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    タグ:鹿島アントラーズ

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    1:名無し募集中。。。:2018/11/16(金) 13:35:56.13 ID:0.net
    ジーコがいた
    2:名無し募集中。。。:2018/11/16(金) 13:38:20.15 ID:0.net
    オガサワラーっていう日本代表がここの人だった気がする
    3:名無し募集中。。。:2018/11/16(金) 13:38:33.48 ID:0.net
    大岩監督
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    1:Egg ★:2018/11/12(月) 19:51:48.14 ID:CAP_USER9.net
    “大会のMVP”に相応しかったのはセルジーニョ



    越後氏はコンスタントにゴールを挙げたセルジーニョをMVPに相応しいとしたが、完全アウェーでの鈴木の堂々とした存在感を絶賛。

    アントラーズが初めてのアジア制覇を果たした。敵地でのACL決勝第2戦をスコアレスドローとして、2戦合計2-0でイランの強豪ペルセポリスを下した。日本サッカーの力を示す意味では、昨年のレッズに引き続き本当に喜ばしい結果になったね。
     
    大きかったのは、やはりホームでの2点目だったと思う。1点だけであれば、向こうももう少し戦略的に攻めてきたかもしれないけど、2点差があったことで最初からちょっと焦りが見えていた感じだった。アントラーズが1点取れば、4点取らなくてはいけない状況もあるから、ペルセポリスも攻めたいんだけどリスクを掛け過ぎずに放り込むような攻撃が多かった。アントラーズにしてみれば守りやすかったんじゃないかな。
     
    アントラーズはダブルボランチとセンターバックの4人の守備がしっかりと機能していた。GKのクォン・スンテも守護神らしい存在感があったね。まあ、MVPは鈴木が取ったけど、決勝2試合を通して無失点に抑えた守備陣は、もっと讃えられてしかるべきじゃないかな。
     
    ただし、大会を通じて最も貢献度が高かったのは、やっぱりセルジーニョだったのではないかな。MVPがどんな基準で選出されているのかは分からないけど、“大会のMVP”というならセルジーニョが相応しかった。準々決勝からの参戦とはいえ、決勝第2戦以外はすべての試合でゴールを決めている。しかも、その多くは勝負の行方を左右する重要なゴールばかりだ。まあ、後半戦しか活躍していないからと言ってしまえばそれまでだけど、選出理由については聞いてみたいところだね。
     
    ただ、だからと言って大会を通じての鈴木の存在感は見過ごせないし、何より金崎が抜けた後の奮闘ぶりは、リーグ戦で巻き返したアントラーズにとっては欠かせないものだった。それに、決勝の第2戦ではゴールこそなかったものの、本当に頼もしいファイティングスピリットを見せていた。あの10万人の入った完全アウェーで悪者になれる度胸は大したものだよ。あれを経験できたのなら、どんなアウェーでも動じることはないんじゃない?
     
    もちろん、鈴木はFWだから今大会で通算2得点という結果には、満足できないだろう。そういう目に見える結果をコンスタントに出していく、というところが今後の課題になるだろうね。

    つづく

    11/12(月) 17:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00050159-sdigestw-socc
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    2018-11-12_15h26_31

    1:豆次郎 ★:2018/11/12(月) 05:41:02.79 ID:CAP_USER9.net
    11/12(月) 5:34配信
    スポーツ報知

    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

    鹿島・鈴木優磨(22)が日本代表への参加を辞退する可能性が11日、出てきた。

    16日のベネズエラ戦(大分)、20日のキルギス戦(豊田)に向けた日本代表へ初招集されたが、10日のACL決勝、ペルセポリス戦で右足首を負傷。MVPに選出され、表彰に向かう際にも足を引きずるしぐさを見せており、代表への参加を見送る可能性もあるという。この日、千葉県内で取材に応じた森保一監督(50)は、「どうするかは彼が帰国した後に検査をして決めると聞いています」と話し、状態を気にかけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000030-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/11/12(月) 08:02:20.22 ID:CAP_USER9.net


    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

    【テヘラン(イラン)10日=岡島智哉】鹿島がペルセポリス(イラン)を2戦合計2―0で下し、クラブ史上初のアジア制覇に輝いた。国内主要タイトル19冠を誇る常勝軍団は、節目の20個目の栄冠を悲願のアジアタイトルで飾った。日本勢は昨年のJ1浦和に続き、大会2連覇。大会MVPには全14試合に先発出場したエースFW鈴木優磨(22)が選ばれ、12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯の出場権も手にした。

    大会を通じて奪った得点は2点だけ。だが、全14試合に先発し、チームのために走り回ったエース・鈴木に、ご褒美が待っていた。大会MVP。「体を張ったり、結果だけではない部分を評価してくれたと感じている」。この日、鹿島の戦術は、「迷ったら優磨の頭めがけて蹴る」。持ち前のキープ力や、球際でのバトルを繰り返し、泥臭くVに貢献した。

