海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:PSV

    1:Egg ★:2018/05/04(金) 08:25:50.65 ID:CAP_USER9.net
    アヤックスとPSVからコンタクト 「今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事」

    オランダ1部フローニンゲンのMF堂安律には、すでに国内の名門2クラブから声がかかっているという。海外挑戦1年目で9得点と結果を残し、西野朗新監督の下でロシア・ワールドカップ(W杯)に挑む日本代表の“秘密兵器”との見方も強まるなか、現地紙「Dagblad van het Noorden」で今後の去就について語っている。

    その突破力と決定力から“日本のロッベン”という異名を与えられ始めた堂安は、オランダでの注目も高まっている。昨年行われたU-20W杯でも3得点を挙げるなど実績を残していることもあり、ビッグクラブもすでに目をつけているようだ。

    「今年に入ってから、アヤックスとPSVからコンタクトがありました。それもあって、このリーグは若いフットボーラーにチャンスがすぐ来るんだなと知りました。今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事だと思っています。フローニンゲンでのシーズンの後にはW杯があります。これは僕の待っていたチャンスですしね」

    ロシアW杯のメンバー入りと同時に、意欲を感じさせるのはメガクラブへの移籍だ。堂安も口にした通り、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)や元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(現LAギャラクシー)ら数々の点取り屋を輩出したアヤックス、そして元韓国代表MFパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドで飛躍する前に実力を磨いたPSVが堂安に熱視線を送っていることは、本人にとっても大きなモチベーションになるだろう。

    「ゴールに絡む必要性がある」

    とはいえ、堂安は自らの足元を見ることも忘れていない。

    「ゴールに絡む必要性があると思います。なぜなら全力でプレーせず、ゴールを挙げることができなければ、僕はサッカー人生において何も成し遂げられないと思っているので」

    高まる評価と市場価値にも浮つくことのないヤングスター候補は、今後どのような成長曲線を見せてくれるだろうか。

    5/4(金) 7:10配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00101819-soccermzw-socc
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    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 13:21:16.75 ID:CAP_USER9.net
    6-17オランダ・エールディビジは23日、第32節の試合が行われ、PSVアイントホーフェンとアヤックスの一戦は、スタジアムが濃い煙に覆われたため一時中断となった。

    試合開始からわずか5分後、サポーターが火をつけた発煙筒から黒い煙がうねりながら立ちこめたため、主審は試合を一時中断。その後まもなくゲームは再開されたものの、目を見張るようなもうもうたる煙の写真や映像は、ソーシャルメディアに拡散した。

    昨季王者のPSVは前半25分、ユルゲン・ロカディアがこの試合唯一の得点を挙げて試合を制し、2013-14シーズン以来となる通算34度目の優勝を目指すアヤックスに痛手を負わせた。

    同日行われた試合で首位フェイエノールトが勝利したことで、2位アヤックスとの勝ち点差は4に開いた。PSVはさらに同3差の3位につけている。

    写真:16-17オランダ・エールディビジ第32節、PSVアイントホーフェン対アヤックス。スタジアムの客席を覆う黒煙(2017年4月23日撮影)




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000003-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/23(木) 08:12:07.95 ID:CAP_USER9.net
    オランダ1部リーグのPSVが獲得に乗り出しているU―19日本代表でG大阪のMF堂安律(18)が22日、大阪・吹田市内のクラブハウスで、G大阪・梶居勝志強化部長と話し合いを行った。

    堂安は、会談の詳細は明かさなかったが「僕の意見は言いました。もうちょっと考えたいと思います」と語り、移籍の希望を伝えたもようだ。クラブ側は、堂安をアウクスブルクへの移籍が決まった日本代表FW宇佐美に次ぐ、将来のエース候補と考えており、慰留する方針。近日中にも、再び話し合いの機会が設けられる見込みだ。

