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    タグ:U-20日本代表

    1:豆次郎 ★:2017/11/30(木) 18:26:24.24 ID:CAP_USER9.net
    news_232133_1
    17/11/30 13:36

    東京五輪世代のU-20日本代表の森保一監督は30日、都内のJFAハウスで記者会見を行い、12月にタイで行われる『M-150杯 2017』に臨むU-20日本代表メンバーを発表した。

    日本は12月9日にタイ、11日に北朝鮮と対戦し、15日には決勝と3位決定戦が行われる。

    以下、U-20日本代表メンバー

    ▼GK
    1 オビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)
    12 大迫敬介(広島ユース)
    23 谷晃生(G大阪ユース)

    ▼DF
    4 庄司朋乃也(金沢)
    22 岡野洵(千葉)
    5 大南拓磨(磐田)
    3 立田悠悟(清水)
    20 麻田将吾(京都)

    ▼MF
    6 浦田樹(北九州)
    2 岩田智輝(大分)
    8 長沼洋一(山形)
    13 平戸太貴(町田)
    10 神谷優太(湘南)
    14 三笘薫(筑波大)
    17 井上潮音(東京V)
    15 宮崎幾笑(金沢)
    19 松本泰志(広島)
    18 菅大輝(札幌)
    7 針谷岳晃(磐田)
    16 渡辺皓太(東京V)

    ▼FW
    11 旗手怜央(順天堂大)
    21 上田綺世(法政大)
    9 小松蓮(産業能率大)

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232133-232133-fl
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/23(日) 20:03:26.21 ID:CAP_USER9.net
    [7.23 AFC U-23選手権予選第3戦 U-20日本 1-2 U-22中国]

    U-20日本代表は23日、AFC U-23選手権予選第3戦でU-22中国代表と対戦。前半40分に中国に先制を許した日本は同アディショナルタイムに追加点を献上し、前半だけで2点のリードを許してしまう。後半9分にMF遠藤渓太(横浜FM)の得点で1点差に詰め寄ったが、1-2で敗れた。中国に首位通過を許した日本は2位に転落し、AFC U-23選手権への出場は他グループの結果次第となった(グループ2位の成績上位(10チーム中)5チームがAFC U-23選手権出場権獲得)。

    引き分け以上で来年1月に中国で行われるAFC U-23選手権出場が決定する日本は、21日の第2戦カンボジア戦から先発5人を入れ替えた。4-4-2のシステムを採用してGKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右から藤谷壮(神戸)、DF板倉滉(川崎F)、DF中山雄太(柏)、DF舩木翔(C大阪)、ボランチにMF市丸瑞希(G大阪)とMF原輝綺(新潟)を並べ、右サイドハーフにMF坂井大将(大分)、左サイドハーフにMF遠藤渓太(横浜FM)、2トップにFW田川亨介(鳥栖)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。

    日本はボールを保持する時間こそ長いものの、なかなか2トップの田川と旗手までパスを届けることができずにフィニッシュまで持ち込めない時間帯が続く。最終ラインの板倉らがロングパス1本で裏を突こうとするが、味方の動きと合わずに好機に結び付けられない。だが、時おり繰り出される中国のカウンターにはきっちり対応して、相手にも簡単には決定機を創出させなかった。

    しかし前半40分、最終ラインの裏を突かれて左サイドからクロスを上げられると、その流れからフリーになったFWウェイ・シハオにミドルシュートを突き刺され、中国に先制を許してしまう。さらに同アディショナルタイムにはグラウンダーのクロスをFWドン・ハンウェンに流し込まれ、一気にリードを2点差に広げられてしまった。

    2点のリードを許した日本は後半開始から旗手に代えてFW小松蓮(産業能率大)、さらに同6分には市丸に代えてMF伊藤洋輝(磐田U-18)をピッチへと送り込み、状況を打開しようと試みる。

    徐々に攻勢を強める日本は後半8分、小松の落としを受けた坂井が左サイドに展開すると、切れ込んだ遠藤が右足シュートを狙うもボールはゴール右に外れてしまう。しかし同9分、右サイドを駆け上がった藤谷のグラウンダーのクロスを小松がヒールで合わせたシュートは相手GKに阻まれたが、こぼれ球に反応した遠藤が蹴り込んで1点差に詰め寄る。

    一気に同点に追い付きたい日本は後半20分、田川に代えてMF高木彰人(G大阪)を投入し、早くも交代カードを使い切った。同27分には中国に好機を作られたがウェイ・シハオのシュートに対して距離を詰めた小島がゴールを死守。直後にはカウンターから日本がゴールに迫るが、小松、遠藤とつないだボールからPA内に進入した伊藤のシュートは相手GKに阻まれてしまった。同39分にはまたもや小島がビッグセーブで中国に追加点を許さず。

    同点に追い付きたい日本だったが後半アディショナルタイムに伊藤が退場して数的不利に陥ると、中国に逃げ切られて1-2で敗れた。
    2017-07-23_20h45_06
    7/23(日) 19:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642034-gekisaka-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/06(火) 00:12:45.20 ID:CAP_USER9.net
    U-20ワールドカップ(W杯)の準決勝進出チームが出そろった。ベスト4のうち3チームが今大会で日本が対戦したチームとなっている。

