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    タグ:C・ロナウド

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    1:風吹けば名無し:2017/12/11(月) 02:45:06.11 ID:52/lyWYya.net
    誰がとるんや
    4:風吹けば名無し:2017/12/11(月) 02:45:58.43 ID:52/lyWYya.net
    誰や
    3:風吹けば名無し:2017/12/11(月) 02:45:47.26 ID:MBDfJttG0.net
    ケインやぞ
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    1:Egg ★:2017/12/10(日) 18:36:13.19 ID:CAP_USER9.net
    木曜日、クリスティアーノ・ロナウドは5度目のバロンドールを獲得した。バルサびいきの人間がリオネル・メッシのほうが相応しいと思うのは当然だが、そもそも今回はクリスティアーノではなかったという意見も多く存在している。

    クリスティアーノ・ロナウド「私は歴史上でナンバーワンの選手だ」そんな意見を持つひとりが、かつてFCバルセロナなどで活躍した元スペイン代表のフリオ・サリナスだ(1997-98には当時の横浜マリノスでもプレー)。

    サリナスが特に不満に感じているのは、このポルトガル人選手が発言した「私は歴史上でナンバーワンの選手だ」というコメントである。このコメントに対して、サリナスは次のようにツイートした。「もし君が本当に優れた選手なら、自分のことをナンバーワンなんて言わないと思う。

    より偉大な選手であるリオネル・メッシと同時代に生まれたのことには同情するよ。でも正直に言って、君よりも優れた選手はたくさんいるし、君は歴史上の偉大な選手たちと肩を並べるような存在でもない。

    本当に5度のバロンドールに値するほどの選手なのか、自分に問いかけてみるべきだ」サリナスがこのツイートを投稿する前にも、多くの人々が今回のバロンドールについて議論を重ねており、

    またクリスティアーノの「私が歴史上でナンバーワンの選手だ」発言も批判を集めている状況だ。

    12/10(日) 17:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00010007-mdjp-socc

    写真


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    1:Egg ★:2017/12/09(土) 20:11:48.90 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドは、自身のことを歴代最高のフットボーラーと考えているようだ。

    7日、フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催するバロンドールを2年連続で受賞したロナウド。同賞を5度獲得するのはリオネル・メッシに続き史上2人目の快挙となる。

    バロンドールの歴代最多獲得回数に並んだロナウドは『フランス・フットボール』のインタビューで「良い時でも、悪い時でも、僕が歴史の中で最高の選手だ」と主張。

    続けて「みんなに好みがあるとは思うが、僕より優れた選手を見たことはないし、いつもそのように考えている。同じだけのプレーができる選手はいないし、匹敵するだけのプレーヤーもいない。僕は両足を起用に使え、スピードやパワーもある。ヘディングも上手く、ゴールもアシストも量産できる。もちろんネイマールやメッシのプレーを好きな人もいるとは思うが、僕以上に完成された選手はいない」

    「それに、僕よりも個人トロフィーを獲得した人間はいないはずだ。もちろん、バロンドールのことだけを話しているわけではない。ジムでの努力だけが実を結んだのではなく、多くのことの集大成だ。フロイド・メイウェザーやレブロン・ジェームスのようなレジェンドでもまぐれでそのレベルにたどり着いたわけではない。多くの要素が重なり合って、トップレベルまでたどり着いた」と世界最高と自負する所以を語った。

    また、4年連続でメッシに世界最高の称号を奪われた当時のことを「メッシよりも先にバロンドールを取ったのに、その後彼が4年連続で受賞した。あの時は悲しかったし、怒りを感じていた。モチベーションを失って、式に参加することも嫌だった」と振り返ったロナウドは「でも、人生では始まりがあれば終わりもある。僕は忍耐強くその時を待ち、そして、さらに4度のバロンドールを獲得した」と言及。

    さらに「チャンピオンズリーグで優勝できれば、5度目のバロンドール受賞に大きく近づくと分かっていた。そして僕たちは優勝して、僕も得点王に輝いた。さらにファイナルでは2点を奪ったから、これが最大の決め手になったと思う」と今回の受賞理由を話している。

