海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:鹿島アントラーズ

    1: 豆次郎 ★ 2018/12/29(土) 10:31:53.87 _USER9
    12/29(土) 10:23配信
    昌子源、トゥールーズへの完全移籍が決定!「8年間ありがとうございました」

    鹿島アントラーズは29日、DF昌子源がトゥールーズに完全移籍についてクラブ間合意に達し、今後はフランスにてメディカルチェック等を経て正式契約が結ばれる予定と発表した。

    自身初の海外挑戦が決まり、昌子は鹿島のクラブ公式HPでコメントを発表。心境を記した。

    「8年間ありがとうございました!8年で6つのタイトルを取らせて頂き、鹿島では少ないかもしれませんが、皆さんと共にタイトルを取れたこと誇りに思います。W杯後、海外クラブからオファーをもらい、移籍するかとても悩みました。鹿島のタイトルのため、特にACLを取るために一度はこのクラブに残ると決めました。しかし、再びオファーをもらい、海外で自分の力を試したい、サッカー選手としてもっと成長したいと強く思いました。移籍については、色々な方に相談しました。内田選手、遠藤選手には背中を押してもらい、その中でも小笠原キャプテンに相談をした時、「お前が活躍して勝ち取ったオファーだろ!誰になんて言われようと、行きたいなら迷わず行け!!」と言われ、この言葉で勝負しようと決めました。いつか、小笠原キャプテンのように逞しくなるために。鹿島アントラーズに関わるすべての皆さん、これからもどこにいてもファミリーだと思ってます!本当にありがとうございました!」

    昌子は兵庫県神戸市出身の現在26歳。米子北高校から2011年に鹿島へ加入し、プロキャリアをスタートさせた。プロ4年目の2014年に定位置をつかみ、J1リーグ戦全試合出場を達成。優秀選手賞を受賞した。2016年と2017年にはベストイレブンにも輝いている。今季はケガの影響もあってJ1リーグ戦は16試合出場1得点に終わったが、AFCチャンピオンズリーグでは守備の要としてクラブに初優勝をもたらした。2015年からは日本代表としても活躍を重ね、2018 FIFAワールドカップ ロシアでは4試合中3試合にフル出場。日本の決勝トーナメント進出に大きく貢献した。

    新天地となるトゥールーズは、2014-15シーズン以降低迷が続いている。同シーズンからのリーグ・アンにおける順位は、17位、17位、13位、18位。今シーズンの浮上に向けた切り札として昌子には大きな期待がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00880804-soccerk-socc
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    1: Egg ★ 2018/12/27(木) 18:25:54.54 _USER9
    鹿島アントラーズは27日、MF小笠原満男が今季限りで現役を引退することを発表した。

    現役引退にあたり小笠原は「今シーズンをもって、鹿島アントラーズで現役生活を終えるという決断をしました。これまで自分を支えてくれた方々、一緒に頑張ってきた選手達、応援してくれたサポーター、鹿島アントラーズに関わるすべての方々に感謝しています。

    鹿島アントラーズという素晴らしいチームでここまでプレーでき、鹿島アントラーズでサッカー選手として引退できることを、とても嬉しく、そして誇りに思います。本当にありがとうございました!」と感謝の言葉を述べている。

    鹿島は今季、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝を成し遂げ、クラブ通算20冠目を獲得していた。
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    12/27(木) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010031-goal-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/25(火) 08:15:58.97 _USER9
    鹿島が横浜のFW伊藤翔(30)を獲得することが24日、決定的となった。

    ポストプレーが得意な1メートル84の長身FW。中京大中京高時代から“和製アンリ”の名で脚光を浴び、今季はJ1で自己最多タイの8得点を挙げている。

    鹿島は金崎が途中移籍した今季、鈴木がエース格に成長したが終盤は離脱。4位に終わったクラブW杯では代わりとなるポストプレーヤーの不在が響き、来季に向けた補強ポイントとなっていた。

    また、近日中にフランス1部トゥールーズ移籍が発表される見込みの昌子ら選手は、この日、UAEから成田空港に帰国した。

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    2018年12月25日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/25/kiji/20181224s00002179290000c.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/21(金) 17:17:10.87 _USER9
    J1鹿島のプリンスに欧州クラブが熱視線を注ぐ。

    クラブW杯3位決定戦(22日、UAE)で鹿島は南米王者リバープレート(アルゼンチン)と対戦する。準決勝では欧州王者レアル・マドリード(スペイン)に1―3と実力の差を見せつけられたが、今大会で評価が急上昇したのが、FW安部裕葵(19)だ。

