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    タグ:高校サッカー

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/31(土) 13:09:16.55 ID:CAP_USER9.net
    年末年始の楽しみはいろいろあるが、スポーツ観戦もその1つ。この時期に開催される全国高校サッカー選手権では、今大会でも未来の日本サッカーを担う才能あふれるホープたちの活躍が見られている。

    中国メディア・今日頭条は30日、今回で95回目を数える全国高校サッカー選手権と、同選手権が日本サッカーのユース育成に与える影響について紹介する記事を掲載した。

    記事は毎年年末に開催される全国大会に向けて、各都道府県で夏から秋にかけてトーナメント方式の予選が開催されることを紹介。予選大会におけるメディアの注目は大きくないが、それでも準決勝や決勝は現地のテレビ局で中継が行われるとした。そして、48校が参加する全国大会になるとメディアや社会の注目が一気に高まり、試合の全国中継が行われると説明した。

    また、日本サッカーのユース育成体制は「2つの路線」からなっていると解説。1つはJリーグ傘下のクラブによるユース育成であり、もう1つが高校の体育連盟による学校の部活動であるとし、それぞれで全国規模の大会が行われていることを紹介した。そして、日本の高校サッカーはプロユースの補完的な役割も果たしており、「毎年選手権大会に参加する高校は4800校程度で、選手の数は十数万人にのぼる」と解説。この膨大な母数から突出した実力を持つ高校生が出現し、プロのクラブから注目されるチャンスを得られるのであると伝えた。

    記事を読んだ中国のネットユーザーからは「十数万人の高校生がサッカーをやるなんて、恐ろしい」、「追いつけない」、「わが国の最大の問題はスポーツと教育の分離だ」などといったコメントが寄せられた。

    中国でも学校単位のサッカー大会が開催されていない訳ではない。2014年からは「中国高中男子校園足球聯賽」という全国大会が開かれるようになり、今年は7月下旬に各地の予選を勝ち抜いた16チームが出場した。しかしその規模や知名度は、日本の高校サッカーに遠く及ばない状況だ。日本ではサッカー以外のスポーツでも、高校や大学の大会が少なからぬ注目を集め、専門のファンさえ生み出す。中国でも「学校スポーツ」が世間からより注目されるようになれば、ユース育成の体制も自ずと整っていくはずである。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
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    https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20161231_00027/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 09:18:36.66 ID:CAP_USER9.net
    筆者「なんとなく顔の傾向があるな…」

    高校サッカーの試合も熱いですが、それを盛り上げる「応援マネージャー」の存在もなかなか熱いですよね。今や「応援マネージャーに選ばれるとその後ブレイクする」なんてジンクスまであるようで、歴代「応援マネージャー」はそうそうたる顔ぶれ。

    今回はそんな高校サッカーの「最強にカワイイ歴代応援マネージャー」を調査・ランキングにしてみました。最もカワイイ「応援マネージャー」は、一体誰に輝いたのでしょうか?

    1位 新垣結衣 第85回(2006年度)



    2位 堀北真希 第84回(2005年度)



    3位 広瀬すず 第93回(2014年度)



    4位 川口春奈 第90回(2011年度)



    5位 北乃きい 第86回(2007年度)



    6位 広瀬アリス 第89回(2010年度)



    7位 川島海荷 第88回(2009年度)



    8位 松井愛莉 第92回(2013年度)



    9位 逢沢りな 第87回(2008年度)



    10位 大友花恋 第95回(2016年度)



    11位 大野いと 第91回(2012年度)



    12位 永野芽郁 第94回(2015年度)



    >>2以降につづく

    2016年12月13日 10:59
    https://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/022id/vote_876/
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 00:14:34.77 ID:CAP_USER*.net
    札幌大谷高GKのクセを見抜いた

     約50メートルの鮮やかなアーチがNACK5スタジアムの青空に描かれた。第94回全国高校サッカー選手権大会は1月2日に各地で2回戦が行われ、中京大中京高校(愛知)は札幌大谷高校(北海道)を3-0で破りベスト16へ進出した。

     2-0とリードして迎えた後半12分にスーパーゴールが決まった。センターサークル内でのファウルで直接フリーキックを得ると、中京大中京MF辻星哉は間髪入れずにクイックリスタートを決断。それも、味方へのパスではなく短い助走からそのままゴールを狙った。観衆のどよめきと共に飛んだ超ロングFKは、美しい放物線を描いてそのままゴールへ。3-0とリードを広げ、勝利を確定的なものにした。

     スーパーゴールの立役者には、冷静な分析があった。同じ会場で行われた1回戦で、対戦相手の札幌大谷はGKがかなり前にポジションを取ることを発見していた。

    「最初から狙っていました。前の試合を見てGKが前に出ていると思ったので、『ここだ!』と思いました。どこかで打とうと思っていて、体が反応しました」

     ロングシュートは、辻の得意技なのだという。小学生時代からキック力に恵まれ、広いシュートレンジを武器にしてきたそうだ。コンパクトに足を振るのがポイントだというロングキックは、ハーフウェーラインからならクロスバーを軽く超えることが可能だという。練習試合では何度も決めてきたが、公式戦ではこれが初ゴールになった。「全国の舞台で決められて本当に気持ち良くて、嬉しいです」と、声を弾ませた。
    .
    3回戦は王者星稜戦 「次も決めたい」

