海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:PSG

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 12:35:00.86 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナはチャンピオンスリーグ決勝トーナメントのファーストレグでパリ・サンジェルマン相手に0-4の敗戦を喫した。過去、ファーストレグを終えた時点で0-4だった試合をひっくり返した事例はなく、逆転での次ラウンド進出は難しいと思われた。しかし、バルセロナはセカンドレグで6-1の勝利を収め、2試合合計スコアを6-5とし、準々決勝進出を決めた。

    この歴史的な偉業を受けて『スカイスポーツ』は過去20年で起こった逆転劇に関するユーザー投票を実施した。

    1位に選ばれたのは、リヴァプールとミランが戦った2005年のCL決勝戦。リヴァプールは前半を終えた時点で0-3と大きなビハインドを負った。しかし、後半に追いつき、PK戦の末、勝利を収めてビッグイヤーを掲げた。

    2位に選出されたのは、上記したバルセロナ対パリ・サンジェルマンの試合。

    3位は1999年のCL決勝でマンチェスター・ユナイテッドとバイエルン・ミュンヘンが激突した一戦だ。90分を回った時点でバイエルンが1-0とリードしていたが、ロスタイムにユナイテッドが2点を奪い、逆転勝利を収めた。

    4~15位は以下の通り。

    ■4位 2016年4月 リヴァプール 4-3 ドルトムント(EL準々決勝)

    1-3と追い詰められたリヴァプールだったが、そこから3ゴールを決めてみせた。

    ■5位 2012年5月 マンチェスター・C 3-2 QPR (プレミアリーグ 最終節)

    終了間際に2ゴールを決めて逆転勝利。この結果、シティはプレミアリーグのトロフィーを手にした。

    ■6位 2011年2月 ニューカッスル 4-4 アーセナル(プレミアリーグ)

    0-4という絶望的な状況から、ニューカッスルはカムバックを果たした。

    ■7位 2001年9月 トットナム 3-5 マンチェスター・U(プレミアリーグ)

    前半に3失点を喫したユナイテッドだったが、後半に5点を決めて大逆転勝利を収めた。

    ■8位 2004年2月 デポルティボ 4-0 ACミラン(CL準々決勝)

    ファーストレグを1-4で落としたデポルティボだったがセカンドレグで大逆転。サッカー史に残る奇跡の一つに。

    ■9位 2012年10月 リーディング 5-7 アーセナル(EFL)

    ハーフタイムの時点でレディングが4-1とリードしていた。しかし後半、打ち合いの末、アーセナルが白星を手にすることに。

    ■10位 2010年5月 マザーウェル 6-6 ハイバーニアン(スコットランドリーグ)

    残り25分の時点で2-6。絶望的な状況からタイスコアになるという劇的な展開に。

    ■11位 2004年4月 トッテナム 3-4 マンチェスター・C(FAカップ)

    前半を終えて3ゴールのビハインド、しかも10人での試合を強いられた。しかし、シティは不屈の闘志で逆転を果たした。

    ■12位 2010年1月 マリ4-4 アンゴラ(アフリカ選手権)

    わずか11分の間に4ゴールが生まれる信じがたい試合に。

    ■13位 2006年4月 ミドルスブラ 4-1 バーゼル(UEFAカップ準々決勝 ※現EL)

    0-3という絶望的な状況から怒涛の4ゴールをマーク。リバーサイドスタジアムに訪れたファンを熱狂させた。

    ■14位 2006年4月 ミドルスブラ 4-2 ステアウア・ブカレスト(UEFAカップ準々決勝)

    こちらも一時0-3という絶体絶命の状況となりながら、劇的な巻き返しで試合をひっくり返してみせた。

    ■15位 1999年5月 ジリンガム 2-2 マンチェスター・C(2部プレーオフファイナル)