    グループD第2節で日本に2-0で快勝したウルグアイは、同グループを首位で突破したあと、決勝トーナメントでサウジアラビア、ポルトガルを下して準決勝に進んだ。

    そのウルグアイと準決勝で対戦するのは、日本が決勝トーナメント1回戦で延長戦の末に敗れたベネズエラだ。ベネズエラは準々決勝のアメリカ戦でも延長戦の末に勝利を収め、ベスト4入りを果たしている。

    グループD最終節で日本と2-2で引き分けたイタリアは、決勝トーナメント1回戦でフランスに勝利。準々決勝ではザンビアを下してベスト4に進んだ。

    イタリアの準決勝の相手は、ベスト8でメキシコに1-0で勝利したイングランドとなる。

    U-20W杯準決勝の2試合は、8日に開催予定だ。

    6/5(月) 22:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00214800-footballc-socc

    写真

    ゲキサカ U-20ワールドカップ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl
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    1:チキン ★@\(^o^)/:2017/05/30(火) 19:35:11.24 ID:CAP_USER9.net
    U20代表、14年ぶり8強ならず 延長戦でベネズエラに屈する
    スポニチアネックス 5/30(火) 19:32配信

    ◇U―20W杯韓国大会 決勝T1回戦 日本0―1ベネズエラ(2017年5月30日 大田) サッカーのU―20ワールドカップ(W杯)韓国大会は30日、決勝トーナメント1回戦が行われ、D組3位で1次リーグを通過した日本はB組1位のベネズエラと大田で対戦。1次リーグで全チーム最多の10得点を挙げ、無失点で通過した優勝候補を相手に延長戦の末0―1で敗れ、2003年UAE大会以来14年ぶりとなるベスト8進出を逃した。

    日本は前半29分にMF堂安が左足で蹴ったペナルティーエリア手前右からのFKがクロスバーを直撃するなど惜しいシーンもあったが、0―0で前半を折り返し。後半12分には堂安のスルーパスを受けたFW高木がペナルティーエリア内に進入して右足でシュートを放ったが、相手GKの好セーブに遭って先制を逃した。  

    後半18分には高木に代えて15歳のFW久保を2試合ぶりに投入。だが、互いに得点が決まらないじりじりした展開の中、後半47分に堂安の右CKにDF中山が頭で合わせたボールも枠をとらえ切れずに15分ハーフの延長戦に突入した。  

    延長前半12分には堂安がシュート、15分には途中出場していたDF板倉がミドルシュートを放ったが決められず。そして迎えた延長後半3分、ベネズエラのMFエレーラに左CKからヘディングで先制点を決められ、この1点に屈した。
    2017-05-30_19h50_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000143-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 06:11:39.86 ID:CAP_USER9.net
    U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(18=G大阪)に対して、フランス1部モナコが獲得調査に乗り出していることが28日、分かった。

    今季フランスリーグで優勝し、欧州CL4強入りした強豪が2年前から追跡。日本が決勝トーナメントに進んだU-20W杯韓国大会での3試合3得点の大活躍も、スカウトが現地でチェックしている。

    早ければ今夏にも正式オファーに達する可能性がある。

    日刊スポーツ 5/29(月) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-01831325-nksports-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 19:57:37.03 ID:CAP_USER9.net
    最近は少しでも印象的なプレイをするレフティーが現れれば◯◯のメッシと呼ばれ、27日のU-20イタリア代表戦で驚異のドリブル突破から得点を決めた日本代表MF堂安律にもFIFA公式のTwitterは「これが彼らが日本のメッシと呼ぶ理由だ」とメッシを絡めて称賛していた。

    今のU-20日本代表では15歳と飛び級招集されている久保建英も和製メッシと呼ばれており、世界的にもどこかNEXTメッシだらけになっているところがある。U-20韓国代表ではイ・スンウも韓国のメッシと呼ばれている。

    しかし、全てNEXTメッシと呼ぶのは正しくないのかもしれない。今回伊『Corriere dello Sport』も堂安の決めたドリブルゴールを動画付きで紹介しているが、「恐らく日本は新しい中村俊輔を見つけた」と報じている。中村俊輔といえば日本を代表するレフティーで、才能豊かな18歳の堂安に同メディアはNEXT中村俊輔と感じたようだ。

    同メディアはイタリアの守備が不用意だったとも付け加えているが、それでも堂安の見せたプレイはスペシャルなものだった。欧州にチャレンジできる逸材とも言われているが、日本のファンタジスタ・中村俊輔と同じく海外でも活躍する選手となれるか。
    2017-05-28_21h23_11
    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010014-theworld-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 13:02:30.94 ID:CAP_USER9.net
    828cf78e-9e93-4d37-bdb8-7983d1b642c7
    韓国で行われているU-20ワールドカップ。日本代表はイタリアとのグループステージ第3戦に2-2で引き分けた。

