海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:J2

    1:久太郎 ★:2018/11/17(土) 16:00:22.99 ID:CAP_USER9.net
    山形 1-1 大分
    [得点者]
    18'星 雄次(大分)
    90'+1アルヴァロ ロドリゲス(山形)

    スタジアム:NDソフトスタジアム山形
    入場者数:6,852人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111701/live/#live


    千葉 0-0 栃木
    [得点者]
    なし
    スタジアム:フクダ電子アリーナ
    入場者数:9,722人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111702/live/#live


    町田 1-1 東京V
    [得点者]
    76'林 陵平 (東京V)
    82'大谷 尚輝(町田)

    スタジアム:町田市立陸上競技場
    入場者数:10,013人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111703/live/#live


    甲府 0-1 横浜FC
    [得点者]
    70'齋藤 功佑(横浜FC)
    スタジアム:山梨中銀スタジアム
    入場者数:9,821人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111704/live/#live


    松本 0-0 徳島
    [得点者]
    なし
    スタジアム:サンプロ アルウィン
    入場者数:19,066人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111705/live/#live


    新潟 0-2 山口
    [得点者]
    42'高井 和馬(山口)
    46'山下 敬大(山口)
    スタジアム:デンカビッグスワンスタジアム
    入場者数:16,054人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111706/live/#live


    金沢 3-1 水戸
    [得点者]
    14'杉浦 恭平 (金沢)
    37'木村 祐志 (水戸)
    45+1'マラニョン(金沢)
    88'金子 昌広 (金沢)
    スタジアム:石川県西部緑地公園陸上競技場
    入場者数:4,479人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111707/live/#live


    岐阜 0-0 福岡
    [得点者]
    なし
    スタジアム:岐阜メモリアルセンター長良川競技場
    入場者数:8,870人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111708/live/#live


    岡山 0-1 大宮
    [得点者]
    67'菊地 光将(大宮)

    スタジアム:シティライトスタジアム
    入場者数:8,861人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111709/live/#live



    讃岐 0-2 京都
    [得点者]
    45'ジュニーニョ(京都)
    90+1'大野 耀平(京都)
    スタジアム:Pikaraスタジアム
    入場者数:3,636人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111710/live/#live



    熊本 3-0 愛媛
    [得点者]
    52'伊東 俊 (熊本)
    57'上村 周平(熊本)
    80'田中 達也(熊本)

    スタジアム:えがお健康スタジアム
    入場者数:5,647人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2018/111711/live/#live


    J2順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j2/
    68:久太郎 ★:2018/11/17(土) 16:02:53.37 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    【J2速報】松本がJ2優勝&J1昇格!大分は2位でJ1へ。参入POは大宮下剋上で福岡転落

    明治安田生命J2リーグの最終節が17日に開催。松本山雅FCが首位を守り抜き、J2優勝&J1昇格を決めた。

    松本は徳島をホームに迎えたが、0-0のまま終了。一時先制した大分に抜かれて2位に転落していたが、大分が終盤、山形に追いつかれたため、再び首位の座を奪還。2試合ともにそのまま終了し、松本がJ2優勝を決めた。

    参入プレーオフ争いは、甲府を1-0で下した横浜FCが3位で出場権を獲得。町田vs東京Vの東京クラシックは白熱の展開も1-1の痛み分けに終わった。この結果、町田は4位でシーズンフィニッシュ、東京Vは辛うじて6位で参入PO行きを決めた。

    アウェイで岐阜と対戦した福岡は、最後まで決め手を欠き、スコアレスドローで終了。大宮に勝ち点で抜かれて、7位に転落。参入プレーオフ行きを逃した。

    ■試合結果
    山形 0-1 大分
    町田 1-1 東京V
    甲府 0-1 横浜FC
    岐阜 0-0 福岡
    松本 0-0 徳島
    岡山 0-1 大宮

