海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:鹿島アントラーズ

    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 08:35:47.88 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ 第29節 鹿島2―0広島(14日・カシマスタジアム)

    2位の川崎は退場者を出し10人で戦っていた残り8分から、FW小林悠(30)の2ゴールなど3得点を奪い、仙台に3―2で逆転勝ち。鹿島との勝ち点5差をキープし、残り5試合での逆転Vに望みをつないだ。鹿島は日本代表DF昌子源(24)、同DF植田直通(22)が意地の完封で広島を2―0で下し、日本代表で味わった悔しさを晴らした。優勝争いは事実上、鹿島と川崎に絞られた。

    広島のFWパトリックに、鹿島が誇るセンターバックが襲いかかった。前半28分にDF昌子がスライディングで突破を阻止し、DF植田が空中戦で食らいつくと、相手エースは徐々に離れていった。GK曽ケ端の好セーブもあり完封。昌子が「誰も鳥栖戦(0●1・9月30日)の敗戦を引きずらなかった」と言えば、植田は「もっとヘディングしたかった」と貪欲だ。

    2人は日本代表のニュージーランド戦(6日)、ハイチ戦(10日)に招集された。ハイチ戦で3失点した昌子は、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)から罵倒された。関係者によると、体脂肪率が12%を超えていたことから「失格」のレッテルを貼られ、虐げる発言を受けたという。海外組の体脂肪率オーバーやミスは不問。屈辱的な扱いだった。植田はGK以外で唯一不出場に終わった。

    10日深夜、代表宿舎から鹿嶋に戻るタクシー内で昌子が「お互い、頑張ろうな」と声を掛け、植田は「うぃす」と短く答えた。悔しさをぶつけ、意地を見せた。「今日の勝利で3つくらいのイライラは消えた。ハリル監督を見返してやる。あの人に褒めさせる」と昌子。最速で札幌戦(29日・札幌ド)にも決まる連覇へ、若きセンターバックコンビが支えていく
    2017-10-15_11h39_23
    10/15(日) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000058-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/30(土) 16:59:21.35 ID:CAP_USER9.net
    ■サガン鳥栖 1-0 鹿島アントラーズ [ベアスタ]

    [鳥]福田晃斗(80分)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/093008/live/#livetxt

    鳥栖が粘り強い戦いで首位・鹿島を相手に勝利した。

    試合は立ち上がりから鹿島がボールを支配するものの、鳥栖が効果的なカウンターでチャンスを量産。ビクトル・イバルボの力強いポストプレーを軸に、原川力、小野裕二が決定的なチャンスを掴むが、フィニッシュの精度を欠き、ゴールには至らない。一方の鹿島もCKから金崎夢生がチャンスを迎えるが決め切れず、前半を0-0で折り返す。

    後半に入っても、鳥栖がカウンターからチャンスを作るが、鹿島は62分、ルーキーの安部裕葵の投入からリズムを掴み出す。しかし、鳥栖も粘り得点を許さず、勝負は終盤へ。

    鹿島は78分、土居聖真に代えて、戦列復帰を果たしたペドロ・ジュニオールを投入して勝負に出る。

    しかし、先制点を奪ったのは鳥栖だった。80分、鳥栖はペナルティエリア手前から田川亨介がクロスを上げると、鹿島CBの昌子源と植田直通の間に上手く入ったボランチの福田晃斗が頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。鳥栖が170センチの小兵ボランチのヘディング弾で先制した。

    鳥栖はさらに後半アディショナルタイム、イバルボがカウンターから抜け出し、GK曽ケ端準と1対1のチャンスを迎えるが、ここは曽ケ端が好セーブを見せ、ゴールならず。しかし、鹿島の反撃を粘り強い守備で断ち切り、鳥栖が勝利をモノにした。

    首位・鹿島の連勝は5でストップ。勝点は61にとどまった。一方の鳥栖は、勝点を41に伸ばしている。
    2017-09-30_17h09_55
    9/30(土) 16:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030561-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/25(月) 12:28:38.02 ID:CAP_USER9.net
    鹿島OB対談の第5回は、クラブワールドカップの決勝や鹿島の歴史に話が及んだ。Jリーグ発足当時から鹿島に所属していた石井氏の目に、神様ジーコはどう映ったのか。また、ジーコスピリットがどうやって植え付けられたのかが明かされる。
     
