海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:FC東京

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/12(金) 07:47:36.13
    復帰の遅れるバイエルンFWアリエン・ロッベンが、現状に苛立ちを見せている。ドイツ『スカイスポーツ』が伝えた。

    バイエルンで10年目のシーズンを迎えているロッベン。ここまで15試合に出場して5ゴールを記録しているが、昨年11月の負傷以降、離脱が続いている。先月にはトレーニングへと復帰したものの、新たにふくらはぎを損傷。試合出場のメドは立っていない。

    今季でドイツ王者との契約が満了となるロッベンは、すでにシーズン終了後の退団を発表している。ブンデスリーガが残り6試合となる中、35歳のウインガーは現状にフラストレーションを溜め込んでいるようだ。

    「不安に思っている。今シーズン、もう一度バイエルンでプレーできるかわからないよ。ハッキリわからないのがまたイライラするね」

    バイエルン退団後も現役を続行するロッベンは、「数クラブからのオファーと電話がある。だけど、もちろん長期間トレーニングしたいんだ」と、移籍先を決めるよりもコンディションを上げることを最優先に考えていると明かした。

    ブンデスリーガ7度優勝の経験を持つロッベンには、インテルやMLSのトロントFC、古巣PSVやフローニンゲンが興味を抱いているという。また、明治安田生命JリーグのFC東京の関心が確認されている。

    キャリアを通じてケガに悩まされてきたロッベン。すでにバイエルンでのラストゲームを終えてしまったのかと恐れる35歳ベテランウインガーだが、今季中にピッチに立つことはできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00010004-goal-socc
    4/12(金) 7:04配信

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    191: U-名無しさん 2019/04/11(木) 11:33:30.34
    イキってるくんさんに草

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    37: 久太郎 ★ 2019/04/10(水) 21:03:08.04

    久保建英の弾丸FK炸裂!! FC東京、17歳の決勝弾で55年ぶり秩父宮開催を制す

    [4.10 ルヴァン杯GL第3節 FC東京1-0鳥栖 秩父宮]

    ルヴァンカップは10日、グループリーグ第3節を各地で行い、FC東京とサガン鳥栖が秩父宮ラグビー場で対戦した。“ラグビーの聖地”として知られる同所でサッカー競技が行われるのは1964年の東京五輪以来55年ぶり。後半39分、17歳MF久保建英の直接FKがそのまま決まり、FC東京が1-0で勝利した。

    ホームのFC東京はJ1第6節の清水戦(○2-1)から先発6人を変更。センターラインをGK林彰洋、DF森重真人、DF高萩洋次郎、FW永井謙佑ら主力組が固め、新たにU-21選手枠のMF岡崎慎が入った。
    対する鳥栖はJ1第6節の仙台戦(●0-3)から7人を入れ替えた。DF高橋祐治、DFカルロ・ブルシッチ、MF高橋秀人、FW金崎夢生が続けて先発。前半18分から途中出場した17歳MF松岡大起がスタメン起用された。

    立ち上がりに深く攻め込んだのはホームのFC東京。前半3分、左サイドを抜け出した永井が強烈なカットインシュートを放ったが、GK高丘陽平に阻まれた。対する鳥栖は同10分、松岡の持ち上がりからMF小野裕二につなぎ、金崎を経由した攻撃からMF安西和樹が左足で狙うも、シュートは林の正面に飛んだ。

    その後のFC東京はDF太田宏介の左足プレースキックで好機をつくり、何度も鳥栖ゴール前を襲ったが、前半28分のFWジャエルのヘディングシュートが枠を外れるなどなかなか得点に至らない。鳥栖もFC東京の攻勢に対してときおり6バック気味になって守るなど、落ち着いた対応で前半をスコアレスのまま終えた。

    FC東京は後半8分、永井が鋭い突破から左足で狙うもボールは高丘の正面。鳥栖は直後、安在に代わってFWイサック・クエンカを投入した。すると同9分、ゴール左斜め前でボールを持ったクエンカがふわりとしたシュートを狙い、ゴールポスト右上をかすめた。

    FC東京は後半18分、MFナ・サンホに代わって久保を投入。ピッチ上に2人の17歳が揃った。すると同19分、カウンターの応酬からジャエルのロングボールに反応した久保の突破は相手ディフェンスに阻まれたが、久保はそのまま攻め込んだ流れでスルーパスに反応し、エリア内左から惜しいシュートを放った。

