海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:鹿島アントラーズ

    1: 久太郎 ★ 2019/04/24(水) 20:53:57.03
    ◇ACL1次リーグ第4節 鹿島0―1慶南(2019年4月24日 カシマ)

    サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4節が行われ、E組の鹿島はホームで慶南(韓国)と対戦。慶南に所属する浦和ユース出身で元福岡のMF邦本宜裕(21)に決勝ゴールを決められ、0―1で敗れた。

    前節はアウェーで慶南に劇的な逆転勝利を収めた鹿島。この日は最終ラインの一角に高卒ルーキーのDF関川を起用。18歳の関川はこれがプロデビュー戦となった。

    前半立ち上がりこそ慶南のロングボールに手を焼いたが、次第に鹿島のペースに。しかし、ラストパスの精度を欠いて決定機はつくれず、0―0で前半を折り返した。

    後半も鹿島優勢で試合は進んだが、18分にまさかの失点。右サイドからのクロスに飛び出したGKクォン・スンテがボールに触れず、ファーサイドの邦本にダイレクトで合わせられた。

    MF安部、FW伊藤らを投入して逆転を狙うが、最後まで得点は奪えず0―1のまま試合終了。勝てば1次リーグ突破王手となる一戦だったが、初出場の慶南に大会初白星を献上した。

    次節は5月8日、アウェーでジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と対戦する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000190-spnannex-socc

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    1: シコリアン ★ 2019/04/13(土) 21:48:01.12
    ■2万5000人にしたほうが満足度も利益も極大化できる

    鈴木:どうかなあ。許可してくれるかなあ。でも、スタジアムとは別のところでは、今でもある程度自由にできていて、病院をやったりフィットネスをやったりしています。それから今、温浴施設を造っているんだけど、僕らはそこまで投資しないとお客さんのニーズに応えられないんですね。

    実は、これからやりたいのは、スタジアムのキャパシティを大幅に落としたいということ。僕は今の4万人のキャパシティは非現実的だと思っていて、2万5000人まで落としたいのです。

    中原:それはいい考えですね。人口減少社会に対応した戦略として、これからの時代にマッチしていると思います。

    鈴木:そうそう。もうワールドカップはやったし、今度はオリンピックもやるし、世界の大会を開催するっていう1つの目的はもう果たしたから、ワールドカップやオリンピックを開催するキャパシティをずっと維持しなくてもいいと思っています。そのうえで、鹿島アントラーズが最大利益を得るための形を考えていく必要があります。

    中原:そのとおりですね(笑)。

    全文はこちらで
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00268836-toyo-bus_all

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    1: Egg ★ 2019/04/09(火) 20:31:05.13
    [4.9 ACLグループ第3節 鹿島3-2慶南 昌原]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は9日、グループリーグ第3節を各地で行い、前回王者の鹿島アントラーズは慶南FC(韓国)に3-2で勝利した。鹿島は守護神が途中交代するアクシデントに見舞われ、終了間際まで1点ビハインドの苦しい展開を強いられたが、後半アディショナルタイムに2点を決めて奇跡的な逆転劇を披露した。

    鹿島は5日に行われたJ1第6節・名古屋戦(◯2-1)からは先発5人を変更。中盤4人を総入れ替えし、新たにMF安部裕葵、MF三竿健斗、MF遠藤康、MF名古新太郎、FW金森健志が並んだ。慶南は浦和ユース所属経験があり、2015~17年にはアビスパ福岡でもプレーしていた邦本も先発に名を連ねた。

    立ち上がりは互いにプレッシングをかけ合い、なかなか危険なエリアに攻め込まない時間帯が続いた。前半17分、最初のチャンスは慶南。FWキム・スンジュンが三竿に倒されてFKを獲得すると、ボールの前に立っていたDFチェ・ジェスがシュートを狙うという珍しいトリックプレーを見せた。

    さらに慶南は前半20分、キム・スンジュンがフリーでヘディングシュートを放つも大きく枠外。鹿島は同32分、右サイドを突破した遠藤の折り返しをゴール前でMFセルジーニョがおさめ、落としたボールを三竿が右足で力強く狙ったが、これもゴールマウスを外れた。

    前半アディショナルタイムには鹿島にアクシデント。エリア内右から攻撃参加してきたDFイ・グァンジンの左足シュートはGKクォン・スンテがブロックしたが、その勢いで飛び込んできた相手に左足首を踏まれてしまう。そのまま立ち上がれず、鹿島はGK曽ヶ端準を投入した。

    鹿島は後半4分、曽ヶ端のパスミスを邦本に拾われカウンターを受けるも、邦本のシュートは大きく外れて命拾い。それでも同11分、右サイドを駆け上がった邦本が鋭いクロスを左足であげると、ダイビングヘッドでクリアを試みたDF犬飼智也に当たったボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで慶南が先制した。

