海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:U-23サッカー日本代表


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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/06/29(水) 21:24:45.76 ID:CAP_USER9.net
    国際親善試合
    6/29松本 19:30 KICK OFF

    日本 4-1 南アフリカ

    得点者
    [日]中島翔哉2(37分、45分+1)、矢島慎也(45分)、浅野拓磨(48分)
    [南]ギフト・モトゥパ(30分 PK)

    U-23日本
    GK 櫛引政敏

    DF 室屋成、植田直通、亀川諒史(67分松原健)、中谷進之介

    MF 大島僚太(61分橋本拳人)、矢島慎也(79分鈴木武蔵)、野津田岳人(46分伊東純也)、井手口陽介(46分原川力)

    FW 中島翔哉、浅野拓磨(59分豊川雄太)


    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2611-2611-lv
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/31(火) 13:33:52.59 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会(JFA)は31日、リオデジャネイロ・オリンピックに臨むU-23日本代表が7月30日にU-23ブラジル代表と国際親善試合を行うことが決まったと発表した。

    U-23日本代表は、リオ五輪に向けて7月21日にから現地ブラジルにて直前合宿を実施。

    大会開幕を5日後に控えた同30日にゴイアス州ゴイアニアのセーハ・ドウラーダスタジアムにて、オーバーエイジ枠での出場が発表されたバルセロナFWネイマールを擁するU-23ブラジル代表と対戦する。

    なお、試合は日本時間で同31日の午前4時30分キックオフ予定。テレビ放送については調整中だという。

    手倉森誠監督は、JFAを通じて「勝って勝って勝ち進まなければ対戦できない相手と本大会前にテストマッチをできることは大きいです。

    オリンピック本大会の初戦の重要性や難しさを考えれば、このタイミングでブラジルと対戦することはとても大事なことです。

    チームとしてゲームテンション、インテンシティを高めるチャンスでもあります。選手個々にとっても貴重な強化の場で、良い経験を積めると思います」とコメントした。

    日本は本大会でグループBに入り、8月4日にナイジェリア代表と、同7日にコロンビア代表と、同10日にスウェーデン代表と対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00449755-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/15(日) 22:00:53.06 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は15日、トゥーロン国際大会(18日開幕、フランス)に出場するU―23日本代表に選出されていたFW久保裕也(22=ヤングボーイズ)が怪我のため参加を辞退し、代わりにJ2千葉のFWオナイウ阿道(あど、20)を招集すると発表した。

    久保の怪我の程度は定かではないが、手倉森誠監督(48)率いるU―23日本代表は今年に入ってから主力に負傷者が続出している。2月にDF室屋(FC東京)が左第5中足骨を骨折し、3月にはFW鈴木とDF松原(ともに新潟)がともに全治3カ月と診断。

    1月に行われたリオデジャネイロ五輪アジア最終予選で活躍したMF中島(FC東京)も4月に右膝内側側副靭帯損傷で全治5~6週間と診断され、トゥーロン国際大会に間に合わず。14日には、DF奈良(川崎F)が左脛骨骨折で全治まで4カ月を要することが判明し、8月のリオデジャネイロ五輪出場が絶望的となったばかりだった。

    18日に開幕するトゥーロン国際大会で日本は1次リーグB組に入り、21日にパラグアイ、23日にポルトガル、25日にギニア、27日にイングランドと対戦。五輪本番で3人まで認められる23歳以上のオーバーエージ(OA)枠を使わない最後の実戦で選手の絞り込みと選手同士の連携を図りたかった指揮官としては、またしても計算が狂う相次ぐ負傷離脱となった。

    スポニチアネックス 5月15日(日)21時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-00000191-spnannex-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/12(木) 08:13:11.48 ID:CAP_USER9.net
    成長の跡が見られたが、ガーナは“仮想・ナイジェリア”ではなかった。

    3-0というスコアからも分かるように、攻守とも日本の完勝だった。メンバー入りへの当落線上にいる選手たちにとっては、“サバイバル”となるだけに、選手個々のプレーからは「なんとしてもメンバーに入ってやるんだ」という熱い気持ちは十分に伝わってきた。
     
    そんななかでも、自分勝手なプレーをするのではなく、あくまでチームの一員としての役割を見失わず、誰ひとりとしてハードワークを欠かさなかった姿勢は素晴らしかった。
     
    それと、このチームを見ていて思うのは、以前にも増して自信が芽生えていること。今年はじめのアジア最終予選を優勝し、手倉森監督の下で築き上げてきたひとつの軸が強固になったんだろうと思うが、アジアを勝ち抜くのさえ厳しいと言われていた弱さは、もはや一切感じられない。
     
    そういった状況下で、選手たちも伸び伸びとプレーしながら、着実に成長を遂げている。その筆頭がガーナ戦で2得点を決めた矢島慎也だろう。最終予選での活躍からその存在感は明らかに高まっていて、この試合でも見事なコントロールショットでの1点目、右サイドからのクロスを正確に叩きこんだ2点目で、ポテンシャルの高さをあらためて示した。
     
