海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:鹿島アントラーズ

    1: Egg ★ 2018/12/19(水) 20:33:20.73 _USER9
    古巣との対戦を熱望するカイオ、レアルと激突も…「鹿島を応援する」
     
    2015年にサンフレッチェ広島でリーベルに挑みながら0-1と敗れた塩谷は、「リベンジする機会をもらってリベンジできたことは自信にもなりますし、移籍したことが正解だったかどうかは…… 一つ移籍した成果、良い結果なんじゃないか」と語る。決勝はレアル・マドリードと鹿島の勝者になるが、塩谷は「どっちにしても僕からしたら贅沢です」と語る。

    一方、カイオは「そうですね。でも鹿島を応援するから。(鹿島と大舞台で戦えたら)めっちゃいいですね。鹿島とやりたい」と素直に古巣との対戦を希望した。

    ブラジル人だが千葉国際高校に留学し、そこからJリーグの鹿島に加入して3シーズン在籍したカイオ。今大会の活躍で間違いなく国際的な注目度が高まっているはずだが、「チームのために頑張りたいから。その後に来ることは神様にあげる。とにかくプレーして、ピッチの中で喜びたい」と語る。

    アル・アインと決勝で対戦するのは欧州王者レアルか、それともアジア王者の鹿島が大会初の欧州と南米のいない決勝、アジア同士の決勝を実現させるのか。いずれにせよ、塩谷とカイオにとっても決勝が大きな舞台になることに変わりはない。
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    12/19(水) 19:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00155417-soccermzw-socc&p=2
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    1: Egg ★ 2018/12/19(水) 20:10:56.46 _USER9
    スペイン・メディアが鹿島を警戒。

    鹿島アントラーズは12月19日、クラブワールドカップ準決勝でレアル・マドリーと対戦する。

    2連覇中の王者マドリーだが、相手は2年前の決勝で苦しめられた鹿島だ。さらに、ジネディーヌ・ジダンが退任し、クリスチアーノ・ロナウドが退団して迎えた今シーズン、マドリーはすでに監督を交代するなど不安定な戦いを続けている。

    それだけに、スペイン・サッカー界も鹿島戦を軽んじてはいないだろう。メディアも相手のメンバーを研究しているようだ。『AS』紙のフリオ・マルドナド記者は、鹿島の18選手を紹介している。例えば、守護神クォン・スンテについては、「Jリーグではトップクラスのパフォーマンスを披露。グアダラハラ戦では前半に決定的なセーブを2回見せている」と評した。

    内田篤人は「シャルケでキャリアを重ね、代表キャップも70以上とチームでもっとも国際経験豊富」と紹介。一方の昌子源は、「チーム最高のCB」で「2年前からかなりレベルアップし、自信を深めている」と賛辞を寄せている。

    「攻撃面が十分ではない」という評価の山本脩斗については、「それでもつねに良いパフォーマンス。技術的にはまずまずだが、クラブで良いキャリアを築いてきた」と評価。「監督のアイデアをうまく体現する」という永木亮太のことも、2年前と比べて「かなり向上した」と称えている。

    グアダラハラ戦で2ゴールに絡む活躍を見せた土居聖真については、「チームでもっとも相手のバランスを崩せる選手。とても技術的で、エリアを背に良いプレーをする」と称賛した。

    さらにマルドナド記者は、19歳の安部裕葵を「未来のアジアを代表するタレントのひとり」と絶賛。安部については同紙のマルコ・ルイス記者も、「マドリーはこの選手にかなり気を付けるべき」「鹿島の秘密兵器」「日本サッカー界の宝石」と、惜しみない賛辞を寄せている。

    18日に実施された準決勝第1試合では、アル・アインがリーベル・プレートをPK戦の末に破る番狂わせを演じた。鹿島は2夜連続で世界を驚かせることができるだろうか。
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    12/19(水) 18:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00051667-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/19(水) 09:33:12.04 _USER9
    18日放送、日本テレビ「news zero」に、サッカー日本代表の槙野智章が出演。クラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で、鹿島アントラーズは王者レアル・マドリーに惜敗すると予想した。

    レアルとの一戦を「この先10年、20年ないかもしれない数少ないチャンス」と評した槙野。MCの有働由美子から勝てるか問われると、槙野は「十分に勝てるチャンスはある」と答える。

    要注意人物に挙げたのは、レアルの主将セルヒオ・ラモス。サメのように相手に食ってかかるDFで、激しいプレーでスタジアムやピッチ上の雰囲気を変えられるのが持ち味と賛辞を寄せる。一方で、「サメって意外と集中力が切れる部分もある。そこを逃さないことが鹿島の勝因」と指摘した。