    ■順位表
    1位:松本山雅FC(77、20)
    2位:大分トリニータ(76、25)
    3位:横浜FC(76、19)
    4位:FC町田ゼルビア(76、18)
    5位:大宮アルディージャ(71、17)
    6位:東京ヴェルディ(71、15)
    7位:アビスパ福岡(70、16)
    2018-11-17_17h44_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00010010-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/10/15(月) 12:28:00.74 ID:CAP_USER9.net
    自動昇格圏の2位大分と7位の東京Vも勝点3差と僅差の競り合いに



    J2リーグは10月13日・14日に37節の11試合を開催した。J1昇格争いは残り5節で、上位7チームが勝点差6のなかにひしめき合う大混戦となっている。

    37節終了時でリーグ首位の松本山雅FCは勝点69、2位の大分トリニータ(同66)に勝点3差をつける。前節まで松本に得失点の差で上回り首位に立っていた大分が、FC町田ゼルビアとの上位対決で2対3と逆転負けを喫した一方で、松本が金沢に2対0と快勝。今節首位が入れ替わった。
     
    注目は39節の直接対決だろう。大分が本拠地の大分銀行ドームに松本を迎える大一番。まさに昇格争い、そして優勝争いの天王山と言えるゲームになりそうだ。
     
    また今節大分に勝った町田は、同65として3位をキープ。悪天候による順延試合をふたつ残しており、直近の17日に行なわれる26節順延分・山口戦に勝利すれば、首位の松本に勝点1差に肉薄することになる。町田は、来季のJ1クラブライセンスを取得しておらず、仮に2位以内に入っても昇格することはできない。ただ、それでも今季の町田はライセンス問題にモチベーションを左右されることなく、粘り強く上位に食らい続けている。今後も注目の存在となりそうだ。
     
    そして4位の福岡が勝点64、5位以下の大宮アルディージャ、横浜FC、東京ヴェルディが同63で追う展開。上位陣との直接対決では、福岡は40節(11月4日)で町田と、大宮と横浜FCは次節(10月21日)に上位進出を懸けた直接対決。東京Vは40節に松本戦、最終節(11月17日)に町田との直接対決を残す。また、勝点54で8位の徳島は16日に、台風で順延となった35節・甲府戦に臨むが、昇格のチャンスを残すには勝利が大前提となるだろう。
     
    残り5節。J1昇格争いは、いよいよクライマックスへと突入する。

    ■J2順位表
    1位 松本(勝ち点69/得失点差+19)
    2位 大分(勝ち点66/得失点差+23)
    3位 町田(勝ち点65/得失点差+16)※2試合未消化
    4位 福岡(勝ち点64/得失点差+16)
    5位 大宮(勝ち点63/得失点差+16)
    6位 横浜FC(勝ち点63/得失点差+14)
    7位 東京V(勝ち点63/得失点差+14)
    8位 徳島(勝ち点54/得失点差+11)※1試合未消化
    9位 山形(勝ち点51/得失点差-1)
    10位 山口(勝ち点51/得失点差-3)※1試合未消化
    11位 甲府(勝ち点49/得失点差+10)※1試合未消化
    12位 金沢(勝ち点49/得失点差+3)
    13位 岡山(勝ち点49/得失点差-2)
    14位 千葉(勝ち点48/得失点差-1)
    15位 水戸(勝ち点47/得失点差0)
    16位 新潟(勝ち点46/得失点差-9)
    17位 栃木(勝ち点46/得失点差-9)
    18位 愛媛(勝ち点43/得失点差-14)
    19位 京都(勝ち点37/得失点差-15)
    20位 岐阜(勝ち点36/得失点差-19)
    21位 讃岐(勝ち点29/得失点差-39)※1試合未消化
    22位 熊本(勝ち点27/得失点差-31)

    Jリーグ公式 順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

    J2リーグ、残り5節の日程は?

