海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:鹿島アントラーズ

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/29(土) 08:21:55.21 ID:CAP_USER9.net
    今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)で浦和、鹿島が好調をキープしている。

    F組の浦和が26日、オーストラリアのウェスタンシドニーを6―1で撃破。1試合を残して2年連続の決勝トーナメント進出を決めた。E組の鹿島も同日、韓国の蔚山を4―0で退け、6年ぶりに決勝Tに駒を進めた。

    ■優勝候補の声も

    ACLで日本勢は07年に浦和が、08年にG大阪が優勝して以来、不甲斐ない成績が続いている。

    前回16年大会のように「浦和とFC東京が決勝Tに進出。しかし決勝T1回戦で敗退してベスト16止まり」というパターンが多く、中東各国や中国、韓国の強豪には、歯が立たないことが多かった。

    今大会の異変は「アジアのレベルがダウンした」からなのか? それとも「Jクラブが強くなった」からなのか?

    「浦和は、ウェスタンシドニー戦で2ゴールの新加入FWラファエル・シルバの存在が大きい。彼の決定力に刺激を受けたFW興梠、李、武藤もポテンシャルをフルに発揮し、完成度の高い攻撃型チームとして強さを見せつけている。ACL1試合の平均得点3・6は驚異的。優勝候補に挙げてもいいでしょう。

    鹿島はMFレオ・シルバ、FWペドロ・ジュニオールの新加入ブラジル人がチームにうまく馴染み、チームの総合力を高めた上にFW金崎が得点力に磨きを掛け、21歳FW鈴木も試合ごとにレベルアップしている。

    次代の日本代表CBを担うと期待されている24歳DF昌子、22歳DF植田の充実ぶりも見逃せない。浦和、鹿島は昨年よりもチーム力がアップした分、それがACLでの好成績につながっている」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

    この2チーム、期待してもよさそうだ――。
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    日刊ゲンダイ2017.04.2
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/204484/1
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 23:30:29.15 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017グループステージ(GS)第5節が26日に行われ、鹿島アントラーズのグループステージ突破が決まった。

    鹿島は日本時間19時30分キックオフの一戦で、蔚山現代(韓国)とアウェイで対戦。4-0と快勝し、勝ち点を「9」に伸ばした。そして同21時30分からはムアントン・ユナイテッド(タイ)とブリスベン・ロアー(オーストラリア)が対戦。第4節を終えて勝ち点「8」でグループE首位に立つムアントンが引き分け以上の結果を残せば、鹿島とともに決勝トーナメント進出が決まるという状況だった。

    そしてムアントンは、ブリスベンに3-0で勝利。クラブ史上初のグループステージ突破を決めた。そして同時に、鹿島の決勝トーナメント進出も決定。鹿島は2011年以来、6年ぶりにラウンド16に駒を進めることとなった。

    なお、グループEは勝ち点「11」のムアントンが首位で、鹿島は同「9」の2位。両クラブが決勝トーナメント進出を決め、蔚山とブリスベンは勝ち点「4」で敗退が決まった。

    鹿島は5月10日のグループステージ最終節でムアントンと対戦。勝てばグループEを首位で通過することとなる。
    2017-04-27_07h12_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580705-soccerk-socc
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    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 21:20:40.47 ID:CAP_USER9.net
    蔚山 0-4 鹿島

    得点
    52分 金崎夢生
    54分 ペドロ・ジュニオール
    67分 金崎夢生
    90分 レオ・シルバ

    52分
    相手のミスから土居がペナルティエリア内でシュートを放つ。これはGKのセーブに遭うも、こぼれ球に詰めたのは金崎。ゴールに押し込み、待望の先制点を奪う

    54分
    イ・キジェのミスからペドロ・ジュニオールがボールを拾う。ペドロ・ジュニオールはドリブルでペナルティエリア内に進入し、左足でシュート。これが決まり、すぐさま追加点を挙げる

