無念の負傷交代となった。

    終盤にゲレイロが劇的な勝ち越しゴール

    すると同43分、ドルトムントは途中出場のメリーノのミスからMFシュティンドルに同点ゴールを献上した。ハーフタイムを挟んでも試合の流れを掴んでいたのはボルシアMGで、後半3分にはDFシュメルツァーのオウンゴールで逆転された。

    ビハインドを背負ったドルトムントは同12分にロイスを下げて、オーバメヤンを投入。そのわずか2分後、デンベレのパスを受けたオーバメヤンがGKをかわし、左足でネットを揺らした。頼れるエースの今季27点目で試合を再度振り出しに戻した。

    これで勢いを手にしたドルトムントは同42分、MFカストロのFKをMFゲレイロが頭で流し込んで劇的な勝ち越しゴールをゲット。接戦の末にボルシア・ダービーを3-2で制し、3位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00010001-soccermzw-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/22(土) 22:23:47.76 ID:CAP_USER9.net
    2012シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去ったファーガソン氏
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、今季前半戦で有望な若手の加入による定位置争いの激化と古傷の右足首痛でポジションを失ったが、3月に入ってから公式戦9試合で8試合に先発し、2ゴールを決めるなど完全復活を遂げている。

    そうしたなかイングランド紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、2012年シーズンに香川獲得を実現させたマンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン元監督の“遺産”を特集。稀代の名将がイングランド代表FWウェイン・ルーニーよりも香川をトップ下として高く評価していたと分析している。

    2012年シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去った偉大なるサーは、後任に現在サンダーランドを率いるデイビッド・モイーズ監督を指名した。

    記事では「サー・アレックス・ファーガソンは、マンチェスター・ユナイテッドの時限爆弾付きのチームとともに後任にデイビッド・モイーズを提案したことから、当惑され、批判もされてきた。歴史はファーガソンの引退から塗り替えられてしまった」と、27年間赤い悪魔を指揮した名将の去り際をこう評している。

    だが、ファーガソン氏は盤石なコーチングスタッフに加えて、人材豊富なアカデミーという揺るぎない基盤を残したと自負。マンチェスター・シティと勝ち点差11で優勝したチームも連覇可能と評価していたという。

    ■ファーガソン氏の去り際を再評価する声
     
    退任後のチームの凋落ぶりから批判を集めることもあったファーガソン氏だが、その去り際に対する再評価の声が高まっている。

    「時間が経つにつれて、ファーガソン時代の出来事が重みを持ち始める。25歳以下の選手がスカッドに9人いたという数字だけでも、下降線を辿っていたチームではないという議論を支持する。そして、ユナイテッドが夏にマイケル・キーンを買い戻そうとし、ウィルフレッド・ザハがトットナムかマンチェスター・シティに移籍の可能性が浮上しており、ファーガソンの遺産は見直されるべきとなった」

    記事ではこう報じられている。ルイス・ファン・ハール前監督に放出された2人は、現在その評価を高めている。コートジボワール代表FWザハはクリスタル・パレスで活躍し、ライバルクラブが獲得に動いている。バーンリーに放出されたイングランド代表DFキーンに至ってはユナイテッドが買い戻しに動いており、いずれもファーガソン時代の選手だ。

    そして、イングランド代表FWコンビ、マーカス・ラッシュフォードとジェシ・リンガードはファーガソン氏が引き上げたアカデミー出身者。

    そして、ファーガソン氏が獲得に動いたスペイン代表GKダビド・デ・ヘアはプレミア屈指の名手という評価を築いているが、ファン・ハール監督に放出されたレバークーゼンのメキシコ代表FWチチャリート、こと、ハビエル・エルナンデスは、ジョゼ・モウリーニョ監督が不在を嘆いたほどだった。

    つづく
    no title
    Football ZONE web 4/22(土) 22:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170422-00010025-soccermzw-socc&p=1
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/21(金) 12:24:26.40 ID:CAP_USER9.net
    今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤に立場を急転

    日本代表MF香川評価一変の香川とシャヒン、ドルトムント残留へ 「放出危機」から「契約延長」と独メディア特集が所属するドルトムントは現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝モナコとの第2戦に1-3で完敗、合計スコア3-6で敗退が決まった。第1戦で1得点1アシストと大活躍だった香川は奮闘実らずとなったが、

    終盤戦の無双ぶりからトルコ代表の天才司令塔とともに評価一変。前半戦のベンチ要員という放出危機から一転、契約延長を手にする可能性が高まっている。ドイツ移籍専門メディア「フスバル・トランスファーズ」が特集している。

    「新契約。シャヒンと香川が残留へ」

    記事では香川とトルコ代表MFヌリ・シャヒンがドルトムントに残留する方針を明らかにしている。トーマス・トゥヘル政権で今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤戦に立場を急変させたと言う。

    「シャヒンはチームで偉大な立場にいる。親しみやすい性格で、凄まじい自信の持ち主でもある。これが、このレベルですぐに彼の仕事ぶりの助けになっている」トゥヘル監督は故障などで出番を失っていたシャヒンについてこう語っている。そして、香川も同様に評価を高めているという。

    「感銘的な働き」で監督の信頼を得た香川

    「同じことがシンジ・カガワに当てはまる。かつて、トゥヘルは日本人の攻撃的選手を公開処刑することにためらわなかったが、最終的には、現実的な監督は28歳に対する信頼を深めている。彼もまた感銘的な働きで還元している」