    北中米カリブ王者グアダラハラ(メキシコ)との準々決勝では、途中出場から豪快なミドルシュートを突き刺し、イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が「デルピエロになった」とかつてのイタリア代表エースに形容して絶賛。欧州クラブのスカウトも興味を示し始めた。

    J1クラブ幹部は「海外スカウトは国内にいる20歳前後の若手選手に注目していて、まだJで試合に出始めたような選手でも引き抜かれるかもしれない」と指摘。特にオランダ1部フローニンゲンでプレーするMF堂安律(20)の台頭もあって、さらなる成長が見込める若手をターゲットにしているという

    昨年7月にスペイン1部セビリアとの親善試合で相手選手を翻弄したドリブルで評価を高めたが、クラブW杯のパフォーマンスでさらに株を上げたのは間違いない。すでにスペイン中堅クラブやドイツ1部ドルトムントが関心を寄せる中、今後は欧州クラブが獲得に名乗りを上げる可能性もあり、シ烈な争奪戦が繰り広げられそうだ。

    鹿島では来年1月にDF昌子源(26)がフランス1部トゥールーズへの移籍が濃厚。さらに今大会を欠場したFW鈴木優磨(22)やMF三竿健斗(22)も欧州クラブが調査している。今冬はヤングカシマの動向から目が離せない。 
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000024-tospoweb-socc
    12/21(金) 16:35配信

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    1: Egg ★ 2018/12/20(木) 11:58:48.33 _USER9
    20日放送の日本テレビ系情報番組「スッキリ」(月~金曜・前8時)でサッカークラブW杯準決勝で鹿島が欧州王者のRマドリードに1―3で敗れた試合を報じた。

    試合は、前半44分にレアルのFWベイルに個人技で先制点を許し、後半立ち上がり早々にミスから2失点でハットトリックを決められた。後半33分にはビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)でMF土居の得点が認められ1点を返したが、及ばなかった。鹿島は大会3位を目指し、南米王者のリバープレートと対戦する。

    この結果にMCでお笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(49)は「しょうがないね。決定力があるし、鹿島も相当頑張ってて、1点返したのは大きいと思いますよ」と話した。さらに「南米も準決勝で負けているから、欧州王者と南米王者と両方とできるわけですよ。これはいい経験になるし、選手も3位決定戦といえどもモチベーション下がらないと思います」とコメントした。
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    12/20(木) 8:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000035-sph-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/20(木) 15:10:59.31 _USER9
    「3位決定戦がある。さあ、やってやろう」

    クラブワールドカップ(CWC)準決勝の鹿島アントラーズ対レアル・マドリーの一戦が12月19日(日本時間20日)、UAEのザイード・スポーツシティ・スタジアムで行なわれ、R・マドリーが3-1で勝利を収めた。

    2016年の同大会決勝以来となった今回の"再戦"は、欧州の白い巨人の強さを改めて見せつけられる結果になってしまった。ガレス・ベイルにハットトリックを許し、文字通り完敗を喫した鹿島の面々は、少なからずショックを受けた様子だった。

    そんななか、試合後に鹿島のテクニカルディレクターを務めるジーコが、自身のSNSを更新。サポーターや世界のファンにメッセージを発信している。

    「私たちは歴史を創る絶好の機会を逃しました。私はこの3年間、チャンピオンとしての真実を語ってきましたが、今日はまったく異なる本物を目撃したような気がします。

    ですが、我々は相手に勝てると信じることができず、リスペクトの念を持ち過ぎていたと思います。最初の2つのゴールで間違いを犯したので、ゴールを決めて追いつく機会は失われました。

    こうした敗北にもかかわらず、1977年に学んだサッカーに関する学び、考えるべきことは今もなお続き、変わりません。

    “敗北するという恐れは勝利への意志をも奪い去る”。死ぬことを恐れている人は、家を出ることはありません。では、次に控える3位決定戦に挑むためにさよならを言おうと思います。さあ、やってやろう」
     まるで選手たちにも向けた励ましのようにも感じられるメッセージに、多くのサポーターから「素晴らしい言葉だ」「私たちはいつもあなたから学んできた、鹿島の幸運を祈ります」といった温かなコメントが寄せられた。

    なかには、「日本チームには世界での勝利の精神はまだ根付いていないでしょう。本当のチャンピオンは最も困難な時にベストを尽くす。しかし、アメリカ・ヨーロッパではないチームが10年後、世界チャンピオンになるためには大きなステップだったと思います」といったエールも寄せられている。

