海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ACミラン

    1:アルテミス@ ★:2018/10/03(水) 18:12:41.97 ID:CAP_USER9.net
    米MLS・ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イビラヒモビッチ(36)が、来年1月から半年間の契約で古巣のACミランに復帰する可能性があると3日付の伊紙「コリエレ・デラ・セーラ」は報じた。同紙によれば、ミランがイブラヒモビッチの復帰プランを立て、選手サイドに既に接触、双方で議論を重ねているという。

    イタリアではミラン他、インテル・ミラノ、ユベントス、さらにスペインの名門バルセロナ、プレミアの名門マンチェスターUなど数々のビッグクラブで活躍したイブラヒモビッチは、1メートル95の長身を誇る世界屈指のストライカー。ミランでは10~11年シーズンにバルセロナから期限付き移籍で加入、チームにリーグ優勝をもたらした。完全移籍を果たした翌シーズンには28得点で自身2度目となるセリエA得点王に輝いた。ミランのガットゥーゾ現監督はその当時のチームメートで仲が良いことでも知られており、復帰となれば大きな話題を呼びそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000139-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/08/07(火) 19:36:14.03 ID:CAP_USER9.net
    8/7(火) 18:08配信
    ミラン、9月にカカ氏幹部に迎える計画 伊紙報じる
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    カカ氏(2014年10月14日撮影)

    ACミランのスポーツ・ディレクターのレオナルド氏がパオロ・マルディーニ氏に続いて、9月にはカカ氏も幹部に迎える計画を明らかにした。7日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    6日にはクラブ幹部として9年ぶりにミランに復帰したマルディーニ氏が就任会見。「この新しいオーナーのプロジェクトを信じる。チームは2年続けて6位になっていることもあり、チームを向上させるためにレオナルドと同じスポーツ部門で働いていく」と話したという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00292458-nksports-socc
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    1:THE FURYφ ★ :2018/07/11(水) 21:56:36.57 ID:CAP_USER9.net
    “チャイナ・ミラン”はわず1年で幕を閉じることになった。

    2017年4月13日、中国人投資家のリー・ヨンホン氏がミランを買収し、チャイナマネーによるクラブ再建がスタートした。買収当時にアメリカのエリオット・ファンドの出資を受けた同氏だが、返済期限内までに3200万ユーロ(約42億円)を支払うことができず、エリオット側にミランの保有権が移ることが決定した。

    エリオット・ファンドのポール・シンガー氏は「オーナーシップと株式は我々の下へ移ることになった。以前のオーナーがエリオットとの契約を守れなかったことでこのような結末に至った」と声明を出した。

    「財政の安定化、マネージメントをエリオットが担い、ミランに長期の成功をもたらすためにUEFAが定めるフィナンシャル・フェア・プレーに則った永続的なビジネスモデルを構築する。エリオットは困難な時期に直面するこのクラブをサポートできる喜びだけではなく、コーチの(ジェンナーロ)ガットゥーゾと選手たちとともに将来の成功をつかむための挑戦を支えられることをうれしく思う。まずは財政の健全化のために5000万ユーロ(約65億円)をクラブに提供する」

    「経済的な支援、安定化、適切な監視はフィールド内での成功とファンにとって必要不可欠だ。エリオットはこのクラブが欧州のトップクラブとして再び君臨するための挑戦を楽しみにしている。ミランの価値を高められるチャンスがあると強く信じている」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000026-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/16(金) 06:57:21.98 ID:CAP_USER9.net
    [3.15 EL決勝T2回戦第2戦 アーセナル3-1ミラン]

    ヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント2回戦第2戦を行った。エミレーツ・スタジアムではアーセナル(イングランド)とミラン(イタリア)が対戦。3-1で勝利したアーセナルが2試合合計5-1で8強入りを決めた。なお、組み合わせ抽選会は16日に行われる。

    アウェーでの第1節を2-0で先勝したアーセナルは、11日のプレミアリーグ第30節ワトフォード戦(3-0)から7人を変更。前回対戦からは2人を入れ替え、DFナチョ・モンレアルとDFエクトル・ベジェリンが先発起用された。対するミランは、11日のセリエA第28節ジェノア戦(1-0)、前回対戦からそれぞれ先発3人を変更。MFリカルド・モントリーボとFWアンドレ・シウバ、FWファビオ・ボリーニがスターティングメンバーに名を連ねた。