    逆に鹿島のキーマンに挙げたのは、19歳の安部裕葵だ。初戦でも活躍を予見していた槙野は、有働から称賛されると「僕はサッカー選手なんです。サッカーのことなら僕に何でも聞いてください」と胸を張って笑いを誘う。

    途中出場ながら「この落ち着きとゲームを変えられるようなプレー」を見せた安部について、槙野はイルカのような賢さも持っていると指摘。ピンチになりかけた瞬間にファウルで相手を止めたプレーなど、「守備にも回る、しっかりと走って戦える」と称賛した。

    だが、肝心の勝敗予想を聞かれると、槙野は「鹿島の頑張りを期待して、1-2の敗戦」と回答。先制点は獲れるとしたうえで、「そこからレアルが意地を見せるかに注目」「本当は勝ってほしいんですけど、やっぱり底力があるレアルが勝つのではないか」と答える。

    こういうケースでは日本のチームの勝利を予想するのが一般的だが、槙野は「サッカー選手としてサッカーの面白さ、強さというのを分かっています」と誇りをのぞかせた。

    この忖度なしの予想に、ネットでは「流石」「負け予想で草」「嘘でも勝つって言って」「鹿島勝つからな!」など、様々な反響を呼んでいる。

    2018年12月19日 8時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15760693/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/18(火) 06:09:04.87 _USER9
    3連覇を狙うRマドリードのソラリ監督はクラブ公式サイトで「今年もタイトルを勝ち獲りたい。鹿島戦に向けて集中する」と語った。

    16日にUAE入りしたが、問題は負傷者と得点力不足。15日に1―0と辛勝したリーグ19位のRバリェカノ戦で、FWベンゼマとFWアセンシオが負傷交代。FWベール、MFカゼミロもケガで欠場しており、スペイン紙アスは「負傷パニック」と伝えた。

    17日付の同紙マルカはベンゼマとベールは鹿島戦に出場できる見通しとしたが「状態が100%かは疑問」と報道した。FW陣はケガの不安も抱えて鹿島戦に臨むことになりそうだ。
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    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/18/kiji/20181217s00002000318000c.html
    2018年12月18日 05:30

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    1: Egg ★ 2018/12/18(火) 06:40:04.90 _USER9
    【アブダビ(アラブ首長国連邦)17日=岡島智哉】準決勝で欧州王者・Rマドリードと対戦するアジア王者の鹿島は、会場のアブダビへ移動し、控え組中心のメンバーがグラウンドで汗を流した。

    史上初の大会3連覇を目指し、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)ら豪華メンバーを擁する「白い巨人」が相手だが、ジーコ・テクニカルディレクター(TD、65)は、鹿島の勝利に自信を示した。

    ピッチに姿を見せたのは控え組だけ。レアル戦先発が予想される主力組は宿舎内での調整となった。それでも練習を見つめたジーコTDの目は鋭かった。
    「現役時代も、監督やTDとしても、常にどの選手やスタッフにも言い続けてきた。出場しただけで満足するなと。勝利し、タイトルをとってはじめて満足しなくてはいけないと」

    解説者として、欧州CL決勝でレアルが歓喜に沸く瞬間を3年続けて目撃してきた。その強さは痛いほど理解している。それでも鹿島に勝機はある。
    「サッカーは不思議なスポーツ。弱いチームが強いチームに勝てる。他のスポーツではあまりないこと」。

    「チームは生き物。いい時と悪い時のサイクルがある」というのが持論。鹿島は準々決勝で鮮やかな逆転で北中米カリブ海王者・グアダラハラを3―2で破り、途中出場組も活躍。
    2年前のリベンジへ、最高の雰囲気だ。一方、レアルの調子は今ひとつ。「去年と今のレアルは違う。あまりよくない状態」と分析した。

    「現代サッカーはネームバリューで勝てる時代は終わった」。鹿島に脈々と受け継がれ、20冠の礎となってきたジーコスピリット。相手がどこであろうと、その精神が揺らぐことはない。

    12/18(火) 6:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000235-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/17(月) 06:27:45.59 _USER9
    RマドリードはクラブW杯で5度目の優勝を飾った16―17年季は、リーグ戦では全38試合(29勝3敗6分け)で計106点を奪い優勝。1試合平均得点は2・78だった。今季は15日の第16節を終え24得点で平均得点は1・5。C・ロナウドという絶対的エースを失いリーグ3位と、決定力不足に悩む。