    67分
    チョン・スンヒョンのバックパスを受けたキム・ヨンデがクリアしようとするも、金崎のプレッシャーに遭い、ジャストミートできず。こぼれ球を拾った金崎がゴール前からシュートを決め、3点目を奪う

    90分
    左からパスをつなぐと、受けたレオシルバがペナルティエリア手前から右足を一せん。強烈なシュートはクロスバーの内側に当たってゴールに吸い込まれる

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/042601/livetxt/#livetxt
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/16(日) 20:57:53.48 ID:CAP_USER9.net
    ■ベガルタ仙台 1-4 鹿島アントラーズ [ユアテックスタジアム]

    [鹿]西大伍(24分)
    [鹿]金崎夢生(32分)
    [鹿]遠藤康(42分)
    [仙]クリスラン(50分)
    [鹿]ペドロ・ジュニオール(92分)

    http://www.jleague.jp/match/j1/2017/041609/livetxt/#live

    J1リーグは16日、第7節を行い、鹿島アントラーズは敵地でベガルタ仙台と対戦し、4-1で勝利した。鹿島は2試合ぶりの白星、仙台は3連敗となった。

    入りが良かったのは仙台だった。FW石原直樹(32)やMF三田啓貴(26)らが、MF佐々木匠(19)、MF茂木駿佑(20)といった若手をうまくサポートし、鹿島ゴールに迫り、リーグ戦初先発となったFWクリスランが高さと強さをいかして攻撃を展開していった。

    一方、GK曽ヶ端準(37)とMF小笠原満男(38)がJ1通算500試合出場となった鹿島は、FW金崎夢生が3試合ぶりに先発復帰。前半25分、GK曽ヶ端のゴールキックをハーフェーライン付近で受けたDF西大伍が反転からドリブルで攻め上がり、ペナルティーアーク内から右足を振り抜く。これがゴール右隅に突き刺さり、鹿島が先制に成功した。

    さらに鹿島は前半31分、MF中村充孝がDF石川直樹に倒され、PKを獲得。これをキッカーの金崎が落ち着いてゴール右隅に流し込み、2-0とする。43分には、右サイドからMF遠藤康がFW土居聖真とのパス交換で中央に切れ込み、左足シュートをゴール左隅に沈めた。

    3点ビハインドの仙台は後半開始からDF永戸勝也とMF富田晋伍を投入する。すると、5分に1点を返す。MF三田啓貴の左CKからFWクリスランがヘディングシュートを決め、1-3。クリスランのリーグ戦初ゴールで反撃の狼煙を上げる。その後、オープンな展開となり、32分に左CKのセカンドボールを石川が左足ジャンピングボレー。決まったかに見えたがわずかに右に外れ、点差を縮めることができない。

    鹿島は後半40分に小笠原を下げてMF三竿健斗を投入。守護神・曽ヶ端を中心に仙台の反撃を1点におさえ、後半アディショナルタイム2分にカウンターからFWペドロ・ジュニオールがとどめの一撃を沈め、4-1で勝利。鹿島がベテラン2人の記念試合を白星で祝った。
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    ゲキサカ 4/16(日) 20:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638845-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/12(水) 19:54:22.28 ID:CAP_USER9.net
    【ブリスベン 2-1 鹿島 ACL GS第4節】

    J1の鹿島アントラーズは12日、ACL第4節でオーストラリアのブリスベン・ロアーとアウェイで対戦した。

    ここまで2勝1敗でグループEの首位に立つ鹿島。前節はホームでブリスベンを下している鹿島はレオ・シルバ、小笠原満男、鈴木優磨、金森健志らが先発し連勝を目指す。

    一方のブリスベンは昨年までジュビロ磐田でプレーしていたアブラム・パパドプロス、日本人の母親とオーストラリア人の父親を持つ日豪ハーフのジョー・カレッティが先発となった。

