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    タグ:齋藤学

    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 01:06:57.66 ID:CAP_USER9.net
    【横浜M】学負傷もバブンスキー「このチームは学さんだけじゃない」

    スポーツ報知 3/9(木) 23:20配信

    ボールをさばくMFバブンスキー

    横浜Mの日本代表MF斎藤学(26)が右ふくらはぎの筋炎で10日の鹿島戦(カシマ)を欠場することが9日、決まった。

    絶好調の背番号10不在で昨季王者との大一番を迎えることになったチームは9日、横浜市内で最終調整。

    3戦連続得点を狙うバルセロナ下部組織出身のMFダビド・バブンスキー(22)は「学さんの離脱は痛い。彼ほどファンタスティックな選手はいない。でもチーム全員が高い意識で鹿島に勝つ準備をしている。

    このチームは学さんだけではない」と力強く語った。この日、元G大阪DFの父・ボバンさんが住居のあるバルセロナから来日。鹿島戦を観戦予定だという。父の前で、3試合連続ゴールとチームの開幕3連勝を狙う。

    この日の紅白戦では、斎藤の左サイドにMFマルティノスが回り、開幕戦で途中出場から決勝点を挙げたMF前田直輝(22)が右MFで入った。

    前田は「(監督から)もっと自信をもって仕掛けて良いぞと言われた。開幕戦はいい感じで点が取れたけど、第2節(札幌戦)は不完全燃焼だった。気持ち的に空回りするタイプなので、冷静に行きたい。結果にこだわりたい」と意気込んだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000249-sph-socc
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    12:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/03/01(水) 17:24:06.52 ID:gEnnSTh70.net


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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 19:25:02.33 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1、横浜M3-2浦和」(25日、日産スタジアム)

    浦和が開幕カードでは5年ぶりとなる黒星を喫した。ACLを見据えたターンオーバー制(選手の入れ替え)を行いながら戦う中で、横浜MのMF斎藤学にドリブルで守備を崩され2度アシストされた。ペトロビッチ監督は「マリノスに負けたというよりは、斎藤選手に負けてしまったのかな」と無念さをにじませた。

    まずは前半13分、浦和の右サイドから斎藤が中に切れ込み中央のバブンスキーへ。ミドルシュートを突き刺さされて先制点を献上した。後半にラファエルシルバの2得点で勝ち越しに成功したが、勝利目前の後半41分にCKからウーゴ・ビエイラに同点ヘッドを決められた。

    アウェーであることを考えれば引き分けでも最悪の結果ではない。しかし、後半ロスタイム、またも斎藤のドリブルをマーカーのDF森脇が詰められず、パスを中に通された。受けた前田にダイレクトでシュートを流し込まれ万事休す。リーグ戦では昨年6月18日、第1ステージ第16節・広島戦(2-4)以来8カ月ぶりとなる3失点以上での敗戦だった。

     今年の年間失点を昨季の28から18に減らすと目標を掲げていたDF槙野智章は自分たちのふがいなさを嘆いた。

    「昨年積み上げてきた堅い守備も今日は見せることができなかった。甘いなという印象です」、「失点した場面とやられているシーンが一緒でした。悪いところが全部出た試合だったと思います」

    斎藤が「ポイントになる」とチームで確認していたにもかかわらず抑えきれず、「なんでこんなに同じようなことが起きているか分からなかった。次までに修正しないといけない」と危機感を募らせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000102-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 18:00:35.77 ID:CAP_USER9.net
    「ユニホームを脱いだ人間がなにを言っているんだ、と思われるかもしれないけど…。どうでもいいんじゃないか、とは思わない」。

    注目の10番対決に――。古巣・横浜の10番を引き継ぐことが決まった齋藤学に、中村俊輔がエールを贈った。
     
    ニューイヤーカップ最終となる鹿児島戦前日の10日、磐田はキャンプ地の鴨池で時折激しい風雪が舞うなか、クロスへの対応や5対5などのメニューで調整。中村はフルメニューを終えたあとに居残り練習をして、FKやシュートの感触を確かめていた。
     