    スポーツ報知 6月23日 7時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160622-00000202-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/21(火) 15:04:07.84 ID:CAP_USER9.net
    オランダ1部リーグ王者のPSVアイントホーフェンが、Jリーグのガンバ大阪に所属するMF堂安律への関心を認めた。蘭誌『フートバル・インターナショナル』などが報じた。

    同誌によれば、PSVのテクニカルマネージャーを務めるマルセル・ブランズ氏が堂安の獲得に動くことで間違いないと認めているという。また、大手紙『テレグラフ』のPSV担当記者イェロエン・カプテインス氏もクラブが堂安への関心を認めたとSNSに投稿している。

    PSVはオランダ・エールディビジ(1部)優勝23回を誇る国内屈指の名門クラブで、現在リーグ2連覇中。かつてバルセロナなどで活躍し、クラブOBでもある元オランダ代表のフィリップ・コクー監督がチームを率いている。

    18歳の誕生日を迎えたばかりの堂安をオランダメディアは一様に「日本のトップタレント」と伝えており、コクー監督が獲得を望んでいるという。ただ選手本人にとって初めての海外移籍となるため環境や新たなスタイルに順応できるか確認するため、レンタルでの獲得となるようだ。

    またPSVとしては堂安をすぐにトップチームに合流させるのではなく、しばらくは2部リーグに参加しているヨングPSV(主に23歳以下の選手で構成されたセカンドチーム)でプレーさせる意向だという。

    現在オランダ2部のドルトレヒトに在籍しているU-23日本代表のファン・ウェルメスケルケン際も移籍当初はセカンドチームでプレーし、十分な力を身につけたと判断されてからトップチームとの契約を勝ち取った。すでにG大阪でトップチームデビューを果たしている堂安だが、オランダ移籍後は厳しい競争を乗り越えていかなければならないかもしれない。
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    フットボールチャンネル 6月21日 14時53分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160621-00010023-footballc-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/18(土) 08:28:58.67 ID:CAP_USER9.net
    オランダ1部リーグのPSVが、G大阪のU―19日本代表MF堂安律(18)の獲得に乗り出していることが17日、明らかになった。2020年東京五輪世代のエース候補として期待がかかる高校3年生が、同リーグ2連覇中で、かつて元ブラジル代表FWロナウドらも在籍したオランダの名門クラブへ、今夏にも移籍する可能性が浮上した。

    G大阪の下部組織から育った新たな才能が、数々のスーパースターを輩出した欧州の名門クラブから目をかけられた。現在、高校3年生の堂安は、昨年英紙が選んだ「世界の将来有望な若手50人」に、日本で唯一選出された逸材だ。英1部のチェルシーが獲得に乗り出すと現地報道されるなど注目を集めていたが、いち早くPSVが具体的なオファーを準備した。

    G大阪の梶居強化部長は「そんな話はまったく聞いていない」と否定したが、PSV側の関係者によれば、すでにG大阪側と接触を図り、今夏の獲得を目指しているという。

    アルゼンチン代表FWメッシを理想の選手に挙げ、左足から繰り出される高い技術と、フィジカルの強さを武器とする堂安は、昨年6月3日のJ1鹿島戦(万博)で、16歳11か月18日でのクラブ史上最年少デビューを果たした。

    今夏にドイツ1部・アウクスブルクへの移籍が決定的な日本代FW宇佐美に次ぐ、新たなクラブの“至宝”として期待されている。今季はここまでJ1での出番はないが、J3に参戦中のG大阪U―23では得点ランク3位タイの5得点を挙げており、現在中国遠征中のU―19日本代表でも中心選手としてプレーしている。

    PSVはかつて元ブラジル代表FWロナウドや、オランダ代表FWロッベンを10代で獲得し、その後ビッグクラブへと飛躍させた。かつて京都でプレーしていた元韓国代表MF朴智星も、PSVで欧州初挑戦後、マンチェスターUに移籍しており、ビッグクラブへの“登竜門”といえるステップだ。G大阪は今夏の流出を阻止する構えだが、今後の動向に注目が集まる。