    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    岩政大樹 クラブワールドカップのレアル・マドリー戦でセルヒオ・ラモスが退場にならなかった件で、会見の時に「レフェリーに勇気がなかった」と発言していますね。
     
    石井正忠 あれは素直にレフェリーのジャッジに対して言っただけです。正直、戦っていて差は感じていたので、ひとり退場になろうが、そんなに変わらなかったと思っています。
     
    岩政 言うか言うまいか考えたと思いますが、なぜ言う決断をしたんですか?
     
    石井 選手たちを称える意味も含めて、あそこでは言うべきだと思いました。
     
    岩政 確かに、あれは監督の立場でしか言えないことですよね。モウリーニョもよくやりますけど、感情的にレフェリーを批判しているのではなく、選手たちのことを考えて言っているんだろうなと。
     
    石井 記者会見で発する言葉はいろんな人が聞いているし、当然選手の耳にも入る。その言葉は選ばなければいけません。
     
    岩政 サポーターや選手、チームスタッフの顔も思い浮かべながらしゃべっているんですか?
     
    石井 選手のことは、あまり思い浮かべません。批判は選手に直接言うべきなので、会見で個人への質問があった時に自分の考えを答えるくらいです。質問をごまかしたり、ぼかしたりしないで正直に自分の気持ちを言っていました。
     
    岩政 次に監督をされるのが楽しみですが、優勝を狙うチームでもう一度やりたいのか、それともチャレンジャー的な立場のクラブでやりたいのか。希望はありますか?
     
    石井 クラブの考え方にもよると思います。どちらかといえば、鹿島のように地域の人たちと密接に関って愛されるクラブで仕事がしたいですね。それが自分に合っているのかなと思っています。
     
    岩政 よく分かります。チームの地位よりも地域とつながっているチームですよね。
    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030020-sdigestw-socc
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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 16:29:58.51 ID:CAP_USER9
    鹿島アントラーズの元日本代表GK曽ヶ端準が、ベテランらしからぬプレーを見せた。23日のJ1第27節本拠地ガンバ大阪戦、鹿島は前半7分に先制点を献上したが、その一因となったのが38歳GK曽ヶ端の対応だった。

    今季序盤戦はベンチスタートも多かった曽ヶ端だが、第15節以降は連続スタメン出場を続け、この日も先発。開始早々の前半7分に問題の場面は起きた。

    G大阪の日本代表GK東口順昭がキックしたボールはハーフウェーラインを越えて鹿島陣地内に飛ぶと、G大阪の韓国人FWファン・ウィジョが鹿島DF昌子源に厳しくマークされながらも上手くブロックし、鹿島のペナルティーエリア右でボールを保持。すると、そのまま間を置かずに素早く反転したファン・ウィジョが右足を振り抜いてシュートを放つ。

    ゴールからやや距離がある位置で打たれたシュートは、コースもある程度限定されており、GKも十分に反応できる類のものだった。ところがシュートの瞬間、GK曽ヶ端はゴール手前の陣形に目をやり、味方に指示。予想外のタイミングでシュートを打たれ、虚を突かれる形となった曽ヶ端は反応が一瞬遅れ、対応が後手に。ニアサイドへのシュートを防ぎきれず、結果的にいわば“よそ見”から痛恨の失点を喫している。

    4月16日の第7節ベガルタ仙台戦でJ1通算500試合を達成した名手らしからぬ不用意なプレーだったが、その後は安定したパフォーマンスで2-1勝利に貢献した。

    9/23(土) 19:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00010020-soccermzw-socc

    動画
    https://youtu.be/bu_xntBoHgY



    写真
    20170923-00010020-soccermzw-000-8-view

    スーパーシュートは突然に… G大阪の韓国人FWが「まさか」の“意表弾”で反響
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010006-theanswer-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/22(金) 19:17:01.24 ID:CAP_USER9.net
    どんなトレーニングでも妥協せず、厳しく取り組む姿勢が、目に見える結果になって表れたとき、人はそれを「勝負強さ」と呼ぶのかもしれない。