    開始早々の前半1分、右サイドの深い位置にパスをつなぎ、ボリーニのグラウンダーのクロスをA・シウバが右足で合わせ、逆転に向けて良い入りをみせたミラン。だが、アーセナルの高い位置からのプレッシャーを受け、なかなか決定的なシーンを作り出すことができない。

    ボールの主導権を握るアーセナルは、前半5分にMFヘンリク・ムヒタリアンの右CKからDFローラン・コシールニーがヘディングシュート。これは枠を大きく外れたが、この際に左わき腹あたりを痛めたようで、しばらくプレーを続けたが、11分にDFカルム・チャンバースとの交代を余儀なくされた。

    試合は前半36分に動いた。劣勢のミランはDFリカルド・ロドリゲスの横パスをPA左手前で受けたMFハカン・チャルハノールが思い切りよく右足を一閃。“FKの名手”が右にカーブしながら鋭く落ちるミドルシュートをゴール右隅に沈め、ミランが先制に成功した。

    しかし、アーセナルがすぐに追いつく。前半38分、ムヒタリアンのスルーパスでPA右に抜け出したFWダニー・ウェルベックがR・ロドリゲスに倒され、PKを獲得。これをウェルベック自らゴール左に決め、同点とした。アディショナルタイム1分には、ウェルベックの折り返しをムヒタリアンがヘッド。2分にはMFジャック・ウィルシャーが左足ミドルを放つなど、前半終盤に猛攻を仕掛けたが、一気に逆転とはならなかった。

    2戦合計3-1と試合を優勢に進めるアーセナル。後半5分、PA左へMFメスト・エジルが出したパスをムヒタリアンが右足ダイレクトでニアを狙うが、GKジャンルイジ・ドンナルンマがストップ。11分には、右サイドのハーフェーライン付近でボールを奪い、右サイドを抜け出したエジルが中央へ折り返す。ウェルベックが相手を引き付けて空いたスペースにMFアーロン・ラムジーが飛び込んだが、右足シュートはクロスバー上を越えていった。

    後半14分にミランの決定機が訪れる。右サイドからMFスソがクロスを入れ、FWパトリック・クトローネが体を倒しながらうまく右足ボレーを放ったが、わずかにゴール右。22分には、クトローネに代わってFWニコラ・カリニッチを入れ、直後にDFレオナルド・ボヌッチのセンタリングからカリニッチが頭で合わせたが、GKダビド・オスピナの正面を突いた。

    互いに1枚交代カードを使って迎えた後半26分、ラムジーのパスを受けたMFグラニト・ジャカがPA右手前から左足を振り抜く。低い弾道のシュートがゴール右下を捉え、GKドンナルンマが弾いたボールが左サイドネットに吸い込まれ、2-1。アーセナルが試合をひっくり返した。

    アーセナルは後半32分、ミランのA・シウバのヘディングシュートがDFシュコドラン・ムスタフィに当たって枠内に飛んだが、GKオスピナが好セーブ。41分には、途中出場のMFモハメド・エルネニーの縦パスが起点となって、PA左からウィルシャーが上げたクロスをラムジーがヘッド。GKドンナルンマが弾いたボールをウェルベックが頭で押し込み、3-1で逆転勝ち。2試合合計5-1とし、アーセナルが準々決勝進出を決めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-01651548-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/11(日) 13:59:48.40 ID:CAP_USER9.net
    セリエA日本人選手20年の系譜(3)
     
    2006年から2010年の間は、新たな日本人選手がイタリアに上陸することはなかった。しかし、その流れが再開したときに”大物”を釣り上げることになる。長友佑都だ。

    「長友が最初に移籍したチェゼーナは、決してビッグクラブではないが、優れたサッカーの伝統があるチームだった。ここで彼はすぐに頭角を現す。直接ビッグクラブに行かず、ワンステップ置いてイタリアのサッカーに慣れたことは賢明だったね。機敏でスピーディーなプレーで彼は左サイドを支配した」

    70年代からイタリアのスポーツ紙の記者を務めてきたパオロ・フォルコリン氏はそう語る。イタリアのクラブがそれまで獲得した日本人選手はみな、アタッカーか中盤の選手。長友はセリエA初の日本人DFだった。そして天性のフレンドリーな人柄もあって、彼はたちまちチームに、イタリアに溶け込んでいった。

