海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ACL

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 22:32:02.74 ID:CAP_USER9.net
    ▽アジアサッカー連盟(AFC)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の分配金の変更について発表した。

    ▽AFCの発表によると、TV放映権の拡大により、2018シーズンのACLからノックアウトステージへのボーナスを増額すると発表。ラウンド16以降の試合で勝利すると5万ドル(約555万円)、引き分けた場合は1万ドル(約111万円)がボーナスとして与えられることとなる。

    ▽さらに、優勝クラブには300万ドル(約3億3400万円)が賞金として支払われ、2位には150万ドル(約1億6700万円)が支払われることとなる。なお、これまでは優勝賞金が150万ドルだったため、賞金は倍増したことになる。
    2017-07-28_07h54_18
    超ワールドサッカー2017年7月27日21時55分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_283675/
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/01(木) 04:58:27.21 ID:CAP_USER9.net
    [5.31 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦 浦和3-0(延長)済州 埼玉]

    後味は最悪だった。試合後を含め、両チーム合わせてレッドカード3枚、イエローカード8枚。延長後半から一部選手が激昂し、前代未聞の乱闘劇となった。血相を変えた済州の選手たちに次々と追い回されたDF槙野智章は「逃げました」と全速力でピッチを後にし、ロッカールームに逃げ込んだ。

    延長後半9分にDF森脇良太が値千金の決勝ゴールを決めた直後、槙野のガッツポーズに敵軍は怒り心頭。“恐怖の鬼ごっこ”が勃発した理由を聞かれると「分かんないっす。殺されるかと思った、マジで」と恐々。「そりゃガッツポーズするでしょ。みんなでガッツポーズしたから、それが気に障ったんじゃないですか」。槙野本人は済州ベンチに向けてポーズをしたのではなく、サポーターに喜びを示したと主張した。

    24日の第1戦では相手の鋭いカウンターから2失点。0-2で敗れたが、「手応えはつかんでいた。0点に抑えられたけど、崩すところまではできた。フィニッシュの精度が足りないだけだった」と自信を持って決戦に臨んだ。堅守速攻の攻撃スタイルを理解し、試合の進め方も「意思統一がはっきりしていた」という。

    90分間でアウェーゴールを与えず、2ゴールで延長後半に持ち込むミッションをクリアし、森脇のゴールで2試合合計3-2と大逆転。2008年以来、9シーズンぶりとなるベスト8入りを果たした。「向こうは結果でもサッカーでも負けて、最後は乱闘になった。うちらはうまく逃げてかわした」と胸を張った。

    試合中には驚愕の“蛮行”もあった。ビブスを着たDFペク・ドンギュがベンチを飛び出し、ピッチに乱入。猛ダッシュでピッチを横断してMF阿部勇樹に飛び掛かり、ひじ打ちを食らわせた。

    この場面には「ビブスを着た選手がエルボーをするなんて、サッカーをやってきて初めて見た。考えられない。サッカーをしにきたはずだけど、相手はプロレスや空手を…」と首をひねり、「乱闘は恥ずかしいですね」と勝者の余裕を漂わせた。

    ゲキサカ 6/1(木) 1:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640401-gekisaka-socc

    写真

    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/30(火) 20:50:52.19 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 5/30(火) 20:48配信

    川崎F4発快勝 8年ぶり準々決勝へ進出 ACL
    2017-05-30_21h25_22
    前半、MFエドゥアルド・ネットのチーム3点目のゴールに沸くMF中村(上)ら川崎Fイレブン(撮影・小沢裕)

    <ACL:川崎F4-1ムアントン>◇決勝トーナメント1回戦第2戦◇30日◇等々力

    川崎フロンターレが、ムアントン(タイ)にホームで快勝し、09年以来8年ぶりの準々決勝に進出した。第1戦は川崎Fがアウェーで、3-1で勝利していた。

    川崎Fは前半31分にFW小林悠のゴールで先制すると、同32分にMF長谷川竜也が立て続けにゴール。同40分にはMFエドゥアルド・ネットが追加点を挙げた。後半34分にも、FWハイネルのゴールでダメ押し。同44分に1点返されたが、余裕を持って逃げ切った。

