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    タグ:FCソウル

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 21:23:48.60 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第2節が2月28日に行われ、浦和レッズ(日本)とFCソウル(韓国)が対戦した。

    2007年以来10年ぶりのアジア制覇を狙う浦和は、グループステージ初戦のウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(オーストラリア)戦で4-0の大勝。敵地で幸先のいいスタートを切った。しかし、25日に開幕した2017明治安田生命J1リーグ開幕戦の横浜F・マリノス戦で敗れてしまい、一抹の不安を残したままこの試合を迎えた。FCソウルは昨季のKリーグ王者で、2016年のACL決勝トーナメント1回戦でPK戦の末に敗れた因縁の相手でもある。

    試合は序盤からホームの浦和がカウンターを生かして攻め込む。8分、右サイドに抜け出した興梠慎三がエリア右横まで駆け上がりクロスを供給。ファーサイドに飛び込んだ武藤がヘディングシュートを決め、浦和が先制に成功する。続く11分、右サイドの関根がドリブルで中央へ切り込むと、エリア内中央でボールを受けた李忠成がワントラップから左足でゴール右に蹴り込みチームの2点目を挙げた。

    いきなり2ゴールを奪われたFCソウルは、14分に約30メートルの位置でFKを獲得。キッカーのパク・チュヨンが右足で狙うと、GK西川周作が反応しきれずにゴール左へ吸い込まれた。

    1点を返されたものの、浦和の攻撃姿勢は変わらない。15分、武藤からエリア内でパスを受けた関根がトラップから右足シュートを狙うと、うまくミートできなかったもののGKユ・ヒョンが後逸。痛恨のミスで追加点を献上してしまった。さらに21分、カウンターから李がドリブルで持ち上がり、エリア左へパスを送る。相手DFに当たったボールを宇賀神友弥がボレーシュートでゴール右に沈め、リードを3点に広げた。

    FCソウルは高いボール支配率を記録しているものの、なかなか得点できない。すると前半終了間際に再びリードが広がってしまう。45分、エリア内でパスを受けた駒井がゴール左にシュートを沈め、大量5点目を奪った。駒井にとっては移籍2年目で浦和での初ゴールとなった。このまま5-1でハーフタイムを迎える。

    大量リードを奪われたFCソウルは後半開始からマウリーニョをピッチに送り込んで反撃を目指す。後半に入ってもFCソウルがボールを保持し、浦和がカウンターからチャンスを伺う展開が続く。浦和は66分に興梠を下げてラファエル・シルバを投入。74分に長澤和輝、78分にズラタンを投入した。

    81分には長澤からパスを受けたラファエル・シルバが右足シュートを狙ったが、ここはGKユ・ヒョンが好セーブでなんとかしのいだ。後半アディショナルタイム2分には途中出場のダムヤノヴィッチが1点を返したが、このまま浦和が韓国王者のFCソウルを5-2で一蹴し、昨年のリベンジを果たした。

    グループステージ第3節は3月15日に行われ、浦和は敵地で上海上港と、FCソウルはホームでウェスタン・シドニー・ワンダラーズと対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 5-2 FCソウル

    【得点者】
    1-0 9分 武藤雄樹(浦和)
    2-0 11分 李忠成(浦和)
    2-1 14分 パク・チュヨン(FCソウル)
    3-1 15分 関根貴大(浦和)
    4-1 21分 宇賀神友弥(浦和)
    5-1 45分 駒井善成(浦和)
    5-2 90+2分 ダムヤノヴィッチ(FCソウル)
    GettyImages-646160094-500x333
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00557278-soccerk-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/25(水) 22:27:20.49 ID:CAP_USER9.net
    5月25日@ソウルW杯スタジアム

    FCソウル 3-2 浦和

    ダムヤノビッチ(前半29分)
    アドリアーノ(延前4分)
    李忠成(延後7分)
    李忠成(延後10分)
    Yo-Han Go(延後15分)

    PK
    浦和 6-7 FCソウル

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/world/acl/20160525-m1637090.html?from=pcScore
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/18(水) 21:23:53.36 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 5月18日(水)21時20分配信

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・決勝トーナメント1回戦ファーストレグが18日に行われ、浦和レッズとFCソウル(韓国)が対戦した。

    2007年以来9年ぶりのアジア制覇を目指す浦和と、2013年以来3年ぶりの優勝を狙うFCソウルによる一戦。ホームで第一戦を迎える浦和は無失点での勝利が理想的となる。先発には”KLMトリオ”ことFW興梠慎三、FW李忠成、FW武藤雄樹や、MF柏木陽介らが起用された。対するFCソウルは2003年から2014年までサンフレッチェ広島に在籍していたMF高萩洋次郎や、グループステージの広島戦でハットトリックを記録したFWアドリアーノらがスタメンに名を連ねている。

    序盤はFCソウルがボールをキープする時間が続いたが、最初にチャンスを作ったのは浦和だった。10分、敵陣左サイドからのパスを受けた興梠が巧みな反転で相手DFをかわしてエリア手前中央から右足でミドル。低い弾道のシュートは枠の左を捉えたが、ここはGKにセーブされた。

    試合が動いたのは14分。浦和は右サイドから森脇良太が逆サイドにロングボールを送る。このパスに反応した宇賀神友弥がエリア内左から左足ダイレクトで折り返すと、ゴール方向へ飛んだボールがGKの頭上を超えてゴール右隅に吸い込まれた。

