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    タグ:鹿島アントラーズ

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    1:久太郎 ★:2018/04/07(土) 20:58:06.26 ID:CAP_USER9.net
    湘南 2-1 鹿島
    [得点者]
    5' オウンゴール (湘南)
    7' 鈴木 優磨  (鹿島)
    90+4' 山根 視来 (湘南)
    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:13,947人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040705/live/#livetxt

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    1:Egg ★:2018/04/04(水) 06:07:51.02 ID:CAP_USER9.net
    SNSでもアディショナルタイムのあまりの長さに、呆れ気味のツイートが続出!
    [ACLグループステージ5節]上海申花2-2鹿島/4月3日/虹口スタジアム

    鹿島が2点ビハインドを追いつく粘りを見せて、2年連続のACL決勝トーナメント進出を決めた。

    立ち上がりからホームの大声援をバックに勢いづく上海申花に押し込まれた鹿島は、前半で2点のリードを許してしまう。しかし、58分に鈴木優磨の今季公式戦初ゴールで1点差に迫ると、5分後には鈴木のクロスに、負傷から戦列復帰を果たしたレアンドロのボレー弾で同点に追いつく。

    同点に追いついた鹿島は、引き分けでもグループステージ突破が決定。堅実に上海申花の反撃の芽を摘み、試合は終盤戦に突入する。そして第4審判によって表示されたアディショナルタイムは「4分」。鹿島はゴール前に押し込まれるものの、やはり堅い守備で上海申花に得点を許さない。
     
    しかし、表示された4分が過ぎてもタイムアップの笛はなかなか鳴り響かない。鹿島の選手たちもアピールを繰り返すが、マレーシア人主審は依然ボールの行方を追ったまま。果たして、アディショナルタイムは予定時間を1分30秒も超え、5分30秒に達してようやく試合終了の笛が鳴らされた。

    鹿島はこのドローゲームによってグループHの首位を守り、決勝トーナメント進出を決めたものの、この不可解な判定には、鹿島のファン・サポーターも呆れるばかりだ。

    ツイッター上では、

    「最後よく守った、ロスタイム長すぎ!」
    「ロスタイム長かったなー」
    との反応が見られ、なかには、
    「松木さんいたら どんなツッコミだったのかw」
    「ふざけたロスタイムですねー by松木」
    と、2011年アジアカップのシリア戦で解説の松木安太郎さんが放った“名言”で憤りを表現するつぶやきも見られた。

    兎にも角にも、無事にグループステージ突破を果たした鹿島。最終戦では、ホームで水原三星と対戦する。

    4/3(火) 23:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00038198-sdigestw-socc

    写真
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    1:動物園φ ★:2018/04/03(火) 22:54:23.42 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ  MD5
    2018年4月3日21:00KO 虹口

    上海緑地申花 2-2 鹿島

    1-0 13' ジョバンニ モレノ(PK)
    2-0 28' マオ ジエンチン
    2-1 58' 鈴木 優磨
    2-2 63' レアンドロ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2018/040308/livetxt/
    2:動物園φ ★:2018/04/03(火) 22:54:50.22 ID:CAP_USER9.net
    上海先発
    GK リー シュアイ

    DF バイ ジャジュン
    DF アイディ フランシス
    DF リー ポン

    MF ジョバンニ モレノ
    MF フレディ グアリン
    MF チン ション
    MF シュ ヨウガン

    FW オバフェミ マルティンス
    FW ガオ ディ
    FW ワン ウェイ

    鹿島先発
    GK 曽ヶ端 準

    DF 植田 直通
    DF 山本 脩斗
    DF 伊東 幸敏
    DF 犬飼 智也

    MF レオ シルバ
    MF レアンドロ
    MF 金森 健志
    MF 小笠原 満男

    FWペドロ ジュニオール
    FW 鈴木 優磨
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    1:赤黒梟 ★:2018/03/31(土) 19:08:27.84 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:鹿島0-0札幌>◇第5節◇31日◇カシマ

    北海道コンサドーレ札幌ミハイロ・ペトロビッチ監督(60)が“疑惑の判定”について言及した。試合後の会見で報道陣からの質問を受け付け終えると「私から自分で質問してもいいでしょうか」と切り出した。

    後半17分、ペナルティーエリア右から送られたMF駒井のパスをMF三好がシュート。ボールがペナルティーエリア内に飛び込んだ鹿島アントラーズDF昌子の手に当たったと審判に三好が抗議したが、判定は覆らずイエローカードを受けた。同監督は「日本に来て13シーズン目。こういうゲームの中でなかなかこういう質問が来ないのはわかっているが…三好のシュートは相手の手に当たっていた」と断言。さらに「試合後、レフェリーとあいさつした時に『あれはハンド、誤審だった』と認めた」と明かした。「人間はミスをする。これまでレフェリーのミスはないものとする風潮があったが、日本でやってきて、認めてくれたのは初めて」と喜んだ。

    報道陣に対して「今日の試合を見ていない人がどういう風に引き分けたのか、記事を見て知る権利がある。日本のサッカーのためにも報道が必要じゃないか」と呼び掛けていた。

    札幌ペトロビッチ監督「初めて」審判が誤審認める
    2018-03-31_19h23_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00165975-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 20:51:48.17 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第4節が13日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)とシドニーFC(オーストラリア)が対戦した。