    2018年のバロンドールについて問われたロナウドは「来年に6度目のバロンドールを取れるかはわからない。マドリーの一員として戦うべき大会も多数あって、ポルトガル代表としてもワールドカップを戦う。

    ワールドカップの成績が来年のバロンドールを左右すると思う。仮にチャンピオンズリーグで優勝して得点王になっても、ワールドカップで平凡な成績なら、他の人の手に渡るかもしれない。リーグ優勝だけなら不十分で、大きな代償を払うことになるだろう」とコメントを残した。

    12/9(土) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000029-goal-socc

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    1:Egg ★:2017/12/08(金) 06:18:21.11 ID:CAP_USER9.net
    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は7日、2017年のバロンドールを発表。レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが2年連続で選出された。

    クリスティアーノ・ロナウドは今年度のFIFA最優秀選手賞も獲得しており、バルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらのライバルをおさえて二冠を達成。FIFAバロンドール時代も含め、通算5度目のバロンドール獲得となったクリスティアーノ・ロナウドは受賞回数でメッシに並び、歴代最多タイとなった。

    クリスティアーノ・ロナウドがエースとして君臨するレアル・マドリードは2016年末にFIFAクラブワールドカップを獲得すると、2016-17シーズンはリーガ・エスパニョーラを制覇。チャンピオンズリーグでは連覇を達成した。今シーズンに入ってからも夏に行われたスーペルコパとUEFAスーパーカップを制し、レアル・マドリードに2017年、多くのトロフィーをもたらしている。また、国の戦いにおいてもポルトガル代表の主将として2018年のロシア・ワールドカップ出場権を予選首位通過で獲得した。

    “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年から、FIFA(国際サッカー連盟)とのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)と改めたが、契約満了に伴い、昨年からルールを改正。候補者は30名(旧制度では23名)で、最終候補者の発表は廃止され、受賞者、最終順位は年末に発表。投票はジャーナリストのみによって行われ、授賞式は2018年はじめに実施される予定。

    以下、最終候補者30選手の順位。(同順位あり。カッコ内は現在の所属クラブ)

    第01位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    第02位 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    第03位 ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    第04位 ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
    第05位 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
    第06位 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    第07位 キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
    第08位 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    第09位 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    第10位 ハリー・ケイン(トッテナム)
    第11位 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    第12位 イスコ(レアル・マドリード)
    第13位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    第14位 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
    第15位 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)
    第16位 マルセロ(レアル・マドリード)
    第17位 トニ・クロース(レアル・マドリード)
    第18位 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    第19位 エデン・アザール(チェルシー)
    第20位 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)
    第21位 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    第21位 レオナルド・ボヌッチ(ミラン)
    第23位 サディオ・マネ(リヴァプール)
    第24位 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    第25位 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    第26位 ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリード)
    第27位 マッツ・フンメルス(バイエルン)
    第28位 エディン・ジェコ(ローマ)
    第29位 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    第29位 ドリース・メルテンス(ナポリ)

    12/8(金) 4:03配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00681097-soccerk-socc

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    1:pathos ★ :2017/12/07(木) 20:57:37.53 ID:CAP_USER9.net
    クリスティアーノ・ロナウドの息子は『Instagram』への投稿でSNSを騒がせた。クリスティアーノ・ロナウドの息子は自らの投稿で彼の父、クリスティアーノ・ロナウドの偉大なライバル、レオ・メッシが彼のアイドルである事を認めた。最近のFIFAやUEFAの授賞式での光景から既にそれは周知の事実となっていたが、自らSNSでそれを再認識させた。

    クリスティアーノ・ロナウドの息子は彼の父と共に授賞式に参加した際、レオ・メッシと挨拶を交わした時に撮影された写真をアップした。そしてその写真には以下のメッセージを添えている。「ありがとう、僕のアイドル@leomessi」

