海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:PSG

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 09:44:51.04 ID:CAP_USER9.net
    地元紙がオイルマネーの衝撃を報じる

    バルセロナのブラジル代表FWネイマールに対して、潤沢なオイルマネーで潤うパリ・サンジェルマン(PSG)が驚愕の報酬となるオファーを提示した。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が、PSG移籍を決断した際には約36億円という年俸とは別に、約48億円もの契約ボーナスを支払うとレポートしている。

    2018年6月にバルセロナと契約満了になるネイマールは、現在クラブと延長交渉を進めているが、好条件を引き出すためか代理人のワグナー・リベイロ氏が「3つのビッグクラブがネイマール獲得を希望し、バルサに2億ユーロ(約240億円)を払おうとしている」と語るなど、去就問題は混沌としている。

    ネイマール獲得を狙うクラブの一つと言われるPSGは、カタール人のナセル・アル=ケライフィ会長の下でオイルマネーを惜しみなくつぎ込み、ワールドクラスのタレントを続々と獲得してきた。その野心はブラジルのナンバー10にも向けられており、報酬は超破格の好条件になるという。

    年俸額は2500万ユーロ(約30億円)から3000万ユーロ(約36億円)に設定。この時点でバルサの提示額と言われている18億円を遥かに凌いでいるが、ネイマールがカンプ・ノウからPSGの本拠地パルク・デ・プランスへと移籍を決断した時点でボーナスを与える予定だという。そして、その額はなんと4000万ユーロ(約48億円)だとレポートされている。

    イブラの年俸の2倍以上の契約ボーナス

    今季限りでパリ・サンジェルマンを去ったスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチですら、年俸は1600万ユーロ(約19億2000万円)だったことを踏まえると、契約ボーナスだけでもスウェーデンの“オレ様ストライカー”の年俸の2倍以上の条件となっている。あまりに異次元のオファー内容が、ネイマールや父親の心を動かす可能性は十分にある。

    ブラジルのナンバー10は、オイルマネーの甘い誘惑に応じてしまうのだろうか。もしそうなれば、来季のバルサでアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSNトリオ」の姿を、見ることができなくなるかもしれない。
    2016-06-26_12h21_04
    Soccer Magazine ZONE web 6月26日 9時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160626-00010006-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/20(金) 21:01:32.74 ID:CAP_USER9.net
    ■ブラジルメディアが報じる 6年の契約延長報道が出た矢先に去就問題が急展開

    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが、レアル・マドリード、パリ・サンジェルマン(PSG)、マンチェスター・ユナイテッドという三大メガクラブから、237億円というフットボール史上最高額で獲得の正式オファーを受けていることが明らかになった。ブラジルメディア「グロボエスポルテ」が報じている。

    2018年でバルセロナとの契約が満了となる”魔法使い”だが、スペイン紙では6年の契約延長にサインするとレポートされたばかり。22日のスペイン国王杯決勝後、来週にもバルサ側と2022年までの契約延長の基本合意を発表し、母国ブラジルで開催されるリオデジャネイロ五輪に参加後、正式契約を結ぶ方針とされていたが、去就問題は風雲急を告げた。

    2013年夏に、ブラジルの名門サントスからバルサへ加入した際に争奪戦を繰り広げたレアル、今季38得点でリーグMVPに輝いたスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの退団でチームの新たな象徴を求めているPSG、昨夏も獲得に動いたユナイテッドが正式オファーを出しているという。

    ■資金力で勝るPSGが一歩リードか

    現時点ではオイルマネーで潤うPSGが、争奪戦でレアルとユナイテッドを一歩リードしていると報じられている。

    ネイマールとバルサの間で設定されている違約金は、1億9000万ユーロ(237億円)。FWリオネル・メッシ、FWルイス・スアレスと「MSN」トリオを結成し、今季リーグ24得点12アシストと活躍した若きエースは、フットボール史上最高額の移籍金でバルセロナを去るのだろうか。
    2016-05-20_21h48_28
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160520-00010012-soccermzw-socc
    続きを読む

    82rljMVMSsiCUm2y-1024x576
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/13(金) 18:00:27.63 ID:CAP_USER9.net
    フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマンに所属するズラタン・イブラヒモビッチが13日、今シーズン終了後にクラブを退団する意向をツイッターに投稿した。

