海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:CSKAモスクワ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/17(水) 08:12:41.03
    オレンブルク戦で途中出場するも相手との接触で負傷し、左頬骨を骨折するアクシデント

    ロシア1部CSKAモスクワのFW西村拓真は、現地時間13日のリーグ第23節オレンブルク戦(2-3)で途中出場。試合終了までピッチになったが、相手選手との接触で左頬骨を骨折したことがクラブから発表され、西村本人も公式ツイッターで負傷の決定的瞬間の写真をアップするとともに、「必ず強くなって戻ります」と誓っている。

    CSKAモスクワは前半14分にU-21ロシア代表MFイバン・オブラヤコフのゴールで先制したが、その後立て続けに2失点。

    直後にロシア代表DFマリオ・フェルナンデスが2枚目のイエローカードで退場となり、前半のうちに数的劣勢を余儀なくされた。同32分にウルグアイ代表FWアベル・エルナンデスの一撃で追いつくも、後半9分に勝ち越しを許した。

    西村は1点ビハインドの後半19分にエルナンデスとの交代でピッチに立ったが、アクシデントに見舞われた。球際に飛び込んだ際、相手の右肩から背中にかけた部分が左頬を直撃。最後までプレーを続けたが、CSKAモスクワは公式サイトで西村の状況を報告している。

    「ニシムラが左頬骨を骨折した。我々はタクマの健康を祈る。復帰プログラムはメディカルチームによって決定される」

    公式発表から3日が経過した16日、西村も公式ツイッターを更新。公開した接触シーンの写真では、衝撃の痛みで西村の表情が歪み、ダメージの大きさを感じさせるが、「顔面骨折。顔と身体パワーアップして戻ります。顔は無理か、必ず強くなって戻ります」と誓った。

    完治までの詳細などは発表されていないが、出場機会をつかみ始めたなかで、悔しいアクシデントとなった。
    2019-04-17_11h26_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00183422-soccermzw-socc
    4/17(水) 7:40配信


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    1: 久太郎 ★ 2019/03/10(日) 00:32:54.26
    「さすがサムライ!」「素晴らしいゴール」西村拓真、待望の公式戦初ゴールでCSKAモスクワの完勝に貢献!!

    現地時間3月8日にロシア・リーグ第19節が行なわれ、CSKAモスクワはルピンカザンをホームに迎えた。試合は3-0で勝利。先制点は、昨夏J1ベガルタ仙台から加入した西村拓真が決めた。西村にとっては、ロシアでの公式戦初ゴールとなる。

    長いウインターブレークから開けた前節、CSKAモスクワはアルセナル・トゥラに0-2で完敗。攻撃陣が度重なる決定機を逃し、1点も奪うことができなかった。

    攻撃陣の不振が嘆かれるなか、指揮官のヴィクトル・ゴンチャレンコは翌週のホームでの一戦に、西村を3トップ左に起用。これがピタリとハマった。

    西村はリーグ中断期間中のスペイン合宿で行なわれたテストマッチで、ゴールやアシストを記録するなど、好調を維持していた。この試合ではDFの裏を狙う動き出しと豊富な運動量で前線を活性化。試合開始早々から積極的な攻め上がりを見せ、得点の気配を漂わせた。

    16分、右ウイングバック・マリオ・フェルナンデスからのスルーパスを中央で受けた西村は、DFを引きはがしフリーでシュート。しかしこれはゴール右に切れる。3分後の19分にはFWヒョードル・チャロフのシュートをGKが弾いたボールを右で蹴り込むが、これはゴール左に外れてしまった。

    三度目の正直は24分、左サイド・ゲオルギ・シェンニコフのクロスをフェルナンデスが頭で折り返したボールを、中央のチャロフがスルー。空いたスペースに転がったボールを、走り込んだ西村が冷静に蹴り込み、ゴールネット右隅に突き刺した。