    先に試合を動かしたのはグループ最下位のブリスベン。18分、DFラインの背後にアバウトなロングボールを蹴り込まれると、日本代表DF植田直通がこの処理をミスしてしまい、ジェイミー・マクラーレンに先制点を奪われてしまう。

    前半のうちに追い付きたい鹿島は41分にCKから西大伍がヘディングシュートを放つがポストに嫌われてしまい、ブリスベンのリードで前半を終える。

    後半開始早々の49分にも鹿島は失点を重ねてしまう。ゴール前に送られたパスを鹿島のDF陣がクリアしきれず、最後はブレット・ホルマンに決められてしまい2点差とされる。

    反撃に出た鹿島は79分に1点を返す。途中出場の中村充孝のパスから同じく途中出場の永木亮太が決めて1点差に詰め寄る。

    しかし、最後まで鹿島は同点ゴールを奪うことは出来ず。アウェイで最下位のブリスベンに敗れたことで、6年ぶりの決勝トーナメント進出へ足踏みとなった。

    【得点者】
    18分 1-0 マクラーレン(ブリスベン)
    49分 2-0 ホルマン(ブリスベン)
    79分 2-1 永木(鹿島)
    20170412_kashima_getty
    フットボールチャンネル 4/12(水) 19:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010031-footballc-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 16:54:06.55 ID:CAP_USER9.net
    2017-04-06_17h41_16
    鹿島MF小笠原満男が次節C大阪戦(4月8日・カシマ)で、J1通算500試合出場を達成する。1998年の同期加入のGK曽ケ端準とともに出場試合数を499とし、J1リーグ史上7人目の快挙達成に王手を掛けている。4月5日で38歳になった小笠原は「数字に興味があるのは記者くらいじゃないの? 興味ないよ」と笑い飛ばし、偉業を前に「カズさん(横浜C)に比べたら、まだまだ子供みたいなもの。どれだけ試合に出たかより、どれだけ勝ったかが大事」とベテランらしく本質を突いてくる。

    出場試合のチーム成績は、262勝89分け148敗で勝率・525。引き分けが日常的にあるサッカーでは驚くべき数字といえる。国内主要3大会で獲得したタイトル数はJリーグ7回、ナビスコ杯5回、天皇杯4回の合計16冠。曽ケ端と並んでJリーガー最多を誇る。それでも「1つタイトルを取ったら、また次も勝ちたくなる。満足することはない」と次の1試合を見つめ「どの大会が重要だとか、どの試合が重要だとか、考えたこともない。目の前の試合に勝つ。それだけ」と姿勢がぶれることはない。今季でプロ入り20年目。その繰り返しが、他の追随を許さない数字につながっているのだろう。

    屈することを許せない性分。試合前に風邪を引いた時は、レモン100個分のビタミンCが含まれる飲料に、わざわざレモン1個を持って来て果汁を搾り、飲み干した。2008年10月に左ひざ十字じん帯断裂で手術を受け、全治6か月と診断された際は「復帰スピードの世界記録に挑戦する」「全治は早めるためにある」と言って、術後148日でピッチに戻った。

    「勝負の鬼」への取材は、とりわけ敗戦後、困難を極める。苦渋に満ちた表情で取材エリアに現れ、何度か会釈をして無言で通り過ぎるのが恒例。鹿島が敗れた試合後、しっかりと口を開いたのは2度しか知らない。2009年6月24日、ACL決勝トーナメント1回戦のFCソウル戦(カシマ)。警告2枚で退場し、チームはPK戦で敗れた。アジア初制覇への道が絶たれ「試合を台無しにして申し訳ない。みんなに謝った」と絞り出した。首から白いタオルをぶら下げ、目は真っ赤に充血していた。

    そして、2016年7月19日のJリーグ・松本戦(松本)。トニーニョ・セレーゾ監督が解任された試合だった。取材エリアではなく、VIP用の出入り口を出てきた小笠原にバッタリ。「(チーム用の)バスどこ?」と聞かれ、まだ運転手がいないと伝えると、厳しい口調で話し始めた。「監督は悪くないよ。やるのは選手だから。鹿島は誰が出ても勝たなきゃいけない。試合に出ている選手に、その自覚と自信がない」と訴え「今の若い子は上から厳しく言われたらシュンとしちゃうから、うまく書いといて」と付け加えた。

