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    タグ:FIFA

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    1:Egg ★:2018/05/16(水) 12:19:16.40 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は15日、ワールドカップ(W杯)の出場チーム数拡大を2026年大会から22年カタール大会に前倒しすることが可能か検討する案を、6月13日にモスクワで開く総会で話し合うと発表した。W杯の出場チーム数は現行の32チームを、26年大会で48チームにすることが決まっている。

    22年大会の出場枠拡大は、南米連盟が要望を提出した。モスクワの総会では26年大会の開催地も決定する。

    時事通信 5/16(水) 11:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000047-jij-spo
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    1:Egg ★:2018/05/01(火) 17:49:30.83 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は30日、6大陸連盟の代表とスイス・チューリヒのFIFA本部で会合を開き、クラブ・ワールドカップ(W杯)の刷新と各国代表チームによる国別対抗戦の新設について話し合ったと発表した。

    今後、FIFAと6大陸連盟の事務局長による作業部会で議論を深める。

    FIFAは協議内容を明らかにしていないが、4月に英米メディアが報じたところによると、現在、6大陸連盟の王者と開催国代表の7チームで毎年争われているクラブW杯は出場チームを24に拡大、開催は4年に一度にし、2021年からの開催をめざす。国別対抗戦は、「ネーションズリーグ」と呼ばれ、W杯や欧州選手権を避けて隔年で開催されることが検討されているという。

    国際的な試合日程を大きく変える改革で、実現すればクラブや各代表チームに与える影響は大きい。

    世界最高峰の大会として定着する欧州チャンピオンズリーグを毎年主催する欧州連盟、さらに選手を供出するビッグクラブからは反発が必至だ。国別対抗戦は、欧州と北中米カリブ海がすでに今秋から実施を決めていて、調整が必要だ。日本にとっては、強化のために欧州や南米の強豪国と親善試合をする頻度が減る弊害が出そうだ。

    英フィナンシャル・タイムズ紙などによると、この大胆な改革案の火付け役は世界の投資家連合。ソフトバンクをはじめ、米国、中国、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)の投資家たちが、250億ドル(約2兆7250億円)という破格の財務保証をFIFAに約束したという。

    投資家連合はFIFAに5月中に結論を出すよう求めているとされ、動きが加速する可能性がある。(ロンドン=稲垣康介)

    2018年5月1日 10時54分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14655143/

    サッカー=FIFA、クラブW杯拡大と大会新設を協議
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00000036-reut-spo
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    1:名無し募集中。。。:2018/04/19(木) 21:41:49.22 ID:0.net
    コンフェデ杯廃止→代表の露出が減る
    UEFAネーションズカップ始動→実質欧州鎖国政策により欧州との親善試合のチャンス激減
    クラブW杯が4年に1度に→ACLの存在価値低下、露出大幅減の可能性
    W杯予選枠拡大→最終予選すらヌルゲーで緊迫感が一切ない試合増加
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/13(金) 01:13:42.68 ID:CAP_USER9.net
    【サッカー】
    FIFA新大会を検討、ソフトバンクなど約2兆6800億円の投資計画
    2018.4.12 23:37 産経ニュース
    https://www.sankei.com/sports/news/180412/spo1804120045-n1.html

    英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は12日、日本のソフトバンクを含む投資家グループが国際サッカー連盟(FIFA)に250億ドル(約2兆6800億円)を投資し、新たな大会を創設する計画があると報じた。グループには中国、サウジアラビア、米国などの投資家も含まれる。

    現在7チームで行われているクラブワールドカップ(W杯)を、2021年から24チームに増やして4年に1度の開催とする案や、代表チームによる新大会を2年に1度実施することが検討されているという。(共同)
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    1:豆次郎 ★:2018/03/18(日) 06:25:29.57 ID:CAP_USER9.net
    3/18(日) 6:19配信
    スポニチアネックス

    FIFAは理事会で、通常3人までの選手交代枠についてW杯ロシア大会では延長に入った場合にのみ、4人目を認めることを承認した。選手に指示を出す目的で、試合中にテクニカルエリアと外部との連絡を許可することも承認。

    また、26年W杯の開催地は6月13日の総会(モスクワ)での投票で決める手続きを承認した。3カ国共催を目指す米国、カナダ、メキシコと、単独開催のモロッコの2候補が名乗りを上げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000062-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/02/25(日) 23:12:57.19 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は、2022年ワールドカップの開催を予定しているカタールから開催権を剥奪することを検討しており、イングランドあるいはアメリカが代替開催地の候補であるという。独誌『フォーカス』が23日付で伝えた。

    ロシアで行われる今年の大会に続いて、4年後にはカタールでワールドカップが開催される予定となっている。だが、両大会の開催国が決定された投票をめぐって票の買収などの汚職が行われ、不正な形で開催国が決定されたのではないかという疑惑が持たれている。

    また、ワールドカップ開催に向けたスタジアム建設の労働者の環境が劣悪であり人権を侵害しているとの批判や、酷暑の気候が大会にもたらす影響、カタールが昨年6月にサウジアラビアなど周辺諸国からの国交断絶措置を受けたことなど、様々な不安要素を抱えた大会となっている。

    『フォーカス』がサウジアラビア外相の周辺筋からの情報として伝えたところによれば、カタールはワールドカップ開催権を剥奪される危機に立たされているという。FIFAはロシア大会終了後の今年9月にその決定を下す見通しだとされている。