    同メッセージはSNSで大きな反響を呼び、多くのコメントが彼のプロフィールに寄せられたが現在同投稿は削除されている。

    このメッセージについて彼の父がどのようなリアクションをとったのか気になるところである。最近、良い時を過ごしていないクリスティアーノ・ロナウドは彼の息子が父親のゴールパフォーマンスを真似るなど自身の歩みを追ってくれている事を誇りに思うと語っていた。
    2017-12-07_22h42_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00010010-sportes-socc
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    1:Egg ★:2017/12/04(月) 23:16:27.49 ID:CAP_USER9.net
    サッカー選手に正義と悪が存在するわけではないが、ピッチ上での振る舞いや言動からサッカーファンに嫌われてしまう選手もいる。

    そこで英『FourFourTwo』は、「サッカー界の嫌われ者TOP50」なるランキングを作成。選手だけでなく、監督やクラブのディレクター職を務める者までサッカーに関わる全ての人が対象となっている。

    選手で選ばれた者を見てみると、41位にはバルセロナMFセルヒオ・ブスケッツが入っている。ブスケッツはワールドクラスのアンカーだが、時に審判の目を欺こうとする行為が見られる。同メディアも2009-10シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝インテル戦でMFチアゴ・モッタに顔面を叩かれたとうずくまり、顔を手で覆う仕草を見せたシーンを例に挙げている。あの時はブスケッツが手の隙間から成り行きを見ていたことが話題を呼び、演技だと批判的な意見が出てしまった。

    その他にはアトレティコ・マドリード、チェルシーで何度も乱闘騒ぎを起こしてきたFWジエゴ・コスタが18位、噛み付き事件などトラブルメイカーのバルセロナFWルイス・スアレスが16位、ピッチ上で暴れるのは当たり前で過激な発言もあるジョーイ・バートンが14位、過去には薬物問題などもあった元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナ氏が13位、アントン・ファーディナンドへの人種差別発言などが問題となったジョン・テリーが10位、リヴァプール時代のチームメイトであるスティーブン・ジェラードらを何度となく口撃し、試合中に相手選手へ唾を吐くこともあったエル・ハジ・ディウフが8位に入っている


    そして驚きなのは、現役選手で最高位となったのはレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドで6位だった。ロナウドはリオネル・メッシと比較されることも多く、ファンが多いだけアンチも多いということなのだろうか。どこか悪役になってしまっているところがあるようだ。同メディアはロナウドの自己中心的とも思える部分や、ユニフォームを脱いで筋肉を見せつけるナルシスト的なところが批判の対象になっていると分析。しっかりと結果も出しているのだが、自己主張が激しすぎると感じているファンもいるようだ。

    すでに引退した選手を含めると、最高位は3位の元西ドイツ代表GKハラルト・シューマッハだ。シューマッハといえば1982スペインワールドカップ準決勝のフランス戦で相手のスルーパスを処理しようと果敢に飛び出し、そのままフランス代表パトリック・バチストンに意図的とも思える肘打ちを喰らわせてしまったシーンが有名だ。あの接触でバチストンは歯も折れ、病院へ直行することとなった。しかしシューマッハには特別な処分がなく、このあまりに印象の強すぎるシーンを同メディアは問題視している。

    そのシューマッハより上をいく2位には、マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョが入っている。モウリーニョはこれまで対戦相手を挑発するような発言をするなど、何かと敵を作ってしまいやすい人物だった。特にレアル・マドリードを指揮していた際にはライバルのバルセロナと何度も乱闘騒ぎとなり、あの際もモウリーニョのレアルは暴力的だと批判的な意見が出ていた。発言を含めエンターテイメント性に溢れる指揮官だが、悪役と見られているところがあるのは間違いない。

    そして1位にはサッカー界に衝撃を与えた汚職事件を起こしたFIFAの元会長ゼップ・ブラッター氏が選ばれた。4位にも同じく元FIFA会長のミシェル・プラティニ氏が選ばれており、お金の汚い部分が見えすぎたことでサッカー界へのイメージも悪くなってしまったところがある。上位に選ばれるのは仕方がないだろう。