    ロシアに渡ってから、公式戦では初となるゴールを決めた西村は喜びを爆発。仲間からの手荒な祝福を受けた後はベンチのスタッフとハイタッチ。スタジアムには大勢のサポーターの叫ぶ「タクマ!」「ニシムラ!」の声が響き渡った。

    西村のゴールで完全に勢いづいたCSKAは、その後も攻め手を緩めないものの、決定機をものにすることができず、1点リードで折り返した。

    後半もホームチームの攻勢が続く。西村はゴール前で惜しいシュートを放つシーンもあったが、追加点を奪うことはできずに、66分でベンチにさがった。

    CSKAは83分にチャロフ、後半アディショナルタイムにヤカ・ビョルが追加点を決めて3-0とし、ウインターブレイク明け初の勝利をホームで記録した。

    試合後、日本人選手の初ゴールを報告する公式SNSアカウントには、完勝を喜ぶ現地サポーターから「さすがサムライ!賢い!」「タクマ!素晴らしい!」といった称賛の声が多数寄せられた。

    ロシアに渡って半年余り、ようやく待望の初ゴールを記録した西村。CSKAモスクワでの定位置確保へ、大きな一歩を踏み出したと言えるだろう。
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    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=55269

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    1: Egg ★ 2018/12/13(木) 05:49:53.21 _USER9
    チャンピオンズリーグ・グループステージ第6節が12日に行われ、レアル・マドリードはホームでFW西村拓真が所属するCSKAモスクワに0-3で敗れた。西村はベンチスタートで後半アディショナルタイム4分に途中出場した。

    すでに首位通過が決まっているため主力を温存したレアルは、立ち上がりから主導権を握るが、なかなかチャンスを生かせず。31分にはマルコ・アセンシオがペナルティエリア中央に抜け出しシュートを放ったが、GKに正面でセーブされた。すると逆にCSKAモスクワは37分、カウンターからフョードル・チャロフが左足シュートをゴール左隅に沈めて先制に成功。43分にはマリオ・フェルナンデスがエリア右に抜け出しシュートを放つと、GKに阻まれたこぼれ球をゲオルギ・シュチェンニコフが押し込みリードを広げた。

    2点を追うレアルは46分にギャレス・ベイル、58分にトニ・クロースを投入し反撃を狙うが、引いて守る相手をなかなか崩せず。するとCSKAモスクワは73分、アルノール・シグルドソンがエリア右からシュートをゴール左隅に沈め、決定的な3点目を奪った。レアルはグループステージでCSKAモスクワに0-1と0-3で2試合連続の完封負け。CSKAモスクワは欧州王者から2度の金星を挙げたが、グループ最下位で大会を終えた。

     決勝トーナメント1回戦の組み合わせ抽選会は17日に行われる。

    【スコア】
    レアル・マドリード 0-3 CSKAモスクワ

    【得点者】
    0-1 37分 フョードル・チャロフ(CSKAモスクワ)
    0-2 43分 ゲオルギ・シュチェンニコフ(CSKAモスクワ)
    0-3 73分 アルノール・シグルドソン(CSKAモスクワ)

    【スターティングメンバー】
    レアル・マドリード(4-3-3)
    クルトワ;オドリオソラ、バジェホ、J・サンチェス、マルセロ(74分 カルバハル);F・バルベルデ、イスコ、M・ジョレンテ(58分 クロース);アセンシオ、ベンゼマ(46分 ベイル)、ヴィニシウス

    CSKAモスクワ(5-4-1)
    アキンフェエフ;フェルナンデス、ナバブキン、ベコン、マグヌソン、シュチェンニコフ;シグルドソン(90+4分 西村)、オブラヤコフ(89分 クチャエフ)、ビストロヴィッチ、ヴラシッチ;チャロフ(84分 エルナンデス)
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    12/13(木) 4:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00876295-soccerk-socc

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    1:数の子 ★:2018/09/07(金) 21:14:16.78 ID:CAP_USER9.net
    CSKAモスクワに加入したFW西村拓真が新天地で意気込みを語っている。『CSKATV』が伝えた。