    J2残り5節の日程は、以下の通り。
     
    第35節(順延分)
    10月16日(火)
    徳島 19:00 甲府(鳴門大塚)


    第26節(順延分)
    10月17日(水)
    山口 19:00 町田(みらスタ)
     
    第38節
    10月19日(金)
    金沢 19:00 愛媛(石川西部)
    10月20日(土)
    京都 15:00 新潟(西京極)
    10月21日(日)
    山形 13:00 福岡(NDスタ)
    水戸 14:00 熊本(Ksスタ)
    栃木 14:00 甲府(栃木グ)
    東京V 14:00 徳島(味スタ)
    横浜FC 14:00 大宮(ニッパツ)
    松本 14:00 岐阜(松本)
    讃岐 14:00 山口(ピカスタ)
    千葉 15:00 大分(フクアリ)
    岡山 16:00 町田(Cスタ)

    10/15(月) 12:01 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048725-sdigestw-socc
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    1:ラッコ ★ :2017/10/29(日) 00:58:24.71 ID:CAP_USER9.net
    長崎、快進撃の要因はジャパネットの支援のみにあらず。経営危機乗り越えJ1昇格争いの舞台裏

    4月から株式会社ジャパネットホールディングスのグループ会社として再出発し、現在3位(※原文ママ。最新順位は2位)とJ1昇格を射程圏内に捉えているJ2のV・ファーレン長崎。今春には経営危機の問題が浮上したクラブだが、快進撃の要因はなんだろうか。クラブ発足以来長崎を追い続けるライターが、その舞台裏を解き明かす。(取材・文:藤原裕久)

    ■経営危機の発表直後、監督がキャプテンに伝えた一言

    開幕前に「V・ファーレン長崎がJ1自動昇格圏を争う」と話したとして、信じる人はどれだけいただろう? 2月にクラブの経営危機とコンプライアンス問題が表面化し、一時は存続も危ぶまれたクラブが、Jリーグでのクラブ最多勝点記録を更新し、名古屋、福岡といったJ1からの降格組と互角の戦いを繰り広げているのだ。信じろという方が難しい。

    この予想外の躍進について多くの人は、クラブがジャパネットホールディングスのグループ会社となり、高田明社長を迎えたことの影響を理由にあげることだろう。

    確かにジャパネット体制となってからクラブは変わった。クラブ消滅の危機は去り、スタジアムのムードも明るくなり閉塞感もなくなった。こういった変化のおかげで安心して戦えるようになったことは、間違いなくチームの大きな後押しとなっている。

    だがプロの世界は実力というベース無しに走り続けられるほど甘いものではない。どれほどジャパネットグループの支援という後押しがあったとしても、リーグを戦い抜くだけの力がなければプロの世界で躍進はありえない。そして、その力を培った裏側には、高木監督の強い覚悟と周到な準備、そして選手たちの積極的な取り組みがあった。

    「現場は俺が守るから、お前らは何も心配するな」。2月8日の夜、クラブが経営危機を発表した直後、一報を知った高木監督は、キャプテンの村上祐介に連絡を入れそう伝えたという。

    この時点でクラブから現場の人間には何も伝えられていない。そんな中、メディア報道で選手たちが事実を知るようなことになれば、チーム内に動揺が走ることは免れられなかったろう。

    このとき、監督のいち早い対応がなければ今の躍進があったかはわからない。当時を知る人物は、このときの素早い対応についてその背景に監督の覚悟があったと指摘する。
    後にクラブは、経営面以外でも複数の問題が露呈していくこととなるのだが、以前からクラブ内の微妙な空気感は現場でも感じることが多かったとされ、監督契約の更新に際して、高木監督も熟慮した上で、相当な覚悟をもって続投を決めている。

    ■例年以上に高木監督が配慮した「一体感作り」

    それだけに監督の「現場を守る」という思いは例年以上に強かった。事実、今季の高木監督は例年以上に選手やチームの一体感作りに配慮した。

    誕生日を迎える選手がいればケーキを準備し、居残り練習では個別指導を行ない、練習中に率先して手を叩いてムードを盛り上げるなど、徹底的にチームを守る姿勢を崩さなかった。
    それがチームを例年以上に強くまとめあげ、リーグが進むほどその結束力をチーム力へと変える原動力ともなっていた。