    練習後、記者団から齋藤学が横浜の10番を着けることが決まったことについて聞かれると、磐田のナンバー10は言葉を選びながら、「ユニホームを脱いだ人間がなにを言っているんだ、と思われるかもしれないけれど」と前置きした上で、「かといって、どうでもいいんじゃないか、とは思わない」と話を続けた。
     
    齋藤からは事前に、横浜の背番号10を着けたいという「断りの電話」があったという。中村はその内容などについて明かし、エールを贈った。
     
    「学とはずっと一緒にやってきたから。自分自身に対してプレッシャーを懸けたいのと、自分自身に対し責任感を強めたい想いがあると電話で言っていた。断りの電話だったけれど、それ(背番号)は俺が決めることではないから。ただ学のなかのマリノスに対する責任感の強さは感じた。背番号を変えることでモチベーションにしてほしいし、『頑張れ』とは声を掛けました」
     
    今後、師弟関係とも言える磐田対横浜の10番対決が実現することになった。今季リーグ戦は、6節の4月8日に日産スタジアム、31節の10月29日にエコパで対戦が組まれている。
     
    また11日のニューイヤーカップ・鹿児島戦に向けて、中村は「賞金が出る大会であり、選手にとっても良い大会。良い試合をしたいし、フェアプレーでできれば」と抱負を語っていた。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00022432-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 00:07:16.17 ID:CAP_USER9.net
    横浜Mが7日、宮崎市内で大宮と練習試合を行った。

    合計120分間の変則3本マッチで行われ、スコアは2―2のドロー。欧州移籍が実現せず、マリノスとの今季契約を更新していないため練習生として帯同している日本代表MF斎藤学(26)は合計62分間出場し、1アシストに加え惜しいシュートも放つなど、さすがの存在感を見せた。

    斎藤は1本目の23分、CKの流れから左サイドでDF1人をかわし、左足でマイナスのクロスを送る。オーバーラップしていたDF金井貢史(27)がダイレクトで豪快に蹴りこみ、先制点を演出した。同39分には、主審の判定に抗議し、プレスを怠った反対サイドのMFマルティノス(25)を大声で叱責。新加入でトップ下を務めたMFバブンスキー(22)、1トップを張ったFW富樫敬真(23)にチームの決まり事となっているマークの受け渡し方を試合中にレクチャーするなど、リーダーとしての自覚も見え隠れした。斎藤は「チームとしての伸びしろを感じている。練習の雰囲気はとてもいい。1年の最後に喜べるようにしたい」と手応えを口にした。

    この日は日本代表の手倉森誠(49)コーチ、U―19日本代表の内山篤監督(57)が視察に訪れた。

    横浜M・主力組スタメン

     GK 飯倉大樹(30)
     DF 松原健(23)※
     〃  中沢佑二(38)
     〃  ミロシュ・デゲネク(22)※
     〃  金井貢史(27)
     MF 中町公祐(31)
     〃  天野純(25)
     〃  ダビド・バブンスキー(22)※
     〃  マルティノス(25)
     〃  斎藤学(26)
     FW 富樫敬真(23)

    ※は新加入。左右のCKキッカーはいずれも天野。中盤の底に中町が構え、天野とバブンスキーが流動的にトップ下を務めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000250-sph-socc



    大宮との練習試合で動き出すMF斎藤(左はDF金井)
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 01:42:03.25 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの日本代表MF斎藤学(26)がJ1横浜Mに残留する見通しとなったことが29日、関係者の話で分かった。

    昨季限りで横浜Mとの契約が切れたため、オフに欧州クラブなどへの移籍を模索したが合意に至らなかった。新たに1年契約を結ぶとみられる。

    斎藤は昨季のJ1で33試合10得点と活躍し、初めてベストイレブンにも選出された。

    J1川崎やドイツ2部リーグ、ボーフムなど国内外の複数のクラブが獲得に関心を寄せるなど、去就が注目されていた。

    2017.1.29 23:53
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170129/jle17012923530010-n1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 12:06:40.56 ID:CAP_USER9.net
    名門クラブの“雪崩現象”が止まりそうにない。J1横浜Mの象徴的存在で10番を背負った元日本代表MF中村俊輔(38)がチーム戦略への不満からJ1磐田へ移籍を決断するなど、主力選手の流出が相次いでいる。激震が続く中、さらにエース格の日本代表FW斎藤学(26)の退団も確実視されており、来季に向けチーム力の大幅ダウンは避けられない状況だ。