    8月31日、CSKAモスクワへの完全移籍が発表され、さっそくUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の登録メンバー入りを果たした西村。クラブの公式インタビューを受け、英語で「とても幸せです。ここに来て興奮しています」と述べ、その後は日本語で新天地の印象を語った。

    「僕にとってこの決断はそんなに難しくはなかったですし、上のレベルでやれることがすごく楽しみで仕方なかったです」。ロシアという異国でのプレーにも迷いはなかったという西村は、最初の練習を終えて「日本と違って少しスピーディな感じがあったので、早く慣れてチームに貢献したいと思います」とJリーグとの違いを明かす。

    ロシアを代表するクラブで戦うことには「ロシアで優勝争いをして、タイトルを取らないといければいけないチームである」と高い意識を持ちつつ、「チャンピオンズリーグでしっかり戦うっていうことがCSKAモスクワの使命だと思うので、そこに大きく貢献したいです」と欧州での舞台にも物怖じはしていないようだ。

    「もちろん日本代表で活躍したいと思っていますし、まずはここでしっかりと戦って、日本代表に貢献できれば尚良いです」と日本代表にも言及。21歳での海外ビッグクラブの挑戦に「過去に無い例なので、日本人として成功を収めたいという気持ちが強いです」と固い決意を口にした。
    2018-09-08_08h37_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-01790951-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/09/04(火) 12:35:49.83 ID:CAP_USER9.net
    CSKAモスクワに移籍したFW西村拓真(21)が、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の登録メンバー入りを果たした。

    2015年に富山一高からベガルタ仙台に加入した西村は、昨季のルヴァン杯でチームを史上初のベスト4に導き、“若手の登竜門”ニューヒーロー賞を受賞。今季はJ1リーグで24試合に出場し、チーム最多となる11得点を記録した。

    8月31日、CSKAへの完全移籍が発表された西村。まだ、新天地デビューを果たしていないが、クラブ公式サイトによると、GKイゴール・アキンフェエフやMFアラン・ザゴエフらと共にCL登録メンバーを果たした模様。欧州最高峰の舞台に立つ権利を得た。

    CSKAはグループGに所属し、3連覇中のレアル・マドリー(スペイン)、ローマ(イタリア)、ビクトリア・プルゼニ(チェコ)と決勝トーナメント進出をかけて戦う。

    9/4(火) 10:27配信
    2018-09-04_18h17_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01763471-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/09/02(日) 18:39:47.74 ID:CAP_USER9.net
    J1のベガルタ仙台に所属していたFW西村拓真は、ロシアの強豪CSKAモスクワへ完全移籍することが先月31日に発表された。ロシア『championat.com』は1日付で、CSKAのロマン・ババエフGD(ゼネラルディレクター)が西村について述べたコメントを伝えている。

    仙台でプロキャリアをスタートさせた21歳の西村は順調に成長を遂げ、今季のJ1では現時点で得点ランク4位タイとなる二桁の11ゴールを記録。その活躍を評価され、かつて本田圭佑も所属したロシアの強豪へ移籍することになった。

    ババエフGDは「多くの選手たちを見てきた。タクマは我々にとって興味深い選手だと思えた。貢献してくれると感じられた」とコメント。「我々は別の日本人選手でポジティブな経験をしたこともあった」と本田にも言及している。

    「日本のリーグで点取り屋のひとりだった。トップレベルのリーグではないとしても、日本が興味深いプレーをできることはワールドカップでも見せていた。あの国からは面白い選手たちが出てきている」と日本サッカーへの評価を述べた。

    金銭面については、獲得を検討した選手たちの中で「最もリーズナブルな選択肢だった」とも明かしている。起用法の見通しについては「前線の3つのポジションの中のひとつでプレーできるアタッカーだ」と語った。