    (>>2-5あたりに続く)

    フットボールチャンネル 2017年10月26日(Thu)10時19分
    https://www.footballchannel.jp/2017/10/26/post237442/
    画像:V・ファーレン長崎を率いている高木琢也監督



    画像:長崎のDF村上祐介。チームのまとめ役になっている



    画像:今年4月から長崎の社長を務めている高田明氏



    ■J2暫定順位表(2017/10/28(土)18:01更新)
    1位 38試合 80 +23 湘南(1試合少ない)※J1昇格決定
    2位 39試合 71 +11 長崎 ★
    3位 39試合 69 +17 福岡
    4位 38試合 66 +18 名古屋(1試合少ない)
    https://www.jleague.jp/standings/j2/
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    J-League

    1:そまのほ ★@\(^o^)/:2017/09/16(土) 13:44:57.18 ID:CAP_USER9.net
    【岩政大樹オン・ザ・ピッチ】J2の多くのチームが6位狙いの現実

    J1は9試合、J2も10試合を残すのみとなりました。ここからは優勝争い、残留争い、昇格争いとそれぞれの立ち位置を意識した戦いにスイッチしていきます。現実から目を背けることはできず、いやが上にも順位表とにらめっこしながらの戦いとなります。

    J2の昇格プレーオフ進出がかかる6位争いは熾(し)烈を極めています。連勝すれば6位に食い込めるチームがかなりの数ひそんでいて、これくらいの勝ち点差ならあってないようなもの。10試合で全てが決まる戦いといえます。

    J2の推移を見ていて、毎年思うことがあります。それは、多くのチームが昇格ではなく、6位を目指してリーグを戦っているということです。このレギュレーションでは当たり前かもしれませんが、ほんのわずかのチーム以外は6位ばかりを意識して一年を過ごしているように感じます。

    確かにJ2では各チームの力が拮抗(きっこう)していて、僅差の試合になることが多く、中位のあたりで多くのチームが競うことになるのは論理的だと思います。ただ、それ以上に、多くのチームが6位を意識してリーグを戦うことによって6位前後で混戦になっているように思うのです。

    J1で頭一つ抜け出した鹿島には、この点で大きなアドバンテージがあると思います。クラブを取り巻くあらゆるものが「2位以下は失敗」という空気で統一されています。例えばシーズン途中で2位や3位につけたときに「いい位置だ」と思うことなく「1位を目指さなければ」というムードを作り出してくれます。

    12年間Jリーグでプレーした実感として、「どこを意識するか」の差は小さくも歴然としています。選手たちにモチベーションが下がるとかサボるとかいうことは決してありませんが、気づかぬうちに巣食う、無意識レベルのほんの小さな違いなのです。しかし、それこそが勝負を分けるディテールになる。今年の順位表を見ながら、そんなことを思い出しています。
    (東京ユナイテッドDF、元日本代表)

    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170915-OHT1T50296.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/08(金) 12:31:12.04 ID:CAP_USER9.net
    9年ぶりのJ1復帰を目指すジェフユナイテッド千葉は、今季、いままでにない大改革を進めている。

    エスナイデル新監督が率いるチームは、極端なまでのハイラインで守り、猛烈なハイプレスをかけ続ける。前にも後ろにも、とにかく走るのだ。夏場でも、その運動量が落ちることはない。なぜ、そこまで走れるのか――。

    監督は「そこにミステリーはない」と言葉に力を込める。厳しいフィジカルトレーニングを課しているのは想像に難くないが、それだけではない。強度の高い練習をこなす体作りから見直し、徹底して食事改善に取り組んでいるのだ。

    現役時代、イタリアのユベントス、スペインのレアル・マドリーなど、欧州の名門クラブでプレーしてきた元アルゼンチン代表にとっては、当たり前のことを当たり前にしているだけだという。