    天皇杯ラウンド16は、浦和レッズ対鹿島アントラーズという昨季のチャンピオンシップ決勝と同じ顔合わせになった。

    埼玉県熊谷市で行われたゲームは、金崎夢生の2ゴールで鹿島が先行し、浦和がズラタン、武藤雄樹のゴールで追いついたものの、中村充孝と土居聖真のゴールで突き放した鹿島が4-2で勝利し、連覇に向けてひとつコマを進めた。

    2点のアドバンテージを守り切れなかったのは鹿島らしくなかったが、浦和に傾いた試合の流れをすぐに断ち切り、勝ち越したあたりはさすがだった。

    「2-2になったあとの、要所の集中力が……」

    浦和の同点ゴールから5分後の74分、浦和陣内で鹿島がスローインを獲得する。伊東幸敏が投げ入れたボールをレオ・シルバがワンタッチで落とし、土居がワンタッチでゴール正面にパスを入れると、フリーになっていた中村充孝がこれまたワンタッチでゴール左隅に蹴り込んだ。

    「練習でもスローインの受け方はやっていた」と明かしたのは、この日4ゴールすべてに絡んだ土居である。スローインから、わずか4秒――。狙いどおりの形で鹿島は決勝ゴールをもぎ取ったのだった。

    浦和からすれば、終了間際に奪われたダメ押し点もさることながら、追いついた直後に、スローインからあっと言う間に取られた決勝ゴールのダメージは、大きかった。

    「2-2になったあとの、要所の集中力というか、鹿島のほうが試合運びに関してうまいと感じましたね……」

    そう振り返ったのは、堀孝史体制になってから出場機会を増やしている矢島慎也だ。この日は58分から出場して流れを変え、2点を追いついた場面も突き放された場面もピッチで迎えただけに、思い知らされたものが多いようだった。

    「今の浦和は、サッカー的にはどんな相手にもやれていると思うんですけど、セットプレーでの失点が多い。この前の磐田戦もセットプレーでやられているし……。細かいところのマークの受け渡しとか、マークの浮きとか、突き詰めていかないと。そういうのは、練習の一つひとつから始まると思うし……。鹿島がどういう練習をしているのか分からないですけど、僕は岩政大樹さんとやっていたので――」

    つづく
    no title
    9/22(金) 13:11配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00828931-number-socc&p=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 18:52:33.35 ID:CAP_USER9.net
    「私が気にしないで普通にしておけば、ロッカーのなかで解決できた話でした」

    鹿島OB対談の第3回は、2016年8月に起きた"金崎事件"の真相や、2017年の監督解任の"理由"に話が及んだ。

    ―――◆―――◆―――◆―――

    岩政 金崎選手の事件についても、だいぶ時間が経ったので、そろそろ触れてもいいかなと思うんですが?
     
    石井 全然、大丈夫ですよ。
     
    岩政 私は見ていて「よく石井さんは、あそこでキレ返さないな」と思ったんです。
     
    石井 いや、あの時は反応してしまったんですよ。
     
    岩政 え? あれでも、ですか?
     
    石井 夢生が何か言っているけど、私が気にしないで普通にしておけば、ロッカーのなかで解決できた話でした。世間的にも「夢生が監督に怒りを表している」というだけで終わったと思います。夢生の気持ちは、私も選手だったので理解できます。私は態度に表しませんけどね(笑)。岩政さんも分かるでしょ?
     
    岩政 そうですね(笑)。気持ち自体はみんな持っていますから。
     
    石井 あれをストレートにあの場で表してしまうか、秘めておくかどうか。もちろん、あの後に夢生と話をして「気持ちは分かるが、ああいう態度は良くない。それを出す場所とタイミングを考えなければいけないよ」と伝えました。
     
    岩政 そう思ったんですね。見ている側としては、石井さんが反応しているようには見えませんでした。ただ、金崎選手の事件があったからというわけではないんですが、なんとなく外から見ていると、2016年の途中で、チームの歯車がちょっとズレ始めているようには感じていました。
     
    石井 私は選手が何かを発した時に、まずは受け入れて「やってみよう」という方針でした。もし、やってみてダメだった時に、選手自身が気付けば問題ないというスタンスです。ですが、選手の間でも私に対していろんな意見があったので、それが選手のなかでまとまらなかった時に、私がもっとハッキリの方向性を示せばよかったと反省しています。
     
    岩政 選手の意見が割れているのに、そのどちらも尊重してしまう場面があったと?
     
