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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:香川真司

    1:shake it off ★:2017/11/08(水) 18:18:35.89 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントのMF香川真司はブラジル、ベルギーという強豪との2連戦に臨む日本代表メンバーから落選。アルベルト・ザッケローニ監督時代から長く背番号10を背負ってきたが、ロシア・ワールドカップ(W杯)前の貴重なテストの場ではピッチに立つことすらできない状況を迎えている。衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は、苦境の香川を特集。「アジアで最も成功した選手」と称える一方、精神面に課題を残していると指摘した。


    バヒド・ハリルホジッチ監督が香川をメンバー外とした決断については、記事でも「(香川は)28歳と選手としては全盛期だが、日本のバヒド・ハリルホジッチから外された」「このようなビッグゲームでバックヤードに追いやられることは、選手にとってはひどい仕打ちとなるに違いない」など、驚きを持って報じられている。

    香川は2010年の南アフリカW杯後に日本代表に定着し、以降はエースナンバーの背番号10をつけて中心選手としてプレーしてきた。クラブレベルでもドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドを渡り歩くなど、代表選手の中でも際立ったキャリアを歩んできたことも紹介されている。

    「アジアで最も成功した選手の一人」と評価されいるが、その一方で「彼のメンタリティー、キャラクターの強さには疑問が投げかけられている。
    メジャータイトルを獲得するため、安全な環境から抜け出して21歳で世界の半分を渡り歩いた選手としては奇妙なこと」というように、海外メディアは内面的な部分に成熟しきれていないところがあると分析しているようだ。

    その卓越した技術がドルトムントのチームメイトからも一目置かれている香川。ブラジル、ベルギーという強豪相手のテストマッチでアピールすることは叶わないが、本大会までの残り9カ月間で定位置を取り戻すことができるのだろうか。
    2017-11-08_19h51_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00010013-soccermzw-socc
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    1:shake it off ★:2017/11/07(火) 19:12:52.92 ID:CAP_USER9.net
    サッカー担当記者:日本サッカー協会が6日、来年のロシアW杯を控えて日本代表の新ユニホームを発表したんですが、ホント、タイミングが悪いですね。

    デスク:選手をはじめ代表本隊がもう欧州遠征に行っているからか?

    記者:それもそうですが、今回の代表を外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、協会とユニホームなどのオフィシャルサプライヤー契約を結ぶアディダス社のホームページで新ユニホームを着ているんです。

    デスク:自社と契約している看板選手に新ユニホームを着せて大々的にプロモーションする計算だったのに、まさか落選するとはな…。今回はアディダス社としても勝負ユニホームだったんだろ。

    記者:ベースの濃い藍色は、戦国時代の武将が勝利の験担ぎとして好んでいて“勝色”と言われているそうで、日本の勝利の願いを込めています。前面には刺し子柄と呼ばれる歴史を紡ぐ白い糸がデザインされています。日本サッカーの歴史を築いてきた選手、サポーターらの思いを背負いロシアW杯に挑むというメッセージだそうです。

    デスク:でも、初お披露目となるブラジル戦では、このユニホームを着た香川の姿は見られないんだよな。気の毒というか何というか…。
    2017-11-07_20h09_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000032-tospoweb-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/07(火) 16:46:21.15 ID:CAP_USER9.net
    ハリル監督「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」 精神面での成長を期待
    11/7(火) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000544-sanspo-socc



    欧州遠征のメンバーを発表する日本代表のハリルホジッチ監督。そこに香川の名前はなかった(写真:サンケイスポーツ)

    【No Ball,No Life】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、欧州遠征招集外となったFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント、FW岡崎慎司(31)=レスター=について言及した。

    「ベテランでもトップパフォーマンスになっていない選手がいる。(多くの選手を試すことで)みんなに刺激を与えていければいい」

    日本は10日にフランス・リールでブラジルと対戦し、14日にはベルギーと同国のブリュージュで顔を合わせる。ともに世界屈指の強豪で、来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けて貴重な強化の場となる。

