海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:香川真司

    2017-09-18_03h44_11

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 02:57:24.54 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/13(水) 23:30:14.25 ID:CAP_USER9.net
    【サッカー情報局】

    サッカー担当記者:北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長(33)の意外な事実が明らかになりました。

    デスク:6回目の核実験を強行した北朝鮮に対して、国連安全保障理事会は11日に新たな制裁決議を採択して緊迫度はピークに達しているな。まさか北朝鮮情勢を揺るがすような重大ニュースか?

    記者:金氏はイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドの大ファンだったんです。

    デスク:何かと思ったらそんなことか…。

    記者:12日の英紙「サン」によると、金氏と以前から親交のあるイタリアのアントニオ・ラッツィ上院議員がサッカー好きの一面を紹介しています。以前からマンチェスターUのファンで、近い将来プレミアリーグで多くの北朝鮮選手がプレーすることに大きな期待を寄せているそうです。またイタリア1部リーグのセリエAにも精通していて、かつてスイスに留学していた間にはACミランの試合を観戦するため本拠地サンシーロに足繁く通っていました。

    デスク:そんなことより、いつ戦争が勃発してもおかしくない状況なんだぞ。

    記者:気づかないですか? マンチェスターUといえば、以前にMF香川真司(28=ドルトムント)が所属していましたし、ACミランでは昨季までFW本田圭佑(31=パチューカ)がプレーしていたんですよ。日本代表のダブルエースがサッカーを通じて安倍外交の“切り札”になるかもしれないじゃないですか!

    デスク: ……。まあ、どうせW杯では活躍できないだろうから政治の分野で日本に貢献してもらうのもアリかもな。

    9/13(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000039-tospoweb-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/14(木) 05:54:39.76 ID:CAP_USER9.net
    9/14(木) 5:38配信

    香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦

    現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
     
    ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
     
    トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
     
    するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
     
    しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
     
    その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
    後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
     
    直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
     
    2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
     
    トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc

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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/12(火) 23:44:29.11 ID:CAP_USER9.net
    第3節フライブルク戦でベンチ入りも今季初の出番なし、指揮官は新戦力FWを投入

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は9日のブンデスリーガ第3節フライブルク戦(0-0)でベンチ入りしたものの、今季リーグ戦で初めて出番なしに終わった。左肩脱臼の影響で出遅れた香川だが、ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」では「定位置はベンチ。香川はボス監督の下でまだ需要がない」と日本の背番号10の苦境が特集されている。

    開幕戦のブレーメン戦を3-0、第2節ヘルタ・ベルリン戦を2-0で制し、開幕2連勝と順調なスタートを切ったドルトムント。敵地に乗り込んでのフライブルク戦では、自陣に引いて守りを固める格下相手に大苦戦。相手は退場者を出して数的優位に立ったものの、最後までゴールを割ることができずにスコアレスドローに終わった。ペーター・ボス監督は香川ではなく、新戦力のウクライナ代表FWアンドレイ・ヤルモレンコをピッチに送り出すなど手を打ったが、狙った結果を手にすることはできなかった。

    DFBポカール1回戦も含め、開幕から公式戦3試合連続で途中出場を続けてきた香川は出番なしに終わった。負傷でプレシーズンをリハビリに費やしたマイナスからのスタートだったとはいえ、今季から指揮を執るボス監督の下では完全にバックアッパーの立ち位置に甘んじている。

    ルールナハリヒテン紙もそうした香川の苦境ぶりに着目。今夏にクラブとの契約を2020年まで延長したものの、「イングランドから戻って4シーズン目、香川はベンチに座り、サブとして数分間しかプレーできない状況だ」と指摘した。

    ただし、同紙は香川にも今後チャンスは訪れるだろうと分析している。
    2017-09-13_06h30_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010017-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/12(火) 21:31:29.11 ID:CAP_USER9.net
    戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

    「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

    そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

    6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

    時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

    「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

    案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

    中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

    「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

    15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

    2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
    http://www.asagei.com/88401

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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 01:35:47.86 ID:CAP_USER9.net
    9/10(日) 0:32配信

    香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー

    【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
    現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。


    日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。

    しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/07(木) 12:12:42.30 ID:CAP_USER9.net
    【識者の眼】香川真司の生きる道。ロシアW杯で輝くために、今こそ必要な攻撃のスペシャリティ

    日本代表は先月31日のオーストラリア戦と5日のサウジアラビア戦を終え、無事に来年開催されるロシアW杯の出場権を確保した。課題が表出した一方、新たな選手の台頭などポジティブな収穫も多かった今回の2試合。コンディション不良もあって出番はなかった香川真司も、これまでの実績に関係なく安泰ではなくなった。9ヶ月後に世界の舞台で輝くために、背番号10に求められることとは何だろうか。(取材・文:河治良幸)
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    2017年09月07日(Thu)11時39分配信
    text by 河治良幸 photo Getty Images

    ホームでオーストラリアに勝利した日本代表は来年行われるロシアW杯の出場権を掴んだが、最終戦でサウジアラビアに敗れ、悔しさの残る幕切れとなった。もちろん大事なのは、ここから本大会に向け、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督のもとでいかにチームを強化していくか。この2試合は今後の選手選考の判断材料にもなる。

    オーストラリア戦はこれまで主力を担ってきた本田圭佑と香川真司を起用せずにアジア最強レベルのライバルに完勝を飾った。本田はそこからサウジアラビア戦に先発し、45分の出場時間で自他ともに満足なパフォーマンスを見せることができなかった。