     今大会は2戦連続でキャプテンマークを巻いているが、本来は副キャプテン。チームのキャプテンは
    MF石川将暉だ。しかし、石川は昨年12月に左足ハムストリングの肉離れで離脱し、復帰しかけた年末にも再度負傷。現在は時間限定でのプレーなら可能な状況にまで回復しているという。初戦を4-0、2回戦を3-0と大勝したことで、石川を温存することができた。

    「回復できるように勝つから休んどけ、と伝えましたし、逆に休ませてくれとも言われました。その思いに応えたいです。僕は声を出すタイプではないですけど、背中でチームにいい影響を与えてくれと言われました」

     無念の負傷で離脱した仲間を選手権の舞台に立たせたいという思いも、第94回目を数える選手権の大会史に残る圧巻のロングシュートには込められていた。「次もチャンスがあれば自信を持って決めたい」と辻が意気込む中、3回戦の相手は前回王者の星稜高校(石川)に決まった。辻の右足から放たれたボールが青空に描く鮮やかな軌跡は、準々決勝進出、そして、悲願の初優勝を手繰り寄せることができるだろうか。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160102-00010012-soccermzw-socc

    動画 
    http://www.youtube.com/watch?v=Fsha6tMJFEA

    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451747674/

     
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    1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 2014/12/11(木) 15:36:37.84 ID:???0.net
    第93回全国高校サッカー選手権大会が30日からスタートするが、開幕を前に大会歌「ふり向くな君は美しい」が17日に12cmCD化・再発売されることが分かった。

    同曲は、1976年に大会歌として発表以降38年間にわたり、大会のテーマとして盛り上げ、愛されている。シングルCD化を望む声も多かったため、再発売が決まった。「ふり向くな君は美しい」は2007年に他界した阿久悠氏が作詞をしている。

    阿久氏は生前、「『ふり向くな君は美しい』は敗者の讃歌である。全てを燃焼させて、そして敗れた男には、勝者にも勝る輝かしい虹が起つ。それは限りなく美しい。それは限りなく美しい歌である。決して敗者への哀れみや同情などではなく、青春の美に対する讃歌であることを言っておきたいのである。情熱とか、興奮とか、感動とかを人間が生きる辞書の中に対処しなければならない大切さを、みんな忘れている。ただ一つ残っているとするならば、それはスポーツの中にである。スポーツの中には、生きる為の感性が全て含まれている。そして、男の顔を美しくさせる。僕はサッカーの歌を通じてあるべき青春の美を書きたかったのである」と、同曲について語っている。

    12月17日発売のシングルは、曲を歌うザ・バーズの歌唱を抜いた純粋なカラオケ音源としても初のCD化となっている。

    http://news.mynavi.jp/news/2014/12/11/277/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1418279797/


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    1: れいおφ ★ 2014/01/20 14:00:37
    1月13日に行われた全国高校サッカー決勝で、富山第一(富山)が2点ビハインドの後半42分から奇跡的な大逆転で星陵(石川)を下し、初の全国制覇を成し遂げました。あの中継を見て「人生、最後まで諦めちゃダメだ」と思ったサッカーファンも多かったことでしょう私もその一人です。高校生とはいえ、鳥肌が立つような記憶に残る試合でした。

    しかし、そう思ったのは我々日本人だけではありませんでした。高校スポーツの大逆転劇は、既に中国へも飛び火しています。なんと、1月14日の新浪視頻のトップページに高校サッカーの動画が掲載され、中国メディアのアカウントを経由し、16日現在、再生回数は86万回を超えています。中国語の字幕もないのですが、これがサッカー好きの中国人の間ではかなりの衝撃のようです。

    人気の中国スポーツメディアのアカウントは、動画をこう評しています。
    「われわれが語るべきなのは、レベルの問題だけじゃないよ。
    満員の6万人のスタジアム、ハイレベルな中継、スポーツバーの観客、学校のサポーター、
    タクシーの運転手までが注目している。ただの高校生の試合に、恐るべきことだ」
    「この動画はおすすめせざるを得ない。これぞサッカー版<スラムダンク>」
    「青春と熱血は満員の国立競技場上空を飛びかっている」

    これを見た中国人ネットユーザーも、

    「これが本当に高校生の試合なの?」
    「この逆転、まるで『キャプテン翼』」
    「日本人って、恐ろしい」
    「中国と日本の差は涙が出るほど大きいな」
    「第92回って。。。」
    「こんなのうらやましい」
    「観終わって泣けた。衝撃だった」
    「一体うちの高校生は何してるの? 大学受験で頭がいっぱいだ」
    「高校生の大会に、こんなに熱狂するなんて信じられない」
    「中継がすごい。うちの国内リーグでも使わない空撮や手ぶれ防止カメラまで使っている。」
    などなど、動画の様子に驚愕するコメントが寄せられています。

    >>2以降に続く)

    http://www.chinabusiness-headline.com/2014/01/40321/

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    日本の高校サッカーのレベルと規模に驚く中国人、「へなちょこ試合だと思っていた…」―中国紙
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140119-00000004-rcdc-cn

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