    脂身、濃い味、白米が並ぶ食事に監督があ然。

    きっかけは、シーズン開幕前の沖縄キャンプだった。

    「なぜこんなに味付けが濃くて、脂っこいものが多いんだ!」

    エスナイデルは、宿泊ホテルのビュッフェ形式のレストラン会場であ然とした。

    テーブルに置かれたメイン料理は脂身のある牛肉、味付けされた豚肉に皮の付いた鶏肉、それに濃い味付けの魚まで……。

    パスタのソースも選び放題で、おかずもよりどりみどり、まさにリゾートホテルで食事を楽しむそれだった。選手の皿を見ると、牛肉、豚肉、鶏肉などがてんこ盛り、さらに白米まで添えられているのを見ると、ふつふつと怒りが込み上げてきた。

    「これはアスリートの食事ではない!」

    欧州の一線で活躍してきたプロフットボーラーの常識では、考えられないメニューだった。

    「私が要求するフィジカル的な負荷に対応できるようにするためには、食事から改善しないといけない。食事の質をもっと上げるべきだ。栄養価の高いものを摂り、無駄な脂肪は摂る必要はない」

    監督から毎日のように届く調理法のリクエスト。

    体脂肪率は、12%以下にすることを徹底。監督は現役時代から信頼を置くアルゼンチン在住のフィジカルトレーナーの助言を受けながら、すぐに「食事改革」を断行した。高橋悠太GMをはじめ、チームスタッフに有無も言わさず、献立の変更を指示。沖縄キャンプ2日目からメイン料理は1種類のみとなり、パスタのソースも消えた。食事の手配をするマネジャーの福島佑馬は、監督に言われるがままにホテル側へ細かくオーダーした。

    「肉の脂身を全てカットし、素焼きでお願いします。豚肉は一切なし。パスタはゆでるだけで大丈夫です。ソースはなしで、粉チーズとタバスコだけを置いてください。フルーツ、ドライフルーツ、ナッツ、ヨーグルトは用意してほしいです」

    ホテルからは「本当にそれでいいのですか?」と確認されたという。

    主食の白米も玄米へ変更。これが大変だった。ホテルには用意がなく、自前で調達することに。福島マネジャーは高橋GMと一緒に沖縄のスーパーマーケットを駆け回り、数日かかって3軒からキャンプ全日程分の玄米を購入した。ホテルに持ち込むと、調理場では玄米を炊いたことがなく困惑。一度試し炊きして、水の加減なども確認した。

    舞台裏でてんやわんやの大騒ぎをしているなかでも、監督からは毎日のように脂を使いすぎない調理方法や味付けまで細かいリクエストがきた。福島マネジャーは、「ホテル側に急で無理なお願いもした」と申し訳なさそうに話す

    つづく
    no title
    9/8(金) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00828827-number-socc
    続きを読む

    2017-07-22_23h01_36

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/22(土) 22:24:53.34 ID:CAP_USER9.net
    [7.22 J2第24節1日目]

    ■モンテディオ山形 3-0 湘南ベルマーレ [NDスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072202/live/#live

    [山]加賀健一(57分)
    [山]阪野豊史(74分)
    [山]鈴木雄斗(83分)

    └4連敗中の山形、3発完勝
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221636-221636-fl


    ■ジェフユナイテッド千葉 2-0 ツエーゲン金沢 [フクアリ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072203/live/live/#live

    [千]ラリベイ(4分)
    [千]町田也真人(45分+1)

    └千葉が金沢に完封勝ち
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221641-221641-fl


    ■松本山雅 2-1 愛媛FC [松本]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072204/live/#live

    [松]石原崇兆(2分)
    [松]石原崇兆(35分)
    [愛]小島秀仁(52分)

    └松本が愛媛に競り勝つ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221640-221640-fl


    ■FC岐阜 0-2 町田ゼルビア [長良川
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072205/live/live/#live

