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    タグ:FC東京

    1:Egg ★:2018/01/17(水) 07:32:15.58 ID:CAP_USER9.net
    ミクシィの木村こうき取締役が明言「東京の都心にスタジアムを建てたい」。


    ついにビッグプロジェクトが動き出した。1月13日に調布市内で、クラブ創設20周年を迎えたFC東京の新体制発表が行なわれた。そのなかで、今季からスポンサーとなったIT大手「ミクシィ」を紹介した大金直樹社長は、集まったソシオの前でこのように宣言した。
     
    「ともにミクシィさんと歩んでいきたい。いろいろな記事が出ておりますが、そういったことも含めて進んでいきたいと思っています」
     
    “そういったこと”が指すものは、ズバリ東京23区内にサッカー専用スタジアムを持つことだ。様々な候補地を検討しているが、そのなかのひとつに挙がっているのが、都心の一等地、渋谷区にある都立代々木公園。同公園の南部にある球技場や野外ステージのある付近で、3~4万人規模を想定している。またアリーナ型を検討しており、試合のない日はライブ会場やイベントスペースとして活用できるとみている。
     
    交通アクセスは、東京メトロ千代田線の代々木公園駅、JR山手線の原宿駅をはじめ、複数の駅から徒歩10分前後で行くことができる。「(サポーターが多い)多摩地域の人にとっても来やすい最高の場所」(大金社長)だ。今回の計画の関係者によれば、建設費は3~400億円を試算しており、2020年東京五輪後の着工を目指しているという。
     
    絵空事のようだが、実現に向けて少しずつ前進し始めている。後押しとなっているのがミクシィの存在だ。今季からユニホームの右胸部分に、同社のスマートフォン向けゲームなどエンターテイメント事業を行う「XFRAG」の文字が入る。1~2億というスポンサー料もクラブにとっては大きいが、それだけではない。新体制発表後に取材に応じたミクシィ・木村こうき取締役は、柔らかい口調ながら、ハッキリと真の狙いを語った。
     
    「まだ確定的なものはないですけど、以前少し報道で出ましたけれども、東京の都心にスタジアムを建てたい。そういったことも、口に出していかないと夢って叶わないと思う。夢は叶わないかもしれないですけど、確率が少しでもあるのであれば目指していきたい」

    つづく
    2018-01-17_08h29_04
    1/17(水) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00034824-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/14(日) 06:49:47.29 ID:CAP_USER9.net
    国内屈指の手腕に、FC東京の再建は託された。前任のG大阪では14年に国内3冠を達成。多くのタイトルを獲得してきた長谷川監督は、厳しい視線で約2時間の練習を見つめていた。「私が呼ばれたのはタイトルを期待されているから。タイトルを狙いたい」と自覚を込めた。

    FW大久保嘉が抜けたとはいえ、豊富な戦力がそろう。「東京のベースを生かしてチームづくりをしたい」と語る指揮官は、昨季リーグ37得点の拙攻の立て直しを最重要課題に掲げた。

    選手に植え付けたいのはゴールや勝利に執着する姿勢。「それぞれの選手が“いい人”。他の選手に点を取らせる選手が多い。チームとしてでなく“自分が”という意識をどれだけ多くの選手が持てるか」と語った。

    常勝軍団に変わるため、基礎の基礎から見直すつもりだ。

    冒頭のミーティングでは選手に4カ条を叩きつけ、練習姿勢の改善を求めた。

    その内容は、(1)ガムをかまない(2)ソックスを上げるなど試合と同じ服装(3)返事をする(4)早く練習場に来る。練習から一切の緩み、妥協は許さない。この日も緊迫した雰囲気の中、球際の激しい紅白戦が繰り広げられた。

    14日から沖縄で1次キャンプがスタートする。昨季までDF森重が務めた主将は白紙。キャンプでチームの雰囲気を感じ取りながら、新主将をキャンプ後に決定する。

    「寝食を共にして決めたい」と指揮官。清水時代のDF太田、G大阪時代のMF大森といった、かつての愛弟子たちについても「どんな存在でもない。みんな一緒です」と言い、完全な横一線を強調した。

    昨季13位に沈んだ青赤軍団は“健太流改革”で生まれ変わる。

    1/14(日) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000040-spnannex-socc

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    1:Egg ★:2018/01/08(月) 22:33:49.04 ID:CAP_USER9.net
    2017年11月に16歳にしてプロ契約を結び、史上3番目の若さでJ1デビューを飾ったFC東京のFW久保建英は、サッカー界を賑わす注目トピックスの一つとなった。

    新シーズンの活躍が期待されるなか、6日にドイツ移籍専門サイト「トランスファーマルクト」がJリーグ在籍選手の最新市場価格を発表。久保に初めて市場価格がつき、元日本代表のベテランDFらと評価額で肩を並べている。

