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    タグ:FC今治

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/30(土) 21:17:48.96
    J3今治は30日、今季のシーズンパス(年間チケット)について「希望の有無にかかわらず、全員一律の全額払い戻し」を実施すると発表した。寄付制度は活用しない。

    クラブは希望者に対して払い戻しを行う方針を5月5日に発表したが、無観客試合からスタートし、その後も入場者数に制限がある試合が行われることが想定されることから、ソーシャルディスタンスを保つためには全ての座席の再配置が避けられない状況だと判断。全試合での観戦環境の確保が困難なため、払い戻し希望の有無にかかわらず「全員一律でのシーズンパス購入代金の全額払い戻し」を決定した。

    新型コロナウイルスの感染拡大により開幕戦が延期していたJ3リーグは6月27日に開幕する。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/e83fa482cef81f3c9b9c2d54899b1d3028a3e8f9
    5/30(土) 14:55配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/05(火) 15:22:46.46
    J3のFC今治が5日、クラブの公式ウェブサイトで今季のシーズンパスについて払い戻しを行うと発表した。新型コロナウイルスの影響で今季のリーグ戦を行えていない状況を考慮したものとしている。

    FC今治は「希望者の皆さまに対して、2020シーズンパスの払い戻し対応をさせて頂くことを決定致しましたのでお知らせいたします」と告知。「具体的な手順や申請時期などは現在検討中のため、5月中を目途に改めて公式HPにて公表いたします」としている。

    シーズンパスとは、シーズンを通じてホームゲームに入場できるチケットで、一定以上の試合数を観戦する場合は“お買い得”になる。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/dab51971344f63df69766d0385495be1e92c487d
    5/5(火) 14:52配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/11(土) 18:55:26.35
    FC今治のオーナーを務める元日本代表監督の岡田武史氏が11日、公式サイトで「FC今治ファミリーの皆さん」と題した声明を発表し、新型コロナウイルスが猛威を振るう現状の心得を説いた。

    2020シーズンからJ3リーグに初参戦する今治は、リュイス・プラナグマ・ラモス新監督のもと、元日本代表DF駒野友一やMF橋本英郎ら経験豊富なメンバーも揃えた。しかし、J3初戦予定だった3月8日の開幕を目前にして新型コロナウイルスの感染が拡大。Jリーグは開幕のめどが立たず、各クラブは活動を停止している。

    岡田氏は「FC今治ファミリーの皆さん」と題した声明で「今治初のJリーグの開幕を楽しみにしていただいていた皆さんには、本当に残念で申し訳なく思っています」としたうえで、次のようにサポーターに呼びかけている。

    「ただこういう危機に際しては、いろいろなことを考えず、シンプルに一番大切なことを全うするべきだと考えます。つまり、命を守ることです。そのためには、感染しない、感染させない。ワクチンができるまでは我々にできることはこれしかないと思います。よく言われるように『外出しない』、『手洗いをする』を一緒に実行しましょう。

    『勝負の神様は細部に宿る』、試合の勝ち負けを分けるのは『たった一回ぐらい』『俺一人ぐらい』という小さなゆるみであることがほとんどです。新型コロナとの戦いも同じです。FC今治ファミリーが一致団結して頑張っていきましょう。

    我々はこの新型コロナとの戦いを乗り越えたときに、社会が変わるのではないかと思っています。よく言われるように、Eコマースでの売買が増えたり、在宅勤務やサテライトオフィスなどが増えるでしょう。また、余暇の過ごし方も娯楽性を追うだけではなく、近くの公園などで散歩やジョギングやスポーツを楽しんだり、自然の中でピクニックをしたりと変化するのではないでしょうか。

    つまり、物から事の消費という環境にやさしいライフスタイルであり、共感、信頼、関係など数字で表せない『目に見えない資本』を大切にする社会です。それは、我々の企業理念である『心の豊かさを大切にする社会』が実現していくことだと思っています」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-43479556-gekisaka-socc
    4/11(土) 17:34配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/26(日) 18:05:09.55
    今季からJ3のFC今治が26日、愛媛県今治市内でシーズン方針発表会を行い、オーナーで元日本代表監督の岡田武史会長は「われわれのスタイルを確立し、やるからにはJ2昇格の2位以内を目指す」と意気込みを語った。

    ジャパンフットボールリーグから昇格し、監督にスペイン2部リーグで指導経験の豊富な、同国出身で39歳のリュイス氏を迎えた。新監督は「より多くの試合に勝って高い順位にいきたい」と目標を掲げた。

    J1、J2仕様の基準を見据えた新スタジアム構想も発表された。現在のスタジアムに隣接する市有地の無償貸与を受けて、今年10月に着工、2022年1月の完成を目指す。

    1/26(日) 16:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00000070-kyodonews-socc

