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    タグ:AFCチャンピオンズリーグ

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/10(水) 23:26:47.31
    4/10(水) 22:51配信
    本田圭佑先発のメルボルン・ビクトリーが0-4完敗。ACL3戦全敗でグループ突破困難に

    【広州恒大 4-0 メルボルン・ビクトリー ACLグループリーグF組第3節】

    10日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)・グループリーグF組第3節でメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)は敵地で広州恒大(中国)と対戦し、0-4で敗れた。本田圭佑は先発出場し、74分に退いている。


    ここまで1勝1敗の広州恒大と、2敗のメルボルン・ビクトリーの対戦。立ち上がりから主導権を握ったのはホームチームだった。

    7分、左からのクロスにタリスカが合わせて先制すると、その3分後にもタリスカ。ペナルティエリア右手前でパスを受けたブラジル人FWは左足でゴール左上に鮮やかなシュートを決めた。

    その後も広州恒大ペースで試合は進み、42分にはカウンターからヤン・リーユーが決めて3-0で折り返した。

    3点ビハインドのメルボルン・ビクトリーは後半の立ち上がりに本田がシュートを放つシーンもあったが、なかなか反撃ののろしはあがらない。

    73分には広州恒大が勝負を決める。タリスカのFKをGKが弾いたボールをガオ・リンがシュート。これはGKが阻止したが、こぼれ球がメルボルン・ビクトリーのDFに当たってそのままゴールとなり、4点差となる。

    本田がこの直後に交代となったメルボルン・ビクトリーは最後までゴールを奪えず、0-4で敗れた。

    この結果、F組はサンフレッチェ広島、大邱FC(韓国)、広州恒大の3チームが勝ち点6で並び、3戦全敗のメルボルン・ビクトリーが最下位となっている。

    【得点者】
    7分 1-0 タリスカ(広州恒大)
    10分 2-0 タリスカ(広州恒大)
    42分 3-0 ヤン・リーユー(広州恒大)
    73分 4-0 オウンゴール(広州恒大)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00317236-footballc-socc
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    1: Egg ★ 2019/04/10(水) 21:51:34.26
    ◆蔚山現代(韓国) 1-0 川崎フロンターレ
    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/041003/livetxt/

    91分 キム スアン

    順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/ 
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    1: Egg ★ 2019/04/10(水) 20:52:40.69
    ◆サンフレッチェ広島 2-0 大邱FC(韓国)

    [広]ドウグラス・ヴィエイラ(10分)
    [広]渡大生(26分)

    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/041001/livetxt/

    順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/

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    1: Egg ★ 2019/04/09(火) 20:31:05.13
    [4.9 ACLグループ第3節 鹿島3-2慶南 昌原]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は9日、グループリーグ第3節を各地で行い、前回王者の鹿島アントラーズは慶南FC(韓国)に3-2で勝利した。鹿島は守護神が途中交代するアクシデントに見舞われ、終了間際まで1点ビハインドの苦しい展開を強いられたが、後半アディショナルタイムに2点を決めて奇跡的な逆転劇を披露した。

    鹿島は5日に行われたJ1第6節・名古屋戦(◯2-1)からは先発5人を変更。中盤4人を総入れ替えし、新たにMF安部裕葵、MF三竿健斗、MF遠藤康、MF名古新太郎、FW金森健志が並んだ。慶南は浦和ユース所属経験があり、2015~17年にはアビスパ福岡でもプレーしていた邦本も先発に名を連ねた。

    立ち上がりは互いにプレッシングをかけ合い、なかなか危険なエリアに攻め込まない時間帯が続いた。前半17分、最初のチャンスは慶南。FWキム・スンジュンが三竿に倒されてFKを獲得すると、ボールの前に立っていたDFチェ・ジェスがシュートを狙うという珍しいトリックプレーを見せた。

    さらに慶南は前半20分、キム・スンジュンがフリーでヘディングシュートを放つも大きく枠外。鹿島は同32分、右サイドを突破した遠藤の折り返しをゴール前でMFセルジーニョがおさめ、落としたボールを三竿が右足で力強く狙ったが、これもゴールマウスを外れた。