    ACLは32チームが出場し、1次リーグは全8組で総当たり(ホームアンドアウェー)で実施。各組上位2チームが決勝トーナメント(T)に進む。決勝Tもホームアンドアウェー。優勝すればクラブW杯の出場権を得る。昨季優勝は全北(韓国)。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832295-nksports-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/30(火) 20:54:34.98 ID:CAP_USER9.net
    <ACL:鹿島2-1広州恒大>◇決勝トーナメント1回戦第2戦◇30日◇カシマ

    鹿島アントラーズが、ホームで広州恒大(中国)に勝利したが、アウェーで0-1で完封負けした第1戦との合計で、アウェーゴールの差で敗退が決まった。08年以来、9年ぶりの8強入りとはならなかった。

    鹿島は前半28分、FWペドロ・ジュニオールのゴールで先制。しかし後半10分、同点に追いつかれ、最低でもあと2点以上が必要な苦しい展開になった。FW金崎らを中心に攻勢、終了間際に金崎のゴールで1点を奪ったが、及ばなかった。

    ACLは32チームが出場し、1次リーグは全8組で総当たり(ホームアンドアウェー)で実施。各組上位2チームが決勝トーナメント(T)に進む。決勝Tもホームアンドアウェー。優勝すればクラブW杯の出場権を得る。昨季優勝は全北(韓国)。
    2017-05-30_21h18_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832298-nksports-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/29(土) 08:21:55.21 ID:CAP_USER9.net
    今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)で浦和、鹿島が好調をキープしている。

    F組の浦和が26日、オーストラリアのウェスタンシドニーを6―1で撃破。1試合を残して2年連続の決勝トーナメント進出を決めた。E組の鹿島も同日、韓国の蔚山を4―0で退け、6年ぶりに決勝Tに駒を進めた。

    ■優勝候補の声も

    ACLで日本勢は07年に浦和が、08年にG大阪が優勝して以来、不甲斐ない成績が続いている。

    前回16年大会のように「浦和とFC東京が決勝Tに進出。しかし決勝T1回戦で敗退してベスト16止まり」というパターンが多く、中東各国や中国、韓国の強豪には、歯が立たないことが多かった。

    今大会の異変は「アジアのレベルがダウンした」からなのか? それとも「Jクラブが強くなった」からなのか?

    「浦和は、ウェスタンシドニー戦で2ゴールの新加入FWラファエル・シルバの存在が大きい。彼の決定力に刺激を受けたFW興梠、李、武藤もポテンシャルをフルに発揮し、完成度の高い攻撃型チームとして強さを見せつけている。ACL1試合の平均得点3・6は驚異的。優勝候補に挙げてもいいでしょう。

    鹿島はMFレオ・シルバ、FWペドロ・ジュニオールの新加入ブラジル人がチームにうまく馴染み、チームの総合力を高めた上にFW金崎が得点力に磨きを掛け、21歳FW鈴木も試合ごとにレベルアップしている。

    次代の日本代表CBを担うと期待されている24歳DF昌子、22歳DF植田の充実ぶりも見逃せない。浦和、鹿島は昨年よりもチーム力がアップした分、それがACLでの好成績につながっている」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

    この2チーム、期待してもよさそうだ――。
    2017-04-29_09h33_51
    日刊ゲンダイ2017.04.2
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/204484/1
    続きを読む

    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 21:23:11.52 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING?4/26(水) 21:21配信
    2017-04-26_21h49_04
    先制点を挙げた関根(左)とアシストした武藤(右) [写真]=Getty Images

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017グループステージ(GS)第5節が26日に行われ、浦和レッズはウェスタン・シドニー(オーストラリア)と対戦した。

    勝ち点9でグループFの首位に立つ浦和は、引き分け以上で2年連続の決勝トーナメント進出が決まる。22日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第8節・北海道コンサドーレ札幌戦からは先発メンバーを5人変更。那須大亮や李忠成、ズラタンらがスタメンに名を連ねた。阿部勇樹がベンチ外となり、キャプテンマークは柏木陽介が巻く。一方、ウェスタン・シドニーのスタメンには、かつて川崎フロンターレやセレッソ大阪、サガン鳥栖でプレーした楠神順平が入っている。