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/01/09(木) 13:24:22.58
    元サッカー日本代表監督の岡田武史氏(63)がオーナーを務めるJ3FC今治は9日、スペイン・バルセロナ出身のリュイス・プラナグマ・ラモス氏(39)の就任を発表した。

    公式ホームページ上で「リュイス監督と呼んでください!」とあいさつした新監督は、19歳から指導者としての道を歩み、2016-17シーズンにはスペイン1部のグラナダを指揮した。今季はスペイン3部のエルクレスで手腕を発揮した。

    リュイス監督は就任前にクラブやサポーター、今治の街を紹介した映像をチェック。「今治というクラブからとてもいい印象を受けています。このクラブの持つポテンシャルによって、何か大きなものを築いていくことができるのではないかと感じています」とコメント。

    15年前にバルセロナを訪れた日本チームを指導した経験を明かし、日本人選手の印象を「スピードやポテンシャルに長け、チームプレーにおいて優れている」と分析。「日本で仕事をすることは、人としても、サッカー人としても最高の機会」とし、「一番高いところを目指してスタートします」とJ3制覇を目標に掲げた。

    FC今治は17年にJFLに参入。昨季は11勝8分2敗で2位に入り、J3昇格を果たした。

    1/9(木) 11:59配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00000043-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/18(月) 16:39:30.44
    Jリーグは18日、同日開催した理事会においてFC今治のJ3入会を承認したことを発表した。

    今治は9月24日に行われたJリーグ理事会で申請していた来季のJ3クラブライセンスが交付されることが決定。Jリーグ入会の条件であるJFLで4位以内を確定させたため、残すはJリーグ理事会での承認を得るのみとなっていた。

    元日本代表監督の岡田武史氏がオーナーを務める今治は、これで愛媛FCに続いて2つ目の愛媛県のJクラブ、四国地方では4つ目のJクラブ誕生となった。

    11/18(月) 16:08 Yahoo!ニュース
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010021-goal-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/16(土) 18:52:33.62
    FC今治が22年に新スタジアム 来秋着工、1万5000席計画

    サッカーJ3に来季昇格予定のFC今治新スタジアム整備で市有地無償貸与の方針を示している愛媛県今治市は15日、市議会スポーツ振興特別委員会で、岡田武史オーナーを代表取締役に1日設立した新会社を建設運営主体とする整備計画案を提示した。市営スポーツパーク(高橋ふれあいの丘)の市有地5万7373平方メートルで2020年10月ごろ着工、J1、J2の基準を満たす1万5000席や照明を備えた施設を整備し、22年1月ごろの完成を目指す。

    新会社はFC今治運営会社「今治.夢スポーツ」の全額出資による「今治.夢ビレッジ」。計画案によると、新スタジアムは現在のチーム拠点ありがとうサービス.夢スタジアムの東の駐車場などに使われている市有地に整備する。建設費は30億~45億円で、地元企業など数十社出資の8億~11億円と金融機関などからの借入金22億~34億円を充てる。市有地の貸与期間は30年。

    菅良二市長は「次のステップを踏み出さねばならず、にぎわい拠点創出に向け建設の方向性を早期に示してほしい」と要望。一方、委員から「今治の人口規模でサッカービジネスが成り立つのか」「市陸上競技協会が求める陸上競技場整備も並行して議論する約束が置いてけぼりではないか」との疑問や不満の声も出て、菅市長は「並行して着実に方向性を見いだしたい」と述べた。

    愛媛新聞社 11/16(土) 9:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-16008301-ehime-l38

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    1: かばほ~るφ ★ 2019/11/10(日) 15:17:07.29
    岡ちゃんがJに帰ってくる FC今治がJ3昇格決定
    [2019年11月10日15時1分]

    <JFL:FC今治1-0FCマルヤス岡崎FC>◇第27節◇10日◇夢スタ
    岡ちゃんがJに帰ってくる! サッカー元日本代表監督の岡田武史氏(63)がオーナーを務めるFC今治が来季のJ3昇格(Jリーグ入会)を決めた。

    FC今治がFCマルヤス岡崎に勝ち、5位ホンダロックと6位ヴィアティン三重が引き分け以下に終われば、昇格の成績要件となる年間4位以内、かつ百年構想クラブの上位2クラブ以内が確定。その条件下、今治は前半に元日本代表MF橋本英郎が先制したゴールを守り切って1-0。ホンダロックと三重が引き分けたため、本拠ありがとうサービス.夢スタジアムで地元ファンと歓喜を分かち合えた。

    いち地方クラブから、まず最初の目標Jリーグに到達した。14年10月、当時四国リーグだったFC今治の運営会社「今治.夢スポーツ」の株式51%を取得。過去2度のW杯を指揮した指導者から経営者に転じ、25年のJ1優勝を目標に掲げた。日本人の特徴、組織力を最大化する「岡田メソッド」の構築と落とし込みを進めるとともに、オーナーとして目を通すものは相手チームの分析映像からPL(損益計算書)などに変わった。