    前半アディショナルタイムには鹿島にアクシデント。エリア内右から攻撃参加してきたDFイ・グァンジンの左足シュートはGKクォン・スンテがブロックしたが、その勢いで飛び込んできた相手に左足首を踏まれてしまう。そのまま立ち上がれず、鹿島はGK曽ヶ端準を投入した。

    鹿島は後半4分、曽ヶ端のパスミスを邦本に拾われカウンターを受けるも、邦本のシュートは大きく外れて命拾い。それでも同11分、右サイドを駆け上がった邦本が鋭いクロスを左足であげると、ダイビングヘッドでクリアを試みたDF犬飼智也に当たったボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで慶南が先制した。

    攻勢を強める慶南は後半25分、FWキム・ヒョギとのワンツーで抜け出したキム・スンジュンがGKとの1対1から狙うも曽ヶ端が防いで枠外。それでも鹿島は同26分、遠藤に代わってDF小田逸稀を入れた直後、邦本の右コーナーキックからMFジョーダン・マッチに決められ、ビハインドは2点に広がった。

    鹿島は後半30分、左サイドを駆け上がったDF安西幸輝が中央にクロスを送ると、元JリーガーのDFキム・ジョンピルの頭に当たってオウンゴールで1点を返す。ところが直後に平戸に代わってFW山口一真を投入したが、同39分に犬飼が2枚目の警告を受けて退場した。

    それでも鹿島は諦めなかった。三竿がセンターバックに立って攻撃姿勢を持ち続けると、後半アディショナルタイム1分、左サイドを駆け上がった安西のクロスを安部が頭で折り返し、ゴール前で反応した金森が同点ゴール。さらに同3分、小田の折り返しを受けたセルジーニョが決め、劇的な形で逆転を果たした。試合はこのままタイムアップ。勝ち点7とした鹿島が首位をキープした。
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271141-271141-fl

    39: Egg ★ 2019/04/09(火) 20:33:37.65
    <得点者>

    [慶]オウンゴール(56分)、ジョーダン・マッチ(71分)

    [鹿]オウンゴール(75分)、金森健志(90分+1)、セルジーニョ(90分+3)

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271140-271140-fl

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    1: Egg ★ 2019/03/06(水) 22:26:08.86
    [3.6 ACLグループH第1節](上海)

    ■川崎フロンターレ 0-1 上海上港

    89分 フッキ(PK)

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030604/live/#live

    [上海上港]
    GK 1 イエン・ジュンリン
    DF 4 ワン・シェンチャオ
    DF 13 ウェイ・ジェン
    DF 21 ユー・ハイ
    DF 28 ヘー・グアン
    MF 6 ツァイ・フイカン
    MF 8 オスカル(ブラジル)
    MF 25 オディル・アフメドフ(ウズベキスタン)
    FW 9 エウケソン(ブラジル)
    FW 10 フッキ(ブラジル)
    FW 11 リュ・ウェンジュン

    [川崎フロンターレ]
    GK 1 チョン・ソンリョン(韓国)
    DF 3 奈良竜樹
    DF 5 谷口彰悟
    DF 7 車屋紳太郎
    DF 17 馬渡和彰
    MF 6 守田英正
    MF 10 大島僚太
    MF 14 中村憲剛
    MF 16 長谷川竜也
    MF 41 家長昭博
    FW 11 小林悠

    サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグは6日、1次リーグが行われ、H組の川崎Fは敵地で中国リーグ王者の上海上港(中国)に0―1で敗れて黒星スタートとなった。試合終盤にMF守田がPKを献上し、古巣対決となったFWフッキに決められた。

    昨季も1次リーグ初戦で対戦し、ホームで0―1で敗れた相手に対し、川崎Fは前半からチャンスの数では上回ったが、ゴールが遠く1点を奪えない。前半12分にはDF馬渡からボールを受けた守田が左足でシュートを放ったが、相手GKの好守に阻まれた。

    後半15分には持ち前のパスワークからMF家長がクロスを入れ、FW長谷川がヘディングシュートを放ったが、わずかにゴール右に外れて得点はならず。守備では、ブラジル代表経験のあるMFオスカル、フッキを中心とした上海上港の攻撃を体を張ってしのいでいたが、試合終了間際の後半44分、守田が右サイドからペナルティーエリアに切り込んだ相手の攻撃を手で防いだとしてPKを献上。これをフッキにきっちり決められ、0―1で敗れた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000136-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/06(水) 21:21:27.64
    浦和レッズ3-0ブリーラム(タイ)

    [浦]槙野智章(50分)
    [浦]橋岡大樹(75分)
    [浦]橋岡大樹(88分)

    埼玉スタジアム2002

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030601/livetxt/#live
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    1: Egg ★ 2019/03/06(水) 06:28:32.99
    ホームで3点奪い、失点ゼロの完勝!