    石井 そうですね。そこは自分の経験不足が出たと、正直に認めなくてはいけない部分です。
     
    岩政 それを踏まえて2017年に締め直そうとしたわけですが、具体的には何を変えましたか?

    ■クラブには、振れ幅を「修正できていない」と判断されたと思う。


    石井 自分の考えをはっきり示す場面を増やしました。今年は選手構成が大幅に変わり、その課題もありました。言い訳になりますが、準備期間も少なかったので、少し難しかったですね。
     
    岩政 でも、結果は出ていましたよね。鹿島のリズムに新しい選手を合わせながら、上手くチームをコントロールしているなと思って見ていました。
     
    石井 私も悪くないなと思っていました。しかし、今年はACLを獲らなければいけない年。2016年のクラブワールドカップは開催国として出場しましたが、今年はアジアの代表として出るという大きな目標がありました。それが果たせなかったので、クラブを去らなければいけないのは、納得はしていませんが、理解はできます。加えて、先ほど言ったチームの振れ幅の問題ですね。「修正できていない」と判断されたと思うので、受け入れるしかないと。
     
    岩政 実際にここで終わりだと解任を伝えられるのは、呼ばれるまでまったく何もないんですか?
     
    石井 ちょっと雰囲気は感じていましたが、その日までは具体的に何もなかったですね。
     
    岩政 石井さんは、選手としてゼロ円提示を受けた経験がありますか?
     
    石井 アビスパで引退した時にあります。あれはショックでした。本当に翌年の年俸がゼロと書かれた紙を見た時は……。
     
    岩政 それとはまた違う感覚でした?
     
    石井 違いました。
     
    岩政 「監督になった瞬間にクビになる運命だ」といった格言がありますが、そうした感覚で仕事をされていたんですか?
     
    石井 そうですね。セレーゾからバトンを受け継いだ時に、覚悟はできていました。
     
    岩政 実際に監督をやられてどうですか? 楽しさと苦しさの両方があると思います。私はセレーゾに「監督は辞めておいたほうがいい」と話をされていました。
     
    石井 楽しいことのほうが多かったですね。タイトルを獲れたのは、やっぱり大きい。だからこそ、今後も監督を続けたいという想いが沸いてきます。
    2017-09-21_21h39_39
    9/21(木) 17:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00029991-sdigestw-socc&p=2
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 19:36:44.32 ID:CAP_USER9.net
    今季、鹿島に期限付き移籍で加入した24歳MFレアンドロが切望

    鹿島アントラーズに所属する元ブラジル代表MFレアンドロは、日本を安住の地と感じているようだ。ブラジル時代を振り返りつつ、「長い間、日本にいたい」と切望している。ブラジルメディア「UOLスポルテ」が報じた。

    今季、ブラジルのコリチーバから鹿島に期限付き移籍した24歳のMFレアンドロは、徐々に出場機会を増やすなどチームにフィットしつつあり、ここまでリーグ戦14試合に出場し、チーム内3位の6ゴールをマークしている。2013年のボリビア戦でブラジル代表として出場したアタッカーは、「長い間、日本にいたい」と明かしているという。

    保有権はブラジルのパルメイラスにあるなか、記事では「彼はパルメイラスと2018年まで契約している。しかし、平穏のために彼は日本滞在を望む」とのタイトルで特集。さらに、「レアンドロは日本でキャリアを追求しようと考えている」と伝えた。

    記事のなかでレアンドロは、ブラジル時代について「ブラジルの全てのクラブでは、多かれ少なかれプレッシャーに晒されている。もちろん、それぞれのクラブに特別な状況があるけれども、プレッシャーという意味では全く同じだ」と回想。グレミオ、パルメイラス、サントス、コリチーバと渡り歩いてきたが、心休まる時はなかったという。

