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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:鹿島アントラーズ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/23(水) 15:52:51.15 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    川崎フロンターレ 0 - 1 鹿島アントラーズ (等々力陸上競技場)

    【得点者】

    0 - 1 50' 金崎夢生

    【出場選手】

    <川崎フロンターレ>

    GKチョンソンリョン
    DFエウシーニョ、谷口彰悟、エドゥアルド、車屋紳太郎
    MF板倉滉(後半32分→森本貴幸)
    MF田坂祐介(後半22分→登里享平)、三好康児、長谷川竜也(前半21分→中村憲剛)
    FW大久保嘉

    (控え:新井章太、森谷賢太郎、橋本晃司、大塚翔平)

    <鹿島アントラーズ>

    GK曽ヶ端準
    DF西大伍、ファンソッコ、昌子源、山本脩斗
    MF永木亮太、小笠原満男(後半46分→植田直通)
    MF遠藤康(後半43分→赤崎 秀平)ファブリシオ(後半30分→三竿 健斗)
    FW土居聖真、金崎夢生

    (控え:櫛引政敏、、伊東幸敏、中村充孝、鈴木優磨)

    ◇Goal.com
    https://goo.gl/43vx07

    ◇スポナビ
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2016112301

    ◇NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/index.html

    ◇Jリーグチャンピオンシップ トーナメント表



    ◇Jリーグ公式HP
    http://www.jleague.jp/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/31(水) 06:57:13.45 ID:CAP_USER9.net
    26日から心労で休養していた鹿島の石井正忠監督(49)が30日、5日ぶりに練習に復帰した。

    練習前に面談した鈴木満常務に「許されるのなら、もう一度このチームで指揮を執りたい」と29日に続き復帰の意思を伝え、役員会で了承された。練習後「選手の前に立って、リーダーシップを取っていきたい」と力強く語った。

    心労の原因については「第2Sで良いスタートが切れなかった」「(選手同士の)口論が多発していた」ことを挙げ、「一体感がなくなっている責任を感じた。それが積み重なってかなりのダメージを受けた」と説明。

    一時は辞意を口にするまで追い込まれた。ただ、テレビ観戦した横浜M戦(27日)で選手、スタッフが戦う姿を目にし、OBらからの激励も受け「逃げてはダメだ。あきらめちゃダメだ」と再起へ傾いたという。

    「私自身も変わらなきゃ。一緒になって選手も変わらなきゃいけない部分もある」と同監督。今までは選手の自主性を重んじるスタイルだったが、先頭に立ってチームを引っ張ることを意識して、チーム運営に当たっていく考えを示した。

    スポーツ報知 8月31日(水)6時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00000016-sph-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/30(火) 20:16:20.65 ID:CAP_USER9.net
    「心労による体調不良」で戦列を離れていた鹿島の石井正忠監督(49)が30日、現場復帰した。

    茨城・鹿嶋市内で始まった練習に普段通りのジャージー姿で現れ、詰めかけた報道陣と神妙な表情で握手。

    正式発表はまだだが、この日朝の臨時役員会で続投が支持されたとみられ、練習前の選手ミーティングで復帰を報告、穴をあけたことをイレブンに謝罪したもようだ。

    石井監督は、心労が重なったことを理由に26日の練習から休み、27日のリーグ横浜戦も休養。

    今季はJ1第1ステージでチームを優勝に導いたが、後半戦は苦戦。7~8月に公式戦4連敗を喫した上、
    20日の湘南戦では交代時間を巡ってFW金崎夢生(27)から握手を拒否され、口論に発展していた。

    チーム運営に対する自信を失い、横浜戦は大岩剛コーチ(44)が監督を代行していた。

    あらためて29日に鈴木満常務取締役強化部長(59)と会談すると、26日と比べて復調しており、復帰への意欲も口にしていたという。

    そのため、強化部は続投を支持。本人も決意し、練習場に「石井アントラーズ」の横断幕が掲げられた中、
    ピッチに戻った。台風10号の接近で午後からに変わった練習後に、続投を発表するとみられる。

    日刊スポーツ 8月30日(火)16時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000081-nksports-socc

    画像 サポーターが「石井アントラーズ」の横断幕を掲げる中、5日ぶりに鹿島の練習に復帰した石井監督(左)
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 19:47:03.46 ID:CAP_USER9.net
    鹿島が29日、茨城・鹿嶋市内でオフ返上のスタッフ会議を開き、26日の練習から「心労による体調不良」で休養している石井正忠監督(49)が復帰する可能性が高まった。