    そんな長友に注目していたビッグクラブがあった。インテルだ。インテルは獲得を決断し、長友はここで日本人選手最長の7シーズンを過ごすこととなる。出場試合数は通算171試合、ゴールは9。サイドバックの選手としては決して少ないものではないだろう。

    「インテルに来ても長友は明るく陽気で、真面目で物静かで内向的という、我々の持つ日本人のイメージを一気に吹き飛ばしてくれた。ゴール後にチームメイトとお辞儀をするというパフォーマンスは一世を風靡したね。

    悪童アントニオ・カッサーノと冗談を飛ばし合い、今は副会長を務めるインテルのレジェンド、ハビエル・サネッティとも親友になった。イタリア語もとてもうまかったし、歴代の日本人の中でも、一番イタリアに溶け込んだ選手だったんじゃないかと思うよ」

    そして2014年には、インテルのライバル、ミランにもう1人の日本人がやって来た。本田圭佑だ。「それまでの日本人選手は、イタリアに来るまでほとんどその存在が知られていなかったのに対し、本田はすでに有名だった。世界に通用するレベルの選手と、サポーターはその加入を歓迎したものだ」

    イタリアを代表するビッグクラブといえば、やはりユベントス、インテル、ミラン。そのうちの2チームに日本人の選手が所属するという状況は、1990年代と比べると隔世の感があった。

    「本田は何においてもスターだった。常にエレガントで、どんなときでも完璧で、ピッチではそのパーソナリティを強く感じさせた。彼は栄光の背番号10を希望した。たぶんそれだけの気概を持ってミラノにやって来たのだろう。しかし残念ながら、時期が悪かった」

    かつてイタリアサッカー、いやヨーロッパサッカーを牽引していたミランだったが、近年は低迷し、本田の所属していた3年半の間に監督が7人も入れ代わった。

    「次々と代わる監督たちは、本田をうまく使いこなすことができなかった。彼はトレクァルティスタ、つまり2トップの後ろにいるときに力を発揮する。しかし彼がミランでこの本来のポジションでプレーすることは稀だった。ポジションにおいて、彼は監督の指示を尊重したが、何か重要なことを言わなければいけないときは決して後へは引かなかった」

    監督のヴィンチェンツォ・モンテッラが本田をベンチに押しやったときも、彼はその境遇を粛々と受け入れ、決して不平を漏らしてチームの和を乱すようなことはなかった。しかし契約から解放されるや否や、彼はチームを去っていった。

    それから半年後の2018年1月、今度は長友もインテルを後にする。こうして20年(正確には19年半)の間、途切れることのなかったセリエAの日本人選手の系譜は、途絶えてしまった。

    しかし、そんな空白も長くは続かないだろうとフォルコリン氏は言う。「今も日本人選手をほしいと思うイタリアのチームは数多くあるはずだ。この20年で日本人選手のイメージは確実に変化した。真面目で、チームの和を重んじ、陰ひなたなく努力する。誰もがお手本にしたいような真のプロフェッショナルというのがそれだ。我々が学ぶべきことを、彼らは多く持っているんだよ」

    それはこれまでイタリアでプレーした日本人選手、ひとりひとりの努力の積み重ねによって確立されていった評価だろう。

    3/8(木) 17:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00010004-sportiva-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/09(金) 05:04:16.34 ID:CAP_USER9.net
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    ELで実現した名門対決はアーセナルが敵地で先勝!ミランから2ゴール奪って公式戦連敗ストップ

    [3.8 EL決勝T2回戦第1戦 ミラン0-2アーセナル]

    ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行った。サン・シーロでは、ミラン(イタリア)とアーセナル(イングランド)が対戦。MFヘンリク・ムヒタリアンとMFアーロン・ラムジーのゴールにより、アーセナルが2-0で先勝した。第2戦は15日にエミレーツ・スタジアムで行われる。

    昨年12月27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝インテル戦から13試合負けなし(8勝5分)のミランは、フィオレンティーナDFダビデ・アストーリの急死を受けて4日のセリエA第27節インテル戦が順延となったため、2月28日のコッパ・イタリア準決勝第2戦ラツィオ戦以来の公式戦となった。なお、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はラツィオ戦と同じ11人を送り出している。