    イブラヒモビッチは自身のツイッターアカウントで、「明日は、パルク・デ・プランスで俺の最終戦だ。王様のようにやってきて、レジェンドのように去っていく」と投稿。

    その最後の試合は、14日に行われるナント戦となっている。

    今季、イブラヒモビッチはリーグ史上初となる通算3度目のリーグ最優秀選手(MVP)に選出され、クラブをリーグ4連覇に導いたが、シーズン終了後にはPSGとの契約が切れる。

    34歳のイブラヒモビッチは、来季はイングランド・プレミアリーグでのプレーを希望していると報じられているが、代理人はかつて在籍していイタリア・セリエAのACミランへの復帰の可能性も示唆している。

    AFP=時事 5月13日(金)17時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000039-jij_afp-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/11(水) 09:06:08.68 ID:CAP_USER9.net
    最強の控えになる?

    パリ・サンジェルマンのMFアンヘル・ディ・マリアにバルセロナ移籍の可能性が浮上したようだ。

    フランス『le 10 Sport』によれば、ディ・マリアはパリ・サンジェルマンでの状況に満足していないようだ。どうやらクラブ側のサポートが十分ではないと感じているようで、移籍の可能性を示唆しているという。

    それに飛びついたのがバルセロナという形だ。

    バルセロナはMSNという世界に誇る3トップがいるが、現状サブに信頼の置ける選手がおらず、優れた最前線の選手を求めている。また、ディ・マリアが3トップと同じ南米出身の選手であるというのも好都合であると考えている模様。

    ディ・マリアはバルセロナの最大のライバル、レアル・マドリードに在籍していた過去を持つ。

    それからマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンとビッグクラブを渡り歩いているが、もし移籍が実現すればフィーゴやロナウドと同じく禁断の移籍をしたことになる。

    カンプ・ノウの観衆はこのアルゼンチン人に対して、素直に拍手を送れるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月10日(火)22時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00010040-theworld-socc

    写真
    続きを読む

    f1c7018de4cced143bdb60231dd87efc01b43f761409287121
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:20:09.91 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    マンチェスター・C 1-0(2試合合計:3-2)パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 76分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922894.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460496009/

     
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 05:56:49.48 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 2-2 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 38分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンC)
    1-1 41分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリSG)
    2-1 59分 アドリアン・ラビオ(パリSG)
    2-2 72分 フェルナンジーニョ(マンC)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922890.html


    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグが6日に行われ、パリ・サンジェルマンとマンチェスター・Cが対戦した。

    国内で圧倒的な強さを見せて、すでにリーグ・アン4連覇を決めたパリSG。4シーズン連続で準々決勝に駒を進めたCLでは、まず21年ぶりとなる4強入りを狙う。

    先発メンバーには、リーグ戦30得点に到達したエースのFWズラタン・イブラヒモヴィッチをはじめ、FWアンヘル・ディ・マリア、FWエディンソン・カバーニらが名を連ねた。

    また、ローラン・ブラン監督やイブラヒモヴィッチに対して侮辱的な発言をし、クラブから謹慎処分を言い渡されていたDFセルジュ・オーリエも約2カ月ぶりに復帰した。

    対して、クラブ史上初のCLベスト8進出を果たしたマンチェスター・C。2日に行われたプレミアリーグ第32節のボーンマス戦では4-0の快勝で、CLに弾みをつけた。

    また、同試合でケガから復帰し、さっそくゴールを決めたMFケヴィン・デ・ブライネに加え、GKジョー・ハートも負傷離脱から戻ってスタメン入り。

    その他、FWセルヒオ・アグエロ、MFダビド・シルバらが先発メンバーに名を連ねたが、MFヤヤ・トゥーレやDFヴァンサン・コンパニらが負傷欠場となった。

    試合は開始わずか11秒、ペナルティエリア左脇でアグエロを倒したダヴィド・ルイスにイエローカードが提示された。D・ルイスは累積警告によりセカンドレグの欠場が決まった。