    同期のMF本山雅志(北九州)が移籍する前には、オフにもかかわらずクラブハウスに顔を出した。新天地へ向け、自主トレをする本山と一緒に練習するためだった。「もうすぐモト(本山)と一緒にボールを蹴れなくなっちゃうからね。長くサッカーを一緒にしていたいから」。事実上の契約満了でクラブを去る若手選手には「お前、ここから逃げるのかよ」と声を掛ける。「頑張れよ」とは言わない。一見ぶっきらぼうだが、落ち込んでいる若手には「励みの言葉」になると知っているからだ。鹿島のファン感謝イベントの終了後には、地元の東北から出店した店舗の片づけを1時間かけて手伝う姿を見た。

    厳しさと優しさが同居する人柄。DF内田篤人(シャルケ04)ら後輩からは「ああいう男になりたい」という声が絶えない。DF昌子源は「代表やチームで、いろいろなキャプテンと一緒にやってきた。満男さんが『右を向け』と言えば、チームのみんなが右を向く。鹿島どころか、Jリーグのキャプテンみたいに(大きさを)感じる」と明かす。
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    717:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/04/06(木) 00:48:23.74 ID:6k20Eflk0.net
    殺伐としてないで誕生日の小笠原に癒されな
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 21:02:05.99 ID:CAP_USER9.net
    ■J1第5節 大宮 0-1 鹿島

    大宮: なし

    鹿島:土居(79分)

    明治安田生命J1リーグ第5節が4月1日に行われ、NACK5スタジアムでは大宮アルディージャと鹿島アントラーズが対戦した。試合は鹿島が1-0で大宮を下してリーグ戦4連勝。首位・ヴィッセル神戸に勝ち点12で並んだ。一方、大宮は泥沼の開幕5連敗となった。

    昨季王者の鹿島は、前節の清水エスパルス戦で2点を先行されながらも逆転勝利を収めた。今節も勢いそのままにリーグ戦4連勝を狙いたい。一方、ここまで開幕から4戦未勝利の大宮。ホームのサポーターになんとか勝利を届けたいところ。大宮はMF金澤慎が今季初出場。鹿島はGK曽ヶ端準が今季のリーグ戦初先発、FW金崎夢生がベンチ外となった。

    最初のチャンスは鹿島。5分、右サイドを突破したペドロ・ジュニオールがクロスを入れると、ボールは逆サイドの土居聖真に渡る。土居がカットインして右足でコントロールシュートを狙ったが、ここはGK加藤順大がビッグセーブでCKに逃れる。

    さらに20分、左CKを獲得すると、遠藤康が左足でクロスを供給する。これを飛び込んだ植田直通がヘディングで合わせたが、ここもGK加藤が横っ飛びでセーブした。

    大宮は33分にカウンターからチャンスを作る。右サイドでボールを受けた江坂任がドリブルからペナルティエリア内右に進入。角度のないところから右足を振り抜いたが、惜しくも枠の右上に外れてしまった。

    36分には鹿島が右CKから決定機を迎える。小笠原満男のクロスを植田が合わせると、山本脩斗がコースを変える。これが右ポストを直撃したが、最後は加藤がゴールラインぎりぎりのところでキャッチした。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    大宮は65分にGK加藤が味方と交錯して負傷。GK塩田仁史が代わってピッチに入った。

    後半も鹿島が攻勢に出る。74分、スルーパスに抜け出したペドロ・ジュニオールがGK塩田をかわしてチャンスを迎えたが、角度がなくシュートを打つことはできなかった。鹿島は直後にペドロ・ジュニオールを下げ、18歳の安部裕葵を投入。安部はプロ初出場となった。