    イタリアと勝点で並んだ日本は得失点差で3位に。ただ、3位であっても6つあるグループ(A~F)のなかで上位4番目までに入れば決勝トーナメントに進むことができる。これにより日本はグループC3位のコスタリカとともに勝ち抜けが決まった(残り2チームは本日の結果で決まる)。

    そんな一戦では2-2で迎えた終盤にイタリアが最終ラインでボールを回し続け、日本も積極的に追わないという時間が続いた。

    この時間稼ぎについては、『Globo』や『ESPNアルゼンチン版』、『24 Horas』でも報じられていた。

    『ESPN』では「攻撃することを止め、試合が終わるまで同じ場所でボールを回すことに終始した」などとして、イタリアと日本による“一種の共謀”だったと伝えていた。アッズリーニがボールを回し、日本のアタッカーも決して本気ではプレッシャーに行かなかったとも。

    また、『24 Horas』では、「メディアは『スキャンダラス』だと断じた」などとしていた。とはいえ、こういう展開になればどちらもリスクを負わなくなってしまうのは必然ではあるだろう。

    なお、グループAで3位だったアルゼンチンは、本日行われるE・F組の結果で決勝トーナメントに進めるか否かが決まる。ただ、現時点で6グループ中4番手となっており、最も厳しい位置にいる。

    https://qoly.jp/2017/05/28/u-20-world-cup-japan-vs-italy-stop-attacking-iks-1
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/28(日) 00:56:22.78 ID:CAP_USER9.net
    ▽U-20日本代表は27日、FIFA U-20ワールドカップ(W杯)グループD最終節のU-20イタリア代表戦に臨み、2-2のドローに終わった。

    ▽この結果、グループDで3位となったものの、他グループの3位チームと争う決勝トーナメント進出枠を確保し、ベスト16入りが決定。この結果、グループBを首位で通過したU-20ベネズエラ代表と対戦することが決まった。

    ▽ベネズエラは、U-20メキシコ代表、U-20ドイツ代表、U-20バヌアツ代表とグループBで同居。初戦のドイツ戦を2-0で制すると、第2節でバヌアツに7-0で勝利。最終節でもメキシコ相手に0-1で勝利し、グループステージ3試合を10得点無失点で突破している。

    ▽その他、ラウンド16では開催国のU-20韓国代表と逆転でグループステージ突破を決めたU-20ポルトガル代表の対戦が決定。日本と同じ3位チームながら決勝トーナメント進出を決めたU-20コスタリカ代表はグループAを首位で通過したU-20イングランド代表と対戦する。

    ◆U-20W杯 ラウンド16
    ▽5月30日(火)
    《17:00》
    U-20ベネズエラ代表 vs U-20日本代表
    《20:00》
    U-20韓国代表 vs U-20ポルトガル代表

    ▽5月31日(水)
    《17:00》
    U-20ウルグアイ代表 vs 3位(B/E/F)
    《20:00》
    U-20イングランド代表 vs U-20コスタリカ代表
    U-20ザンビア代表 vs 3位(A/B/F)

    ▽6月1日(木)
    《16:30》
    U-20メキシコ代表 vs グループF・2位
    《20:00》
    グループE・1位 vs U-20イタリア代表
    グループF・1位 vs グループE・2位

    超ワールドサッカー / 2017年5月28日 0時16分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_277941/

    写真



    FIFA ベネズエラ
    http://www.fifa.com/u20worldcup/teams/team=1889507/index.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 22:46:31.29 ID:CAP_USER9.net
    「ハーフタイムを前に赤字を半分にした」。

    [U-20ワールドカップ・グループステージ3節]日本 2-2 イタリア/5月27日/全南
     
    グループDの第3戦、日本とイタリアの激闘は2-2のドローに終わった。FIFA公式サイトがまず立てたのが、以下の3つの見出しだ。
     
    「堂安律の踏ん張りで、日本が0-2から盛り返す」
    「日本はベスト3位のひとつに確定し、ラスト16に進む」
    「イタリアが開始10分で2発を叩き込む」
     
    称えたのは、日本の健闘だ。「得失点差で優位なイタリアは、開始10分で2点のリードを奪う理想的な展開。2位通過をほぼ手中に収めたかに思われた」と書き綴り、「だが、堂安律が暗闇に光を灯した。遠藤渓太の鮮やかなクロスを点で合わせ、キーパーのアンドレア・ザッカーニョの股間を抜いたのだ。ハーフタイムを前に赤字を半分にした」と表現した。
     
    さらに、「堂安はスペシャルだった。3人のイタリア人ディフェンダーがガンバ大阪の男の華麗な足さばきに翻弄された」と、50分の同点弾を報じた。
    2017-05-27_23h13_30 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026186-sdigestw-socc
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    2017-05-27_22h01_07

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 21:49:38.41 ID:CAP_USER9.net
    ◆日本代表2-2イタリア代表[天安]

    [イ]リカルド・オルソリーニ(3分)
    [イ]ジュゼッペ・パニコ(7分)
    [日]堂安律(22分)
    [日]堂安律(50分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/international-u20/2017/052715/live/

    ゲキサカ 大会特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl

    FIFA公式 順位表
    https://www.fifa.com/u20worldcup/groups/index.html
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