海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:FIFA

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    1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/07/22(土) 00:13:53.058 ID:Rkoi1gUb0.net
    今までコントローラー15個以上
    テレビ1台、テーブル1個、扉二枚、壁、スマホ1台ぶっ壊したわ
    まじでイラつく
    2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/07/22(土) 00:14:23.764 ID:tYO4vClS0.net
    心療内科行け
    3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/07/22(土) 00:14:24.994 ID:h+zRtBby0.net
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 15:20:00.70 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は1日、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)システムの「見事な成功」を称賛したものの、改善の余地もあると語った。

    ロシアでテスト運用されているVARによって試合の命運を左右する判断がこれまでに6回取り上げられていることは、「より正当で公平なプレー」を意味すると、インファンティーノ会長は語った。

    特に、ポルトガルが2-2でメキシコと引き分けた試合でVARは最も存在感を示し、ナニ(Luis Cunha aka Nani)がこぼれ球をゴールに押し込んだシーンでは、システムが4選手がオフサイドポジションにいたことを割り出し、得点が取り消された。

    また、ドイツが3-1でカメルーンを下した試合では、主審が誤ってセバスティアン・シアニ(Sebastien Siani)に退場を宣告した場面でもVARがこの判定を覆し、エムレ・ジャン(Emre Can)に対し危険なプレーを見舞ったカメルーンのエルネスト・マブカ(Ernest Mabouka)に改めて退場が言い渡された。

    会長は「VARはロシアで見事な成功を収めている。映像副審には見分けるチャンスがある。試合を変える判定が6度あり、審判の犯したミスや判定が実際に変更された。VARがなければ違う大会になっていただろう。それは少々公平性に欠けてしまう。VARに感謝する。今後こういった大きなミスというものは発生しない」と述べた。

    「判定を下すのは今後も主審であり、協議が行われることになるが、大きなミスというものは訂正される。長年求められていたことが達成されたのは素晴らしいことだ」

    一方で、VARが判断を下したり、ピッチ上の主審らとコミュニケーションをとる際に、長い遅延が発生する事態も何度か起きていることについて、インファンティーノ会長は改善の余地ありと続けた。

    「もちろん試験運用なので、詳細については詰めていく必要がある。例えば判定に関わる速さなどだ」

    インファンティーノ会長はVARが来年の2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)で導入されることを明言しており、来季ドイツやポルトガルでさらなる試験が行われることになる。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000016-jij_afp-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 07:45:02.68 ID:CAP_USER9.net
    2022年のワールドカップに立候補した日本が、当時のFIFA(国際サッカー連盟)の会長であるゼップ・ブラッター氏や複数の理事に、高額なギフトを贈っていたことが明らかとなった。

    FIFAは27日、ワールドカップ招致における不正疑惑を追求した調査報告書「ガルシア・レポート」の全文を公開。2014年に作成された同報告書によると、2022年大会に立候補した日本については、2010年に規定を超えるギフトをFIFA理事やその妻などに贈っていたことが調査の対象となっていたようだ。

    公開されたリストによると、10万5000円の価値がある「日本の屋久杉で作られた“ヤクスギ・ボール”」を、ブラッター氏、理事のミシェル・プラティニ氏やフランツ・ベッケンバウアー氏ら計13名に贈り、10万8290円~11万40円の価値がある「デジタルカメラ」を理事9名に贈呈したという。

    また、10万359円の「ペンダント」を3人の理事の妻に、5万4810円~6万2370円の価値がある「ペンダント」を7人の理事の妻にプレゼント。この時点で合計300万円を超えるが、さらに18万9000円の「日本の伝統的な細工職人によるクラッチバック」を“複数名”の理事の妻に贈っている。

    このリストはJFA(日本サッカー協会)が提出したもので、報告書によると、「日本は、証人の提供や書類の提出、追加要請に対応し、調査に対して全面的な協力を行った」という。

    そのため、「FIFA倫理規定の基準や招致に関するルールに沿った行為ではなかったかもしれないが、調査への協力によって問題の大部分が明らかとなったという事実から、本件に関する責任は軽減される」と記されている。