    バルセロナ下部組織出身の久保は、17年5月のU-20ワールドカップに“飛び級”でメンバー選出され、10月のU-17ワールドカップにも出場。11月には16歳でFC東京とプロ契約を結び、J1リーグ第33節の敵地サンフレッチェ広島戦で16歳5カ月22日と史上3番目の若さでJ1デビューを果たした。

    目まぐるしい1年を過ごした久保のプロデビューを受け、独メディアが独自に算出する推定市場価格において、初めて“価格”が発表されている。その評価額は、16歳ながら30万ユーロ(4083万円)となった。

    久保と同額で並んだJリーガーは13人いる。そのなかで最も実績を残しているのが、元日本代表のヴィッセル神戸DF伊野波雅彦だろう。14年ブラジル・ワールドカップのメンバーに選出され、通算21試合に出場。昨季J1で15試合プレーした32歳のベテランだが、市場価格において久保は早くも同評価となった。

    ベテラン勢のほか18歳FWも久保と同額に

    それ以外のメンバーでは、最年長が34歳の太田吉彰(磐田/MF)。30歳以上では、内村圭宏(札幌/FW)、早坂良太(札幌/MF)、藤田征也(湘南/MF)らが久保と同じ価格となっている。

    また、久保と同じ10代で30万ユーロとなったのは鳥栖の18歳FW田川亨介。17シーズンは高卒ルーキーながら12試合に先発し、4ゴールを叩き出して一気に評価を高めている。

    久保と同じ市場価格となった13人の選手は以下のとおり。

    ■18年推定市場価格で久保と同額の13選手

     久保建英(FC東京/FW/16歳)
    「30万ユーロ(4083万円)」

     太田吉彰(磐田/MF/34歳)
     内村圭宏(札幌/FW/33歳)
     伊野波雅彦(神戸/DF/32歳)
     早坂良太(札幌/MF/32歳)
     藤田征也(湘南/MF/30歳)
     下平 匠(横浜FM/DF/29歳)
     田代 真一(長崎/DF/29歳)
     村田和哉(清水/FW/29歳)
     大槻周平(神戸/FW/28歳)
     ユン・ソギョン(柏/DF/27歳)
     畑尾大翔(名古屋/DF/27歳)
     幸野志有人(長崎/MF/24歳)
     田川亨介(鳥栖/FW/18歳)

    1/8(月) 12:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010006-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2017/12/03(日) 07:06:37.89 ID:CAP_USER9.net
    今季、川崎フロンターレからFC東京に加入した元日本代表FW大久保嘉人(35)に移籍の可能性があることが2日、分かった。

    複数の関係者によると、悲願のJ1初優勝を果たした古巣をはじめ、01年にプロ生活をスタートしたセレッソ大阪、出身の国見高があり来季J1に初昇格するV・ファーレン長崎が興味を示している。

    東京との契約は1年残っているため、移籍するには違約金が発生する。現段階では、いずれのクラブも条件面の調査にとどまっているが、今季リーグ戦が終了したタイミングで本格交渉に進展する可能性がある。

    今季は新天地の東京で5年ぶりの1ケタ得点となる8ゴールに終わったが、13~15年に前人未到の3年連続得点王に輝いた実績は抜群。川崎Fが獲得に乗り出した場合には、リーグ2連覇とACLを戦うチームの戦力底上げになりそうだ。C大阪もACLがあり、長崎もJ1定着の目玉として獲得に動くかもしれない

    12/3(日) 4:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00067872-nksports-socc

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    1:Egg ★:2017/11/22(水) 06:24:14.74 ID:CAP_USER9.net
    F東京FW久保建英(16)が、26日の広島戦(Eスタ)でJ1デビューする可能性が21日、浮上した。

    この日、安間貴義監督(48)は「この1週間で紅白戦で上(主力組)で試す。このチャンスをつかみ取ってほしい」と明言。

    広島から期限付きで加入しているFWウタカが契約で起用できないこともあり、16歳のアタッカーのメンバー入りを検討しているもようだ。

    今月1日のプロ契約会見では「他の選手と同等のチャンスをもらえるところまでは来たと思うので、少しでも早くそのチャンスをもらえるように努力していきたい」と早期のJ1出場を目標に掲げていた。広島戦で16歳5か月22日で出場すれば、02年に16歳8か月20日で出場した韓国人MF呉章銀を抜き、クラブ史上最年少でのJ1デビューとなる。

    全体でもJ1では15歳10か月6日のFW森本貴幸、16歳1か月14日のFW宮吉拓実に次ぐ、3番目の年少記録となる。

    フランスのサッカー専門誌フランス・フットボールが20日に「パリSGが日本のメッシに興味」と報じるなど、バルセロナの下部組織出身の久保への注目度は高い。自らの実力を証明し、J1デビューを勝ち取る。

    11/22(水) 6:06配信  スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000289-sph-socc

    写真



    16歳久保 J1デビューへ!ウタカ出場できず前線1枠空いた
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/22/kiji/20171121s00002179252000c.html
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    715:U-名無しさん :2017/11/14(火) 19:46:05.70 ID:92DSjLhI0.net