    矢島に負けじと、Jリーグでも安定感を見せつける奈良竜樹や植田直通も非常に良いプレーを見せていたし、チャンスを与えられた富樫敬真、伊東幸敏もしっかりアピールに成功した。チーム内の競争が活気に満ちている現状は、本大会メンバーを選出する手倉森監督からすれば、良い意味で悩ましいだろう。
     
    選手、監督も含め、チーム全員が良い感触を掴みつつある今だからこそ、強い相手との腕試しをして本当の実力を測っていきたい。その意味で、メジャーな選手が見当たらなかったガーナの実力に不足感があったのは残念だった。
     
    本大会のグループリーグで戦うナイジェリアを想定していたらしいが、お世辞にもそれに匹敵するチームとは言えなかったし、球際の強さや爆発力といったアフリカのチーム特有のプレーで脅威になる場面はほぼなく、正直言って拍子抜けした。
     
    当然、本番ではこの試合のように中盤で自由にパスをさばかせてはもらえないだろうし、球際へのプレッシャーは比にならない。そういった意味でも、本大会前にチームの身になるような真剣勝負を、もっとこなしておきたい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160512-00015807-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 5月12日(木)7時0分配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/12(木) 06:30:25.10 ID:CAP_USER9.net
    ■元日本代表FW永島氏が衝撃のインタビュー
     
    手倉森誠監督率いるU-23日本代表は11日の国際親善試合ガーナ戦を3-0で快勝した。8月のリオデジャネイロ五輪初戦で激突する仮想ナイジェリアを難なくクリアしたが、試合後に“難問”が待っていた。

    試合後のインタビューを解説者の永島昭浩氏が務めたが、摩訶不思議な空気が流れた。

    この日2得点を挙げた岡山MF矢島慎也、世代別日本代表デビュー戦でゴールを決めた横浜MのFW富樫敬真、ゲームキャプテンを務めた鹿島DF植田直通の3人が呼ばれた。

    永島氏はまず矢島に「2ゴールということですけど、1点目のグラウンダーでのシュート、感触はどうでしたか?」と質問。

    前半11分の右足での先制弾は実際のところグラウンダーではなかった。インフロントで美しい弧を描いたゴラッソだったが、矢島は質問ミスをとがめることもなく、爽やかな笑顔で対応した。

    ■矢島、富樫、植田は毅然と対応

    続けて登場したのはU-23日本代表初陣となった富樫。永島氏が最初にかけた言葉は「どうですか? ……あのゴール?」。あまりに具体性に欠く質問と何とも言えない間の悪さに、富樫は一瞬迷った表情を浮かべながらも「思ったよりもトラップがデカくなっちゃいましたが……」と落ち着いて返答した。

    永島氏は続く質問で完全に前のめり。「アブリカ、仮想アフリカ、ナイジェリアという戦いでしたが収穫はありましたか?」と迷走したが、冨樫はしっかりと受け止めた。

    最後に答えたのはこの日主将を務めた植田だが、永島氏は最初に「あ……」と言葉に詰まる場面も。それでも1月のリオデジャネイロ五輪最終予選で数々の修羅場をくぐり抜けたハードマーカーは落ち着いて対応した。

    多少不明瞭な滑舌に加え、珍問答もお茶の間に届けてしまった日本代表キャップ4試合のストライカーに対し、3人の若武者は洗練された受け答えで毅然と対応していた。
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    Soccer Magazine ZONE web 5月11日(水)22時18分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160511-00010019-soccermzw-socc
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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2016/05/11(水) 21:14:22.39 ID:CAP_USER9.net
    熊本地震の被災地復興支援チャリティーマッチを兼ねたサッカーの国際親善試合が11日、佐賀県のベストアメニティスタジアムで行われ、8月のリオデジャネイロ五輪に出場するU―23日本代表がガーナA代表(FIFAランク38位)と対戦。

    前半に2得点したMF矢島慎也(22=J2岡山)に続いてFW富樫敬真(22=横浜)も代表初ゴールを決め、3―0で快勝した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000149-spnannex-socc
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    2016-03-26_02h47_00
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/26(土) 02:27:33.07 ID:CAP_USER*.net
    <国際親善試合:U23日本-U23メキシコ>
    ◇25日(日本時間26日)◇ポルトガル リオ・マイオール・スタジアム

    日本 2-1 メキシコ

    前半2分 中島
    前半33分 南野
    後半25分 ブエノ

    <日本代表先発メンバー 4-2-3-1>
    【GK】中村航輔
    【DF】亀川諒史、岩波拓也、ファンウェルメスケルケン際、植田直通
    【MF】遠藤航、原川力、中島翔哉、豊川雄太、南野拓実
    【FW】久保裕也

    後半1分
    DF岩波 → DF奈良
    MF豊川 → MF井出口

    後半10分
    MF原川 → FW金森

    後半20分
    MF南野 → MF鎌田

    後半25分
    DFファンウェルメスケルケン → MF小泉
    MF中島 → 関根

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1621326.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458926853/

     
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