海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:C・ロナウド

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    1:風吹けば名無し:2018/04/19(木) 11:17:26.10 ID:E7ra8ULi0.net
    今シーズン公式戦
    ロナウド39試合42ゴール
    メッシ49試合39ゴール

    ええんか……
    2:風吹けば名無し:2018/04/19(木) 11:18:17.45 ID:MJwg4nqUa.net
    サンキュークロリナ
    3:風吹けば名無し:2018/04/19(木) 11:18:51.89 ID:bZaQC2ZV0.net
    さすがや
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    1:久太郎 ★:2018/04/09(月) 01:40:18.94 ID:CAP_USER9.net
    【レアル・マドリー 1-1 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第31節】

    現地時間8日のリーガエスパニョーラ第31節でレアル・マドリー対アトレティコ・マドリーのマドリッド・ダービーが行われ、1-1の引き分けに終わった。

    勝ち点67で2位のアトレティコと、同63で3位のレアルのダービーマッチ。首位バルセロナは独走状態で、マドリッドの2チームにとってはプライドの懸けたダービーとなる。

    白熱のダービーで試合が動いたのは後半に入ってから。53分、左サイドのベイルがファーサイドに大きなクロスを入れると、うまくマークを外したクリスティアーノ・ロナウドがダイレクトボレー。右足のシュートでゴールネットを揺らしてレアルが先制する。

    しかし、アトレティコはすぐに反撃。57分、グリーズマンのパスを受けたビトロのシュートはGKに阻まれたが、こぼれ球をグリーズマンが詰めて1-1とする。

    その後はどちらにもチャンスがあったが、レアルはGKナバスの好守にも救われて得点を許さない。

    レアルは63分、ミッドウィークのチャンピオンズリーグを意識してか、C・ロナウドを交代させた。

    終盤、レアルはFKのチャンスを得ると、セルヒオ・ラモスが直接狙った。だが、こちらはGKオブラクのファインセーブでゴールならず。

    結局、試合は1-1のまま終了。3位レアルは、2位アトレティコとの勝ち点4差を縮めることができなかった。

    【得点者】
    53分 1-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    57分 1-1 グリーズマン(アトレティコ・マドリー)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180409-00264497-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/04/07(土) 20:11:41.75 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスとのUEFAチャンピオンズリーグで、驚きのバイシクルを披露したクリスティアーノ・ロナウド。

    その打点はクロスバーほどの高さであり、人間離れした身体能力を見せつけた。

    そんなロナウドの肉体について、『Deportes Cope』のアランシャ・ロドリゲス氏が調査。

    一般的なサッカー選手の体脂肪が10%から11%なのに対し、ロナウドは7%。また、一般的にはどれだけ高くても46%ほどと言われる筋肉量もロナウドは50%を記録している。

    そして、先日のCLで見せた驚異的なジャンプを踏まえた結果、ロナウドの肉体年齢は実年齢より10歳も若い23歳であると判明したという。完全に化け物!

    2018/04/06 12:10
    https://qoly.jp/2018/04/06/cristiano-ronaldo-body-age-kwm-1

    写真
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    1:Egg ★:2018/04/06(金) 06:56:33.41 ID:CAP_USER9.net
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    ■ジダンのボレーかC・ロナウドのオーバーヘッドか? ファンが選んだのは…

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグが現地時間3日に行われ、レアル・マドリーがアウェイでユベントスに3-0の勝利を収めた。マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが決めたスーパーゴールが絶賛を集めている。

    C・ロナウドはこの試合で2ゴール1アシストを記録して勝利に大きく貢献。特に自身とチームの2点目、ダニエル・カルバハルからのクロスに華麗なオーバーヘッドキックで合わせてのシュートを突き刺したゴールは圧巻だった。

    この1点に対し、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督も「サッカー史上最も美しいゴールのひとつだと言える」と称賛。だが、「私のゴールほどではないがね」と冗談交じりに付け加えた。

    ジダン監督が指しているのは、現役時代の2002年CL決勝レバークーゼン戦で決めたゴールだ。左からのクロスにボレーで合わせたビューティフルゴールでマドリーを欧州制覇に導いた。

    米誌『エスクァイア』スペイン語版ではこの発言を受け、どちらのゴールがより素晴らしいと思えるかについてオンラインアンケートを実施。「ジダンのボレー」は約3分の2の67%の票を獲得し、「クリスティアーノのオーバーヘッド」を約2倍上回る結果となった。

    技術的には容易に優劣を決められるものではないだろう。だがCL決勝と準々決勝という舞台の差はジダン監督のゴールの方が評価される理由のひとつとなるかもしれない。

    4/5(木) 0:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00263960-footballc-socc

    ■動画

    ジダンのボレー



    ロナウドのオーバーヘッド


    C.ロナウド超絶弾、ジダン監督の“唖然リアクション”が海外話題「底抜けに面白い」
    https://the-ans.jp/news/21235/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=21235_1