    7歳から育ててもらった恩を、ACL制覇で返した。今夏、伸び盛りの22歳には、複数の海外クラブから獲得オファーが届いた。関係者によると「片手では数えられないほど」。だが、「男には去り際ってもんがある。(今夏は)リーグ戦の順位も低かったし、何よりACLを勝ち進んでいた。移籍することはできなかったっす」と残留。見事に結果を出し、大岩監督は「彼はエース。日本代表にも選ばれていますし、もっともっと成長できる」と、目を細めた。

    21日の天皇杯準々決勝から再び過密日程が始まるが、クラブW杯で初戦のグアダラハラ(メキシコ)を下せば欧州王者・レアルマドリードとの再戦だ。16年大会は決勝で対戦、準決勝の得点時に“C・ロナポーズ”を披露した鈴木は、「何と言っても相手がレアル。誰もが待ち望んだようなシチュエーション」と胸を高鳴らせた。さらに、「鹿島は一発勝負で尋常じゃない力を発揮するんで。みんなも知っているようにね」。アジア制覇で終わりじゃない。金髪の点取り屋は世界との対戦に向け、牙を研いでいる。

    11/12(月) 5:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000027-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/11/12(月) 05:39:13.79 ID:CAP_USER9.net
    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

    【テヘラン(イラン)10日=岡島智哉】鹿島は敵地での第2戦でペルセポリス(イラン)と0―0で引き分け2戦合計2―0とし、クラブ史上初のアジア制覇達成。
    フル出場で20冠に貢献したが今冬、フランス1部・トゥールーズへの完全移籍が有力になったことが判明した。

    今夏から2度にわたり正式オファーが届いており、移籍金はJクラブからの海外移籍では日本人DF史上最高額とみられる推定約300万ユーロ(約3億8700万円)。アジアを制し、最高の評価を受け世界に挑む。

    熱狂の渦と化した10万人の観衆が、ため息とともに押し黙った。試合終了の笛と同時に訪れた5秒間の静寂。鹿島の選手たちの雄たけびだけがこだました。

    敵地で完封した昌子は守備陣で肩を抱き合うと、力が抜けて動けないGK権を引き起こし、大岩剛監督(46)と涙で顔をぬらしながら抱き合った。「本当に欲しかったタイトル。鹿島に残っている仲間や家族、サポーターのために戦わなくちゃいけなかった」

    2点のリードで迎えた決勝第2戦。相手が前がかりに来るのは分かりきっていた。ひたすらロングボールを放り込まれ、「センターバックが一番しんどい試合ってなかなかない」と苦しい時間を耐えた。

    味方へのコーチングも声援にかき消され、「脩斗くん!(DF山本)って10回言った。(声が伝わらず)見向きもされなかった」。身ぶり手ぶりで守備陣を鼓舞し、体を投げ出して最後までゴールを割らせなかった。

    悲願であるクラブ初のアジア制覇を成し遂げ、いよいよ自らの思いを実行に移す。今夏のロシアW杯で3試合にフル出場し、日本代表の最終ラインで存在感を示すと、
    直後にトゥールーズ、同じくフランス1部のストラスブールから正式オファーが届いた。鹿島での成長を描いていたが、W杯を経験し代表の先輩や同僚から助言を受け、海外へ挑戦する思いが強まった。

    鹿島はW杯後にDF植田直通(24)が同時期にベルギー1部セルクル・ブルージュへ移籍。「お前の代わりを見つけるのは無理だ」と強い慰留を受け、いったんは思いを封印した。
    「夏にオファーを受けた時に鹿島に残った最大の目的が、ACLを取ることだったと思う。みんなの信頼に応えたかった」。負傷で離脱した時期もあったが、すべてを乗り越えてつかんだ20冠だった。

    関係者によると、移籍金は推定約300万ユーロ。DFでは過去最高額となる見通しだ。身体能力やコミュニケーション能力が求められ、日本人に不向きとも言われるセンターバックで最高クラスの評価を得た。

    鹿島は欠かせない戦力として慰留に努める方針だが、フランスリーグの強豪パリSGにはロシアW杯優勝に貢献したフランス代表FWエムバペ、ブラジル代表FWネイマールら世界屈指の攻撃陣が所属。“鹿島魂”を胸に新たな戦いに進んでいく。

    11/12(月) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000034-sph-socc

    写真
    20181112-00000034-sph-000-view
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    1:Egg ★:2018/11/11(日) 13:26:18.69 ID:CAP_USER9.net
    芸能界屈指のサッカー通で知られる小柳ルミ子(66)が、サッカーアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制した鹿島アントラーズを祝福し、「日本人として誇りに思います!!」と喜んだ。

    小柳は11日更新のブログで、ACL初制覇を成し遂げた鹿島を「ACL優勝おめでとう!!!!!! アジア王者おめでとう!!!!!!」と祝福。「10万人のアウェイの地でゲームをコントロールし 集中力切らさず 全員がハードワークし 良く頑張った 1leg2-0のアドバンテージを良く守り切ったね」とたたえた。