    攻勢を強める慶南は後半25分、FWキム・ヒョギとのワンツーで抜け出したキム・スンジュンがGKとの1対1から狙うも曽ヶ端が防いで枠外。それでも鹿島は同26分、遠藤に代わってDF小田逸稀を入れた直後、邦本の右コーナーキックからMFジョーダン・マッチに決められ、ビハインドは2点に広がった。

    鹿島は後半30分、左サイドを駆け上がったDF安西幸輝が中央にクロスを送ると、元JリーガーのDFキム・ジョンピルの頭に当たってオウンゴールで1点を返す。ところが直後に平戸に代わってFW山口一真を投入したが、同39分に犬飼が2枚目の警告を受けて退場した。

    それでも鹿島は諦めなかった。三竿がセンターバックに立って攻撃姿勢を持ち続けると、後半アディショナルタイム1分、左サイドを駆け上がった安西のクロスを安部が頭で折り返し、ゴール前で反応した金森が同点ゴール。さらに同3分、小田の折り返しを受けたセルジーニョが決め、劇的な形で逆転を果たした。試合はこのままタイムアップ。勝ち点7とした鹿島が首位をキープした。
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271141-271141-fl

    39: Egg ★ 2019/04/09(火) 20:33:37.65
    <得点者>

    [慶]オウンゴール(56分)、ジョーダン・マッチ(71分)

    [鹿]オウンゴール(75分)、金森健志(90分+1)、セルジーニョ(90分+3)

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271140-271140-fl

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    6: 久太郎 ★ 2019/03/30(土) 17:01:33.13
    >>1
    苦しむ名門…磐田、先制も守りきれず鹿島とドローで今季初勝利ならず

    明治安田生命J1リーグ第5節が30日に行われ、ジュビロ磐田と鹿島アントラーズが対戦した。

    磐田は川又堅碁がメンバー外で大久保嘉人がワントップ。森谷賢太郎が加入後初先発を果たした。鹿島は今季4ゴールと好調の伊藤翔がセルジーニョと2トップを形成した。

    試合は鹿島優勢で進むが、GKカミンスキーの好守もあり、磐田がなんとかしのいでいく。逆に右サイドからアダイウトンがクロスを送ると、ドンピシャで大久保が合わせるが、クォン・スンテの好セーブで試合は均衡が保たれる。

    後半が始まると、1分で試合が動く。大久保がエリア内右からバイシクルで折り返すと、ファーへ流れたボールを松本昌也がダイレクトでミート。低く抑えられたシュートがゴール左に収まり、今季勝利なしの磐田が先制に成功する。

    80分に入ると、磐田は大久保に代えて荒木大吾を投入。今季全試合出場の切り札を入れ、追加点を狙いに行く。しかし直後の84分、レオ・シルバがパス交換を交えて左サイドから侵入すると、ファーへ見事なシュートを流し込み、同点に。

    結局、試合はこのまま痛み分けで終了。磐田はまたも今季初勝利はお預けとなり、鹿島もリーグ戦3連勝とはならなかった。

    ■試合結果
    磐田 1-1 鹿島
    ■得点者
    磐田:松本(46分)
    鹿島:レオ・シルバ(84分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00010020-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/17(日) 18:01:50.28
    ◇明治安田生命J1第4節 鹿島3―1札幌(2019年3月17日 札幌ド)

    横浜から今季加入した鹿島で好調をキープするFW伊藤翔(30)が敵地での札幌戦で2ゴールを挙げ、チームをリーグ戦2連勝へと導いた。

    前半12分に華麗なループシュートで先制ゴールを決めると、同23分にはドリブル突破から斜めに走った安西の絶妙なスルーパスを決めて2点目を挙げた。

    「GKが前に出てきているのが見えたのでGKの位置を見て冷静に流し込むことができた」と1点目を振り返った伊藤は、2点目については「前の試合でも逆サイドでああいうシーンがあって、いい形で僕のことを見てくれてたんで、あれは本当に0・5点ぐらいは幸輝(安西)のゴールかなと思います」と日本代表に初招集されたばかりの23歳を称えた。

    今季出場した公式戦6試合で7ゴールの荒稼ぎ。「色々な要素が重なり合ってこういう風になってると思います」と自己分析したヒーローは「皆に感謝して、地に足つけてやっていきたいなと思います」と今後に向けても最後まで冷静だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000174-spnannex-socc
    3/17(日) 16:23配信

    https://www.youtube.com/watch?v=Nj-Pjts9rX0


    鹿島が伊藤翔2発&レアンドロ復帰弾で連勝!札幌は代表初選出の鈴木武蔵が不発、苦手克服ならず


    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019031703.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    得点ランク