    その一方で、香川はオーストラリア戦翌日の9月1日に、6月のシリア戦で負った左肩が完治していないと判断され、サウジアラビア遠征には帯同せず。そのまま所属クラブのドルトムントに戻っている。

    「結果こうなったことをプラスに。素直にW杯に行くことがまずは目標だったので、自分が出て活躍する舞台に出ることが達成できたことは良かった」

    離脱前にそう言い残していた香川はロシアW杯をキャリアの大きな目標として捉えている。ブラジルW杯では予選後の1年間で明らかに調子が低下し、本大会まで状態を上げ切れないままチームを世界での勝利に導くことができなかった。そこから香川はことあるごとに日本代表への思いを口にしており、並々ならぬ意気込みを感じさせる。

    「10月、11月もあるので。そこでどれだけの試合ができるか、相手とできるかが大事だし。個人がチームで意識高くどこまでできるか。ボク個人もさらにレベルアップするには、厳しい環境でどこまで結果を残していけるか。ドルトムントで素晴らしい環境があるので、戦っていきたい」

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/07/post230349/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/01(金) 19:45:28.53 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は1日、日本代表からMF香川真司が離脱すると発表した。理由は「シリア代表戦で負傷した左肩が完治していないため」で、8月31日に行われたオーストラリア代表戦でW杯出場権を得たことから、早期回復のためドルトムントに戻る。香川の離脱に伴う追加招集は行われない模様だ。

    香川はオーストラリア代表戦でベンチ入りしたものの、出場はなし。このことについて1日に行われた練習後、「ケガも含め、受け入れる要素はあった。監督ならば誰でも、最初から使いづらいと思う」と、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の起用に理解を示す発言をしていた。

    9/1(金) 19:33配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000030-goal-socc

    写真
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/01(金) 05:56:36.66 ID:CAP_USER9.net
    苦手としていたオーストラリア代表に快勝し、6大会連続となるW杯の出場権を獲得した日本代表。これまでレギュラーだった選手たちが、最後までベンチを温め続けた試合後には、世代交代を求める声も聞かれた。しかし、この試合でFW浅野拓磨の先制点をアシストしたDF長友佑都は、必ずしも世代交代が必要なのではないと説く。

    的中したハリルホジッチ監督の選手起用

    日本代表の先発メンバーが発表されたとき、多くの人が驚いただろう。そこにはこれまで長らく日本代表を引っ張ってきた本田圭佑、香川真司の名前はなく、代わりに22歳の浅野拓磨、21歳の井手口陽介の名前があった。一部で、この試合の結果によっては自身の進退問題にも発展すると報じられていたヴァイッド・ハリルホジッチの選択が明らかになると、「博打」「抜擢」といった言葉が配信された。

    今回の代表メンバーを発表する会見でも、指揮官は若手を信頼して起用することの重要性を説いていた。しかし、若手起用に関してネガティブな記憶が残っている人も多かったはずだ。W杯アジア最終予選の第1節、ホームでのUAE戦では、先発で起用されたMF大島僚太が本来の力を発揮しきれず、相手にPKを与えるなど敗戦に関与していた。浅野、井手口にとってこの試合はA代表デビュー戦ではなかったが、経験が重視されるアジア最終予選という大舞台での先発起用が、失敗に終わっていれば批判は免れなかっただろう。

    だが、ハリルホジッチ監督の采配は的中する。ボールをつなぐことに執念を燃やすオーストラリアに対して、走力を生かして上下動を繰り返し、球際で戦い続ける浅野、井手口の存在は、抜群に効いていた。連係面やクロスで右ウィングとしてのプレーに物足りないところもあった浅野だが、前半41分には、DF長友佑都からのクロスを受け、喉から手が出るほど欲しかった先制点を決めて見せた。最後まで運動量の落ちなかった井手口は、終盤まで可能な限り高い位置まで飛び出して行き、相手にプレスをかけ続けた。後半37分には途中出場していたMF原口元気が体を張ってつないだパスを受け、勝利を決定づける豪快なミドルシュートまで決めた。

    相手の戦い方を分析し、しっかりとそれに応じた戦術と選手を用意したハリルホジッチ監督の手腕は、評価されるべきだろう。あるいは「博打」「抜擢」とも評された采配は、もしかしたら本来、ハリルホジッチ監督がやりたかった、自身の目指す戦い方なのかもしれない。試合後、記者会見に臨んだハリルホジッチ監督は、「プライベートで大きな問題があった」と質疑応答を受け付けずに、サウジアラビア戦後の退任さえほのめかした。それでも冒頭では「私は若手を信頼して使うべきだと思っていますが、それが正しいことが示せたと思います。日本のサッカーにとっても、良いことでしょう」と、プライドの滲む言葉を発している。
    2017-09-01_08h18_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010000-victory-spo
    9/1(金) 5:30配信
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    1:胸のときめき ★@\(^o^)/ :2017/08/31(木) 23:22:48.29 ID:CAP_USER9.net
    先発に抜てきされたFW浅野、MF井手口が期待に応えた一方で、これまで日本代表を支えてきたFW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)はベンチ入りしたが最後まで出番はなかった。

    本田、香川ともに故障から復帰したという経緯もあったが、2人がそろって出場しなかったのは、16年6月7日のキリン杯決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(1-2)以来2度目。W杯最終予選などの公式戦では今回が初めてだった。
    2017-09-01_00h05_03
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1880811.html
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