    昨季リーグ2位のCSKAは、今季は6試合を終えた時点で暫定6位。チャンピオンズリーグ出場権も獲得しており、先日行われた抽選の結果グループステージでレアル・マドリー、ローマ、プルゼニ(チェコ)と対戦することが決まっている。

    9/2(日) 17:02配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287821-footballc-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/08/31(金) 17:51:35.89 ID:CAP_USER9.net
    J1のベガルタ仙台は8月31日、FWの西村拓真がロシアのCSKAモスクワへ完全移籍すると発表した。
     
    西村はプロ4年目の今季、24節終了時で11ゴールを記録し、得点ランキングで日本人トップタイに名を連ねる活躍を見せ、急速な成長を遂げた。パフォーマンスが評価されて電撃的なステップアップ移籍を果たしたが、そのゴールパターンをまとめてみると、若きストライカーには“得意な形”があった。
     
    ペナルティエリア内でクロスからのシュート → 6ゴール
    ドリブルからのシュート → 3ゴール
    裏への抜け出しからのシュート → 1ゴール
    PK → 1ゴール
     
    実に過半数がペナルティエリア内でクロスに合わせて得点を決めているのだ。ゴール前での動き出しとボックス内での粘り強さは、海外で勝負したい西村のストロングポイントだろう。ちなみに、2016年の第2ステージ12節vs.甲府戦で決めたJ1初ゴールも同様のパターンで、左サイドからのクロスをヘディングで押し込んでいる。
     
    もうひとつ、西村の特徴と言えば、ドリブルだ。コンスタントに出場機会が得られるようになった昨季から、3-4-2-1のシャドーか3-5-2の2トップの一角で、ボールを持てば果敢に仕掛けて相手の守備を崩しにかかっている。
     
    しかし、そのドリブルには改善の余地がある。まだまだ、レベルの高いDFには止められるシーンが多く、判断が悪くて持ちすぎることがあるからだ。実際、24節の川崎戦(●0-1)では不発に終わり、西村はゲームをこう振り返った。
     
    「まだまだ、甘かったです。シュートで自分が持っていくシーンをもう少し増やしたいです。今日みたいに相手にボールを握られて、チームとして上回れていない状況なら、ひとりで打開できたり、流れを変える力をつけたいですね」
     
    昨季の王者に完封された結果を踏まえれば、ドリブルはまだまだ磨くべきスキルと言えるだろう。海外でも臆せずチャレンジを続け、「流れを変える力」をつけられるかは見物だ。

    今回の海外移籍でチームトップスコアラーを手放すことになった仙台だが、西村を入団から手塩にかけて育ててきた渡邉晋監督は、期待を込めてロシアへ送り出すだろう。以前、スコアレスドローに終わった8節の川崎戦後、2トップを組んだジャーメイン良とともに、西村にこんな言葉を残したのが印象的だった。
     
    「特に前半、ジャメ(ジャーメイン)と(西村)拓真の動き出しの早さと、ともすれば強引さ、少し理詰めではないところでの頑張り、そういうところで、我々が前進できた。あるいは、チャンスができたということは間違いなくありますから、その辺は若さゆえのものだと思いますし、ダイナミックさを表現できたと思います。
     
    ただやはり、ラストパスはどうだったのか、フィニッシュワークはどうだったのか、その辺はもっともっと突き詰める要素があります。それを今はトライしているところです。彼らも、チームも。そこは少し慌てることなく、長い目で見てやってください。それができれば、ワールドカップの(日本)代表にも呼ばれるかもしれないし、今はそれくらいの立ち位置にいると理解しているつもりではいます」
     
    いくら決定機を逃しても、渡邉監督は西村の動き出しや強引な仕掛けを評価していた。だからこそ、昨季は2得点でも28試合に起用し、今季もコンスタントに使い続けたのだろう。この川崎戦の時点で今季のゴール数は3点。素質を買って指揮官が辛抱強くピッチに送り続け、足りない決定力を磨き、以降は8点を積み上げて日本人得点王の位置につけている。
     