    第16節は現状を物語るような試合だった。リーグ19位に沈むRバリェカノに1―0の辛勝。決定機を外し続けると、終盤は押し込まれる場面が目立った。ベルギー代表GKクルトワが好セーブを連発し逃げ切ったが、2年前の圧倒的な攻撃力は影を潜めた。今秋には前監督のロペテギ氏を解任。11月中旬に暫定監督だったソラリ氏が新監督に就任したが、状況は好転していない。「できればもっと得点してほしいが、それも改善点だ」とクルトワ。鹿島が付け入る隙は十分にありそうだ。

    ◆ベンゼマ負傷欠場も 〇…スペインの「AS」紙は15日、FWアセンシオとFWベンゼマが負傷のため鹿島戦を欠場する可能性があると報じた。ともに15日のRバリェカノ戦で負傷し後半に途中交代。ソラリ監督は試合後に「ベンゼマは打撲だけと思われる」と軽傷を強調した。両選手とも今大会のメンバーには入った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000010-sph-socc
    12/17(月) 6:11配信

    リーガ 順位表
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/

    得点ランキング
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/

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    1: Egg ★ 2018/12/16(日) 22:39:19.83 ID:CAP_USER9
    途中出場で試合の流れを変えた
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    勝利を確実にする84分のゴールを決めた安部。途中出場ながら存分に存在感を示した。 (C) REUTERS/AFLO

    現地時間12月15日、クラブワールドカップ(CWC)準々決勝で鹿島はグアダラハラと対戦。前半を0-1とリードされて苦しんだが、後半に3点を奪って3-2で勝利。準決勝へと駒を進め、欧州王者のレアル・マドリーとのリベンジマッチを決めた。

    【CWCハイライト動画】永木、セルジーニョ、安部のゴールで勝利!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=51525


    この試合で後半から出場し、鹿島の攻撃をけん引したのが安部裕葵だ。鹿島で2年目を迎える、2018年ベストヤングプレーヤー賞を受賞した19歳。U-19日本代表の10番としてアジア選手権を勝ち抜き、来年ポーランドで開催されるU-20ワールドカップの出場権獲得に貢献した。

    リードされた展開で投入された安部は、行き詰っていた攻撃陣に息を吹き返させた。持ち味のドリブルを仕掛けて相手陣内に攻め込み、攻撃にリズムをもたらした。それに呼応した鹿島の攻撃陣は、49分に永木亮太、69分には土居聖真がエリア内で倒されて獲得したPKをセルジーニョが決め、逆転に成功した。

    そして安部自身も84分にゴールを決めて存在をアピール。安西幸輝からのパスを受けた安部は力むことなく右足を振り抜き、弧を描いたシュートはゴールに突き刺さった。

    鹿島の勝利を確実なものにした3点目のゴールを、海外メディアは絶賛している。南米サッカー専門サイト『depor.com』は、「安部のゴールは今大会のベストゴールだ。鹿島はシヴァス(グアダラハラ)に大打撃を与えている」と評した。また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、「CWCで安部はデル・ピエロとなる。今大会断トツのベストゴール候補だ!」と讃えた。

    鹿島は欧州王者と対戦する準決勝に駒を進めた。2016年のCWC決勝ではR・マドリーを相手に、2ゴールを決めた柴崎岳の活躍が記憶に新しい。世界中の視線が集まる舞台で、19歳の安部はどんな活躍を見せてくれるだろうか。

    12/16(日) 14:26 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00051525-sdigestw-socc


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    1: Egg ★ 2018/12/16(日) 18:49:10.57 ID:CAP_USER9
    ●マドリー贔屓のスペイン紙もレポート!
     
    2年ぶりの“リベンジ”へ。鹿島アントラーズが北中米カリブ王者を叩きのめした。現地時間12月15日、UAEのハッザーア・ビンザイード・スタジアムでクラブワールドカップの準々決勝第1試合が行なわれ、鹿島が北中米カリブ海王者のグアダラハラに3-2と競り勝った。

    開始3分にカウンターから失点を喫して出鼻を挫かれた鹿島だったが、後半に怒涛の反撃を展開。49分に永木亮太が同点ゴールをねじ込むと、69分には土居がエリア内で倒されて得たPKを、セルジーニョがきっちり決めて逆転に成功する。