    代替開催国としては、開催地決定時の決選投票でカタールに敗れたアメリカ、あるいはイングランドが有力だと伝えられている。もしアメリカで開催されれば1994年大会以来、イングランドで開催されれば1966年大会以来でいずれも2回目となる。

    2/25(日) 21:31配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257951-footballc-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/02/21(水) 13:31:37.43 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグが、FIFAが8月にモスクワで開催するインタラクティブワールドカップ(eW杯)の国内予選を主催する。

    eW杯は米ゲーム大手のエレクトロニック・アーツ社のFIFA公認サッカーゲーム「FIFAシリーズ」の世界王者を決める大会。04年の第1回以降は毎年開催され、優勝者は賞金20万ドル(約2100万円)を獲得し、FIFAの年間表彰式にも招待される。FIFAは知名度アップに向けて日本サッカー協会に協力を要請。J1、J2、J3を合わせて計53クラブがあり、地域と密接な関係を築くJリーグに白羽の矢が立った。

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0221/spn_180221_8398503388.html
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/18(日) 14:56:44.40 ID:CAP_USER9.net
    FIFA会長、移籍に関する新規則の導入へ。代理人手数料や選手の給料に制限か
    2018年02月17日(Sat)14時10分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/02/17/post256648/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00256648-footballc-socc

    FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長【写真:Getty Images】



    国際サッカー連盟(FIFA)の会長を務めるジャンニ・インファンティーノ会長が、移籍に関する規則を新たに設けることを検討しているようだ。仏紙『レキップ』が伝えた。

    昨夏から今冬にかけて移籍市場における移籍金は高騰し、歯止めがきかない状態となっている。昨夏バルセロナからパリ・サンジェルマンへと加入したブラジル代表FWネイマールや今冬にリバプールからバルセロナへと移籍したブラジル代表FWフィリッペ・コウチーニョなど、多くの選手が破格の移籍金で新たなクラブへの加入を果たしている。

    そんな状況を好ましく思っていないインファンティーノ会長は、新たに必要不可欠な11項目を提案しているようだ。その中でも、同会長が最も重要視しているものの一つが、代理人が受け取る手数料の制限だ。

    「代理人に支払われている手数料の金額は、気がかりな方向へと向かっていると思う。多くの代理人が私に賛成しているし、より一層の監視を望んでいる。またこれはサッカーの生態系に関する問題だ。現在は確立された規則がない」

    一年間で51億ユーロ(約6800億円)もの移籍金が動き、そのうち4億ユーロ(約530億円)が代理人への支払いに充てられている現状を受けて、インファンティーノ会長は、一りの選手に対して支払われる移籍金に制限を設けることを提案している。

    またそれと並んで、冬の移籍市場の廃止や期限付き移籍への制限、さらには選手に支払われる給料に上限を設けることも視野に入れている。この提案が、今後の移籍市場に影響を及ぼすことにはなるのだろうか。
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    1:北村ゆきひろ ★ :2017/12/20(水) 22:24:23.74 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界で普及した「バニシングスプレー」の特許を保有する男性が、国際サッカー連盟(FIFA)にアイディアを盗用されたとして賠償金の支払いを求めている。米紙『ニューヨーク・タイムズ』が15日付で伝えた。

    バニシングスプレーはサッカーの試合において、主審がフリーキックのポイントや壁の位置などを示すために使用。ピッチ上に泡を噴霧してラインを描くことができ、
    ラインはその後自然に消滅する。2014年ワールドカップ(W杯)での使用などを通して世界的に普及し、Jリーグなどでも使用されている。

    だが、このスプレーを開発したというハイネ・アレマーニュ氏は、自身のアイディアがFIFAによって不正に使用されていると主張。「FIFAは私のアイディアを盗んだ。
    フェアプレーに反することだ」と訴えている。2014年W杯の数ヶ月前には、FIFAが50万ドル(約5600万円)でアレマーニュ氏の特許を買い取る交渉を行っていたが、合意に至らなかったという。

    リオデジャネイロ裁判所は先週、アレマーニュ氏の特許が44ヶ国で有効であることを認め、FIFAに対してスプレーの使用を停止しなければ1試合あたり1万5000ドル(約170万円)の罰金が発生する旨を通告したとのことだ。スプレーの開発に15年を要したというアレマーニュ氏は、リオ裁判所を通してFIFAに1億ドル(約113億円)の賠償金を要求している。
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    https://www.footballchannel.jp/2017/12/20/post247872/
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    1:豆次郎 ★:2017/10/31(火) 13:53:58.97 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月31日 11時50分
    『Estadao』は27日、「国際サッカー連盟(FIFA)は、代表チームによる『ワールドリーグ』を設立することを検討している」と報じた。

    先日欧州サッカー連盟(UEFA)は、代表チームによるコンペティション「UEFAネイションズリーグ」を設立することを決定。

    これまで行われてきた親善試合を廃し、欧州の代表チームによるリーグ戦を行っていこうというものだ。

    一方、これは他の国にとってはヨーロッパのチームと対戦する機会を失うことになり、大きな影響を及ぼす。

    FIFAはそれらの問題を解決することを目的に、2019年から「ワールドリーグ」を設立するというプランを検討しているとのこと。

    これは全世界の代表チームをFIFAランキングを基準に3部に分け、1年間に渡ってリーグ戦を行うものだという。

    真剣勝負の場が増加することはファンにとって楽しいものではあるが、サッカー界のスケジュールを更に過密にする可能性もある。それらの兼ね合いをどう処理していくかが課題になるだろう。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13825295/
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