    鹿島は10日に行なわれた明治安田生命J1リーグ第3節・サンフレッチェ広島戦からスタメンを8名変更。GKはクォン・スンテに代わり曽ヶ端準、左サイドバックには2年目の小田逸稀が抜擢された。

    27分、CKの流れから小田が中へクロスを上げると相手DFがクリアミス。ゴール前の金崎夢生が頭で押し込んで、鹿島が先制した。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

    後半に入り70分、左サイドからのクロスをマット・サイモンに頭で決められ、同点に追いつかれた。

    試合は1-1で終了。ACL3連勝とはならなかったが、2勝2分け0敗で4戦負けなしとし突破へまた一歩前進した。

    次戦は4月3日、鹿島はアウェイで上海申花(中国)と対戦する。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 1-1 シドニーFC

    【得点者】
    1-0 27分 金崎夢生(鹿島)
    1-1 70分 マット・サイモン(シドニーFC)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00728022-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/03/13(火) 12:11:58.20 ID:CAP_USER9.net
    3/13(火) 12:08配信
    スポーツ報知

    鹿島は13日、DF安西幸輝が右膝内側側副じん帯損傷で全治約1ヶ月の見込みだと発表した。10日の明治安田J1リーグ第3節広島戦で負傷退場していた。

    安西は今季よりJ2東京Vから加入。左右のサイドバック、左右のサイドハーフの4ポジションをこなし、負傷した広島戦までACLを含む公式戦全6試合に出場していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000085-sph-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/07(水) 19:22:58.06 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が7日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)がシドニーFC(オーストラリア)と対戦した。

    シドニーFCに攻め込まれていた時間が長かったものの、鹿島が先にチャンスを掴んだ。40分、CKのこぼれ球を鈴木優磨がペナルティエリアの中でシュートを放つと、ゴール前フリーになっていた土居聖真がコースを変えてゴールに流し込んだ。

    後半に入ると、再びシドニーに攻め込まれる。62分、右サイドを突破されると、中央にフリーで待っていたアドリアン・ミエジェイェフスキに横パスを出される。1点もののピンチを迎えたが、曽ヶ端準がスーパーセーブを見せてチームの危機を救った。

    さらに66分、ワンツーでペナルティエリア内に侵入したミエジェイェフスキ再びフリーでシュートを打たれるも、またもや曽ヶ端がファインセーブを見せてゴールを割らせない。

    攻撃をしのいだ鹿島は87分に相手を追い詰める。左CKから山本脩斗がヘディングでコースを変え、ゴール手前にポジションを取っていた植田直通がボールに反応し、頭で押し込んだ。

    最後まで相手にゴールを与えなかった鹿島が勝ち点3を獲得。ACLで2連勝を達成した。

    【スコア】
    シドニーFC 0-2 鹿島アントラーズ

    【得点者】
    0-1 40分 土居聖真(鹿島)
    0-2 87分 植田直通(鹿島)
    2018-03-07_19h45_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725109-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/03/04(日) 10:33:48.13 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ2節]鹿島1-0G大阪/3月3日/カシマ

    鹿島はホーム開幕戦でG大阪を下し、リーグ戦初勝利を挙げた。試合内容は前半こそ一進一退だったが、後半に入ると鹿島が迫力のある攻撃を展開。78分に右サイドを突破した鈴木優磨のクロスから、エース金崎夢生が値千金の決勝ゴールを奪った。

    試合後、金崎は「課題はありますけど、しっかりとホーム開幕戦で勝てたので良かった」と冷静に振り返り、今季初勝利を素直に喜んだ。

    得点に関しても「あいつにしては珍しくいいボールでした」とアシストの鈴木をいじりつつ、「優磨のクロスが良かったので、合わせるだけでした」とシュートの難易度は高くなかったと明かした。

    カシマスタジアムでのオープニングマッチを自身のゴールで勝利。金崎にとっては幸先のいいスタートとなったが、それ以上にこの試合で感じたものがあるという。鹿島が誇る闘将・小笠原満男の凄みだ。
     
    プロ20年目を迎えた39歳は、昨年8月26日のJ1リーグ24節・C大阪戦以来となるリーグ戦出場を果たした。慣れ親しんだ4-4-2のボランチに入ると、経験に裏打ちされたベテランならではのプレーでチームを牽引。終盤に入れば入るほど、ピッチ上で輝きを放った。

    そんな小笠原に金崎は「ゲームを通じて全然違うなと感じた」、先輩の偉大さを改めて実感。とりわけ、的確な声掛けなどプレー面以外で違いを痛感させられ、守備面でその効果をより感じ取ったという。

    「FWとして守備のところで指示とかがあったので、満男さんがいると全然違うなと感じました」(金崎)

    前からプレスを掛ける際に出されたコーチングは的確。コースの切り方やボールを取りに行くところの見極めはスムーズになった。最後まで守備組織が崩れなかった背景に、小笠原の見えない活躍があったのは確かだ。

    値千金の一撃がかすむほどの小笠原の存在感。金崎の言葉通り、鹿島の40番はまだまだ健在であることをG大阪で証明した。

    取材・文●松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)

    2018年3月3日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=36438
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