    今季前半戦に有望な若手獲得で激化するポジション争いや故障で、トゥヘル監督から公の場で称賛されることの少なかった香川だが、シャヒンとともに一気に評価を逆転させた。

    「3月中旬から香川は故障していたバイエルン戦以来の全試合に先発している。そこからの記録はこうだ。6試合2得点4アシスト。観衆に愛される2人は強烈なパフォーマンスはすぐに報われるだろう」

    記事ではこう評価されている。そして、18年に契約満了となる中盤のコンビはドルトムントから契約延長されるという。

    2人はリバプールを率いるユルゲン・クロップ前監督に才能を見出された。香川は2012年にマンチェスター・ユナイテッドに、シャヒンは11年にレアル・マドリードにステップアップ。そして、ドルトムントに復帰を果たしている。

    「売却は議題にならない」と分析クロップ政権を支えてきた2人は、今季終盤戦でトゥヘル監督の信頼をつかみ取った。「シャヒンと香川はどんな重要な存在になれるだろうか。彼らは過去の試合で証明している。特に先週の爆破事件後の難しい試合では特に、このコンビが台頭し、トップパフォーマンスを見せた。高騰の流れが続くのなら、売却は間違いなく議題にならない」と分析している。

    ボルシアMGからリストアップされていると報じられる香川は、契約延長交渉が停滞しているとも伝えられている。だが、最近のパフォーマンスから黄色と黒の名門は手放すつもりはないようだ。

    Football ZONE web 4/21(金) 10:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010005-soccermzw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 07:45:43.09 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】ドイツ1部リーグのドルトムントに所属する日本代表10番、MF香川真司(28)は一時期のスランプを抜け出したね。最近はスタメンに定着した感じだし、ゴールも決めている。地元メディアからも高い評価を受けて、まさに絶好調でしょう。

    試合を見たけど、香川は1トップの後ろ、2シャドーのポジション。2列目からテンポ良くゴール前に飛び出していけるし、密集地でも相手をかわしてシュートに持ち込める。クロスに対しての反応や位置取りも抜群。これだけ決定的な仕事ができるんだから、もう完全復活だね。

    ドイツでの活躍は自身のパフォーマンスに加えて、チーム内の役割が決まっているからじゃないかな。ボールを持ったら前を向いて仕掛け、チャンスをつくり出すことが最大の使命。香川のリズムでチームが動くし、守備のときも負担は少ないから、攻撃に移ったときにフルパワーを発揮できている。

    欧州CLでも好パフォーマンスを見せているけど、ハリルジャパンでの試合では、なぜかいまひとつでしょ? それは代表での役割があいまいだからだと思うね。日本代表はチームの戦い方として攻守両面の決め事がほぼないので、ただボールを追いかけているだけに見えるし、香川もあまりフィットしていない。

    ドルトムントが香川の長所を生かしながら戦術を練っていることを考えると、日本代表はせっかくの“戦力”をうまく使い切れていない。本当にもったいないし、宝の持ち腐れじゃないのかな。

    東スポWeb 4/19(水) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000007-tospoweb-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:42:21.61 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント 逆転ならず準々決勝敗退 香川フル出場、好機絡むも不発
    スポニチアネックス 4/20(木) 5:41配信

    欧州CL準々決勝のモナコ戦で競り合うドルトムントの香川(AP)

     ◇欧州CL決勝T準々決勝第2戦 ドルトムント1―3モナコ(2017年4月19日)

    欧州チャンピオンズリーグ(CL)は19日(日本時間20日)、決勝トーナメントの準々決勝第2戦が行われ、日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントはアウェーでモナコと対戦、1―3(2戦合計3―6)で敗れた。

    12日の第1戦はホームで2―3と敗れていたドルトムント。逆転を狙って臨んだが前半3分、モナコのムバッペに先制点を決められるとその後も攻め込まれ、17分にもファルカオに追加点を許し0―2で折り返した。

    後半に入るとドルトムントが反撃。3分にロイスのゴールで追い上げた香川もゴール前で好機を作るが、36分にモナコのジェルマンにダメ押し点を決められた。
    2017-04-20_05h59_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000003-spnannex-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 16:19:58.72 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ・ブンデスリーガのボルシアMGが、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の獲得に興味を示しているという報じられたが、ボルシアMG側がこの報道を否定した。

    来季のヨーロッパリーグ出場を目指すボルシアMGは、新たな攻撃のキーマンとして香川を獲得候補に挙げていたと報じられ、移籍金は1300万ユーロ(約15億円)程度とされていた。

    しかし、ボルシアMGのマックス・エベールSD(スポーツディレクター)は『西ドイツ新聞』に対して「カガワに払える給料はない」と語り、一連の報道を一蹴した。

    ドルトムントは来季の新戦力としてボルシアMGからU-21ドイツ代表MFマフムード・ダフートの加入が決まっている。

    香川は直近で出場した公式戦4試合で2得点3アシストを記録するなど好調を維持しているが、シーズンを通した活躍を見せることはできていない。

    トーマス・トゥヘル監督は香川を含めた中盤の選手のパフォーマンスに満足していなことが、ダフート獲得につながったといわれている。そのため、香川は今夏の放出リストに含まれているという報道もあった。

    だが、エベールSDが獲得を否定したことで、ボルシアMGへの移籍の可能性は低まったといえるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 15:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010022-footballc-socc

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