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    タグ:FIFA21

    1: Egg ★ 2020/09/16(水) 12:50:51.63 _USER9
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    人気サッカーゲーム『FIFA』の新作『FIFA 21』が、発売に先立ち、FK精度、ペース(スピード)の能力の上位選手を発表している。


    すでに先週には、総合値の上位100人を発表した『FIFA 21』。1位にはリオネル・メッシが輝き、クリスティアーノ・ロナウド、ロベルト・レヴァンドフスキが続くこととなったが、それぞれの個別能力値の上位選手も明らかとなっている。

    FK精度で頂点に立ったのはメッシ。「94」と高評価となり、ビジャレアルのダニ・パレホ、バルセロナのミラレム・ピャニッチが続く。そして、第6位には横浜FCの中村俊輔が入った。すでに42歳となったが、FK精度は「90」と評価され、ネイマールの1ランク上となっている。

    また、ペースでもJリーガーがランクイン。最高位はウルヴスのアダマ・トラオレ、パリ・サンジェルマンのキリアン・ムバッペ、バイエルン・ミュンヘンのアルフォンソ・デイヴィスで、「96」となった。そして、第6位にはFC東京の永井謙佑が入り、ペースは「95」と評価されている。

    なお、『FIFA 21』は10月9日に発売される。

    9/16(水) 12:31 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/170a2111b4e5e3b3a1140a0472d5c9f062d24450

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    1: Egg ★ 2020/09/12(土) 17:55:49.17 _USER9
    インテルに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、人気ゲーム『FIFA』最新作での自身の能力値に対して不満をのぞかせた。

    人気サッカーゲームFIFAシリーズの最新作である『FIFA 21』の発売が来月に迫る中、10日に選手の能力値(レーティング)トップ100が公表された。『FIFA』は選手のレーティングに関するスカウティングに力を入れており、最新作が発売されるたびに注目されている。

    今回の最新作、総合能力値のトップはバルセロナに所属するリオネル・メッシの「93」に。ユヴェントスに所属するクリスティアーノ・ロナウド(総合値92)、バイエルンのロベルト・レヴァンドフスキ(総合値91)がこれに続いた。

    様々な選手が自身の能力値についてSNSなどで言及する中、不満をのぞかせたのが2019-20シーズンにインテルで活躍したルカク。

    『FIFA 20』の総合値である「85」から変更なしと評価された大型ストライカーは、自身のSNSで、「正直な話、FIFAのレーティングに混乱するね。だから僕たち選手は不満を言うことになり、そうすることでゲームの宣伝になるからね…。僕はこんなクソとは違う。自分が何をしてきたかは僕自身がわかっている」と不満を述べた。

    昨年の夏にマンチェスター・ユナイテッドからインテルに完全移籍したルカクは、2019-20シーズンの公式戦51試合で34得点を記録していた。

    9/12(土) 17:04配信 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef3c5ae212d2beb2c9f9967cc21daf549e0b987f
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