    試合が動いたのは14分。後方からのロングフィードに抜け出した武藤雄樹が関根貴大に落とすと、受けた関根は迷わず右足を振り抜く。これがゴールに突き刺さり、浦和がGS突破に向けて幸先よく先制に成功した。

    18分には浦和がリードを2点に広げる。右サイドで駒井善成がボールを受けると、最後は駒井のスルーパスに抜け出したズラタンが冷静にゴールゲット。試合を優位に進める。さらに43分、浦和は中盤でボールを奪うとズラタンのスルーパスに駒井が抜け出す。最後は駒井のラストパスを李が冷静に決め、ウェスタン・シドニーを突き放した。

    後半立ち上がり、浦和はウェスタン・シドニーのサンタラブに抜け出されてしまう。一対一の大ピンチだったが、ここはサンタラブがシュートを上に外し、浦和は失点を免れた。しかし66分、ウェスタン・シドニーはゴール前でボールを持った楠神がドリブルでPA内へ侵入。最後はGK西川周作の頭上を越すループシュートを決め、点差を2点に縮めた。

    流れを取り戻したい浦和は71分、柏木のスルーパスから途中出場のラファエル・シルバが落ち着いて決め、再びウェスタン・シドニーを突き放す。R・シルバは続く80分にも柏木の浮き球パスに抜け出してゴールを決め、これで公式戦10戦11発としている。その後浦和は興梠慎三にもゴールが生まれ、6-1の大勝を収めた。

    この結果、浦和の勝ち点は12に。試合開始前の時点で3位・FCソウル(韓国)との勝ち点差が6あったため、残り1試合でFCソウルが浦和の勝ち点差を上回ることができなくなり、浦和の決勝トーナメント進出が決定した。

    なお、この試合では53分に関根が、62分にはズラタンがそれぞれ負傷のため交代を余儀なくされており、今後の戦いに向けてやや不安を残している。

    次節、浦和は5月10日にアウェイでFCソウルと対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 6-1 ウェスタン・シドニー

    【得点者】
    1-0 14分 関根貴大(浦和レッズ)
    2-0 18分 ズラタン(浦和レッズ)
    3-0 43分 李忠成(浦和レッズ)
    3-1 66分 楠神順平(ウェスタン・シドニー)
    4-1 71分 ラファエル・シルバ(浦和レッズ)
    5-1 80分 ラファエル・シルバ(浦和レッズ)
    6-1 90+5分 興梠慎三(浦和レッズ)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580638-soccerk-socc
    続きを読む

    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 20:56:21.40 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 4/25(火) 20:53配信

    <ACL:G大阪3-3アデレード>◇1次リーグH組◇25日◇吹田ス

    ガンバ大阪は痛い引き分けとなった。5戦目でアデレード(オーストラリア)と対戦し、前半2点先制したが追いつかれ、3-3のドローとなった。

    G大阪が先制。前半6分に遠藤の左CKをFW長沢がニアサイドに走り込み頭で合わせた。同12分にはMF堂安が左足でのミドルシュートが決まり追加点を奪った。しかし、アデレードも同43分に右サイドからのクロスをFWシリオがダイレクトで決め、2-1で前半を終えた。

    後半に入り、同9分にアデレードFWオドハーティのミドルシュートで同点に追いついた。G大阪は同13分遠藤がPKを外し追加点を奪えず。しかし同34分、右サイドからのクロスを長沢がヒールで押し込み勝ち越した。だがこの1点リードをG大阪は守りきりず終了間際に失点し1勝3敗1分けで勝ち点4となった。
    2017-04-25_21h13_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-01813291-nksports-socc
    続きを読む

    b7265b2c7176f8a0a7c9c0a4741b9ca4

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 07:16:39.34 ID:CAP_USER9.net
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は20日、1次リーグがスタート。日本勢は鹿島、浦和、川崎、G大阪の4クラブが出場する。2014年以来の出場となるG組の川崎は、22日に初戦(対韓国・水原、等々力)を迎える。

    同組のライバル、広州恒大(中国)が、1勝あたり1億円以上にもなる超破格のボーナスを用意していることが判明。世界的選手を獲得する“爆買い”を改め、爆ボーナス作戦でアジアの覇権を奪いにくる。