    [町]戸高弘貴(13分)
    [町]平戸太貴(40分)

    └町田が7月無傷の4連勝
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221644-221644-fl


    ■京都サンガ 3-1 名古屋グランパス [西京極]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072206/live/#live

    [京]田中マルクス闘莉王(11分)
    [名]ガブリエル・シャビエル(34分)
    [京]小屋松知哉(36分)
    [京]田中マルクス闘莉王(63分)

    ├闘莉王3戦連発12点目http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221623-221623-fl

    ├京都DF闘莉王、古巣名古屋沈める2発
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221643-221643-fl

    └名古屋に試練“J2の壁”
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221652-221652-fl


    ■東京ヴェルディ 3-3 カマタマーレ讃岐 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072207/live/#live

    [讃]李栄直(5分)
    [讃]永田亮太(37分)
    [東]アラン・ピニェイロ(44分)
    [東]中後雅喜(62分)
    [讃]西弘則(82分)
    [東]アラン・ピニェイロ(86分)

    └東京Vと讃岐は計6発の痛み分け
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221653-221653-fl


    ■横浜FC 2-1 V・ファーレン長崎 [ニッパツ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072208/live/#live

    [横]ジョン・チュングン(6分)
    [長]高杉亮太(41分)
    [横]中里崇宏(49分)

    └レドミ初陣の横浜FCが長崎撃破で連勝
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221648-221648-fl


    ■ザスパクサツ群馬1-1 ロアッソ熊本 [正田スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072209/live/#live/

    [群]山岸祐也(51分)
    [熊]八久保颯(63分)

    └先制した群馬、連敗ストップも熊本とドロー
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221660-221660-fl


    ■大分トリニータ 0-0 水戸ホーリーホック [大銀ド]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/072210/live/#live


    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    2017-03-04_20h03_35
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 17:59:06.74 ID:CAP_USER9.net
    16時KO 【J1】&【J2】試合結果

    【J1】

    ■ヴィッセル神戸 2-1 アルビレックス新潟 [ノエビアスタジアム]

    [神]渡部博文(3分)
    [新]田中達也(75分)
    [神]高橋秀人(76分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030406/livetxt/#live

    【J2】

    ■湘南ベルマーレ 3-1 ザスパクサツ群馬 [BMWスタジアム]

    [湘]杉岡大暉(11分)
    [湘]高山薫(49分)
    [群]高井和馬(55分)
    [湘]]高山薫(73分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/030412/livetxt/#live

    ◇順位表 スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    ◇DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP
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    2017-03-04_17h22_47

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 17:01:53.47 ID:CAP_USER9.net
    14時KO 【J1】&【J2】試合結果

    【J1】

    ■FC東京 2-0 大宮アルディージャ[味の素スタジアム]

    [F]森重真人(66分)
    [F]中島翔哉(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030404/livetxt/#live

    ■ジュビロ磐田 0-1 ベガルタ仙台 [ヤマハスタジアム]

    [仙]奥埜博亮(74分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030405/livetxt/#live

    【J2】

    ■京都サンガ1-0 徳島ヴォルティス [西京極陸上競技場]

    [京]田中マルクス闘莉王(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/030411/livetxt/#live

    ◇順位表 スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    ◇DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP
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    2017-03-04_16h24_05

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 16:02:20.88 ID:CAP_USER9.net
    ■水戸ホーリーホック 4-0 ツエーゲン金沢 [Ksスタ]

    [水]橋本晃司(35分)、
    [水]林陵平(61分)
    [水]佐藤和弘(62分)
    [水]前田大然(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/030408/livetxt/#live


    ■ジェフユナイテッド千葉 1-1 モンテディオ山形 [フクアリ]

    [千]船山貴之(60分)
    [山]阪野豊史(53分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/030409/livetxt/#live

    ■名古屋グランパス 1-1 FC岐阜 [豊田ス]

    [岐]田中パウロ淳一(79分)
    [名]内田健太(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/030410/livetxt/#live
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