    この投稿には、現在Jリーグのヴィッセル神戸に在籍するアンドレス・イニエスタも「いいね」を寄せた。

    鹿島は現地12月22日(日本時間22時)に3位決定戦で南米王者リーベル・プレートと対戦する。ジーコのこの言葉が、選手たちの背中を押すだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00051703-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/20(木) 09:06:02.94 _USER9
    リベンジに燃えた鹿島アントラーズだったが、またしても“白い巨人”を打ち破るという夢を叶えることはできなかった。

    現地時間12月19日、UAEのザイード・スポーツシティ・スタジアムでクラブワールドカップの準決勝第2試合が行なわれ、鹿島はレアル・マドリーに1-3と敗れた。

    試合序盤は鹿島がペースを握ったが、時間が進むとともに運動量が増え始めたマドリーは、44分にガレス・ベイルが得意の左足で先制点を奪う。

    そして、迎えた後半、反撃に転じる鹿島を尻目に完全に主導権を掴んだマドリーは、ベイルが53分と55分に立て続けにゴールネットを揺らしてハットトリックを達成。追いすがるアジア王者を突き放した。

    なんとか一矢報いたい鹿島は78分に土居聖真が意地の1点を返すも、その後はマドリーが試合巧者ぶりを発揮して逃げ切りに成功。2016年大会の決勝戦以来となる両クラブの対戦は、今回も欧州王者に軍配が上がった。

    試合後、サマリーを掲載したマドリー贔屓の新聞で知られるスペインの『Marca』は、「誰もが彼らを批判する。しかし、現実は欧州のどのクラブもマドリーのようになりたがっているのだ」と綴り、さらに「真実は彼らが幾多のクラブが欲しているタイトルを争いに行くということだ」とレポート。今シーズン、低調なスタートを切ったために批判を受け続けているマドリーの勝負強さを強調した。

    そのサマリー内で同紙は、ハットトリックを達成したベイルを始めとするマドリーの個人技に圧倒された鹿島守備陣について手厳しく記している。

    「ベイルのハットトリックはマドリーに来てから4度目だ。彼の自然体なプレーが現れたのは、2つのアシストを記録したマルセロとの連係のおかげだ。そのパスワークによって鹿島は破壊された。そして、ベイルの2点目のシーンは、ヤマモトとスンヒョンのナンセンスな守りが仇となった。マドリーに2-0とされた時点で日本のチームに選択肢はなくなった」

    世界王者との地力の差を痛感させられた鹿島は、12月22日に行なわれるリーベル・プレートとの3位決定戦でいかなる戦いを見せてくれるだろうか。そのパフォーマンスに注目したい。
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    12/20(木) 5:34配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00010000-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/12/20(木) 03:23:01.29 _USER9
    12/20(木) 3:21配信
    ベイルが3発圧倒!鹿島は一矢報いるも及ばず、決勝はレアル対アル・アインに〔クラブW杯〕

    日本時間20日(木)1:30にクラブワールドカップ準決勝、鹿島アントラーズ対レアル・マドリーの一戦がシェイク・ザイ―ド・スタジアムで行われ、レアル・マドリーが3-1で勝利し決勝へと駒を進めた。

    CWC優勝へ意気込むマルセロ「イスコもレアルに命を捧げる」

    このカードは2年前のクラブW杯でも実現している。その際には延長戦まで戦うも鹿島は力尽き、スコアは4-2となり。マドリーが世界一を手にした。

    鹿島アントラーズはJリーグで3位の成績を残し好調を維持している。対するマドリーは今季低迷しており、クリスティアーノ・ロナウドの退団がじわじわとチーム苦しめている。両者、全く正反対のチーム状況での対戦となった。マドリーは怪我の影響で出場が不安視されていたベイルとベンゼマもスターティングメンバーに名を連ね、今いるベストなメンバーで挑んだ。

    落ち着いた入りを見せた鹿島はグアダラハラ戦、3点目を獲得した19歳の安部裕葵を中心にレアル・マドリーゴールへと向かう。対するマドリーはベイルを起点に左サイドから攻め込むシーンが見られた。

    前半25分を終え、マドリーはシュート本数わずか2本とコンディションの悪さを露呈した。
    30分を過ぎ、ギアを徐々に入れ始めたマドリーは後半44分、ついに先制ゴールを決める。左サイド深い位置でボールを持ったベイルはマルセロとのワンツーでPA内に侵入。ファーサイドを狙い左足で放った低めのシュートは、ポストに当たりゴールネットを揺らした。(1-0)