    さらにFC東京は後半24分、左サイドからの縦パスを受けた久保がGKとの1対1からシュートを放ったが枠外。同25分には永井に代わって元鳥栖のFW田川亨介を投入した。対する鳥栖は同31分、FW趙東建を下げてFW豊田陽平を投入。FC東京は同33分、久保のスルーパスにジャエルが反応したが、シュートは大きく左に外れた。

    FC東京は後半39分、右サイドを攻め込んだ久保が倒され、エリア右脇の角度のないところでFKを獲得する。キッカーは太田ではなく久保。得意の左足から低く鋭い弾道で放たれたボールは壁の脇をすり抜け、ファーのゴールネットに突き刺さった。そのまま試合はタイムアップ。17歳の活躍で開幕2連敗のFC東京がグループリーグ突破に望みをつないだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-43465780-gekisaka-socc

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    emb

    1: Egg ★ 2019/04/10(水) 09:28:48.36
    FC東京は10日、ルヴァン杯1次リーグ第3節の鳥栖戦(秩父宮)に臨む。1964年東京五輪の準決勝以来、55年ぶりにラグビーの聖地で行われるサッカーの試合。

    長谷川健太監督は9日、取材に応じて「(ピッチが)どんな感じか全く分からないが、しっかり戦えるメンバーを組んでいきたい」。ピッチコンディション維持のため事前に会場で練習できず、ぶっつけ本番となる。 (東京都内)

    4/10(水) 8:52配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000507-sanspo-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/06(土) 20:35:19.59
    4/6(土) 18:47配信
    17歳MF久保建英、4人包囲網をドリブル突破! 圧巻ダブルタッチ“股抜き”に会場騒然

    2試合ぶりに先発出場したFC東京の久保、チーム最多シュート4本と強烈な存在感

    FC東京は6日のJ1第6節清水エスパルス戦で2-1と勝利し、今季4勝目を挙げてリーグ2位をキープした。そのなかで2試合ぶりに先発したFC東京の17歳MF久保建英は、チーム最多のシュート4本を放ち、相手4人の包囲網を股抜きで突破する圧巻のドリブルを披露するなど強烈な存在感を示している。

    【動画】FC東京の17歳MF久保建英、相手4人の包囲網をドリブル突破! 圧巻のダブルタッチ“股抜き”披露

    若きアタッカーは、まさに脅威そのものだった。開幕戦から4試合連続スタメン出場を続けた久保は、前節浦和レッズ戦(1-1)で初のベンチスタートとなるも後半17分から途中出場して勝ち点1獲得に貢献。今節の清水戦でスタメンに返り咲くと活きの良いプレーを見せる。

    前半終了間際には切れ味鋭いドリブルを披露した。敵陣右サイドでスローインを獲得したFC東京は久保がボールを投げ、相手を背負いながらFW永井謙佑がボールをキープ。狭い場所でリターンパスを受けた久保だが、一瞬にして前後左右から相手4人に囲まれた。

    ここで17歳アタッカーが圧巻のスキルを見せる。素早いダブルタッチを繰り出すと、正対したDF立田悠悟の股下にボールを通して包囲網を打開。一気にゴール前まで侵入して左足でボールを蹴り込んだが、惜しくも右ポストにはじかれた。

    また後半36分には、センターサークル付近でパスを受けた久保がドリブルを開始。MF竹内涼のタックルをダブルタッチでかわすと、そのままペナルティーエリア手前まで運んで強烈な左足ミドルシュートを放った。これはGK六反勇治にわずかに触られ、ボールは再び右ポストを叩いた。

    試合は清水FW北川航也に先制点を奪われるも、MFナ・サンホ、FWディエゴ・オリヴェイラのゴールでFC東京が2-1と逆転勝利。そのなかで久保はチーム最多となるシュート4本を放ち、今季2度目のフル出場を果たすなど、強烈なインパクトを残した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00181272-soccermzw-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 07:40:00.87
    [3.30 J1第5節 浦和1-1FC東京 埼玉]

    大方の予想通り、試合の流れを変えたのはこの男だった。U-22日本代表の活動明けだったMF久保建英は今季初のベンチスタート。後半17分、長谷川健太監督が久保を投入すると、試合の流れはFC東京に傾く。攻撃のリズムを変えた17歳は前線でタメをつくり、先制ゴールの起点となった。