    終了間際にジリンガムが2点を奪取。万事休すかと思われたシティは、なんとその後2得点で試合を降り出しに戻した。しかし、PK戦の末、ジリンガムが勝つというシーソーゲームに。
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    GOAL 3/10(金) 12:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00010003-goal-socc
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    [2.14 欧州CL決勝T1回戦第1戦 パリSG4-0バルセロナ]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、パリSG(フランス)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半に2点を先行したホームのパリSGが後半にも2点を加点し、4-0の完封勝利を収めた。バルセロナのホームで行われる第2戦は3月8日に行われる。

    序盤から主導権を握って試合を進めるパリSGは前半11分、MFアドリアン・ラビオのスルーパスから抜け出したMFブレズ・マトゥイディが左足で狙うもGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれ、こぼれ球に反応したラビオのシュートもテア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまった。

    しかし前半17分、PA外でMFユリアン・ドラクスラーがDFサムエル・ウムティティのファウルを誘ってFKを得ると、キッカーを務めたMFアンヘル・ディ・マリアが鮮やかな軌道を描く直接FKでネットを揺らし、パリSGが先制に成功。この日が29歳の誕生日のディ・マリアにとって、うれしいバースデーゴールとなった。

    1点を追い掛けるバルセロナは前半27分、自陣から持ち込んだFWネイマールのスルーパスからPA内に走り込んだMFアンドレ・ゴメスが好機を迎えるも、シュートはGKケビン・トラップに阻まれてしまう。すると同40分、パリSGが敵陣でボールを奪うと、MFマルコ・ベッラッティとのパス交換からPA内に進入したドラクスラーが右足のシュートでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。

    2-0とパリSGがリードしたまま後半を迎えても流れは変わらず、後半10分にパリSGが追加点を奪取する。GKのトラップからボールをつなぎ、ドラクスラーが前線まで運んでディ・マリアにボールを預けると、アルゼンチン代表MFは巧みなフェイントでシュートコースを生み出し、PA外から左足の美しいシュートを突き刺してリードは3点差に広がった。

    何とかアウェーゴールを奪いたいバルセロナだがパリSGの守備を攻略できず、なかなか決定機を創出できない。すると後半26分、自陣からボールを運んだDFトマ・ムニエのスルーパスに反応したFWエジソン・カバーニが右足の鋭いシュートでネットを揺らし、パリSGが4点目を記録。この日30歳を迎えたカバーニにとっても、記念すべきバースデー弾となった。

    後半39分にはMFイバン・ラキティッチが蹴り出したCKの流れからウムティティが放ったヘディングシュートがポストを叩くなど、最後までバルセロナにゴールは生まれず。ゴールラッシュを披露したパリSGが4-0で先勝した
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01636897-gekisaka-socc

     
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 09:44:51.04 ID:CAP_USER9.net
    地元紙がオイルマネーの衝撃を報じる

    バルセロナのブラジル代表FWネイマールに対して、潤沢なオイルマネーで潤うパリ・サンジェルマン(PSG)が驚愕の報酬となるオファーを提示した。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が、PSG移籍を決断した際には約36億円という年俸とは別に、約48億円もの契約ボーナスを支払うとレポートしている。

    2018年6月にバルセロナと契約満了になるネイマールは、現在クラブと延長交渉を進めているが、好条件を引き出すためか代理人のワグナー・リベイロ氏が「3つのビッグクラブがネイマール獲得を希望し、バルサに2億ユーロ(約240億円)を払おうとしている」と語るなど、去就問題は混沌としている。

    ネイマール獲得を狙うクラブの一つと言われるPSGは、カタール人のナセル・アル=ケライフィ会長の下でオイルマネーを惜しみなくつぎ込み、ワールドクラスのタレントを続々と獲得してきた。その野心はブラジルのナンバー10にも向けられており、報酬は超破格の好条件になるという。

    年俸額は2500万ユーロ(約30億円)から3000万ユーロ(約36億円)に設定。この時点でバルサの提示額と言われている18億円を遥かに凌いでいるが、ネイマールがカンプ・ノウからPSGの本拠地パルク・デ・プランスへと移籍を決断した時点でボーナスを与える予定だという。そして、その額はなんと4000万ユーロ(約48億円)だとレポートされている。