    その一方で、調査部門による事情聴取を受けた理事3名は、日本の招致チームからギフトを受け取った記憶が曖昧だったという。これに対し、報告書では、各理事が「ルールを把握しておらず、ギフトを正当なものと理解していた」可能性、もしくは「ギフトを受け取ったことを隠し、虚偽の証言や調査への協力をしなかった」

    可能性、そして「4年前に受け取ったギフトが印象あるものではなく、純粋に忘れている」可能性を指摘。そして、どんな理由であれ、「今後の招致活動のために、より明確なギフトに関するルールと報告義務を適用する必要がある」と締めくくっている。
    2017-06-28_11h03_20
    サッカーキング 6/28(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00605836-soccerk-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/27(火) 14:28:42.86 ID:CAP_USER9.net
    2017-06-27_16h08_34
    FIFA元職員の10歳娘にカタールから2億円送金か、独報道
    6/27(火) 10:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000009-jij_afp-socc

    【AFP=時事】2022年サッカーW杯(2022 World Cup)の開催地がカタールに決定するのに先立ち、国際サッカー連盟(FIFA)職員の10歳の娘に200万ドル(約2億2400万円)もの大金が送金されていたことが、独メディアの報道で発覚した。

    独紙ビルド(Bild)は27日付けの記事で、米国人独立調査官のマイケル・ガルシア(Michael Garcia)氏がまとめた、2018年と2022年のW杯招致活動に絡む収賄と汚職疑惑のリポートについて報じるとされている。26日夜に発行された抜粋記事によると、同紙はFIFAが適切な形で公表してこなかった400ページ以上に及ぶ報告書を入手しているという。

    ガルシア氏の報告書では、カタールが2022年大会の開催地に決定した直後に、「ある元理事会メンバーが、カタールサッカー協会(Qatar Football Association、QFA)へのメールで、祝辞と数十万ユーロの送金への謝辞を述べていた」ことに加え、「FIFAメンバーの10歳の娘の預金口座に、送金者不明の200万ドルが振り込まれていた」ことが指摘されていたとみられる。

    2022年のW杯招致活動に絡む収賄と汚職疑惑のリポートについて報じるとされている。26日夜に発行された抜粋記事によると、同紙はFIFAが適切な形で公表してこなかった400ページ以上に及ぶ報告書を入手しているという。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 00:04:15.76 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)の教育研究機関であるCIES(スポーツ研究国際センター)は、独自のデータに基づく今季欧州「5大リーグ」のベストイレブンを選出し、15日に発表を行った。

    選出の対象とされたのはスペイン、ドイツ、イングランド、イタリア、フランスの5ヶ国の1部リーグで、2016/17シーズンのリーグ戦に合計2000分以上出場した選手。各選手のパフォーマンスをポイント化し、ポジションごとの上位ランキングが集計されている。

    GKはバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表守護神マヌエル・ノイアーを1位に選出。2位にはビジャレアルのセルヒオ・アセンホが続いた。バロンドール候補との声も上がるユベントスのジャンルイジ・ブッフォンは、GK部門の8位にとどまっている。

    センターバック部門ではともにバイエルンのハビ・マルティネスとマッツ・フンメルスがベストイレブン入り。サイドバック部門はユベントスのアレックス・サンドロが1位でベストイレブンに選ばれたが、ポイント上位4位までを左SBが占めており、右SBのベストイレブンには部門5位のブルーノ・ペレス(ローマ)が名を連ねた。

    守備的MF部門ではチアゴ・アルカンタラ(バイエルン)、ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)、ナビ・ケイタ(RBライプツィヒ)の上位3人がベストイレブンの中盤を占めている。プレミアリーグで選手協会による年間最優秀選手に選ばれたエンゴロ・カンテ(チェルシー)は部門10位以内にも含まれていない。攻撃的MF部門はマンチェスター・シティのMFケビン・デ・ブルイネが1位だが、ポイントでは守備的MF3位のケイタよりも低いためベストイレブンからは漏れた。

    前線のウインガー部門ではバルセロナのリオネル・メッシとレアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドが上位2人を占め、センターフォワード部門1位のドリース・メルテンス(ナポリ)とともにベストイレブンに入った。ウイング部門3位のネイマール(バルセロナ)、CF部門2位のエディン・ゼコ(ローマ)などは惜しくも11人入りを逃している。