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3月5日、各地で開幕戦を開催。グループCでは、アル・ドゥハイル(カタール)対エステグラル(イラン)の一戦がカタールのアブドラ・ビン・カリファスタジアムで行なわれ、ホームのアル・ドゥハイルは3-0で勝利した。

    【MOVIE】中島、完璧なスルーパスで2点目をアシスト!ゴール動画はこちら


    アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は3-4-3のトップ左で先発出場。司令塔として攻撃をけん引した。

    開始1分、左サイドから飛び出した中島はドリブルで持ち込み、エステグラルの出鼻をくじくシュートを放つ。このシュートはGKに弾かれたものの、CKを獲得した。

    10番の攻めの姿勢がチームを勢いづけ、前半はホームのアル・ドゥハイルが6割近い支持率を記録。23分、中島が倒されて獲得したFKを起点に、ユセフ・エル・アラビがシュート。これをGKが弾いたところにモロッコ代表DFのメディ・ベナティアが詰め、足で押し込みゴール。しかし、これはオフサイドで無効となり、先制は実らない。

    その後も攻め手を緩めずにゴールに迫るが、フィニッシュの精度を欠く。一方のエステグラルは押し込まれる時間が続き、後手に回るも粘り強い守備で得点を許さず、前半はスコアレスドローで折り返した。

    0-0で開始した後半、エステグラルは49分、細かいパス交換からファサド・バグヘリが切り込んでシュート。これはGKがしっかりキャッチした。その後も再三、カウンターから1点を奪うために襲い掛かるが、カタールのチームは冷静に受け流す。

    56分、ホームの17番、エジミウソン・ジュニオールのドリブルからCKを獲得。前半は足でゴールネットを揺らしたベナティアが、今度は頭で押し込み、とうとう先制点をあげた。

    追加点が欲しいホームチームは、72分、ゴール前で中島がフリーでシュートするチャンス。しかし枠を外れ、中島が思わず天を仰ぐ姿が見られた。

    だが直後の73分、中央でパスを受けた中島は、前線に守備陣の意表を突くスルーパスを送る。これにエル・アラビが反応。飛び出したGKとの接触でファンブルしたボールにエル・アラビが改めて追いつき、無人のゴールに蹴り込んで2点目を奪った。

    2点というリードを得たアル・ドゥハイルは、交代カードを切る。中島は86分までプレーし、ピッチを退いた。

    その後、後半アディショナルタイムに、エジミウソンのアシストで、中島と交代したカタール代表MFアリ・ハッサン・アフィフが3点目を叩き込み、試合を決めた。
     
    完勝を飾った試合後、ACLを主催するアジアサッカー連盟(AFC)アラビア語版の公式アカウントは「中島翔哉はこの試合のマン・オブザ・マッチに選出されました、おめでとう!」と速報。チームを勝利に導き、存在感を示した10番の活躍を祝福している。

    初戦を白星で飾ったアル・ドゥハイルは、現地3月12日、同グループのアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦。また、同グループにはアジアカップに参加した日本代表の塩谷司が所属するアル・アインも同居しているが、初戦はアル・ヒラルに1-0で敗れている。

    アル・アインとは4月9日にはアル・ドゥハイルのホームで、24日にはアウェーで対戦する。こちらの”日本人対決”も、注目を集めそうだ。

    3/6(水) 2:28配信 サッカーダイジェスト
    2019-03-06_08h54_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00055025-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/05(火) 22:51:59.33
    ■広州恒大2-0サンフレッチェ広島

    [広州]ダリスカ(19分)
    [広州]パウリーニョ(26分)

    広州天河体育中心体育場

    Jリーグ公式https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030508/live/#live
    6: Egg ★ 2019/03/05(火) 22:52:48.19
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019・グループステージ第1節が5日に行われ、サンフレッチェ広島(日本)はアウェイで広州恒大(中国)と対戦した。