    イブラの年俸の2倍以上の契約ボーナス

    今季限りでパリ・サンジェルマンを去ったスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチですら、年俸は1600万ユーロ(約19億2000万円)だったことを踏まえると、契約ボーナスだけでもスウェーデンの“オレ様ストライカー”の年俸の2倍以上の条件となっている。あまりに異次元のオファー内容が、ネイマールや父親の心を動かす可能性は十分にある。

    ブラジルのナンバー10は、オイルマネーの甘い誘惑に応じてしまうのだろうか。もしそうなれば、来季のバルサでアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSNトリオ」の姿を、見ることができなくなるかもしれない。
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    Soccer Magazine ZONE web 6月26日 9時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160626-00010006-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/20(金) 21:01:32.74 ID:CAP_USER9.net
    ■ブラジルメディアが報じる 6年の契約延長報道が出た矢先に去就問題が急展開

    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが、レアル・マドリード、パリ・サンジェルマン(PSG)、マンチェスター・ユナイテッドという三大メガクラブから、237億円というフットボール史上最高額で獲得の正式オファーを受けていることが明らかになった。ブラジルメディア「グロボエスポルテ」が報じている。

    2018年でバルセロナとの契約が満了となる”魔法使い”だが、スペイン紙では6年の契約延長にサインするとレポートされたばかり。22日のスペイン国王杯決勝後、来週にもバルサ側と2022年までの契約延長の基本合意を発表し、母国ブラジルで開催されるリオデジャネイロ五輪に参加後、正式契約を結ぶ方針とされていたが、去就問題は風雲急を告げた。

    2013年夏に、ブラジルの名門サントスからバルサへ加入した際に争奪戦を繰り広げたレアル、今季38得点でリーグMVPに輝いたスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの退団でチームの新たな象徴を求めているPSG、昨夏も獲得に動いたユナイテッドが正式オファーを出しているという。

    ■資金力で勝るPSGが一歩リードか

    現時点ではオイルマネーで潤うPSGが、争奪戦でレアルとユナイテッドを一歩リードしていると報じられている。

    ネイマールとバルサの間で設定されている違約金は、1億9000万ユーロ(237億円)。FWリオネル・メッシ、FWルイス・スアレスと「MSN」トリオを結成し、今季リーグ24得点12アシストと活躍した若きエースは、フットボール史上最高額の移籍金でバルセロナを去るのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160520-00010012-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/13(金) 18:00:27.63 ID:CAP_USER9.net
    フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマンに所属するズラタン・イブラヒモビッチが13日、今シーズン終了後にクラブを退団する意向をツイッターに投稿した。

    イブラヒモビッチは自身のツイッターアカウントで、「明日は、パルク・デ・プランスで俺の最終戦だ。王様のようにやってきて、レジェンドのように去っていく」と投稿。

    その最後の試合は、14日に行われるナント戦となっている。

    今季、イブラヒモビッチはリーグ史上初となる通算3度目のリーグ最優秀選手(MVP)に選出され、クラブをリーグ4連覇に導いたが、シーズン終了後にはPSGとの契約が切れる。

    34歳のイブラヒモビッチは、来季はイングランド・プレミアリーグでのプレーを希望していると報じられているが、代理人はかつて在籍していイタリア・セリエAのACミランへの復帰の可能性も示唆している。

    AFP=時事 5月13日(金)17時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000039-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/11(水) 09:06:08.68 ID:CAP_USER9.net
    最強の控えになる?