    一方、4日のプレミアリーグ第29節で昇格組ブライトンに1-2で敗れ、2002年10月以来、約15年半ぶりの公式戦4連敗を喫したアーセナル。アーセン・ベンゲル監督の解任説が囁かれる中、ブライトン戦から3人を入れ替え、GKダビド・オスピナとラムジー、FWダニー・ウェルベックをスタメンで起用した。

    序盤は互いにゴールに迫り、チャンスを作っていった。アーセナルは前半8分、MFジャック・ウィルシャーがPA左に侵入してヒールパス。これをムヒタリアンが右足で狙うがわずかに枠を外れる。対するミランは10分、左サイドの高い位置でボールを奪い、MFハカン・チャルハノールのスルーパスをPA左で受けたFWパトリック・クトローネが右足を振り抜くが、枠に飛ばすことができなかった。

    試合が動いたのは前半15分だった。アーセナルは敵陣でボールを奪い、ラムジーがPA左へと大きく展開。これを受けたムヒタリアンが対峙したDFをかわし、右足を振り抜くと、DFレオナルド・ボヌッチに当たったボールをGKジャンルイジ・ドンナルンマが弾き出せず、ゴールに吸い込まれた。ムヒタリアンは移籍後初ゴールとなった。

    ミランの甘いプレスもあって、ボールポゼッション率を高めていくアーセナル。前半42分にDFカルム・チャンバース、43分にウェルベックと立て続けに枠内にシュートを浴びせていくと、アディショナルタイム1分にはカウンターからウェルベックがボールを運び、絶妙なパスを受けたムヒタリアンがPA左から右足を振り抜く。先制シーンと似たような形だったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

    前半はアーセナルの1点リードで終えると思われた。だが、アディショナルタイム4分にアーセナルが加点に成功。DFシュコドラン・ムスタフィの縦パスをラムジーがヒールでつなぎ、ウェルベックが後方に落とす。これを受けたMFメスト・エジルのスルーパスからラムジーが完全に抜け出し、GKドンナルンマを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

    早い時間帯に1点を返したいミランは、サイド攻撃から突破口を探る。後半6分、右サイドからDFダビデ・カラブリアがグラウンダーのクロスを入れ、クトローネが相手を引き付けて空いたスペースにMFジャコモ・ボナベントゥーラが飛び込む。決定機だったが、右足で放ったシュートは枠上に大きく外れてしまう。

    後半17分にはアーセナルにアクシデント発生。DFセアド・コラシナツが負傷によりMFエインズリー・メイトランド・ナイルズとの交代を余儀なくされた。同じ時間にミランのガットゥーゾ監督も動き、チャルハノールに代えてFWニコラ・カリニッチを投入。さらに24分にはクトローネを下げ、FWアンドレ・シウバを入れた。

    後半はミランがボールの主導権を握るが、アーセナルの集中した守りもあって、なかなか決定的なシーンを作ることができない。もどかしい時間が続く中、後半34分にはカラブリアに代えてFWファビオ・ボリーニを投入。交代カードを使い切った。対するアーセナルは35分、エジルに代えてDFロブ・ホールディングをピッチに送り込み、逃げ切り態勢に入った。さらに40分には、最後の交代カードで足がつったチャンバースを下げてMFモハメド・エルネニーを入れている。

    試合はその後もミランが押し込む展開となったが、最後までゴールを奪うことができず、0-2のままタイムアップ。ミランは昨年12月23日のセリエA第18節アタランタ戦以来、14試合ぶりの公式戦黒星を喫した。一方のアーセナルは公式戦の連敗をストップ。2つのアウェーゴールという大きなアドバンテージを得て第2戦に折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651279-gekisaka-socc

    【得点者】
    ヘンリク・ムヒタリアン 15'(アーセナル)
    アーロン・ラムジー 45+4' (アーセナル)
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    2018-02-26_18h53_26

    1:風吹けば名無し:2018/02/26(月) 14:02:02.60 ID:ngTZM3XIa.net
    これいけるんやない?
    2:風吹けば名無し:2018/02/26(月) 14:02:15.33 ID:MKauCDR4M.net
    サンキューガッツ
    3:風吹けば名無し:2018/02/26(月) 14:02:21.45 ID:pjaGoZo/0.net
    ドンナルンマさんは移籍濃厚な模様
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    1:Egg ★:2018/02/25(日) 06:19:43.42 ID:CAP_USER9.net
    ミランが夏の移籍市場で、スウォンジー・シティに所属する29歳の韓国代表MFキ・ソンヨン獲得を検討しているようだ。24日に伊メディア『フットボールイタリア』が報じている。