    俊輔は資本提携先である英シティーグループの方針に不信感を拭い去れず、苦悩の末に磐田移籍を決断したが、ほかの主力イレブンも思いは同じだった。すでに2011年に加入してから不動の右サイドバックとして活躍したDF小林祐三(31)がJ1鳥栖を新天地に選び、下部組織からマリノス一筋だったGK榎本哲也(33)はJ1浦和へ。10日には生え抜きのMF兵藤慎剛(31)のJ1札幌移籍も発表された。

    近年の横浜Mを支えてきた選手たちが次々とチームを去る異常事態。これに加え、日本代表FW斎藤も残留の意思はない。昨年末の時点で「まだ何も決めていない」と話していたが、出身地のクラブであるJ1川崎か欧州移籍に絞っており、現状では海外に新天地を求める方向に傾きかけているという。

    あとはオファーの中身次第。現時点では満足できる内容ではない模様で、名前が浮上しているベルギー1部のアンデルレヒト、ドイツ2部のボーフムといったクラスで納得できるかどうかでまだ揺れているようだ。

    斎藤は得意のドリブルで左サイドを切り裂くプレーで、昨季の攻撃をほぼ一人で支えてきた。そんなアタッカーの流出は、俊輔の移籍に勝るとも劣らないショック。昨シーズンに俊輔が「ウチの戦術は“斎藤学”だから」と語っていたほど依存度は高く、不在の穴を簡単に埋められるはずもない。得点力不足が課題になっているチームには大きな損失だ。

    一時は大減俸を提示された元日本代表DF中沢佑二(38)が残留の見通しなのは数少ない救いだろうが、主力流出で全く別のチームに生まれ変わるリスクは小さくない。

    東スポWeb 1/12(木) 11:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000006-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/25(日) 08:17:57.15 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部ボーフムが、横浜の日本代表MF斎藤学(26)の獲得に動いていることが24日、分かった。今季の斎藤は自身初の2桁得点を記録、ベストイレブンにも選出された。

    現在11位のボーフムは今冬の移籍市場で即戦力FWの補強が急務。今季、さらなる進化を見せるハマのメッシに白羽の矢を立てた。

    ボーフムは1848年創立の歴史あるクラブだが、1部と2部の昇降格を繰り返し、10~11年シーズン以降は2部が続く。08~10年には小野伸二(現札幌)、11~12年には乾(現エイバル)ら日本人選手も所属した。現在はオランダ人のフェルべーク氏(56)が監督を務めている。

    斎藤は天皇杯G大阪戦でも後半18分、自ら獲得したPKで先制点を決めるなど活躍。「マリノスでは初のPK。緊張はなかった」と笑顔を見せた。約1カ月半ぶりの実戦となったが、その間もシュート練習に力を注いできた。若手選手に気の緩みが見えた時は厳しい言動で鼓舞するなど、チームリーダーぶりも発揮していた。

    今季限りで横浜との契約が満了する斎藤には、ボーフムの他にも国内外で複数クラブがリストアップしているという。

    スポニチアネックス 12/25(日) 8:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000078-spnannex-socc

    写真



    プロフィール
    http://www.f-marinos.com/club/player/top/2016/11

    VFLボーフム
    http://www.vfl-bochum.de/

    ブンデスリーガ公式 2部順位表
    http://www.bundesliga.com/jp/stats/table/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 19:01:14.19 ID:CAP_USER9.net
    国内外の日本人選手の個人スキルにフォーカスし、ランク付けを行う『Goal25マニアックスキルアワード』。「2016年最もパスが上手かった選手」について、かつてアトレティコ・マドリーのユースチームでもプレーしたテクニシャン、玉乃淳氏にセレクトしてもらった。