    昨年の浦和レッズに続き2年連続で日本のクラブがアジア王者となったことに「日本人として誇りに思います!!」と歓喜。「12/12開幕のクラブワールドカップで是非ともレアルとのリベンジ見せて欲しい」と期待し、「昌子源キャプテン!! 頼もしかったよ 本当におめでとう イャー サッカーって本当に素晴らしい!!」とつづった。

    11/11(日) 10:15配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00388667-nksports-ent

    写真

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    2018-11-11_02h06_32

    1:豆次郎 ★:2018/11/11(日) 01:52:18.79 ID:CAP_USER9.net

    アジアチャンピオンズリーグ

    決勝・第2戦
    11/11(日)0:00 アザディ スタジアム

    ペルセポリス 0-0 鹿島

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018111015
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    original

    428:U-名無しさん :2018/11/09(金) 23:22:19.40 ID:440c8Up80.net
    鹿島イレブン、イランで舌鼓!専属シェフが帯同、決戦前夜の“勝負飯”はうなぎ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000153-spnannex-socc

    米60キログラム
    銀ダラ4キログラム
    うなぎ10キログラム
    さんま20本
    サバ10本
    塩鮭1本
    さわら3キログラム
    キムチ3キログラム
    豆腐30丁
    味噌4キログラム
    ドレッシング3種類×1リットル
    梅干し10パック
    納豆250個
    パスタ5キログラム
    ふりかけ
    のり佃煮
    なめたけ
    ニンニク醤油漬け
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    1:Egg ★:2018/11/09(金) 05:48:22.17 ID:CAP_USER9.net
    ACL決勝▽第2戦 ペルセポリス(イラン)―鹿島(10日、イラン・テヘラン)

    【テヘラン(イラン)8日=岡島智哉】悲願のアジア制覇を目指し、ホームでの第1戦を2―0で先勝した鹿島は8日、第2戦が行われる敵地・イランに到着した。

    7日夜に成田空港から出国し、ドバイ(UAE)を経て日本時間8日午前にテヘラン着。ドバイでの乗り継ぎ時間を含め移動は17時間に及んだが、日本代表FW鈴木優磨、同MF三竿健斗、ジーコ・テクニカルディレクターらが現地ファンのサインや写真撮影に笑顔で応じた。午後にもテヘラン市内で調整を行い、9日は決戦の地・アザディスタジアムで前日会見と公式練習が行われる予定。

    11/8(木) 20:55配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000198-sph-socc

    写真



    悲願のアジア制覇を目指す鹿島アントラーズは8日、敵地テヘランで10日(日本時間11日)に行われる、ペルセポリス(イラン)とのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦に向けて現地入りし、夕方にはテヘラン市内で早速、汗を流した。

    【写真】イラン入りした8日夕方から早速汗を流す鈴木と昌子





    時差調整のため、成田空港を出発した機内で選手には「最初に映画を2本見てから寝るように」との指令が出た。これを受けてか、FW安部裕葵が「3本見ました」と話すなど各自、時差ぼけとは無縁で、20人の選手は状態よくイランでの初練習を行っていた。

    11/9(金) 0:35配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00386431-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/11/03(土) 20:35:16.19 ID:CAP_USER9.net
    現地時間11月3日、県立カシマサッカースタジアムでアジア・チャンピオンズリーグ決勝の第1レグが行なわれ、鹿島アントラーズがイランの強豪ペルセポリスを2-0と破り、通算20冠獲得へ前進した。

    序盤こそペルセポリスの力強い攻撃に押された鹿島だったが、58分にセルジーニョが先制弾を叩き込むと、70分にレオ・シルバが追加点を決めて相手を突き放し、大勢のサポーターたちが見守る前で会心の勝利を挙げた。

    試合後、鹿島が歓喜に沸いた一戦をリポートしたイランの有力紙『Teheran Times』は、「我々のペルセポリスはすでに次週の対戦に目を向けている」と綴ったうえで、チームキャプテンでジャラル・ホセイニのコメントを紹介した。

    この試合でCBとして先発フル出場を果たしていたホセイニは、「大事な第1レグを落としてしまった」と肩を落としながらも、ホームで迎える第2レグでの逆転勝利とアジア制覇へ意気込んだ。

    「テヘランでの第2レグが楽しみで仕方がない。僕らはアザディ・スタジアムで大勢のサポーターたちの後押しを受けるだろうし、あそこで鹿島アントラーズを破ることができると確信している」

    36歳の大ベテランが自信を漲らせるのは当然だろう。第2レグの会場となるアザディ・スタジアムは、10万人もの収容能力があり、ホームサポーターによってスタンドが埋め尽くされた時の雰囲気は、相手チームにとって文字通りの“完全アウェー”だ。事実、その後押しもあってか、ペルセポリスは今大会ホームで負けなしである。

    20冠目を手にするべく大きく踏み出した鹿島は、完全アウェーとなることが予想されるテヘランの地で、クラブ史上初のアジア制覇を成し遂げられるだろうか?
    2018-11-03_22h12_33
    11/3(土) 19:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049801-sdigestw-socc
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