海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:Jリーグ

    15647

    1: 久太郎 ★ 2019/10/19(土) 16:00:25.77
    横浜FM 3-1 湘南
    [得点者]
    39'仲川 輝人      (横浜FM)
    52'マテウス       (横浜FM)
    68'マルコス ジュニオール(横浜FM)PK
    90+2'山﨑 凌吾     (湘南)
    スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
    入場者数:12,962人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/101909/live/#live


    清水 1-2 広島
    [得点者]
    31'ドウグラス      (清水)
    54'川辺 駿       (広島)
    80'ドウグラス ヴィエイラ(広島)

    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:11,572人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/101910/live/#live


    名古屋 0-2 仙台
    [得点者]
    07'平岡 康裕  (仙台)
    85'ハモン ロペス(仙台)PK

    スタジアム:パロマ瑞穂スタジアム
    入場者数:15,485人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/101911/live/#live


    G大阪 2-2 川崎
    [得点者]
    05'渡邉 千真     (G大阪)
    51'大島 僚太     (川崎)
    63'レアンドロ ダミアン(川崎)
    65'倉田 秋      (G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:25,748人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/101912/live/#live



    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    15647

    1: 久太郎 ★ 2019/10/18(金) 21:28:06.52
    浦和 0-1 大分
    [得点者]
    90+3'後藤 優介(大分)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:19,698人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/101803/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    15647

    1: 久太郎 ★ 2019/10/18(金) 20:58:03.93
    松本 1-1 鹿島
    [得点者]
    09'永井 龍(松本)
    58'上田 綺世(鹿島)PK

    スタジアム:サンプロ アルウィン
    入場者数:19,479人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/101801/live/#live

    札幌 0-1 C大阪
    [得点者]
    06'柿谷 曜一朗(C大阪)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:12,443人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/101802/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/10/17(木) 22:52:55.14
    no title


    秋も深まる10月――。

    全チームの監督がビシッとスーツを着込み、東京都内のホテルに一堂に会する。ピンと張り詰めた空気のなか、フロント陣と指揮官は一様に神妙な面持ちで円卓を囲んでいる。

    静まり返った会場に関野浩之アナウンサーのよく通る声が響くと、一気に緊張感が走る。

    「第1巡選択希望選手、浦和レッズ、旗手怜央、フォワード、順天堂大学」

    客席がざわつくなか、少し間をおいて次の名前が読み上げられる。

    「第1巡選択希望選手、川崎フロンターレ、旗手怜央、フォワード、順天堂大学」

    言わずもがな、フィクションである。もしも、プロサッカー界にプロ野球のようなドラフト会議が導入されていれば、こんな光景が見られたのかもしれない。

    自由競争のJは“両獲り”も可能。

    Jリーグの新人獲得事情は、NPB(日本野球機構)とは大きく異る。

    原則的には自由競争。クジで優先交渉権を得なくても、クラブはどの高校生、大学生とも交渉が許されている。例えば、今年の目玉である佐々木朗希(大船渡高)、奥川恭伸(星稜高)と交渉し、2人とも獲得することもできる。実際、川崎Fは、東京五輪世代となるU-22日本代表コンビの“両取り”に成功した。順天堂大の旗手怜央(4年)と筑波大の三笘薫(4年)は、“1位指名”が確実な人気銘柄と言っていい。

    2人の逸材を獲得した川崎Fの向島建スカウトは、満足そうに笑う。

    「もしもドラフトがあれば、2人を同時に取ることなんて、できなかったですね」

    獲得条件にある「相思相愛」。

    それでも、川崎Fに対して他クラブから不平不満が出るわけではない。獲得競争で後塵を拝した某クラブのスカウトは「本人の行きたいと思うクラブに行ったほうがいい」と納得していた。

    向島スカウトも「相思相愛にならないと、獲得することはない」と断言する。これと思った選手は惚れ込んで熱心に追いかけるが、強引にアプローチして勧誘することはない。

    「フロンターレでプレーしたいかどうかが、すごく重要なところ。本人が心から来たい、ここでやりたいと思わないと、プロに入ってから、しんどいときに踏ん張れません。試合に出られない時期などに我慢できなくなるんです」

    心のどこかで「本当は来たくなかったのに」という思いがあれば、人のせいにして、逃げ道をつくってしまう。こうなると、互いにとって不幸な道をたどることになりかねない。

    10/17(木) 11:46配信 ナンバー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00841105-number-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2019/10/12(土) 00:16:55.43
    サッカーJ2の町田ゼルビアがチーム名を「FC町田トウキョウ」に変更する届け出をJリーグに提出し、承認を受けていたことがわかりました。

    J2の町田ゼルビアは東京・町田市を拠点とするクラブで、去年、大手IT会社のサイバーエージェントが筆頭株主になり、経営権を取得しました。

    Jリーグによりますと、ゼルビアからチーム名を「FC町田トウキョウ」に変更する届け出がJリーグに提出され、先月の理事会で承認を受けたということです。

    一方で、チーム名の変更をめぐってサポーターから反対意見が相次いでいます。

    サイバーエージェントが配信したサポーターミーティングの動画では、藤田晋社長が「チーム名の変更は契約の項目に入っていた」などと説明したのに対して、泣きながら反対するたくさんのファンの姿が確認できます。

    さらにツイッターなどSNSでも「応援辞め時かな」「裏切られた」などの投稿もあがっています。

    こうした事態に、ゼルビアの広報担当者は「動画の内容のとおりです。チーム名の変更は保留です」などと話しています。

    2019年10月11日 23時37分 NHK
    K10012124201_1910112337_1910112337_01_02
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191011/k10012124201000.html