    16年には日本協会の副会長も兼ねながら、今治の四国リーグ2連覇と全国地域チャンピオンズリーグ優勝=JFL昇格と駆け上がっていく。しかし、初の全国リーグで苦しんだ。日本の4部相当リーグとはいえ、今年の天皇杯で浦和を破ったHonda FCなどアマチュアの強豪や、自身の威光に発奮して今治相手には100%以上の力を出してくる相手に苦戦。初年度の17年は年間6位で2年目の昨年も5位に泣いた。昇格条件の4位まで、あと1歩だった。

    特に昨年の昇格失敗は堪えた。協会副会長を退任して監督業に必要なS級ライセンスも返上。オーナー業に専念し、中国事業の拡大やスポンサー獲得に奔走した中で、届かなかった。成績が伸び悩んだ昨夏には苦渋の決断もあった。今治市内で寝食をともにしてきた盟友の吉武博文元監督(元U-17日本代表監督)を事実上の解任。「吉武は独特な目と素晴らしい才能の持ち主だった。俺と吉武の2人が一緒になれば、すごいことになると思ってシェアハウスもして頑張ってきたが」と鬼になり、今年はJ1広島監督や協会の技術委員長を歴任した小野剛氏を監督に。「今年、上がれなかったら大変なことになる」と懸けていた。

    5年かかった。想定より「1年、多かった」と思い通りにはいかなかったが、コーチ10人+スタッフ6人で始めたクラブは現在55人まで拡大した。10年W杯南アフリカ大会で日本を16強に導いた男は、指導者の時は「いつでも辞めてやる」覚悟だったが、今は「全社員の家族を食わせる義務がある。絶対に投げ出せない」。限られた予算の中で勝負の今季は補強にも力を入れた。元日本代表DFの駒野やこの日「昇格弾」の橋本らを、その「本気度」で口説いて集め、夢に巻き込んだ。

    今後はJリーグ理事会の承認をへてJ3昇格が正式決定する。22年にはJ2基準を満たした新スタジアムを今治市内に建設するプランも進行させている。J1優勝と日本代表選手の輩出-。しがらみある既存クラブではなく、あえて地方で一からスタートした。横浜監督時代のJ1で2連覇するなど思い入れあるJリーグ。来季、ついに岡田武史が舞い戻る。

    nikkansports.com
    2019-11-10_15h47_28
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201911100000395.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/06(日) 00:11:59.00
    Jリーグ昇格をめざすFC今治。4日にJリーグから幹部が訪れてヒアリングが行われ、知名度に比べて観客動員数が少ないといった課題が指摘されました。

    4日はJリーグの木村正明専務理事が今治市役所を訪れ、クラブや今治市を相手にヒアリングを行いました。

    木村専務理事は「FC今治は日本を代表するクラブになるポテンシャルがある」と評価した一方、こんな指摘も…

    木村 正明専務理事
    「FC今治の全国的な知名度はすでにJ1クラスかと思っているんですが、それに対する観客数が2800人は非常に少ない印象で地域盛り上がり、後押しが十分足りてるのかなと疑問を感じています」

    動員面で行政などのより一層のサポートを期待しました。

    昇格にはJFLで4位以上の成績が必要ですが、FC今治は現在2位につけていて、悲願のJ昇格が期待されています。

    10/4(金) 19:00配信
    2019-10-06_09h38_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000008-ebc-l38

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/18(日) 15:03:56.84 ID:CAP_USER9.net
    日本フットボールリーグ(JFL)セカンドステージ第15節の試合が18日に各地で開催され、
    この結果FC今治が惜しくも来シーズンからのJ3参入条件となる年間通算順位4位以内を逃し、順位を5位で確定させた。

    元日本代表監督の岡田武史氏がオーナーを務めるFC今治はホームでホンダロックSCと対戦。同氏が見守る中、試合は早くも序盤に動く。開始早々の3分、DFのミスを拾ったホンダロックが右サイドから中央にグラウンダーのクロスを入れると、大山直哉が右足で合わせ先制点をもぎ取った。ボールを保持し機会を伺う今治と、切れ味鋭いカウンターで追加点を狙うホンダロックという構図のまま、前半を終える。

    後半に入り今治はホームの意地を見せる。56分、三田尚希のゴールで振り出しに戻すと、その後も惜しいシーンを多く演出した。しかし、なかなかホンダロックのブロックを崩せず、試合はこのまま終了。1-1の引き分けで決着となった。

    一方今治と4位以内を争ったソニー仙台FCは12分、17分、28分と前半に大量得点を挙げるとそのまま守りぬきFCマルヤス岡崎に完勝。この結果今シーズンの最終順位はソニー仙台が4位、今治が5位となり、FC今治は惜しくもJ3昇格を逃した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00864933-soccerk-socc
    11/18(日) 14:56配信
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