    同メディアによると、21歳のコートジボワール代表MFフランク・ケシエの控えとしてキ・ソンヨンの獲得を狙っているという。今季終了後にスウォンジーとの契約が満了となるため、契約延長しなければフリーで獲得することが可能となる。

    キ・ソンヨンは2006年から2009年まで韓国1部のFCソウルでプレーした後、セルティックに移籍した。2012年にスウォンジーへ移籍したが、その翌年にはサンダーランドへレンタル移籍。

    2014年にスウォンジーへ復帰し、今季は公式戦20試合出場で1得点2アシストを記録している。韓国代表としては通算88試合の出場経験があり、2010年と2014年のワールドカップでもプレーしていた。

    2/24(土) 23:10配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257833-footballc-socc
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    1:数の子 ★:2018/02/12(月) 19:59:49.44 ID:CAP_USER9.net
    昨年4月までミランでCEOを務めていたアドリアーノ・ガリアーニ氏が11日、イタリアメディア『ラ・7』のテレビ番組に出演し、過去のエピソードを語った。

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ元会長の下で、右腕を務めたガリアーニ氏がクラブの歴史を振り返った。31年間続いたベルルスコーニ体制において、ミランは通算29個ものトロフィーを獲得しているが、最も苦しめられた試合を問われると、2007年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝のリヴァプール戦を挙げた。

    「おそらくアテネで開催された2007年のCL決勝だろう。2-0でリードしていたが、リヴァプールに1点返され、終盤、引き分けに持ち込まれるリスクがあった。その2年前のイスタンブール(同じくCL決勝でリヴァプールがPK戦を制し優勝)の再来のように思えたしね」

    続いて、自身が考える史上最高のミラン選手については、「間違いなくマルコ・ファン・バステンだ」と断言。1987年にアヤックスからミランに加入し、スクデットを3度獲得(1987-88、1991-92、1992-93)、CLの前身であるチャンピオンズカップを2度制し(1988-1989、1989-1990)、バロンドール賞も3度にわたり受賞(1988、1989、1992)するなどタイトルを総なめにした元オランダ代表FWの名前を挙げている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000019-goal-socc
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    1:数の子 ★:2017/12/29(金) 18:50:55.44 ID:CAP_USER9.net
    2017-12-29_19h16_53
    12/29(金) 18:47配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000013-goal-socc

    ミラノダービーでゴールマウスを守ったGKアントニオ・ドンナルンマの恋人がインスタグラムを更新し、喜びを爆発させた。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が28日、伝えている。

    27歳のアントニオは、弟のジャンルイジ・ドンナルンマと同じくミランの下部組織出身。レンタルでセリエBのピアチェンツァやグッビオでプレーするも開花せず、2012年にジェノアへ完全移籍した。2016-17シーズンにはギリシャのアステラス・トリポリスで守護神を務め、今夏に弟ジャンルイジの契約更新と同時に破格の条件でミランへ復帰した。

    このため「コネ入団」と揶揄されてきたアントニオだが、27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝のミラノダービーで、フィジカルトラブル抱えたジャンルイジに代わり先発出場。すると、延長戦を含め120分間ゴールを守り切り、1-0での勝利に貢献した。

    アントニオのパートナーであるステファニア・デヴァルさんは、批判にさらされていた数カ月間を振り返り、喜びを隠せないようだ。

    「やっと黙らせることができた! この時を待ちわびていたわ。ファンは応援するべき立場なのに、“弟のコネ”だとか“金食い虫”なんて呼んで。最後は“弟の寄生虫”よ。それなのにいつも謙虚にすべてを受け止めていて、怒る私に心配するなと言っていた」

    「ただの何でもない試合ではなく、非常に重要で難しい試合で立派にプレーした。だからこそ自分の価値を二重に証明することができたわ」

    また妊娠9カ月であることを明かし、あまりの興奮ぶりに「今夜、生まれてしまうのではないかと思ったわ!」と締めくくっている。
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