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    1: Egg ★ 2019/10/08(火) 19:07:45.78
    no title
    不満を露わにする長谷川監督

    気になったジャッジを徹底解説する「Jリーグジャッジ リプレイ」の第28回が8日、DAZNで先行配信された。

    【動画】金井がネットを揺らしたシーン

    今回は、お馴染みのJFA審判委員会レイモンド・オリバー副委員長、Jリーグウォッチャーの平畠啓史さんに加えて、元浦和レッズFWの永井雄一郎氏がゲストとして登場。SNSでつぶやきが多かったシーンを解説した。

    『Goal』では同コンテンツの中から、注目のジャッジをピックアップ。第28回は、5日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節のサガン鳥栖vsFC東京より、鳥栖の逆転ゴールの判定について取り上げる。

    FC東京指揮官も疑問の逆転弾
    no title


    鳥栖は残留争い、FC東京は優勝争いが続くなかで行われた一戦。問題とされているのは1-1で迎えた後半ATの場面だ。

    FC東京陣内左サイド、鳥栖ボールのFKの場面でFW小野裕二がボックス内にクロスを供給すると、ファーに走り込んだDF高橋秀人が頭で中央に折り返す。反応したFW豊田陽平はボールに触れつつも押し込み切ることができなかったが、さらに奥にいたMF金井貢史がネットを揺らし、鳥栖が逆転する。

    しかしこのシーンではまず、高橋秀が折り返した時点で豊田がオフサイドポジションに居たのではないか、さらにボールが豊田の手に当たったのではないかという疑い。そして、豊田がボールにプレーした時点で金井がオフサイドだったのではないかという、3つのファウルがあったとして議論が巻き起こっている。また、FC東京の長谷川健太監督も試合後に判定について疑問を呈しており、物議を醸していた。

    この場面をスロー映像で確認した平畠さんは、3つすべてが反則に該当するとの見解を示している。

    「スローで見る限りは、豊田選手がオフサイドのような気もするし、手にも当たっているような気もする。豊田選手の手に当たった時点ではゴールラインをまだ越えてない。ということは金井選手が押し込んだからゴールになったということ。でも、金井選手の位置もやっぱりオフサイドのような気がする。FC東京側からしたら納得いかないでしょう」

    また、得点が生まれた後には豊田がスタンドに向けて喜びを爆発させたが、現役時代にフォワードだった永井氏は選手側の心境を推測している。

    「攻撃側の立場とすれば上手いことやり過ごしたいなとは思います。たぶん故意ではない。右足で押し込もうとして、その中で姿勢的には自然だと思う。でも、(手に)当たったというのは事実です。だからやり過ごすしかないですね(笑)。もう隠しながら行くしかないです。極端に喜んでいたじゃないですか?喜んだもの勝ちみたいな雰囲気に持っていこうと(笑)」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010019-goal-socc&p=1
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    12686

    1: 久太郎 ★ 2019/10/06(日) 20:55:50.14
    湘南 0-5 川崎
    [得点者]
    15'オウンゴール(川崎)
    21'中村 憲剛 (川崎)
    26'阿部 浩之 (川崎)
    35'小林 悠  (川崎)
    81'長谷川 竜也(川崎)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:13,084人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/100616/live/#live
    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    12686

    1: 久太郎 ★ 2019/10/06(日) 18:57:51.31
    浦和 2-1 清水
    [得点者]
    19'ドウグラス (清水)
    45+2'興梠 慎三(浦和)
    75'橋岡 大樹 (浦和)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:34,131人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/100615/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    12686

    1: 久太郎 ★ 2019/10/06(日) 16:56:50.57
    C大阪 0-1 鹿島
    [得点者]
    06'犬飼 智也(鹿島)
    スタジアム:ヤンマースタジアム長居
    入場者数:23,001人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/100614/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/10/05(土) 23:25:43.40
    [10.5 J1第28節 鳥栖2-1FC東京 駅スタ]

    後半41分に同点とされ、危機的な状況にあった首位FC東京にトドメを刺したのはまさかの“神の手”ゴールだった。佐藤隆治主審は副審と協議を行い、選手たちはすぐさま審判団に詰め寄ったが、判定が変わることはなかった。

    後半アディショナルタイム5分、試合の流れは完全にホームのサガン鳥栖が優勢。J1残留を争う相手の危機感に押され続けると、最後は不運な判定に屈した。MF小野裕二のFKをDF高橋秀人が頭で落とすと、中央でFW豊田陽平の手に当たって軌道が変わったボールをDF金井貢史に押し込まれた。

    Jリーグでは今年8月以降、2019-20シーズン向けの新競技規則を導入。新たなルールでは攻撃側選手の手に当たったあと、ボールがゴールに入ったり、決定機につながった場合、意図的かどうかを問わずにハンドとなる。またハンドが見逃されていたとしても、最後に押し込んだ金井はオフサイドポジションだった。

    FC東京の選手たちは一斉に協議を行う審判団に詰め寄ったが、ゴール前は混戦状態にあったため主審・副審の目からは見えなかった模様で、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)は2020年から導入予定のため判定は変わらず。キックオフで再開された直後にタイムアップのホイッスルが吹かれた。

    試合後、敗れた長谷川健太監督は「簡単には受け入れられない結果。もちろん2点目取れなかったのは問題だが、最後の判定は“若干”どうなのかなと思っている」と振り返った。

    10/5(土) 16:29配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-43472420-gekisaka-socc

    no title

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