    広島は3月1日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節のジュビロ磐田戦からスタメン11人全員を入れ替えて臨んだ。試合を先に動かしたのは広州恒大だった。19分、左サイドを突破したユー・ハンチャオのクロスに走り込んだタリスカが頭で合わせた。さらに、26分にはCKから最後はパウリーニョが胸で押し込み、広州恒大がリードを2点に広げた。

    後半に入り、途中出場の野津田岳人が攻撃を組み立ててチャンスを作り出すが、得点を奪うことはできず。試合はこのままタイムアップを迎えた。広島は次節、12日にホームで本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と対戦する

    【スターティングメンバー】
    サンフレッチェ広島(3-4-3)
    中林洋次;荒木隼人、井林章(81分 吉野恭平)、清水航平;森島司、松本大弥、和田拓也、東俊希;渡大生(46分 野津田岳人)、ドウグラス・ヴィエイラ;皆川佑介(59分 松本泰志)

    サッカーキング
    2019-03-05_22h58_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00914724-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/05(火) 20:51:11.92
    ■鹿島アントラーズ2-1ジョホールバル

    [鹿]平戸太貴(43分)
    [鹿]セルジーニョ(56分)
    [シ]ジオゴ(80分)

    スタジアム 県立カシマサッカースタジアム

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030507/livetxt/#live

    12: Egg ★ 2019/03/05(火) 20:52:50.54
    [3.5 ACLグループE第1節 鹿島2-1ジョホール]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日、グループE第1節を行い、前回王者の鹿島アントラーズがジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)を2-1で破った。期限付き移籍から復帰したMF平戸太貴がACLデビュー戦で先制点をマーク。日本勢初のアジア連覇に向け、初戦を白星で飾った。

    鹿島は4日前に行われたJ1第2節の川崎F戦(△1-1)から先発を5人を変更。昨季は町田でJ2アシスト王に輝いた東京五輪世代のMF平戸太貴と順天堂大から加入したMF名古新太郎を先発に抜擢し、平戸は右サイドバックに入った。その他、MF遠藤康、FW山口一真、FW金森健志が新たに名を連ねた。

    『ジョホールバルの歓喜』で知られるラルキンスタジアムを本拠地とするマレーシア王者をホームに迎えてのACL初戦。鹿島は序盤から相手陣内に勢いよく攻め込むと、前半14分に山口のカットインシュートが相手GKを強襲し、こぼれ球を拾ったMFセルジーニョが倒されてPKを獲得する。しかし、セルジーニョのキックはGKに阻まれた。

    決定機的なチャンスを逃した鹿島はなかなかアタッキングサードでの精度が上がらず、攻めあぐねる展開が続く。それでも同43分、山口のシュートで獲得した左CKの流れから平戸が引いて受け、ゴール前に鋭いクロスを配球。これに反応したDF町田浩樹は触れられなかったが、そのままボールがネットに吸い込まれ、ようやく先制点が入った。

    鹿島は後半開始30秒、左サイドからの攻撃でチャンスをつくったがGKのビッグセーブに阻まれる。同9分にはセルジーニョが最終ライン裏に抜け出したが、これも後方から走ってきたDFに阻まれた。それでも同11分、バイタルエリアで前を向いたセルジーニョが今度は左足ミドルシュートでネットを揺らし、リードを2点に広げた。

    その後は2点を奪われたジョホールの選手がラフプレーを連発する中、鹿島は後半21分に平戸のクロスを金森がボレーで合わせるも枠外。同25分には大岩剛監督が動き、遠藤を下げてFW安部裕葵を投入。同34分にはセルジーニョを下げてMF三竿健斗を入れ、名古を一列前に上げて守備に比重を置く戦術に出た。

    このまま逃げ切りたい鹿島だったが後半35分、鹿島は自陣左サイド深くでFKを与えると、波状攻撃からMFジオゴにボレーシュートを決められ、再び1点差とされる。鹿島は同41分、名古をベンチに下げてMF土居聖真を投入。最後は何度かピンチをつくられながらも守り切り、鹿島が開幕白星をおさめた。

    3/5(火) 20:50 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-35119344-gekisaka-socc

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