    そんな西村を渡邉監督は、活躍できると信じてCSKAモスクワへ送り出すのではないか。そして、西村には海外で揉まれてレベルアップし、恩師が口にした「日本代表」を現実にしてもらいたい。

    8/31(金) 17:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00046341-sdigestw-socc&p=1

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    1:Egg ★:2018/08/29(水) 01:58:27.02 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1・ベガルタ仙台のFW西村拓真(21)がロシア・CSKA(チェスカ)モスクワに移籍する見通しだと報じられると、期待にまじって不安の声が相次いだ。

    CSKAといえば日本代表MF本田圭佑(32)が在籍していたが、同クラブから最終的にイタリアの名門・ACミランへステップアップするまでには想像以上に時間がかかった。それは「本田を幽閉している」などとしてクラブ側への批判にもつながった。そのため、将来有望な西村が二の舞になるのではないかとの懸念が浮上することとなった。

    「脱出できないまま使い潰されるか」
    西村の移籍話は2018年8月28日までに複数スポーツ紙で報じられた。クラブ間交渉が進んでおり、間もなく合意するという。早ければ8月中に完全移籍が発表される。

    今季J1リーグ第24節までに11ゴールをあげている仙台のエース。得点ランキングは川崎フロンターレのFW小林悠(30)と並んで日本人トップタイ(全体4位タイ)に立ち、9月の日本代表戦にも招集されるのではないかとの声もある。

    海外移籍は飛躍への一歩として、「あれだけの有名チームだから名前 欧州に 知られるよね 寂しいけど 楽しみ」「ベガルタの顔として欧州で活躍&日本代表に選ばれて欲しい」とツイッターでも期待が集まる。一方で、CSKAモスクワというクラブ名に反応し、

    「本田が長年幽閉されたの知ってるのかしら・・・」
    「本田みたいにロシアから脱出するのに時間かからなければいいけどなぁ」
    「本田みたいに脱出できないまま使い潰されるか、飼い殺しになる未来しか見えねえぞ」
    と、本田を引き合いに不安視する声も少なくない。

    本田は23歳だった10年1月、オランダ・VVVフェンロからCSKAに移籍。日本代表にも定着し、南アフリカ・ワールドカップ(W杯)では2ゴールをあげてベスト16進出の立役者となるなど、日本サッカー界をけん引する1人に上り詰めた。

    ロシア有数の強豪CSKAは欧州最高峰のチャンピオンズリーグ(CL)常連でもある。本田はこの舞台でも輝きを放つと、欧州4大リーグ(スペイン、イングランド、イタリア、ドイツ)へのステップアップに期待が集まった。だが、簡単にはいかなかった。

    「どうしても移籍させてもらえなかった」
    プロサッカー選手は契約期間中にチームを出ることが頻繁にあるが、その際、獲得希望クラブは所属クラブと交渉して「移籍金(違約金とほぼ同義)」を支払う必要がある。移籍を望む選手は、世話になった「恩」としてお金を所属クラブに落としていく形だ。

    だが、CSKAはこの移籍金に莫大な額を設定し、契約満了するまで主力選手を囲い込んでいるとされる。13年1月14日のサッカーメディア「フットボールチャンネル」は、当時移籍が噂されながら実現しないでいた本田について、「CSKAモスクワ 飼い殺しの真実~本田圭佑は『脱出』できるのか~」という見出しで報道。同クラブ所属のブラジル人選手が、母国のリーグに戻ることを望みながら「どうしても移籍させてもらえなかった」「普通ならまとまる移籍交渉だってまとまらない」として、その体質を語っている。

    結局本田は、契約満了までの丸4年を過ごし、13年12月にACミランへ完全移籍するに至った。一般に「20代半ば」が選手としてのピークと言われるサッカー界にあって、23~26歳というまさに全盛期に、4大リーグ移籍が叶わなかった。今回の西村の移籍報道でも、サポーターからはこうした本田の二の舞が心配されているということだ。