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/900520/120
    成績

    所属チーム名FC FERVOR愛知-中京大付属中京高-グルノーブルフット38/フランス-清水エスパルス-横浜F・マリノス-鹿島アントラーズ

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    1: Egg ★ 2019/03/12(火) 18:22:59.73
    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD2

    2019年3月12日(火)16:30KO
    済南奥林匹克体育中心

    ■鹿島アントラーズ 2-2 山東魯能(中国)

    [鹿]伊藤翔(10分)
    [鹿]伊藤翔(14分)
    [山]グラツィアーノ・ペッレ(21分)
    [山]グラツィアーノ・ペッレ(41分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031205/livetxt/#live

    2: Egg ★ 2019/03/12(火) 18:23:41.51
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は12日にグループリーグ第2節が行われ、鹿島アントラーズは山東魯能と対戦した。

    ペッレの奥様が世界一かわいい!?世界トップ選手を支えるパートナーたち【50枚】

    ホームでの第1節を2-1と勝利し、グループEの首位に立つ鹿島。連勝をねらう敵地中国での一戦では、伊藤翔や三竿、セルジーニョらが先発。先日の明治安田生命J1リーグ第3節で先発していた内田や安倍、永木らはベンチからのスタートとなった。

    対する2位山東魯能は、ロシア・ワールドカップの日本代表戦でもゴールを挙げた元ベルギー代表MFマルアン・フェライニや、元イタリア代表グラツィアーノ・ペッレが先発出場している。

    試合は序盤に動く。10分、レオ・シルバのアシストから伊藤がネットを揺らし、鹿島が先制に成功する。すると直後の14分、伊藤が追加点。今季加入したばかりの背番号15の今季4ゴール目で、アウェイチームがリードを広げる。

    しかし、ホームの山東魯能も引き下がらない。20分、三竿のハンドで獲得したPKをペッレが冷静に沈め、1点差に詰め寄る。さらに41分、ゴール前の混戦からペッレがこぼれ球を押し込み、前半の内にスコアをタイに戻した。

    後半も激しい展開が続くが、スコアは動かない。鹿島は61分、山口を下げて安倍を投入。背番号10を背負う20歳にゴールを託す。しかし、後半に得点は生まれず。試合はこのまま終了。両チームが勝ち点1を分け合う結果となった。

    この結果、鹿島は勝ち点4で暫定ながら首位をキープ。ACLグループリーグ第3節は4月9日、鹿島は敵地で慶南FCと対戦。山東魯能は、ジョホール・ダルル・タクジムと対戦する。
    2019-03-12_18h38_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00010023-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/05(火) 20:51:11.92
    ■鹿島アントラーズ2-1ジョホールバル

    [鹿]平戸太貴(43分)
    [鹿]セルジーニョ(56分)
    [シ]ジオゴ(80分)

    スタジアム 県立カシマサッカースタジアム

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030507/livetxt/#live

    12: Egg ★ 2019/03/05(火) 20:52:50.54
    [3.5 ACLグループE第1節 鹿島2-1ジョホール]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日、グループE第1節を行い、前回王者の鹿島アントラーズがジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)を2-1で破った。期限付き移籍から復帰したMF平戸太貴がACLデビュー戦で先制点をマーク。日本勢初のアジア連覇に向け、初戦を白星で飾った。

    鹿島は4日前に行われたJ1第2節の川崎F戦(△1-1)から先発を5人を変更。昨季は町田でJ2アシスト王に輝いた東京五輪世代のMF平戸太貴と順天堂大から加入したMF名古新太郎を先発に抜擢し、平戸は右サイドバックに入った。その他、MF遠藤康、FW山口一真、FW金森健志が新たに名を連ねた。

    『ジョホールバルの歓喜』で知られるラルキンスタジアムを本拠地とするマレーシア王者をホームに迎えてのACL初戦。鹿島は序盤から相手陣内に勢いよく攻め込むと、前半14分に山口のカットインシュートが相手GKを強襲し、こぼれ球を拾ったMFセルジーニョが倒されてPKを獲得する。しかし、セルジーニョのキックはGKに阻まれた。

    決定機的なチャンスを逃した鹿島はなかなかアタッキングサードでの精度が上がらず、攻めあぐねる展開が続く。それでも同43分、山口のシュートで獲得した左CKの流れから平戸が引いて受け、ゴール前に鋭いクロスを配球。これに反応したDF町田浩樹は触れられなかったが、そのままボールがネットに吸い込まれ、ようやく先制点が入った。