    試合終盤の84分に途中出場の安部裕葵が鮮やかなミドルシュートを決めて突き放した鹿島は、試合終了間際のアディショナルタイム4分にPKの流れから2点目を奪われたものの、そのまま逃げ切った。この勝利で準決勝に進出した鹿島は、2016年大会の決勝で敗れたレアル・マドリーとの再戦に臨むことが決定した。

    鹿島の結果を受け、マドリー贔屓のスペイン紙として知られる『Marca』は、「鹿島は復讐を望んでいる」と銘打ったマッチレポートを掲載。鹿島の出来を称えた。「グアダラハラの夢は悪夢に終わった。彼らはクラブワールドカップで番狂わせを起こし、大きな役割を担うことを狙っていた。しかし、鹿島はそのファンタジーからいち早く目覚めて3-2で叩きのめした。
    とくに後半の鹿島はメキシコのチームを驚かせた」

    さらにスペインの有力紙『AS』も、この試合に関して「鹿島が復讐しに来た」と報道。そのマッチサマリーのなかで、圧巻の逆転劇を披露したアジア王者を警戒した。

    「それは不可能なことに対して、わずかな可能性を信じた人たちによる勝利だった。日本のサッカーは今までとは変わっている。今の鹿島はレオ・シルバ、レアンドロ、セルジーニョのブラジル人トリオだけではない。

    彼らは2016年の決勝でマドリーに敗れた時の復讐をする機会を得るために最高のストライカーであるスズキの不在が重要ではなかったことを結束力と素早さで証明した」2年前に苦杯を嘗めさせられたマドリーへのリベンジ、そして世界制覇に向けて好スタートを切った鹿島。果たして、彼らはどこまで躍進するのか? 欧州王者との因縁の一戦は、現地12月19日に幕を開ける。

    12/16(日) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00010000-sdigestw-socc

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    鹿島は「レアルのライバルになる」 2016年以来の再戦にスペイン紙がアジア王者警戒
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00154613-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/16(日) 07:05:51.75 ID:CAP_USER9
    鹿島アントラーズがクラブ・ワールドカップ(CWC)の準々決勝、グアダラハラと対戦し、3-2で勝利した。

    開始3分にグアダラハラが先制。勢いづいた中南米カリブ王者がこのまま勝利するかと思われたが、鹿島に今年のベストヤングプレーヤー賞を受賞した安部裕葵が投入された後半に一挙3ゴールを挙げて勝利。欧州王者のレアル・マドリーが待つCWC準決勝に駒を進めた。

    「あれだけ前半は鹿島を抑え込んでいたのに……」と衝撃の逆転負けを喫した試合に驚いているのは、メキシコのグアダラハラ地元紙『El Informador』だ。

    「前半、先制点を挙げてから前半終了までの間、シヴァス(グアダラハラの愛称)は美しいサッカーを見せた。が、その後チャンスを逃し続けて、後半に3点を与えて逆転を許した。鹿島は攻撃陣が奮起。怪我で中心選手の鈴木優磨、三竿健斗を欠いた鹿島だが、チームの実力は決して揺るがなかった」

    さらに同紙は、試合後のDFホセカルロス・バンランキンのコメントを紹介。彼は「正直にいうと、いったい何が起きたのか分からないんだ」と頭を抱えていたようだ。

    「前半は、僕らの掲げる目標に合うペースで上手くいっていたはずなんだ。チームの雰囲気も最高だった。それなのに、後半には主導権を失った。理由は何度も考えたけれど……今は言葉が出てこない。もう少し落ち着いたら、振り返って分析しなければならないだろう。このトーナメントに残りたかったし、この結果に満足はしていない。勝つことができず、サポーターをがっかりさせてしまったことはとても申し訳なく思っている」

    メキシコメディアの『VIVA Liga MX』は「鹿島アントラーズは、シヴァスのクラブワールドカップ王者の夢を粉砕した」と綴った。

    「スタッツやデータだけを見れば、シヴァスが勝利した試合だと思うかもしれない。特に最初の45分、前半はシヴァスのプラン通りに進んだはずだ。しかし後半になってシヴァスの集中力は途切れ、鹿島の選手が走り込んでくるシーンが増えた。苛立ったメキシコのクラブは数少ないチャンスをものにすることも叶わず、以降はゴールネットを揺らすことができずに敗退したのだ」

    試合後、思わず座り込む選手の姿も見られたグアダラハラ。彼らのCWCはまだ終わりではなく、現地時間12月18日に行なわれる5位決定戦でエスペランスと対戦する。
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    12/16(日) 7:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00051516-sdigestw-socc

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