    実力に勝る2チームが相手とあれば、日本もベストメンバーに近いもので臨むと思ったが、ハリルホジッチ監督の考えは違った。

    指揮官は「残念ながらまだ『こういう形』はない。いろいろと試さなければいけない」と説明。相手がブラジルでも、テストメンバーでどこまでやれるか。これを見る狙いがあるという。本田、岡崎、香川の力は把握しており、ブラジルにどこまでできるのかも分かっている。その一方で、ベルギーで活躍するMF森岡亮太(26)=ワースランドベベレン=などは未知数な部分もあり、さまざまなメンバーを試すことで、W杯本大会で使える選手を見極めようとしている。

    香川は「このタイミング(で外すの)か、と感じる。W杯に向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた。(外れた理由は)分からない」と不安と不満を吐露した。

    指揮官が戦えるチームでないと判断した場合、試行錯誤は続く。それが強豪国と対戦する状況であってもだ。今回の招集メンバーを見ればテストであることは一目瞭然。このチームで本大会に行くことなど、考えもつかない。

    ハリルホジッチ監督は関係者に、「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」と話し、精神面での成長を望んでいた。香川は日本を引っ張っていかなければいけない存在だけに、高みの見物をするくらいの強気でいてもらいたい。(一色伸裕)
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    1:Egg ★ :2017/11/04(土) 20:54:05.28 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのドルトムントに所属するMF香川真司(28)が4日、自身のツイッターを更新。「これからも今までやってきた事を信じて日々やるだけ。自分のプロセスや、目標を見失わず」と短く決意をつづった。

    香川は10月31日に発表された日本代表の欧州遠征(10日=ブラジル戦、14日=ベルギー戦)で招集外に。1日の欧州CL1次リーグ、アポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場した後で「正直、このタイミング?というのは感じます。僕はテストマッチという感覚では捉えてなかった」と話し、メンバー漏れに不満を漏らしていたが、自身2度目のワールドカップ(W杯)出場へ向け、前向きに気持ちを切り替えた。

    11/4(土) 17:40配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000132-spnannex-socc

    写真
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    1:Egg ★ :2017/11/04(土) 00:41:55.71 ID:CAP_USER9.net
    重鎮トリオの落選で、ランキング上位も“刷新”へ
     
    11月中旬に欧州遠征を敢行し、ブラジル、ベルギーとの2連戦に臨む日本代表。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は25名のメンバーを発表し、長らく主軸として活躍してきた本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の重鎮トリオを選外とし、武藤嘉紀、小林祐希も落選となった。
     
    今回も、メンバー発表時恒例の「推定市場価格ランキング」をお伝えしよう。「推定市場価格」はドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt.com』が算定しているデータで、過去の移籍金や活躍度などを総合的に精査し、対象選手が移籍市場でどれくらいの価値があるのかを示すものだ(1ユーロ=約127円)。
     
    近年首位の座をキープしてきた香川は依然1300万ユーロと「1000万超え」を果たしており、世界中の日本人選手の中でトップ。だが先述の通り、今回は本田(250万ユーロ)、岡崎(700万ユーロ)とともにメンバー外となった。代わってトップに立ったのは、日本代表でもケルンでもエースの大迫勇也(550万ユーロ)だ。