    独自の視点でサッカーを評価する解説者として知られる玉乃氏は「『パスが上手い』というのは、究極『止めて・蹴る』が上手いということです」と断言する。理想的な位置にボールを置いて、正確に蹴り出す。基本中の基本であるが、高いレベルでそれを実践できる選手はそう多くない。そんな視点から、国内外の日本人選手を分析してもらった。

    3位 齋藤学(横浜FM)

    「彼の長所は、完全に仕掛けの上手さにある。タイミングがいい。ドリブルしながら味方を使うという部分で言えば、上位の二選手には及ばないけれど、ポテンシャルで言えば、日本人最高水準。欧州に行くことで、もう一伸びあるかもしれません。いまの彼はまだ“槍”になってしまっている部分が大きい。極上の槍ではあるんですが、これだと日本代表でもジョーカー的な使い方しか難しいと思います」(玉乃氏)

    2位 乾貴士(エイバル)

    「トップスピードでドリブルしても精度の落ちない稀有な選手ですね。普通の選手は速度を上げようとすると自然とミスが増えるのですが、彼はナチュラルにスピードを出せますよね。そのおかげで、ドリブルでのビルドアップでも速さを活かせるのが大きいです。J2のC大阪時代の2シャドーでやっていたときも凄かったですよ。代表でもエイバルでも左サイドに張らされていますが、ポテンシャルを出し切れていないとも感じるくらいです」(玉乃氏)

    1位 香川真司(ドルトムント)

    「本当に上手い選手です。自分の前のスペースだけじゃなく、自分の後ろのスペースを使える唯一の日本人と言っていいでしょう。ちょっとイニエスタっぽいところがある。ドリブルで少しだけ後ろに下がって時間を作れる。C大阪でボランチをやっているときに初めて観て、本当に驚きました。サイドチェンジでも他の選手よりタッチが一つ少ないのでプレッシャーがあっても取れないような感覚がある。思わず握手しに行ったくらい(笑)。ドリブルのスキルは彼が一番です」(玉乃氏)

    「香川と乾に共通するのは、顔を上げながらドリブルし、チームの流れ、試合の様子を観ながら、スピードを自在に変えられる選手であること」(玉乃氏)。ドリブル一辺倒の選手は本当の意味での“上手いドリブラー”ではないという考え方だ。「試合の中で“ドリブルを使える”選手が、本当の良い選手なんですよ」と力説する。

    今回の選考では「原口元気や武藤嘉紀のような走力を使って抜いていくタイプの選手は入れていません」と言う玉乃氏は「もちろん“走り”はサッカーにおいて大事な要素ではあるけれど、ドリブルの“上手さ”という意味ではタイプが違うかなと思っています」と続けた。そして同時にこうも言う。

    「世界の真に一流と言われる選手たちは、しかし“上手さ”と“走り”の両方を兼ね備えているのも確かな事実なんです。先日のクラシコであらためて思いましたが、クリロナもメッシもネイマールもゴツいし、速い。そのうえで上手いんです。そして90分にわたってキレが落ちないという持続性もある。90分の中で計算できないドリブラーは、本当のトップレベルでは使っても貰えませんよ」(玉乃氏)

    現在のところ、「日本人で両方を兼ね備えた選手はまだいません」(玉乃氏)というが、これからはどうか。「将来的には、そういう選手が出てきてほしい」と願うのは玉乃氏ばかりではないだろう。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000017-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/01(土) 22:55:35.97 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は1日、日本代表に招集されていたFW宇佐美貴史(アウクスブルク)とFW武藤嘉紀(マインツ)がケガのため不参加となり、代わってFW齋藤学(横浜FM)を追加招集すると発表した。

    武藤は9月29日に行われたELガバラ戦で右膝を負傷。宇佐美は練習中に負傷し、同30日のライプツィヒ戦を欠場していた。齋藤は今回同様、故障者が出たことで追加招集された3月29日のW杯アジア2次予選・シリア戦以来、約半年ぶりの代表復帰となった。

    代表チームは明日2日に埼玉県内に集合。6日のW杯アジア最終予選・イラク戦(埼玉)、11日の同オーストラリア戦(メルボルン)に向けて合宿をスタートさせる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-01631772-gekisaka-socc
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