海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ACミラン

    1: Egg ★ 2019/02/06(水) 20:42:21.03
    今月1日に決勝が行われたアジア杯で初優勝を果たしたカタール代表のエース、FWアルモエズ・アリ(22)が、セリエAの名門ACミランに移籍する可能性が浮上した。6日にカタール紙ガルフ・タイムス(電子版)が報じた。

    アリはアジア杯で新記録となる9得点を挙げ、大会MVPを獲得。3―1で日本代表を破った決勝戦では、前半12分にオーバーヘッドキックで先制点を決めた。同紙によると、大会にはACミランがスカウトを派遣しており、今夏の移籍期間で獲得に動く可能性が出てきたという。

    中島翔哉(24)が加入したカタールの強豪アルドハイルに所属するアリについて、名将ジョゼ・モウリーニョ氏(56)も高く評価。アジア杯で解説を務めたカタールのテレビ局beINスポーツで「アリはスピード、俊敏性があり、国外でプレーできる実力を持った素晴らしい選手。若い彼がトッププレーヤーになりたいのなら、もっと上のリーグでプレーする必要がある」とアドバイスを送っていた。

    2/6(水) 19:24配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000128-spnannex-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/01/24(木) 11:51:13.90
    ミランは23日、ジェノアからポーランド代表FWクリシュトフ・ピョンテク獲得を発表した。

    ピョンテクは今シーズン、ジェノアに加入した23歳のストライカー。セリエA初挑戦ながら19試合で13ゴールを奪い、得点ランキングトップのクリスティアーノ・ロナウドらと1ゴール差につける活躍を見せている。

    そのプレースタイルから“ロベルト・レヴァンドフスキ2世”とも呼ばれるピョンテクに多くのビッグクラブが関心を示す中、ミランがポーランドの新星を射止めた。ミランはジェノアに対し移籍金3500万ユーロ(約44億円)を支払い、同選手とは2022-23シーズンまでの4年半の契約を結ぶことになる。なお、入団会見は23日に行われる予定だ。

    ピョンテクのミラン移籍が発表される直前には、今シーズンにユヴェントスからレンタルでミランに加入したゴンサロ・イグアインのチェルシー加入が発表されている。こちらは所属元でもあるユヴェントスからのローンとなり、買い取りオプションが付帯しているようだ。

    チャンピオンズリーグ出場権獲得に向けて補強を進めるミランにとって、ピョンテクはルーカス・パケタに次いで今冬2人目の新戦力。26日のナポリ戦でのデビューが期待されるポーランド代表FWは、新たな起爆剤となれるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000032-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/22(火) 07:13:00.36
    21歳パケタがセリエAデビュー戦で鮮やかなヒールリフトでジェノアMFベッサを翻弄

    “ネクスト・カカ”と大きな期待を背負う21歳の逸材がセリエAデビュー戦で見せた。ACミランは現地時間21日、リーグ第20節でジェノアと対戦。今冬の移籍市場でフラメンゴから移籍金3500万ユーロ(約44億円)で獲得したブラジル代表MFルーカス・パケタがデビューを飾ったが、いきなり同胞のFWネイマール(パリ・サンジェルマン)ばりの華麗なヒールリフトを炸裂させ、「完璧かつ驚異的」「レインボーフリック」と海外メディアを騒然とさせている。

    パケタは21歳にしてすでにブラジル代表の招集経験を持つ有望株で、ミランは獲得のために移籍金3500万ユーロ(約44億円)に加え、成果ボーナスで最大5000万ユーロ(約62億円)の条件で交渉をまとめた。今季のブラジル1部リーグで32試合出場10得点2アシストを記録。南米王者を決めるコパ・リベルタドーレスでは7試合で2得点を挙げている。

    ミランOBで元ブラジル代表MFカカ氏も「成長して完璧な選手になってほしい」とエールを送る逸材は、21日のジェノア戦でセリエAデビュー。4-3-3のインサイドハーフの一角として先発出場した。チームは後半27分にイタリア代表FWファビオ・ボリーニ、同38分にはスペイン代表FWスソが得点を挙げて2-0で勝利。パケタはゴールには関与しなかったが、後半8分にテクニックで魅せた。

    ボールを奪って攻撃に転じたパケタの前にジェノアのイタリア人MFダニエル・ベッサが立ちはだかると、両足でボールを挟んでジャンプ。絶妙なコントロールで浮かせ、鮮やかに頭上を抜いて見せた。対峙したベッサはバランスを崩し、いとも簡単に背後を取られてしまったほど完璧だった。

    「真のネイマールスタイルで印象的なランブレッタを見せた」と“魔法級”の評価

    スペイン紙「マルカ」は「生徒が先生を超える:印象的なランブレッタ」と題して特集。「パケタが真のネイマールスタイルで印象的なランブレッタ(両足でボールを挟み、相手の頭上を抜くプレー)を見せた。それは完璧かつ驚異的だ。マジック(魔法)と言っていい」とトリッキーな技を得意とするネイマールを引き合いに称賛した。

    また、衛星放送「ビーイン・スポーツ」フランス版公式ツイッターも、「ネイマールを彷彿させるレインボーフリックでダニエル・ベッサを幻惑する」と動画付きで紹介している。