    鹿島は後半開始30秒、左サイドからの攻撃でチャンスをつくったがGKのビッグセーブに阻まれる。同9分にはセルジーニョが最終ライン裏に抜け出したが、これも後方から走ってきたDFに阻まれた。それでも同11分、バイタルエリアで前を向いたセルジーニョが今度は左足ミドルシュートでネットを揺らし、リードを2点に広げた。

    その後は2点を奪われたジョホールの選手がラフプレーを連発する中、鹿島は後半21分に平戸のクロスを金森がボレーで合わせるも枠外。同25分には大岩剛監督が動き、遠藤を下げてFW安部裕葵を投入。同34分にはセルジーニョを下げてMF三竿健斗を入れ、名古を一列前に上げて守備に比重を置く戦術に出た。

    このまま逃げ切りたい鹿島だったが後半35分、鹿島は自陣左サイド深くでFKを与えると、波状攻撃からMFジオゴにボレーシュートを決められ、再び1点差とされる。鹿島は同41分、名古をベンチに下げてMF土居聖真を投入。最後は何度かピンチをつくられながらも守り切り、鹿島が開幕白星をおさめた。

    3/5(火) 20:50 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-35119344-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/02(土) 06:07:38.45
    1-1の引き分けに終わった川崎フロンターレ戦の試合後、鹿島アントラーズDF内田篤人がアウェーゴール裏の鹿島サポーターと口論になる一幕があった。その後、大勢の報道陣に囲まれた常勝軍団の新主将は「感謝しています」と述べつつ、「みんなを守らないといけない」とリーダーとしての思いを明かした。

    ホームで迎えた開幕戦は昇格組の大分トリニータに1-2で敗戦。まさかの金星献上にサポーターからは大きなブーイングが向けられた。「前節のブーイングだったりね、厳しい声は受け入れます。ホームだし」。自身は出場機会はなかったが、不甲斐ない戦いへの思いはしっかりと受け取っていた。

    しかし、この日は2連覇中の川崎Fとのアウェーゲーム。そのうえ守備に手応えを感じながらの引き分け。厳しい声には違和感があった。「今日の戦い方に関して、ああだこうだ言われるのは、僕はキャプテンマークを巻いていますけれど、そこはちょっと納得いきませんでした」。そう経緯を明かした30歳は次のように続けた。

    「平日に応援に来てくれる、Jリーグを見てくれる、サッカーを見てくれる、それは本当にありがたい。ただ、アウェー(で相手)のサポーターが見ている中で、自分たちのサポーターにブーイングをされるというのは『鹿島うまくいっていないんだな』と思われても仕方ない。そこは隠してでも次に向かわないといけない。選手だけではなくサポーターも」。

    熱狂的なサポーターを抱えるシャルケでプレーしてきた内田が強調するのは“関係性”の大切さだ。「もういっこレベルの高い話かもしれませんが、そういう関係性を築いていきたいなと思いました。僕も向かっていきましたけれど、笑いながら話せる代表者がいてくれてもいいかなと思います」。むろん、敵対しようというわけではない。

    「でも、感謝していますよ。そういう声で僕なんかもやってきて、若い選手のプレッシャーだったり、チームとして勝たないといけないという雰囲気を作ってくれる。そういうのはあったほうがいい。ただ、みんなを守らないといけないので、僕は。チーム自体をね、だから言いました」。

    国内外の大舞台を数多く経験し、サポーターの大切さを知るからこその言葉。今季新たにリーダーを任された30歳は自身のコンディションだけでなく、ピッチ上のパフォーマンスだけでもなく、サポーターも含めたクラブ全体のレベルアップを目指している。

    3/2(土) 0:30配信 ゲキサカ
    2019-03-02_11h11_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-33767910-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/01(金) 20:56:45.43
    川崎フロンターレ1-1鹿島アントラーズ
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2019/030101/live/#live

    09分中村憲剛(川)
    21分伊藤翔(鹿)


    サンフレッチェ広島0-0ジュビロ磐田
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2019/030102/livetxt/#live

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/26(火) 19:05:47.39
    鹿島アントラーズは26日、FW鈴木優磨の負傷について発表した。

    クラブによると、鈴木は20日の練習中に負傷。右ハムストリング筋損傷と診察され、治療期間は約2カ月となった。

    現在22歳の鈴木は、昨シーズン鹿島のAFCアジアチャンピオンズリーグの初優勝に貢献。昨季の明治安田生命J1リーグでは32試合に出場して11得点を記録していた。

    鹿島は今季の開幕戦で大分トリニータに1-2で敗戦。次節は3月1日に川崎フロンターレとアウェイで対戦する。
    2019-02-26_19h12_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00010018-goal-socc
    2/26(火) 18:41配信

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