    心の安らぎを与える平穏な日本

    レアンドロは「ブラジルで長い時間を過ごし、全てのクラブでプレーしてきたが、いつも標的にされてきた」と振り返りつつ、「僕は平穏を求めている」と胸中を告白する。そして新天地に選んだ日本での穏やかな生活に満足しているようだ。

    ブラジルでは自クラブのサポーターからも厳しい視線に晒されていたなか、「ここ(日本)では全く違うんだ。スタジアムを去る時、ファンが写真を求めてくれる」と、温かい対応に驚きを隠せないようだ。記事では「日本人の中で過ごし、平穏を感じる環境が、レアンドロに心の安らぎを与えている」とまとめている。

    日本でのキャリアを積み始めたばかりのレアンドロだが、安住の地・日本で長年プレーすることになるのだろうか。

    9/10(日) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010017-soccermzw-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/09(土) 20:32:50.48 ID:CAP_USER9.net
    ■鹿島アントラーズ 1-0 大宮アルディージャ [カシマ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090903/live/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(33分)


    ■ヴァンフォーレ甲府 0-1 清水エスパルス [中銀スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090902/live/#live

    [清]北川航也(71分)


    ・13試合ぶり先発の金森がアシスト記録…大宮下した鹿島が3連勝で首位キープ

    2017明治安田生命J1リーグ第25節が9日に行われ、鹿島アントラーズと大宮アルディージャが対戦した。

    鹿島は金森健志が13試合ぶりのスタメン。金崎夢生と2トップを形成する。大宮は前節からスタメンを1名変更。最終ラインに山越康平が入った。

    33分、左サイドでボールを持った金森が仕掛けて折り返す。金崎が右足ダイレクトで決めて、ホームの鹿島が先制した。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

    後半はスコアが動かず、試合は1-0で終了。鹿島は3連勝で首位の座をキープ。大宮は3試合勝利なしとなった。

    次節、鹿島はアウェイでアルビレックス新潟と、大宮はホームでガンバ大阪と対戦する。

    9/9(土) 20:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640119-soccerk-socc

    写真



    ・“富士山ダービー”は清水に軍配…M・デュークの好アシストから北川が決勝弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640116-soccerk-socc

    ・デュークの“トリッキー”なヒールパスから北川V弾!清水が甲府とのダービーを制し連敗ストップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643886-gekisaka-socc

    ・清水エスパルスが4試合ぶりの白星…甲府は降格圏転落の危機
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000014-goal-socc


    ■順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ■エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ■DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ■DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 20:37:05.29 ID:CAP_USER9.net
    ■鹿島アントラーズ 2-0 清水エスパルス [県立カシマサッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081906/live/#live

    [鹿]レアンドロ(17分)
    [鹿]金崎夢生(87分)

    ■ジュビロ磐田 1-1セレッソ大阪 [ヤマハスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081907/live/live/#live

    [C]杉本健勇(37分)
    [磐]川又堅碁(86分)


    J1リーグ23節の鹿島対清水が8月19日、県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、2-0で鹿島が勝利した。
     
    最初にゲームを動かしたのは、ホームの鹿島。17分、小笠原の縦パスを起点に、金崎→レアンドロとダイレクトでつないで中央からこじ開け、最後はレアンドロが正確なシュートでネットを揺らした。
     
    その後も鹿島がペースを掴み、「アグレッシブに自分たちがボールを握る」(大岩監督)展開のなか、効果的な3人目の動き出しで清水を攻め立てた。
     
    鹿島の1点リードで迎えた後半、ビハインドの清水は懸命に反撃を試みるも、フィニッシュワークに迫力を欠いて、鹿島ゴールをこじ開けられない。新加入の清水がさっそく新天地デビューを飾り、流れを引き寄せようと奮闘したが奏功しなかった。
     
    追加点が欲しい鹿島は前半と同様、シンプルな仕掛けを繰り出す。思うように2点目を奪えなかったが、終了間際、金崎が右足でねじ込んで2-0。試合はそのままタイムアップとなり、連敗を阻止した鹿島が首位の座を堅持した。

    8/19(土) サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00028979-sdigestw-socc

    C大阪のプラン狂わせた魔法の左足…“10人”磐田が俊輔&川又のホットラインでドローに持ち込む
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-01643138-gekisaka-socc

    写真





    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j2

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    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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