    だが13分、パリSGはそのD・ルイスがエリア内左でバカリ・サニャに倒されてPKを獲得。14分、キッカーを務めたイブラヒモヴィッチはゴール左隅を狙うが、これを読んでいたGKハートが好セーブで、決定的なピンチを凌いだ。ハートはCLにおいて3本連続のPKストップとなった。

    マンCは20分、右サイドのヘスス・ナバスがピンポイントのクロスを供給。エリア内中央へ走り込んだシルバが頭で合わせるが、シュートは枠の左に外れた。

    パリSGは24分、チアゴ・モッタからのスルーバス1本で、イブラヒモヴィッチが抜け出し、エリア手前中央で右足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられなかった。

    試合が動いたのは38分。中盤で相手のパスミスを奪ったマンCは、持ち上がったフェルナンジーニョがエリア内右へパス。

    それを受けたデ・ブライネが落ち着いて右足を振り抜き、ゴール左に突き刺した。しかしパリSGもすぐさま相手のミスから同点とする。

    41分、自陣エリア手前でGKハートからパスを受けたフェルナンドだが、トラップが大きくなる。そこに詰めていたイブラヒモヴィッチが足を伸ばすと、フェルナンドの蹴ったボールが当たり、そのままゴールに吸い込まれた。前半は1-1で折り返す。

    後半に入って59分、パリSGが逆転に成功する。左CKでディ・マリアのボールにニアサイドのカバーニがヘディングで合わせる。これはGKハートに阻まれるが、こぼれ球をアドリアン・ラビオが右足で押し込んでゴールネットを揺らした。

    さらに62分、左サイドからのクロスに中央のイブラヒモヴィッチがヘディングシュートを放つが、クロスバー直撃で得点には至らなかった。

    72分、マンCが同点に追いつく。サニャが右サイドから鋭い折り返しを入れる。中央で相手DFに対応されるが、こぼれ球に反応したフェルナンジーニョが右足で押し込んでゴール。マンCは貴重なアウェーゴール2点目で試合を振り出しに戻した。

    マンCは77分、デ・ブライネを下げてファビアン・デルフを入れる。パリSGも78分、ラビオとオーリエに代えて、ルーカス・モウラとグレゴリー・ファン・デル・ヴィールを投入した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、2-2の引き分けで終了。ホームのパリSGは逆転するも勝ち切れず。マンCは貴重なアウェーゴール2点を獲得した。
    2016-04-07_06h02_29
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00428398-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月7日(木)5時36分配信

    セカンドレグは12日にマンチェスター・Cのホームであるエティハド・スタジアムで開催される。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459976209/

     
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 19:43:21.06 ID:CAP_USER*.net
    7207be91-79f0-4a49-b19d-0680f19eb5bb
    リーグアン32節、PSG対ニース戦でズラタン・イブラヒモヴィッチがハットトリックを達成した。

    ▼15分 1-0


    ▼34分 2-1


    1点目はダヴィド・ルイスからのパスを全速力で走りながらトラップ、少し流れたボールをボレーで突き刺した。

    2点目は、無慈悲な弾丸フリーキック!

    ▼82分 4-1


    裏に抜け出すと、相手GKの飛び出すを見透かした冷静なシュートで3点目!

    結局、PSGは4-1で勝利。チーム3点目のゴールは、DFダヴィド・ルイスのヘッドだった。

    http://qoly.jp/2016/04/03/ibrahimovic-hattrick-vs-nice-20160403?part=2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459680201/

     
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 21:47:23.39 ID:CAP_USER*.net
    求めた破格の年俸
     
    今季限りでパリ・サンジェルマンと契約が満了となるスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、プレミアリーグ移籍時の条件としてリーグの史上最高年俸となる週給60万ポンド(約1億円)を要求していることが明らかになった。

    年俸換算52億円という衝撃的な高条件となる。英地元紙「デイリー・メイル」が報じている。

    PSGにフランスリーグ3連覇をもたらしたストライカーは自分を安売りするつもりはないようだ。

    イングランド史上最高額は、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーの週給26万ポンドだが、この倍以上の年俸52億円を要求しているとリポートされている。