    試合が動いたのは79分。ペナルティエリア手前でレオ・シルバからパスを受けた鈴木優磨が相手DFを引きつけてスルーパス。エリア内に走り込んだ土居がワントラップからゴールに流し込み、鹿島が先制に成功した。

    終盤は大宮が同点ゴールを目指してパワープレーに出たが、GK曽ヶ端を中心に鹿島が守りきり、1-0で大宮を下した。
    2017-04-01_21h39_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000030-goal-socc

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    http://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 22:57:10.36 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガのブレーメンが獲得に興味を示していると報じられた日本代表DF昌子源(鹿島)は「自分から今、言うことはない。(ブレーメン関係者が鹿島の試合を)見に来たのは知っていたけど、そこから何かあったわけじゃない」と、現段階で正式なオファーは受け取っていないことを明らかにした。

    「よくあるじゃないですか、『興味がある』と言って終わるパターン。そういうノリになるんじゃないかな」と冗談を交えながら、「自分のプレー次第だと思う。名前が挙がるのはうれしいこと」と胸中を明かした。4月中にもクラブ関係者が再び視察予定という報道にも自ら触れ、「みなさん、どの試合に来るか分かっても俺には絶対言わんといてくださいね」と笑いながら取材陣に呼びかけた。

    意識しないわけがない。UAE戦ではDF吉田麻也のプレーを食い入るように見つめ、「存在感を含めて麻也くんは抜群だった」と舌を巻いた。日本代表不動のセンターバックに君臨する先輩とのポジション争い。吉田は10年1月に当時21歳で名古屋から海を渡ってオランダのVVVへ。12年夏からはサウサンプトンでプレーし、プレミアリーグの猛者たちとしのぎを削っている。

    「今年、25(歳)の年。センターバックは24、25歳でも遅くないという話も聞いたことはあるけど……。 それも(話が)正式になればだけど。(オファーが)来ない限りはよくある“興味”で終わるかもしれないし」

    気になる報道であることは間違いないが、「そういう話も個人的なことなので、まずタイ戦に備えて、(タイ戦が)終わってからその話が来るかもしれないし、自分でもまだ信じていないので」。自身に言い聞かせるように移籍話をシャットアウトし、まずは28日のW杯アジア最終予選・タイ戦(埼玉)に集中する。
    2017-03-25_23h54_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01638148-gekisaka-socc
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 13:49:12.94 ID:CAP_USER9.net
    2017-03-25_20h15_40
    Football ZONE web 3/25(土) 13:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00010007-soccermzw-socc

    今季公式戦5ゴールと好調 昨年12月のクラブW杯では“クリロナポーズ”でその名を轟かす

    鹿島アントラーズFW鈴木優磨が、ブンデスリーガに移籍する可能性が浮上している。ドイツのサッカー移籍専門メディア「transfermarkt.de」が報じている。

    鹿島ジュニアユースからの生え抜きストライカーは、昨季リーグ戦で8ゴールを決めてブレーク。Jリーグ年間優勝に貢献し、昨年12月のFIFAクラブワールドカップ準決勝アトレティコ・ナシオナル戦(3-0)ではゴールを決めた後、尊敬するクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを完全コピー。一躍欧州に「Suzuki」の名前を轟かせた。

    今季も主にスーパーサブの役割ながら、リーグ戦でチームトップの2ゴール、公式戦で5ゴールを決める活躍を見せている鈴木について、「複数のブンデスリーガのクラブが、今夏の移籍市場で鈴木優磨に興味を示している」と報じている。

    鈴木は粗削りながら、身体を張ったプレーと抜群の決定力を誇る。鹿島出身の選手としてはシャルケのDF内田篤人、ケルンの日本代表FW大迫勇也、ドルトムントの韓国代表DFパク・チュホがブンデスリーガで現在プレーしている。

    伸びしろ抜群でハリルジャパンへの招集の期待も高まる鈴木だが、ドイツへ新天地を求めることになるのだろうか。
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