    石井監督と会談した強化責任者の鈴木満常務取締役強化部長(59)が「不安定だった3日前と比べ、落ち着いていた。(続投に)前向き、意欲的になっていた」との感触を得たという。

    同常務は、かねて「第1ステージ優勝監督だし、シーズンを全うしてほしい」と話しており、続投に傾いた。30日に行われる緊急役員会などをへて正式に決定する。

     石井監督は昨年7月、トニーニョ・セレーゾ前監督(61)の解任に伴い、コーチから昇格する形で就任した。昨季のナビスコ杯(現ルヴァン杯)を制し、今季もJ1第1ステージでチームを優勝に導いたが、後半戦は苦戦。7~8月に公式戦4連敗を喫した上、20日の湘南戦では交代させたタイミングを巡ってFW金崎夢生(27)から握手を拒否され、口論に発展していた。

    チーム運営に対する自信を失い、横浜戦前日の26日に心労を訴えて急に練習を休み、翌27日の試合でベンチ入りできなかった。大岩剛コーチ(44)が監督を代行していた。
    2016-08-29_20h19_27
    日刊スポーツ 8月29日 19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000123-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/28(日) 07:05:48.35 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第2S第10節 鹿島2―2横浜(2016年8月27日 日産ス)

    明治安田生命J1第2ステージ第10節8試合が27日、各地で行われた。心労による体調不良のため石井正忠監督(49)がベンチ入りしなかった鹿島は、前節の試合中に石井監督に激高したFW金崎夢生(27)が先制点をアシスト。

    試合は2―2で引き分けた。川崎Fは柏に2―5で大敗し、浦和も神戸に1―2で敗れた。ともに勝ち点22のままで、総得点で上回る川崎Fが首位を守った。なお、9月1日にW杯アジア最終予選UAE戦が行われるが、国内組の日本代表選手はゴールを奪うことができなかった。

    鹿島の金崎が“みそぎ”のアシストを決めた。前半28分、前線に飛び出したMF鈴木にスルーパスを通し、先制点をお膳立てした。20日の湘南戦では途中交代を命じた石井監督にたてついて、大きな問題に発展。クラブからは厳重注意を受けて、指揮官に謝罪した。

    この日は両チーム最多の7本のシュートを放つなど一人気を吐いた。だが改心した姿を見せたかった相手は不在。試合後は取材に応じることなくスタジアムを後にした。この日の指揮を執った大岩コーチは「うちには欠かせない存在」と改めてその存在感を評価した。

    湘南戦を見た日本代表のハリルホジッチ監督が石井監督に対する態度を問題視したことにより、9月1日から始まるW杯アジア最終予選の日本代表メンバーから外れたが、再び返り咲くべく真摯(しんし)にまい進していく。

    スポニチアネックス 8月28日(日)7時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000031-spnannex-socc

    写真

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    no title
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/27(土) 10:20:47.54 ID:CAP_USER9.net
    鹿島の石井正忠監督(49)が27日の横浜M戦(日産ス)でベンチ入りできない可能性が26日、浮上した。この日の練習を成績不振などが原因とみられる心労で欠席。回復しなかった場合は大岩剛コーチ(44)が指揮を執る。このピンチに前節・湘南戦(20日・カシマ)で同監督と口論となり、その後謝罪したFW金崎夢生(27)は、先発予定の横浜M戦でチームプレーに徹し勝利を目指す。

    金崎が献身的なプレーでチームの窮地を救う。心労からくる体調不良で練習を欠席した石井監督の状況は把握できていなかったが、「状態はいい。チームのためにやる」と決意を新たにした。広島戦(7月9日・Eスタ)以来、公式戦出場7試合ゴールから遠ざかっているエースが名誉挽回のプレーを見せる。

    湘南戦では途中交代を命じられ、石井監督と口論になった。この1週間は同監督、フロントと話し合いを持ち、チームの全体ミーティングでも「やってはいけないことだった」と謝罪。日々の練習も「しっかり取り組んでいた」(クラブ関係者)と反省を行動に移してきた。

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、その行動を理由に代表から落選させたが、鹿島ではすでに解決をみた。監督不在の可能性がある横浜M戦。第2Sの巻き返しには、エースの奮起が不可欠になる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000210-sph-socc
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    no title