    CIESの選出による欧州5大リーグの今季ベストイレブンは以下の通り。

    GK:マヌエル・ノイアー(バイエルン)
    DF:ブルーノ・ペレス(ローマ)
    DF:ハビ・マルティネス(バイエルン)
    DF:マッツ・フンメルス(バイエルン)
    DF:アレックス・サンドロ(ユベントス)
    MF:チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    MF:ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    MF:ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
    FW:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    FW:ドリース・メルテンス(ナポリ)
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    フットボールチャンネル 5/16(火) 22:47
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010028-footballc-socc
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    o0652036612771874798
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 23:20:29.35 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は16日、現行の32から48に出場枠が拡大される2026年ワールドカップ(W杯)について、複数国での共催を奨励する意向を示した。22年W杯の開催国カタールの滞在中に語ったとロイター通信などが報じた。

    同会長は「2、3、または4カ国の共催で、一つの国で3~5のスタジアム」と具体的な数字を挙げ、「移動の負担を軽減するために近隣国で開くのが理想的だ」と語った。

    FIFAは1月の理事会でW杯の出場枠を16チーム増やすことを決めたが、競技場の建設、警備など開催国への負担増大が懸念されていた。同会長は今回の構想について、「FIFAとして長期的な視点での持続可能性を考える必要がある」と説明している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000117-asahi-spo
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    1:鴉 ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 00:50:10.68 ID:CAP_USER9.net
    マラドーナ氏、FIFA大使就任決定を発表。「クリーンで透明なFIFAに」

    アルゼンチンの“レジェンド“であるディエゴ・マラドーナ氏は、国際サッカー連盟(FIFA)の大使に就任することが決定した。9日にSNSの自らのアカウントで明らかにしている。

    マラドーナ氏の大使就任は、正式発表前の先月の段階で報じられていた。報道によれば、今月7日に同氏の弁護士がFIFAとの契約書にサインをする予定とのことだった。

    9日には、マラドーナ氏はジャンニ・インファンティーノFIFA会長と撮影した写真とともにフェイスブックで大使就任を発表した。「正式に決まった。ついに人生の夢のひとつを実現することができる。本当にサッカーを愛する者たちと一緒に、クリーンで透明なFIFAのために仕事をすることだ」とコメントしている。

    ゼップ・ブラッター前会長の体制の頃には、マラドーナ氏はたびたびFIFAへの批判を繰り返していた。だがそのブラッター会長らが汚職疑惑でFIFAを追われた今、インファンティーノ会長のもとでイメージ回復に努めている新たなFIFAに協力することを決めたようだ。
    20170210_maradona_getty
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00010027-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 22:50:51.85 ID:CAP_USER9.net
    スペイン紙『マルカ』は、W杯の拡大に不満を抱えるスペインプロリーグ機構(LFP)が国際サッカー連盟(FIFA)を提訴すると報じた。

    FIFAは10日、スイスで開かれた理事会において2026年からW杯の出場国数を「48」に増やすことを正式に決定した。

    ジャンニ・インファンティーノFIFA会長が就任当初から掲げていた公約の一つであるW杯の規模拡大には、欧州各国のリーグやクラブが反対の意思を表明していた。

    特にスペインではLFPのハビエル・テバス会長がインファンティーノ氏を名指しで非難するなど強硬な姿勢を崩していない。

    そこでLFPは、FIFAの決定を不当としてベルギーの首都ブリュッセルとスイス・ニヨンの管轄法廷に異議申し立てを行うという。インファンティーノFIFA会長は、すでにこの意思を9日に行われたFIFAザ・ベスト賞の表彰式でテバス会長の使者を通じて把握している。

    スペインの動きに欧州各国も同調すると予想されている。

    出場するのが48ヶ国に増えて大会全体の試合数が80試合になっても、FIFAは現在と変わらない32日間でW杯を開催しようとしているため、選手たちにかかる負担も重くなる。

    それらのデメリットは選手を送り出すクラブ側として当然受け入れられるものではないため、欧州各国リーグはFIFAに徹底抗戦する構えだ。
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    フットボールチャンネル 1/10(火) 23:17配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010031-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 23:56:57.11 ID:CAP_USER9.net
    世界中のサッカーファンから反発 「予選から熱狂がなくなった」