    ミランはジェノア戦の勝利でUEFAチャンピオンズリーグ圏内の4位に浮上。首位ユベントス、2位ナポリとは勝ち点で二桁ポイント差をつけられているが、新鋭パケタが逆襲のキーマンになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00164179-soccermzw-socc
    1/22(火) 7:01配信

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 02:50:58.96
    ムンタリ

    2: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 02:51:11.53
    イブラ

    3: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 02:51:15.82
    パッツィーニ

    4: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 02:51:25.46
    ロナウド

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    1: 久太郎 ★ 2018/12/10(月) 20:47:36.01 _USER9
    イブラのLAギャラクシー残留が決定的に…ミランのレオナルドSDが破談明かす

    元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチのアメリカ・メジャーリーグサッカー(MLS)ロサンゼルス・ギャラクシー残留が決定的になったようだ。9日、イタリアメディア『スカイスポーツ・イタリア』が報じている。

    イブラヒモヴィッチはかねてより、ミランがロサンゼルス・ギャラクシーとクラブ間交渉を進め、今冬のレンタルでの加入が報じられていた。

    しかし今回メディアインタビューに応じたミランのスポーツディレクターを務めるレオナルド氏が同選手の獲得交渉に言及。破断していたことを明かした。

    「彼はミランに戻ってこないだろう。彼はクラブとの契約を更新したと我々に明かした。我々は彼をミランに復帰させることを考えていたし、彼もそう考えていただろう。しかし彼はMLSでプレーし続けることを選んだ。これは非常に素晴らしい物語だったし、実現する可能性は十分あったけど、実現不可能なものになりそうだね」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00874974-soccerk-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2018/11/27(火) 19:53:15.27 _USER9
    去就が騒がしくなってきた元日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)の“未来”は――。欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組で首位に立つドルトムント(ドイツ)は28日(日本時間29日)、ホームでクラブ・ブリュージュ(ベルギー)を迎え撃つ。トップチームで出場機会に恵まれない香川にとっては正念場の一戦となるが、今冬の移籍市場を控えて気になる動きも出てきた。

    香川の所属するドルトムントはCL1次リーグA組で勝ち点9の首位と好調。今節引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。そんななかで注目を集めるのはやはり香川だ。今季就任したルシアン・ファーブル監督(61)のもとで出場機会を失い、リーグ戦では7試合連続出番なし。24日のマインツ戦もベンチ外だった。CLでも3試合連続で出場機会がなく、好調のチームで構想外となりつつある。

    そうなると来年1月の移籍市場を前に香川の去就からも目が離せない。香川は残留を基本線としつつも、強豪クラブなど魅力的なオファーがあれば移籍を決断する可能性もある。クラブ・ブリュージュ戦の起用法次第では、その動きも加速する。これまで“本命”としてきたイングランド・プレミアリーグのほか、ドイツやフランス、トルコでも獲得に関心を示すクラブも増えそうだ。

    仰天情報も浮上している。欧州事情に詳しい関係者は「イタリアで名門と呼ばれるクラブから具体的な動きが出てくるかもしれない」と話す。インテルやラツィオなど複数クラブが香川の動向をチェックしているほか、とりわけ熱心なのがACミランだという。

    Jリーグの鹿島でプレー経験があり、インテル監督時代にDF長友佑都(32=ガラタサライ)を指導して日本人選手に理解のあるレオナルド氏(49)が今季からスポーツディレクターに就任。現在5位で来季のCL出場権も視野に入っているが、課題の得点力アップに向けて攻撃陣を整備する構えだ。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37=LAギャラクシー)の復帰も取り沙汰されるなか、獲得候補として香川の名前もリストアップされている。

    ミランといえば、元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が10番を背負って3年半プレーした姿が記憶に新しい。代表の盟友の後を追うことになれば大きな話題を呼びそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000052-tospoweb-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/11/20(火) 16:57:18.51 ID:CAP_USER9.net
    11/20(火) 16:48配信
    デイリースポーツ

    故障者が続出しているサッカーイタリア1部リーグのACミランが、元スウェーデン代表で米МLSロサンゼルス・ギャラクシーのFWイブラヒモビッチの獲得に乗り出す。20日のガゼッタ・デロ・スポルトなど、イタリア主要スポーツ紙が報じた。

    同紙などによると、ミランのスポーツ・ディレクターレオナルド氏らとイブラヒモビッチの代理人ライオラ氏が、話し合いに入っている。

    イブラヒモビッチは2010年から2012年までミランでプレーし、2011年のスクデット獲得に貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000092-dal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/05(月) 05:44:49.52 ID:CAP_USER9.net
    イタリア・セリエAのミランが今季でアメリカ・MLS(メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が切れる37歳FWズラタン・イブラヒモビッチの獲得を検討していると英メディア『デイリーメール』などが報じている。

    イブラヒモビッチは2010年から2012年までミランに在籍し、85試合で56ゴールを記録した。同選手が所属するロサンゼルス・ギャラクシーはプレーオフで破れ、今季リーグ戦がすでに終了している。

    現在4位につけているミランは来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に向けて、さらなる戦力アップが必要になる。そこで今季限りでロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が切れるイブラヒモビッチに目をつけたという。

    ブラヒモビッチ側は1年半契約を希望しているが、ミラン側は半年間の契約に1年間の契約延長オプション付きでの獲得を希望しているという。
    来年38歳になる鉄人はサン・シーロに戻ってくるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00295779-footballc-socc
    11/4(日) 22:45配信
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