海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:U-20W杯

    2017-06-11_21h55_22

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/06/11(日) 20:54:49.22 ID:CAP_USER9.net
    決勝戦

    ベネズエラ 0-1 イングランド

    35' カルヴァート・ルイン

    http://www.livescore.com/soccer/world-cup-u20/play-off/venezuela-u20-vs-england-u20/1-2513385/


    得点王 オルソリーニ(イタリア) 5点

    得点ランキング
    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/marc.cgi?wy&2017
    続きを読む

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/25(木) 11:09:50.30 ID:CAP_USER9.net
    90分を通して見れば、決定機の数は日本のほうが少し上回っている。後半、相手を押し込んでいたのも日本のほうだった。

    だが、善戦したという印象はない。後半のアディショナルタイムに追加点を奪われて0-2で敗れたが、0-1のままでも完敗という印象に変わりはないだろう。それくらいの差があるように感じられた。
     
    韓国で行われているU-20ワールドカップ。グループステージ初戦で南アフリカを2-1で下した日本は5月24日、ウルグアイと対戦した。ブラジルが5位で敗退した南米予選を1位で通過したウルグアイは、今大会の優勝候補の一角に数えられている強豪だ。

    センターフォワードのニコラス・スキアパカッセはスペインのアトレティコ・マドリーに所属するストライカー。大会屈指の司令塔との呼び声があるMF ロドリゴ・ベンタンクールは大会終了後にイタリアの名門、ユベントスへの移籍が決まっている。

    そんなタレント軍団が個の能力を発揮してボールを支配し、日本を圧倒してきたのかというと、そうではない。日本にボールを持たせておいてミスを誘おうとしたり、自陣に日本を引き込んでおいてカウンターのチャンスを虎視眈々と狙ったりしている。

    パスをつないで攻め込んでいるのは日本だから、「やれるじゃないか」と錯覚してしまうかもしれないが、それこそが、南米のチーム特有のしたたかさ、駆け引きなのだ。つまり、20歳以下の選手たちでも、ウルグアイはウルグアイ、なのだ。
     
    ◆先制点も突然、奪われた。
     
    前半38分、ロングフィード1本で左サイドバックの舩木翔が裏を取られ、センターバックの中山雄太がカバーに向かう。そこでスキアパカッセに繋がれると、中山のタックルがかわされ、冨安健洋のカバーの甲斐なく、逆サイドネットに正確に叩き込まれてしまった。これには中山も「立ち上がりは自分たちのほうに流れがあったのに、ワンチャンスで決められてしまった。詰めが甘かった」と反省するほかなかった。
     
    ダメ押しゴールとなった2失点目も、ウルグアイの左サイドバックであるマティアス・オリベイラがこの時間であっても爆発的なランニングで藤谷壮のマークを振り切り、スルーパスを受けてフィニッシュした。

    「あそこで走り抜く体力を付けないとダメだと思った」と藤谷は嘆いたが、体力というよりも判断の問題だろう。90分間全力でプレーする必要などなく、いつ温存して、いつ出力するか――。ウルグアイは勝負どころが分かっていたのだ。

    >>2以降につづく
    no title
    THE PAGE 5/25(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000002-wordleafs-socc
    続きを読む

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/23(火) 15:15:21.00 ID:CAP_USER9.net
    U-20W杯でいきなりアシスト

    15歳の日本人MF久保建英の圧倒的な才能に世界が反応している。

    現在韓国で開催されているU-20ワールドカップを戦う日本代表に飛び級招集された久保は、初戦となった21日の南アフリカ代表戦に後半から途中出場。するといきなりノールックパスで相棒の小川航基にパスを通して決定機を演出。そして後半27分には左サイドで堂安律と上手く絡んで決勝点をアシスト。15歳とは思えぬ落ち着きで周囲の状況がしっかり見えていた。

    15歳の選手がU-20の大会に途中出場するだけでも驚きだが、アシストまで決めるのだから恐ろしい。これには世界のサッカーファンもSNS上で反応しており、次世代を担う天才MFとして非常に高く評価されているようだ。

    「久保は天才だ」

    「久保の名前を覚えておこう。彼はまだ15歳の選手だ」

    「久保はゲームに決定的な影響を与えた。彼は普通ではない」

    世界のサッカーファンも久保についてこのように反応しており、15歳の選手が決めたアシストには強烈なインパクトがあったようだ。また、クラブのサポーターとして久保のことを獲得してほしいという声まで挙がっていた。

    「アヤックスサポーターとして、彼を獲得してくれることを願う。堂安律もね」

    「リヴァプールのスカウト陣へ、久保建英を獲得してくれ」

    久保はバルセロナの下部組織でプレイしていた経験があり、いずれは再び欧州の舞台でプレイすることになるだろう。すでに久保のことが欲しいと感じたサポーターもいたようで、今大会を機にさらに有名な存在となっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/22(月) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00010020-theworld-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 12:09:19.50 ID:CAP_USER9.net
    AyanoMiura_170514_022
    「2017 FIFA U-20ワールドカップ」が5月20日から開催地の韓国で開幕する。