    スコアレスで迎えた後半30分、久保はカウンターからMF青木拓矢のマークを振り切ってドリブル突破。FWディエゴ・オリヴェイラへのパスは乱れたが、自らこぼれ球に反応。この場面で浮き球のボールを頭でつなごうとする動きを見せたが、咄嗟に左足パスに選択を切り替えた。

    「単純に自分のヘディングでは届かないかなと思った」。相手3人に囲まれた状態でボールがバウンドすると、自身の背後から狙うMFマルティノスの動きを捉えた。「食い付いていた選手が見えたので裏に出しました」。左サイドを追い越してきたMF東慶悟へ、左足ダイレクトで正確なパスを通した。

    視野の広さを生かし、瞬時の状況判断から精度の高いスルーパスを供給した久保。テクニックとアイディア、抜群のセンスが凝縮されたシーンだった。縦に突破した東がクロスを入れると、FWディエゴ・オリヴェイラが頭で叩き込み、先制ゴールが生まれた。

    今季は開幕から4試合連続で先発出場。右サイドハーフが主戦場だったが、この日は2トップの一角に入った。長谷川監督は「展開的に前線で守備の負担を減らして、出来るだけパワーを攻撃に使ってもらいたかった」と意図を説明。久保も「押し込まれる時間帯が長い中で、いつもより前の位置でプレーさせてもらうことで、より攻撃に直結するプレーができた」と手応えを語った。

    9日間で4試合目という“連戦”だった。Jリーグ中断期間はU-22日本代表の一員として、東京五輪一次予選のU-23アジア選手権予選を戦った。40度近い酷暑のミャンマーで中1日の連戦。22日マカオ戦、24日東ティモール戦、26日ミャンマー戦の全3試合に出場。第2戦の東ティモール戦はフル出場し、FK弾を含む2ゴールという結果を残した。

    疲労を考慮した長谷川監督はジョーカーとして久保を起用し、その期待に応えた。勝利はあと一歩で逃したが、チームの無敗は継続している。疲労があるとはいえ、試合が続くことで「自分の感覚というのは保ちやすい」という言葉通り、感覚は研ぎ澄まされていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-43465359-gekisaka-socc
    3/31(日) 5:55配信

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    8: 久太郎 ★ 2019/03/17(日) 15:28:56.00
    “古巣キラー”永井謙佑の対名古屋3戦連発弾でFC東京が3連勝!!無敗対決制す

    [3.17 J1第4節 FC東京1-0名古屋 味スタ]

    FC東京がホームで名古屋グランパスを1-0で下した。FC東京は3連勝。名古屋の連勝は3で止まり、今季初となる黒星を喫した。

    3連勝で首位の名古屋と2勝1分で2位のFC東京の直接対決。両軍とも前節から先発メンバーに変更はなし。前節の鳥栖戦で前半途中に途中交代したFC東京のFW永井謙佑も先発で古巣戦に臨むことになった。また名古屋は怪我で出遅れていたFWマテウスが今季初めてベンチ入りした。

    いきなり決定機はFC東京。前半5分、MF東慶悟のスルーパスにFW永井謙佑が反応し、完全にGKと1対1になる。シュートは惜しくも右に外してしまったが、FC東京はその後も高いラインを保ち続ける名古屋DFラインの裏を狙うパスを再三出し続けてチャンスを伺っていく。

    名古屋はコンパクトな陣形からポゼッションを高めてFC東京のゴールに迫ろうするが、パスワークの精度を欠き、なかなかチャンスを生み出すことができない。前半17分のMFガブリエル・シャビエルのシュートや、同41分のジョーのシュートもGK林彰洋に防がれて先制点にはならなかった。

    スコアレスで折り返した後半、名古屋が先にメンバーを交代。FW赤崎秀平を下げてマテウスを投入。今季初めて外国籍選手5人を同時にピッチに立たせる。しかしスコアを動かしたのはFC東京だった。9分、東のスルーパスで抜け出した永井がGKとの1対1を制す。永井は昨年の対戦でも2戦2ゴールを決めており、対名古屋は3戦連発となった。

    勢いづくFC東京は後半18分、永井がドリブルで持ち込んでシュート。GKランゲラックの好セーブに遭うが、右サイドから猛然と走り込んだMF久保建英が詰める。しかしシュートは惜しくも右サイドネットに外れる。反撃したい名古屋は出れば負けない“不敗神話”を持つMF相馬勇紀をDF宮原和也に代えて投入。和泉を右SBで起用する攻撃的布陣で勝負を仕掛ける。