    もちろん例外もある。元セルビア代表MFミロシュ・クラシッチ(33)は、04~10年をCSKAで過ごした後、イタリアのユベントスが移籍金を支払って獲得している。また、ナイジェリア代表FWアーメド・ムサ(25)は12~16年にCSKAに在籍した後、FW岡崎慎司(32)が所属するイングランドのレスターシティに移籍。ここでも移籍金が発生していた。こうした例から、ネット上では「活躍すれば普通に移籍できます」といった声も出ている。

    J-CASTニュース2018年8月28日20時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20180828jcast20182337258/

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    1:数の子 ★:2018/01/14(日) 20:42:42.82 ID:CAP_USER9.net
    1/14(日) 20:20配信 Football ZONE web
    2018-01-14_21h50_17
    FIFAがロシアでプレーしたサッカー選手に対して操作を検討!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010020-soccermzw-socc

    国際オリンピック委員会(IOC)は昨年12月、ドーピング問題の可能性が取り沙汰されているロシアに、来年2月に開催される平昌五輪の参加禁止処分を課した。組織的なドーピング関与を告発したロシアのドーピング検査機関の元所長、グリゴリー・ロドチェンコフ氏の弁護士は国際サッカー連盟(FIFA)がロシアでプレーしたサッカー選手に対して独立調査官による捜査を検討していることを明かしたが、そこにはFW本田圭佑(パチューカ)の名前もあったという。英スポーツ専門メディア「insidethegame」が報じている。

    同メディアは「ロドチェンコフの弁護士はロシアのドーピング問題で調査官を雇うことを検討と主張」と見出しを打って特集。ロドチェンコ氏の弁護士を務めるジム・ウォルデン氏が英公共放送「BBCラジオ5ライブ」に登場した際のコメントを紹介している。

    ドーピング問題で揺れたロシアは6月のワールドカップ(W杯)開催国だが、ウォルデン氏は「今日のところでは、FIFAは独立調査官の登用を検討している」と証言。「ロシアでドーピングが発覚したとしても、何も処罰されない可能性がある」とも語ったという。

    記事によれば、2014年のブラジルW杯に出場したロシア代表チームが、ドーピングに手を染めていたという報道も存在しているようだ。

    「日本代表のホンダも含まれている」
    そして、記事では「ロシアでプレーしていたフットボーラーでドーピングの関与で名前が挙がっている選手たちのなかには、日本代表のケイスケ・ホンダも含まれている。2009年から2013年までロシアのクラブであるCSKAモスクワでプレーしていた」と言及している。

    一方で、ロシアのニュースサイト「Championat」は、ロシアの反ドーピング機関が本田を含むサッカー選手の関連に対する証拠は発見されていないという文書をFIFAに送ったとも報じており、ロシアでプレーした外国人選手も調査の対象になっているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 15:12:26.28 ID:CAP_USER9.net
    CSKAモスクワ(ロシア)のレオニド・スルツキ監督(45)が、現地時間7日のチャンピオンズリーグ(以下CL)・トッテナム(イングランド)戦を最後に退任することとなった。

    2009年に就任し、過去60年でCSKAにとっての最長政権を築いたスルツキ監督。昨季は3度目となるリーグ優勝を果たしたが、今季はリーグ戦で3位と苦戦し、CLではグループステージ敗退が決定。ファンから批判を浴びている。

    スルツキ監督はクラブ公式HPで「監督にとって7年というのは長い時間だ。私の指導者としてのキャリアにおいて最高の日々だった」とコメント。「我々は自分たちがやってきた仕事を誇れると思う」とプライドを覗かせた。

    最近、ユダヤ文化センターの広告に出演したことから、一部ライバルクラブのファンからユダヤ差別的中傷も受けたスルツキ監督だが、CSKAは退任が指揮官の希望によるものとしている。

    なお、CSKAは週末までに後任監督を発表する予定となっている。(STATS-AP)
    2016-12-07_16h32_19
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000015-ism-socc
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