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/26(金) 17:12:48.87 ID:CAP_USER9.net
    26日の練習に、鹿島の石井正忠監督が姿を現さなかった。

    クラブによると、クラブハウスには来ていたものの、最近の成績不振と一体感のない戦いに強い責任を感じて心労が重なり、練習の指揮を執ることができなかったという。

    2ndステージとスルガ銀行チャンピオンシップをあわせて公式戦4連敗という苦しい時期はあったが、それでも歴代監督の中でトップの勝率を残してきた石井監督。

    鈴木満常務取締役強化部長は「心労がたまっているから今日は帰した。1stステージも優勝して、チャンピオンシップも出るのに監督を代える理由はない」と説明、

    監督には午後まで休養を与え「明日は頑張れ」と伝えたという。

    クラブとしては監督続投の意向を示すが、最悪の場合、27日のJ1・2nd第10節の横浜FM戦で大岩剛コーチが指揮を執る可能性も出てきた。

    http://fn.elgolazo.jp/?date=2016-08-26&target=&all=1#4549

    順位表 2ndステージ
    http://www.jleague.jp/standings/j1/2nd/
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    日本サッカー協会が25日、W杯ロシア大会アジア最終予選の初戦、UAE戦(9月1日、埼玉スタジアム)と第2戦・タイ戦(同6日、バンコク)に臨む日本代表メンバーを発表した。バヒド・ハリルホジッチ監督は当初、FW金崎夢生(鹿島)がメンバーに入っていたが、20日のJリーグ湘南戦で、選手交代を命じられた際に激高したことを理由に、リストから外したと明かした。

    ハリルホジッチ監督は「一つ言わないといけない金崎夢生のことです」と全選手の発表を終えた後に切り出した。「リストに入っていたんですけど、前節、日本代表の候補だった選手があのような態度をとってはいけない」と金崎がとった行動に言及した。

    金崎は20日の湘南戦、後半20分にファブリシオとの交代を命じられた際に石井監督に対して激怒。握手も拒否して口論するような形になっていた。

    一連の行動についてハリル監督は「彼の態度は私には受け入れがたい。本当に全選手に伝えたいのは、こういう行動はA代表の基準には達していない。すでにA代表に入ったことのある人が、若い人たちの良い例となるのか」と切り捨てた。代表復帰の可能性についても「この先のことはまったく考えていません」と明言しなかった。
    2016-08-25_15h58_41
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160825-00000049-dal-socc

     
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/21(日) 01:13:10.06 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:鹿島1-0湘南>◇第2ステージ第9節◇20日◇カシマ

    鹿島の金崎が途中交代に不満を爆発させた。

    後半25分にファブリシオと代わってベンチに下がる際、

    石井監督の差し出した手をあからさまに拒み、激高するような態度を見せてスタッフに抑えられた。

    問題行動に石井監督は「監督の立場からすれば、あれは選手がやってはいけない行為。冷静になったら、しっかり話をしたい」と対話の機会を設ける考えを示した。

    2016年8月20日23時56分
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1698009.html

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 09:30:06.99 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズのOBであり日本代表DF内田篤人が古巣のJ1リーグ1stステージ優勝について語った。

    J1リーグ1stステージ最終節が25日に開催され、鹿島はアビスパ福岡に2-0で勝利しステージ優勝を決めた。鹿島のリーグタイトルは2009年以来7年ぶりだ。

    内田は福岡戦をスタジアムで観戦。試合について聞かれると「勝つところが鹿島らしい。他力ではなく、自分の力で勝って終わるところが」と満足感を示した。それでも、優勝についての特別な喜びは少ないようで「鹿島は優勝して当然。勝たないといけないクラブです」と語った。

    「ただ、ステージ優勝ですけど、最後に優勝という言葉がでるのは“らしいな”と。結果が出ることで強くなる。勝てないチームはいつも2位。そういうものです」

    最後に内田は長期にわたって負傷で離脱している自身について「僕もピッチで結果を出さないと。口先ばっかりではなくて。笑」と冗談を飛ばした。順調に負傷が回復している内田は、来季序盤にも復帰する予定だ。

    ようやく名門復活の狼煙をあげた鹿島。1stステージ優勝という結果が、クラブを常勝軍団に戻すきっかけとなるのだろうか。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160625-00010023-footballc-socc


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