    先制した浦和は33分、関根貴大が武藤とのコンビネーションで右サイドを突破し、中央へラストパス。走り込んだ李が左足で合わせたが、ジャストミートすることができず、力のないシュートはGKに阻まれた。

    1点を追うFCソウルは40分に最大のチャンスを迎える。オスマール・バルバがハーフウェイライン付近から浮き球のスルーパスを送ると、ディフェンスラインの裏を取ったアドリアーノがGKと一対一に。しかし左足で放ったシュートは枠の左上に外れ、同点とはならない。

    このまま浦和の1点リードで前半を折り返す。

    後半に入り57分、浦和はセンターサークル付近でFKを獲得すると、柏木が相手の隙を突いて素早く前線にスルーパスを送る。これでエリア内右に抜け出した関根が滑り込みながらシュートにつなげたが、ここは飛び出したGKに阻まれた。

    浦和は65分、武藤に代えて駒井善成を投入した。しかし交代直後にチャンスを作ったのはFCソウルだった。67分、ハーフウェイライン付近からのFKを高萩がゴール前に蹴り込み、ファーサイドのキム・ドンウが頭でつなぐ。これを受けたエリア内のオスマールが胸トラップから左足ハーフボレーで狙ったが、シュートは枠の上に外れてしまった。

    逃げ切りたい浦和は72分に宇賀神を下げてズラタン、82分に関根を下げて梅崎司をピッチへ送り出す。直後の83分にはFCソウルがエリア手前左寄りの好位置でFKを獲得したが、パク・チュヨンが右足で放ったシュートは大きく枠の上に外れた。

    終盤もFCソウルの攻撃を受けた浦和だったが、GK西川周作の好守もありゴールを許すことなく時計の針を進める。結局最後まで得点は生まれず試合は1-0のままタイムアップ。浦和が2008年以来8年ぶりとなるACLベスト8進出に向け、ホームでの第一戦で完封勝利を収めた。

    セカンドレグは25日にFCソウルのホームで行われる。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0 FCソウル

    【得点者】
    1-0 14分 宇賀神友弥(浦和レッズ)
    2016-05-18_21h54_36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160518-00444368-soccerk-socc
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    2015-05-27_21h22_55

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/27(水) 20:51:21.43 ID:???*.net
    ガンバ大阪 3-2 FCソウル

    1-0 パトリック(前半16分)
    2-0 倉田秋(前半45分)
    2-1 ユン・ジュテ(後半13分)
    3-1 リンス(後半41分)
    3-2 ユン・ジュテ(後半47分)

    2試合合計6-3でガンバ大阪がベスト8進出

    ■ガンバ大阪
    GK東口順昭
    DF藤春広輝
    DF丹羽大輝
    DF岩下敬輔
    DF米倉恒貴 → DF金正也(後半9分)
    DF今野泰幸
    MF遠藤保仁
    MF倉田秋
    MF阿部浩之 → MF堂安律(後半43分)
    FWパトリック
    FW宇佐美貴史 → FWリンス(後半23分)

    ■FCソウル
    GKキム・ヨンデ
    DFチャ・ドゥリ
    DFキム・ドンウ
    DFオズマール
    DFキム・チウ
    MFモリナ → FWシム・ジェヒョク(後半8分)
    MFコ・ミョンジン
    MFパク・ヨンウ
    FWエヴェルトン・サントス → MFコ・ヨハン(後半1分)
    FWユン・ジュテ
    FWチョン・ジョグク → FWパク・ヒソン(後半20分)

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/world/acl/20150527-m1541600.html?from=pcScore
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1432727481/

     
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    2015-05-20_21h31_45
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/20(水) 21:23:43.99 ID:???*.net
    プロデビュー弾の地で宇佐美がスーパーボレーを含む2G!!G大阪、敵地でFCソウルに先勝
    ゲキサカ 5月20日(水)21時21分配信

    [5.20 ACL決勝トーナメント1回戦第1戦 FCソウル 1-3 G大阪 ソウル]

    3年ぶりのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を戦うガンバ大阪は、FCソウル(韓国)との決勝トーナメント1回戦に臨んだ。敵地での第1戦を、エースFW宇佐美貴史のスーバーゴールで先制すると、DF米倉恒貴が加点。終盤には宇佐美が2点目を決め、アウェーゴールを3つ重ねる快勝をおさめた。

    16日のJ1第1ステージ第12節・川崎F戦(1-1)と同じ11人が先発に名を連ねたG大阪。プロデビュー、プロ初ゴールの舞台となったソウルワールドカップスタジアムで、宇佐美が6年ぶりにピッチに立つことになった。


    試合は序盤から膠着する。互いに敵陣でのボールロストが続き、チャンスをつくることができない。それでもG大阪はCKを得ると、MF遠藤保仁がショートコーナーを使って宇佐美からのリターンを受けると、ファーサイドへクロス。GKユ・サンフンがハイボールをキャッチできずにこぼしてしまうが、G大阪はつめることができなかった。

    G大阪にもミスが出てしまう。24分、DF丹羽大輝が自陣でコントロールを誤りボールをロストしてしまうが、DF米倉恒貴が素早くカバーに入り事なきを得た。

    ボールは回わるものの、シュートが遠いG大阪。前半35分、DFチャ・ドゥリに左サイドをドリブルで突破され、中央に折り返されるとMFコ・ミョンジンが左足で捉える。シュートはゴールポスト左へと逸れて難を逃れると、スコアレスで前半を終えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150520-00572251-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1432124623/

     
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