    パリ・サンジェルマンのMFアンヘル・ディ・マリアにバルセロナ移籍の可能性が浮上したようだ。

    フランス『le 10 Sport』によれば、ディ・マリアはパリ・サンジェルマンでの状況に満足していないようだ。どうやらクラブ側のサポートが十分ではないと感じているようで、移籍の可能性を示唆しているという。

    それに飛びついたのがバルセロナという形だ。

    バルセロナはMSNという世界に誇る3トップがいるが、現状サブに信頼の置ける選手がおらず、優れた最前線の選手を求めている。また、ディ・マリアが3トップと同じ南米出身の選手であるというのも好都合であると考えている模様。

    ディ・マリアはバルセロナの最大のライバル、レアル・マドリードに在籍していた過去を持つ。

    それからマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンとビッグクラブを渡り歩いているが、もし移籍が実現すればフィーゴやロナウドと同じく禁断の移籍をしたことになる。

    カンプ・ノウの観衆はこのアルゼンチン人に対して、素直に拍手を送れるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月10日(火)22時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00010040-theworld-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:20:09.91 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    マンチェスター・C 1-0(2試合合計:3-2)パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 76分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922894.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460496009/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 05:56:49.48 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 2-2 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 38分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンC)
    1-1 41分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリSG)
    2-1 59分 アドリアン・ラビオ(パリSG)
    2-2 72分 フェルナンジーニョ(マンC)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922890.html


    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグが6日に行われ、パリ・サンジェルマンとマンチェスター・Cが対戦した。

    国内で圧倒的な強さを見せて、すでにリーグ・アン4連覇を決めたパリSG。4シーズン連続で準々決勝に駒を進めたCLでは、まず21年ぶりとなる4強入りを狙う。

    先発メンバーには、リーグ戦30得点に到達したエースのFWズラタン・イブラヒモヴィッチをはじめ、FWアンヘル・ディ・マリア、FWエディンソン・カバーニらが名を連ねた。

    また、ローラン・ブラン監督やイブラヒモヴィッチに対して侮辱的な発言をし、クラブから謹慎処分を言い渡されていたDFセルジュ・オーリエも約2カ月ぶりに復帰した。

    対して、クラブ史上初のCLベスト8進出を果たしたマンチェスター・C。2日に行われたプレミアリーグ第32節のボーンマス戦では4-0の快勝で、CLに弾みをつけた。

    また、同試合でケガから復帰し、さっそくゴールを決めたMFケヴィン・デ・ブライネに加え、GKジョー・ハートも負傷離脱から戻ってスタメン入り。

    その他、FWセルヒオ・アグエロ、MFダビド・シルバらが先発メンバーに名を連ねたが、MFヤヤ・トゥーレやDFヴァンサン・コンパニらが負傷欠場となった。

    試合は開始わずか11秒、ペナルティエリア左脇でアグエロを倒したダヴィド・ルイスにイエローカードが提示された。D・ルイスは累積警告によりセカンドレグの欠場が決まった。

    だが13分、パリSGはそのD・ルイスがエリア内左でバカリ・サニャに倒されてPKを獲得。14分、キッカーを務めたイブラヒモヴィッチはゴール左隅を狙うが、これを読んでいたGKハートが好セーブで、決定的なピンチを凌いだ。ハートはCLにおいて3本連続のPKストップとなった。

    マンCは20分、右サイドのヘスス・ナバスがピンポイントのクロスを供給。エリア内中央へ走り込んだシルバが頭で合わせるが、シュートは枠の左に外れた。

    パリSGは24分、チアゴ・モッタからのスルーバス1本で、イブラヒモヴィッチが抜け出し、エリア手前中央で右足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられなかった。

    試合が動いたのは38分。中盤で相手のパスミスを奪ったマンCは、持ち上がったフェルナンジーニョがエリア内右へパス。

    それを受けたデ・ブライネが落ち着いて右足を振り抜き、ゴール左に突き刺した。しかしパリSGもすぐさま相手のミスから同点とする。

    41分、自陣エリア手前でGKハートからパスを受けたフェルナンドだが、トラップが大きくなる。そこに詰めていたイブラヒモヴィッチが足を伸ばすと、フェルナンドの蹴ったボールが当たり、そのままゴールに吸い込まれた。前半は1-1で折り返す。