    5大会ぶりに出場を決めたU-20日本代表は、グループステージでは、南アフリカ、ウルグアイ、イタリアと対戦。試合はフジテレビのCS、BSチャンネルでテレビ放送される。放送日程は次のとおり。

    ●南アフリカvs日本
    5月21日(日)16:50~19:00 フジテレビNEXT[LIVE]
    5月21日(日)16:56~19:00 BSフジ[LIVE]

    ●ウルグアイvs日本
    5月24日(水)19:50~22:10 フジテレビONE[LIVE]
    5月24日(水)23:00~25:00 BSフジ[録画]

    ●日本vsイタリア
    5月27日(土)19:50~22:10 フジテレビTWO[LIVE]
    5月27日(土)19:55~22:10 BSフジ[LIVE]

    2017.05.16サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170516/588058.html

    韓国開催のU-20ワールドカップが5月20日についに開幕する。今大会はブラジルとスペインが予選で敗れて不在ながら、フランスやドイツ、イタリア、アルゼンチンなど列強を軸に激戦は必至だろう。はたして韓国の地で、いかなるドラマが繰り広げられるのか。注目ポイントを絞って大会を展望する。

    ■グループステージ組分け

    【グループA】韓国、ギニア、アルゼンチン、イングランド

    【グループB】ベネズエラ、ドイツ、バヌアツ、メキシコ

    【グループC】ザンビア、ポルトガル、イラン、コスタリカ

    【グループD】南アフリカ、日本、イタリア、ウルグアイ

    【グループE】フランス、ホンジュラス、ベトナム、ニュージーランド

    【グループF】エクアドル、アメリカ、サウジアラビア、セネガル


    ■大会展望

    なんといっても注目は、列強が揃った欧州勢だ。なかでも予選首位通過のフランスは、優勝候補の本命と目される大会随一のタレント軍団。モナコの上昇株キリアン・エムバペの参戦は叶わなかったものの、U-19欧州選手権で得点王に輝いたパリSGのジャン=ケビン・オギュスタンをはじめ、すでにリーグ・アンで活躍する俊英をズラリと揃える。

    逸材FWドミニク・ソランキ(チェルシー)が牽引するイングランド、予選でオギュスタン、エムバペに次ぐ4ゴールと爆発したフィリップ・オクス(ホッフェンハイム)を中心にコレクティブなサッカーを展開するドイツ、近年有能な若手を次々と輩出しているイタリアとポルトガルも、いずれ劣らぬ実力国だ。

    南米勢も好チームが少なくない。ブラジルが敗退した波乱の予選で、首位通過を果たしたウルグアイがその筆頭。予選で大苦戦を強いられたアルゼンチンにしても、大会屈指のタレント力を誇る。

    グループステージで最も混戦が予想されるのがグループA。因縁浅からぬアルゼンチンとイングランドの両国に、バルセロナ・ユース所属のイ・スンウを擁する開催国の韓国がどう立ち向かうか。エジプトを蹴落としてアフリカ予選を突破した新興国ギニアも、堅守を軸とした粘り強い戦いが光る、軽視できない存在だ。

    久保建英が飛び級でメンバー入りして注目を浴びている日本が組み込まれたグループDも、激戦は必至。ウルグアイとイタリアは言うまでもなく、U-20アフリカ選手権得点王のルーサー・シンを軸としたスピーディーな攻撃が冴え渡る南アフリカも侮れない。日本にとっては厳しい戦いが続きそうだ。

    ※ワールドサッカーダイジェスト2017.06.01号より加筆・修正

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00025829-sdigestw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 15:45:02.81 ID:CAP_USER9.net
    今年の5月20日から6月11日まで韓国で開催されるU-20W杯の組み合わせ抽選会が15日、水原で行われた。

    昨年10月に開催されたAFC U-19選手権で初優勝を果たして5大会ぶり9度目の出場を決めた日本は、ウルグアイ、イタリア、南アフリカと同組のグループDに入った。

    グループリーグは4チームずつ6組に分かれて行われ、各組上位2チームと各組3位のうち成績上位4チームの計16チームが決勝トーナメントに進出する。

    ■グループA
    韓国(開催国)
    ギニア(アフリカ3位)
    アルゼンチン(南米4位)
    イングランド(欧州3位)

    ■グループB
    ベネズエラ(南米3位)
    ドイツ(欧州5位)
    バヌアツ(オセアニア2位)
    メキシコ(北中米3位)

    ■グループC
    ザンビア(アフリカ1位)
    ポルトガル(欧州3位)
    イラン(アジア3位)
    コスタリカ(北中米3位)

    ■グループD
    南アフリカ(アフリカ4位)
    日本(アジア1位)
    イタリア(欧州2位)
    ウルグアイ(南米1位)

    ■グループE
    フランス(欧州1位)
    ホンジュラス(北中米2位)
    ベトナム(アジア3位)
    ニュージランド(オセアニア1位)

    ■グループF
    エクアドル(南米2位)
    アメリカ(北中米1位)
    サウジアラビア(アジア2位)
    セネガル(アフリカ2位)
    news_slider_211473_1
    ゲキサカ 3/15(水) 15:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637773-gekisaka-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