    鹿島は後半に入り、永木亮太に代わってドイツのシャルケでプレーしていた内田篤人をピッチに投入。シャルケ時代マドリーとの対戦経験もあるベテランSBを入れ試合の流れを掴みにかかる。

    しかし後半最初のチャンスを得たのはマドリー。後半4分、再び左サイドを抜け出したベイルが倒れながらもクロスを上げ、中にいたベンゼマが右足でシュートを放つ。GKを抜けたシュートはマドリーの2点目になるかと思ったが、山本がゴールラインぎりぎりのところでクリアした。

    そしてマドリーが鹿島の隙をつき追加点を挙げる。チョン・スンヒョンの不用意なGKへのバックパスをベイルがカットしこの日2点目となるゴールを奪った。(2-0)
    続けて後半7分、バイタルエリアでボールを持ったマルセロがベイルへとラストパス。PA内でボールを受けたベイルは得意の左足で鹿島のゴールネットを揺らした。ハーフタイムを挟み11分間でベイルはハットトリックを達成。(3-0)

    リズムを掴んだマドリーはさらにポゼッションを高める。後半14分、ハットトリックを決めたベイルに代わってスペイン代表のアセンシオがピッチに入る。

    続けて後半23分には、ソラーリと良い関係が築けてなく連日注目を集めるイスコが、ルーカス・バスケスに代わってピッチへと入った。28分には途中出場のアセンシオが足を負傷し交代を訴え、カゼミロがピッチに。

    後半33分、鹿島が一点を返す。PA内で遠藤が右サイドを抜け出し、落としたボールに反応した土居が相手の股を抜く技ありゴール。一時はオフサイドの判定でノーゴールかと思われたが、VAR判定によってゴールとなった。(3-1)

    鹿島も一矢報いるも及ばず、マドリーが決勝へと駒を進めた。日本時間23日1:30、マドリーはアル・アインと決勝戦を迎える。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00010001-sportes-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/12/20(木) 00:29:43.71 _USER9
    12/20(木) 0:27配信
    鹿島、2年越しのリベンジへ!レアル戦のスタメン発表…注目の19歳・安部裕葵が先発
    FIFAクラブワールドカップは日本時間20日に準決勝が開催。試合に先立って鹿島アントラーズのスターティングメンバーが発表された。

    16年にクラブW杯へ開催国王者として初出場を果たした鹿島は、レアル・マドリーと2年ぶりの顔合わせとなる。鹿島は16年に、南米王者などの強豪を次々と退けてファイナルに進出。決勝ではレアル・マドリー相手に一時逆転するなど、白い巨人を苦しめたが、最後は延長の末に2-4で敗戦。世界の舞台で強烈なインパクトを残した一方で、鹿島の選手にとってはあと一歩のところで勝利を逃した悔しさが残った。

    準々決勝のグアダラハラ戦では、開始3分に先制される苦しい展開も、後半に一挙3ゴールを奪取。鮮やかな逆転勝ちを収めた勢いそのままに宿敵・レアルとの決戦に臨む。

    スターティングメンバーには、2年前の決勝に出場した昌子源、遠藤康、土居聖真らが先発。グアダラハラ戦でセンセーショナルな一撃を決めた19歳・安部裕葵はこの試合でもベンチから出番を待つこととなった。

    この一戦の勝者は、22日に行われる決勝で開催国王者のアル・アインと激突。敗れた場合は3位決定戦で南米王者のリーベル・プレートと対戦する。

    鹿島のスターティングメンバーは以下の通り。

    【鹿島 スターティングメンバー】

    ▽GK
    1 クォン・スンテ

    ▽DF
    3 昌子源
    16 山本脩斗
    22 西大伍
    35 チョン・スンヒョン

    ▽MF
    4 レオ・シルバ
    6 永木亮太
    30 安部裕葵
    25 遠藤康

    ▽FW
    8 土居聖真
    18 セルジーニョ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00010001-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/19(水) 19:59:42.18
    どっちが勝つと思う?

    2: 風吹けば名無し 2018/12/19(水) 19:59:59.22
    ワイは3ー1でマドリーが勝つと思うで

    5: 風吹けば名無し 2018/12/19(水) 20:00:42.17
    まーきのっ「うーん、2-1でマドリーwwwwwwwwwwwwwww」

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