    しかし名古屋はなかなか可能性を見出すことができない。FWジョーにいいボールを当てようとするが、クロスボールはFC東京の固い守りに跳ね返されてしまう。後半40分にはMF米本拓司に代えてMF長谷川アーリアジャスールを投入するが、最後までゴールを奪えず、今季初の無得点となった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-39355031-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/11(月) 14:42:12.65
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    開幕3戦連続スタメンの久保 枠内シュート数、パス成功率、敵陣パス成功率で両軍トップ

    FC東京の17歳MF久保建英がJ1で自身初アシストをマークし、データ3項目で両軍トップの数値を叩き出した。

    FC東京は10日のJ1第3節サガン鳥栖戦で2-0と勝利し、チームは2連勝。そのなかで久保が大きな存在感を示している。

    開幕3試合連続スタメン出場の久保は、要所でボールを受けて積極的にゴールへ迫る。後半13分にはMF東慶悟のスルーパスに反応した久保が相手ペナルティーエリア左で受けると、角度のないところからシュートを放つ。これは相手GK大久保択生の好セーブで阻まれたが、意表を突いた一撃で会場を沸かせた。

    後半43分にオウンゴールでFC東京が先制したなか、後半アディショナルタイムに久保が魅せる。左サイドでMF大森晃太郎のスルーパスに抜け出した久保は、一気にスピードアップしてペナルティーエリア左まで進入。相手DFと対峙しながら、ファーサイドで駆け引きしていたFWジャエルの動き出しを見逃さず、相手から離れるようにマークを外した瞬間に絶妙な強さとタイミングでパスを送り、J1初アシストをマークした。試合はそのままFC東京が2-0と勝利を収めている。

    データ分析会社「OPTA」の公式ツイッターは「久保建英は今試合では枠内シュート数(2本)、パス成功率(91.7%)、敵陣パス成功率(90.5%)が両チーム最多だった。本領」と速報。久保がデータ3項目で両軍トップの数値を残したと記し、本領を発揮したと称賛した。

    J1の舞台で経験を積んでいる17歳アタッカーは、大きく飛躍しそうな予感を漂わせている。(Football ZONE web編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16138240/
    2019年3月10日 17時9分 Football ZONE web

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    1: Egg ★ 2019/03/03(日) 00:15:45.95
    プロのピッチで年齢など関係ない
    [J1・2節]湘南2-3FC東京/3月2日/BMWス
     
    この日も攻撃面だけを切り取れば、久保建英は見せ場をいくつか作った。9分にディエゴ・オリヴェイラにスルーパスを通せば、35分や52分には果敢なドリブルで敵陣の守備網を切り裂こうとした。

    「前節に比べて守から攻への切り替えの部分がハマっていた」と言うように、久保自身もある程度の手応えを感じていた。カウンターの場面では、なんとも嫌らしいパスで相手の急所を突き、やはり攻撃センスは素晴らしいなと頷けるところは多々あった。
     
    しかし、マッチアップした杉岡大暉にフィジカルコンタクトで敗れたり、49分の決定機(右SBの室屋がエリア内から最高のクロスをゴール前に送ったシーン)をモノにできなかったり、褒められない部分もあった。確かに、足もとのテクニックは一級品で良いパスを何本も前線に供給していた。しかしだからといって、湘南戦で久保が躍動したなどとは言えないだろう。誰あろう、本人が「結果を求めてやっている」とコメントしており、ノーゴールで終わった現状を「あそこで決め切れなかったのは残念です」と反省している。
     
    正直、湘南戦の久保はスーパーではなかった。この日のチームへの貢献度なら、0-1で迎えた27分に同点弾を決めた東慶悟、前線からの半端ないプレスで湘南を追い詰めた永井謙佑のほうが明らかに上だ。久保は17歳であれだけやれて立派だとの見方もあるだろう。しかし、プロのピッチでは年齢など関係ない。結果がすべてである。つまり、ゴールもアシストもなかった久保は凄い活躍をしたわけではない、ということだ。
     
    前節の川崎戦も久保のパフォーマンス自体は悪くなかったが、目に見える結果は出せなかった。あのFKも結局はポスト直撃である。入ったわけではない。開幕してまだ2試合。少なくとも、湘南戦の久保を過大評価すべきではない。

    3/2(土) 21:21配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190302-00054854-sdigestw-socc

    写真
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    動画 試合ハイライト
    https://www.youtube.com/watch?v=gtVjwKigagM&feature=onebox


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