    吉田麻也(500万ユーロ)、久保裕也(500万ユーロ)が2位タイで続いている。

    ハリルジャパン25選手の「推定市場価格ランキング」は以下の通り。
     
    1位 大迫勇也(ケルン) 550万ユーロ
    2位 吉田麻也(サウサンプトン) 500万ユーロ
    2位 久保裕也(ヘント) 500万ユーロ
    4位 長友佑都(インテル) 350万ユーロ
    5位 乾 貴士(エイバル) 300万ユーロ
    5位 酒井高徳(ハンブルク) 300万ユーロ
    7位 原口元気(ヘルタ・ベルリン) 250万ユーロ
    7位 酒井宏樹(マルセイユ) 250万ユーロ
    7位 森岡亮太(ワースラント=ベベレン) 250万ユーロ
    7位 浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
    11位 西川周作(浦和レッズ) 200万ユーロ
    11位 槙野智章(浦和レッズ) 200万ユーロ
    13位 長谷部誠(フランクフルト) 150万ユーロ
    13位 興梠慎三(浦和レッズ) 150万ユーロ
    13位 山口 蛍(セレッソ大阪) 150万ユーロ
    13位 遠藤 航(浦和レッズ) 150万ユーロ
    17位 東口順昭(ガンバ大阪) 135万ユーロ
    18位 昌子 源(鹿島アントラーズ) 130万ユーロ
    19位 倉田 秋(ガンバ大阪) 125万ユーロ
    20位 杉本健勇(セレッソ大阪) 110万ユーロ
    21位 長澤和輝(浦和レッズ) 70万ユーロ
    21位 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 70万ユーロ
    23位 井手口陽介(ガンバ大阪) 65万ユーロ
    24位 三浦弦太(ガンバ大阪) 45万ユーロ
    25位 川島永嗣(メス) 25万ユーロ
     
     なお、今回の選考から漏れた候補選手の推定市場価格は下記の通りだ。
     
    ・武藤嘉紀(マインツ) 450万ユーロ
    ・小林祐希(ヘーレンフェーン) 300万ユーロ
    ・柴崎 岳(ヘタフェ) 200万ユーロ
    ・小林 悠(川崎フロンターレ) 130万ユーロ
    ・宇佐美貴史(F・デュッセルドルフ) 100万ユーロ
    ・内田篤人(ウニオン・ベルリン) 80万ユーロ
    ・中村航輔(柏レイソル) 80万ユーロ
    ・植田直通(鹿島アントラーズ) 65万ユーロ
    2017-11-04_07h23_31
    11/3(金) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00032003-sdigestw-socc
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    1:Egg ★ :2017/11/03(金) 20:23:31.33 ID:CAP_USER9.net
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が3日、自宅のあるフランス・リールの施設で会見した。

    10日のブラジル戦に向けた地元メディア向けの会見。会見場のバックには、この試合のための開催告知バナー、

    一角には同じデザインのハガキのようなチラシも置かれていた。

    選手が激突するようなデザインで、青い日本が左側に6人。黄色いブラジルも6人。

    ただ、日本の頂点、最も目立つ位置に君臨するのは、招集されなかったナンバー10、香川真司だった。

    一方のブラジルはパリサンジェルマンのネイマールで、こちらは当然のように今回のメンバーに招集されている。

    11/3(金) 19:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00044214-nksports-socc

    写真




    ■ハリル監督、仏リールでブラジル戦PR会見 “凱旋試合”に笑顔


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が3日、親善試合ブラジル戦(10日)PRのため、フランスのリール市内で会見した。

    自宅のある町での“凱旋(がいせん)試合”となるため、日本での代表発表のように厳しい表情ではなく、にこやかな様子だった。

    ハリル監督は1998年、当時2部だったリールの監督に就任すると、1999~2000年シーズンに2部優勝に導き4年ぶりに1部昇格を果たした。

    昇格年の00~01年は3位に躍進させて、フランスの年間最優秀監督賞を受賞。翌年は欧州チャンピオンズリーグ予選で、

    日本代表MF中田英寿を擁するイタリア1部パルマを破って本戦に出場にするなど結果を残し、02年にリール市民栄誉賞が与えられるなどクラブの“レジェンド”となっている。


    11/3(金) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000259-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★ :2017/11/03(金) 17:38:11.99 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の11月シリーズ、ブラジル戦(現地時間10日)とベルギー戦(同14日)に臨む日本代表が発表され、バヒド・ハリルホジッチ監督はMF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)の三人を招集外にする決断を下した。この経緯については各国メディアで報じられているが、特に注目しているのはスポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」で、三人を選外にするに至った経緯をコラムで紹介している。