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    1:Egg ★ :2017/11/04(土) 23:07:21.21 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1東京は1日、ユース所属のFW久保建英(16)とMF平川怜(17)がトップチームに昇格したと発表した。かつて名門バルセロナの下部組織に所属し実力を認められた久保は、「プロサッカー選手として活動できることをうれしく思います」とコメント。

    最速でアウェーの鳥栖戦(18日)でのデビューが可能になった。

    ちなみにJ1でプロ契約を締結した選手は、450分以上出場すると「A契約」というランクになり、基本報酬は年額460万円以上。初めてA契約を締結したシーズンは、その基本報酬が年額670万円を超えてはならないという規約もある。

    しかし、ボーナスは別で「逸脱しない範囲で設定しなければならない」とされている。

    一方、一向に消えないのが「FC東京に任せて大丈夫か?」と疑問視する声だ。久保は今年、U-20(20歳以下)、U-17の両ワールドカップ(W杯)に出場したが、体力不足を露呈。「FC東京に入ってから“普通の選手”になっちゃった」(日本協会関係者)という評価もある。

    今季の東京は川崎から元日本代表FW大久保、広島からFWウタカを獲得し、優勝候補に挙げる評論家も多かったが、ふたを開けてみれば1日現在11位に低迷。チーム総得点はわずか35。大久保も7ゴールしか挙げていない。

    そもそも東京は選手育成にこれといった実績がない。逆に2004年アテネ五輪当時、高校生としてただひとり代表入りしたFW平山も、鳴かず飛ばずで今季から仙台へ完全移籍した。

    久保に関しては「日本協会が預かって強化育成すべき」との声がJリーグ関係者の中からも挙がっている。東京五輪の「10番」の筆頭候補でもある久保にとっては前途多難のプロデビューだ。

    夕刊フジ / 2017年11月4日 17時6分
    https://news.infoseek.co.jp/article/04fujizak20171104015/

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    1:れいおφ ★:2017/11/02(木) 08:30:34.30 ID:CAP_USER9.net
    FC東京はU―18チーム所属のFW久保建英(16)とプロ契約を結んだことを発表した。高校生でのプロ契約はクラブ初の出世となり、20年東京五輪へ向けて成長を早めていく覚悟を示した。同じく高校生でプロ契約を結んだMF平川怜(17)と今週中にもトップチームに合流し、今季中のJ1リーグ戦デビューを目指していく。

    (中略)

    通常は年俸460万円以下のプロC契約からスタートするところ、既にJ3で規定の1350分以上の出場時間を積み上げており、いきなりA契約となった。

    初年度の年俸は460万円以上~670万円以下だが、初任給については「あまり考えていない。両親にはプレーで恩返しできれば」と語った。

    J1でのデビューは最速なら18日のアウェー鳥栖戦。16歳は、まだまだ想像の先を行く。
    2017-11-02_09h18_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000027-spnannex-socc
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    1:Egg ★ :2017/11/01(水) 12:44:36.14 ID:CAP_USER9.net
    FC東京は1日、同U-18に所属するFW久保建英とMF平川怜の2選手が2017年11月1日付で新加入すると発表した。これにより、両選手はプロ契約を締結し、トップチームに昇格することとなっている。

    両選手はこの後16時30分より報道陣向けに記者会見を実施。記者会見の様子はFC東京公式フェイスブックおよびツイッターにてライブ配信される。

    久保は2001年6月4日生まれの現在16歳。長らくバルセロナの下部組織でプレーしていたが、同クラブが18歳未満の外国人選手獲得に関する規定に違反したことで久保は公式戦出場が禁止されたため、2015年3月よりFC東京U-15むさしに加入した。

    2016年には中学3年生ながらFC東京U-18に飛び級で昇格。同年8月に行われた第40回日本クラブユースサッカー選手権では5得点を挙げて大会得点王に輝いた。また、U-16日本代表としてAFC U-16選手権に出場し、4得点を記録。

    FIFA U-17ワールドカップの出場権獲得に貢献すると、先月の本大会でもU-17ホンジュラス代表戦で1ゴール1アシストをマークするなど爪痕を残した。5月にはFIFA U-20ワールドカップを戦うU-20日本代表にも飛び級で選出されている。

    一方の平川は2000年4月20日生まれの現在17歳。久保の1学年上に当たる。味の素スタジアムのある東京都調布市出身の同選手は、FC東京U-15むさしからFC東京U-18へ昇格した。前述のAFC U-16選手権にも参加し、大会5試合中4試合に出場。FIFA U-17ワールドカップ出場権獲得に貢献し、本大会でも3試合に先発出場した。

    両選手とも、今後は残り3試合となった2017明治安田生命J1リーグでの試合出場を目指すことになる。FC東京は次節、18日にアウェイでサガン鳥栖と対戦予定だ。

    SOCCER KING 11/1(水) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663430-soccerk-socc

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