    一昨年のアジア王者、広州恒大が19日までにACLのボーナスの詳細を発表した。1勝で300万元(約4920万円)。さらに得失点差+1ごとに300万元。16強、8強と勝ち進むごとに1億6400万円が上積みされ、選手に分配されるという。

    「ウチだって出してあげたいけど、そんなことしたら会社がつぶれちゃいますよ」

    同組のライバルの大盤振る舞いに、川崎の藁科義弘社長(59)も苦笑いだ。Jリーグと日本協会は14日、決勝まで進出したJクラブに最大8000万円を支給すると発表したが、広州恒大の1点差での勝利1回分(約9840万円)にすら及ばないとは…。

    ブラジル代表MFパウリーニョ(28)を擁する広州恒大など、近年は中国勢による世界的プレーヤーの“爆買い”が目立っていたが、今季から中国リーグの外国人枠削減が決定。

    サッカー好きで知られる習近平国家主席(63)が、中国選手の育成が進まないことを危惧したためだとされ、広州恒大も外国人選手を徐々に減らし、20年までに中国選手のみでチームを編成する予定だ。

    大物助っ人が使えるうちにACLを勝ち抜く-。なりふり構わぬ“札束攻撃”に川崎がどう挑むのか。

    サンケイスポーツ 2/20(月) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000500-sanspo-socc
    続きを読む

    20170213-00010009-soccermzw-000-2-view

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 09:47:04.21 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグは14日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL、21日開幕)に出場する4クラブの責任者を集め、東京・文京区のJFAハウス内で合同ミーティングを開催。

    4クラブへの激励が目的だったが、G大阪の山内隆司社長(59)が欠席し、村井満チェアマン(57)が“激怒”する一幕があった。連絡のミスが原因だったが、アジア王者奪回を目指す日本勢にとって、先が思いやられる事態となった。

    まさかの事態だった。日本協会の田嶋幸三会長、Jリーグの村井チェアマンが出席して行われた合同ミーティング。ACLに出場する4クラブ(鹿島、浦和、川崎、G大阪)の社長が顔をそろえるはずが、G大阪・山内社長の姿がなかった。同チェアマンがあきれ顔でつぶやいた。

    「これより大事な用事があるのか…」

    ACL軽視とも取れる欠席に不快感を示した。

    ACLは2008年にG大阪が制覇して以降、日本勢の優勝がない。Jリーグの「キックオフ・カンファレンス」が開かれた前日13日にも同チェアマンは「ACLでこのまま勝てないと、日本はガラパゴス化してしまう」と危機感をあらわにしていた。

    今季から英国のスポーツ動画配信パフォーム社が運営するDAZN(ダゾーン)と10年で2100億円に及ぶ巨額の放映権契約を結ぶことに成功。世界も注目する中、「1次リーグを1位で抜けることが最低限の目標」と発破を掛けたが、画竜点睛(てんせい)を欠いては何の意味もない。

    実はこの日、山内社長は、大阪で午前9時に始まったクラブの会議に出席。G大阪側はJリーグに同ミーティングの欠席を事前通知していたが、同チェアマンの耳には入っていなかった。いずれにせよ、リーグの催しよりクラブの予定を優先したことは確か。午後に東京都内で開かれた実行委員会に出席した同社長は「欠席の連絡をしたつもりなんですが…、ペナルティーものですね」と恐縮しきりだった。

    実行委員会終了後に同社長が「すみません」と同チェアマンに謝罪し、事なきを得たG大阪。信頼回復のためには、本番でV奪回を果たすしかなさそうだ。

    サンケイスポーツ 2/15(水) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000021-sanspo-socc
    続きを読む


    2015-02-17_22h00_51
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/02/17(火) 21:31:43.23 ID:???*.net
    [ACLプレーオフ]
    柏 3-2 チョンブリ

    得点経過
    柏 1-0 チョンブリ 武富孝介(8分)
    柏 1-1 チョンブリ レアンドロ・アサンプカン(10分)
    柏 2-1 チョンブリ レアンドロ(58分)
    柏 2-2 チョンブリ クルゥクリット・タウィーカーン(65分)
    柏 3-2 チョンブリ レアンドロ(116分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2085-2085-lv
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424176303/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