    ハリルホジッチ監督が一貫して選手に要求していた点について、攻守両面のハードワークだけでなく所属クラブでの定期的なプレー機会に求めていたとし、主にACミランで出場機会に恵まれていなかった本田へのメッセージと思われていた。しかしパチューカ移籍後、ゴールという結果を残しているいるものの10月シリーズに続いて未招集にしたことを明記している。

    香川についてはドルトムントで所属機会を得ているものの、代表内で激化している競争について記事では次のように言及している。

    「この1~2年で香川の立場は、原口元気と乾貴士らのような選手の圧力から、優先性が低くなっている。ドルトムントでの復調は彼の“壊れやすい自信“を救うだろうが、香川はもはや自動的なスターというわけではない」

    「3人はW杯に行けないのか?」と発信

    記事内では今回の会見で、ハリルホジッチ監督が三人の代表チームでのパフォーマンスに納得していないと語ったことも紹介。その一方、チャンスクリエイトしている香川と同様に、岡崎と本田ともにゴールを積み重ねている現状についても触れている。

    記事を紹介する同局のツイッターでは「3人のビッグプレイヤーはW杯に行けないのか、否か?」との文言で発信。本田、香川、岡崎というここ10年間の日本サッカーの顔的存在だった面々が立たされている苦境に、世界からの注目が集まっている。
    2017-11-03_18h10_09
    11/3(金) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00010011-soccermzw-socc
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    1:Egg ★ :2017/11/02(木) 13:02:56.36 ID:CAP_USER9.net
    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第4節でボルシア・ドルトムントはアポエルと対戦し、1-1で引き分けた。先制点をアシストしたMF香川真司に対するドイツメディアの評価は高かった。

    欧州コンペティション50試合目を迎えた香川はMFマリオ・ゲッツェとともにインサイドハーフに入るも、ややトップ下に近い位置から攻撃に絡む。29分も、味方から相手ペナルティーエリア前でボールを受けると、迷うことなく前線に抜け出したラファエル・ゲレイロにダイレクトパス。そしてそのゲレイロが冷静に決め、ドルトムントにリードをもたらした。

    フル出場を果たした香川はそのほかにも、何度かチャンスを演出し、自らも相手ゴールを脅かした。だが、最終的には自身もチームも追加点を挙げられず。それでも現地メディアは日本代表MFのパフォーマンスを高く評価している。

    地元の『WAZ』は香川のプレーをチーム単独トップの「2」と称賛。ゲレイロやGKロマン・ビュルキ、MFユリアン・ヴァイグルの3人のみに「3」と及第点をつけた同紙は、DFエメル・トプラクやマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンらを「5」と酷評。一方、香川については以下のように寸評した。

    「ビルドアップに創造性を含めるために、時にはサイドに高いボールを送ることによりピッチの幅を活かすプレーを目指し、時にはペナルティーエリアに浮き球を送り込むことで試合にスピードを加えた。先制点の前の場面でもゲレイロにダイレクトパスを通し、それで数的有利な状況と好機をつくった。こういったところではボスのシステムは非常に良く機能している」

    『レヴィアシュポルト』でも香川に対する採点が「2-(マイナス)」と単独最高。ゲレイロ(「3+(プラス)」やDFソクラティス・パパスタソプロス(「3」)らを及第点の対象とした同紙は『WAZ』と同様、トプラクやオーバメヤンらに辛口評価を展開。また香川を「活発なプレーを見せた選手の1人」とし、アシストのパスは「天才的」とまで絶賛している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
    2017-11-02_16h31_26
    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000003-goal-socc
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    1:動物園φ ★:2017/11/02(木) 11:07:02.00 ID:CAP_USER9.net
    11/2(木) 11:03配信
    スポニチアネックス