    2017年12月4日 17時30分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13981606/

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    1:pathos ★ :2017/12/04(月) 18:39:37.59 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属するリオネル・メッシの5歳上の兄マティアスが、銃の不法所持によって逮捕されていたことがわかった。英紙『デイリー・メール』など複数メディアが報じている。

    マティアス・メッシは先月30日、アルゼンチンの地元ロサリオ近郊の川辺でモーターボートとともに漂流しているのが発見されて病院へ搬送された。その時は顎と鼻の骨折などを含む重傷を負っており、現在も入院中だという。

    しかし、マティアスが乗っていたモーターボートには問題があった。発見時には血まみれで、内部からは登録されていない銃が見つかったとのこと。それによりマティアスは逮捕された。治療を終えて退院する際に、身柄を拘束するか、自宅で回復に専念させるかが決められるようだ。

    一方でメッシの家族側はマティアスのモーターボートが血まみれだったのは、砂場に乗り上げる事故を起こした際にフロントガラスに衝突したためで、顎や鼻の骨折もその事故によるもの、さらに銃は別人のものだと主張している。警察当局は6発の弾丸が入っていた銃が誰のものだったのか捜査を進めているようだ。

    だが、マティアスが疑われるのも無理はない。世界的スーパースターの兄は2015年にも銃の不法所持で逮捕されており、昨年は殺人や薬物売買に関わる犯罪グループとの関与が疑われた。過去に薬物の不法所持による逮捕歴もある。

    英『インターナショナル・ビジネス・タイムズ』は、マティアスが今回の銃の不法所持で8年半におよぶ長期の禁固刑を科される可能性があるとも伝えている。たびたび問題を起こしてきた35歳を待ち受ける運命はいかに…。
    20171204_messi_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00244621-footballc-socc
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    1:みつを ★:2017/11/30(木) 00:31:18.43 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35111108.html

    (CNN) サッカー・ポルトガル代表のクリスティアノ・ロナルド選手をかたどった新しい銅像がこのほど、所属するスペイン1部リーグ、レアル・マドリードのホームスタジアムにお目見えした。

    同選手の銅像をめぐっては今年3月、故郷であるポルトガルのマデイラ諸島の空港に設置された最初の胸像に対して、本人に似ていないとする指摘が相次いでいた。

    新たな胸像は25日、レアルがホームとするサンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで披露された。制作したのはスペインの著名な彫刻家、ホセ・アントニオ・ナバロ・アルテアガ氏。

    アーチを描く濃い眉、引き締まった口元、完璧にセットされたヘアスタイルなど、その頭部はロナルド選手本人に生き写しともいえる出来栄えだ。

    一方、ポルトガルの芸術家がデザインした最初の胸像は、左右の目の高さや頬の膨らみが非対称になっている。ぎこちない笑みを浮かべたその顔についてソーシャルメディアでは、別人に見える、ホラー映画のキャラクターのようだ、といった厳しい意見が寄せられていた。

    サンティアゴ・ベルナベウでの新たな胸像の登場を受け、ロナルド選手のファンらは「かっこいい」、「ようやくまともなロナルド像ができた」などの好意的なコメントを投稿している。

    2017.11.29 Wed posted at 15:08 JST

    サッカー・ポルトガル代表のクリスティアノ・ロナルド選手をかたどった新旧の銅像



    https://mobile.twitter.com/FootballRamble/status/847083731152179202?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35111108.html

    https://mobile.twitter.com/officialrm_dna/status/935141490937839616?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35111108.html
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    2017-11-21_22h17_09

    1:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:55:42.24 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    3:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:56:30.63 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    >希代のゴールマシンの身にいったい、何が起きたのか。
     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、今季リーグ戦でシュート55本を放ちながらわずかに1ゴール。
     シュート成功率は「1.8%」という衝撃的な数字に落ち込んでいる。
    11:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:59:38.00 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    クリロナ 1ゴール
    ベンゼマ 1ゴール
    ベイル 2ゴール

    パウリーニョ 4ゴール
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