    後半に入って59分、パリSGが逆転に成功する。左CKでディ・マリアのボールにニアサイドのカバーニがヘディングで合わせる。これはGKハートに阻まれるが、こぼれ球をアドリアン・ラビオが右足で押し込んでゴールネットを揺らした。

    さらに62分、左サイドからのクロスに中央のイブラヒモヴィッチがヘディングシュートを放つが、クロスバー直撃で得点には至らなかった。

    72分、マンCが同点に追いつく。サニャが右サイドから鋭い折り返しを入れる。中央で相手DFに対応されるが、こぼれ球に反応したフェルナンジーニョが右足で押し込んでゴール。マンCは貴重なアウェーゴール2点目で試合を振り出しに戻した。

    マンCは77分、デ・ブライネを下げてファビアン・デルフを入れる。パリSGも78分、ラビオとオーリエに代えて、ルーカス・モウラとグレゴリー・ファン・デル・ヴィールを投入した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、2-2の引き分けで終了。ホームのパリSGは逆転するも勝ち切れず。マンCは貴重なアウェーゴール2点を獲得した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00428398-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月7日(木)5時36分配信

    セカンドレグは12日にマンチェスター・Cのホームであるエティハド・スタジアムで開催される。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459976209/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 19:43:21.06 ID:CAP_USER*.net
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    リーグアン32節、PSG対ニース戦でズラタン・イブラヒモヴィッチがハットトリックを達成した。

    ▼15分 1-0


    ▼34分 2-1


    1点目はダヴィド・ルイスからのパスを全速力で走りながらトラップ、少し流れたボールをボレーで突き刺した。

    2点目は、無慈悲な弾丸フリーキック!

    ▼82分 4-1


    裏に抜け出すと、相手GKの飛び出すを見透かした冷静なシュートで3点目!

    結局、PSGは4-1で勝利。チーム3点目のゴールは、DFダヴィド・ルイスのヘッドだった。

    http://qoly.jp/2016/04/03/ibrahimovic-hattrick-vs-nice-20160403?part=2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459680201/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 21:47:23.39 ID:CAP_USER*.net
    求めた破格の年俸
     
    今季限りでパリ・サンジェルマンと契約が満了となるスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、プレミアリーグ移籍時の条件としてリーグの史上最高年俸となる週給60万ポンド(約1億円)を要求していることが明らかになった。

    年俸換算52億円という衝撃的な高条件となる。英地元紙「デイリー・メイル」が報じている。

    PSGにフランスリーグ3連覇をもたらしたストライカーは自分を安売りするつもりはないようだ。

    イングランド史上最高額は、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーの週給26万ポンドだが、この倍以上の年俸52億円を要求しているとリポートされている。

    クラブ関係者は「彼と契約したいが、狂気沙汰の年俸になる。彼は最高の補強になると思っているが、彼は本当にその金額に見合うのか。34歳の段階で」と語っているという。PSG時代の年俸のちょうど2倍の額が、34歳のイブラの適正額だとカリスマサイドは主張しているという。

    多くのスーパースターも老いには勝てない。34歳ではパフォーマンスを低下させることが多いが、イブラは今季公式戦40試合出場。38得点14アシストという圧倒的な数字を積み上げているので、誰も文句はいえない。

    中国からは年俸95億円のオファー
     
    イブラには中国が国策としてフットボール界の顔役として獲得に乗り出したと報じられている。

    “爆買い”で欧州フットボール界を席巻した中国は年俸95億円という尋常ではない金額を提示しているといわれるが、記事では「彼は極東への移籍を望んでいない」とも指摘されている。

    代理人のミノ・ライオラ氏は、バルセロナ時代に確執が取り沙汰されたペップ・グアルディオラ監督が来季指揮を執るマンチェスター・シティ以外のプレミアリーグの強豪は全て獲得に乗り出していると暴露していた。移籍金ゼロで獲得可能なカリスマだけに、資金的に潤沢なプレミア勢は財布のひもを緩めるかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 4月1日(金)17時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160401-00010012-soccermzw-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459514843/

     
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