    ◆堂安 律(どうあん・りつ)1998年6月16日生まれ、兵庫・尼崎市出身。
    3歳からサッカーを始め、浦風FC、西宮SSを経てG大阪ジュニアユース。
    高校2年の昨季、トップの試合に出場可能となる2種登録され、5月27日のACL・FCソウル戦でクラブ史上2番目となる16歳11か月11日で公式戦デビューを果たした。利き足は左。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000171-sph-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 08:12:09.42 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    ディナモ・キエフ 1-3 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 15分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    0-2 40分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    1-2 58分 ヴィタリー・ブヤルスキー(ディナモ・キエフ)
    1-3 90分 ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・C)

    UEFA公式
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/index.html?day=7&session=4&match=2015764

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は24日、決勝トーナメント1回戦第1戦の4日目を行った。

    マンチェスター・シティ(イングランド)は敵地でディナモ・キエフ(ウクライナ)と対戦し、FWセルヒオ・アグエロのゴールなどで3-1と先勝した。なお、運命の第2戦は3月15日にシティのホームで行われる。

    クラブ史上初の準々決勝進出を目指すシティは21日に行われたFA杯5回戦のチェルシー戦で若手を積極的に起用し、1-5と敗れたものの主力温存に成功。この試合ではアグエロやMFダビド・シルバ、DFビンセント・コンパニらが先発に名を連ねた。

    一方、2010-11シーズンにヨーロッパリーグ(EL)でシティにホームで勝利した経験があるディナモ・キエフは、これが16年初戦。コンディション調整、試合勘が気になるところだ。

    そのディナモ・キエフは前半4分にFWアンドリー・ヤルモレンコがFKの流れから右足シュート。12分には高い位置でボールを奪い、FWウカシュ・テオドルジクが右足ミドルを放つなど積極的な入りを見せた。

    しかし、先制したはのシティだった。15分、左CKからシルバが山なりのボールをファーサイドに入れ、MFヤヤ・トゥレがヘッドで中央に落とす。これをアグエロが胸トラップから冷静に右足ボレーを叩きこみ、均衡を破った。

    アウェーゴールを奪ったシティは高い位置からプレッシャーをかけてボールを奪い、鋭いショートカウンターを仕掛けるといった場面が多くなる。前半40分にはDFガエル・クリシーのフィードをPA左で受けたアグエロがボールをキープしてヒールパス。アグエロを追い越していったMFラヒーム・スターリングが中央に折り返し、ゴール前に走り込んだシルバが右足で押し込み、2-0で前半を折り返した。

    後半開始からディナモ・キエフはFWジュニオール・モラエスを投入し、2枚目の交代枠を使う。後半7分、右サイドからヤルモレンコがゴールに向かって斜めに仕掛け、そのまま左足シュートを放つもわずかに枠を逸れ、ゴール左に外れ

    さらに攻勢を強めたディナモ・キエフは13分に1点を返す。DFドマゴイ・ビダが左から入れたボールはDFニコラス・オタメンディにカットされるが、こぼれ球に反応したMFビタリー・ブヤルスキーが右足ボレー。これがオタメンディに当たってゴール左に吸い込まれ、1-2とした。

    その後はお互いにゴールに迫るシーンを作るが、シティが後半37分に左サイドからスターリングが上げたクロスをトゥレがヘディングシュートを放つなど決定機を決めきれず、このまま試合は終わるかに思われた。しかし、シティは終了間際の45分、右サイドからトゥレがMFフェルナンジーニョとのワンツーで中央に切れ込み、左足シュートをゴール左に沈めて3-1。

    シティが敵地での初戦を制し、クラブ史上初の準々決勝進出に大きく前進した。

    ゲキサカ 16/2/25 06:38
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?183626-183626-fl