    国際サッカー連盟(FIFA)は10日の理事会にて、2026年大会よりワールドカップを48カ国に拡大することを全会一致で可決したと、FIFAメディアの公式ツイッターで発表したが、その返信欄は世界中のサッカーファンから非難の嵐となっている。

    「この愚か者ども。お前たちはワールドカップの息の根を止めた」

    「1次リーグは6-0とか7-0の試合ばかりになるのか? 冗談きついぜ」

    「予選からは熱狂がなくなったね」

    他にも親指を下に向ける絵文字や、不快感を示していることがハッキリと伝わる画像などで返信欄は埋め尽くされ、大きな反発で受け止められている。

    発表では3カ国が16のグループに分かれる組み分けになっているが、そのシステムへの批判も多く、各チームの1次リーグが2試合になることや最終戦に試合がないチームが不利という意見が見られた。また、6カ国を8グループに分ける案なども求められている。

    FIFAの決断は、世界的には行為を持って受け止められているとは到底言えない状況にある模様だ。
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    Football ZONE web 1/10(火) 22:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010029-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/09(月) 16:27:12.00 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界で最大の権威を持つワールドカップが48カ国出場に拡大されることが濃厚になったと各国メディアで報じられているが、それを受けて英紙「デイリー・メール」は「健全なゲームには競争が必要。悲惨な選択だ」と、欧州選手権の出場チーム拡大を例に大批判を展開している。

    記事では「野心は良いサッカーが起きる場所にある。健全なゲームには強い競争が必要。ジャンニ・インファンティーノ(FIFA会長)が48チームのワールドカップを計画しているのは悲惨な選択だ」として、新たに16カ国を加えた出場枠拡大はサッカーの質が低下することを招くとした。

    「弱いトーナメントはサッカーを苦しめる。夏の欧州選手権はドラマがあったが、試合は平凡だった。アイスランドの躍進には見るべきものがあり、優勝したポルトガルでクリスティアーノ・ロナウドは彼の得意なプレーをした。だが、彼のチームメートのことを偉大な欧州チャンピオンだと思っている人間などほとんどいない」

    欧州選手権においても24カ国に出場国が拡大されたことが質の低下を招いたと糾弾している。

    ポルトガルは1次リーグをアイスランド、オーストリア、ハンガリーを相手に3戦3引き分けの未勝利で3位通過して優勝まで駆け上がった。16カ国のレギュレーションであれば、1次リーグで敗退していた。

    決勝トーナメントでも、ポーランド、ウェールズに勝利して決勝進出してフランスに延長戦で勝利。厳しく言えば、16カ国であれば出場できたか微妙なチームばかりと対戦した。組み分けに恵まれた感は否めなかった。

    ■日本も出場国拡大のタイミングでW杯初出場

    そして、「今、ヨーロッパに本当に強いと言える代表チームがあるか? ノーだ。なぜなら必要がないからだ。欧州選手権の予選突破は簡単になり、強豪と呼ばれるチームには安心感がある。だからこそ、予選でもゲームは常に平凡だ。ワールドカップも同じになる」として、本戦だけでなく予選からも白熱したゲームは失われると糾弾している。

    ワールドカップは1930年の第1回ウルグアイ大会が13カ国の出場でスタート。戦中で数が不揃いになることもあったが、続く34年イタリア大会から16カ国のフォーマットが固まった。その後、82年スペイン大会で24カ国、98年フランス大会で32カ国と出場枠が拡大し、2026年に48カ国になろうとしている。

    かつて日本代表も、フランス大会で32カ国に出場チームが拡大されたタイミングで初出場を果たし、その後は連続出場を続けている。

    そのようにしてサッカーが国内の人気スポーツとして定着する国が48カ国への拡大時にも生まれるかもしれない。しかしながら、ゲームの質が明らかに低下してしまえば、ワールドカップ出場ということ自体への価値や大会の権威が低下することを招きかねない。

    はたして、拡大路線の一途をたどるワールドカップの行く末はどのようなものになるのだろうか。
    2017-01-09_17h15_51
    Football ZONE web 1/9(月) 14:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00010008-soccermzw-socc

    W杯の参加枠拡大で約750億円の収益増加か、FIFAが予測
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000030-jij_afp-socc
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