    クラブ関係者は「彼と契約したいが、狂気沙汰の年俸になる。彼は最高の補強になると思っているが、彼は本当にその金額に見合うのか。34歳の段階で」と語っているという。PSG時代の年俸のちょうど2倍の額が、34歳のイブラの適正額だとカリスマサイドは主張しているという。

    多くのスーパースターも老いには勝てない。34歳ではパフォーマンスを低下させることが多いが、イブラは今季公式戦40試合出場。38得点14アシストという圧倒的な数字を積み上げているので、誰も文句はいえない。

    中国からは年俸95億円のオファー
     
    イブラには中国が国策としてフットボール界の顔役として獲得に乗り出したと報じられている。

    “爆買い”で欧州フットボール界を席巻した中国は年俸95億円という尋常ではない金額を提示しているといわれるが、記事では「彼は極東への移籍を望んでいない」とも指摘されている。

    代理人のミノ・ライオラ氏は、バルセロナ時代に確執が取り沙汰されたペップ・グアルディオラ監督が来季指揮を執るマンチェスター・シティ以外のプレミアリーグの強豪は全て獲得に乗り出していると暴露していた。移籍金ゼロで獲得可能なカリスマだけに、資金的に潤沢なプレミア勢は財布のひもを緩めるかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 4月1日(金)17時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160401-00010012-soccermzw-socc

    写真
    no title
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459514843/

     
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 11:25:15.72 ID:CAP_USER*.net
    王様は誰の言うことにも納得がいかないのだろう。フランスのパリ・サンジェルマンに君臨するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、チームメイトのオランダ代表DFグレゴリー・ファン・デル・ヴィールとひと悶着を起こしていたようだ。

    フランス国内で圧倒的な戦力差を誇るPSGは、13日に行われたフランスリーグ第30節のトロワ戦を9-0と圧勝すると、リーグ8試合を残しながら通算6度目の優勝を達成。 

    しかしこの歓喜の裏で“熱きバトル”が繰り広げられていたと仏『L’equipe』が報じている。同メディアによるとハーフタイム中にイブラヒモビッチが右SBのファン・デル・ヴィールに対し「もっとマシなパスを出せ」と注文をつけると、

    ファン・デル・ヴィールはこれに「出来るだけのことをやっているつもりだ」と反応。

    しかし“王様”にとってこの対応には満足できなかったのか、すかさず「よく聞け。オレが言った通りに従えばすべて上手くいくんだ」と“追加注文”。

    これにはファン・デル・ヴィールも我慢できず互いに激しく罵り合ったと同メディアは伝えた。

    このことが原因かは定かでないものの、結局ファン・デル・ヴィールは前半の出場のみに終わり、ブラジル代表DFマルキーニョスと交代している。

    そのゴール数から、チームにおける絶対的エースとしての役割を果たしているイブラヒモビッチ。今回の一件をローラン・ブラン監督はどのように捉えているのだろうか。
    2016-03-20_18h35_22
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00010028-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458440715/

     
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 07:18:00.13 ID:CAP_USER*.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)は、現地時間13日に行われたトロワ戦を9-0で圧勝し、リーグ1史上最速優勝を果たした

    この試合で4得点を挙げるなど大爆発したズラタン・イブラヒモビッチが、自身の来季の去就について明言した。大手放送局『beIN SPORTS』のインタビューで語った。

    「オレは来季、PSGにはいないだろう。残すは1ヶ月半だけだ。もしエッフェル塔に代わってオレの銅像を建てるなら、残ってやってもいいぜ。約束だ」

    一方、PSGのナセル・アル・ケラフィ会長も「我々はズラタンに残ってほしい。我々は話し合うことになるだろう」と、引き止めを試みると話している。

    今季のリーグ1で、イブラヒモビッチは2位と10得点差をつける23得点を挙げており、得点王の可能性は非常に高い。アウェイで行われたチェルシーとのチャンピオンズリーグ(CL)2ndレグでも1得点1アシストを決めてベスト8進出の立役者になるなど、34歳となった今でも衰えを感じさせない。

    最大の野望は、自身がいまだ成し遂げていないCL優勝だが、PSGのラストシーズンでビッグイヤーを掲げることはできるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月14日(月)7時10分配信

    no title
    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457907480/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