    >>2以降につづく
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456355529/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 05:55:28.82 ID:???*.net
    [9.15 欧州CLグループリーグ第1節 PSV 2-1 マンチェスター・U]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は15日、グループリーグ第1節1日目を各地で行った。B組のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)はホームでPSV(オランダ)と対戦し、1-2で敗れた。第2節は30日に行われる。

    プレーオフを勝ち抜き2シーズンぶりの欧州CL本戦に帰ってきたユナイテッドは、練習中にハムストリングを負傷したエースFWウェイン・ルーニーが遠征メンバーから外れ、欠場。右MFにMFアシュリー・ヤングを入れ、10代歴代最高移籍金で加入した“アンリ2世”FWアントニー・マルシャルが1トップの位置に入った。

    高い位置からのPSVのプレスに苦しんだユナイテッドにアクシデント発生。前半16分、左からスピードに乗って斜めに仕掛けたDFルーク・ショーがDFエクトル・モレノのファウルで負傷し、DFマルコス・ロホとの交代を余儀なくされる。ロホがセンターバックに入り、DFダレイ・ブリントが左にポジションを変えた。

    予定外の交代を強いられたユナイテッドだが、前半終盤に試合を動かす。前半41分、ブリントのスルーパスでDFサンティアゴ・アリアスの裏に抜け出したFWメンフィス・デパイが左から切れ込んで華麗にDFジェフリー・ブルーマをかわして左足シュート。昨シーズンまで在籍した古巣のゴールネットを揺らし、先制に成功した。

    勢いに乗るユナイテッドは立て続けに決定機を迎える。前半43分、マタのスルーパスからデパイが左足シュート。同44分にはDFクリス・スモーリングが高い位置でボールを奪い、そのまま攻め上がって左足シュートも追加点とはならず。逆に同アディショナルタイム2分にCKからモレノにヘディングシュートを決められ、1-1で前半を折り返した。

    前半終了間際に追いついて後半を迎えたPSV。後半立ち上がりにマルシャルとデパイで崩され、シュートまで持ち込まれるがGKイェルーン・ズートがセーブ。すると、同12分に相手のミスから逆転に成功する。DFマッテオ・ダルミアンのパスミスからMFアンドレス・グアルダードが左へ展開し、MFマクシム・レスティエンヌのクロスをFWルシアーノ・ナルシンがヘッドで合わせて、2-1とした。

    1点を追う展開となったユナイテッドは後半16分、MFバスティアン・シュバインシュタイガーがゴール前に入れた浮き球を右から斜めに走り込んだマタがトラップミスでシュートまで持ち込むことができない。
    同19分、20分と立て続けにMFアンデル・エレーラ、ヤングがシュートを放つもPSVの守備を崩すことができない。

    後半30分、ユナイテッドはエレーラに代えて、MFマルアン・フェライニを前線に入れた。同32分、デパイのスルーパスからPA右へ抜け出したマルシャルが右足シュートもゴール左へ外れる。同38分には、一瞬の隙をつかれてFWルーク・デ・ヨングに決定的な場面を作られたが、シュートミスに助けられた。

    終盤は一方的な展開となったが、ユナイテッドの攻撃が同点のゴールネットを揺らすことはなく、1-2のまま試合は終了。2シーズンぶりの欧州CL本戦も白星スタートとはならなかった。一方で08-09シーズン以来の本戦となったPSVはホームで価値ある白星となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-01087518-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月16日(水)5時43分配信
    2015-09-16_06h41_12
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-01087518-gekisaka-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442350528/

     
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    1: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2013/12/08 11:59:29
    ハーフナーが勝ち越し点 大勝に貢献 フィテッセ単独首位守る

     サッカーのオランダ1部リーグ、フィテッセのハーフナー・マイクは7日、アウェーの
    PSVアイントホーフェン戦にFWでフル出場し、後半21分に今季5点目となる勝ち越し
    ゴールを決めた。チームは6―2で大勝し、勝ち点33で単独首位を守った。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2013/12/08/kiji/K20131208007161300.html

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