    前半、ラファエル・ゲレイロ(左)の先制ゴールをアシストしたドルトムントの香川 (AP)

    ◇欧州CL1次リーグH組 ドルトムント1―1アポエル・ニコシア(2017年11月1日)

    ドルトムントのMF香川真司(28)が1日(日本時間2日)、ホームで行われた欧州CL1次リーグH組のアポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場。前半29分の先制点をアシストしたが、試合は1―1で引き分けに終わった。

    試合後、報道陣に対応した香川は、親善試合ブラジル戦(10日、リール)、同ベルギー戦(14日、ブリュージュ)に臨む日本代表から外れたことについて「正直このタイミングかな?というのは感じます」と疑問を呈した。

    「ワールドカップに向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と強豪との対戦を楽しみにしていたと明かし、「外れるとしたらもっと早いタイミングであったのかなと思う。今は全くもって悪い感覚はないです」と調子の良さを強調した。

    「監督が決めることなので、僕はまたここで結果を残し続けるだけ。次のテストマッチが(来年)3月なので、それに向けるしかない」と巻き返しを期した香川。ハリルホジッチ監督とは個人的には会話はなかったといい、メンバーから外れた理由は「分からない。ぜひ聞いてみたい」と話した。
    2017-11-02_11h25_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000104-spnannex-socc
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    1:Egg ★ :2017/11/02(木) 06:53:55.93 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ドルトムント 1-1 APOEL

    【得点者】
    1-0 29分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    1-1 51分 ミカエル・ポテ(APOEL)

    スポーツナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11085997

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は1日、グループリーグ第4節を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでアポエル(キプロス)と対戦し、1-1で引き分けた。公式戦2試合ぶりの先発となった香川はフル出場し、前半29分に先制点をアシストしたが、後半6分に失点。今大会初勝利を逃し、2分2敗の勝ち点2とグループリーグ突破は厳しい状況に追い込まれた。

    ここまで1分2敗の勝ち点1で並ぶ両チーム。負けたチームのグループリーグ敗退が決まる崖っ縁の一戦は序盤からホームのドルトムントが攻勢に出た。前半7分、MFユリアン・バイグルが積極的にミドルシュートを放つと、同10分にはDFラファエル・ゲレイロの左クロスに香川が飛び込み、ヘディングで合わせたが、いずれもクロスバーを越えた。

    インサイドハーフの位置に入った香川は前半14分に精度の高い左CKからDFエメル・トプラクの際どいヘディングシュートを演出。すると同29分、バイグルの縦パスを香川が右足アウトサイドで流し、絶妙なタイミングでPA内に抜け出したゲレイロが左足ダイレクトでゴールに流し込んだ。

    鮮やかなワンタッチパスで今季CL2アシスト目を記録した香川。先制に成功したドルトムントは前半39分にも相手のバックパスを奪ったFWピエール・エメリク・オーバメヤンが絶好機を迎えたが、GKとの1対1から狙った右足シュートは枠を捉えられず、追加点とはならなかった。

    すると1点リードで折り返した後半6分、アポエルに同点ゴールを許してしまう。アポエルはMFビニシウスが左サイドをドリブルで駆け上がり、スルーパスに走り込んだDFカルロンが倒れ込みながらゴール前にマイナスのクロス。FWミカエル・ポテが鋭い反転から右足を振り抜き、ゴール右隅にねじ込んだ。

    1-1の同点に追いつかれたドルトムントは猛反撃に出る。後半10分、香川の右足ミドルはゴール左へ。同32分にはFWクリスティアン・プリシッチの左クロスにオーバメヤンが頭で合わせたが、クロスバーを直撃した。後半アディショナルタイムには左CKをプリシッチが頭でそらし、オーバメヤンがダイビングヘッドで狙ったが、わずかにゴール右へ。またしても決定機を生かせず、1-1の痛み分けに終わった。

    11/2(木) 6:45配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?229807-229807-fl

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