    C.ロナウド超絶弾、ジダン監督の“唖然リアクション”が海外話題「底抜けに面白い」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00021235-theanswer-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/05(木) 19:22:25.97 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第1レグ、クリスチアーノ・ロナウドが64分に見せたオーバーヘッドによるゴールは、レアル・マドリーにとって勝負を決する貴重な追加点となっただけでなく、その美しさが世界中で大絶賛され、各国メディアには称賛の見出しが並んだ。
     
    対戦したユベントスからも、守護神ブッフォンが「ペレ、マラドーナに匹敵する」、CBバルザーリが「プレイステーションみたいなゴール」と賛辞を送られたほどのゴールは、もちろんマドリーの仲間たちからは大絶賛された。

    キャプテンのS・ラモスは、「記憶に残る素晴らしいゴール。この調子をシーズン終了まで持続してほしい」と、ゴールへの祝福とともに、好調な大エースへ期待と信頼の言葉を送った。
     
    対して、ジダン監督は「彼に嫉妬を覚える」、さらには「私のゴール(2001-02シーズンCL決勝の決勝ボレー)のほうが上」と……。もちろん、これは指揮官のジョークであり、「史上最高のゴールのひとつだ」と美弾を称えている。
     
    このように、誰も文句をつけようがない一撃だが、これに“ダメ出し”する選手が出現した。ズラタン・イブラヒモビッチだ。
     
    先月、マンチェスター・ユナイテッドとの契約を解除して米国MLSのLAギャラクシーに加入し、31日のロサンゼルスFC戦で後半途中出場から2ゴールを挙げてチームを逆転勝利に導くという衝撃のデビューを飾ったスウェーデン人ストライカーは、米国『ESPN』に対して、こう語った。
     
    「確かにナイスゴールだ。でも彼は、40メートルの距離からこのシュートにトライしないとね」
     
    これが何を言わんとしているかは、ファンならご存じだろう。
     
    2012年11月13日に行なわれた国際親善試合のスウェーデン対イングランド戦で、イブラヒモビッチは相手GKのクリアボールをペナルティーエリア右手前からのオーバーヘッドでゴールに流し込んだ。この驚愕の一撃は、同年の年間最優秀ゴール「プスカシュ賞」に輝いている。
     
    つまり、自分が決めたよりも長い距離でのオーバーヘッド弾でなければ認めない、それまでは「俺の方が上」ということだろう。
     
    33歳で驚異的な敏捷性と跳躍力、そしてテクニックを発揮して歴史に残る一撃を決めたC・ロナウドだが、36歳になっても衰えを感じさせないイブラヒモビッチからすれば、「まだまだだよ、若造」といったところか!?
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00038248-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/04/04(水) 17:24:05.81 ID:CAP_USER9.net
    CL史に残る超絶ゴラッソにファン、メディア驚愕「衝撃的すぎるオーバーヘッド 」

    動画

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    サッカーのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)は3日(日本時間4日)、決勝トーナメント準々決勝第1戦でレアル・マドリード(スペイン)がユベントス(イタリア)に3-0で先勝。

    話題を呼んだのが、2得点したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのオーバーヘッド弾だ。世界に驚愕を与えたスーパーゴールの瞬間を海外メディアが動画付きで紹介し、ファン、メディアも「滞空時間が人間のレベルにない」「常軌を逸する異常なゴール」「衝撃的すぎるオーバーヘッド」と衝撃が瞬く間に広がっている。

    世界がロナウドの一撃に驚愕した。CL史に残るスーパーゴールが生まれたのは、1-0で迎えた後半19分だった。

    右サイドからエリア内に侵入したDFダニエル・カルバハルは右足でふわりとした浮き球を中央に送った。これに反応したのがロナウドだ。落下地点はゴール前に位置していた背番号7より後方だった。すかさず戻りながらボールを受ける。しかし、ゴールに背中を向けた状態。いったん、トラップか──。そう思った瞬間、世界最高ストライカーは信じられない動きを見せた。

    右足で踏み切ると、空中で反動をつけ、そのままオーバーヘッドを放ったのだ。強烈なシュートはゴール右隅へ。予期せぬ体勢から放たれたシュートにGKも一歩も動けない。ゴールネットが豪快に揺れた。一気に熱狂に沸くスタジアム。相手ディフェンス陣が呆然と立ち尽くすなか、ロナウドは立ち上がると、両手を広げて駆け出し、悠然と己のスーパーゴールを誇示した。

    CL史上初の10試合連続弾の快挙…各国で大反響「間違いなく、サッカー界の主人公」

    パラグアイサッカー専門メディア「ABC Deportes」は超絶ゴラッソの瞬間を「C.ロナウドから恐ろしさすら感じるゴール。これが真の芸術だ」と題し、動画付きで紹介。早くも世界で話題沸騰となっているシーンを目の当たりにした海外ファンから「滞空時間が人間のレベルにない」「間違いなく、サッカー界の主人公」「空いた口が塞がらない…」と感嘆の声が漏れていた。

    ファンのみならず、海外メディアも続々と反応。米放送局「CBSS」は「C.ロナウドのオーバーヘッドは、ユベントスファンからも称賛を受けた」と特集。ゴールの直後、ブーイングを飛ばしていたユベントスサポーターから拍手が注がれたことを紹介し、「我々は、今年度の年間ベストゴールになる瞬間を目にできた」と称賛している。

    さらに、米放送局「ESPN」は「C.ロナウドが“常軌を逸する異常なゴール”を披露」、英紙「ガーディアン」は「C.ロナウドの衝撃的すぎるオーバーヘッドがレアルを救う」と特集するなど、各国で衝撃が広がっている。

    得点王独走のロナウドは昨年の決勝から10試合連続でゴールを果たし、CL史上初の偉業を成し遂げた。しかし、ロナウドにとって、ここはまだ通過点。頂点だけを見据え、さらに突き進んでいく。

    4/4(水) 10:30配信 アンサー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00021217-theanswer-socc

    「モンスター級!」「歴史的だ」「どの惑星から到来?」芸術オーバーヘッドのC・ロナウドに止まぬ各国メディアの称賛!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00038234-sdigestw-socc

    世界衝撃のオーバーヘッド弾、C・ロナウドが自画自賛「偉大なゴールだろう?」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00010004-soccermzw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/30(金) 00:34:49.00 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドに対して、巨額のオファーを提示する予定だという。29日、英『エクスプレス』が伝えている。

    2003年から09年まで所属していたユナイテッドに、C・ロナウドが復帰するかもしれない。GKを補強したいレアルはユナイテッドのGKダビド・デ・ヘアを狙っており、一方でユナイテッドはデ・ヘアと3500万ポンド(約52億4200万円)を引き換えに、ポルトガルの大エースを獲得しようと画策しているという。

    また、ジョゼ・モウリーニョ監督やフロント陣はC・ロナウドを呼び戻すために、2600万ポンド(約38億9400万円)の年俸という“本気”を見せるとも伝えられている。明らかな衰えこそ見られないものの、少しずつ現役選手としての晩年に向かいつつあるC・ロナウド。古巣復帰という大ニュースは真実となるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-01652083-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/24(土) 21:00:53.92 ID:CAP_USER9.net
    国際親善試合が23日に行われ、ポルトガル代表とエジプト代表が対戦した。

    ポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドとエジプトのモハメド・サラーの“両エース”に注目が集まる一戦。先に見せ場を作ったのはポルトガルだった。25分、エジプト代表GKアハメド・エル・シェナウィがDFのバックパスをキャッチし、ポルトガルに間接フリーキックが与えられる。しかし、キッカーのC・ロナウドが放ったシュートはエジプトDFに阻まれ得点ならず。

    このままスコアレスで折り返した後半、エジプトが試合を動かす。左サイドでボールを持ったアブダラ・サイドが中央にマイナスのボールを折り返すと、エリア手前で待っていたサラーがダイレクトで狙う。シュートはゴール左隅に吸い込まれ、エジプトが先手を取った。

    エジプトの勝利かと思われた試合終了間際、ポルトガルの“エース”が本領を発揮する。後半アディショナルタイム、左サイドのリカルド・クアレスマが右足でクロスを上げると、頭で合わせたのはC・ロナウド。強烈なヘディングシュートを押し込み、ポルトガルが土壇場で同点に追い付いた。

    試合はこのままでは終わらなかった。エリア手前右サイドのフリーキックをクアレスマが蹴ると、再びC・ロナウドが頭で合わせる。狙いを澄ませたヘディングシュートがゴールネットを揺らし、ポルトガルが最後の最後で逆転に成功した。

    試合は2-1でタイムアップ。C・ロナウドがアディショナルタイムに2得点を奪う活躍を見せ、ポルトガルがエジプトに逆転勝利を収めた。
     
    【スコア】
    ポルトガル代表 2-1 エジプト代表

    【得点者】
    0-1 56分 モハメド・サラー(エジプト)
    1-1 90+2分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    2-1 90+4分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    2018-03-24_21h44_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00733238-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/03/23(金) 12:42:35.43 ID:CAP_USER9.net
    ≪注目のコメント≫
    「クソ野郎だ」

    発言者:リース・ネルソン
    (アーセナル/イングランドU-19代表)

    若きドリブラーがやらかした。アーセナルの宿敵トッテナムに所属するデル・アリ向けに、突如としてデリカシーの欠片もない言葉を呟いたのだ。当然ながら自身のアカウントは大炎上。直後に該当ツイートを削除して「怒った人がいるなら謝る。実はハッキングされてね」と釈明したが……。敵地でのトッテナム戦ではブーイングは避けられそうにない。


    ≪ネルソンに捧げる“金言”≫
    「僕が心配しているのは、世界一の選手かというより、自分が良い人であるかどうか」

    発言者:リオネル・メッシ
    (バルセロナ/アルゼンチン代表)

    リプライを見るかぎりは、ネルソンの釈明を言葉どおりに受け取っている者はほとんどいない。たしかに、お騒がせなフットボーラーもファンの好奇心をくすぐる存在だが、品行方正な人物こそリスペクトを集めやすいもの。未熟な一面を露呈した格好の18歳には、メッシのこの金言を捧げたい。

    文:遠藤孝輔

    2018年3月23日 11時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14472798/
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